いつもビードレッセ名駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、ドレス試着フェアのため三重県四日市市にあるミエルシトロンへ行ってまいりました。

時間を忘れる居心地の良さがあるミエルシトロン。ふたりとゲストの過ごしやすさを最優先に考えられた空間は豊かな緑に囲まれ、駅前とは思えない雰囲気があります。緑が溢れるガーデンや、自然光あふれる邸宅を結婚式中は1組だけで貸し切りにできるのが魅力的。居心地よい空間をふたりらしくアレンジし、リラックスしたひと時を楽しんでいただけます。

扉を開けた瞬間、目の前に広がるスケールの大きさに、思わず息をのむ開放的なチャペル。清々しい空気に満ちたナチュラルな空間に、祭壇奥の天井いっぱいに広がる窓から眩い光が差し込みます。輝く大理石のバージンロードを歩みながら、大切なゲストの温かなまなざしを感じながらウエディングセレモニーをとり行うことができます。

大階段ではフラワーシャワーやブーケトスなど、花嫁様が夢見る演出を実現する舞台に。お写真に映えるフォトスポットが会場の各所にあり、ゲストのみなさまに楽しんで過ごしていただけること間違いありません。

ドレス試着フェアでは、たくさんのお客様とお会いさせていただきました。

初めてウエディングドレスを身に纏う新婦様の嬉しそうな表情、その姿を見て感極まる新郎様、その感動的なシーンに立ち会うことができ、改めてウエディングドレスの持つ不思議なパワーを感じることができました。

また機会をいただければドレス試着フェアに参加させていただき、これから結婚式について考えられるお客様にもドレスの魅力をお伝えできれば嬉しく思います。三重にお住まいの式場探しをされているお客様は、ミエルシトロンにご見学へ行かれてみては?その魅力をぜひ体感してみてくださいね。

前川

B.DRESSERスタッフブログをご覧の皆様こんにちは

メンズコーディネーターの日比野です。

本日は皆様悩まれるタキシードのカラーについて

紹介させていただきます。

現在B.DRESSERでは、ブラック、ネイビー、グレー、ブラウン、ベージュを主に品揃えとしてご用意しております。

 

会場に合ったもの、新郎様に似合ったもの

様々な条件で選ばれると思いますが

特にどの様に選んでいけば良いかわからないのが正直なところだと思います。

今日は私から少しだけタキシードのカラーの説明をさせていただきますので、

選ぶにあたっての助けになれば幸いです。

まずは一番クラシックでどこに着ていっても正式なタキシードといえばブラックですが、

海外の結婚式のシーンでのタキシードでいうとネイビー、ミッドナイトブルーも外せません。

スタイリッシュかつ、重くなりすぎず着こなしていただけます。

 

スーツでも三大巨頭はブラック、ネイビー、グレーですが

最近の流行ですとブラウンやベージュもそこに加わってきます。

ガーデンでのイベントを大切にしたいナチュラルな結婚式のイメージですと

このアーシーなお色味はとても馴染むことでしょう。

 

ブラウン・ベージュ系はシャツ等のアイテムでブルー系を入れられるととても馴染みます。

明るい色味というのは本来は夏など暑い季節に爽やかに着こなしてもらう方が

季節感には合っております。

某スパイ映画でも格好良く着こなしています。

 

タキシードで白は?という声も聞きますが

本来白は結婚式では花嫁様の色味でございます。

しかし、ジャケットのみ光沢の無いホワイトにされる場合はございまして

B.DRESSERでもご提案しております。

これも暑い季節に着ていただくと

爽やかに高級感を持って着こなしていただけることでしょう。

 

 

いかがでしたか?

少しタキシードセレクトのお役に立てましたでしょうか。

実際にタキシードをお選びになられる際にはしっかりと相談に乗らせていただければ幸いです。

 

ビードレッセ 日比野

 

本日は、イタリアを代表するトップブランドPeter langner(ピーターラングナー)のドレスをご紹介します。

 

建造物の美麗なフォルムも特徴的なイタリアやフランスで造形美を学び、 エマニュエル・ウンガロ、ギ・ラロッシュ、ディオールといったパリの著名メゾンでキャリアを積んだ彼の生み出すシルエット、デザインはどれも息を呑むものばかり。

ピーターラングナーのドレスは、計算しつくされたラインが特徴で360度どこを切り取っても美しいシルエットのドレスばかりです。

 

ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。

「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。

 

【Dress number】758

【Dress name】LAUSANNE

こちらもトップスに手作業でモチーフをあしらった、柔らかいタッチのドレス。ウエストのギャザーがほかにはないデザインで、花嫁様の美しいウエストラインがゲストの目を引きます。

お生地もタフタ素材を使用することによって、王道になりすぎないスタイリッシュさも感じさせます。

ピーターらしいふわっとした美しいシルエットでありながらも、独自の素材を使用することによって軽やかにお召しいただけます。

トップスのなだらかなVネックが、デコルテラインを美しく見せ、ほかにはないデザインで個性も出せる1着です。

「身にまとった花嫁が美しく輝くように」という想いがこもった美しく洗練されたドレスは、既存の生地ではなく独自の素材を使用しており、特別な1日にふさわしいドレスばかりです。

認められたドレスショップでしかお取り扱いできない特別なブランド。

ぜひビードレッセで一度お試しくださいね。

皆さまこんにちは。

いつもB.DRESSER名古屋駅店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

本日のブログでは、おすすめのウェディングドレスを1着ご紹介いたします。

 

【Peter Langner(ピーターラングナー)】

洗練されたオートクチュールの仕立てで知られるピーター・ラングナーは、
30年近くブライダルファッションシーンの主役を務めてきました。

パリでファッションデザインを学び、クリスチャンディオールやギラロッシュなどの有名なデザインハウスで働いた後、1991年にローマに最初のアトリエをオープンし、2015年にミラノに移りました。

彼のブランドは職人技と時代を超えたファッションが特徴で、文化と建築は、20以上の国際的な国で表示されます。
彼と彼の熟練した職人のチームは、高品質で流行に敏感なブライダルルックを作成するために、独自の素材とユニークな刺繍を使用しています。

刺繍とビーズのボディスとオープンバックを備えたミカドサテンの「タラ」

重厚感のある見た目とは反対に軽やかな素材で軽快感のある1着。

【dress name 】TARA

Peter Langner(ピーターラングナー)は、「主役はドレスではなく、花嫁自身」と考えているため、「身にまとった花嫁が輝くように」と思いを込めてドレスを作っています。

一度着るだけでも着心地の良さだけでなく、ドレスのシルエット、360度こだわりぬいたデザインに心奪われてしまうほどです。

今回ご紹介させていただいたドレス以外にもPeter Langner(ピーターラングナー)のドレスのお取り扱いは多数ございますので、ぜひ店頭でご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

ビードレッセにて皆さまとお会いできることを楽しみにお待ちいたしております。

いつもビードレッセ名駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は海外でも有名なブランド、Peter Langner(ピーターラングナー)についてご紹介させていただきます。

数百年もの長い歴史に培われたファッションと芸術の街ミラノで自身のアトリエを開いたヨーロッパを知り尽くした男性ドレスデザイナーブランド。

ドイツ出身のPeter Langer(ピーター・ラングナー)は、パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学んび、女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれます。

ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。

Name FRANCIS

No,0003

まるで花びらのような幻想的なデザイン。

歩みを進めるたびに波打つウェーブが美しく、クラシックでありながら人とは被らない唯一無二のシルエットが魅力の一着です。

シルエットが美しいPeter Langer(ピーター・ラングナー)のドレスをぜひ店頭にてお試しください。

B.DRESSERスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

本日はフォーマルなタキシードスタイルについて紹介させていただきます。

 

タキシードと言われるとイメージするカラーは白の方も多いのではないでしょうか。

親御様の世代になられると更にそのイメージは多い様に思います。

 

しかし実際の海外のクラシカルタキシードスタイルは

『オールブラック』が正式な所となっております。

蝶ネクタイで、襟だけサテンのショールカラーや

ピークドラペルでスーツとは違うロイヤリティを感じることができます。

黒だといつもと同じ色にならない?

そう思われる方もいらっしゃいます。

しかしおひとりではなくおふたりで

純白のウェディングドレスと並んだ際に

お互いが引き立ちあい綺麗に見える色味は濃い色味です。

結婚式でのタキシードだとミッドナイトブルーが入ったタキシードを着られる場合も多くございます。

 

蝶ネクタイではなくアスコットタイ

ベストではなく、カマーバンドなど

フォーマルなアイテムの中だけでもお好みでアイテムを変えられる方もいらっしゃいます。

 

拘りの出るシューズに関しても

本来のタキシードスタイルには

エナメル素材のものがマッチします。

特にクラシックで格好良く着こなすとなると

ストレートチップやプレーントゥよりも

オペラパンプスが望ましくなります。

 

映画に出てくる様なジェントルマンスタイルで

結婚式を飾ってみてはいかがでしょうか。

 

ビードレッセ名古屋駅 日比野

 

 

 

本日は、イタリアを代表するトップブランドPeter langner(ピーターラングナー)のドレスをご紹介します。

建造物の美麗なフォルムも特徴的なイタリアやフランスで造形美を学び、 エマニュエル・ウンガロ、ギ・ラロッシュ、ディオールといったパリの著名メゾンでキャリアを積んだ彼の生み出すシルエット、デザインはどれも息を呑むものばかり。

ピーターラングナーのドレスは、計算しつくされたラインが特徴で360度どこを切り取っても美しいシルエットのドレスばかりです。

 

ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。

「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。

【Dress number】

【Dress name】LAUSANNE

こちらのドレスはmトップスに手作業でモチーフをあしらった、柔らかいタッチのドレス。ウエストのギャザーがほかにはないデザインで、花嫁様の美しいウエストラインがゲストの目を引きます。

お生地もタフタ素材を使用することによって、王道になりすぎないスタイリッシュさも感じさせます。

ピーターらしいふわっとした美しいシルエットでありながらも、独自の素材を使用することによって軽やかにお召しいただけます。

トップスのなだらかなVネックが、デコルテラインを美しく見せ、ほかにはないデザインで個性も出せる1着です。

認められたドレスショップでしかお取り扱いできない特別なブランド。ぜひビードレッセで一度お試しくださいね。

皆さまこんにちは。

いつもB.DRESSER名古屋駅店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

本日のブログではおすすめのウェディングドレスを1着ご紹介いたします。

 

MARCHESA NOTTE(マルケーザ・ノット)は、ニューヨークのトレンドを作る4大ブランドの一つであるMARCHESA(マルケーザ)のセカンドラインで、作られています。

繊細な素材と豪華な刺繍使いが特徴的なブランドであり、ニューヨークで行われるショーやレッドカーペットでよく目にする程知名度も高く、ブライダルシーンに限らず世界中から愛されるブランドです。

エレガントでありながらキュート、モードでありながらフェミニン、そんなあどけない女性らしさが見え隠れする1着です。

裾に360度ちりばめられた3Dフラワーが愛らしい雰囲気を表現します。

可憐でありながらも幻想的なドレスはゲストの記憶にも残ることでしょう。

他にも、MARCHESA NOTTE(マルケーザ・ノット)のドレスは取り扱いがございます。

MARCHESA NOTTE(マルケーザ・ノット)の流行やしきたりにとらわれない、
自由な世界観をぜひ店頭でご覧ください。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

堀江

いつもビードレッセ名駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はNouvelle AMSALE(ヌーベルアムサーラ)をご紹介いたします。

Nouvelle AMSALE(ヌーベルアムサーラ)はニューヨークの中心地にお店を構えるトップブランドです。

エチオピア系アメリカ人であるデザイナーのAmsale Aberraは、彼女自身の結婚式をきっかけにウェディングドレスを創るためのアトリエをスタートさせました。

「FOREVER MODERN」をコンセプトに、タイムレスに愛され続けるシンプルでモダンなドレスを創り続けており、シンプルさの中にも上質で洗練されたデザインは世界中の花嫁様を虜にしています。

【brand】 Nouvelle AMSALE

【dress name】 R308U-Carissa

誰もが憧れる王道なAラインシルエットの一着は、より花嫁気分を高めてくれます。柔らかなチュールの中にはたっぷりの刺繍が贅沢に施され、暖かな太陽のもとに自然光が降り注ぐと上品に刺繍が浮かび上がり、透明感あふれる可憐な花嫁姿を演出します。

コンパクトで軽やかな着心地のドレスは、ありのままのおふたりらしさが溢れるアットホームな結婚式をイメージされている方におすすめです。ゲストとの距離もぐっと縮まり、よりお近くでお写真も残していただけます。

少女のあどけなさが残るような、チュールにドットとフラワーの刺繍。

ヘアスタイルはふんわりとしたアレンジに、フラワーモチーフのゴールドアクセサリーを合わせて、ガーデンに映えるキュートなコーディネートもおすすめです!

幻想的で洗練されたウエディングドレスに身を包んで、結婚式をより特別感溢れる一日にしませんか?

ぜひ、Nouvelle AMSALE(ヌーベルアムサーラ)を店頭にてお試しください。

B.DRESSERスタッフブログをご覧の皆様こんにちは

メンズコーディネーターの日比野です。

今日はビードレッセで取り扱う

販売の蝶ネクタイを紹介致します。

FIORIO(フィオリオ)

1946年にミラノでスカーフのコレクションからスタートしたのが始まりです。

会社はイタリアを代表する生地メーカーであるCANEPA(カネパ)社で、

イタリアの北部にあるシルクの産地として知られているコモ湖畔に本拠地を

構えており、フィオリオはそのファクトリーブランドの一つです。

1970年代にはフィオリオのスカーフが各国のファーストレディや王女様の首元や
カバンにファッションのアクセントとして巻かれていました。
そこから個性的なデザインや上品さを兼ね備えたネクタイを作り始め、
メンズアイテムも数多くの著名人が使うようになりました。
現在はタイ、スカーフ、ポケットチーフを中心に世界中でブランド展開されています。

北部は山脈地帯があり、水が綺麗なので素材に強いブランドが多くあります。

日本製ではあまりない色使いと柄のバリエーションです。

是非B.DRESSERでイタリアンデザインの蝶ネクタイをコーディネーターと一緒に選びましょう。