いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、HPでもご報告させて頂きましたが、BDRESSER(ビードレッセ)の新店舗「BDRESSER名古屋駅」が2020年1月25日(土)にオープン決定致しました。



オープンに伴い、明日12月1日(土)よりご予約受付をスタートします。

BDRESSER(ビードレッセ)は丸の内、浜松に次ぐ3店舗目のオープンとなります。今までの2店舗とは雰囲気も大きく変わり、スタイリッシュでモダンなお店の雰囲気となっております。取り扱いブランドも丸の内・浜松と異なりますので、それぞれの違った世界観をお楽しみください。









名古屋駅店だけの新しくお取り扱いが決定した有名ドレスブランドもあります。タキシードもスタイリッシュでモダンなテイストで新しく取り揃えました。一刻も早くたくさんの新郎新婦様に着て頂きたい気持ちでいっぱいです。また、ブログでもお伝えさせて頂きますのでみなさんチェックをお願いいたします。

ご予約方法は、BDRESSER丸の内(052‐223‐0055)に直接お電話して頂くか、ホームページでのご予約もお受けしています。

BDRESSER名古屋駅でも自分らしさを最大限に生かせるコーディネートを準備しています。一生に一度の特別な一着をぜひ一緒に見つけていきましょう。

たくさんのお客様のご予約をお待ちしています。

 

ビードレッセ藤村

ブラスグループの結婚式場は型にはまった結婚式ではなく、おふたりらしさが詰まった温かさ溢れる結婚式を作り上げることが出来ます。

おふたりらしい世界観。それは結婚式場の入り口をくぐった瞬間やテーブルコーディネート。会場装花。ウェディングケーキ。様々なところで創り上げることが可能です。その中でも、ブラスがこだわるウェディングケーキについてご紹介させていただきます。

 

ブラスの作るウェディングケーキは1からデザインを相談しながら創り上げていきます。話し合ってアイディアを出し合って完成したケーキは結婚式当日になって、初めておふたりも目にする、特別な瞬間です。

 



大人で海外ウェディングの雰囲気が大好きなおふたりは、シンプルな中に大人な落ち着きのある飾りつけのウェディングケーキ。

 



ブラスウェディングといえば、ナチュラルウェディング!

真っ白なケーキにグリーンを差し色で入れ、よりナチュラルな世界観を作り上げてくれるウェディングケーキ。

 



ケーキ入刀ではなくおふたりでチョコプレートにかぶりつくお茶目な演出から溢れ出す、おふたりの明るさに、カラフルでポップなデザインがより一層元気な雰囲気を出してくれるウェディングケーキ。



森の妖精をイメージした世界観には、切り株風にクリームを塗り皆が大好きなイチゴをふんだんに使用した可愛らしいデザイン。また、一番てっぺんに飾られたフラッグが、キャンプのようなアウトドアな雰囲気を出してくれます。



こちらもまた、イチゴをふんだんに使用しベースのデザインも先ほどのケーキに似てはいますが、イチゴの飾り方を少し変えるだけでこんなにも大人なナチュラル感を演出することが可能です。

 

 

このように、使うアイテムや食材、デザインが同じであったり似ていたとしても飾り付け方や土台などでおふたりらしい世界にゲストの皆様を引き込むことが可能です!ぜひ、世界に一つだけの、特別な素敵なウェディングケーキを作り上げてください!ドレスコーディネーターにもたくさんご相談くださいね!お待ちしております♪

 

B.DRESSER浅田

 

 

 

 

みなさんこんにちは!

いつもご覧いただきありがとうございます。

 


 

昨日11月27日にオープンいたしました、ブラス初のスイーツショップ「Buttery(バタリー)」についてお伝えさせていただきます。

 



 

Buttery(バタリー)は名前のとおり、バターにこだわった香り高いお菓子を作っております。使用するバターは発酵バター。本来のバターの風味を引き出し、添加物や保存料は極力加えず、素材の力だけで焼き上げていきます。

 


 

お店の玄関をくぐると、焼きたての香りが店内に広がり、彩り豊かな可愛い焼き菓子たちが出迎えてくれます。なんと、オーブンは世界に数台しかない特別なオーブンで焼き上げていきます!料理にはとことんこだわる、少しの妥協も許されない、私たちブラスならではのこだわりです。



 

結婚式場のオープンキッチン同様に店内工房にもなっているので、お菓子が焼きあがる工程も見学ができます♪小さなお子様と行っても楽しんでいただけるかと思います。また、この世界に数台しかない特別なオーブンはButteryのモットーである「焼きたて」を支えてくれます。どのスイーツも焼き菓子も「焼きたて」が最高の瞬間です!密閉性の高い炉内とスチーム効果で、しっとりと柔らかく包み込むように焼き上げられるフィナンシェやカヌレは格別です♪「温かい料理は温かいうちに。冷たい料理は冷たいうちに。」このブラスの理念に則ったブラスらしいスイーツショップとなっております。

 


 

フランス産の発酵バターを惜しみなく使用した「焼きたてフィナンシェ」はバターの豊かな香りにキビ砂糖の優しい甘みが加わり、コクと深みを兼ねそろえたリッチで自然な味わいです。私もひとつ食べましたが、外はカリッと中はしっとりとした触感で、焼きたてならではのおいしさでした。

 


 

「焼きたてカヌレ」は、発酵バターとラム酒の香りが魅力的な大人な味わいとなっております。大人の集まりの手土産におすすめです!サイズ感も程よい大きさとなっております。

 


 

仕事合間のおやつや手土産、一日の締めくくりのデザートなどに是非Butteryのスイーツや焼き菓子を召し上がってみてください!手土産にはデザイン豊富なギフトボックスに入れればより一層素敵な手土産になるためおススメです!

また、行かれた方はぜひ感想を聞かせてください♪

B.DRESSER丸の内 浅田梨紗子

 

 

 

トロント出身の女性デザイナー Rita Vinieris(リタ・ヴィニエリス)が手がける、NYブランドRIVINI。女性目線で創られたからこそ女性心をくすぐるドレスばかりです。

今回はその中でもおすすめのウエディングドレスとカラードレスをご紹介させていただきます。

 



 

【Brand】RIVINI(リヴィニ)
【Dress  number】04554
【Dress  name】KELLY

大人なシルエットが魅力的なマーメイドライン。シンプルながらも、柔らかくとろみのある生地がドレスに華を添えます。そのため歩くたびに、トレーンが綺麗になびいてくれます。ヴァージンロードでのお姿をより一層美しく引き出してくれます。

 



 

そしてバックスタイルには立体的な大きなリボンがあしらわれております。大人で少しスタイリッシュなバックリボンがオリジナリティー溢れるデザインです。360°どこを切り取っても美しいドレスはRIVINIならではです。

 



 

シンプルだからこそヘッドドレスはあえて付けず、大ぶりのイヤリングでワンポイントのおしゃれを楽しんでいただくこともおすすめです。

 

【Brand】RIVINI(リヴィニ)
【Dress  number】03626
【Dress  name】Simone

柔らかいソフトチュールに施された華やかな立体的な刺繍が特徴的な1着。また刺繍の中に散りばめられたスパンコールが、自然光にあたりより綺麗に輝いてくれます。

 



 

ウエストラインからヒップラインにかけてなだらかなラインは女性らしさを引き出してくれます。

 

ヘアはまとめて大人っぽく、ダウンヘアでナチュラルに、、。大ぶりのアクセサリーでカジュアルにまとめるとゲストハウスにぴったりのコーディネートに仕上がります。

 



 

‟大切な一日を忘れられない1日に”

Rita Vinierisは日ごろからこの思いを心がけております。そのためにも贅沢な素材使いや女性デザイナーらしい女性らしさを際立たせるシルエットが特徴的です。そして周りの方から憧れられるような都会的なセンスに溢れるデザインばかりです。

お洒落に仕上げたい、ゲストの方に驚いてもらいたい、スタイリッシュなドレスが着たい、といった花嫁様におすすめのブランドです。

是非ビードレッセ丸の内で素敵なドレスを見つけていきましょう。

 

 

B.DRESSER 丸の内 服部

【Date】2019.11.4

【Place】BleuLemanNagoya(ブルーレマン名古屋)

【Dress】Poesie Sposa(ポエジースポーサ) No.3899

 

晴れ渡る秋の空のもと幸せなカップルが誕生いたしました。

笑顔が素敵なやすひろさんといずみさん。



いずみさんが選ばれた運命の1着は、Poesie Sposa(ポエジースポーサ)のウェディングドレス。

 

Poesie Sposa(ポエジースポーサ)は、20年前にブライダル専門としてイタリアにアトリエを開いた、オートクチュールブランドです。

シルクやコットンの自然素材ををふんだんに使い、ナチュラルなデザインとボタニカルをモチーフとしたデザインが特徴的なブランドです。



ビスチェやストラップに至るまで手編みの刺繍が施され、他のドレスにはないヴィンテージライクなデザインとなっています。

ドライフラワーのウェディングブーケも相性が良く、ナチュラルで飾りすぎない、大人の可愛さを感じさせる1着です。

 

ショーウィンドウに飾られていたこちらのウェディングドレスに一目惚れしてくださったいずみさん。

実際にお召になると、いずみさんのために仕立てられたのかと思うほどサイズも雰囲気もぴったりでした。

検討されていたドレスが他にもいくつかありましたが、あっという間にこちらのドレスが運命も1着となりました。

 

ウェディングドレスに合わせて、twings&honeyのウェディングヴェールを。



スターモチーフのスパンコールが施されたデザイン性のあるヴェールとなっています。

お小物合わせの際、ぜひ着けていただきたいと思い、一番初めにご紹介させていただいたアイテムです。

想像以上にお似合いで、ドレスとの相性もぴったりでした。



やすひろさんはデニム生地のタキシードをお選びいただきました。

カジュアルになり過ぎず、ナチュラルなウェディングドレスとも合うやすひろさんにお似合いのタキシードです。



結婚式当日はたいせつなゲストの方とかけがえのない時間を過ごされたやすひろさんといずみさん。

いつも自然体で笑顔が溢れているおふたりにぴったりのトータルコーディネートとなりました。

 

やすひろさん、いずみさん、ご結婚おめでとうございます!

いつもお洒落なおふたりとこれからどのようなコーディネートを創っていくのか、毎回のフィッティングが楽しみでなりませんでした。

おふたりの担当をさせていただけたこと、心より嬉しく思います。



結婚式後には素敵なプレゼントをくださりありがとうございます。

一緒に担当させていただいた中野と感激のあまり沢山写真を撮ってしまいました!

 

なかなかお会いできなくなってしまい寂しく思いますが、ビードレッセのお近くを通られた際はぜひお立ちよりくださいね。

また、お会いできる日を心待ちにいたしております。

 

末永くお幸せに…

 

ビードレッセ丸の内 前川

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

 

本日はおすすめのブランド、TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)をご紹介させていただきます。



日本人女性がデザインしている、ニューヨークのブランド。

ご自身の結婚式の際に、自身でドレスを作ったことをきっかけにTOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)としてブランドを立ち上げました。

裏地までシルクを使用し、とことんこだわった着心地。

長年ハイブランドでパタンナーを経験してきたからこそ生み出せるパターン。

なによりフィット感を大切にしているとデザイナーはおっしゃっていました。

刺繍もハンドメイドで、レースもイタリアで厳選したレースを使用しています。

近くでぜひ見ていただきたい素材ばかりです。

 

シンプルでありながらも、1着1着心を込めて作成した、思いのあふれるドレスたちです。

日本では、ビードレッセでしかお取り扱いをしていない特別なブランドです。



【Brand】TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

【Dress name】OASIS

【Dress number】4431

 

シルクサテンのトップスに、美しい刺繍があしらわれたチュールのドレス。

キュートすぎず、きれいめ過ぎず、花嫁様の雰囲気によってイメージが変わります。

デコルテラインが美しく見えるボートネックに、ウエストラインより少し下目から広がるチュール。

すとんと落ちるスカートが大人な雰囲気に。

お小物もシンプルにし、グリーンのブーケを合わせるのがおすすめです。



TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)らしい美しい刺繍が女性心をくすぐります。

ドレスの名前はOASIS(オアシス)。

大ぶりな刺繍から、すこしボタニカルな印象も与えます。

 

 



【Brand】TOMOMI OKUBO

【Dress name】dress:FAYE      tops: CIELA

【Dress number】4429

 

透き通るようなシンプルなドレスと、繊細なレースのトップス。

挙式はトップスなしでクラシカルに。



スパゲティストラップがバックで交差するおしゃれなデザイン。

素材もまるで触れたくなるようなやわらかさです。

自然光が当たると透き通り、透明感あふれる雰囲気が素敵です。



披露宴から、繊細なレースのトップスをプラスし、ナチュラルで優しい雰囲気にするのもおすすめです。

中のストラップが透ける、バックスタイルもポイントです。

クラシカルさと、ナチュラルさの両方を楽しんでいただける特別な1着です。



 

 

TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)のドレスには1着1着、ドレスのイメージに合わせて名前があります。

結婚式のイメージとリンクさせるのもおすすめです。

最新のコレクションは妖精や神話の名前からインスピレーションを受けたとおっしゃっていました。

今から届くのが待ち遠しいです!

 

先日ニューヨークにてデザイナーとお会いしましたが、とても穏やかで素敵な方でした。

優しい人柄の中に、ドレスへの愛情を感じました。

もともと大好きなブランドでしたが、実際にお話をしてもっとファンになりました。

これからもTOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)のファンが増えますように、魅力を伝えていきたいと思います。

ビードレッセにお越しの際は、ぜひお手に取ってご覧くださいね。



B.DRESSER  髙尾

 

 

 

 

 

 

 

【Date】2019.10.22

【Place】Rouge Ardent (ルージュアルダン)

【Dress】Eaton(no.3103) Anne Barge(アンバルジ)

【Tuxedo】ECRU Y134【ブラウン】(no.3428)

 

愛知県 豊橋市にございますゲストハウス  ルージュアルダン。解放感溢れるリゾートウェディングスタイルのゲストハウスです。

10月26日

この日も皆様に祝福されながら、幸せな夫婦が誕生しました。

はるひこさん しおりさん

 



 

丘の上にある1000坪の広大なガーデンが広がり、リゾートスタイルのモダンさを合わせ持った式場と、おふたりの好みに合わせた、エレガントさとナチュラルさを複合したコーディネートをご提案しました。

 



 

会場の花にはるひこさんご実家のトルコキキョウを使い、甥っ子にリングボーイをしてもらったりとアットホームさを大事にされたおふたりの式。

 



 

ウェディングケーキは色とりどりのフルーツたっぷりに、ブーケの色味も鮮やかに、エッジを効かせながらも自然体のドレスデザインを引き立たせるのにぴったりのフラワー・ケーキアレンジメントです。

 





 

しおりさんが運命の1着に選ばれたのは、アンバルジはニューヨークのデザイナーのドレスです。ニューヨークブランドでありながらその繊細で洗練された刺繍使いは日本、古代中国のものからインスピレーションを得たものになります。日本人のデザインの感性にも馴染み、自然に着れることと思います。

 

控えめな贅沢をコンセプトに花嫁の魅力を引き出すドレスブランドで、優雅でラグジュアリーなデザインは見る人々を魅了します。その中でもこちらのドレスはトップからスカートまでがタイト、斬新な刺繍にさりげなく煌めくビーズクリスタルが特徴的なドレスです。ドレスの素材はシルキーな光沢が特徴の中地に表面がチュールに刺繍がコーティングされたもので、大人でカジュアルスタイルの式にぴったりの一着だと思います。刺繍は職人の手で1つ1つハンドメイドで作られています。

 

テープシューターを使用して巨大な手作りブーケを握ってリメイク入場とお茶目な一面もあるおふたり。最初はとても大人な落ちついた印象でしたが、打合せを重ねるたびとても温かく優しい方でお会いできることが楽しみでした。そんなおふたりのゲストの方々も同じ様にとても温かく、クオリティの高い余興をおふたりのためにされたと伺いました。当日は皆様笑顔の溢れる式になったことでしょう。これからも近くお通りの際はビードレッセにもいつでもお越しください。

 

他の花嫁様とは被らない自分らしく斬新でカジュアルなテイストの衣装もたくさん取り揃えております。海外のパーティーの様にフランクに、かけがえのない時間を楽しむ。そんな式に合わせたコーディネートはいかがでしょうか。

 

ビードレッセ丸の内 日比野

こんにちは。いつもビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます!
本日は、とてもこだわり抜かれたブランドで世界トップクラスのピーターラングナーのドレスをご紹介いたします。

 

【Brand】Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4174

【Dress name】MARION





<Peter Langner>



ドイツ出身のデザイナー。

24歳という若さでドレスを学び、修行を積むために生まれ故郷のドイツ、ハノーバーを後にしたピーターラングナーはパリで世界的に名の高いEcole de la Chambre syndicale(エコ-ル・ドゥラ・シャンブル・サンディカル)へ入学。

彼の情熱は偉大なクチュリエールへの憧れから生まれてきました。

全過程を終了後、直ちにパリでChristian Dior(クリスチャンディオール)Emanuel Ungaro(エマヌエル・ウンガロ)Guy Laroche(ギ・ラロッシュ)Christian Lacroix(クリスチャン・ラクロア)などそうそうたるメゾンでの経歴が始まりました。

 

1991年、ピーターラングナーはイタリア、ローマの素晴らしい建築様式の建物を新しいメゾンとしてオープンさせることを選びました。



数少ない空の青さとバロック建築が織りなす、パンテオンを建築した古代ローマのアグリッパの創造を彷彿とさせるものでピーターラングナーを一流のクチュリエールとしての向かう目標を確立させました。

彼のデザインするものイコール美しさとされクチュールはアート建築であり、彼のアートはそれぞれのドレスに縫い込まれています。

 

マリオンはサテン地のドレスですが、中央部が特殊な柄のレースになっていますのでかしこまり過ぎずとてもきれいなシルエットで着ていただけます。



胸元のカットやドレスの広がり方なども緻密に計算されて製作されていますので花嫁様のボディラインを一番きれいに出してくれる唯一無二のブランドです。

上品で大人の品格を醸し出すドレスですので、サテン地のグローブで清楚でクラシカルにコーディネートをしていただくもよし、レース地のショートグローブで少しカジュアルで温かみのあるコーディネートにすることもできます。



ヴェールにデザインのあるものにしていただくと、シンプルなドレスと華やかなヴェールがより一層引き立ちあい、結婚式という特別な日にぴったりなコーディネートにしていただけます。

ドレスがシンプルだからこそヘアスタイルやアクセサリー、お小物類で雰囲気を変えお二人らしさを出していただくことができます。

当日を特別なものにするために、是非ピーターラングナーのマリオンを一度ご試着してみてはいかがでしょうか。

お気軽にご連絡、お問い合わせくださいね。

 

B.DRESSER 長谷川歩美

 

 

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

 

皆様はお休みの日をどうお過ごしですか?

先日お休みを頂いたので、ビードレッセのスタッフと浜松のさわやかに行ってきました!

 



私は初さわやか!美味しかったです!

美味しいものを食べることが好きなので是非オススメのお店があれば是非三輪に教えてください!!

さわやかの後は浜松店の同期も一緒に豊田市にある香嵐渓に行ってきました。

 

紅葉がとても綺麗です!

今が1番綺麗なシーズンですよ。昼間に行くのもおすすめですが、夜のライトアップされた雰囲気もおすすめです。

紅葉が綺麗な時期に前撮りや結婚式をする方も多くなってきています。

 



 

そして香嵐渓には綺麗な紅葉の他に美味しいご飯が揃う屋台も充実しています。

 



 

食べてばかりの私達でした!(笑)

やっぱり外で食べるものは格別ですね。

是非みなさんも香嵐渓に足を運んでみてくださいね!見頃は今月までだそうです!

 



 

とても充実したお休みを過ごしました!

皆様のオススメのスポットがあれば是非教えてください!!

 

そして、良い休日の次の日の出勤にはさらに良いことがありました!

お客様から「デビューおめでとう」と頂きました❤︎

これからもお客様一人一人にあった運命の1着をご提案できるように頑張ります!



 

ビードレッセ 三輪

 

こんにちは!

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は今後入荷予定があるPETER LANGNER (ピーターラングナー)のウェディングドレスとカラードレスのご紹介です。



PETER LANGNER(ピーターラングナー)は、数百年もの長い歴史に培われたファッションと芸術の街ミラノで自身のアトリエを開いたヨーロッパを知り尽くした男性ドレスデザイナーです。

パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。



ピーターラングナーのドレスは、計算しつくされたラインが特徴で360度どこを切り取っても美しいシルエットのドレスばかりです。

 

【Brand】Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress name】DOHA



アイボリーのお色味のオーガンジーにゴールドの刺繍が施されたこちらのカラードレスは、ナチュラルな会場や、クラシカルなテイストの結婚式をご希望の新婦様にはおすすめのドレスです。合わせるブーケやお小物で印象がとても変わるカラードレスなので、新婦様ひとりひとりのブライズスタイルが楽しめます。

【Dress name】LAUSANNE



ウエストにスモッキングが施されており、よりウエストがシェイプされシルエットがとても美しく表現されます。サテンでシンプルなスカート部分はヴェールのデザインともバランスがとりやすく、どんなヴェールを合わせてもとても相性の良いウェディングドレスです。

また入荷次第皆様にご報告いたしますので、楽しみにお待ちください!

B.DRESSER 中野 世南