いつもB.DRESSERブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

ドレスをご決定した次はお小物を合わせてコーディネートを作っていきます。選んでいただいたドレスにイヤリング、ヘッドパーツ、シューズなど沢山のパーツが揃い、遂に運命のコーディネートが完成致します。

シルバーアクセサリーやゴールドアクセサリー、ビジューやパール、フラワーモチーフやリーフモチーフ、ヘッドパーツはお花にするのか・・・細かい部分で花嫁様の印象は大きく変わります。

結婚式のテーマやイメージ、花嫁様のお人柄に合わせてお小物もしっかりとご提案させていただいております。その中で、お小物を決める際に合せて迷われているのがヘアスタイルです。お小物合わせをする際は、まだヘアスタイルまで決定されている方は少ないです。そこで私たちはヘアスタイルも一緒にご提案させていただいております。そして何よりも髪型のイメージがあるだけでとてもアクセサリーがとても選びやすくなるのです!

今回は会場に合うヘアスタイルをご紹介させていただきます。

イメージが強いシニヨン、ハーフアップ、ポニーテール。アレンジひとつでワンランクアップの花嫁様に変身致します。

シニヨンでもふんわりせず、エレガントにまとめたシニヨンに。挙式はクラシカルにしたい、披露宴と変化を付けたい、そんな花嫁様におすすめのスタイルです。アクセサリーはシルバーかパールで大人で上品な花嫁様を演出してみてはいかがでしょうか。

そして人気が出てきている、ローポニーとリボンのアレンジ。ウッド調の会場にはとてもぴったりなスタイルです。爽やかな季節は細めのリボンで、冬の季節はベロアのリボンで。季節によってアレンジが出来るので、選ばれたお日にちでコーディネートを作ることもおすすめです。

アップのお団子ヘアもナチュラルなテイストがお好みの花嫁様にはおすすめです。アップにする際は、ぴったりまとてしまうと王道なクラシカルになるため、あえてゆるめのお団子に。無造作にするだけで一気にリラックススタイルに変わります。是非披露宴からチェンジしてみてはいかがでしょうか。

こちらも人気なダウンスタイル。敢えて前髪をバックにまとめてアクセサリーを大ぶりに。ちょっとした足し算と引き算であかぬけたコーディネートに。クールなスタイルがお好きな方は、ウェットに、ナチュラルがお好きな方は、細かいウエーブに。

ヘアスタイルも少し変えるだけで、同じドレスも全く違うドレスに変わります。私たちは頭からつま先まで合わせたトータルコーディネートを大切にしております。

是非お小物合わせまでに一度ヘアスタイルもイメージしてみてください!イメージが難しい方は担当のコーディネーターに相談してみてくださいね。一緒にあなただけのコーディネートを創りましょう。

B.DRESSER丸の内 服部

みなさんこんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます!!

今回のブログではウエディンググローブについてご紹介させていただきます。





ウエディングドレスの手袋には、穢れのない花嫁の「無垢」を示す象徴的な役割があるとされます。

また、格式の高いキリスト教式の結婚式では、肌の露出は好まれません。式はフォーマルな印象が強いため、手袋を装着して肌を隠すのが一般的です。

 



ビードレッセでは海外でドレスのみの買い付けではなくグローブも海外で買い付けをしてきています。

インポートドレスに合わせた、インポートのグローブは相性抜群です。

チュールの生地感も柔らかく、肌なじみ抜群です。

また、繊細な刺繍やレースは他の花嫁様との差をつけられます!



 

ブーケを持った時や新郎様と腕を組んだ際にちらっと見えるのがお洒落でかわいいです。



グローブの種類がたくさん選べるのはドレスショップの中ではかなり珍しいです!
アクセサリー同様、ぜひグローブにもこだわっていただきたいです♪

ビードレッセ丸の内 橋本

 

皆さんこんにちは!

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

 

本日は式当日に欠かせない、

 

ウェディングブーケをご紹介致します♩

 

 

〝Green〟



 

グリーンが多めのブーケは、

 

ウェディングドレスをより美しく引き立ててくれます。

 

スレンダーラインのドレスであれば、ブーケを大きめにして頂くと、よりバランスが取れます^^

 

〝Orange〟



 

オレンジのブーケは、ドレスの色味が真っ白ではなく、

 

アイボリー系のドレスにぴったりで、

 

優しく柔らかい花嫁様を演出してくれます。

 

アイボリー基調のチャペルにも映えること間違いなし…

 

 

〝Yellow〟



 

光や希望をもたらす黄色は、

 

至福の喜びに満ちあふれたイメージで結婚式にぴったりですね。

 

〝Lavender〟



 

ラベンダーの色味には、

 

「優しさ」や「癒し」の意味が込められています。

 

身につけて頂くと、ゲストの方にも癒しをお届けすることもできます。

 

またラベンダーの持つ神秘性は、人を惹きつける魅力のひとつ。

 

ラベンダーのブーケが、花嫁に優雅さと女性らしさをプラスしてくれるでしょう。

 

 

ご紹介したブーケはいかがだったでしょうか?

 

掲載を致しましたブーケは全て、

 

ブラスグループで挙式を挙げられた花嫁様の当日のブーケです。

 

式場の専属のフローリストさんが

世界にひとつしかないブーケを手掛けてくれます。

「このドレスにはどんなブーケが映えるのかな?」

そう思ったら私たちドレスコーディネーターに気軽に相談をしてくださいね!

B.DRESSER 竹田

皆さんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

今回のブログではボレロアレンジについてご紹介させていただきます。

まず初めに、、ボレロとは?

ドレスの上から着ることができるお洋服です。

例えば挙式はなしで、披露宴の入場から羽織っていただき

1着のドレスで2パターン楽しむことができます。

本日はハーフペニーロンドンのボレロをご紹介いたします。



デザイナーのkate halfpenny (ケイト・ハーフペニー)は
イギリスのヴィンテージドレスに
インスピレーションを得て
女性の美しさを最大限に引き出すため
全てを緻密に計算して作っています。

手作業にこだわりるブランドで
全てロンドンのアトリエで作られています。

 



ビードレッセ丸の内店ではどのドレスにでもボレロを組み合わせることができます。

お気に入りの1着にプラスしてみるのはいかがでしょうか?

是非一緒にあなただけのコーディネートを見つけていきましょう!

 

たくさんのボレロをご用意しておりますので、いつでもお声かけください!!

 

みなさんのご来店心よりお待ちしております。

 

ビードレッセ丸の内 橋本

イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られているPeter Langner(ピーターラングナー)。大人っぽく落ち着いたデザインは世界中の花嫁様を虜にしています。

本日はそんなPeter Langnerのカラードレスをご紹介致します。



ドイツ出身のPeter Langerは、24歳という若さでパリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。1991年、Peter Langnerはイタリア、ローマの素晴らしい建築様式の建物を新しいメゾンとしてオープンさせることを選びました。それは数少ない空の青さとバロック建築が織りなす、パンテオンを建築した古代ローマのアグリッパの創造を彷彿とさせるものでPeter Langnerを一流のクチュリエールとしての向かう目標を確立させました。彼のデザインするものイコール美しさとされクチュールはアート建築であり、彼のアートはそれぞれのウェディングドレスとカクテルドレスに縫い込まれています。

女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが印象的なドレスばかり。ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じます。

 

 





ジャガード加工が他にはないワンランク上の花嫁姿を演出してくれるAラインドレス。サテンの光沢に動くたびに表情を変えてくれるジャガード織りのデザインがさらに輝きを増してくれます。上品に見えるフロントスタイルとは一転、立体感のあるバックリボンとお背中がさりげなく見えるストラップのバックコンシャスなデザイン。Peter langnerならではの360°どこから見ても美しい1着です。

クールでスタイリッシュなテイストのネイビーとフェミニンでありながら上品な女性らしさを表現できるピンクの2色を当店では取り扱っております。



【Number】

【Name】





シンプルながらも真っ赤なお色味が印象的な1着。シルクサテンの素材を使用しているため、自然光にあたるたびにより一層光沢が美しく、ゲストの皆様が一気に虜になってしまうことでしょう。裏地に使用されているブラックが歩く際に少し見え、他の花嫁様とは違う雰囲気を演出してくれます。

輝きが美しいため、ナイトウェディングをご希望の花嫁様におすすめしたい1着です。

 

さまざまな角度からみてその人の美しさを引き出すことをコンセプトにしているため、
「ドレスを着る花嫁の個性に寄り添い、多面的なメッセージを伝えたい」と話すPeter Langner。

そのため、彫刻を制作するさまをデザインを生み出すことにたとえ、ドレス一つ一つに強いこだわりを持っています。自分の心に浮かぶ疑問と戦いながらデザインを仕上げておりその信念から質実剛健なビジネス感覚の持ち主としても知られています。

他にはないドレスを着てみたい、お洒落な花嫁姿を創りたい、スタイリッシュなカラードレスが着てみたい、、そんな想いを持った花嫁様におすすめです。

是非お洒落なカラードレスをビードレッセ丸の内店でお試しください。

ビードレッセ丸の内 三輪

 

雨がつづく日々の中、奇跡的に晴れたこの日に大切な1日を迎えられたのは、口数の少ないひでのりさんと結婚式をとっても楽しみにしていたももかさん。



はじめてお会いした日から、結婚式へのわくんくが溢れ出していたももかさんが選ばれたMarchesaのウェディングドレス。

大人っぽくありながらも天真爛漫なももかさんにぴったりなシルエットとデザイン。

おふたりにとって大切なお花『ひまわり』のようにドレスに咲く大輪のお花と自然光が沢山差し込むマンダリンポルトにぴったりな軽やかなチュールとスパンコール。

まさにももかさんのためのウェディングドレスです。

挙式のお小物は私が密かにずっとつけて欲しいと思っていた、ひまわりのようなモチーフのイヤリングをお召しになってくださいました!

フラワーモチーフでありながらもシルバーの輝きがエレガントな印象にみせてくれます。

 

ひでのりさんはフォーマルな印象を忘れずに、少し温かみのある印象を演出してくれるダークブラウンのタキシードをお召しになられました。ももかさんの軽やかな印象とひまわりの色味にぴったりです。



 

ベストをチェンジするだけでも印象が変わります。



 

かっこいい演出までこなします!

お色直しでのカラードレスも、ウェディングドレス同様にももかさんが運命の出会いをされた一着。

 

もともと、ビスチェタイプをご希望されていましたがパーティースタイルも考え、試しにお召しになられた肩付きのカラードレス。

お召しになられた瞬間、このドレスがいい!と満面の笑みでおっしゃられたことを今でも覚えています。

ひでのりさんもドレスに合わせてシャツや靴下までもチェンジされました。

今ではメインソファが定番と化してるため、つま先までのコーディネートはより素敵です!

日中の軽やかな印象とはガラリと変わり、ロマンティックな印象になりました。



 

ひでのりさん ももかさん

ご結婚おめでとうございます!何度も結婚式のイメージを考えながら衣装選びをした日々がとても懐かしいです。こだわりいっぱいのお洒落なおふたりの担当ができて幸せです!また、いつでも遊びに来てくださいね♪

ビードレッセ丸の内 浅田

可愛らしさ、柔らかく繊細な女性らしさを残しつつも、モードなアプローチで表現されるアクセサリーを手掛けるorgablanca(オルガブランカ)。

シンプル、ゴージャス、ナチュラル、モード、フェミニン
多面的な表情を持つアクセサリーだからこそ、どんなスタイリングにも華をそえ、花嫁様の魅力を引き出します。
トレンドに敏感なおしゃれ花嫁様、人とかぶりたくない花嫁様におすすめしたいブランドです。

【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】SOWA ea
【Number】4735



耳から零れ落ちるような、モチーフが美しい大ぶりなイヤリング。
シルクオーガンジーとサテンのフラワーモチーフをミックスしてエアリー感と上品さのあるアイテムです。
1枚1枚に職人の想いが込められたフラワーモチーフをランダムに配置することで動くたびに表情が変わります。

【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】LAICA ea
【Number】4736



華やかな輝きを放つ一方で可憐なナチュラルテイストを漂わせる、様々な表情を持ったイヤリング。
素材の色味にもこだわったすずらんのコサージュは、花数もバランスを見ながら仕上げたこだわりのアイテムです。



とても繊細で、女性らしく品のあるデザイン。
大人の女性に似合う、ナチュラルすぎないデザインに心惹かれます。

【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】CORTA ea
【Number】4734



フラワーコサージュに立体感を出すことで表情をつくり、スタイリッシュながらもフェミニンな雰囲気に。
シルクならではの光沢感と繊細さはブライズスタイルを上品に彩り、エアリーなコサージュも組み合わせることで大ぶりでありながらも軽やかさを感じられます。



インパクトのあるデザインのアクセサリーは、シンプルなドレスに合わせると目を惹き、祝福の1日を素敵に演出してくれます。

 

トータルコーディネートに欠かせないもの・・・
それは、女性ごころくすぐるアクセサリー。

たくさんの想いがつまった運命のドレスに
ご自身らしさをぜひトータルコーディネートで表現していただきたいです。
ゲストの視線を集め、あなたが心ときめくブライズスタイルを一緒に創っていきましょう。



B.DRESSER丸の内 服部

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは。

本日は英国発のブランド、Temperly LONDON(テンパリーロンドン)をご紹介させていただきます。
英国では抜群の知名度を誇り、多くのモデルや海外セレブに愛されています。

ボヘミアンでレトロな雰囲気を残したスタイルが特徴です。デザイナーのアリステンパリーはデザイナーとしてだけでなく、その抜群のファッションセンスでも、ファッショニスタの間で大人気です。

 


【Brand】Temperly LONDON(テンパリーロンドン)

【Dress number】4764

【Dress name】    Zaida

Temperly LONDON(テンパリーロンドン)のドレスは透明感があり、洗練されたシルエットでありながらも、時代を超えて愛されるロマンティックな雰囲気も併せ持っているので、おしゃれでありながら清楚さを感じるデザインが多く見られます。


フィットした身頃に七分袖、やわらかに翻るオーガンジーのスカート。

ボートネックの襟元から大きく開いた背中、トップスに豊かに施された装飾がポイント。パールや竹ビーズ、ビーズ刺繍と共にオーガンジーの花モチーフが縫い付けられ、ロマンチックなドレスに仕上がっています。


国内外多くの花嫁様を魅了し続けているのも、納得のポイントです。



【Brand】Temperly LONDON(テンパリーロンドン)

【Dress number】3960

【Dress name】Bibi



七分袖や長袖・半袖・フレンチスリーブ、もちろん定番のVネックなども豊富。

刺繍やディティールのデザインだけでなく、スリーブデザインとネックラインで魅せる上半身の表情が様々なので、あらゆる体型・顔立ちの花嫁様にぴったり合うデザインが見つかるというのも支持されている理由の一つです。


メインテーブルにじっと座っているよりも歩き回ったり、友人とおしゃべりしたいという花嫁さんや海外挙式や屋外前撮りも増えている今、一人でもきれいに歩きまわれるというのはとても重要です。

また、長い時間を過ごせるよう記事も柔らかく心地よく、尚且つ動いた時の裾やディティールの美しさがより光ると評判です。



刺繍も全て手作業で作られている特別なドレスをぜひお客様の大切な1日に、自分らしいスタイルでコーディネートをしてみませんか。



B.DRESSER 丸の内 慶永


皆さんこんにちは♩

 

いつもビードレッセのブログを見ていただきありがとうございます^^

 

 

先日月に一度行われる店舗のミーティングで、

ドレスコーディネーターにおける

ドレスコーディネート対決が行われました(笑)

 

 

○エントリーNo.1



【bland】antonio riva

【name】sissi

「sissiの構築的なデザイン、

 

シンプルながらも華やかさを

 

演出するためイヤリングは敢えて小ぶりに

 

蝶々のモチーフでフェミニンでかしこまりきらないようにコーディネートをしました!」

 



 

 

 

エントリーNo.2

 



 

【bland】reem acra

 

「繊細で全て曲線で施されたインド刺繍のドレスなので、

 

アクセサリー、シューズともに丸みを帯びた

 

 

曲線的なものを選びさりげない統一感がポイントです」



 

 

エントリーNo.3

 



【bland】peter langner

【name】daisy

 

「デイジーの花言葉は

“純潔” “美人” “無邪気”

 

 

その花言葉に合わせてヘアスタイルはアップに

 

 

360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれる、peter langerの一着だからこそ

 

 

敢えて大振りなイヤリングはつけず華奢なフラワーモチーフにした上品なパールのアクセサリーを身につけることで、

優しいコーディネートに」

 



 

 

エントリーNo.5



 

 

【bland】REEM ACRA

 

ガーデンから入場した時に

柔らかい日差しが花嫁様を照らし、

 

大振りのお花のイヤリングが春の訪れを感じさせてくれます。



 

エントリーNo.6

 



 

【bland】Peter langner

【name】nadine

 

「ヴェルサイユ宮殿でのゴージャスなドレスを脱ぎ捨てて

 

草原やお花畑などで暮らす田舎娘のような

 

ファッションスタイルでカジュアルにリラックスして過ごすようになった時をイメージ」



 

エントリーNo.7

 



【bland】Peter langner

【name】marion

 

「テーマはアリスインワンダーランドの白い女王の透明感と上品さ

 

ピーター独自の素材の繊細さが際立つこのドレスに、小物はパールで統一をし、

 

上品な雰囲気に」



 

 

 

皆さんはどのコーディネートがお気に入りですか???

気になったドレスやコーディネートがあればぜひお聞かせください♩

 

 

B.DRESSER 竹田

 

 

 

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧頂き誠にありがとうございます。

本日はメンズ小物のブランドである、Drake’s(ドレイクス)を紹介させて頂きます。



1977 年にトレンチコートの原点を作ったブランドであるアクアスキュータムブラ ンドのアクセサリーコレクションのデザイナーとして活躍していたマイケル・ドレ イクによって誕生しました。



「くつろぎ感のあるエレガンスを備えた、時代に左右されない商品を生み出すこと」 がコンセプトに、職人技へのこだわりと厳格な品質管理、独自のデザイン性に誇り を持ち、真の価値を持ってアクセサリーを生み出しています。

 

ハイクオリティなウール、シルク、カシミヤなど、天然素材を使用しているものが 多く、 常に時代の流れを敏感に取り入れながらもトラッドマインあふれる英国らし いデザインが世界的な人気を支えています。

 

 

生地サンプルからセレクトし、1 点 1 点ビードレッセのために作られた蝶ネクタイ とポケットチーフを是非、店頭でお試しください。

 

ビードレッセ丸の内店 橋本