アレキサンダー・マックイーンなどのトップブランドで経験を積み、2010年に独立した実力派デザイナー、アロン・リブネによるブランド Livne White(リブネホワイト)のウェディングドレスを本日はご紹介致します。

 

ブランド設立以来、ビヨンセ、レディー・ガガなど多くの海外アーティストが Livne White(リブネホワイト)の豪華で革新的なデザインのドレスを愛用しています。

シフォンの神秘的なドレスから、デコラティブな装飾、ラッフルを巧みに使った立体的なデザインのドレスまで彼が作るドレスはシンプルでありながらドラマティックなものが多く、Livne White(リブネホワイト)のドレスはその絶妙なバランスで多くの女性を魅了しました。

BrandLivne White(リブネホワイト)

Dress number4323

Dress nameSHANE

軽やかなチュールが繊細に広がるウェディングドレス。歩みをすすめるたびにひらりと舞うスカートがドレスをさらにロマンティックに魅せてくれます。

軽やかに揺れる様子は花嫁様をパーティーへ導くかのような、可憐なドレスです。

シンプルなデザインだからこそ合わせるアクセサリーやブーケによって完成されるスタイルは様々で、あなたらしさを引き出してくれる、そんな1着です。

花びらが舞うようなレース使いと、ほどよい透け感が甘すぎない上品な印象に仕上げています。

細やかな手仕事が込められた美しいレースの繊細なディティールは、洗練されたブライズスタイルを叶えてくれます。

フェミニン見えるのに、どこかエッジが効いていてかっこよく着こなせる。クールに見えるのに、心くすぐる女性らしさがエレガントに見せてくれる。

ドレスには、自分では想像していなかった姿に魅せてくれる不思議なパワーがあるように感じます。

10年後、20年後…  結婚式の写真を見返す度にこのドレスにして良かったそう永遠に思い続けることができる

そんなタイムレスで特別な1着を一緒に見つけましょう。

お待ちしております。

B.DRESSER  矢田

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは。

本日は英国発のブランド、Temperly LONDON(テンパリーロンドン)をご紹介させていただきます。
英国では抜群の知名度を誇り、多くのモデルや海外セレブに愛されています。

ボヘミアンでレトロな雰囲気を残したスタイルが特徴です。デザイナーのアリステンパリーはデザイナーとしてだけでなく、その抜群のファッションセンスでも、ファッショニスタの間で大人気です。


【Brand】Temperly LONDON(テンパリーロンドン)

【Dress number】4764

【Dress name】    Zaida

Temperly LONDON(テンパリーロンドン)のドレスは透明感があり、洗練されたシルエットでありながらも、時代を超えて愛されるロマンティックな雰囲気も併せ持っているので、おしゃれでありながら清楚さを感じるデザインが多く見られます。


フィットした身頃に七分袖、やわらかに翻るオーガンジーのスカート。

ボートネックの襟元から大きく開いた背中、トップスに豊かに施された装飾がポイント。パールや竹ビーズ、ビーズ刺繍と共にオーガンジーの花モチーフが縫い付けられ、ロマンチックなドレスに仕上がっています。


国内外多くの花嫁様を魅了し続けているのも、納得のポイントです。



【Brand】Temperly LONDON(テンパリーロンドン)

【Dress number】3960

【Dress name】Bibi



七分袖や長袖・半袖・フレンチスリーブ、もちろん定番のVネックなども豊富。

刺繍やディティールのデザインだけでなく、スリーブデザインとネックラインで魅せる上半身の表情が様々なので、あらゆる体型・顔立ちの花嫁様にぴったり合うデザインが見つかるというのも支持されている理由の一つです。


メインテーブルにじっと座っているよりも歩き回ったり、友人とおしゃべりしたいという花嫁さんや海外挙式や屋外前撮りも増えている今、一人でもきれいに歩きまわれるというのはとても重要です。

また、長い時間を過ごせるよう記事も柔らかく心地よく、尚且つ動いた時の裾やディティールの美しさがより光ると評判です。



刺繍も全て手作業で作られている特別なドレスをぜひお客様の大切な1日に、自分らしいスタイルでコーディネートをしてみませんか。



B.DRESSER 丸の内 慶永

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日はNYブランド、ALEXANDRAGRECCO(アレクサンドラグレッコ)のドレスをご紹介します。

淡くスモーキーな色彩など、現代の女性に向けたシルエットが特徴です





透け感のあるスモーカーカラーのチュールに立体感のある刺繍が華やかな1着。

軽やかなスタイリングでカジュアルな会場にぴったひです。



スパゲッティストラップで甘さとモード感のバランスが絶妙。大胆に入ったスリットが程よく辛さをプラス。

歩くたび足元がちらりと見える様がお洒落でカジュアルな印象です。

これからの季節、ヘルシーな肌見せで真夏のウエディングにもおすすめです。



現代のおしゃれな花嫁様にぴったりなブランド。ぜひビードレッセでのご試着をお待ちしております。

B.DRESSER 浅田

 

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はBRASS第一号店【Rouge Blanc(ルージュブラン)】についてご紹介いたします!

 

他とは違う南欧風なお洒落な外観で、一軒家に招くようなナチュラルな会場。





大理石のバージンロードに落ち着いた木の質感とクラシカルな雰囲気が魅力のナチュラルなチャペル。

祭壇奥から差し込む清らかな自然光が、バージンロードを柔らかく照らします。

天井にあるアンティークでお洒落なシャンデリアもアクセントに。

またドーム型でコンパクトな会場なため、親族との距離感を大切にできるため、

より感動的なお式になります。

そして程よく入る自然光でさらに温かいアットホームな結婚式に。





アイボリーの温かさに、爽やかな風を感じながら、空の青、鮮やかなグリーンが映えるガーデン。

周りに高い建物がなく、南欧風な外観なため、海外の街並みにいるかのようで非日常的空間を味わえます。

フラワーシャワーやバルーンリリースなどの挙式後のアフターセレモニーを行うのにもぴったりなガーデンです。

またガーデン挙式では、おふたりの大切なペットも参加することができ、リラックスしたおふたりらしい挙式が可能です。





温かみのあるオフホワイトとナチュラルで落ち着いたブラウンで統一されたバンケットは、ガーデンと一続きになるため明るく開放的になり、森でパーティーを開いているかのよう。

室内とひと続きになったガーデンの美しい緑をバックに新郎新婦が入場する演出もとても人気です。



またガーデンと会場とのつながりを活かして、ゆっくりと夜がふけていく様子を背景に、昼間とは違ったロマンティックな時間を楽しむナイトパーティ。

デイタイムとナイトタイムで色を変えるガーデンでの演出がロマンティックで素敵な時間を過ごすことができます。

会場がとてもお洒落でナチュラルな会場なので、控えめなナチュラルなドレスがおススメ。

さわやかな風を感じながら鮮やかなグリーンに包まれるナチュラルなRouge Blancにぜひ足を運んでみてください。

 

ビードレッセ丸の内店 橋本

みなさんこんにちは!

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスをご紹介いたします。



 

 

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKATE HALFPENNY (ケイト ハーフペニー)のドレスは、女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られています。

ヴィンテージ感があるとともに、シンプルでモダンなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。

 





 

【dress brand】HALFPENNY LONDON

【dress name】BREEZE

【dress code】4402

 

刺繍が一切施されていないシンプルなデザインで、カジュアルな雰囲気を持ちつつラグジュアリーな一面も見せることができる1着。

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

バッグトレーンのフリルが施されたデザインが、他のドレスとは一味違った雰囲気でお召しいただけるポイントです。

自然光やスポットライトを浴びた時、贅沢に使用した最高の生地が美しい光沢感を生み出します。

 



 

またコーディネートは、シンプルなデザインを活かすためにも、大振りのイヤリングをつけてより華やかに。

メイクははっきりとした色味のリップを合わせていただくことで、ドレスの質感やデザインの魅力を最大限に引き出すことができます。

足元が見えるデザインとなっているため、ご自身のお気に入りのシューズをお召しいただくことで、よりご自身らしくトータルコーディネートを楽しんでいただけますし、バージンロードを歩く際やテーブルラウンドの際、ゲストの方々にもこだわった全身のトータルコーディネートを楽しんでご覧いただけます。

 

 

「コーディネートを楽しんでもらいたい」というデザイナーの想いから、合わせる小物によっても雰囲気を変えることができます。

そのため、ボレロやオーバースカート等のアイテムも充実しています。

 

 



【dress number】PAKOPASLEEVE

【dress code】4407

 



【dress number】PUFFSLEEVE

【dress code】4409

 

これほどまでに心をくすぐるお洒落なデザインなボレロには、なかなか出会うことができません。

HALFPENNY LONDONのドレスはもちろん、他ブランドのドレスにも合わせることができます。

 

 

イギリスの美しい素材を使用し、オーダーメイドで一つずつハンドメイドで作られているので、1着1着想いのこもった特別感溢れるドレスとなっております。

 

特別な1日だからこそ、ご自身らしいトータルコーディネートを。

 

ドレスの生地感、シルエット全てにこだわりが詰まったHALFPENNY LONDONのドレスを、ぜひビードレッセでお試しください!

 



 

いつもB.DRESSERのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

本日はご新郎様のシューズブランド、Crockett&Jones(クロケット&ジョーンズ)をご紹介させていただきます。



英国を代表する、世界的に知名度の高いシューズブランド。
130年以上変わることのない、伝統の靴作りの哲学を持ち、それが現在にも受け継がれております。靴の聖地ノーサンプトンに工場を持ち、一足に8週間の月日をかけて製作されるシューズ。なんと作りあげる1足には、実に250以上の工程があります。Crockett & Jonesが採用しているグッドイヤーウェルト製法は、他の製法に比べ、職人の技術が必要なことと、多くの部品と手間がかかる為、丈夫で長持ちするシューズが出来上がります。

結婚式という人生最良の1日を過ごすなら、上質なアイテムをセレクトするのはいかがでしょうか。



お洒落は足元から・・・
ときにはコーディネートの中心となるシューズ。
ご新郎様の装いはシューズ次第で、さらに磨きのかかったスタイルへと昇華されます。

今回は結婚式という特別な日にお召しいただきたい特別なシューズを、
コーディネートと共にご紹介させていただきます。



タキシードのドレスコードの一つであるオペラパンプスを使ったコーディネート。
Crockett & Jonesの特徴であるコバの細さや洗礼されたフォルムは、まさにご新郎様に相応しい一足。フォーマルからインフォーマルスタイルまで、幅広いコーディネートが可能です。



Crockett & Jonesの名作とも言われるAUDLEY(オードリー)。
定番のストレートチップでありながら、その美しいフォルムにより存在感のある一足です。フォーマルシーンだけでなく、デイリーシーンでもお召しいただけるAUDLEYは、ご結婚式のあとも永く、愛していただけることでしょう。



ご新郎様の個性を引き立てるインフォーマルスタイルにも、ご新婦様をエスコートするフォーマルなスタイルにも足元の装い次第で、より磨きのかかったスタイルを感じていただけます。時代に左右されない美しいシルエットはエレガントかつスタイリッシュ。バージンロードに1歩足を踏み入れる瞬間をより格別なものにしてくれるでしょう・・・。

ご結婚というお二人の新たな一歩とともに、特別な一足でお過ごし下さい。

B.DRESSER丸の内 浅田

皆様こんにちは!いつもビードレッセ丸の内ブログをご覧いただきありがとうございます!

抜群のセンスの良さから生まれる刺繍デザインで注目をあびていたカレン・クレイグとコスチュームデザイナーとしてのキャリアを積むジョージナ・チャップマンの二人のデザイナーによって生み出されるNYを拠点とするブランドMarchesa(マルケッサ)をご紹介致します。

インドに影響を受けた繊細な刺繍、厳選されたテキスタイル、ビーズワークなどをデザインに落とし込み、彼女達にしか表せない、ヴィンテージ感覚とアジアンテイストが絶妙に融合したクチュール感あふれるドレスは、ブランド発表以来またたくまに話題となり、レッドカーペット常連のセレブから世界中の花嫁まで多くの人々に愛されるブランドです。

柔らかで透け感のあるテキスタイルに総レースを使用し、存在感がありつつ程よい抜け感でヘルシーな大人な女性を演出させてくれます。

煌びやかなビジューとテキスタイルの透明感が素敵なドレスだからこそ、自然光がたっぷり差し込むブラス式場でお召しいただくとより美しさを増します。

また、ドレスがとっても軽やかなため、ゲストの皆様と楽しくリラックスしてお過ごしいただけると思います。

Number5374

NameAUDRINA

まさに永遠に愛される花嫁姿を作りあげてくれます。

ぜひ店頭でお試し下さい♪

皆様にお会いできることを楽しみにお待ちしております。

B.DRESSER 矢田

ドレススタイルを完成させる重要な要素となるウェディングシューズ。

ぜひ一度試していただきたいのが英国キャサリン妃も愛用するブランドのひとつ、ラグジュアリーなウェディングシューズを展開するEmmy London(エミーロンドン)



ロンドン在住で双子のママでもあるデザイナーのエミーは、大学卒業後ジョルジオ・アルマーニなど高級ブランド店で働き、イタリアにて技術とキャリアを築き上げました。

イギリスに帰国後、友人たちの結婚式を通してブライダル業界に興味を持ち、そこから彼女のブランドが2004年にスタートしました。



エミーが作るシューズの素材は全てイタリアから取り寄せるというこだわりがあります。

緻密に計算され、ハンドメイドでつくられるEmmy Londonのシューズは女性の魅力を引き立てます。仕上げの装飾にはスワロフスキーのクリスタル、ガラスパールを中心に全て手で縫い付けているのも美しさの秘訣です。

生活の周りにある美しいもの、例えばフェザーやアイロン製ドア、フェンス、建築物などヨーロッパの歴史ある素晴らしいデザインからアイデアが湧き出てくるそうです。

Emmy Londonのクラシカルな雰囲気には、ヨーロッパの美の世界観が凝縮されています。

 

【Brand】Emmy London

【Number】4376

【Name】Florence White



大胆にあしらった大きなリボンが特徴的なシューズ。

ベルベット素材にタフタのリボンがアクセントになり、上品で可愛らしいコーディネートのポイントになります。

白は信頼感や清潔感といったクリーンな印象を与えます。ピュアな白は始まりや出発といったスタートを印象づけるので、結婚式にぴったりな一足です。

 

【Brand】Emmy London

【Number】3653

【Name】Cinderella



クリスタルがたっぷり飾られたCinderella(シンデレラ)。その名に負けないくらいエレガントでロマンティックなシューズです。



ビジューをあしらった靴をさりげなく裾から覗かせるのもおしゃれです。歩くたびに光を反射して足元が輝くのも素敵で、思わず自分で足元を眺めてしまうほど。緩やかにウェーブしたストラップが足の甲を華奢に見せてくれます。

抜け感のあるオープントゥのシューズは、ガーデンにもぴったり。自然光を浴びて輝く細やかなクリスタルは美しくエレガントな印象を演出し、花嫁様をより一層華やかに引き立てます。

 



ウェディングシューズは、ヒールの高いエレガントなものからキュートなフラットシューズまで、おふたりのバランスや結婚式のシチュエーションに合わせてお選びいただけます。

オートクチュールドレスのように一点一点ハンドメイドで作られる、あたたかみのあるEmmy Londonのシューズでおふたりの最初の一歩を歩きだしてみてはいかがでしょうか。

 

皆さんこんにちは!

 

いつもビードレッセ丸の内のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

 

ビードレッセのお衣裳のお打ち合わせの最後には、【ラストフィッティング】というお打ち合わせがございます。

 

花嫁さまお一人お一人に合わせて、

 

1ミリ単位で採算を行い、私たちはドレスのお直しを行います。

 

そのお直しが本当にお身体にあっているかどうか確認をするお打ち合わせが、ラストフィッティングとなっています。

 

名前の通り、ビードレッセで運命の1着に出逢われた新郎新婦が、ビードレッセを旅立たれる日でもあります。

 

今月も沢山の新郎新婦が、ビードレッセを旅立たれ、当日を迎えました。

 

最初のお打ち合わせからの思い出話、

 

当日のお話、

 

時には、近い友達のように他愛のないお話に花を咲かせます。

 

そして、最後には

 

“おふたりを担当できて良かったです”

 

その想いを言葉で伝えます。

 

 

ドレスコーディネーターは、会場のプランナーよりも、お打ち合わせの回数は少ないかもしれません。

 

だからこそ私は一回一回のお打ち合わせを大切にしたいと思います。

 

結婚式を直前に控えた、おふたりと

 

温かい言葉を交わし合う、ラストフィッティングは私が大好きで、大切にしているお打ち合わせです。

 

 

一組一組の新郎新婦が安心してビードレッセから旅立てるよう、

 

これからも全力でサポートして参ります!

 



 



 

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