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本日は、NYのブランドAnne Barge(アンバルジ)のドレスをご紹介させていただきます。

「控えめな贅沢」をコンセプトに、最小限の装飾でエレガンスと清潔感を漂わせ、人々の記憶に残るモダンクラシックなシルエットを表現しており、花嫁様の魅力を優美に導き出しています。また、古代中国や日本刺繍からインスピレーションを受けた幻想的なデザインを多く生み出しており、日本の花嫁様にぜひおすすめしたいブランドです。

「良いデザインは時代を越える」を大切に、繊細なレースや刺繍、構築的な縫製など伝統的なクラフトマンシップを駆使したものばかりです。

 

【dress name】ROMERO

【dress number】4507

高級感あふれるアイボリーのシルク生地と、プリーツがアクセントの存在感抜群な1着。

胸元のカッティングがスタイリッシュさを感じさせながらも、女性らしいエレガントなデザインです。まさに「控えめな贅沢」を感じさせる、シンプルなデザインながらも特別な1日にふさわしい縫製は、Anne Barge だからこそ。

最小限の装飾が、本来の花嫁様の美しさを引き立たせます。お小物も最小限に、例えばパール一粒のイヤリングで合わせると、より上質で洗練された花嫁姿を叶えます。

お色味がアイボリーなため、グリーンたっぷりのナチュラルな会場にもなじみます。会場全体の雰囲気を、大人ナチュラルなイメージをされている方にもおすすめしたい1着です。

【dress name】Abigall

【dress number】3566

こちらは、女性の心をときめかせるペールピンクのカラードレス。透明感あふれるカラーは、お肌のトーンをアップさせ、可憐な花嫁姿を演出します。

デザインもAnne Barge らしくシンプルに。女性が美しくみえるように計算されたシルエットは、1度お召しいただくと虜になってしまいます。

バックリボンがポイントで、甘すぎないデザインが大人な花嫁様にもおすすめしたい1着です。

ヘッドには明るいピンクや白の生花を合わせ、可憐で幻想的なコーディネートをしていただくのがおすすめです。

こちらも最小限な装飾で、お召しいただく花嫁様によってさまざまな表情を魅せてくれます。コーディネートするのも楽しくなってしまいます。

「すべてのドレスは、女性に自信と美しさを感じさせるために作られる」という信条をもとにつくられる、洗練されたシルエットと幻想的なカッティングを用いた時代の最先端をいくAnne Bargeのドレスは、世界にふたつとしてない存在として輝き続けています。

Anne Barge のドレスをお召しいただくことで、花嫁様が自信に満ち溢れたスタイルを見つけていただけますように。

B.DRESSERのコーディネーターがお手伝いさせたいただきます。

是非お試しくださいね。

B.DRESSER 丸の内 髙尾