みなさんこんにちは!本日は私のお気に入りの一着をご紹介させていただきます。

【number】No.4606

【name】9010



 

日本でも名の知られているイギリスロンドンのDAVID FIERDEN(デビッド・フィールデン)のウェディングドレスです。実際に2019年の4月にイギリスへ買い付けに行き一目ぼれをした一着。全体に施された、ジャガード刺繍が魅力的で大柄のフラワーのデザインが可憐さを引き立たせてくれます。


 

舞台衣装の作り手であったDAVID FIERDENならではのチュール遣いがされており、動くたびに軽やかなスカートの動きで、うっとりとしてしまうような柔らかな女性らしさがあります。



 

また、座った際にも裾の動きが柔らかいため、ビジューの施されたシューズを合わせ頂くことでチュールの合間からシューズが垣間見え、足元までのお洒落が楽しめます。



 

ビスチェはハートカップでデコルテラインを美しく魅せてくれるとともに、大人なリボンのモチーフによってビスチェ全体でハートの形が作り出されているところも、さりげないポイントで可憐さを演出してくれます。


 

刺繍には光沢のある刺繍意図も使用されているため、光の加減によって艶やかさもプラスしてくれます。

 

ぜひ、ご来店の際には一度が試着してみてください♪楽しみにお待ちしております。

 

 

B.dresser 丸の内 浅田

 

ビードレッセブログをご覧の皆さまこんにちは。

本日はビードレッセで取り扱うインポートドレスの中でも最高峰のドレスブランド

Peter Langner(ピーターラングナー)についてご紹介させて頂きます。



数百年もの長い歴史に培われたファッションと芸術の街ミラノで自身のアトリエを開いたヨーロッパを知り尽くした男性ドレスデザイナーブランド。

建造物の美麗なフォルムも特徴的なイタリアやフランスで造形美を学び、 エマニュエル・ウンガロ、ギ・ラロッシュ、ディオールといったパリの著名メゾンでキャリアを積んだ彼の生み出すシルエット、デザインはどれも息を呑むものばかりです。

女性を美しくみせる計算し尽くされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれます。



ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。

そんなピーターラングナーのドレスの中でも本日は海外ドレスでは日本ドレスより貴少なカラードレスをご紹介します。





【Dress Number】4178

【Dress Name】LEILA

首元まで詰まったお素材で花嫁に安心感を与えるドレス。フロントのデザインとは打って変わりバックはシースルーで作られています。

シンプルなデザインで情熱的な色にインパクトを持たせています。





【Dress Number】4172

【Dress Name】JOANNE Blue

今度はクールな色味ながら背中は大胆に開けたデザインのドレスです。

ウエスト部分から下がるビッグリボンは何故か可愛らしさではなく大人っぽいエレガントさを演出します。

日本ではあまり巡り合うことすらできないPeter Langer(ピーター・ラングナー)のドレスを是非ビードレッセでご試着にお越しください。

運命の1着が決まったら、次はアクセサリー選び。

同じドレスでも合わせるアクセサリーによって印象はガラッと変わります。

なりたいイメージを表現するためにも重要なアイテムであり、アクセサリーは花嫁様の美しさを一層引き立ててくれます。

顔まわりのアクセサリーはゲストの目にもとまりやすく、お写真にもたくさん残る重要なアイテムなので、ドレスと同じくらいこだわっていただきたいです。

 



なかでもブラスの花嫁様にお勧めしたいアクセサリーブランドが
型破りで本物志向、トレンドにとらわれない現代的な花嫁様に向けたデザインを展開し、シンプルでモダン、エッジの効いたデザインが特徴的なa.b.ellie(エイビーエリー)

a.b.ellieのアクセサリーはどこかノスタルジックで、それでいて洗練されたデザイン。人とかぶらない、あなただけの個性を出せるブランドです。

【Brand】a.b.ellie(エイビーエリー)

【Number】4869

【Name】Poppy



 

2009年、妹の結婚式準備を手伝っていたデザイナーAshley Brookeが「高品質なサッシュベルトを作りたい」と考えたことがきっかけで、親子で立ち上げたブランド。

a.b.ellieのアクセサリーは世代を超えたエレガントさが表現されており、「屋根裏部屋で見つけた思い出の宝箱を開けた時のよう」と表現されています。

 

【Brand】a.b.ellie(エイビーエリー)

【Number】4338

【Name】Lexi



パールやシルク、レース素材を使い、ひとつひとつハンドメイドで作り上げられるアクセサリーたちは、思わずため息が出るほどの美しさです。

 

a.b.ellieの中でも人気な、ラフィア(ラフィアヤシの葉を加工した天然素材)で作られたベルトとイヤリング。

【Brand】a.b.ellie(エイビーエリー)

【Number】4345

【Name】SIMONE



【Brand】a.b.ellie(エイビーエリー)

【Number】4871

【Name】Simone



トレンドのフリンジのアクセサリーとはまた違った風合いで、より温かさの感じられるアイテムです。

ベルトは細みのボリューム感で癖のないデザインなので、ヘッドピースやイヤリングなど、その他のアイテムともコーディネートしていただきやすい秀逸なアイテムです。



 

女性の心をつかんで離さない、繊細で優美なアメリカのアクセサリーブランドa.b.ellie

デザイナーAshleyの独創的なセンスが加えられた、「ずっと眺めていたい」と思う、そんなスペシャルなアイテムは、花嫁様の最高の1日に特別なスパイスを加えてくれることでしょう。

 

大切な時間、思い出の写真たちがもっと素敵になるように、トータルコーディネートをご提案させていただきます。

 

B.DRESSER丸の内  待井

 

 

こんにちは。

いつもビードレッセのブログをお読みいただき、ありがとうございます。

 

本日は、私の好きなブランドの一つでもある、Alon Livne White(アロンリブネホワイト)をご紹介いたします。

 

Alon Livne White(アロンリヴネホワイト)

 

アレキサンダー・マックイーンやロベルト・カヴァリといったブランドで研鑽を積み、2010年に独立したデザイナー、アロン・リヴネによるブランドです。

ブランド設立以来、ビヨンセ、レディー・ガガ、ジェニファー・ロペスなど多くのセレブリティーがその顧客リストに名を連ねています。

シフォンの神秘的なドレスから、デコラティブな装飾、ラッフルを巧みに使った立体的なドレスまで、彼が作るドレスはシンプルでありながらドラマティックなものばかりです。

その絶妙なバランスは多くの女性を魅了しています。

 

【Number】4323

【Name】SHANE



軽やかなチュールが繊細に広がるウェディングドレス。歩みをすすめるたびにひらりと舞うスカートがドレスをさらにロマンティックに魅せてくれます。

軽やかに揺れる様子は花嫁様をパーティーへ導くかのような、そんなドレスです。



シンプルなデザインだからこそ合わせるアクセサリーやブーケによって完成されるスタイルは様々で、あなたらしさを引き出してくれる、そんな1着です。

 

【Number】4355

【Name】Rita



シルクサテンのドレスはとても柔らかくとろみのある美しいラインを描き、花嫁様のスタイルをより美しく魅せてくれます。

シンプルなスカートのデザインに対して、ビスチェ部分の刺繍は女性らしさを…。

トレンドのオフショルダー部分から流れるようなデザインのパフスリーブが、シンプルなドレスのアクセントになります。

また、バックのVラインのデザインは背中をすっきり見せてくれます。



Livne White(リヴネ・ホワイト)のドレスは、日本でも取扱いのショップが少なく、東海地方では、B.DRESSERでのみご試着が可能です。

ぜひB.DRESSERにお越しの際には、Livne White(リヴネ・ホワイト)の世界観を感じてみてください。

 

B.DRESSER 長谷川

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様こんにちは!

本日は、当日お体にぴったりお召しいただけるようにサイズ直しなどを行っているアトリエについて、ご紹介させていただきます。



ビードレッセ丸の内店には、専属のアトリエスタッフが在中しており、インポートのドレスを美しく着られるように、プロのスタッフが1着ずつ丁寧にお直しをしています。

 

ドレスのご試着が初めてだと、サイズ展開はあるのか、ぴったり着れるのか、

ご不安に思われることもあるかと思います。

 

ビードレッセでは、インポートのドレスは基本的にサイズ展開はなく、1着ずつのお取り扱いとなっております。

そのため、お選びいただいた1着を、1人の花嫁様のためにご準備させていただいています。

おサイズを採寸させていただき、1着1着丁寧に手作業でお直しをします。



後ろがレースアップで編み上げになっているドレスよりも、ミリ単位でお直しをするためフィット感が違います。

花嫁様のお体によって、お直しをいれる箇所を変えたりなど、安心してお召しいただけるように日々ドレスと向き合っています。

 

お直しをするだけでなく、心をこめてスチームをかけ、ドレスやタキシードを会場にお送りします。

インポートのドレスの特徴である透明感のあるチュール。光沢が美しいシルク。

すべてしわにならないよう、1着ずつスチームをかけます。



当日の新郎新婦様がお召しいただいた瞬間、凛とした姿になりますよう、丁寧に仕上げていきます。

 

きっと当日は、ご試着の際とは違った特別感を味わっていただけることと思います。

 

このドレスはきれいに着られるのかな、こういったデザインが着たいけどサイズが合わないかな、そういった心配や、不安を少しでもなくし、妥協せずにドレスを選んでほしい。

そんな思いでビードレッセでは、アトリエにも力を入れております。

 

もちろん、デザインによってはお直しが難しいものもございます。

ですが、できるだけ美しく着ていただけるように、コーディネーターがご提案させていただきますのでご安心ください。



レンタルではありますが、まるでオーダードレスかのようなフィット感をぜひビードレッセで体感していただきたいです。

なにかご不安のことなどございましたら、お気軽に担当のコーディネーターにご相談くださいね*

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

世界中で支持されている伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れるロンドンの人気ブランドDavid Fielden(デイヴィッドフィールデン)。

本日はDavid Fieldenのカラードレスをご紹介させていただきます。



舞台衣装のデザイナーとしてロンドンでキャリアをスタートしたDavid Fieldenのブランドは、35年経った今も変わらぬ人気を博し続けています。現在では、イギリスをはじめヨーロッパ、アメリカ、アジアで高い支持を得ており、ハリウッド女優をはじめとする世界のセレブリティが顧客に名を連ねるハイクラスのブランドとしても知られています。

現代的な特徴ある素材と伝統的なレースやモチーフを組み合わせて使用するなど、伝統とトレンドの融合から常に新しいデザインを発信し続けています。

 





【Dress Number】No.3697

【Dress Name】4658

David Fieldenの中で代表作ともいえる‟天使の羽ドレス”。バックスタイルが印象的で、ふわふわのチュールがまるで天使の羽のように見えるロマンティックなデザインです。ベージュのお色はナチュラルテイストな印象を与えてくれるため、インパクトが大きいシルエットとも綺麗にバランスをとってくれます。





【Dress Number】No.4610

【Dress Name】9046

胸元に大きなリボンが印象的なオフショルダーのカラードレス。元々はハイウエストの切り替えしだったデザインを、B.DRESSERのためにウエストの切り返しを低めに変更していただいた1着です。綺麗なくびれを表現でき、胸元のサテン生地で、甘すぎず大人っぽく着こなせるドレスです。





【Dress Number】No.4609

【Dress Name】9026

透明感あふれるミントグリーンのカラードレス。

また、ビスチェにはスタイリッシュなビーディングが施されており、会場や自然の光に反射され、顔回りも明るくみせてくれるデザインです。舞台衣装を手掛けていたDavid Fieldenだからこそ、表現できるふわふわのチュールがナチュラル要素も引き出してくれます。是非カラフルなブーケで華やかにするのもおすすめです。



元々、カラードレスは国内の文化であり、海外ではウエディングドレスを購入する文化です。そのためインポートのカラードレスはとても貴重で、他では見ることの出来ない色味ばかりです。ナチュラルでガーデンも特徴的な会場には自然と映えるカラードレスが多いです、

また、買い付けの際に白いドレスにオリジナルの色をつけて、B.DRESSERのためにデザイナーが作り直したカラードレスも多くございます。他の花嫁様とは違うオリジナリティ溢れる1着を是非見つけてください。

 

B.DRESSER丸の内店 服部

本日はNYブランド、Annebarge(アンバルジ)のドレスについてご紹介させていただきます。


”控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導き出します。「良いデザインは時代を超越する」をモットーに、繊細なレースや古代中国や日本の刺繍、構築的な縫製、複雑なディティールといった伝統的なクラフトマンシップを駆使しています。洗練されたシルエットに、シルキーな光沢と煌くビジューを纏った珠玉のドレスは世界中の花嫁を虜にします。装飾は最小限でエレガンスと清潔感を漂わせ、人々の記憶に残るモダンクラシックなシルエットを表現しています。

 




上品な光沢のあるシルクサテンシフォンの素材を使用した一着です。オフショルダーと胸元のドレープが女性らしさを引き立たせます。



シンプルなデザインのため、お小物やシューズ、ブーケなど頭から手元、つま先までお洒落を楽しめます。





見頃の可憐なレースが甘い抜け感を演出。ベースにベージュを使用しているため肌馴染みも良く、温かな雰囲気を持たせてくれます。Aラインに広がるスカートは可愛すぎず、大人すぎず、誰もが憧れる花嫁姿に心をくすぐります。

 



 

後ろ姿も、トレンドのシースルーのバックスタイルです。お肌に繊細なレースが乗って後ろ姿にも華やかさをプラスしてくれます。

 

他にもAnne bargeのウェディングドレスを多数取り扱っております。春頃には新作も入荷いたします!楽しみにお待ちください♪

 

B.dresser丸の内 浅田

 

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日はナチュラルなブラスウェディングにぴったりなtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)についてご紹介させていただきます。







息をのむほど繊細で、やわらかなシェードに包まれた夢見るような世界観。

小枝やお花、羽など自然のモチーフが多く用いられていますが、その細やかなディテールと、デリケートな輝き方は、他とは一線を画す存在感がありtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)ならではの価値を感じていただけます。





【Brand】twigs&honey(トゥウィッグス・アンド・ハニー)

【number】4387

【name】865 flower&leaf



上質なシルク、フレンチレース、羽毛、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどの上質な素材を用いて高い技術の職人が手掛けています。



ヴェールのお取り扱いもあり、他とは違うオシャレなヴェールをたくさん取り揃えております。ヴェールには珍しいゴールド刺繍で華やかに、シンプルなドレスと合わせてお洒落なコーディネートを。

ヴェール姿の花嫁様はすごく神秘的な瞬間です。デザイナーは特別な日だからこそ一瞬一瞬を大切にしていただきたいという願いがありデザインしております。







複雑で繊細なディテールにこだわったtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されます。繊細な中にもパールの輝きが放たれているヘッドピースは、ナチュラルなテイストから可愛いプリティなスタイルまで幅広くアレンジをすることが可能です。










ドレス選びの後はお小物合わせを。ウエディングドレスに合う小物。カラードレスに合う小物。ビードレッセで一緒に素敵なブライズスタイルを見つけましょう。






アメリカのドメスティックブランドとして2008年から始まりました。独創性に溢れた世界観で著名人や雑誌に評価されております。

妖精の羽のように儚く、そして真珠のようにまろやかな光をまとってその世界観にそっと触れてみて下さい。twigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のお小物をビードレッセのドレスに合わせてお洒落に自分らしいコーディネートを楽しみましょう。

 

 

ビードレッセ三輪

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

本日はビードレッセにいるPJ(プリティジョブ)をご紹介します。



ビードレッセにご来店のお客様は必ず会っているスタッフです。

式場の方のPJは結婚式のサービススタッフとして活躍してくれておりますが、

ビードレッセのPJはアシスタントコーディネーターを務めたり、ドレス、アクセサリーを運んだり

お客様をご案内したりと、接客から裏方の仕事まで何でもこなすスタッフです。

学生アルバイトのPJとして活躍してくれている方も多く、

日に日にスキルを磨いてそれぞれの新郎新婦様のために貢献してくれています。

普段からビードレッセコーディネーターとも仲が良く、交流を深めています。



この時期は大学などの卒業シーズンになるので、

長年ビードレッセを支えてくれていたPJ達も多く卒業していきます。



コロナウィルスの影響で学校の卒業式がなくなってしまった人もいるため

ささやかながら卒業式を開きました。

皆も喜んでくれてビードレッセスタッフ一同満足すると共に

これまでの感謝の気持ちが溢れ、涙を流すスタッフもいました。

笑いと涙の結婚式を創るブラスウェディング。

結婚式も卒業式も人生の節目に当たる大きなイベントですよね。

ブラスはそういったイベントを大事にしています。

会社全体をあげたPJ達のためのイベントも催しています。

そこまで行うのも、PJが最高の結婚式を創るために普段から奮闘してくれているからです。

これからも最高の結婚式のためにPJと共にお客様をおもてなししていきます。

 

メンズコーディネーター 日比野

本日は、大人ナチュラルな雰囲気がお好きな方におすすめのリーフフォーブライズのカラードレスをご紹介させていただきます。

Leaf for Brides  リーフフォーブライズはプロデューサー山城葉子が手がけるドレスブランドです。

山城葉子は2005年にドレスショップをオープン後、プロデューサー兼バイヤーとして、世界中を巡り、自らアトリエを訪ね、たくさんの素晴らしいデザイナーと出会い、こころから愛せるドレスを探し続けてきました。

これまで学んだ経験を活かして、素材やシルエットを大切にした本当に着たいと思えるドレスをつくり、お届けしたい。「日本中に花嫁さまがもっと素敵にもっと美しく輝きを放ち、幸せな笑顔が溢れますように。」そんな思いを込めて生まれたのです。

【Dress Number】04905

【Dress Name】Leaf310

柔らかいジョーゼットと銀糸の刺繍が特徴的なモスグリーンのドレス。

トレンドであるオフショルダーで、ほかにないフェミニンな印象にしてくれます。

そして、Leaf for Brides(リーフフォーブライズ)の特徴はこの絶妙なカラーです。

違うお色味のチュールを重ねることによって生み出される奥行きとカラー。

ボリュームもAラインのナチュラルなシルエットで、アットホームなパーティにおすすめです。

ぱきっとしたカラーがイメージの強いカラードレスですが、こういったアースカラーはナチュラルなテイストのブラスの会場にぴったりです。

銀糸の刺繍をふんだんにあしらったトレーンが華やかな印象に。

バックスタイルは、フロントデザインの大人な印象と変わり、チュールの柔らかくて透明感のある雰囲気にうっとりしてしまいます。

お写真のようにグリーンだけのブーケを合わせ、可憐な雰囲気に仕上げるのも素敵です。ローズピンクを合わせると、よりフェミニンで大人かわいくコーディネートできます。

お色味が落ち着いたモスグリーンなので、差し色でどのお色味を持ってきてもマッチしやすいカラードレスです。

B.DRESSERは、ブラスが運営するドレスショップです。

ですので、ナチュラルな会場とアットホームなパーティをイメージされているお客様にぴったりのカラードレスをご用意しております。ぜひ店頭でご覧くださいね。

B.DRESSER 丸の内 髙尾

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