【Date】2019.9.7

【Place】 MielCloche(ミエルクローチェ)

【Dress】Basketflower(No,3899)

 

残暑が残る9月。秋晴れの青空の中笑顔いっぱいの

明るいおふたりがMielCloche(ミエルクローチェ)にて

特別な瞬間を迎えられました。

 

新郎様、てっぺいさん。新婦様、もえかさん。



 

新婦様が選ばれた運命の一着は

Poesie Sposa(ポエジースポーサ)のドレス。

 

Poesie Sposa(ポエジースポーサ)は

20年前にブライダル専門として

イタリアにアトリエを開いた、オートクチュールブランドです。

シルクやコットンの自然素材ををふんだんに使い、

ナチュラルなデザインとボタニカルをモチーフとしたデザインが

特徴的なブランドです。

 



ヴィンテージライクなアイボリーな色味と、

柔らかなコットン素材がコンテンポラリーなデザインの一着。

ケミカルレースのビスチェから肩にかかるストラップが

華奢な女性らしいスタイルを演出してくれます。

透明感ある透き通った肌とチャーミングな笑顔のもえかさんに

ぴったりでした。

 

 



豊かな緑をバックに行うフラワーシャワーは

広大なガーデンが特徴的なMielCloche(ミエルクローチェ)

だからこそ収めることができるワンショットです。

 

”ゲストとの距離感近く、アットホームな式にしたいんです”と

おっしゃっていたおふたり。

ドレス選びの際もゴージャスでラグジュアリーなものよりも

ナチュラルでヴィンテージ感あるドレスを探されていました。



おふたりからお聞きした式のイメージするドレスは

まさにこのドレスだと私の中でも決まっていました。

見て頂いた瞬間にこれに決めます!すごく気に入りました!と

言っていただいたこと今でも覚えています。

ブーケやヘッドアクセサリーもすべてドライフラワーで

合わせることをご希望されていたので、

Poesie Sposa(ポエジースポーサ)のBasketoflowerが

おふたりの式にはぴったりでした。

 

てっぺいさん、もえかさん。

おふたりのこだわりたくさんのお洒落なWeddingに

お衣装担当として携われたこと、とても幸せでした。

他にはない唯一無二のコーディネートになったと思います。

これからは幸せな家庭をおふたりで築き上げていってくださいね。

 

B DRESSER 藤村