みなさまこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内ブログをご覧いただきありがとうございます!

3月に入り春の訪れが感じられてきた今ご紹介したいお花があります。

明るいイエローが鮮やかに春を告げる、ミモザ。小さなポンポンが集まったように咲く姿が可愛らしく、元気をくれるお花です。

そんなミモザは、38日の国際女性day(ミモザの日)で女性に贈られる、シンボリックな花でもあります。

ミモザの日は、初めにお伝えしたように毎年38日です。
なぜ「ミモザの日」と呼ばれているかというと、この時期はイタリアでミモザの花が咲き始める時期だからなのだそうです。
また黄色は西洋では春を象徴する色とされていて、黄色い花は寒く厳しい冬が終わり、暖かな春が来たことを告げる「幸せの花」と言われています。

ミモザの花言葉には、国や地域によって違いがありますが、例えばイタリアではミモザの花言葉は「感謝」。女性に感謝を伝えるための花であるところからついたそうです。広く知られている花言葉は、「秘密の恋」や「感受性」「思いやり」。「秘密の恋」は、ネイティブインディアンの告白の習慣が由来になっているんだそう。ほかに「友情」「優雅」などたくさんの花言葉を持つミモザ。贈る時には花言葉を使ったメッセージを添えると、きっと気持ちが伝わります。

一年に一度のミモザの日

そんな素敵な花言葉をもつミモザを

大切な人にプレゼントしてはいかがでしょうか?

 

花嫁様にとって欠かせないアイテムの1つでもあるヴェール。実はヴェールには、大切な意味が込められていることをご存知ですか。

今回は【ヴェール】についてご紹介させていただきます。

古代ギリシア・ローマ時代から、ヴェールは「汚れなく清らかなもの」の象徴であると言われております。そのため、花嫁様は邪悪なものから身を守るためにヴェールを身に着けるようになりました。



そのヴェールを、結婚式が始まる前にお母様がおろして、式へ送り出す儀式がヴェールダウンです。お母様に感謝の気持ちを伝えたい、新郎様のもとへ神聖な気持ちで向かうことができる大切な儀式の1つです。



また、ヴェールは2人を隔てる壁でもあります。そのヴェールを上げるのが、これから新婦様を守って行くと決意した新郎様です。これがヴェールアップの儀式です。

ビードレッセでは沢山の種類の中から、ヴェールを選んでいただいております。その中でもおすすめのブランドをご紹介させていただきます。

【HOMA BRIDAL】ホーマブライダル

ニューヨークのブライダルアクセサリーを取り扱うブランドの1つです。シルクなど最高級素材を使用し、全てハンドメイドで作り上げております。絶大な人気を誇るHOMAのヴェールは、どの世代からも愛されるものばかりです。





【twigs&honey】ツイグスアンドハニー

デザインMyraが自身の結婚式を機に、アクセサリーのフルラインを立ち上げました。ハンドメイドでプレスされた繊細なシルクの花びらやレース、柔らかなフェザー、手縫い刺繍など、繊細なディテールが特徴的です。柔らかな世界観は現代の花嫁様にぴったりなものばかりです。





こだわって決めたドレスだからこそ、ヴェールにもこだわりコーディネートを楽しんでみてはいかがですか。小物選びまでお手伝いさせていただきます。

B.DRESSER丸の内 服部

ロマンティックな世界観が魅力のMarco&Maria(マルコマリア)

Marco&Mariaのドレスは世界中のどんな花嫁様でもロマンティックなお姿に導いてくれるデザインばかり。

柔らかいチュール、繊細な刺繍は全てマルコマリア独自のルートでしか手に入らないマテリアルだからこそ、特別感を感じさせてくれます。

とにかくロマンティックでファンタジー感あふれるMarco&Mariaとmeyouがコラボレーションいたしました。



30か国以上の花嫁様に愛されているスペインのブランド。豊かな自然に囲まれ「大西洋のハワイ」とも称される、スペイン・テネリフェ島にアトリエを構え、そのキャリアをスタートさせたMarco&Maria。

2000年に初となるブライダルコレクションをお披露目し、どこかヴィンテージ感のある独特なスタイルが一気に注目の的となりました。

チュールやオーガンジーをふんだんに用いて、繊細さや美しい透明感を演出し、神秘的な女性をイメージしたドレスばかりです。時にはシルクタフタを融合させるなど、大胆な生地使いでドラマチックに表現されています。

フェザーモチーフや個性あふれるフリルなど、Marco&Mariaらしいディテールが女性を虜してくれます。

 

【marco&maria 1008】



Marco&Maria が得意とするビーディングが胸元に贅沢に使用された1着。

カラーの異なるチュールを重ねて使用した絶妙なニュアンスカラー、この色味を出せるのは世界でMarco&Maria だけです。



どこにも真似が出来ないニュアンスカラーと立体的なフラワーモチーフのビジュー相まって、ロマンティックな印象を演出します。

 

【marco&maria 1006₊1008】



未だかつて見たことのないフリルドレス。

ウエストから裾にかけてふんわりとボリュームのあるラッフルと、ぴったりとフィットするハイウエストな上半身のデザインが女性の身体のラインをより美しく引き立たせてくれます。
細部にまでこだわった芸術的に美しいディティールはまさにため息ものです。

 

【marco&maria glitter】



フェミニンで女性らしい印象を与える色合いに、長方形のように並べられたビーディングが散りばめられ甘さの中にスパイスが効いた1着。

透明感のあるエアリーなチュールと花嫁の動きに合わせて煌めくビーディングが
自然光に映え、幻想的な姿を叶えてくれます。

 

Marco&Mariaの幻想的かつロマンティックな世界観とB.DRESSERでも大切にしている‟幻想的”な世界観が絶妙にマッチしたデザインとなりました。

ここでしか出会えないドレスたちです。是非店頭でお試しください。

B.DRESSER丸の内 待井

スタッフブログをご覧の皆さん、こんにちは!

今回は"ビッグイベント"の紹介ブログを書かせていただきたいと思います。
既に、インスタグラムでは配信をさせていただいておりますが

インポートドレスショップB.DRESSER主催 2022ドレスショーのご案内

を本日はブログでさせていただきたいと思います。

(★ここに画像を3枚貼ってほしいです)

■メインイベント
ドレスショップB.DRESSER×結婚式場ヴェルミヨンバーグ名古屋

B.DRESSER https://www.b-dresser.net/

■イベント内容
▶最新作インポートドレス ドレスショー
▶世界観を楽しんで頂けるように テーマに合わせたウェルカムビュッフェをご用意
​​ ▶全館会場見学ツアー[豪華試食付]
【ドレスショーのみ参加もOK】

■参加対象者
▶結婚式場がまだ決まっていない方(ご夫婦orカップル)
【おひとり様、親御様やご友人との参加もOK】

■開催店舗
ヴェルミヨンバーグ名古屋  https://www.vermillon-bague.net/
▶地下鉄桜通線【丸の内駅】より6番出口を出て東(後方)へ徒歩1分
▶地下鉄東山線【伏見駅】伏見地下街B出口を出て北へ徒歩5分
▶【名古屋駅】よりタクシーで約3分

■日時
3月27日(日)午前/午後の2部制
1部/ 11:00開始  2部/16:00開始

■料金
・参加費無料

■予約期日
・応募締切は3月21日(月)まで

■申込方法
・B.DRESSER公式HPのご予約フォームにて
・ヴェルミヨンバーグ名古屋 公式インスタグラムのDMにて
公式インスタグラム:ヴェルミヨンバーグ名古屋 と検索をお願いします
https://www.instagram.com/vermillonbague_guesthouse/

最新作のドレスを20着以上ご用意し
結婚式場らしく、盛り上がる演出を取り入れた
新婦様は勿論、新郎様も楽しんで頂けるドレスショーとなっております。

感度の高い、お洒落な結婚式をイメージされている花嫁様にとって
どのようなドレスのラインナップがあるかは
結婚式場決定において最も重要な要素だと思います。

着たいドレスを軸に
「結婚式のイメージが出来た」「結婚式場選びの軸が決まった」「彼が結婚を意識」
そんなきっかけになるイベントです。

一緒におふたりらしいスタイル・コーディネートを探していきましょう

皆様にお会いできる事を、
スタッフ一同楽しみにしております!

———————-
新型コロナウイルス感染症への安全対策
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ヴェルミヨンバーグ名古屋では、アルコール消毒の設置や
スタッフのマスク着用、定期的な換気など
様々な感染症対策を実施しています
また、ご来館いただくお客様には
来館前のご自宅での検温をお願いいたします



 



 



 



ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

いつもご覧いただきありがとうございます。

皆様はインスタグラムでビードレッセのアカウントはフォローして頂いておりますでしょうか?

現在ビードレッセでは、

ビードレッセ オフィシャルアカウント bdresser_official

ビードレッセ コーディネートの提案アカウント bdresser_coordinator

ドレスのアカウントが上記のふたつございまして、

ビードレッセにご来店いただく前に、

是非インスタグラムで衣裳の写真をご確認頂いて

テイストをお聞かせ頂ければと思います。

それに応じてコーディネーターがぴったりの一着をセレクト致します。

既に紹介した各アカウントでドレスについてしっかりと紹介させて頂いておりますが、

実はメンズスタイルについて紹介させて頂いているアカウントがございます。

それがビードレッセ オム b.dresser_homme でございます。

 



こちらのアカウントではその名の通り

ビードレッセで取り扱うタキシードや、

タイ、チーフ、シャツ、サスペンダー等のお小物まで

紹介をさせて頂いております。





ご新郎様の衣裳も合わせてトータルコディネートになります。

是非ご覧になってビードレッセご来店時に着てみたいテイストをコーディネーターにお聞かせください。

 

ビードレッセ丸の内 橋本

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただき

ありがとうございます。

本日はイギリス、ロンドンのブランドのドレスをご紹介させていただきます。

David Fielden(デイビットフィールデン)

デザイナーであるDavid Fieldenは舞台衣装のデザイナーとしてキャリアをスタートさせました。

クリエイティブである事をいつも基本方針としている。ブランドを成功に導く事は、 決して過去の栄光に酔いしれず、 コレクションごとに進化し続ける事だと信じていますと語る彼だからこそ今も変わらぬ人気を博し続けていると思います。

クラシックでロマンティック、そして永遠の魅力は全てのジャンルの女性を惹き付け、 現代的でエッジーなシルエットとは対照的に、 ロマンティックなアンティーク調のレースやビーズのレイヤーの 繊細な素材が重なり合ってできた一着は理想のドレスそのものなのです。


BranndDavid Fielden

Dress number4611

お袖のラインから全体のバランスまで 

計算され尽くしたシルエットの美しさが、

洗練された女性を演出させてくれる一着です。

そして、肌が美しく透けるバックスタイルに

繊細な刺繍が施されており、その後ろ姿はゲストの方々魅了することでしょう。

シンプルなフロントデザインだからこそ

華奢なデザインのアクセサリーを合わせいただいても、デザイン性の高い、

大ぶりのアクセサリーを合わせていただいても相性抜群です!

BranndDavid Fielden

Dress number4610

大きなリボンが目を引く淡いラベンダーカラーのドレス。

上質なシルクを使用したオフショルダーのデザインはデコルテを美しく見せ女性らしさを演出してくれます。

透明感のある上品なラベンダーカラーがお肌を明るく魅せてくれると共に、目を奪われるような美しさを放ちます。ビードレッセには、今回ご紹介させて頂いたウェディングドレスの他にも、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れる

David Fieldenのお衣装のお取り扱いがございます。

David Fieldenの世界観をぜひ店頭でおためしください!

皆様にお会い出来る日を楽しみにお待ちしております。

B.DRESSER 矢田



その日身に纏う衣服を普段どうやって決めていますか?その日の気分、その時の季節、行く場所、様々な要因から今日の1着を決めていると思います。

それでは結婚式で身に纏う衣裳はどの様に選びますか?大きく異なるのが隣にいらっしゃるご新婦様です。平服とは異なり結婚式で身に纏う衣裳はご自身と隣に並ぶ新婦様、お二人が揃って完成するものです。



それではどんな要因で衣裳を選べばいいのか。B.DRESSERではご新婦様が時間をかけて選んだドレスの素材やシルエット、各ブランドごとの想いを掬い上げ当日そのお二人のお姿をより綺麗に見えるよう衣裳選びのお手伝いをさせていただきます。今回は今後お衣裳選びを控えているお二人へドレスの特徴別にタキシードをご紹介させていただきます。



チュール・レース素材に合うミッドナイトブルー



光が差し込み岩肌や緑が多い会場、透け感のあるレースやチュールのようなドレスにはミットナイトブルーのタキシードがお薦めでございます。

ミッドナイトブルーは実はフォーマルな色味であり、フォーマルという位置付けになったのは1920年代まで遡ります。当時の英国皇太子、ウィンザー公が室内でブラックのタキシードを見た際に、綺麗なブラックに見えなかったそう。当時の照明はオレンジに近い暖かい光を放っていたため、その光でブラックを照らすと赤みがかった色に見えたそう。室内で見たときに綺麗なブラックに見えるよう、ウィンザー公はイギリスはロンドンのサヴィルロウの仕立て屋に依頼を掛け誕生した色と言われています。照明の下だとブラックに、自然光に照らせばブルーに、それがミッドナイトブルーの魅力です。

ブラックと比較すると男性の柔らかさがより際立ち、ご新婦様とお並びいただくと繊細なレース柔らかなチュールが織り成すドレスの雰囲気と相まり、より柔和な雰囲気を際立たせてくれます。

サテン・シルクドレスに合うオールブラック



サテンやシルクなどのマットな質感のドレスとお並びいただくと、ご新婦様のドレスのエレガントな雰囲気がより一層際立つようにブラックのタキシードを。

一般的には最もフォーマルな色と言われておりますがなぜその様に思われるようなったのか、それは洋装の起源であるヨーロッパまで遡ります。とある国の王が亡くなった際に王妃が今後永遠に変わらない愛を示す為に、何色にも染まらないブラックをその後の人生に於いてずっと身に纏っていました。そこから自分以外の他者へ礼を尽くす装いとしてブラックの装いがフォーマルという概念が誕生したと言われています。

サテンのお素材のドレスは大人になりすぎずかわいくなりすぎない、クラシックになりすぎずどことなくモダンな雰囲気を漂わせてくれます。礼装=ブラックという概念ではなく色の意味まで知って袖を通していただくことで振る舞いも変わり、エスコートする姿もより紳士的にしてくれます。


エッジの効いたドレスには外しの効いたスタイルを



オールシルクの生地、そしてその上に乗るリーフの刺繡が柔らかく、さらに上質な雰囲気を与えてくれるドレス。ドレスコードのタキシードももちろん男性らしさを引き立たせくれ素敵ですが、少し外しの効いたこの様なスタイルもいかがでしょうか。


お客様によってドレスの選んだ理由は様々です。素材・色・シルエット、ご新婦様が拘り選んだその1着の隣にはどのようなお姿でエスコートしているご自身を想像していますか?

おふたりで主役。これからもともに歩んでいくためのスタートの日です。そんな一生に一度のお日にちだからこそ、お互い引き立て合えるコーディネートを。

B.DRESSER丸の内 浅田

皆さんこんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ブライダルインナーブランド「C’EST MOI(セモア)」をご紹介させていただきます。

選んでいただいたお気に入りのドレスを最も美しくお召いただくために、ビードレッセでは販売でブライダルインナーをご案内しております。

C’EST MOI(セモア)」のブライダルインナーは、人間工学に基づき研究を重ね、

下記の3つの条件を満たしています。

・適合性:身体にフィットして体型を美しく整えること

・快適性:長時間着用しても苦しくないこと

・運動性:日常の動きに対して、着崩れしないこと

良いドレスインナーは美しく身体を整えながら、快適な着用感が続きます。

そして、ドレスラインを生かすために、バストのリフトアップ・ボリュームアップ・ウエストのシェープに重点を置いています。

また、お式の当日は緊張もたくさんされることと思います。

そんな花嫁様のために、しっかりボディメイクしながら快適な着用感も追及しています。

さらに、デザインもゴージャスと清楚、愛らしさとエレガントという両極端の要素をバランスよく取り入れられており、吟味した素材と確かな技術も魅力の一つです。

マタニティの新婦様には、母体の温度・保護のためにお腹を優しくサポートしてくれる腹帯、

大きくなったお腹を下から支え姿勢を保ち、腰や背中の負担を和らげてくれる支え帯など安心してお式を楽しんでいただけるインナーもご用意しておりますので、ぜひご相談ください。

新婦様にお選びいただいたお気に入りのドレスを結婚式当日に最高に美しくお召いただくために、私たちコーディネーターもおひとりおひとりに合わせてご提案させていただきます。

是非、お気に入りのドレスをお召いただくうえで、ドレス姿を美しくみせてくれる「C’EST MOI(セモア)」のインナーをビードレッセにてお試しください。

竹田

イタリアを代表するシャツブランドBAGUTTA(バグッタ)



様々な有名ブランドとの協業のなかで得た、時代を捉えるフレキシブルな感性とそれを具現化する高い技術力により、常に時代の先を見据えた新しい提案が得意です。

白のドレスシャツが代名詞と言われているブランドですが、長い歴史とサルトリアテイストを背景にクラシカルでありながら端正でモダンな佇まいが魅力のブランドで、美しいシルエットと色使いが特徴的です。



エレガントな雰囲気と着心地を実現するためのディティールについても、ブランドタグ・ボタンの素材やサイズに至るまで徹底的な作りこみが行われています。



パーティーシーンにおすすめの柄シャツは、印象を大きく変えることはもちろん、様々なタキシードやコーディネートに合うものを取り揃えております。

結婚式のあとは、記念日などジャケットスタイルのインナーとして着用されるのはいかがでしょうか。



BAGUTTAのスパイスが効いたシャツを合わせることでブラックやネイビーなどの正統なタキシードとの違いが明確になり、ドレスダウンが許される披露宴やお色直しにて現代的なフォーマルスタイルを実践することができます。

また、最近ではお色直しからジャケットのチェンジをされる方が増えいます。ご新婦様がお色直しにてドレスとヘアメイクをチェンジされるように、ポイントとなるタキシードと共にシャツ・ボウタイ・チーフをチェンジすることでより主役らしく、華やかにお顔周りを彩るアイテム使いになります。

店頭にはシャツに合うボウタイやポケットチーフなどの小物を多数取り揃えております。

唯一無二の時間だからこそおふたりらしく
想いを詰め込んだ一生に一度の特別なコーディネートを一緒に創りましょう。

B.DRESSER 丸の内 待井

 

みなさんこんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます!!

今回のブログではウエディンググローブについてご紹介させていただきます。





ウエディングドレスの手袋には、穢れのない花嫁の「無垢」を示す象徴的な役割があるとされます。

また、格式の高いキリスト教式の結婚式では、肌の露出は好まれません。式はフォーマルな印象が強いため、手袋を装着して肌を隠すのが一般的です。



ビードレッセでは海外でドレスのみの買い付けではなくグローブも海外で買い付けをしてきています。

インポートドレスに合わせた、インポートのグローブは相性抜群です。

チュールの生地感も柔らかく、肌なじみ抜群です。

また、繊細な刺繍やレースは他の花嫁様との差をつけられます!



 

ブーケを持った時や新郎様と腕を組んだ際にちらっと見えるのがお洒落でかわいいです。



グローブの種類がたくさん選べるのはドレスショップの中ではかなり珍しいです!
アクセサリー同様、ぜひグローブにもこだわっていただきたいです♪

ビードレッセ丸の内 橋本