本日は、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)のドレスを紹介させて頂きます。

元々、建築家をしていたANTONIO RIVAのドレスは一目見た瞬間に目を惹く、バックシルエットが特徴的。立体感ある独特なバックシルエットは多くの花嫁様から人気を集めます。

ハリ感のあるシルクサテンから作られるドレスは、高級感ある印象に。シンプルなフロントと構築的なバックスタイルのギャップに心奪われます。

 

【Brand】ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)

【Dress  number】No0555

【Dress  name】CINZIA

ロマンティックで甘いスタイルの中にアントニオリーヴァらしい立体的なスタイル。丸みを帯びたシルエット、身長が低くてドレスとのバランスを気にされている花嫁様も自信をもって着こなせるデザイン。

ミカドシルクの美しさが際立つシンプルなフロントとビッグリボンのバックスタイルの対比が印象的。インパクトあるバックスタイルが特徴的なCINZIAは、挙式スタイルは教会式を選ぶのをお勧めします。

シンプルだけどデザイン性のある、クラシカルで上品ですがどこか可愛らしいフェミニンなドレスをお探しの方にはぜひ着て頂きたいドレスです。素材を生かしたアクセサリーやブーケを選ぶのが楽しみですね。

お気軽にお問い合わせくださいね。

藤村

本日は、ビードレッセ名古屋駅店に到着したIsabelle Armstorong(イザベルアームストロング)のドレスをご紹介させて頂きます。

Isabelle Armstorong(イザベルアームストロング)は、去年の秋にバイイングメンバーがセレクトして来てくれたビードレッセでも新しくお取り扱いスタートしたブランドになります。

ニューヨーク発のデザイナー、ケネス・プールから作られるドレスは、ロマンティックで幻想的なボリューミーシルエットと。ゴージャスなトレーンが特徴的。究極の女性らしさ、上品なセクシーをドラマティックに表現しているブランドです。

可憐なレース使いや、美しいシルエットはブラスのお嫁様に好まれるデザインばかり。

 

【Brand】Isabelle Armstrong(イザベルアームストロング)

【Dress  number】No.0652

【Dress  name】Siena

職人の手によって一つ一つで作業でドレス全体にあしらわれた刺繍は、フラワー刺繍は可憐で優雅な印象にします。立体的な刺繍を全面に出し、他には余分なものは一切そぎ落としシンプルに。

 

フラワーモチーフの刺繍は、ナチュラルでありながらドラマティックにモダンな花嫁様を演出します。

 

Aラインのシンプルなシルエットではありますが、裾に重みを出すことでドレッシーに。刺繍とこのシルエットは360度どこから見ても、控えめに華やかな美しい花嫁様を作り上げます。

フェミニンでありながらドラマティックな花嫁像を描いているお嫁様にお召しいただきたい一着です。

Isabelle Armstorong(イザベルアームストロング)のドレスは他にも入荷しております。お気軽にお問い合わせください。

 

藤村

常に真の美しさとは何かを探し求める
デザイナーAntonio Riva(アントニオ・リーヴァ)

 

イタリアを代表する最高級ブランドです

 

 

オーストリアの皇妃エリザベートの愛称から ”SISSI” と名付けられた

ウェディングドレスは元建築家の彼らしい大胆なデザインでありながらも、

シンプルで完璧なライン。

その背景には強い個性が感じられます。

 

 

女性らしいジャガード織の優しい生地に

エリザベートのように大きく広がるスカート。

バックスタイルから覗く繊細なプリーツ織のチュールは

上品でありながらもふんわりと愛らしく、女性の美しさを引き立てます。

バックスタイルには立体感のあるリボンが施されモダンなルックスに。

計算しつくされたデザインは360度どこから見ても美しく、まるで芸術作品のよう。

 

 

あなたの運命の一着となりますように。

 

ビードレッセ名古屋駅店でアントニオリーヴァの

世界観をお楽しみください。

 

本日は、先日ビードレッセにニューヨークから到着しました、TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)のドレスをご紹介させて頂きます。

 

日本人デザイナーであるTOMOMI OKUBOは、自身のブライダル経験からウェディングドレスのデザインをスタートしました。日本では、ビードレッセのみのお取り扱いになります。

”日本の花嫁様に素敵なドレスを着てほしい”という思いから始まったTOMOMI OKUBOは、全てシルク素材で作られ肌触り良くエフォートレスに着て頂けるものばかり。

一着一着、選び抜かれた繊細なレースを使用し、柔らかいナチュラルなドレスが特徴的です。ゴージャスよりもカジュアルにナチュラルに、そんな花嫁像を描いているお嫁様にお勧めのブランドです。

 

 

【Brand】TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

【Dress  number】0622

【Dress  name】ANGELA

胸元に使われたリバーレースは華美になりすぎず、優しい印象をもたらします。肌なじみのいい、アイボリーのお色味は、何年たっても愛せるタイムレスな花嫁様を作り上げます。

ウエストに入ったボックスプリーツは、控えめに広がるスカートに動きを付けます。ビスチェにはレース、あえてスカートはシルクのとろみあるジョーゼットを使用することでエレガントに。Vバックに開いたお背中は美しく女性らしさが増します。

甘くなり過ぎたくない、大人で可憐な印象の花嫁様にお勧めしたい一着です。

他にも、TOMOMI OKUBOのドレスの入荷はあります。またご紹介させて頂きますので、楽しみにお待ちください。

藤村

こんにちは。

ビードレッセに素敵なドレスが届きました。

 

【DRESS CODE】0558

【DRESS NAME】SOUDEH

 

元建築家であった経験を活かし、

独特の感性でエレガンスを表現するANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)。

シンプルかつ立体的なシルエットが最大の特徴。

クチュールテクニックを駆使して作り出す造形的でモダンなラインは、

ひと目でアントニオ・リーヴァとわかるほど。

ミカドシルクの美しさを最大限に表現した構築的なデザインのドレスは

ブランドの真骨頂でもあり、時を経ても変わらぬ美しさと人気を誇ります。

 

例えば、挙式は重厚感溢れるシルクドレスを生かしロングベールで神秘的な印象で。

披露宴からは大輪のお花のようなバックスタイルを生かし

心躍るようなミュージックとともに入場されるのはいかがでしょうか。

 

クラシックになり過ぎずファッショナブルな印象も・・・

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、

パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

 

 

特別な一日だからこそ、素材にまでこだわっていただきたい

あなただけの運命の一着に出会っていただけますようお手伝いをさせていただきます

 

皆様のご来店をお待ちしております

 

 

ビードレッセ 河合

 

ドレスを選ぶ際、ポイントとしてフロントスタイルだけでなく、バックスタイルのデザインにも注目して頂きたいです。

結婚式では、前からだけでなく後ろ姿を見られるシーンも多くあります。

例えば、挙式のシーン。教会式を選ばれると、牧師様に愛を誓うシーン、ゲストからの視線はおふたりのバックスタイルに集められます。披露宴入場退場シーンでも、ほとんどのゲストは一度はおふたりのバックスタイルに注目します。

2020年のトレンドでもある。バックリボン。

 

【Brand】PETER LANGNER(ピーターラングナー)

【Dress  number】0114

【Dress  name】MARION

帯のように連なるバックのモチーフ。腰回りでキュッと結んだようなバックスタイルが印象的です。ボリュームのあるフェミニンなシルエットにスタイリッシュさを混ぜてくれる、そんな一着です。

 

【Brand】B DRESSER ORIGINA(ビードレッセオリジナル)

【Dress  number】0161

【Dress  name】0750

総レースの大人っぽいフロントスタイルとは、対照的にお背中で結んだチュールがチャーミングなバックスタイルに。方結びにすることで大人っぽい印象にすることもできます。大胆に開いたお背中にふわっと結ばれたリボンのエアリー感が可愛らしいですね。

 

【Brand】ANTONIO RIVA

【Dress  number】0560

【Dress  name】ANITA

構築的なバックシルエットが特徴的なANTONIO RIVAから一着。フロントからバックにかけて流れるようなドレープが、マーメイドラインのエレガントなシルエットにさらにエレガンスさをプラスします。とろみのあるドレープにうっとり。私個人的にすごく好みのバックスタイルです。

 

【Brand】Nouvelle AMSALE(ヌーブルアムサーラ)

【Dress  number】0050

【Dress  name】ETTA

一切装飾のないシンプルなフロントデザイン。対照的な大きめのリボンがバックスタイルを華やかに。あえて立てにあしらわれたリボンは、甘すぎるのが苦手な大人なお嫁様にも甘さを抑えて来て頂ける一着です。ここまで潔くシンプルなドレスは、お小物選びも楽しみですね。

 

インポートのドレスならではのデザイナーの個性が出る、バックスタイル。周りとは一味違った印象を与えたくなりますよね。

バックスタイルのデザインだけで、印象は変わってきます。どんな花嫁像をイメージしているか、どんな花嫁様になりたいか。イメージに合わせて素敵なドレスを一緒に探してきましょう。

 

藤村

こんにちは。

ビードレッセに素敵なドレスがイタリアから届きました。

 

 

元建築家であった経験を活かし、

独特の感性でエレガンスを表現するANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)。

シンプルかつ立体的なシルエットが最大の特徴。

クチュールテクニックを駆使して作り出す造形的でモダンなラインは、

ひと目でアントニオ・リーヴァとわかるほど。

ミカドシルクの美しさを最大限に表現した構築的なデザインのドレスは

ブランドの真骨頂でもあり、時を経ても変わらぬ美しさと人気を誇ります。

 

 

シルクならではの優しい色味がブラス会場に溶け込み優しい印象に。

ビーズやレースなどの装飾はなく、

シルクの洗練されたドレスはご新婦様の魅力を引き出してくれます。

ドレスは無地にして敢えて引き立たせる側にし、

小物を主役にしたい方にもおすすめです。

 

 

しっかりと髪をおまとめしてシルバーのアクセサリーを合わせればクラシカルに、

緩めのアップににゴールドのアクセサリーを合わせればリラックス感のある

コーディネートになるのでお二人らしさを演出していただけます。

 

特別な一日だからこそ、素材や着心地にまでこだわっていただきたい

運命の一着に出会っていただけますようお手伝いをさせていただきます

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております

 

 

ビードレッセ 河合

本日は、B DRESSERでオリジナルで作っているカラードレスをご紹介させて頂きます。

 

結婚式の中での大きな見せ場でもある、お色直し入場。

実は、日本特有の文化になります。本来お色直しは、新婦が白一色で仕立てられた白無垢から、色打掛(いろうちかけ)に着替えることを指していました。白無垢から色打掛に衣裳替えするのには、「相手の家に染まる」という意味が込められていたようです。

 

【Brand】B DRESSER ORIGINA(ビードレッセオリジナル)

【Dress  number】0045

【Dress  name】5226

カーキとグリーン、ブラウンと幾色か重ねたチュールの中に、フラワーモチーフを入れたBDRESSERオリジナルのドレス。多色使いでしか出せない立体感が、周りとは一味違ったブライズスタイルに。

大人でナチュラルな、ORANGE VERT(オランジュベール)でのナイトウェディングにぴったりです。

 

ドライフラワーを無造作に束ねたブーケ。ヘッドにはブラックのリボンをゆるく合わせることで、ナチュラルでありながらもスタイリッシュな花嫁様に。アクセサリーはくすみゴールドでコーディネートし、飾りすぎないエフォートレスな花嫁像に。

お洒落な花嫁様から人気の高いドレスです。

 

もともと、海外ではお色直しする文化がなくカラードレスを作成しているデザイナーも少ないです。ビードレッセでは、インポートのウェディングドレスに合ったテイストで、どんな会場でも映えるように、コーディネーター同士意見を出し合って、オリジナルでカラードレスを製作しています。

このドレスもカーキとネイビーの2色展開になっております。ぜひ気になる方はご相談くださいね。よろしくお願いいたします。

 

藤村

こんにちは!

 

ビードレッセに素敵なニューヨークブランドが届きました。

インド刺繍と呼ばれる華麗なビーディングが特徴的なブランド。

中東で生まれ育ったReemが生み出すドレスは、

繊細な素材と手作業にてあしらわれた刺繍が重なり合い

ゴージャスな輝きを放つドレスばかり。

 

 

【Brand】Reem acra

【No】0118

 

パールのような光沢がとっても美しいミカドシルクを

贅沢に使用したプリンセスラインのドレス。

スタイリッシュかつドラマティックなドレスは曲線に吸い付くように滑らかで、

計算し尽された姿にはため息が溢れます。

ウエストのシルエットに優しく沿うように程よく広がるスカートには、

重厚感溢れるミカドシルクが使用されより女性らしく、

より可憐な雰囲気で包み込んでくれます。

 

ぜひビードレッセ名古屋駅店でお試しください

 

 

ビードレッセ 河合

 

 

 

 

本日は、SNSでもまだまだ話題の羽ドレス、Daivid Fielden(デイヴィッドフィールデン)のドレスをご紹介させて頂きます。

イギリスで活躍するDaivid Fielden(デイヴィッドフィールデン)は、世界中の花嫁様から愛されています。元々舞台衣装を手掛けていた、Daivid Fielden(デイヴィッドフィールデン)が作る世界観は幻想的で、他にはないドレスばかり。透明感あるチュール使いが特徴的なブランドです。

中でも、日本の花嫁様から大人気の一着がこちら。

 

【Brand】David Fielden(ディヴィットフィールデン)

【Number】No,0006

【Name】4658〈Fudge〉

お背中から出たチュールは、前から見ると天使の羽のように見えることから、『羽ドレス』といった愛称で、SNSで話題となっています。デイヴィッドらしい、フェミニンでエアリー感あるドレスは、周りのお嫁様とは一味違った印象を与えます。

 

なんともバックシルエットが特徴的。これだけのチュールを使いながら、一切の重みはなくエフォートレスに着て頂けるところも、愛される理由。

 

フロントには、ふわっと柔らかく結んだリボンを。色味をベージュに抑えることによって、キュートになりすぎず、愛されやすい大人フェミニンなお嫁様を作り上げます。

合わせるブーケやアクセサリーで自分らしくコーディネートを考えていくのがとても楽しい時間です。

人と被りたくない、フェミニンでありながらラブリーにはなりたくない、そんなお嫁様に着て頂きたい一着です。たくさんのコーディネートもご提案させて頂きますので、ぜひご相談くださいね。

 

藤村