世界のトップブランドでもあるANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)
建築学を学んだ経験から、立体的な形やカッティングの技術など計算しつくされており、伝統的縫製技術とイノベーションされたテクニックでシンプルの中にデザイン性を感じさせるドレスをつくりあげます。
上質なミカドシルクやシルクオーガンを贅沢に使用しており、エレガントで気品のあるイタリアを代表する最高級ドレスブランドです。

芸術的でバックスタイルもスタイリッシュ。360度どこから見ても美しく世界中の花嫁を魅了するドレスは、一度お召しいただくと虜になってしまいます。

そんな特別なブランドが、ついに丸の内店でもレンタルがスタートいたしました。

【dress name】SOUDEH

【dress number】5169

上質なミカドシルクを使用した、Aラインのドレス。フロントは上質で洗練されたシンプルなデザイン。

美しい光沢感が、自然光がたっぷり入るブラスの会場にとても映えます。装飾がないため、お選びいただくブーケやジュエリーによってさまざまなコーディネートを楽しんでいただけます。

シルバーの大ぶりのイヤリングのみでコーディネートしていただくと、気品あふれる女性らしいスタイルになるのでおすすめです。

こちらのドレスはなんといってもバックスタイルがポイント。ANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)にしか生み出せないまるで羽のような構築的なデザインは、360度どこから見ていただいても華やかに演出します。

トレーンも長く、愛を誓う挙式のシーンも華やかに演出します。教会式をお考えの花嫁様にもおすすめです。

フロントからは想像できなような大胆なデザインもANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)にかかれば、上質なミカドシルクの艶感と計算されたシルエットに心を奪われます。

シンプルがいいけど特別感は欲しいという花嫁様にぴったりなデザインです。

【dress name】MONICA

【dress number】5168

細身のスカートにボリュームのあるスカートをプラスすることによって、メリハリのあるフォルムとドラマティックなブライズスタイルが完成します。レボルデレースを贅沢に使用したスレンダーラインに、ふんわりと広がるホースヘアのオーバースカート。

光に当たるとスレンダーラインのドレスが透けて見え、フェミニンでありながらも大人な女性らしい雰囲気を感じさせます。

ボートネックがデコルテラインを女性らしく魅せ、パーティーのシーンから座っていただいてもお顔周りを華やかにお召しいただける1着です。

立体的なホースヘアのスカートは取り外しができますので、オーバースカートを外すとスレンダーラインにもチェンジできます。メインをソファにしていただくと足元までドレスを見ていただけるのでおすすめです。

ANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)といえば、ミカドシルクの素材を用いた構築的なデザインのドレスを想像する方も多いと思いますが、最近のコレクションでは今までにないソフトなファブリックを用いたデザインも目を引きます。

時代の流れとともに変化しつつも、時を経ても変わらぬ美しさと人気を誇る存在感は圧倒的です。

上質なファブリックと他にはないデザインで、圧倒的な存在感を放つ唯一無二のブランドANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)のドレスをぜひ丸の内店でお試しくださいね。

B.DRESSER 丸の内店 髙尾

皆さんこんにちは!

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます!

 

本日は、私の好きな会場の一つでもある~Orange Vert~オランジュベールのご紹介をさせていただきます。

 

 

Orange Vert(オランジュベール)とは、

フランス語で”Orange”オレンジと”Vert”グリーンという意味で、

この名前がついた由来は、どこからでも太陽の光が入り、沢山の草木に囲まれているため、

このOrange Vertという名前が付きました。

その名の通り、たっぷりと自然光が入るチャペルや、年中グリーンが映える森のリゾートのようなガーデンがあります。

 

日進市はとても静かで、木々の揺れる音や風の柔らかさを感じられる落ち着いた素敵な空間です。

 



 

晴天の下に外観はホワイトをベースに、レンガのオレンジと、ゲストを出迎えてくれる大きな木のグリーンでOrange Vertの名前の由来をも感じられます。

入口を入通った瞬間から、ふわっと木の香りがする温もり溢れるエントランス。

大切なパートナーさんであるお花屋さんのプーコニューさんと会場のプランナーとで雰囲気作りから手作りしています。

そんなエントランスでは、おふたりの想い出のムービーを流すことができ

入った瞬間から、今日一日がおふたりの特別な一日なのだと感じていただける、

ゲストの方にもお式が始まる前からワクワク感を感じていただけます。

 



 

チャペルはなんといっても、独立型の木のチャペルがポイントです。

天然木の素朴さを活かしたナチュラルな空間で、心温まるセレモニーが叶います。

木の温もりと香り、そして前後横からと自たっぷりと入り込み、より一層落ち着いてリラックスできる、そんなチャペルです。

また、バージンロードが大理石なため、大きな窓から入り込む自然光でおふたりの姿を映しこみ、よりいっそうムードな空間になります。

さりげなくステンドグラスにオレンジやグリーンが使用されていたり、バージンロードの端はアンティークなタイルを使用されていたりと、細かいところまで拘りのあるお洒落なチャペルです。

 



 

チャペルを出てガーデンに続く道では、フラワーシャワーができます。最近ではリーフシャワーも人気です。また、この場所でゲストの方々とも写真を撮ることができ、想い出に残るお写真を撮ることができます。

そのまま進むと、年中グリーンがたっぷりなガーデンがあります。Orange Vertでは、ガーデン挙式も人気です。

特に8月・9月がとてもグリーンが綺麗で見応えがあります。

また、大きなミモザの木もあり、3月・4月ですと、黄色のミモザがアクセントとなり、より一層華やかになります。

お写真映えもするので、前撮りやフォトスポットとしても人気です。

 



 

披露宴では、ガーデンからの入場が素敵です。

バブルマシーンなどを使用し、ロマンチストな演出も可能です。

 



 

天井が高く開放感あり、アイボリーとウッド調のナチュラルな披露宴会場は、おふたりのテーマによってテーブルクロスや使用するお花を変えることにより、他の方とはかぶることのないお二人ならではの会場へと変わります。

また、統一感があり落ち着いた空間で、いつものおふたりの姿を楽しんでいただけるそんな披露宴会場となっております。

お色直しでは、2階からの入場がオススメです。

1回目の入場場所と変えることで、どこから出てくるのかワクワク、ゲストの方にも楽しんでいただけます。

 



 

心からリラックスできる空間、木の質感に癒される館内、森の中のプライベートリゾートで癒しのひと時を。

素朴な木の温かみと、明るい陽光が差し込む空間で、ゲストの方と共に素敵な時間を過ごしていただけるOrange Vertには、どこにいても光が当たった時に透明感が溢れでる柔らかいチュールを使用したお衣装や、サラッとお洒落に本物のシルクを使用したとろみのあるお素材のお衣装がお勧めです。

 

スタッフも明るくゲスト想いである会場だからこそ、おふたりの一生に一度の結婚式のために最後までしっかりとサポートしてくださいます。

また、B.DRESSERではOrange Vertに合うお衣装を多く取り揃えております。

結婚式のテイスト私たちに教えていただければ、ぴったりのお衣装たくさんご紹介させていただきます!

 

 

是非一度、Orange Vertに足を運んでみてください。

 

 

 

B.DRESSER 丸の内 慶永

 

 

いつもビードレッセのブログをご覧頂きありがとうございます!

 

本日は私がこのビードレッセで働きたいと思ったきっかけにもあたる大好きなブランドをご紹介いたします。

 



 

TomomiOkubo(トモミオオクボ)

NYブランドで日本人デザイナーの手掛けるブランド。

ご自身の結婚式の際にドレスを作ったことがきっかけにブランドを立ち上げました。ドレスは全てオールシルクを使用しており、詩集も全てハンドメイド。

 



認められたショップでしかお取り扱いが難しく日本では唯一、ビードレッセのみのお取り扱いです。

そんな特別感たっぷりのTomomiOkubo(トモミオオクボ)のドレスを初めて見た時に私は一目惚れをしました。



 

ナチュラルウェディングにぴったりなスレンダータイプが多く繊細な刺繍が花嫁様の優しさをより引き立ててくれます。

以前まではその繊細さでレンタルを行なっていなかったのですが、たくさんの花嫁様からのお声もあり、ビードレッセではレンタルも開始されました。

 



たっぷりと自然光あふれるブラスの会場にびったりなドレスばかりです

もっともっとたくさんのおしゃれな花嫁様にTomomiOkubo(トモミオオクボ)のドレスを知ってもらいたいというのも私がビードレッセに入りたいと思った理由の一つです。

 

是非皆様の素敵な1日をTomomiOkubo(トモミオオクボ)のドレスで過ごしてみませんか?

 

 

B.DRESSER  三輪

日頃よりB.DRESSER丸の内店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

本日は、同じブラスグループの会場 “Vert Noir”(ヴェールノアール)をご紹介させていただきます。先日、岐阜県の岐阜羽島駅から徒歩3分の場所にあるVert Noirへ見学に行かせていただきました。

ブラスグループの会場の名前は、カラーをフランス語でつけられたおり、Vert Noirも全てフランス語です。”Vert”は緑、”Noir”は黒の意味があり、その名通り会場は緑と黒に包まれた大人で落ち着いた空間が広がっています。



エントランスをくぐった先に待ち受けていたのは、ゲストの皆様がゆったりと寛ぐ待合室でした。目の前にはガーデンが一望できるようガラス窓になっており、天井はしっかりと光を吸収できる吹き抜けになっていました。待合でお過ごしになる時間は明るい時間がほとんどのため、自然光を感じられる空間に一気に心が奪われました!また、高さが低めのソファーが沢山あり、小さなお子様がいらっしゃっても安心して過ごせるようなつくりにも感動しました。



そしてガーデンを通り抜けて案内していただいたのは、新郎新婦様の愛を誓う場所になる挙式会場です。扉がオープンし、第一印象に感じたことは明るくて綺麗だと思いました。柱や電柱が全く邪魔をせず、正面の大きなガラスから自然の光をたっぷりと吸収してくれるので、白やベージュの色味がとても明るく映えていました。岐阜県の中でここまで明るくて、柱などが映り込まない会場はVert Noirです!また会場のスタッフの工夫もあり、鳥のさえずりが聞こえたり、ガラスに映る水辺が日本のリゾートを感じさせ、心が癒される空間でもありました。



その後、ガーデンを通り披露宴会場へ、、。Vert Noirではこのガーデンでガーデン挙式が出来るほど人気です。大きな木に鮮やかなグリーンが溢れ、ナチュラルさももちろんですが、ゆったりと過ごせるスローナチュラルさを感じました。挙式だけでなく、ビュッフェも出来るほど寛げます。そして、そのまま続いている披露宴会場へ。披露宴会場からガーデンを一望出来るため、ガーデン入場もとてもお洒落です。披露宴会場は今までと違い、少し濃いブラウンとブラックを使い、大人でシックな空間が広がっていました。また天井が高く作られているため、開放感があり広々とリラックスして過ごせる場所です。また、ガーデン入場だけでなく、階段入場も出来る大きな階段もございます。階段はサイドがガラスで作られているため、シューズにこだわり足元までお洒落にしても素敵なお写真が残せる雰囲気です。





“光・水・緑に包まれた寛ぎの空間”

どこを見渡しても大人でシンプルなテイストが、心を癒されるほどリラックス出来ました。明るく、光を沢山吸収してくれる会場だからこそ、本物のシルクを使用したサテンのお衣装がお勧めです。光沢が反射し、お顔回りまで明るくしてくれるからこそ上品なお姿を創り出してくれます。

ブラスグループは最後まで担当が一貫性なため、お二人の叶えたい結婚式やテイストをプランナーやコーディネーターに教えてください。お二人とお二人の大切な会場に合わせて、沢山ご紹介させていただきます。



会場を迷わている方、是非一度Vert Noirに足を運んでみてくださいね。

B.DRESSER丸の内 服部

皆さんこんにちは。

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

 

本日は、私の大好きな会場のひとつであるミエルクローチェをご紹介させていただきます。

 



 

ミエルクローチェには、テイストの違う待ち合いスペースが3つもあり、ご親族の方はゆったりおふたりのゲストも仲のいい人と楽しく過ごすことができます。

 

前撮りの際は、場所によってかわいらしい雰囲気にもナチュラルテイストにも、大人っぽくシックにもできるので、よりおふたりらしいお写真をたくさん残すことができます。

 



 

大きな窓からガーデンも見渡すことができ、とても開放感ある空間です。

そして待ち合いスペースは、ミエルクローチェを知り尽くしたプランナーたちが季節に合わせてコーディネートしておりいつも季節感あふれるおしゃれな空間となっております!

 



 

挙式会場であるチャペルは、窓から陽光がたっぷりと降り注ぐ明るい独立型チャペルで、ホワイト×グリーンと気のぬくもりが優しく包み込んでくれるあたたかい空間です。

ガーデンで挙式を行うこともでき、豊かな緑あふれる空の下や、午後にキャンドルを並べてロマンティックな演出なども素敵ですね。

 



 

そして、ミエルクローチェのパーティー会場ではおふたりのテーマやお好み、演出に合わせて、扉・ガーデン・階段から入場をすることができます!

ゲストの方もおふたりがどこから入場するのか楽しみですね。

 

白を基調とした会場なので、どんなお色味のドレスをお召し頂いても映えるので、ぜひおふたりらしいコーディネートで入場していただきたいです!

 



 

ガーデンは、お菓子まきやバルーンリリース、ゴムパッチンなどの演出やBBQブッフェやガーデンでのケーキ入刀などたくさんのイベントを行うことができ、おふたりにとってもゲストの方にとっても思い出の場所になること間違いなしです!

 

また、ガーデンや待ち合いスペースにも沢山のフォトスポットがあり、前撮りはもちろんゲストの方もおしゃれな空間でお写真をたくさん残していただくことができます。

 



 

今回ご紹介させていただいたミエルクローチェのほかにも大好きな会場がたくさんありますので、またご紹介いたします!

 

 

最後までブログをご覧いただきありがとうございます。

皆様にビードレッセでお会いできることを楽しみにしております。

 

B.DRESSER 丸の内 金井

 

 

ブログをご覧の皆さんこんにちは!

本日はNYのブランドAnne Barge Blue Willow Bride (アンバルジ・ブルーウィローブライド)のドレスをご紹介させていただきます。

Anne Bargeのドレスは“控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導き出し、最小限の装飾とクラシックなシルエットを表現しています。デザイナーの女性目線から作り出されるデザインは、花嫁の女性らしい美しいシルエットを引き立たせてくれます。Anne Barge Blue Willow BrideはAnne Bargeの2ndラインとして誕生しました。

 



【Brand】 Anne Barge Blue Willow Bride

【Number】3106

【Name】 Roxie





トップス部分のシンプルデザインと、スカートの立体的なチュールがメリハリのある一着。

サテンの深く開いたVカットはより洗練された大人でスタイリッシュな花嫁姿を演出してくれます。また、そこに施されたさりげないチュールが女性らしい柔らかさをプラスしてくれます。





スカートの裾にはホースヘアーが使用されているため、たっぷりのボリューム感をキープしてくれます。スタイリッシュなトップス部分とは印象の違った、ふんわりとしたシルエットの腰の切り替えはスタイルアップ効果もあります!

肩付きのデザインは、たくさん動くブラスの結婚式でも安心感のある着心地で、結婚式当日もリラックスして過ごしていただけます。

光が透き通るような透明感と、動くたびに軽やかに揺れるチュールは、太陽の光が降り注ぐガーデンや幻想的なキャンドルが灯るナイトパーティーにぴったりです。



【Accessory Name】 OS347/A27

【Number】 4634

すっきりまとめたヘアスタイルに、存在感のある上品に煌めいたシルバーのイヤリングを合わせるとクールで洗練された印象に。控えめなコーディネートがドレスの美しさを際立たせます。

シンプルな一着だからこそ、コーディネートは自由自在です。お召ただく花嫁様によって表情を変えるドレスは、ご自身らしさや個性を表現したい花嫁様におすすめです。

 



Anne Bargeのドレスを他にも多数ご用意しております。そのどれもが上質で美しく、お召しいただくと心が躍るものばかりです。

運命の一着のご提案はもちろん、理想のブライズスタイルを叶えるトータルコーディネートもご提案させていただきます!一緒に素敵なコーディネートを創っていきましょう。

ご来店の際は、どうかお気をつけてお越しください。ビードレッセスタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております!

 

B.DRESSER 黒木

ドレス選びは、女の子だからこそ楽しめる特別な瞬間です。



幼い頃から憧れ、その夢が叶う瞬間がB.dresserにはあります。そして、私たちは一人でも多くの花嫁様に特別感に溢れ、幸せな時を過ごしていただきたいという想いでお衣装のご提案をさせていただいております。

 

そんな私たち、B.dresserがご提案させて頂くドレスは、特別な1日に相応しい上質なお素材を使用し、デザイナーや職人が想いを込めて作り上げる妥協のないインポートドレス ドレスを取り扱っております。



インポートドレスと国内メーカーのドレス、何が違うのかというご質問をたくさんいただきます。日本の結婚式はレンタル重視の結婚式がほとんどですが、海外の結婚式はセルの文化です。そのため、特別な1日のためだけにドレスを仕立てるので耐久性に優れていない、上質で洗練せれたシルクやレースのお素材をふんだんに使用しています。



また、日本独自のレンタル重視のドレスは丈夫な素材が必要となってくるためポリエステルを使用しているドレスがほとんどです。艶感やハリ感、スカートの動きが上質な素材のドレスに比べるとどうしても劣ってしまうのです。ゲストハウスウェディンはゲストととの距離も近いため、花嫁姿もより近くで見てもらう機会がとても多いです。だからこそ、インポートドレスの軽やかさやシンプルながらも放つ華やかさを身に纏い、特別な1日に相応しい、本当のドレスで自分らしさを叶えてもらいたいという思いがあります。



インポートドレスには装飾が一切施されていない潔いシンプルなドレスもあります。このようなドレスこそ、上質の中でもトップをゆく、上質さを誇るのです。レースやビジューで隠すことができないため、素材の良さやデザイナーの知識、職人技が重要になってくるのです。実際にご試着された花嫁様は皆さん口を揃えて「シンプルなのに華やか…」と驚かれます。そして、シンプルだからこそフルオーダーメイドの結婚式のご提案をするブラスの結婚式にぴったりです。会場やブーケ、テーブルコーディネート、おふたりのコーディネート、全てを踏まえたコーディネートがシンプルなドレスで叶うのです。



 

国内にインポートドレスを取り扱うドレスショップはまだまだ少ないです。ぜひ、皆様もB.dresserで本物のドレスに触れて、見て、体感して、自分らしさが叶う装いで特別な1日を迎えませんか?私たち、ドレスコーディネーターがおふたりの想いを汲み取り、一緒に最幸な1日を創りあげるお手伝いをさせていただきます。

 



B.dresser丸の内 浅田

David Fielden(ディビッド フィールデン)は世界中で支持されている伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティあふれるロンドンの人気ブランド。

舞台衣装のデザイナーとして活躍し、数々の国際的な賞に輝いたディビッド フィールデン。1980年、ロンドンにショップをオープンして以来、30年以上にわたって世界的な評価を得ています。女性を美しく魅せるシルエットと他にはないデザインが魅力です。

 



【Name】9003

【Number】4604

透明感あふれるチュールを贅沢に使用した、ティアードのドレス。

胸元にあしらった刺繍とスパンコールの繊細なきらめきで女性心をくすぐるトップスは、可憐な花嫁姿を演出します。



すこし高めの切り替えでスイートな印象にしつつスタイルアップ効果も。

アシンメトリーなティアードのデザインも、デイビッドならではの1着です。

ふわっとダウンヘアに、パールなどのお小物を合わせると可憐な愛らしいコーディネートに。Aラインの美しいシルエットが、甘すぎない印象を与えてくれます。



ヴェールもシンプルに合わせていただくと、トップスのデザインが引き立ちお召しいただく花嫁様によって表情を変えてくれます。



【Name】9046

【Number】4610

大きなリボンが目を引く淡いラベンダーカラーのドレス。

良質なシルク素材を使用したオフショルダ―のデザインは、デコルテラインを美しくみせ、女性らしさを演出します。

 

デザイン性があり華やかな1着は、アクセサリーもシンプルにまとめるのがおすすめです。ふわっとダウンヘアにするとフェミニンな雰囲気でお召しいただけます。

ブーケは少し落ち着いたトーンのお花をチョイスすることで、甘すぎないコーディネートも作っていただけます。



透明感のある上品なラベンダーカラーが、お肌を明るく魅せ目を奪られるような美しさを放ちます。

ビジネスよりもクリエイティブさを優先し、自分のスタイルを40年間貫いた世界でたった1つのデザイン。自分らしいコーディネートをしたいという花嫁様にもぴったりです。



舞台衣装を手掛けていただけあり、David Fielden(ディビッド フィールデン)が作り上げるチュールのドレスは、まるでバレリーナのチュチュのような柔らかく軽やかな印象を与えてくれます。

 

身にまとった瞬間心躍るデザインばかりで、可憐で幻想的な雰囲気は誰からも愛される花嫁姿を叶えます。特別な1日である結婚式には、ぜひお召しいただきたいドレスばかりです。

ぜひお試しくださいね。

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

ゲストの皆さまも楽しみにされているカラードレス。本日は、トレンドであるスモーキーカラーのドレスをご紹介させていただきます。

クラシカル・エレガント薫るタイムレスなドレスが揃うAnne Barge(アンバルジ)のカラードレス



Anne Bargeは「控えめな贅沢」をコンセプトに、最小限の装飾でエレガンスと清潔感を漂わせ、人々の記憶に残るモダンクラシックなシルエットを表現しており、花嫁様の魅力を優美に導き出しています。

「良いデザインは時代を越える」を大切に、繊細なレースや刺繍、構築的な縫製など伝統的なクラフトマンシップを駆使したものばかりです。

【Brand】Anne Barge(アンバルジ)

【Number】5047

【Name】EMORY



こちらの爽やかなsteel blueのドレスは、しっかりとした張り感が特徴的なミカドスキューバ素材でつくられており、トレンド感を叶えながらも凛とした女性らしい印象を与えてくれます。

スタイリッシュな胸元のカッティングも印象的で、シンプルでありながらも他にはないデザインが目を惹きます。

女性心をくすぐる絶妙なカラーが人気で、シンプルで透明感のある美しさを好む花嫁様にお召しいただきたい1着です。



「すべてのドレスは、女性に自信と美しさを感じさせるために作られる」という信条をもとにつくられる、洗練されたシルエットと幻想的なカッティングを用いた時代の最先端をいくAnne Bargeのドレスは、世界にふたつとしてない存在として輝き続けています。

 

 

一生に一度のドレスにふさわしいLeaf for Brides(リーフフォーブライズ)のダスティピンクのカラードレス

ピンクには、「優しい」「幸福感」といったような意味合いがあります。



はっとするような上質な生地と、出会ったことのなかった美しいニュアンスを生む新たな素材や質感、目を奪われるような計算しつくされた完璧なまでのシルエット
世界をリードし続ける細やかなディティールにまでも宿ったデザインの数々

本物の素材や質感、シルエットやディティールやニュアンスを大切にした「本当に着たい」と思えるドレスを作り、届けたい。

「日本中の花嫁様がもっと素敵にもっと美しく輝きを放ち、幸せな笑顔が溢れますように」そんな想いを込めてつくられるLeaf for Bridesのドレス。

【Brand】Leaf for Brides(リーフフォーブライズ)

【Number】4578

【Name】Leaf140



日本人女性の肌にとても美しく映える上質なサテン生地の1着。

ダスティピンクカラーに、ウエストから流れるように施されたホワイトのフラワーモチーフのビーディングがロマンティックで女性心をくすぐります。

ふんわりと大きなタッキングを胸元やウエストにあしらい、上品で可憐な印象を与えてくれるカラードレスです。



 

カラードレスは色によって与える印象がガラッと変わるものです。

お肌にあった色味のカラードレスを選んでいただくと、ワントーンアップした透明感あるお肌に見せることもできます。

一生に一度の結婚式に相応しいカラードレスを一緒に見つけていきましょう。

 

ビードレッセ丸の内 待井

皆さんこんにちは!

 

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

 



 

本日は、イタリアのブランド、Peter Langner(ピーターラングナー)のカラードレスをご紹介いたします。

 



 

パリでオートクチュールを学び、クリスチャン・ディオールのデザイナーなどからその確かな技術を習得したデザイナー

Peter Langner(ピーターラングナー)。

 

 

彼のドレスは自社の職人たちがパターンから生産まで全ての工程を手掛けており、まさに職人の息使いを感じられるドレスです。

 

 



 

【Brand】 Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4172

【Dress name】JOANNE blue

 

「何年経っても美しく、花嫁とその個性によ寄り添うドレスを生み出すこと」

カラードレスとして彼の拘りを体現しているのがこちらのドレスです。

 



 

 

立体的でパーフェクトなフォルムと、エンボス加工が施されたミカドシルクが使用されているジャガードの生地は、その陰影がとても美しく、まるでアートのような一着です。

また、クラシカルなボートネックのシルエットの中に唯一無二の個性が光ります。

 





 

背中を大きくあけたバックコンシャスなデザインが、エレガントさに程よいアクセントを添え、ゲストたちの目を奪うこと間違いありません。

 

 

後頭部のアクセサリーを際立てるような背中を見せるスタイルと、アレンジをしてモチーフを作りリボン自体をアクセサリーのように見せるスタイル、どちらもお楽しみいただくことができ、ご自身らしいスタイルを表現することができます。

 

 



 

女性らしいエレガンスを演出する凝ったデザインで、世界中の花嫁さまを魅了してやまないPeter Langner。

女性の美しさを引き出す完璧なシルエットと美しい縫製。

袖を通して初めてわかる着心地の良いドレスに世界中の花嫁様が憧れる。

 

 



 

 

カラードレスは、ウェディングドレスとの変わり映えをポイントにお選びいただくことも。

ドレスだけでなく、身に纏った花嫁自身に注目が集まるようにとデザインされているドレスには、デザイナーの花嫁様への思いやりが込められています。

 

 

そして、着ている花嫁様の女性らしさ、エレガンスを引き出す1着であること。

またウェディングドレスと同様に普遍的な美しさを叶えるドレスであることも。

どちらも大切であると考えております。

 

このドレスはそのどちらも叶えるドレスでございます。

 

ぜひ、ビードレッセ丸の内でご覧くださいませ。

 

 



 

 

 

B.DRESSER  丸の内 慶永