皆さんこんにちは!

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます!

 

 

本日は、

お互いのお衣裳を当日まで秘密にする

“ファーストミート”

 

についてお話しします♩


最近だと、お衣装選びまでは一緒に見てもらいながら決めていき

当日のお仕度姿を秘密にして、チャペルで対面するお客様も多くなっています!

対面の時にご新婦さまにはサプライズで花束をお渡しされたり

これからよろしくね!ってお手紙にありったけのメッセージを込めたり

おふたりらしいかたちでファーストミートができます。

ファーストミートってこうじゃないといけない!っていう決まりはありません。

おふたりらしく、おふたりが一番輝く形をプランナーさんがご提案してくれます!

そこに私たちドレスコーディネーターも少しでもアドバイスが出来れば・・・と思います!

ドレス目線でおふたりらしさが最大限に出せるよう

サポートさせていただきます!

私たちコーディネーターは結婚式当日をイメージしながら

最高の一日になるように想像しながら、

お衣装のご提案をさせていただいております。

沢山のブラスグループの結婚式を見てきたからこそできるアドバイスができます。

担当のコーディネーターとの出逢いも大切にしていただきながら

運命の1着を一緒に見つけていきましょう!

何年経っても色褪せない瞬間を私たちと一緒に創りませんか?

B.DRESSER丸の内 竹田

 

皆さんこんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は私も大好きなブランド、ピーターラングナーをご紹介させていただきます。

 

ドイツ出身のPeter Langer(ピーター・ラングナー)は、パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。

女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれます。

ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。

 

本日はピーターラングナーのドレスを2着ご紹介致します。

 

 

dress name: Daisy

dress No.: 4175

 



こちらのウェディングドレスはトップスはミカドシルク、スカートはソフトチュールの異素材の組み合わせが印象的となっています。

トップスに華美な装飾は無く、生地を織りなして作る立体的で美しいシルエットが花嫁様のお顔周りを華やかに引き立ててくれます。

そして、スカートはソフトチュールが幾重にも重なり、その上にはフラワーモチーフのレースが施されています。

自然の光が柔らかく差し込むような会場や緑溢れるガーデンにピッタリの1着です。

 

 

dress name:JOANNE Blue

dress No.:4172



 

 

ボートネックのクラシカルなフロントスタイルと大胆にデザインされたバックスタイルのバランスが絶妙な1着です。

王道にとらわれない個性あふれるデザインはゲストの方々にスタイリッシュでお洒落な花嫁の印象を与え圧倒的な存在感を放ちます。

スモーキーブルーのお色味はライトや自然光が当たるとエンボス加工の陰影が美しく披露宴会場でより美しく輝きます。

 

「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。

 

ぜひ、ビードレッセでPeter Languer(ピーター・ラングナー)の1着にお袖を通してみませんか。

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

ビードレッセ丸の内店 橋本

皆さんこんにちは!ビードレッセ丸の内店の浅田です。

皆さん、fashion in japan1945-2020という世界的にも大規模な展示会が開かれていたことをご存知でしょうか?



私も、その大展覧会に足を運ぶ機会がありファッションの歴史に触れてきました。

日本のファッションは和装、そしてもんぺから始まり、戦後海外から様々な情報が入ってからことにより、いつのまにか洋装を身に纏う時代となりました。



 

展示の中には、お洋服やドレスだけでなく昔のファッション雑誌や映像などもありタイムスリップしたかのようにそれぞれの時代のファッションについて学び、楽しむことができました。



 

近代のコーナーではサスティナブルに特化した文化についても触れられており、ドレス業界でも注目されているる分野に触れることができました。



 

 

誰もが知っているUNIQLOをはじめ、トップブランドのDIORやCOMME des GARÇONS、ISSEY MIYAKEなど幅広いブランドの作品を観ることができる、とても素敵な機会でした。

インポートドレスにも1着ずつデザイナーや職人の想いが込められています。そういった想いを理解し、大切にしながら出逢う花嫁に心からおすすめしていこうと改めて思いました。

決まった型がないファッションは奥深いです。
ビードレッセでもインポートドレスを身に纏い、それぞれの新郎新婦に合ったおしゃれを楽しむことができます。私も常に勉強し、新しい知識を身につけ発信していきます!一緒におしゃれを楽しみ、最高のプライズスタイルをつくりあげましょう♪



ビードレッセ丸の内 浅田

ウェディングドレスのトレンドを作る4大ブランドのひとつと言われるReem Acra(リームアクラ)



繊細な生地使いと豪華な刺繍が特徴的で、エレガントでありばがらキュート、モードでありながらフェミニン、そんなあどけない女性らしさが見え隠れします。

1997年にブライダルガウンの制作をスタートさせたReem Acraは、世界中の花嫁様を虜にしてきました。彼女にしか表現できないマテリアルの美しさ、ゴージャスなインド刺繍輝き、エンブロイダリーレースの技術、全てにおいて最高峰のウェディングドレスを作りだします。海外では知らない人がいないトップブランドで、身に纏うだけで華やかさがグッと出ます。



【Dress Name】R1620

総レースのシックな1着。

張り感のあるAラインのシルエットが 、甘すぎないエレガントな花嫁姿を演出します。360度どこから見ても美しいレース、ずっと自然体でいられるボリューム感は、おふたりらしい結婚式を提案するブラスの結婚式にぴったりです。



Reem Acraが得意とする繊細な刺繍が全体にあしらわれ、特別な一日にふさわしい贅沢な一着です。

コーディネート次第でエレガントにも、モードにも、可憐にも表情を変えます。あなたらしいコーディネートを楽しんでください。

【Dress Name】R6106



シンプルでミカドシルクの上質さを最大限に活かした1着。ウエストに向かい流れるように寄せられたタックはウエストラインをすっきり見せます。



サテンの重厚感はモダンでクラシカルな花嫁姿を演出します。足元のスリットからお気に入りのシューズを覗かせていただくことができ、あなたらしい洗練されたコーディネートがおすすめです。

伝統的なブライダル要素とシルエットを、現代的なデザインに落とし込んでいるReem Acraの可憐で幻想的な世界観をビードレッセでも大切にしています。

ニューヨーク、パリ、ミラノ、バルセロナ
世界中から選び抜いた上質で洗練されたドレスを、ブラスの花嫁様のためだけに細かくカスタムして買い付けています。

皆さまのご来店をお待ちしております。

B.DRESSER 丸の内 服部

皆さんこんにちは。

 

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

 

 

本日はニューヨークのブランド

“Reem Acra(リームアクラ)”のウェディングドレスをご紹介致します。

 

 

NYブランドであるReem acraは、

 

トレンドを作り出す4大ブランドのひとつとされており、

 

世界の花嫁が一度は着たいと思うトップブランドです。

 

 

クラシックや伝統を大切にしながら、

 

現代のスタイリッシュな女性たちのファッションニーズに応える彼女のドレスには、

 

アンジェリーナ・ジョリーやビヨンセなど、セレブのファンも多いのです。

 

【number】5280



 

レース使いが美しいAラインのドレス。

お召しいただくだけでヒロインにふさわしい華やかさを感じさせます。

張り感のあるシルエットが、甘すぎないエレガントな花嫁様に。


360度どこから見ても美しいレースと、ずっと自然体でいられるボリューム感は、

おふたりらしい結婚式をご提案するブラスの結婚式にもぴったりです。

 

 

【number】5278

シンプルなデザインではありながらも、

自然光やスポットライトが当たった時に浮かび上がるフラワープリントは女性らしさを引き立ててくれます。

スリットから見える足元は

お気に入りのシューズが見え隠れし、花嫁もゲストの心も踊ります。

1997年にブライダルガウンの制作をスタートさせたReem Acra(リーム・アクラ)は、

世界中の花嫁を虜にしてきました。

そんな彼女だからこそ表現できる、

マテリアルの美しさ、

ゴージャスなインド刺繍の輝き、

エンブロイダリーレースの技術、

すべてにおいて最高峰のウェディングドレスを是非店頭で体感してみてください。

ビードレッセ丸の内 竹田

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧くださりありがとうございます!!

本日はタキシードに合わせていただくメンズ小物のブランドFiorio(フィオリオ)についてご紹介させて頂きます。



1946 年、ミラノでスカーフのコレクションからスタートしたフィオリオ。

日本では ユナイテッドアローズが代理店を務めます。

エレガントな色調と柄のスカーフが各国のファーストレディーや王女様の首元や鞄 にファッションのアクセントとして巻かれていたことから注目を集め、個性的なデ ザインと上品さを兼ね備えたネクタイの生産がスタートしました。

 



卓越した仕立て技術によ る丁寧な縫製と高いクオリティ、ビジネスシーンにも使える控えめな華やかさが魅 力で、多くの著名人に愛用されています。



現在はイタリアのシルク産地として知られるコモ湖畔に本拠を構える、最大のシル ク生産企業のひとつ CANEPA(カパネ)社の傘下となり、ネクタイ・ポケットチーフ・ スカーフを中心に世界中でブランド展開しています。



シルク産地の水が綺麗な所で繊 維を作っているため、素材の上質さが一目でわかり、タキシードコーディネートがより輝きます。

新郎新婦様お二人で主役の結婚式。

だからこそ、タキシードスタイルのコーディネートもひとつひとつこだわっていきましょう。

お小物ひとつでガラッと印象が変わってくるので、お試しになりたいお小物などがあれば是非担当コーディネーターにお伝えください!

皆様のご来館を心よりお待ちしております!

B.DRESSER 橋本

 

B.DRESSERのディレクターが手掛けるブランド“meyou”

ブラスでお式を挙げられるお客様がもっともっと当日を楽しみにしていただけるような、自信を持って結婚式を迎えてもらえるような1着をお届けしたい…
そんな想いを1着、1針に込めてドレスを制作いたしました。

今回ご紹介するコレクションのタイトルは『Like a movie』

その名の通り映画のような一日を…

 

結婚式は女性にとって誰もが憧れる世界であり、夢の場所。
そんな夢のような時間をより一層体現できるよう、コレクションの全てが映画からインスパイアを受けています。

【meyou001】



こちらのドレスは
“少女から大人になる瞬間”をコンセプトにしています。

ドレスの甘さを程よく和らげるボリューム感と
レースの透明感。
そして、自由に過ごすことのできるブラスウェディングだからこそ動きやすくも華やかに計算されたバックトレーン。

永遠の憧れであるプリンセススタイルが詰め込まれた1着は、見る人すべてを虜にします。



シャネルやバレンティノなどのトップブランドが使用しているシャンテリーレースをドレス全体に贅沢に施しました。まさに特別な1日に相応しい1着です。

 

【meyou004】



ナチュラルでありながらフェミニンなシルエット、繊細なチュールを全身で纏えるこの1着。

たおやかなショルダーラインと絶妙なカラーバランスにこだわりました。同じカラーのチュールを重ねるのではなく、レイヤードで絶妙なカラーを作り出しています。

また、それぞれのカラーに合わせてオリジナルで染めたレースを使用しているため、ドレスに馴染みながらも華やかさが際立つようなデザインに仕上がりました。上品なカラーは花嫁様の透明感と美しさを最大限の引き出します。



パーティーの後半でお召しいただくカラードレス。

流れるようなバックトレーンと優しく包み込むショルダーのデザインがおふたりのパーティーをよりハッピーな空気感にいたします。

 

それぞれのブライズスタイルを叶える1着を
あなたの運命の1着に選んでみてください。

B.DRESSER 待井

 

 

本日はイギリスのブライダルシューズブランド、emmylondon(エミーロンドン)をご紹介致します。



emmylondon(エミーロンドン)の魅力といえばそのデザインの繊細さ。スワロフスキーのクリスタルや、ガラスなどを手作業で縫い付けた、美しい装飾が目を引きます。歩くたびにクリスタルがキラキラと輝くので、思わず自分で足元を眺めてしまうほど。

 
 こちらは、クリスタルがたっぷり飾られたCinderella(シンデレラ)。その名に負けないくらい、エレガントでロマンチックなシューズです。緩やかにウェーブしたストラップが、足の甲を華奢に見せてくれます。
エミーがインスピレーションを受けているのは、鉄製のドアやフェンス、建物など、身の回りのヨーロッパの歴史あるデザインエミーロンドンのクラシカルな雰囲気は、ヨーロッパの美の世界観が凝縮されています!また、シューズ作りに使う素材は、全てわざわざイタリアから取り寄せており。ファッションセンス抜群のキャサリン妃が愛用しているというのも納得です。

皆さんこんにちは!

いつもビードレッセのブログご覧いただきありがとうございます。

本日はNYのブランドAmsale(アムサーラ)のウェディングドレスをご紹介致します!

エチオピア系アメリカ人であるデザイナーのAmsale Aberraは、ニューヨークのファッション工科大学(FIT)にてファッションデザインの準学士号を取得。

卒業後、ハーヴェ・ベナードのデザイン・アシスタントとして従事します。

その後1985年に、彼女の結婚式をきっかけに、自身でウェディングドレス製作のアトリエをスタートしました。

デザイン哲学として、ブランドのコンセプトでもある”Forever Modern”を掲げており、洗練されたデザインの中に、現代的なアプローチを取り入れています。

現在、NYのマディソンアヴェニューにあるフラッグシップ店を筆頭に、約20カ国以上で展開されており、世界的なラグジュアリーブライダルハウスのひとつとして君臨。

世界中の花嫁の憧れのブライダルレーベルとして、常にコレクションは注目されています。

ハル・ベリー、ジュリア・ロバーツなどハリウッド女優にも愛され、レッドカーペットでの着用も多数です。

現在はVERA WANGでデザイナー経験を積んだMargo Lafontainが着任しています。

 

 

 



落ち着いたロイヤルな雰囲気だけでなく、チュールの柔らかく甘い印象もプラスしてくれるウェディングドレス。

 

brand : Amsale

dress No. :5426

dress name :EMILY-R321U-

 



チャーミングなスカートのデザインと背中は大胆にシースルーのバッグスタイルです。

まるでお背中に刺繍が乗ったような女性らしさを引き立てるディティール。

流れるように繊細、大胆にあしらわれたレースは息をのむ美しさ。

ご新婦様の凛とした美しさを引き立たせてくれる1着です。

brand : Amsale

dress No. :5427

dress name :FERREN

 

シンプルの中にエッジの効いた女性らしいデザインがあなたの素敵な1日を彩ります。

 

是非店頭でお試しください。

 

ビードレッセ丸の内 橋本

 

 

 

 

皆さんこんにちは!

 

いつもビードレッセのブログご覧いただきありがとうございます。

 

本日はNYのブランドMarchesa(マルケッサ)のウェディングドレスをご紹介致します!

デザイナーは、抜群のセンスの良さから生まれる刺繍デザインで注目をあびていた

 

カレン・クレイグと、

 

コスチュームデザイナーとしてのキャリアを積むジョルジーナ・チャップマン。

 

インドに影響を受けた刺繍、テキスタイル、ビーズワークなどをデザインに取り込み、

 

ヴィンテージ感覚とアジアンテイストが絶妙に融合したクチュール感あふれるドレスは、ブランド発表以来またたくままに話題となり、

 

 

レッドカーペットのセレブから世界中の花嫁まで愛されるブランドとなっています。

 

【Number】5374

【Name】AUDRINA


透け感のある素材は、

自然光がたっぷりと入る会場では、可憐で幻想的な花嫁様を作り上げます。

総レースのドレスは、クラシカルなイメージをお持ちの方が多いかもしれません。

ナチュラルな会場にも重厚感ある会場にも、マッチするのが総レースのドレスです。

 

【Number】5375

【Name】BAILEY



 

ハンドメイドで手掛けられた3D刺繍は

自然光たっぷり差し込むブラスの会場で幻想的な陰影をつくり、

幻想的な花嫁様を演出します。

また、ガーデンの広がる会場では透明感のあるチュールに直接施された花の刺繍は

ガーデンのグリーンからまるで花が浮かび上がるかのようなナチュラルな印象にも。

いつ見ても特別感を感じられるこのドレスは、まさに永遠に愛される花嫁姿を作りあげてくれます。

ぜひ店頭でお試し下さい!

B.DRESSER 竹田



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