皆さんこんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます。本日は引き続きTemperley London(テンパリーロンドン)の新作ドレスについてご案内致します。

 

4月に実際にイギリスとイタリアへ買い付けに行かせていただき、買い付けてきた素敵なドレス達がビードレッセへ届きました!ロンドンの風情ある街並みに並ぶ路面店のTemperley Londonは見ただけで心躍る佇まいでした。



一階ではハイクオリティなお洋服やバックなどのアイテムを取り扱っており、3階へ上がっていくとウェディングドレスのショールームとなっています。



 

店内の装飾もTemperley Londonの世界観があふれており、階段を登っていくたびに期待も膨らんでいきます。ウェディングドレスのフロアに足を踏み入れた瞬間、アンティークな世界に引き込まれます。広い高原や森などが似合うボヘミアンテイストなTemperley Londonはウェディングの可能性を広げてくれます。



 

前回のSTARのモチーフが特徴的なウェディングドレスに加えて、Temperley Londonならではの刺繍がふんだんに施された一着。

BRAND【Temperley London】

DRESS Name 【Zaida】

Style No 【4764】

 



薔薇や小花の刺繍が施され、大人っぽさと可憐さを兼ねそろえるウェディングドレス。

 


シースルーの部分に施された刺繍が花嫁様のお肌に美しく乗って見えます。Temperley Londonの特徴ともいえる、さりげないドットチュールはどこかレトロな雰囲気を出してくれます。ボヘミアンな刺繍はゲストハウスウェディングならではの広々としたガーデンや木の温もり溢れる披露宴会場、アットホームな待合スペース、どこにいても馴染み、おふたりらしい世界観を創り出してくれます。


 

バックスタイルは、Vラインでひらくことで後ろ姿はすっきり大人っぽく魅せてくれます。その反対に、フロントスタイルはラウンドネックで女性らしさや可愛らしさを魅せくれます。360度様々な表情を魅せくれるウェディングです。

 

 

ボリューム控えめで、肌馴染みの良いアイボリーカラーのウェディングはグリーンをふんだんに使用したブーケや、ドライフラワーを取り入れたアンティークなブーケを合わせることで、より良いトータルコーディネートを完成させることが出来ます。

 

 

「ウェディングはこでなくてはいけない」という固定概念を取り払い、着る人に楽しさを与えてくれるTemperleyLondon。ボヘミアンなウェディングスタイルも、”花嫁が選ばない”のではなく”選択肢がないから選べなかった”だけなんだということ。誰かが決めたウェディングの常識や、その時の流行に合わせるのではなく、本当の意味で自分らしさを見つけること。TemperleyLondonが、自由に自分らしさを選ぶ、ウェディングの楽しさを確信させてくれます。

 

ぜひ、そんな素敵なTemperleyLondonのウェディングドレスを特別一日に選んでみてください。きっと、おふたりらしさが詰まった、素敵で幸せな一日になると思います。

 

B.DRESSER 浅田梨紗子

 

 

 

10月27日、ビードレッセ丸の内店みんなの妹的存在“こなち”こと三輪小波がコーディネータ―デビューを迎えました。

コーディネータ―として初めて担当する大切な1日です。

 

1年前、15期生の4人に初めて会ったのは配属店舗発表会でした。



可愛らしく、初々しかった4人。

丸の内店にはこなちとあゆちゃん、浜松店にはゆりちゃんとちいちゃんが配属になり、それぞれに家族が増えました。

 

4月に入社をしてから3か月間の研修を経て、新郎新婦のおふたりにぴったりな運命の1着、コーディネートをご提案するべく一組一組一生懸命おふたりに向き合ってきました。

そんななか、こなちはゆうたさんとしほさんに出会います。



初めて担当したとは思えないほど、おふたりにぴったりな1着を提案し、おしゃれなコーディネートを創ったこなち。

常にお客様のことを第一に考え、おふたりらしさを引き出すことを大切にしているこなちだからこそできたご提案だったのだと思います。

 

当日の写真を見ると、おふたりの近くでしっかりサポートしている様子やおふたりと一緒になって楽しそうで、嬉しそうな表情を見ることができました。



当日のアテンドという大役もこなし、とても頼もしく成長していました。



 

 

わたしたち14期生も1年前、それぞれコーディネーターデビューを迎えています。



先輩方が考えてくださった研修を受け、最終試験に合格をしたのちに迎えることができるコーディネーターデビュー。

 

「おふたりらしいコーディネートを創るお手伝いがしたい。」

「おふたりに寄り添えるコーディネーターになりたい。」

「ドレス・タキシード選びの時間も楽しんでいただきたい。」

「最高の着心地で1日を過ごしていただきたい。」

 

それぞれの想いをもってたくさんのお客様と向き合ってきました。

 

15期生の4人もそれぞれのカラーで、たくさんのお客様に愛されるコーディネーターになってほしいと思います。

 



三輪小波のコーディネーターデビューブログもアップされています。

ぜひご覧ください。

 

B.DRESSER 待井

 

 

世界中のファッショニスタが注目しているブランド。

Temperley London(テンパリーロンドン)の新作ウエディングドレスがビードレッセ丸の内店に到着いたしました。

Temperley London(テンパリーロンドン)は、英国発のラグジュアリー・ファッションブランド。イギリスでは、多くのモデルやセレブリティに愛されるトップブランドとして、人気を博しているブランドです。



また、デザイナーのAlice Temperley(アリス・テンパリー)は、デザイナーとしてだけでなく、その抜群のファッションセンスでも、ファッショニスタの間で大人気です。

今回ビードレッセ丸の内店に入荷するウエディングドレスは、STARのモチーフが特徴的な1着。

BRAND 『Temperley London

DRESS Name  『CELESTE』

Style No 『4763』



星のモチーフが美しいウエディングドレス。



ドレス全体に施されたビジューが、花嫁をより美しく魅せてくれます。裾に広がるチュールがバックスタイルも綺麗に、そして裾元まで施されているシルバーのビーディングが、会場に自然光が入るたびにキラキラと輝きを放ち、見る人すべてを魅了します。

バックスタイルは背中が広く空くことで、よりスタイルが綺麗に映り、360度どこから見ても美しいブライススタイルを創り出してくれます。また、背中のバックリボンがスタイリッシュなマーメイドラインのドレスにフェミニンさをプラスしてくれるため、可愛い花嫁像も叶えてくれます。

華やかなドレスだからこそ、足元はシンプルに合わせて頂くのもおススメです。

Emmy London(エミーロンドン)のゴールドの刺繍が施されたブライダルシューズは、足元をより美しく綺麗に魅せてくれます。



最高のブライズスタイルを作るためには、ウエディングドレスはもちろん、合わせるお小物や足元を華やかにしてくれるブライダルシューズの存在が必要不可欠です。

大切な1日に袖を通す大切な1着。

Temperley London(テンパリーロンドン)のドレスをビードレッセ丸の内店にてお召ください。あなたを笑顔にしてくれる運命の1着をご案内させて頂きます。

 

B.DRESSER丸の内 清水

 

 

 

 

【Date】2019.10.22

【Place】Miel Citron(ミエルシトロン)

【Dress】BR1826 RITA(no.4355) Livne White(リブネホワイト)

【Tuxedo】Leaf M23(no.2636)

三重県四日市市にございますゲストハウス

ミエルシトロン

緑溢れる邸宅の様な会場です。

10月22日

この日も皆様に祝福されながら、幸せな夫婦が誕生しました。

かずあきさん さやさん



木の質感と先鋭のデザインを融合させたナチュラル&モダンなスタイルの会場に合わせたドレス、タキシードでコーディネートをさせて頂きました。



ゲストの皆様にリラックスして楽しんで頂ける様に玄関からお出迎えをしたおふたり。

生ハムと各国ビールでウェルカムビュッフェです。



パーティー会場、ブーケの色味も鮮やかにエッジの効いたデザインのドレスを引き立たせるフラワーアレンジです。





リブネホワイトは今注目されるイスラエルのデザイナーのドレスです。

細やかで洗練された手仕事が込められた美しいレース、ディティールが特徴のブランドです。

ドレスのトップからスカートまでがタイトでシンプルなものですが、刺繍の入ったパフスリーブが特徴的なドレスです。

自然体、しかし人と被ることのないスタイルの式にぴったりの一着です。



皆様で盛り上がり創り上げるパーティーなのでビールタンクサービスを行い楽しんで頂きます。

この時のコーディネートはかずあきさんがジャケットを脱ぎ、グレージュのペイズリー柄のシャツにチェンジしたラフスタイルで皆様の元に行き、ビールを注いで回ります。



ビードレッセの衣装が着たいとブラスグループの会場を探してくださったおふたり。

初めからドレス・タキシードのご提案でとても喜んで頂けて、こちらも幸せな気持ちでコーディネートができました。

これからも近くお通りの際はビードレッセにもいつでもお越しください。

 

フォーマルに極まりすぎない、カジュアルなテイストにも合う衣装もたくさん取り揃えております。

海外のパーティーの様にフランクに、かけがえのない時間を楽しむ

そんな式に合わせたコーディネートはいかがでしょうか。

 

世界中の花嫁様に愛され続けているイタリアの人気ブランド、Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)の新作カラードレスをご紹介させていただきます。



Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)のデザイナーDeCaptiani姉妹は、程よく抜け感が漂う大人のエフォートレスなデザインのドレスを多く創り出しています。

コーディネーターからの人気も高く、私もとても好きなブランドです。

 

1点、1点、ハンドメイドで作られ、シルク生地を使った上品で上質なドレス。

絶え間ないスタイルの探求、独自素材の使用、熟練の裁断と縫製の技術によって仕立て上げられたドレスは、世界でも高く評価されています。

その中でも、新しく入荷したカラードレス2着をご紹介させていただきます。



【Brand】Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)

【Dress Number】4748

【Dress name】706

フロント、バックともにウエストにかけてVにカットされており、デコルテやお背中のラインを美しく見せてくれます。

ウエストからふわっと広がるチュールは、女性心をくすぐります。



GIOの特徴でもある、柔らかく、つい触れたくなるようなチュール素材。

すべてがイタリアで仕入れた最高級の素材を使用しています。

大切な1日にお召しいただくドレス。生地感もとても大切です。

お召しいただくと体感できる贅沢な着心地です。

カラーも、透明感あふれる淡いブルー。

絶妙なカラーのチュールを重ねることによって生み出されるGIOらしいカラー。

キュートすぎず、大人な花嫁様にもお召しいただきやすい色味です。

装飾もなく、シンプルなデザインなので、お小物やブーケ選びが楽しくなります。

 



【Brand】Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)

【Dress Number】4750

【Dress name】623

目を引くワインレッドのカラードレス。

大胆なVネックのデザインですが、チュールのストラップで大人過ぎないデザイン。

柔らかいチュールを何枚も重ね、見る角度によって見え方が変わるカラー。



お色直しでガラッと雰囲気を変えたいけど濃すぎる色味だとちがうかな・・・とお悩みの花嫁様には、ぱきっとしすぎず、やわらかい印象にもなるのでおすすめです。

落ち着いたカラーなので、秋、冬の結婚式にもぴったりです。



デザイナーのDe Captiani姉妹は、気品漂う挙式から足元にスニーカーを履くカジュアルな結婚式、様々なシーンで活用できるベーシックな装いの結婚式まで、それぞれの花嫁様が一度しかない特別な冒険をするという思いを大切にしております。

そのため、すべてのドレスが花嫁様の個性や挙式の雰囲気に合わせてカスタマイズされ創られています。

 

ほかにないデザイン、最高級の肌触り抜群の生地感、女性らしさを忘れないLe Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)のドレスは、ぜひ一度はお召しいただきたいです。

本日ご紹介させていただいたデザインのほかにも、ブラスの花嫁様に向けてチョイスしたドレスがございます。

ぜひ店頭でお試しくださいね*

 

B.DRESSER 高尾

 

【Date】2019.9.7

【Place】OrangeVert(オランジュベール

 

【Dress】519(No.04198)Le Spoesdi Gio(レ・スポーセ・ディ・ジオ)

【Tuxedo】No.03426

 

山が大好きなおふたりに天気も味方をしてくれ、すっきりとした秋晴れのの中結婚式を迎えられたのが、だいきさん、えみさんです。おふたりのWeddingテーマである”山”に沿ったアイテムがOrangeVertの会場にとてもマッチします。緑あふれるガーデンがこれから始まるパーティーにワクワク感を与えます。



 

新婦様が選ばれた運命の一着はLe Spoesdi Gio(レ・スポーセ・ディ・ジオ)のウェディぐドレス。イタリア製の繊細なレースが女性らしさを惹きたてるジオのドレスはにっこりと柔らかく微笑む新婦様にぴったりの一着でした



Lespose di Gio(レ・スポーセ・ディ・ジオ)は姉妹デザイナーが手掛けるイタリアの老舗ブランド。多くのミラネーゼから愛されるジオのドレスは繊細な素材と巧みな技術でタイムレスに愛され続けるシンプルでモダンなドレスコレクションになります。



ドレス選びの際は”クラシカルで厳かな雰囲気ではなく、自然体に過ごせるドレスがいいんです。”とおっしゃっていた新婦様。ボリューム感あるものより、ウエストからさりげなく広がりを見せるシルエットのAラインのドレスでお探しでした。



そんな中、出会われたのがこの運命の一着。肩にさりげなくかかるレースのフェミニンな印象とは対照的に大胆に空いたVネックがレディライクな印象に。アイボリーのシアーなレーススカートが柔らかな陽光に当たると、花柄のプリントが浮き上がります。見ている私たちがうっとり見とれてしまうようなより美しい花嫁姿を演出してくれるドレスです。

 



花嫁様のようにゴールドモチーフのアクセサリーでのスタイリングすることで厳かになりすぎず、ナチュラルで優美なコーディネートが完成します。ブーケはドライフラワーのニュアンスなお色味で合わせるのも素敵ですね。

パーティーでは”かっちりした厳かな雰囲気ではなくアットホームなカジュアルなパーティーにしたいんです”とお聞きしていました。そんなおふたりの式にぴったりのコーディネートになったと思います。いつも優しい口調でお仕事のお話や山に前撮りに行くお話など、楽しそうにお話ししてくれるおふたりとの打ち合わせはとても楽しかったです。これからも明るく素敵な家庭を築き上げていってくださいね。

 

B DRESSER 藤村

 

ビードレッセブログをご覧の皆さまこんにちわ!

本日はゲストハウスウェディングにぴったりのドレスブランド、Tomomi Okubo(トモミオオクボ)をご紹介させていただきます。



 

日本人女性がデザイナーされてるニューヨークのブランド。ご自身の結婚式の際に自身でドレスを作ったことをきっかけに、TOMOMIOKUBO(トモミオオクボ)としてブランドを立上げ、ドレスの制作をスタート。ドレスはオールシルクで作られており、刺繍もすべてハンドメイド。

 

人生で最良の1日を過ごすのに、ピッタリなウエディングドレスです。
ナチュラルなデザインが特徴で、緑が多いゲストハウスの結婚式にお勧めです。

 

日本ではビードレッセでしかお取り扱いをしていない特別感のあるブランドです。

 



 

【Brand】Tomomi Okubo(トモミオオクボ)

【Dress name】LILAC

【Dress number】4104

 

スラっとした印象の一着。カジュアルなデザインだからこそゲストハウスウェディングにはぴったりです。

デコルテには透け感とある素材と刺繍感ですっきりと。ドレスを愛してやまない彼女が創るドレスは女性心をくすぐるデザインばかりです。

こだわりぬいた繊細なレースやシルクを使用したドレスです。ドレスには希少ヨーロッパチュールが使用されております。



 

バックスタイルにはくるみボタンでお洒落に、360度どの角度から見ても綺麗なシルエットが表現されます。

お背中の刺繍は全て職人の手によってハンドメイドで作られています。

シンプルなドレスだからこそあえて主張のある真っ赤なアマリリスやスモークツリーのブーケを合わせたスタイリングも洗練された都会的な印象でお召しいただけます。

 



 

ナチュラルウェディングにぴったりなスレンダーラインのドレスが多く、繊細な刺繍が花嫁さまの優しさを引き立てます。

以前まではその繊細さでレンタルを行なっていなかったのですが、たくさんのおしゃれな花嫁さまのご要望もあり、ビードレッセではレンタルも開始されました。

ぜひ、Tomomi Okubo(トモミオオクボ)の繊細さや、しなやかさをビードレッセで体感してみてください。

 



 

先日もビードレッセのコーディネーターがニューヨークへ買い付けに行ってきました。

Tomomi Okubo(トモミオオクボ)の新作の素敵なドレスも入荷しますのでお楽しみに

お二人にとって大切な1日に特別感のある、最高の一着をビードレッセのコーディネーターがご提案させていただきます。

 

ビードレッセ 三輪

 

 

 

ブルックリン出身のデザイナー、アレクサンドラ・グレッコが2010年にニューヨークにて立ち上げた今注目の新星ブランドです。

本日はこちらのブランドからおすすめのウェディングドレスをご紹介いたします。



【Bland】Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)

【Dress Number】4661

【Dress name】Lena Gown

繊細なチュールに3Dフラワーが施されており、人とは被りたくない!という花嫁様にはピッタリのウェディングドレスです。シルエットはAラインからスレンダーラインの中間のシルエットになります。



ビスチェラインからウエストのあたりまでの3Dフラワーが刺繍とは違い、立体的になデザインとなっているので、お写真をお撮りした際でも光とびせずしっかりお写真映えもいたします。



【Bland】Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)

【Dress Number】4738

【Dress name】Etienne Gown



ジョーゼットのなめらかな生地感が特徴のスレンダーラインのウェディングドレスです。オフショルダーの肩先に大きめのリボンのデザインが施されており、シンプルすぎず、デザイン性も溢れた一着となっております。ストレートラインのオフショルダーのデザインはデコルテラインをとても美しくみせてくれます。



ニューヨークのデザイン性あふれた新星ブランドのAlexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)を是非一度ご試着ください!

B.DRESSER 中野 世南

イタリア出身のデザイナーが手掛けるエレガントで洗練された女性らしさを表現したドレスが特徴的なブランド、Elisabetta Polignano(エリザベッタ・ポリニャーノ)。

本日はこちらのブランドからおすすめのドレスをご紹介させていただきます。



 

Elisabetta Polignano(エリザベッタ・ポリニャーノ)は、オールイタリアメイドのコレクションです。「ドレスはすべての女性の個性を引き立て、自由に表すものであるべき」をコンセプトに、女性らしさやオリジナリティを表現したドレスを創り出しております。



【Brand】Elisabetta Polignano(エリザベッタ・ポリニャーノ)

【Dress Number】3895

【Dress name】VANERM

とろみのあるシフォンジョーゼットの素材のため、歩くたびの揺れやガーデンでの風に揺れた瞬間、全てにおいて綺麗に裾を動かしてくれます。また、お肌が透ける柔らかい生地だからこそ、女性らしい柔らかな印象を与えてくれます。そしてバックスタイルには、ラフにまとめる立体的なリボンのデザイン。前と後ろでデザインが変わるため、360度どこから見ても美しいドレスとなっております。

ピュアホワイトのヴァージンロードに映えるドレスでもあり、ナチュラルな品のあるドレスでもあるため、お色直しのドレスとしてもおすすめの1着です。そしてシンプルなデザインが甘くなりすぎないため、大人の女性らしさを演出でき、ブランドのコンセプトでもある「女性の個性を引き立てる」ところにぴったりです。



デザイナーElisabetta Polignano(エリザベッタ・ポリニャーノ)は、衣服のフィット感を重視し、全ての女性が美しく見えるシルエット・デザインを極め、ドレスが出来るまでの工程を自らが監督しております。そのため常に花嫁様にとって最高の1着を提供できるドレスを多数取り扱っております。また、建築学も学んできたため、その技術を生かし、立体的なカッティングや他では見られない独創的なデザインも魅力的です。ワンランク上の花嫁姿になること間違いなしです。



シンプルなデザインのドレスだからこそ、アクセサリー、ブーケ、ヘアスタイル全てに自分らしさを詰め込める1着です。B.DRESSERでは、お2人ためのだけのオーダーメイドのブライズスタイルを創ることを大切にしているため、是非特別なコーディネートづくりまでお手伝いできればと思います。



イタリアの上質な素材、細部までこだわったシルエット、デザイナーのこだわりが詰まった1着。ご試着しながらデザイナーのこだわりを体感してみてください。

運命の1着をB.DRESSERで見つけていきましょう。

B.DRESSER名古屋 服部美賀子

 

【Date】2019.10.27

【Place】Mandarin Port (マンダリンポルト)

【Brand】B.DRESSER ORIGINAL

【Dress】EMMA(No.3335)

【Tuxedo】MAZZO black

 

 

新郎 ゆうたさん 新婦 しほさん

 



笑顔が素敵なしほさんが運命のウェディングドレスは初回のお打ち合わせにお召し頂いたものでした。B.DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)の1着です。

ビードレッセのコーディネーターが花嫁様に向けてデザインから素材、シルエット、全てこだわって作られたドレスです。

ナチュラルな空間で、肩肘張らず、大切な人達と過す穏やかな時間。太陽の光がたっぷりと差し込む、開放的でスタイリッシュなチャペルのMandarin Port (マンダリンポルト) のにぴったりの一着です。

ゆうたさんが選んだタキシードはブラック。ウェディングドレスの白とタキシードのブラックがお互いを引き立てます。

 

 



 

お互いのお衣装はファーストミート。

当日までどんなドレス、タキシードにしたかは秘密。当日、お式が始まる前にお支度のできたお二人が対面します。しほさんがゆうたさんの肩を優しく触れ、ゆうたさんが振り返ります。お互いの衣装をそこで初めて見るお二人。いろんな感情がこみ上げ涙がこぼれるゆうたさん。その涙をそっと拭うしほさん。

ファーストミートはとても感動的なものです。

 



 

披露宴入場はネイビーのウエストリボンをアクセントに。黄色で統一された会場にウエストリボンがスパイスになり、華やかなパーティースタイルでお過ごしになりました。

 



 

ゆうたさん、しほさん

おっとりとしていて、優しい雰囲気をお持ちのゆうたさん。

しっかりしていて、頼りがいのあるしほさん。

結婚式当日は素敵な笑顔であふれていました。

 



お二人の大切な1日のお衣装をご提案させていただいたこと、結婚式当日も参加させていただいたこと、とても幸せに思います。

これからもお二人の幸せが続きますように

 

ビードレッセ 三輪

 

 

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