こんにちは、ビードレッセ浜松店の伊藤です。

育児休暇を頂いておりましたが、4月中旬からお仕事を復帰させていただいております。

皆さんお元気でしょうか?

約2年前からお休みしていたので、このブログを見てくださっている方は、はじめましての方が多いので、少し自己紹介させてください。

私は株式会社ブラスに2012年入社をし、約6年プランナーを経験させていただきました。

プランナー時代は、岐阜羽島のヴェールノアール→三重県津市にあるミエルココンでたくさんの新郎新婦と一緒に結婚式を創り、結婚を経て、浜松のビードレッセでドレスコーディネーターを1年させていただき、育児休暇をいただいておりました。

ウエディングプランナーとドレスコーディネーターの2つを経験させていただき、とても充実した8年を過ごし、この度復帰となりました。

2つを経験させてもらっているからこそ、皆様にお話しできる幅は、少し広いと思うので、ぜひご来店いただく際は、お声がけくださいね。

結婚式の話もたくさん聞かせてほしいです!!また、演出や進行の内容と衣裳が合っているか、どう見えるのかなど不安なことがあれば、ぜひ伊藤までお声がけください!

たくさんのお客様とお話できる日を楽しみにお待ちしております。

 

久々に復帰してまた素敵な衣裳に囲まれてお仕事ができること、とても嬉しく思いますが、私は衣裳部門に来てから好きなドレスブランドがあるので、ぜひご紹介させてください!

TOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)



デザイナー自身が、生地選びから縫製まで全てハンドメイドで手掛けているブランドです。また日本で唯一このブランドを取り扱っているのが、ビードレッセなので、衣裳も被りにくく、より特別感が増します。



またオールシルクで作られているため、着ていても着心地がよく、式当日たくさん動く新婦にとって負担が少なく、肌にあたっても優しい素材なので、敏感肌の方にも個人的におすすめです。

私が実際結婚式を経て、新婦の立場になったときに感じたことは

「想像以上に動く」ということです。

とくにブラスで結婚式をあげていただくお客様は、列席されるお客様との距離が近く、たくさん動く進行を好まれる方が多い印象なので、動きやすいドレスはぴったりだと思います!



ぜひドレス選びで迷っているかたは、コーディネーターにブランド名を伝えて試着してみてください。



カラードレスも何着かご用意がありますので、ぜひスタッフまでお声がけください。



本日のブログはアシスタントの伊藤が担当させていただきました。

アシスタント:伊藤

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。

気温も徐々に上がって、早いところでは桜が咲き始めているようです。合わせて卒業や入社の時期です。たくさんの想いが動き出すときですね。

ところで、ブラスグループで結婚式を挙げられる皆さまは「PJ」と呼ばれるメンバーをご存じでいらっしゃいますか。

「Pretty Job」=「アルバイトさん」

ただのアルバイトではなく、大切な仲間。そんな想いを込めて、私たちはそう呼んでいます。たくさんの新郎新婦や

ご列席のゲストへかけがえのない時間と場所をご提供するにはとても欠かせれないパートナーを指します。

ビードレッセ浜松店では、「岡ちゃん」がアシスタントコーディネーターのPJを卒業します。



 

彼女は姉妹店のサービススタッフも兼任しながらの勤務でとてもアグレッシブなスタッフです。スーパーPJと言っても過言じゃありません。そして感情移入しやすい性格な彼女は式場で働くたびに、その日初めて会う新郎新婦の幸せそうな姿や涙する姿を見て感動していました。

もちろんビードレッセでも、懸命にドレスコーディネーターのことを陰ながら支え新郎新婦の当日への準備をサポートしてくれました。きっと当日もビードレッセの衣装を纏ったおふたりを目の当たりにして、実感してくれたと思います。

そして、本日は春から就職する岡ちゃんのPJ卒業の日。今日に至るまで彼女はとてもかけがえのないものを見つけたみたいです。



新郎新婦の皆さまへ 良ければプランナーやコーディネーター、キュイジニエの他に結婚式に携わっているPJにもご注目いただけますと幸いです。
私たちにとって、いい結婚式を創る上でとても大切な仲間です。

 

P.S

岡ちゃん今までありがとう!これからも楽しいことだけでなく苦しいこともあると思います。どのお仕事でも誰かのためになっているし、自分のひとつの行動で喜ぶ人がいることを忘れないでください。そして社会人になってもPJで学んだことを思い出して、幸せな人生を歩んでくださいね。
ビードレッセ浜松店のメンバー全員が応援しています!

 

ビードレッセ浜松

山田 朋彦

皆さまこんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は結婚式での演出についてご紹介いたします。

 

【ダーズンローズ】



感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情

情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠

と言う12の意味を持っています。

 

ダーズンローズとは、直訳すると12本(1ダース)のバラという意味ですが、新郎様から新婦様へ12本のバラを贈り、ゲストの前でプロポーズをするという

結婚式の人前式や披露宴で人気の演出のことです。 別名ブーケセレモニーとも呼ばれています。



新郎様が薔薇の花束を新婦に手渡してプロポーズし、新婦様がその1本を新郎の胸に挿して「OK」をする、演出となっています。

ヨーロッパに古くから伝わる風習で、挙式の前にゲストから贈られる12本のバラの花束を新郎様
から新婦様に手渡し、新婦様は「はい」という承諾の返事の代わりに、その中の1本のバラを新郎様にブートニアとして胸にさす演出。

 

 

日本では最近人前式をはじめとする披露宴での「公開プロポーズ」の演出として見られるようになりました。



このダーズンローズは、もともと「ブーケ・ブートニア」の由来にさかのぼります。

それは、中世ヨーロッパのあるカップルのエピソードと言われています。

ある男性が愛する女性にプロポーズしようと決心し、女性の家に向かう道中に咲く花を一花束にしてプロポーズをしたところ、その女性は、受け取った花束から一輪の花を取り、男性の胸元に挿して「よろしくお願いします」と答えたことからきています。



ダーズンローズの花は

赤色のバラが定番かと思われますが、おふたりのお好きなお花にする方や

季節に合わせたお花、ウエディングドレス、カラードレスに合わせたお花にする方もいらっしゃいます。

是非おふたりらしい演出を、、



ビードレッセ 大谷内

 

皆さま、こんにちは。

ビードレッセ浜松店の安井です。

 

本日は成人の日ですね!

毎年成人の日は寒い気がしますが、今年はより寒い一日となりましたね。

寒い日が続きますので、お体を大事になさってくださいね^^

 

今回のブログでは

【コーディネーターのやりがい】についてお話させていただきます。

私はコーディネーターになって今年の春で7年目になります。

今まで担当させていただいたお客様は今でもしっかりと覚えています。

特に印象に残っているのは、1年目の時に初めて担当をさせていただいた、おふたりです。

まだ、社会人としても、コーディネーターとしても一人前ではない私に

結婚式という大切な一日を任せてくれたおふたりです。

 

普段着るお洋服と違い、いつものようにドレス選びとはいかないです。

どんな形が似合って、どんなドレスが結婚式に合うのか・・・

分からない事ばかりです。

その分からない事をドレスコーディネーターは導いていってくれます。

コーディネーターさんに聞いたらなんでも解決できる。

そんなコーディネータでいたい。

と思い私たちコーディネーターは新郎新婦さまに向かい合ってます。



一生に一度で、失敗は許されないお仕事。

責任は重大です。

ですが、それ以上にやりがいが沢山あります。



お衣装にお着換えをしたら、満点の笑顔になってくださったり

結婚式後に【あなたに担当してもらえて本当に良かったです】とお言葉をいただけたとき

おふたりの素敵な笑顔、ありがとうのお言葉が私たちのやりがいです。



今まで沢山の新郎新婦さまを担当させていただきましたが、

同じはなく、毎回新たな気付きと、やりがいがあります。

2021年も【それぞれの新郎新婦にとって、最高のコーディネーター】でいれるよう

スタッフ一同頑張ってまいります!

 

安井

みなさまこんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はビードレッセで取扱のあるお洒落なシューズブランドについてご紹介いたします。



Emmy London(エミーロンドン)

英国王室のキャサリン妃もご結婚式で
お召し頂き、お子様のファーストシューズを
デザイナーからプレゼントされたほど
愛用されているイギリスのブランドが
Emmy London(エミーロンドン)。

素材は全てイタリアから取り寄せ
というこだわり!また仕上げの装飾には、
スワロフスキーのクリスタル、ガラス
パールを中心に全て手で縫い付けています。



素晴らしいデザインからアイディアが
湧き出ているそうで、

生活の周りにある美しいもの、例えば、
フェザー、アイロン製ドアやフェンス、
建築物などヨーロッパの歴史あるものからインスピレーションを受けています。

ルブタン、ジミーチュウと並んで
世界中の花嫁さまが憧れる
シューズとなっています。

ウェディングシューズとは、結婚式で
新郎新婦さまが婚礼衣裳に合わせて
履くシューズのことです。
もともとは欧米の文化で
ウェディングパーティーの
一番の見せ場『ファーストダンス』の
ために用意するシューズのことでした。



お洒落は足元からという言葉があるように

ウェディングドレスやカラードレスに合わせる
ウェディングシューズを
運命の1足を探しましょう。



 

是非ビードレッセでEmmyLondon(エミーロンドン)の世界観を感じてみてください。

 

ビードレッセ 大谷内

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。本日も年の瀬に近づく中、初めてご来店いただけた方も多くいらっしゃいました。

皆さまはご存じですか、ビードレッセは3つの軸で成り立っています。

「商品力」 「マインド」 「ハード」

ビードレッセ浜松店は、ブラスグループのドレスショップとして2年前浜松にオープンして以来、私たちコーディネーター自らが選んだインポートドレス、タキシード、和装や列席衣装をご提案しております。ドレスで言えば、ミラノ、ニューヨーク、バルセロナといった世界の市場から日本の新郎新婦へお届けしています。



 


 

こだわりは商品だけでなく、ご提案させていただくスタッフ(コーディネーター)もその一つです。一人一人が個性豊かで親しみやすく自信をもってご紹介できるメンバーです。各ブランドデザイナーの想いを言葉とアレンジで届ける大切な存在です。また、ブラスグループ式場の直営店ショップだからこそ、会場にいらっしゃる皆さまのお姿をイメージできる。他には100%真似ができないご提案があります。ドレス選び、小物合わせ、サイズ合わせで唯一無二の仕上がりを完成させます。


 



そして、ご来店していただき届けたいビードレッセの世界観をディスプレイで表現しております。まるでテーマパークへ行ったときに感じる世界観を目指し、日々新しく創り込んでおります。


 


 

2020年は世の中激動の一年でございましたが、2021年に希望をもって結婚式を挙げられる新郎新婦が多くいらっしゃいます。私たちも皆さまの結婚式に携わる一員として、全力でそれぞれの新郎新婦にとって最高な衣装を提案してまいります。

年始から素敵なお知らせも控えております!乞うご期待ください!

 

p.s.例年では、年末年始で入籍や結婚することをご両親へ相談される方が多くいらっしゃいます。ご来店もそれに合わせて年始は多くなりますので、お早目なご予約をおすすめ致します。

ビードレッセ浜松

山田 朋彦

皆さまこんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はビードレッセでお取り扱いのあるおしゃれなシューズブランド

【Rechel Simpson】(レイチェル シンプソン)についてご紹介いたします。



【Rechel Simpson】(レイチェル シンプソン)

2008年にイギリスで誕生したブランド。

ヴィンテージで可愛い雰囲気のシューズばかり、ウエディングドレスにプラスしてみてはいかがでしょうか。

Rechel Simpson(レイチェル シンプソン)は、スペインの工房で一足ひとあしずつ

手作業で作られています。

 



こちらのシューズは貝殻をモチーフとしているパンプス。

SummerWeddingにぴったりな一足。

涼しげなお色味と横から見た形もとってもきれいな一足となっています。

また足先がチラッと見えるオープントゥなのでフットネイルもおしゃれに。

【brand】Rechel Simpson(レイチェル シンプソン)

【Shoes no.】0785



こちらのシューズも貝殻のようなモチーフデザインのパンプス。

足首を守ってくれるデザインとなっているため

歩きやすく、履きやすい一足となっています。

またリボンがポイントとなりおしゃれで可愛いパンプスとなっております。

【brand】Rechel Simpson(レイチェル シンプソン)

【Shoes no.】0803

 



ドレスで足元が隠れてしまうと思う方も多いと思いますが

2階から入場をする際にはチラッと見えたりもします。

最近ではメインのお席をソファ席にする方も多く足元もおしゃれにしてみてはいかがでしょうか。

 

是非ビードレッセでRechel Simpson(レイチェル シンプソン)お試しください。

 

ビードレッセ 大谷内

 

こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店にご来店いただきありがとうございます。

木々の葉が色付き始める頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

結婚式は大切な人と結ばれる、一生に一度の特別な日。

この日は、人生で最も美しく輝かしい自分になりたいですよね。

一生に一度だからこそ、自分に一番似合うドレスを私たちコーディネーターと一緒に見つけていきましょう!



ウェディングドレスはホワイトが基本ですが、実は同じホワイトでも色々な種類のホワイトがあることをご存じですか?

ウェディングドレスの色味は、真っ白な【ピュアホワイト】、少しだけ黄味がかった【オフホワイト】、クリーム色の【アイボリー】、3種類があります。

 

ピュアホワイトは「肌色はピンク味より」で、「瞳の色は真っ黒~ダークブラウン」、「髪の色は張りのある黒系」の花嫁様におすすめです。

メリハリのある外見は、はっきりとしたピュアホワイトのドレスでより美しく洗練された花嫁様を演出します。

 

オフホワイトは「肌色はピンク味より」で「瞳の色は柔らかなこげ茶」、「髪の色は繊細で透明感のある黒系」の花嫁様におすすめです。

柔らかでエレガントな見た目のため、ふんわりした色味のオフホワイトのウェディングドレスがお似合いになります。

 

アイボリーは「肌色は黄味より」で「瞳の色は明るい茶系」、「髪色は柔らかで明るい茶系」の花嫁様におすすめです。

イエローベースの肌色は、アイボリーのウエディングドレスを着ると健康的でより魅力がアップして見えます。

 

いかがでしたか?

同じホワイトでもニュアンスが違うだけで見え方が全く異なります。

ぜひ自分にぴったりのホワイトを見つけてみてくださいね!

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤

みなさま、こんにちは。

ビードレッセ浜松店の安井です。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回のブログではブライダルインナーについて、お話させていただきます。

 

みなさんブライダルインナーと聞いてどんなことをご想像されますか?

・締め付けがあり、苦しい・・・。

・結婚式後は使えない・・・。

・料金が高い・・・。

きっと様々なご意見があると思いますが

上記の内容は花嫁様から一番お声をいただくことが多い内容です。

 

ですが、素敵なドレスにご決定されて、

ドレスのサイズ感も花嫁様のお体に合わせて一ミリ単位でお直しをさせていただいていても

ブライダルインナーがお体に合ってないと、せっかくのドレスが台無しになってしまいます。

 

まずは、ブライダルインナーとは?

ブライダルインナーとはドレスを着る時専用のランジェリーです。

ドレスは基本的には肩などがなく、お胸でお召いただくビスチェタイプがほとんどです。

普段のランジェリーとは違って肩回りが開いているため、肩ひものないランジェリーが必須です。

ですが、肩ひもがないランジェリーは補正力が落ちやすいです。

ドレスに合わせた補正を行ってくれるのがブライダルインナーです。

 

そのため普段のランジェリーと比べるとキュッとなりますが、

ただぎゅっとしめているのではなく、

ドレスのラインに合わせて補正を行っております。

 

結婚式後は使えないからな~。ってお声もよく耳にしますが、

実は一生使ってもらえます!!

結婚式前はドレスに合わせたボディーラインにするためにお体を整えてくれたり

結婚式後はご友人の結婚式などでドレスを着る時などに使っていただけます。

そのため、普段のランジェリーと比べると料金は上がっておりますが

一生もののランジェリーと思っていただけると嬉しいです^^

 

今回ご紹介させていただくランジェリーブランド

【C’EST MOI(セモア)】



こちらのブランドはセパレートで分かれていて、結婚式後は普段用のランジェリーとしても

ご使用していただけます^^

セパレートで分かれているので補正力も抜群です!!

少しでもスタイル良く見せたい!そんな花嫁様のご希望を叶えてくれるブランドです!!

 

ドレスはもちろん大切ですが、一番大切なのはブライダルインナーです。

見えないところにはなりますが、是非お体に一番合っているブランドを選ばれることをオススメします^^

 

ビードレッセでは他にもブライダルインナーをお取り扱いしておりますので

お気軽にコーディネーターにご相談ください^^

 

安井愛美

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧くださいましてありがとうございます。

10月も下旬となって、気候が涼しくなって過ごしやすくなってきました。毎週の婚礼数も増えていっています。

先日も私のタキシード担当をしたお客様から写真を頂きました。

姉妹店マンダリンアリュールのお客様からです。おふたりとも衣装にこだわりをお持ちで新郎様もビードレッセにてタキシードをオーダーで作られました。きっと、こだわりのお衣装をゲストの皆様へご覧いただくにあたって、とても緊張されていたと思われます。写真を拝見してわかりますが、大成功しましたね!ご結婚おめでとうございます!



また他の新郎新婦で結婚式後にご来店いただいて、結婚式を挙げること躊躇われたこともありますが「結婚式をして良かったです」と直接お言葉をいただくことができました。その言葉に私自身が感銘しましたし、とても私たちとしてやりがいを感じます。ぜひ新郎新婦の皆さま、ご相談事がございましたらお気軽にご連絡くださいませ。私たちも全力でサポート致します。

ここで私事ですが、本日誕生日を迎えました。そして、仕事終わりに後輩たちからサプライズをしてもらいました。結婚式と同様で、想像を超えた先に感動が生まれるとみんなからのサプライズで実感します。


私たちコーディネートも新郎新婦へ、ゲストへ向けて何か特別なシーンを作る際は、それを意識することが大切です。きっと受け取った側は、今日私が嬉しかった気持ちと同じだと思います。私も身近なスタッフを幸せにすることで、その先のお客様へこだわりの衣装が魅力的に伝わるように願います。11月と言えば毎年結婚式が多く行われる月でございます。引き続きビードレッセ浜松店をよろしくお願いします。

 

ビードレッセ浜松店

山田 朋彦

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