B.dresser静岡のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日はニューヨークブランドをご紹介いたします。

 

■Elizabeth Fillmore(エリザベスフィルモア)

 



 

「モダンロマンティック」をコンセプトに

透明感あふれる可憐で美しいシルエットを引き立たたせ、

ラグジュアリー感を演出するハンドメイドで手掛けられた

刺繍やオートクチュールレースが圧倒的な存在感を放ちます。

フルオーダーメイドの結婚式をご提案しているブラスだからこそ、

自分らしく楽しんでいただける現代の花嫁様に向けたブランドです。

 



 

エフォートレスな印象のあるスレンダーラインも

オールブラックのフォーマルなタキシードとお

並びいただくとエレガントな印象に。

おふたりらしいウエディングスタイルを叶えられます。

 

■Reem Acra(リームアクラ)

 



 

石油王の娘として生まれたReem Acra。

刺繍アーティストとして活躍してきた経験から

独創的な素材使いと手刺繍はゴージャスな輝きを放ちます。

計算し尽くされた優美なシルエットは、

体の曲線に吸いつくように滑らかで、思わずため息がこぼれるほど

トラディショナルでありながら、トレンドをとらえた

モダンさを兼ね備えたデザインばかり。

 



 

また、Reem Acraは、ウエディングドレスのトレンドを作る

4大ブランドと言われております。

そんなトップブランドとB.dresser オリジナルブランドmeyouが

コラボを実現いたしました。

 



 



 

BRASSの会場に合わせ、BRASSの花嫁様にお召しいただきたい

会場に合わせたドレスを取り揃えています。

 



 



 

世界でもB.dresserでしかお召しいただけない

1点もののドレスをご体感ください。

 

MARCHESA×meyou

 



 

ウエディングドレスのトレンドを作る

4大ブランドのなかの一つと言われているMARCHESA。

「女性を美しく」をコンセプトに

ビーズや金糸のレース、羽根飾り、コサージュ等を

たっぷりとあしらわれた、エレガントでありながらキュート、

モードでありながらフェミニン、

そんな、あどけない女性らしさが見え隠れする

女性心くすぐられるドレスばかり

 



 

デザインと素材でそれぞれ特化したふたりのデザイナー

ジョルジーナ・チャップマンとカレン・クレイグの感性が融合した

幻想的なドレスは、海外では知らない人がいないほどの

グローバルファッションブランド。

 



 

meyouとコラボレーションした世界でB.dresserにしかない

時代を越えたロマンティックなドレスは、

特別な1日に相応しい、贅沢なオートクチュールドレスばかり。

 

 

いかがでしょうか。

ニューヨークのブランドは、トレンドをとらえたドレスばかりです。

デザイナーによってブランドの特徴もございますが、

国ごとにも個性が出ますよね。

目に止まるドレスの国が偏る方もいらっしゃいます。

ドレス選びも少し視点が変わるかもしれませんね。

ご興味がありましたら是非気に入ったドレスブランドの発祥国を

聞いてみてください。

 

B.dresser佐藤

B.dresserのブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

最近は、静岡でも珍しく雪を見かけるほど、

寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

寒暖差のある日々ですので、

寒い日は十分暖かくしてお過ごしくださいね。

 

さて、本日は先日イタリアブランドのドレスをご紹介いたします。

イタリアを代表するブランド

Peter Langner】(ピーターラングナー)と、

Antonio Riva】(アントニオ・リーヴァ)

のふたつのブランドについてご紹介いたします。

 

■Peter Langner

 



 

デザイナーのピーターは「主役はドレスではなく花嫁自身」

だと考えており、「身にまとった花嫁が輝くように」

と思いを込めてドレスを手掛けています。

独自の素材にこだわった、美しいテキスタイルは

花嫁様の個性を惹きたたせます。

 



 

手作業で施された贅沢なオートクチュールドレス。

花嫁自身と向き合うことを大切にし、

360度どこをきりとっても美しく、

既存の生地ではなく独自の素材には、

日本からインスピレーションを受けた、素材も。

 



 

また、Peter Langnerは、

B.dresserオリジナルブランドmeyouともコラボレーションしており、

世界中でB.dresserでしか着ることが出来ない1点ものも手がけています。

 



 



 

BRASSの会場を知り尽くした元コーディネーター

現在B.dresserプロデューサー兼meyouデザイナーの

河合美憂によって、BRASSの会場に合うように、

BRASSの花嫁様のためだけに手掛けたドレスを手掛けています。

 



 

 

 

■Antonio Riva

 



 

世界中の花嫁様が憧れるイタリアの最高級ブランド Antonio Riva

元建築家である経験を活かしたAntonio Rivaは、

世界で初めて3Dと呼ばれる立体型のドレスを手掛けました。

 



 

最高級素材を使用したAntonio Rivaの手掛ける構築的なドレスは、

360°どこを切り取っても花嫁様を虜にする、

圧倒的な美しさがございます。

 



 

トラディショナルで普遍的な美しさは、

いつお写真を見返しても、花嫁様の魅力が色褪せることはありません。

新婦様に永遠のときめきを与え続けます。

 

いかがでしょうか。

イタリアらしいシンプルながらデザイン性のあるドレスばかり。

デザイナーが拘った圧倒的なシルエットの美しさを是非店頭でご体感ください。

 

B.dresser 佐藤

ビードレッセ静岡のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

本日は、ビードレッセ静岡店から目と鼻の先にある

ラピスアジュールでの素敵なお写真をご紹介いたします。



ビードレッセでは、チャペルや披露宴会場、

ガーデンでの見え方など想像しながら

コーディネーターが買い付けを行なっております。

そのため、ドレスと会場のマッチ度や

理想のお写真映えも叶えていただけます。



こちらは、非日常たっぷりのリゾートチックな

ラピスアジュールのエントランスをバックに

撮影した一枚です。

“LAPIS AZUR”と会場名とともに撮ったお写真は、

何年先もおふたりの大切な場所になる会場との

思い出の一枚になるでしょう。



こちらは、静岡県の中でもトップクラスの広さを誇る

開放感溢れるチャペルでの一枚です。

ボリューム感のあるドレスのトレーンを広げた

ショットはおふたりをこの上ない幸福感で包み込むような印象になります。



ラピスアジュールの会場内でもお客様にフォトスポット

として人気の大階段でのショットです。

木目調の階段が温かくありながら、

ゴージャスなお写真がより衣装の美しさを引き立てます。



お色直しでのガーデンから登場したお姿を

おふたり目線でのショットもドラマティックで素敵です。

バブルシャワーを演出に加えると、

幻想的なシーンを叶えていただけます。



ナイトウェディングでは、グリーンが

ライトアップされたガーデンにキャンドルを

飾っていただくとロマンティックに仕上がります。

ゲストハウスならではのトレンド感溢れる

ガーデンでのお写真はおすすめスポットです。

 

会場直営のドレスショップだからこそ、

会場を知り尽くしたコーディネーターと

ともに当日をイメージしながらお衣装は

いかがでしょうか。

みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

 

B.DRESSER静岡 西田

 

 

ビードレッセ静岡のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

 

本日は、英国王室のキャサリン妃にも

愛されているブライダルシューズ、

Emmy London(エミーロンドン)をご紹介いたします。

 



 

デザイナーのエミー・スカーターフィールドは、

ジミー・チューやシャーロット・オリンピア

と同じ、有名校「ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション」の出身。

卒業後はジョルジオ・アルマーニなどの

高級ブランド店で経験を積み、

技術とキャリアを築き上げてきました。

イギリスに帰国後、友人たちの結婚式を通して

ブライダル業界に興味を持ち、

2004年にブランドをスタートいたしました。

 

 



 

 

こだわりは、使用する素材を

全てイタリアから取り寄せていることと

全てハンドメイドで製作していること。

ヨーロッパの歴史あるデザインから

インスピレーションを受け、

繊細な素材とデザイン・緻密に計算された

ハンドメイドによって、

女性の魅力を引き立ててくれます。

イタリアから取り寄せたこだわりの生地は

とても繊細で柔らかなため、

足にフィットしやすく

シンプルはエナメルシューズなどと比べて

足への負担も少なくお召しいただけます。

 

 



 

 

また、チャペルの祭壇を降りる際や

メインソファやチェアに

お掛けいただくのであれば、

足元がちらっとゲストの方の目にも留まります。

 

おふたりらしさを大切にする

コーディネートをご案内するビードレッセの

お衣装をお召しいただくからこそ

足元までこだわっていただくのも

とてもおすすめです。

 

お召しいただくだけで心躍る

emmy LONDON(エミーロンドン)の

シューズをぜひ1度店頭でお試しください。

 

B.DRESSER静岡 中村


ビードレッセ静岡店のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は"ビッグイベント"の紹介ブログを書かせていただきたいと思います。
既に、インスタグラムでは配信をさせていただいておりますが

インポートドレスショップB.DRESSER主催 2023ドレスショーのご案内

を本日はブログでさせていただきたいと思います。




 



 









■メインイベント
ドレスショップB.DRESSER×結婚式場ラピスアジュール

■イベント内容
最新作インポートドレス ドレスショー
​​ 全館会場見学ツアー[豪華試食付]
【ドレスショーのみ参加もOK】

■参加対象者
結婚式場がまだ決まっていない方(ご夫婦orカップル)
【おひとり様、親御様やご友人との参加もOK】

■開催店舗
ラピスアジュール
東静岡駅より徒歩3分

■日時
2月18日㈯ 受付10:15 /ショー開始11:00

■料金
・参加費無料

■申込方法
・B.DRESSER公式HPのご予約フォームにて
https://www.b-dresser.net/event/


最新作のドレスをご用意し
結婚式場らしく、世界観や音楽にもこだわった
新婦様は勿論、新郎様も楽しんで頂けるドレスショーとなっております。

感度の高い、お洒落な結婚式をイメージされている花嫁様にとって
どのようなドレスのラインナップがあるかは
結婚式場決定において最も重要な要素だと思います。

着たいドレスを軸に
「結婚式のイメージが出来た」「結婚式場選びの軸が決まった」「彼が結婚を意識」
そんなきっかけになるイベントです。

一緒におふたりらしいスタイル・コーディネートを探していきましょう。

皆様にお会いできる事を、
スタッフ一同楽しみにしております!

 

 

ビードレッセ静岡のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

そして、あけましておめでとうございます。

2023年がスタートいたしましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、本日は「おふたりらしい結婚式」をご紹介いたします。

ビードレッセにお越しくださる方に、結婚式のイメージを伺うと

参列したことないような楽しい式にしたい、印象に残る式にしたい

私たちらしさをだした式にしたいというお話を多くいただきます。

本日は、そんなブラスの結婚式がよりおふたりらしくなるものも

2つご紹介をしていきます。

一つ目は、高砂でございます。

会場見学にお越しいただいた方はご存じの通り、

高砂はこちらの写真の様な位置にある事が多いです。



しかし、ブラスの会場は1日2組限定の完全貸切の会場です。

高砂の場所もおふたりのイメージによって

変えることが可能です。




 

高砂の背景が壁ではなく、ガーデンになることで

おふたりらしさを活かしたお写真を残していただけます。

お花の飾り方も拘りも出していただけるポイントにもなりますね。

 

2つめは、ウェディングケーキでごさいます。

結婚式には欠かせないウェディングケーキは

特におふたりらしさをだしていただけるものだと考えております。

その中でも私が惹かれたケーキがこちらてす。



ウェディングケーキに大胆にのったアイスクリームが

ゲストの皆様の目を引く事間違いありません。

このケーキにされた新郎新婦様はアイスクリームが大好きな方だそうです。

他にも、ハンバーガーをウェディングケーキとする事もできます。



このようにおふたりの好きなものや思い出を

パティシエと相談しながらケーキに交えていくのも

とても素敵な演出になりますね。

 

いかがでしたでしょうか。

私達はおふたりが叶えたいこと、伝えたい思いを形にする事を

大切にしております。

ぜひ、会場に足を運んでいただき

沢山の想像を膨らませてください。

そして、そんなおふたりの結婚式のイメージにぴったりのお衣装を

ビードレッセでご案内できる事を楽しみにしております。

 

B.DRESSER 松島

皆さんこんにちは。

いつもB.DRESSER静岡スタッフブログをご覧いただきまして

誠にありがとうございます。

遂に年が明けて、2023年を迎えましたね。

皆様はいかがお過ごしでしょうか。

まだお正月のお休み中の方も、もうお仕事が始まったという方も

両方いらっしゃる頃かと思いますが、

そうではなく、大晦日も元旦も関係なくお仕事をされていた方もいると思います。

本当にお疲れ様でございます。

B.DRESSERも12月30日から1月2日まではお休みをいただいておりましたので

初詣であったり、お店の初売りなどのショッピングを楽しむことができたというスタッフが多いですが、

その中でどこに行っても年末年始に働かれていらっしゃる方がたくさんいて

そういった方々のおかげで世の中が回っていて不便なく私たちが過ごすことができているのだなと実感した年末年始でした。

この期間はお洋服もお値打ちのセールで販売されて、いそがしいそうなお店もたくさんありましたので、

久しぶりにお洋服を購入されたという方もいらっしゃるのではないかと思います。

普段中々スーツや作業着しか着ないという旦那様のために紳士服売り場で男性ものを購入されている奥様もたくさん見かけました。

この機会にスーツを新調しようという方も多いと思いますので

フォーマルとカジュアル両方とも服はよくご覧になられた時期かと思います。

カジュアルな洋服、正装と私たちはシーンに応じて着るものを変えていますが

そのルーツを探ってみると、

メンズの洋服が日本に入ってきてからの歴史は明治維新以降なので

まだ世界と比べると浅いですが普段私たちが着ているスーツの起源は

16世紀ごろ、イギリスとされています。



最初はフロックコートなどと呼ばれ丈がとても長い物が主流でした。

貴族が愛用する様になってから色々なデザインが出る様になり、

次第に着やすさを求めて短くなり、今のビジネスシーンのスーツが定着したのは

20世紀に入った頃のアメリカです。

なので日本で広く一般的にスーツを着る様になったのは戦後、機械で大量生産が可能になってからですので、

その前に英国などで格式高く着られていたモーニング、タキシードなどの

結婚式にも関わるような衣裳は日本だとあまり馴染がないですね。

最近、日本人でも海外の衣裳の文化に興味を持つ方が増えて、

タキシードをオーダーで持つ方も多くなってきましたので、

婚礼衣裳を扱う私達にとっては嬉しい限りです。



B.DRESSERでもラルディーニというイタリアの上質なタキシードを

販売にて取り扱っておりますので、

是非ご自身のパーティーでの装いとして一着

持っていても損は決してないかと思いますのでおすすめです。



最近だとカジュアルなシャツとの組み合わせや、

タキシード襟のものをビジネスシーンに活用するなど

扱い方は多様化してきておりますので、

タキシードを普通に誰でも持っているという時代も

すぐそこかもしれません。

またメンズアイテムやタキシードについて

新作のタイミングでたくさんご紹介できたらと思います。

 

初詣などで外に出ると少し前よりも更に厳しい寒さを感じました。

皆様体調には何卒お気を付けてお過ごしください。

 

B.DRESSER 静岡

 

 

ビードレッセ静岡のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

年が明けて、2023年を迎えましたが

皆様いかがお過ごしですか。

ご家族と過ごしたり、初詣や旅行など

皆様のお正月の思い出を

ご来店時に伺うのが今からとても楽しみです。

 

さて本日は、ウェディングドレスのトレンドを作る

4大ブランドのひとつと言われるReem Acra(リームアクラ)

ビードレッセオリジナルブランドmeyouがコラボレーションした

カラードレスをご紹介いたします。

 

 



 

 

Reem Acra(リームアクラ)は、

繊細で華やかな手仕事によるビーズ刺繍や、

贅沢なシルク地使い、センスが光る

洗練されたデザインで、

世界各国の女性から支持を得ているブランドです。

セレブリティ・クライアントリストには

ジェニファー・ロペス、アンジェリーナ・ジョリー、

ハル・ベリーなどが名を連ねており、オスカーやグラミー、

ゴールデングローブなどのレッドカーペットを彩ってきました。

 

そんなReem Acra(リーム アクラ)と

ブラスの花嫁様のためにドレスをデザインするmeyou

コラボレーションしたのはこちらのドレス

 

 



 

 

繊細な素材に手作業で施されたスパンコールがまるで

ジュエリーを身に纏ったような輝きを放ちます。

 

 



 

 

自然光に当たると柔らかく煌めく

クリアなビーディングは、

スカートに向かってグラデーションに

なるように施すことによって

ゴージャスな印象になりすぎずお召しいただけます。

 

 



 

 

会場を熟知している私たちだからこそ、

披露宴会場の雰囲気やガーデンでの

見え方などを踏まえ製作を行ったこだわりの1着を

ぜひ一度店頭でお試しください。

 

B.DRESSER静岡 中村

ビードレッセ静岡のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

みなさま、あけましておめでとうございます。

新年を迎えましたが、みなさまどのような

年末年始をお過ごしいただきましたでしょうか。

2023年がスタートし、いよいよ結婚式のお日にちが

近づいてきているお客様もいらっしゃるかと思います。

結婚式までの準備の期間もおふたりの大切な思い出に

なりますよう願っております。

 

本日は、会場を彩るお花についてご紹介いたします。



まずは、披露宴会場でおふたりのまわりを華やかに

彩るメインフラワー。

ビードレッセで主に取り扱うインポートドレスは

上質な素材を贅沢に使用した素材本来の持つ

美しさが魅力のドレスばかりです。

そんなシンプルで洗練されたドレスのまわりを

カラフルなフラワーで彩るとドラマティックな

印象に仕上がります。



おふたりのまわりを囲むようなたっぷりのお花が

一生に一度の非日常感をより与えてくれます。

新郎新婦様が選んだ特別なドレス・タキシードに

合わせたお花のコーディネートは、誰もが

うっとりするような華やかさがあります。



新郎新婦様の優しいお人柄を淡い色味の

お花で表したようなおふたりらしさを

出したコーディネートも素敵です。



ゲストテーブルを彩るお花をゲストの方自身で

セレクトしていただくエスコートフラワーも

おすすめです。



ゲストの方に好きなお花を選んでもらい

テーブルに飾っていただくことで会場の装花が

完成します。

ゲストの方も参加しておふたりの結婚式を

創り上げることができるエスコートフラワーは

とっておきの一日を温かな華やかさで彩ります。



お衣装選びに合わせて、お花のコーディネートも

ぜひ一緒にお手伝いさせてください。

みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

 

B.DRESSER静岡 西田

B.DRESSER静岡 スタッフブログをご覧いただきありがとうございます。

皆様、新年明けましておめでとうございます。

謹んで新春をお祝い申し上げます。

旧年はこちらのB.DRESSER静岡店がOPENした年であり、

当初から予想よりもはるかにたくさんの新郎新婦様に

ご来店いただくことができました。

皆様にはスタッフ一同大変感謝致しております。

本年も、一組様でも多く

皆様の幸せな結婚式の衣裳コーディネートをさせていただけるよう、

コーディネーター全員で尽力する所存でございますので、

何卒宜しくお願い致します。

お写真はB.DRESSER静岡の店の窓から見える富士山の景色でございます。

本年も富士山の見える縁起の良いショップであるB.DRESSER静岡店に

たくさんのご来店を心よりお待ちしております。

B.DRESSER静岡

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