こんにちは!

いつもビードレッセブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

本日はビードレッセでオーダーのシューズブランドをご紹介させていただきます。

 

“お洒落は足元から”

その言葉通りウエディングシューズもお洒落なシューズでより特別な1日に。

 

BENIR(ベニル)

 

結婚式は、人生で最も幸せな日。
ドレスに袖を通し、ベールを纏う。そして、ウェディングシューズに足を。
その靴は、バージンロードへ花嫁を歩ませる、人生初のファーストシューズ。
デザイナーはそこにひとつの疑問を感じました。

どうして、日本のウェディングシューズのほとんどはレンタルなんだろう。
誰かが履いた靴よりも、自分だけの靴で人生初の歩みを進めてほしいな。
もっと幸せな二人の挙式のために。そんな想いから、BENIRは生まれました。

ウェディングシューズ専門のメーカーはそれまで無く、最初は困難の連続。
シルクやレースの生地選びから、靴を手づくりで仕立ててくれる職人探しまで、
日本には存在しなかったブランドを手探りで立ち上げていったのです。

 

このようにBENIRが誕生したきっかけはもっと幸せな二人の挙式のためにという想いでした。一足一足手作り、そしてドレスの素材やシルエットに合わせてたくさんのパターンを取り揃えております。レースやグリッターの素材、ヒールの高さ、つま先にリボンやビジューのシューズクリップをつけるなどオーダーだからこそ自分だけの一足に仕上がります。

 



 

ドレスのデザインや丈にあわせて、様々タイプから選べるがベニルの特徴。
素材はシルクサテンとレース、ヒールは12cm、7cm、1cm、その他にもオープントゥやカラーバリエーション等、あなたにぴったりのBENIRが見つかるはずです。

 



 

BENIRは靴の街、神戸で生まれました。
神戸開港以来、この地に移り住んだ多くの西洋人の為に靴をつくり始めたのが「靴の街神戸」の由来です。
その技術は脈々と受け継がれ、いまなおたくさんの優れた職人が、神戸にはいます。
BENIRはその神戸で、人生の新しい一歩を踏み出す結婚式に相応しいシューズを、ひとつひとつ、職人の手でつくっています。

 



 

童謡マザーグースの歌詞、
“Something old, something new, something borrowed, something blue.”
この一節から、欧米では結婚式で、なにかひとつ古いもの、
なにかひとつ新しいもの、なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いものを
身につけると幸せになれるという言い伝えがあります。
花嫁の靴にも花婿の靴にも、BENIRの内側にはサムシングブルー。
おふたりやその家族に幸せを運ぶシューズです。

 



 

インナーカラーに幸福を運ぶ魔法のカラー“サムシングブルー”を取り入れているのも特別な一日にはぴったりのポイントですね。

ウエディングシューズは、例えドレスに隠れてしまう存在であったとしても、その歩みの感覚はつま先から、耳から思い出へと伝わります。

 



 

「一生共に歩んでいく」その誓いを足音に変えて、、

お揃いのウエディングシューズは、お二人の幸せを運んでくれることでしょう。

人生で最も大切な一日の為に、あなただけの特別な一足を見つけてみませんか?

※BENIRのシューズは全て販売のお取り扱いとなります。

 

ビードレッセ名古屋 服部

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは。

本日はビードレッセでお取り扱いをしているブランドを1つご紹介させていただきます。

Temperley London(テンパリーロンドン)




イギリスのキャサリン妃ご愛用と知られているTemperley London(テンパリーロンドン)はウェディングドレスブランドだけではなくファッションブランドとしても世界中で有名です。

ボヘミアンでレトロな雰囲気のドレスが世界中のセレブから愛されており、シルエットはエンパイアライン、スレンダーラインといった落ち着いたシルエットのものが多くあります。デザイン性はとても高く刺繍やレースがふんだんに使用したウェディングドレスが多数ございます。



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3962

【Dress name】Bibi (white)



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3960

【Dress name】Bibi (color)

2色展開のこちらのドレスはTemperley London(テンパリーロンドン)の代表作として有名です。Aラインからスレンダーラインの中間のシルエットで、手縫いのインド刺繍を全面に施してあり、機械で作られた刺繍とは違い立体的な刺繍となっております。

その他おすすめのビードレッセ名古屋にあるウェディングドレスもご紹介をします。



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3958

【Dress name】Emmie

スワンのビジュー刺繍が施されたゴージャスなウェディングドレスです。



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3964

【Dress name】Petula

シフォンジョーゼットの素材を使用したスレンダーラインのウェディングドレスです。流れるような素材感が特徴です。



Temperley London(テンパリーロンドン)のショップにはファッションブランドとブライダルショップと1階2階と分かれていて、ファッション、ブライダル共に人気の高いドレスショップです。

流れるような素材感や一つ一つ手作業のオートクチュールで仕上げた本物のウェディングドレスを是非一度ビードレッセ名古屋でご試着ください。

また、Temperley London(テンパリーロンドン)の新作がこの秋入荷予定ですので、是非店頭でご覧ください。

B.DRESSER 中野

ビードレッセブログをご覧の皆さん

こんにちは。

本日はビードレッセでお取り扱いをしているブランドを1つご紹介させていただきます。

 

 

HALEPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)



 

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスはモデルに似合うドレスではなく、どのような女性の魅力を引き立てる、体系が美しく見えるようなドレスを作りたいという思いから、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)を立ち上げました。

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。

 



【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングをつけてより一層華やかに。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

贅沢に使用にした最高の生地は上品な艶を放ちます。

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

足先で揺れるその様子は、まるで花嫁様を素敵な場所へと導くかのように軽やかです。

 

自然光やスポットを浴びた際、サテン生地のドレスが美しい光沢感を生み出し、カジュアルすぎずラグジュアリーに見せることができる一着です。

 

 

 



 

手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られています。

女性の美しさを最大限に引き出すため、全て精密に計算されて作られています。

 



 

ドレスがシンプルなデザインが多いのでボレロアレンジをすることで、自分らしいコーディネートをお楽しみいただけます。

 



 

イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

優しく風がなびくこれからの季節にぴったりの一着ではないでしょうか。

特別な一日だからこそ、あなたらしさを。

あなたは運命の一着をどのように着こなしますか?

ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを是非ビードレッセで手に取ってみて下さいね。

B.DRESSER 三輪

 

生粋のニューヨーカーでブルックリン出身のデザイナー Alexandra Grecco が手がける、柔らかい透け感がたまらないオーガンジーやレースを合わせて程よい甘さのあるフェミニンで洗練されたデザインが揃う人気ブランド。

Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)の新作のウェディングドレスが到着致しました。

 



 

【Brand】Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)
【Dress  number】04661
【Dress  name】Lena Gown

軽やかで透明感のあるチュール素材に、可憐なリーフモチーフの3Dレースが施されたナチュラルでいて華やかさもある1着。



 

フロントには大胆なスリットがあるのもこちらのドレスの特徴です。
こだわりのウェディングシューズを覗かせてみてはいかがでしょうか。



 

【Brand】Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)
【Dress  number】04738
【Dress  name】Etienne Gown

滑らかにおちるシルエットが美しいシルククレープのスカート。



 

ゆるくデザインされたオフショルダーが女性らしく柔らかい印象を与えます。



美しいシルエットと上質な素材で魅せるドレス
シンプルなデザインだからこそ、合わせるアクセサリーやブーケによって完成されるスタイルは様々。

あなたらしさを引き出してくれる...
そんな1着です。

 

 

Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)のドレスはタイムレスな美しさに定評があります。
洗練されたデザインに遊び心が光ります。

みんなと同じはつまらない
普段のおしゃれと同じように、私らしく着こなす私だけのブライズスタイルを叶える

特別な1日を彩る私らしいコーディネートが叶うウェディングドレスは
あなただけの運命の1着となるでしょう。

 



触るのもためらわれるほど柔らかく、繊細で、なめらかな美しいドレスは
身に纏う瞬間から心踊るはずです。

尊ささえ感じるウェディングドレスを運命の1着に選びませんか?

 



繊細なレース、ちりばめられたリーフモチーフ、ドレープの効いたドレスライン。

女性らしいエッセンスとクチュール感溢れる美しさが魅力のAlexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)のドレスはエレガントでモードなあなたにこそ似合うのです。

是非B.DRESSER丸の内でお召しください。

 

B.DRESSER 丸の内 待井

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様

こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

 

突然ですが皆様は結婚式の際、前撮り撮影は

お考えでしょうか?

結婚式の日にも写真はたくさん撮れるし、、

そうお考えの方も多いはず。

しかし前撮り撮影にはそれ独自の楽しみ、価値があります。

 



 

〇当日に着れない衣装が着れる。

当日に人気で空いていない衣装でも、当日着る衣装と悩んで

やめた衣装でもお日にちが違うと着ることができます。



〇和装もおすすめ

式当日は予算、時間、カラードレスが着たい等の理由で

ドレスしか着れない

そういった方も前撮りで和装を着ることができます。

和装で撮影した写真はご親族の皆様も喜ばれますし

年賀状にもとてもおすすめです。

結婚式当日に飾ったり席次表などペーパーアイテムに加えることもできます。

 

〇お値打ちに着ることができる

当日と違う衣装を撮影で着用頂く料金は式当日使用料の30%

の価格で使用できます。

しかも当日着ている時間と同じくらい

ゆっくり写真撮影のみに時間を費やすことが可能です。

前撮りだけの焦らずゆっくりとした時間で様々な

場所・アングルで色々な小物を使ったショットができます。



 

〇ロケーション撮影

式当日はとても行くことができない場所におもむいての

ロケーション撮影も前撮りの醍醐味です。

 



思い出の場所、行ってみたかった絶景スポットに

家族・友人・愛犬・愛車を連れて

ドラマの様にコンセプトを決めたショット

前撮りならお気に入りの衣装で色々なことを存分に楽しむことができます。



もちろん結婚式後、後撮り撮影もおすすめです。

時期が先だとよりたくさんのドレスの中から

選ぶことができます。

 

結婚式当日とは一味違った

一生の記録、是非いかがでしょうか。

 

B.DRESSER名古屋 日比野