いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

爽やかな風を感じる季節になってきましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。

ゆっくりリラックスできる優雅な時間を過ごしていただけるように、ブラスグループ各式場でアフタヌーンティーをスタートいたします。



【日程】
2020年6月1日(月)スタート
毎週月・木・金曜日
13:00~16:00

【予約方法】
各式場の直通ダイヤルにお問い合わせをお願い致します。

【内容】
こだわりの紅茶とスイーツ・軽食のセット

シャンパンのご用意もあります。
※別途料金

 

ブラスグループの式場で結婚式済み、これから結婚式予定のブラスファミリーの皆様どなたでも大歓迎です。

久しぶりの思い出の場所で担当プランナーと懐かしいお話をしながら

これからの結婚式がよりわくわくするような

あたたかなひと時をお過ごしください。

 

B.DRESSER 丸の内 待井

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

今日は新しく入荷した販売のメンズシャツをご紹介します。

まずは長い歴史があり、クラシカルもカジュアルも知り尽くした製法のBAGUTTA(バグッタ)。

ミラノのブランドです。

ブラスウェディングに合う様、

ショールームで生地からセレクトしました。





No.TROPEZ_GBLJ09955 050

price.31,000

普段着るシャツとは違う拘りの一着として、お食事や旅行、パーティーで着て頂きたいシャツです。



この柄のデザイン性は日本ではまず無いファッショナブルなものです。



グレー、グレージュ、ネイビーを使用したひとつ上の大人モダンなスタイルです。

 



No.11.2466.16

prce. 20,000

続いて、ERRICO FORMICOLA(エリコフォルミコラ)

細身のフィッティングでありながらストレスを感じない着心地を生み出す、伝統的なナポリのハンドメイド技術を駆使した縫製が特徴です。



色味と柄もこれからの季節にぴったりの清涼感が感じられますね。



タキシードスタイルです。

ビタミンカラーと合わせて夏らしさを演出します。

 

メンズアイテムの小物は販売ですので結婚式後のプライベートでもご使用頂けます。

是非結婚式から、日常使いできる思い出の品としていかがでしょうか。

本日はNYブランドAnneBarge blue willow brideのウェディングドレスをご紹介させていただきます。


 

blue willow brideは「控えめな贅沢」をコンセプトに、最小限の装飾とクラシックなシルエットを表現します。古代中国や日本刺繍からインスピレーションを得た幻想的なデザインとなっております。

女性デザイナーが手掛けており、女性の体を熟知しているため美しいラインを引き出してくれます。上品で女性らしさの詰まったドレスが魅力的です。

 

 

【name】COSTA



 

Aラインのシルエットのウェディングドレス。



 



 

光が差し込むことにより、隠れているマーメイドラインのスカートのシルエットが浮かび上がります。インポートならではのデザイン性に優れた1着です。



 

透かしの大柄刺繍が大人の女性を演出してくれます。



 

コルセットのデザインが施されたビスチェは女性らしいウエストラインやシルエットを引き立たせてくれます。

 

AnneBarge blue willow brideのドレスはどれも、クラシカルな中にも気張りすぎず、リラックスして楽しめる女性心くすぐられるものばかりとなっております。ぜひ、お召しいただき素敵な世界観を楽しんでみてください。

 

 

B.dresser丸の内 浅田

 

 

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は私のおすすめの1着をご紹介させて頂きます。



 

世界で認められたイタリアブランドのピーターラングナーの1着です。

デザイナーであるピーターは「主役はドレスではなく花嫁自身」と考えており身にまとった花嫁さまが輝くようにと言う思いを込めています。360度どこを切り取っても美しく洗練されたドレスは既存の生地ではなく独自の素材を使用しています。

 



 

華やかなゴールドのスパンコールがふんだんに使用されたデザインは午前の結婚式だと自然光が当たりあたたかみのある印象に、

午後の結婚式にはスポットが当たり夜でも存在感を放ちます。



 

大振りのイヤリングでさらに華やかさをプラスしても素敵ですよ。

お袖はフレアに広がっており可憐な印象に

 



 

お色直の2着目ウェディングドレスとしてもとても素敵です。

バックスタイルもVに開いているデザインですっきりとどこから見ても華やかです。

柔らかいチュールでお袖を通した花嫁さまの美しさを最大限に引き出してくれるシルエットです。

 

ご紹介したドレス以外にも素敵なドレスがたくさんある世界で認められたトップクラスのドレスをぜひビードレッセでご試着してみて下さいね。

 

ビードレッセ三輪

先日に引き続き、B.DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)で手掛けたカラードレスを、ご紹介させていただきます。



B.DRESSER ORIGINAL DRESS(ビードレッセオリジナルドレス)は、コーディネーターが作る当店オリジナルのドレスです。お客様のご意見を聞いているコーディネーターだからこそデザイナーとは違った目線でドレスを作り出すことができます。

-それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創る-

ビードレッセは、一組一組フルオーダーメイドの結婚式をご提案しているブラスだからこそ、自分らしいスタイルを表現できる本当にいいドレスをお召しいただきたいという想いでできたドレスショップです。そして、花嫁様らしさを最大限に引き出しつつも、会場やおふたりの結婚式のイメージに合うドレスをお届けしたい。そんな思いでB.DRESSER ORIGINAL DRESS(ビードレッセオリジナルドレス)が誕生いたしました。

 



【Number】5087

【Name】0749 ボルドー



高級感あふれるボルドーと、柔らかく上品なベージュが女性らしさを引き立たせるバイカラーのドレス。アクセントにベロアのブラックのサッシュリボンをおつけいただけます。



ボルドーで大人な印象にしつつも、スカートの柔らかなチュールでフェミニンな雰囲気にしてくれます。会場のアットホームな雰囲気にも合いやすいデザインです。



ウエストのリボンは前で結ぶとかわいらしく、後ろで結ぶと大人っぽく演出できます。ブラックがアクセントで入ることによってウエストラインも細く見せてくれます。



グリーンのブーケもとても映えるカラーです。

 

 



【Number】5054

【Name】0751 ブルー





アシンメトリでふわっとしたチュールが華やかなブルーのドレス。違うお色味のチュールを重ねているので、見る角度や光の当たり方によってお色味が変わります。



優しいお色味でありながら、淡すぎないカラーなのでウエディングドレスとも雰囲気を変えていただけます。トップスの刺繍を白にすることで、キュートな印象に。



ブーケにブルーやパープルなどの濃いめのお色味をプラスするととても映えます。爽やかなお色味なので、春や夏のお式にもぴったりです。

 

結婚式の準備は、ドレス選びからスタートします。ドレス選びを楽しみにされている花嫁様も多いかと思います。会場を知り尽くしたコーディネーターが、お二人の大切な思いに寄り添い、ご提案させていただきます。結婚式当日まで、幸せな思い出をビードレッセのコーディネータとご一緒に。

気になるドレスがございましたら、お気軽にお問い合わせくださいね*

B.DRESSER 丸の内 髙尾

本日は大人フェミニンなドレスを多く手掛けている‟Le spose di GIO(レ・スポーゼ・ジオ)”のカラードレスをご紹介させていただきます。

カラードレスを着る文化は、実は日本独自の文化です。海外はウェディングドレス1着を購入する文化のため、インポートドレスのカラードレスはとても貴重で、他にないデザインが印象的です。



Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)は、デザイナーDeCaptiani姉妹が手掛ける60年以上続く老舗のイタリアブランドです。程よく抜け感が漂う大人のエフォートレスなデザインのドレスを多く創り出しており、タイムレスに愛され続ける可憐な雰囲気を演出してくれます。

1点、1点、ハンドメイドで作られ、シルク生地を使った上品で上質なドレス。絶え間ないスタイルの探求、独自素材の使用、熟練の裁断と縫製の技術によって仕立て上げられたドレスは、世界でも高く評価されています。

 

本日はその中でもカラードレス2着ご紹介致します。

 

【Number】4748

【Name】706





くすみブルーのチュールが何層にも重なり、ふわっと広がる1着。Le spose di GIOならではのオールシルクの上質で柔らかいチュールがエアリーに広がり、何よりも女性心をくすぐります。

デコルテや肩甲骨が綺麗に映えるシルエット。上半身の美しさと軽やかに動くスカート部分の相性がとても美しいです。ゲストの方と距離が近いゲストハウスにはぴったりです。

透明感あふれる淡いブルー。キュートすぎず、大人な花嫁様にもお召しいただきやすい色味です。潔く、シンプルなデザインなので、お小物やブーケ選びが楽しくなりますね。

 

【Number】4750

【Name】623





大人っぽいワインレッドのカラードレス。Vネックのデザインにチュールのストラップで大人過ぎないデザイン。柔らかいチュールを何枚も重ね、見る角度によって見え方が変わるカラー。



元々は写真のような薄いピンクの色味のドレスでしたが、買い付けに行った際にビードレッセのためにワインレッドのチュールに作り直してくれました。そのため、ビードレッセにしかない世界に1着だけ特別なドレスです。

ウェディンドレスとギャップが欲しい方、パステルカラーは可愛すぎるかな、、そんな花嫁様におすすめのお色味です。


デザイナーのDe Captiani姉妹は、気品漂う挙式から足元にスニーカーを履くカジュアルな結婚式、様々なシーンで活用できるベーシックな装いの結婚式まで、それぞれの花嫁様が一度しかない特別な冒険をするという思いを大切にしております。そのため、すべてのドレスが花嫁様の個性や挙式の雰囲気に合わせてカスタマイズされ創られています。

ほかにないデザイン、最高級の肌触り抜群の生地感、女性らしさを忘れないLe Spose di GIOのドレスを是非一度お召しください。カラードレス以外にもウェディングドレスも取り扱いございます。

B.DRESSER丸の内 服部

お気に入りの1着をアレンジして着ることができたら楽しいですよね。

本日は、イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny(ケイトハーフペニー)が手掛けるオーバースカートとボレロをご紹介させていただきます。



「女性の美しさを最大限に引き出す」という想いを大切にしているHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)



ロンドンの芸術大学で得た専門知識と、ファッションアイコンであるケイト・モスなどから信頼されるほどのスタイリストとしてのセンスが融合したアイテムは彼女にしかつくれないものとして知られています。

女性の美しさを引き出すために緻密に計算され、手作業にこだわってつくられるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られています。

 

【Number】5092

【Name】MAYFAIR SKIRT



The Painterをテーマにつくられたオーバースカート

芸術に触発された The Painter のコレクションは、豪華な生地と絶妙なディティールで溢れています。HALFPENNY LONDON の特徴となっているグラフィックラインは、フェミニンなトリムで柔らかく表現されています。

スタイリッシュで洗練されたデザインは花嫁様を魅了し、女性らしい柔らかさと美しさを引き立てます。

 



The Air That We Breathをテーマに、レイヤードで構成されたインパクトのある1着。



オーガンジーの繊細なテキスタイルにクチュールテクニックを取り入れ、穏やかな動きと流れを表現します。歩みをすすめる度に軽やかに空気を纏い、可憐な花嫁姿を演出してくれます。

 

【Number】5090

【Name】BOSTON TOP



Songbirdコレクションのボレロは、デザイナー ケイトのセンスと技術が詰め込まれています。柔らかくふんわりした生地とディティールへのこだわりが大胆なグラフィックラインを際立たせています。

贅沢な生地使いと妥協のない仕上げで絶妙に構成されたアイテムは、今までにない新しいブライズスタイルをつくりあげます。

 

人とは違うあなたらしいコーディネートを、オーバースカートやボレロで表現してみてはいかがでしょうか。

B.DRESSER 丸の内 待井

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様こんにちは!本日は、入荷したばかりのHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)の新作をご紹介させていただきます。



HALFPENNY LONDONはショールームに足を運んだブランドの中でも、1番心が踊り、より魅力を感じたブランドです。



ブランドのカラーが出るショールーム。ドレスの陳列や見せ方、インテリアまでとても魅力的で、女性らしさが溢れた空間でした。


そんなHALF PENNY LONDONは、

「女性の美しさを最大限に引き出す」という思いを大切にしています。

 

トップブランであるジバンシーと同じ上質な生地を使用し、ロンドンのアトリエで手作業に拘りドレスをつくっています。

実際に目で見て買い付けてきたドレスが届いて参りましたので、ご紹介させていただきます。



立体的なフラワーモチーフがキュートでありながらも、スレンダーラインで可憐な雰囲気を演出してくれる1着。

HALF PENNYらしいファッショナブルなデザインで、女性心をくすぐります。フロントとバックのVカットが大胆で、女性らしさも引き立てます。



他にはないデザインで、花嫁様らしさを出していただけます。オレンジやイエローのお花を合わせ、キュートで可憐な印象にコーディネートするのもおすすめです。

お色直しにお召しいただくのも素敵です。



シンプルなドレスに合わせていただけるオーバードレス。



繊細なドット刺繍が施されたやわらかいチュールが透明感抜群です。披露宴から、お選びいただいたドレスに重ねるだけで雰囲気がガラッと変わります。



パフスリーブにフラワーモチーフが施された可憐な雰囲気のボレロも。透け感が女性らしさを引き立て、コーディネートのアクセントにお使いいただけます。

幻想的、シックでファッショナブルなデザインのHALF PENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)で、あなたらしいブライズスタイルを作り出しましょう。

ぜひ店頭でお試しくださいね。

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆さまこんにちわ!

本日はゲストハウスウェディングにぴったりのドレスブランド、Tomomi Okubo(トモミオオクボ)をご紹介させていただきます。



日本人女性がデザイナーされてるニューヨークのブランド。ご自身の結婚式の際に自身でドレスを作ったことをきっかけに、TOMOMIOKUBO(トモミオオクボ)としてブランドを立上げ、ドレスの制作をスタート。ドレスはオールシルクで作られており、刺繍もすべてハンドメイド。

人生で最良の1日を過ごすのに、ピッタリなウエディングドレスです。ナチュラルなデザインが特徴で、緑が多いゲストハウスの結婚式にお勧めです。日本ではビードレッセでしかお取り扱いをしていない特別感のあるブランドです。



【Brand】Tomomi Okubo(トモミオオクボ)

【Dress name】LILAC

【Dress number】4104

スラっとした印象の一着。カジュアルなデザインだからこそゲストハウスウェディングにはぴったりです。

デコルテには透け感とある素材と刺繍感ですっきりと。ドレスを愛してやまない彼女が創るドレスは女性心をくすぐるデザインばかりです。

こだわりぬいた繊細なレースやシルクを使用したドレスです。ドレスには希少ヨーロッパチュールが使用されております。



バックスタイルにはくるみボタンでお洒落に、360度どの角度から見ても綺麗なシルエットが表現されます。

お背中の刺繍は全て職人の手によってハンドメイドで作られています。

シンプルなドレスだからこそあえて主張のある真っ赤なアマリリスやスモークツリーのブーケを合わせたスタイリングも洗練された都会的な印象でお召しいただけます。



ナチュラルウェディングにぴったりなスレンダーラインのドレスが多く、繊細な刺繍が花嫁さまの優しさを引き立てます。以前まではその繊細さでレンタルを行なっていなかったのですが、たくさんのおしゃれな花嫁さまのご要望もあり、ビードレッセではレンタルも開始されました。ぜひ、Tomomi Okubo(トモミオオクボ)の繊細さや、しなやかさをビードレッセで体感してみてください。



新作のドレスも届いているので是非手に取ってみてくださいね。お二人にとって大切な1日に特別感のある、最高の一着をビードレッセのコーディネーターがご提案させていただきます。

ビードレッセ 三輪

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

今日は、新郎新婦様の衣装姿に更に彩りを加えてくれる

お花について紹介致します。

今月5月10日は「母の日」ということで

私もお花をプレゼントしました



ブラスの結婚式のお花も担当してくださっている

パートナーのACEFLORISTにお願いをしました。

トレンドを取り入れた花の数々が並んでいるとてもお洒落なお店です。

可児店と一宮店が現在ございますので、外出ができる様になったら是非足を運んでみてくださいね。



最近のウェディングのお花についても色々教えて頂いたのですが、

こちらはプロテアというお花で、そのまま握ってブーケにする方も最近ではいらっしゃる様です。

ドライフラワーの様なアンティークフラワーが今まで流行っていましたが、最近だとワイルドフラワーと言ってオーストラリアに生える特別な形の雑草をカジュアルに握るスタイルも流行っています。

もちろんドライフラワーとの相性は抜群で、形はクラッチの様にざくっと束ねたスタイルがおすすめです。



以前から人気のパンパスグラスも一緒にブーケに加えてあげるとより可愛いです



私がプランナーをしていた頃は鮮やかなピンクも人気があり、次第にくすみ色が人気になりましたがまたピンクも流行ってきている様です。

今年はコロナウィルスの関係で5月10日に母の日のお花を用意できなかった方も多い様で、5月自体を「母の月」という形にしている様です。

ACEFLORISTでもインターネットで簡単にご自宅に届けてもらえる販売をされてるので、まだお花をプレゼントできていない方は是非送ってみてはいかがでしょうか。

ビードレッセ丸の内店 日比野

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