David Fielden(ディビッド フィールデン)は世界中で支持されている伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティあふれるロンドンの人気ブランド。

舞台衣装のデザイナーとして活躍し、数々の国際的な賞に輝いたディビッド フィールデン。1980年、ロンドンにショップをオープンして以来、30年以上にわたって世界的な評価を得ています。女性を美しく魅せるシルエットと他にはないデザインが魅力です。

 



【Name】9003

【Number】4604

透明感あふれるチュールを贅沢に使用した、ティアードのドレス。

胸元にあしらった刺繍とスパンコールの繊細なきらめきで女性心をくすぐるトップスは、可憐な花嫁姿を演出します。



すこし高めの切り替えでスイートな印象にしつつスタイルアップ効果も。

アシンメトリーなティアードのデザインも、デイビッドならではの1着です。

ふわっとダウンヘアに、パールなどのお小物を合わせると可憐な愛らしいコーディネートに。Aラインの美しいシルエットが、甘すぎない印象を与えてくれます。



ヴェールもシンプルに合わせていただくと、トップスのデザインが引き立ちお召しいただく花嫁様によって表情を変えてくれます。



【Name】9046

【Number】4610

大きなリボンが目を引く淡いラベンダーカラーのドレス。

良質なシルク素材を使用したオフショルダ―のデザインは、デコルテラインを美しくみせ、女性らしさを演出します。

 

デザイン性があり華やかな1着は、アクセサリーもシンプルにまとめるのがおすすめです。ふわっとダウンヘアにするとフェミニンな雰囲気でお召しいただけます。

ブーケは少し落ち着いたトーンのお花をチョイスすることで、甘すぎないコーディネートも作っていただけます。



透明感のある上品なラベンダーカラーが、お肌を明るく魅せ目を奪られるような美しさを放ちます。

ビジネスよりもクリエイティブさを優先し、自分のスタイルを40年間貫いた世界でたった1つのデザイン。自分らしいコーディネートをしたいという花嫁様にもぴったりです。



舞台衣装を手掛けていただけあり、David Fielden(ディビッド フィールデン)が作り上げるチュールのドレスは、まるでバレリーナのチュチュのような柔らかく軽やかな印象を与えてくれます。

 

身にまとった瞬間心躍るデザインばかりで、可憐で幻想的な雰囲気は誰からも愛される花嫁姿を叶えます。特別な1日である結婚式には、ぜひお召しいただきたいドレスばかりです。

ぜひお試しくださいね。

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾