世界中で支持される、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れるロンドンのブランドDavid Fielden(デヴィットフィールデン)

革新的なデザインで知られるデザイナーDavid Fieldenは、自身がダンサーや振付師をしていたという異色の経歴の持ち主。

舞台に立ちながら、舞台衣裳デザイナーの経験も積み、そこから引き出されるヴィンテージ感や繊細なレース使いを得意としたデザインは、すぐに多くのセレブリティの目にとまり評価され、30年以上経った今も変わらぬ人気を博しています。

またそのデザインだけでなく、ダンサーとしての経験からくる柔らかな素材使いによる着心地や、動きやすさ、軽やかさも多くの花嫁様に支持されているのです。

【Brand】David Fielden(デヴィットフィールデン)

【Dress number】N0.4

【Dress name】9017

透明感のあるピュアホワイトのチュールの上に、流れるように施されたブラッシュカラーの花刺繍。ふわっと柔らかいボリューミーなチュールが特徴的な1着。

チュールのスカートはDavid Fieldenでは多くみられるデザインですが、シルク素材のトップスと組み合わせることで上品かつ大人の愛らしさが光ります。

現代的な特徴のある素材と伝統的なレースやシルクの組み合わせで生まれるドレスにDavid Fieldenの独自の世界観が広がります。

ナチュラルウェディングがベースとなっている現代のウェディングスタイルに華を添えてくれる1着です。

是非一度ご試着ください。

B.DRESSER 名古屋駅前 中野 世南

本日はMarchesa Notte(マルケーザ・ノット)のウェディングドレスのご紹介です。

Marchesa Notte(マルケーザ・ノット)は、2004年にジョージーナとカレンによってニューヨークから人気の広まったMarchesa(マルケーザ)のセカンドライン。

コスチュームデザインナーとしてのキャリアを積むジョージーナと抜群のセンスの良さから生まれる刺繍デザインで注目を浴びてたカレン。インドからインスパイアされた刺繍などを取り入れたデザインと立体的なドレーピングが定評。ニューヨークではレッドカーペットでも着用され、多くのセレブティからも愛されるブランドです。

【Dress Brand】Marchesa Notte(マルケーザ・ノット)

【Dress name】BAILEY

【Dress number】No.0123

スレンダーラインのすっきりとしたシルエット。全面にちりばめられた小花の3D刺繍が華やかな1着です。ドレスのデザイン自体が華やかなので、合わせるヴェールやアクセサリーはシンプルなテイストが相性いいです。

バックトレーンも長さがあり、しっかりとドレス感があります。マルケーザ・ノットならではの刺繍感、ファブリックが味わえる1着です。是非1度ご試着ください。

B.DRESSER 名古屋駅前 中野 世南

本日はビードレッセ名古屋駅前店初の取り扱いブランド、ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)の新作ドレスのご紹介です。

建築学を学び、オートクチュールにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したと言われている北イタリア出身のデザイナー、アントニオ・リーヴァ。初めて自分のドレスを買い付け、広めてくれた顧客が日本人のドレスショップオーナーだったことから、コレクションを考える際は常に日本の花嫁様が念頭にあるという。

前方はごくシンプルで、後方にゴージャスなウェーブや、立体的な3Dモチーフをあしらったデザインが特徴的。素材も最高級のミカドシルクをふんだんに使用したドレスばかり。

先日はボリュームたっぷりのSISSIのウェディングドレスをご紹介させていただきました。本日はマーメイドのウェディングドレスをご紹介させていただきます。

【Dress Brand】ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)

【Dress name】ANITA

【Dress number】No.0560

ミカドシルクならではの上品な光沢感。張りのある生地感だからこその美しいマーメイドのシルエット。バックスタイルもANTONIO RIVAらしい構築的なデザインが施されています。シンプルかつ、洗練されたシルエットは合わせるブーケやお小物で表情が変わるので、様々なコーディネートが楽しめる1着となっております。

美しいマーメイドのシルエットはそのままに、アシンメトリーの動きのあるバックリボン。結婚式当日、花嫁様は360度ゲストの皆様からの視線でいっぱいなので、美しいシルエット、構築的なバックスタイルは皆様を魅了します。

世界中の花嫁様から愛される、アントニオリーヴァのドレス。他にはない唯一無二の一着をぜひご試着ください。たくさんの花嫁様に選ばれるのも心よりお待ちしています。

B.DRESSER 名古屋駅 中野 世南

ビードレッセ名古屋駅店の

ブログをご覧の皆様、こんにちは!

 

本日はビードレッセを代表する

イギリスのブランドをご紹介させていただきます。

【Brand】Temperly LONDON

【Name】Saffron

【No】0470

 

テンパリーロンドンはイギリスで作られる

オートクチュールドレスブランド。

デザイナー、アリステンパリーにしか作ることができない

立体的で幻想的な刺繍はまさに芸術。

ビードレッセのキーワードが

可憐、幻想的、上質で洗練された

の3コンセプトなのでまさにぴったりの一着に出会えます。

 

刺繍の上から施されるパールやビーズが

自然光がたっぷりと入るブラスの会場にキラキラと反射し

可憐でナチュラルな花嫁様になります。

 

是非一度ビードレッセ名古屋駅店にて

テンパリーロンドンのドレスをご試着ください

 

 

ビードレッセ 河合

先日に引き続き、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)の新作ドレスのご紹介です。

建築学を学び、オートクチュールにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したと言われている北イタリア出身のデザイナー、アントニオ・リーヴァ。初めて自分のドレスを買い付け、広めてくれた顧客が日本人のドレスショップオーナーだったことから、コレクションを考える際は常に日本の花嫁様が念頭にあるという。

前方はごくシンプルで、後方にゴージャスなウェーブや、立体的な3Dモチーフをあしらったデザインが特徴的。素材も最高級のミカドシルクをふんだんに使用したドレスばかり。

 

【Dress Brand】ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)

【Dress name】SOPHIA

【Dress number】No.0559

コレクションの中でもデザイナーが特に特別な思いを寄せる”SOPHIA”。アントニオリーヴァを代表する作品です。上質なミカドシルクをたっぷり使いながら、重みを最小限に抑えた優しい着心地も特徴的。

 

アントニオの特徴である構築的なバックシルエットはゲストの視線を集める教会式にお勧めです。前面のシンプルなデザインと対照的な、バックスタイルのギャップが遊び心をくすぐる一着。

サイドからバックにかけてタックを取り、大胆に仕立てられたウェーブが、バックスタイルはもちろん、横から見ても美しいフォルムを作り出してくれます。

シンプルで洗練された印象をもたらす、この一着はあえてお小物もシンプルにパールでまとめたコーディネートが素敵ですね。

世界中の花嫁様から愛される、アントニオリーヴァのドレス。他にはない唯一無二の一着をぜひご試着ください。たくさんの花嫁様に選ばれるのも心よりお待ちしています。

 

藤村

本日はビードレッセ名古屋駅前店初の取り扱いブランド、ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)の新作ドレスのご紹介です。

建築学を学び、オートクチュールにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したと言われている北イタリア出身のデザイナー、アントニオ・リーヴァ。初めて自分のドレスを買い付け、広めてくれた顧客が日本人のドレスショップオーナーだったことから、コレクションを考える際は常に日本の花嫁様が念頭にあるという。

前方はごくシンプルで、後方にゴージャスなウェーブや、立体的な3Dモチーフをあしらったデザインが特徴的。素材も最高級のミカドシルクをふんだんに使用したドレスばかり。

ビードレッセ名古屋駅前店では6着、新作のウェディングドレスが入荷いたしましたので、1着ご紹介いたします。

【Dress Brand】ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)

【Dress name】SISSI

【Dress number】No.0557

2017年のコレクションで発表されて以降根強いファンをもつウェディングドレス。シルクジャガードをふんだんに使用し、ボリュームたっぷりなシルエットとなっております。前面はシンプルなデザインなので合わせるブーケやお小物で表情が変わっていきます。

バックスタイルは大きく立体的なリボンがあしらわれ、裾から流れるようなプリーツ加工がされたチュールが目を引きます。リボンが巻き付いているようなデザインはよりくびれを強調してくれます。シンプルすぎず、可愛らしすぎないデザインがたくさんの花嫁様から支持される点でもあると言えるでしょう。

是非一度ご試着ください。

B.DRESSER 中野 世南

本日はニューヨーク発のブランド、SAREH NOURI(サラノーリ-)のウェディングドレスをご紹介します。

ソース画像を表示

ブランドの始まりは自身の結婚式で運命の一着に出逢えなかったことをきっかけ。洗練されたデザインと確かなクオリティで世界中の花嫁に愛されています。

伝統的なシルエットをベースに遊び心あるロマンティックなディテールを加えたデザインが特徴。こだわりは、デザインのみにとどまらず、フランス製レースやイタリア製シルクなど最高級の素材を厳選し、一着一着手作業で作られています。

 

【Dress Brand】SAREH NOURI(サラノーリ-)

【Dress name】Cameron

【Dress number】No.0044

ビスチェからヒップまでお体のラインに沿うようなマーメイドラインのシルエットは、魅力的な女性らしい花嫁様を作り上げます。繊細な総レースのお素材は、タイムレスに何年たっても愛せる花嫁姿に。

 

大きリボンのようにな、胸元はフェミニンでありながらも光沢感あるサテン地は、お真すぎずエレガントな印象に。

贅沢に全身に使われたコードレースは見るだけで上品で、洗練されています。

 

ミカドシルクを使用した、バックトレーンは挙式中、歩みを進めていただく度にゲストからの視線を集めます。本物の素材の良さは必ずゲストの方の目に留まるものです。挙式スタイルは、バックスタイルをしっかり見て頂ける教会式でクラシカルな空間をお届けするのがおすすめです。

アクセサリーは、パールやさりげなくビジュー感のあるもので、で品のあるコーディネートに仕上げるとより一層輝きが引き立ちます。余分なものは一切つけず、シンプルにまとめるのが素敵ですね。

 

クラシカル、上品、洗練された花嫁像をイメージされてる花嫁様に是非着て頂きたい一着です。お問い合わせぜひお待ちしております。

 

藤村

 

こんにちは!

先日岡山県に絶景を見に行かせていただきました。

空気も綺麗でご飯やフルーツも美味しく、

良い方たちばかりでとても思い出に残る休日になりました。

いつか岡山にもブラスウェディングを広めたい、、

という夢も出来てしまいました!

 

 

そして旅行先で建物や美しい景色からデザインのインスパイアを受けた

デザイナーのブランドがビードレッセに入荷いたしました。

【Brand】Antonio Riva

【Design】MONICA

【No】0556

 

アントニオリーヴァの中でも珍しい、

総レースが美しいデザイン。

お顔周りにレースがあることにより

華やかさと女性らしさがプラスされ

より美しいブライズスタイルが完成いたします。

ゲストの方が親しい間柄になるほど、

お撮りされるお写真も近くなってくるので

どのお写真を見てもアントニオリーヴァのドレスと分かる

ドラマティックな一着になっております。

 

是非ビードレッセ名古屋駅店で運命の一着を感じてください。

 

 

ビードレッセ 河合

ビードレッセ名古屋駅店に新たなブランドが仲間入りいたしました。

 

 

 

 

Antnio Riva (アントニオリーヴァ)

完璧なラインとカッティングを持ち、力強いラインとプロポーションが

アントニオが生み出す特有のドレスになっています。

建築学を学び、オートクチュールのファッションにおいて

最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したデザイナーです。

ドレスは非常に構築的ですが、とても着やすいという特徴があり、

伝統的縫製技術とイノベーションされたテクニックを融合させることによって、

全ての花嫁にぴったりフィットするドレスが完成するのです。

様々な都市の建築物や展示物が彼のクリエーションのインスピレーションとなっており、

毎回形は違うも、でも一目で彼の作品とわかるドレスが出来上がります。

 

 

 

是非一度ビードレッセ名古屋駅店で

シルクオートクチュールに包まれてください。

 

きっと運命の一着を感じていただける

瞬間に出会えます。

 

 

ビードレッセ 河合

 

 

 

 

本日は、トロント出身の女性デザイナーRita Vinieris(リタ・ヴィニエリス)が手がける、NYブランドRIVINI(リヴィニ)のドレスをご紹介させて頂きます。

トロント出身のデザイナーRita Vinierisは、大学で経済学を学んだ後にフアッションデザインを学びました。 彼女の創り上げるドレスは、華やかに輝くシルクサテン、シフォン、 オーガンジーを賛沢に使用した、女性デザイナーらしい女性らしさを 際立たせる美しいシルエットが特徴。女性目線で創られたからこそ女性心をくすぐるドレスばかりです。

今回はその中でも私、中野がおすすめするウェディングドレスを一着ご紹介いたします。

【Dress Brand】RIVINI(リヴィニ)

【Dress name】WOOLF

【Dress number】No.0024

サテンの持つつややかな光沢と繊細な手刺繍。それらをバランス良く併せ持ったのがこちらの素材です。サテン地のマテリアルは、花嫁様の身体の曲線をより美しく魅せてくれます。ビスチェ部分に施された透け感のあるデザインがインポートドレスを象徴する素敵なデザインです。

人前式、教会式とある中で、ドレスの見え方が変わってくることを皆様ご存知でしょうか?

教会式では、牧師様が居ての挙式となります。そのため招待するゲストの皆様には後ろ姿を見ていただくお時間が長くなります。

人前式ですと、皆様の方を向いてのお時間が長くなります。

こちらのウェディングドレスはフロントのデザインだけではなく、バックスタイルも印象的なデザインが施されており、フロントビスチェ部分にも施されていた手刺繍だけではなく、スカートの裾まで連なるくるみボタン。人前式、教会式、共に映えるウェディングドレスとなっております。

オートクチュールで、本物のウェディングドレスを是非ご試着ください。

B.DRESSER 名古屋駅前 中野 世南