皆さまこんにちは。

いつもB.DRESSERのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

本日のブログでは私、堀江がおすすめしたい
”撮影にぴったりのウェディングドレス”をご紹介いたします。

【Brand: Temperley London】

「自分らしくいられることを」を大切に「時代を超えて愛される」
幻想的なドレスを手掛けています。

また、デザイナーであるアリス・テンパリーは
ロンドン発祥の「不思議の国のアリス」の世界観に惚れ込み、
手刺繍でデザインに落とし込んでいるのです。

柔らかい素材を使ったドレスはボヘミアンでレトロな雰囲気楽しめます。

これからご紹介するTemperleyLondon(テンパリーロンドン)世界観をご体感ください。

【Dress Name: Saffron】
【No.470】

柔らかなジョーゼット素材と洗練されたパールが施された一着。
風がなびいたときに”ひらり”と揺れてくれる姿は、このドレスでなければ表現できません。
優しい印象と、素材の甘い雰囲気を兼ね備えたこちらのウェディングドレスを是非、
店頭でご覧ください。

皆さまからのご試着のご予約を心よりお待ちしております。

B.DRESSER 堀江

皆さまこんにちは。

いつもB.DRESSER名古屋駅店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

気温差が激しい4月の上旬でしたが、下旬に入りやっと暖かい日が続いてきましたね。

体調にはお気をつけてお過ごしください。

さて、本日のブログはタイトルの通り“NY BRIDAL Fashion Week 2021 collection”について書きたいと思います。

新型コロナウイルスの影響でオンライン開催となったニューヨークブライダルファッションウィーク。

例年は、直接わたしたちがNYに足を運びブラスの式場に合わせて自分たちの手で触れて目で見て、ドレスの買い付けを行っておりました。

ですが、今年からオンラインでのドレスの買い付けがスタート。

それぞれのブランドのデザイナーがドレスについて熱くお話をしてくださいます。

選ばれたドレスたちがB.DRESSERにやってくる日が今から待ち遠しいです。

到着した際は、皆さまに是非お召いただければと思います。

B.DRESSER 堀江

皆さまこんにちは。

いつもB.DRESSER名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日のブログでは【Reem Acra(リームアクラ)】のウェディングドレスをご紹介いたします。

 

インド刺繍と呼ばれる華麗なビーディングが特徴的なブランド。

中東で生まれ育ったReemが生み出すドレスは、
繊細な素材と手作業にてあしらわれた刺繍が重なり合いゴージャスな輝きを放つドレスばかり。

トップスはデザイン性のあるシャーリングが施され、
胸元からウエストにかけて新婦様のボディラインにフィットします。ウエストの切り替え位置が高いので小柄な方でも安心してお召しいただけます。
スカートのスリットは、ご新婦様の歩みをドラマティックに表現します。


Reem Acraの象徴でもあるインド刺繍がふんだんに施された1着。
まるでジュエリーを身に纏ったかのような華やかさを演出してくれます。
胸元のストレートビスチェはデコルテを綺麗に見せてくれるだけでなく、
刺繍の美しさに思わずうっとりするはずです。

Reem Acra の世界感はいかがでしたでしょうか。

是非、B.DRESSERの店頭でもその世界感を実感いただければと思います。

皆さまからのご予約を心よりお待ちしております。

 

B.DRESSER 堀江

皆さまこんにちは!

いつもB.DRESSER名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は私、堀江がおすすめしたいウェディングドレスを一着ご紹介いたします。

世界中で愛される、クラシカルさとトレンドの良さを合わせ持つオリジナリティ溢れるロンドンのブランドDavid Fielden(ディヴィットフィールデン)

自身の名をブランド名にする彼はウェディングドレスのみならず舞台衣装も手掛けるデザイナーです。

Dress BrandDavid Fielden(ディヴィットフィールデン)

Dress name9034/8708

Dress numberNo0007

細かいレースがあしらわれたロングスリーブのウェディングドレスです。

とろみのあるサテンのスカート部分と繊細なレース感が合わさり、エレガントな雰囲気の1着です。

スレンダーのシルエットなので、お写真のような大ぶりのブーケを合わせるのもおすすめです。

袖口のボタンを全て締めると、パフスリーブにもなり、フェミニンな印象にも。

お二人の当日のイメージや、会場の雰囲気、さらには挙式と披露宴とで変えてみるのもおすすめです。

首元までレースがあしらわれていて、バックスタイルもエレガントに。

ガーデンにも映えるウェディングドレスです。

スレンダーラインのウェディングドレスであれば、カラードレスでふんわりとしたチュールのカラードレスをお選びいただくと、シルエットに差がでて変わり映えがするのでおすすめです。

 

是非一度店頭でご覧ください!

B.DRESSER 堀江

皆さまこんにちは!

いつもB.DRESSER名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日のブログでは、私のおすすめブランドTemperley London(テンパリーロンドン)

から2着のウェディングドレスを紹介させていただきます。

 

Temperley London(テンパリーロンドン)

「自分らしくいられることを」を大切に「時代を超えて愛される」
幻想的なドレスを手掛けています。

また、デザイナーであるアリス・テンパリーは
ロンドン発祥の「不思議の国のアリス」の世界観に惚れ込み、
手刺繍でデザインに落とし込んでいるのです。

柔らかい素材を使ったドレスはボヘミアンでレトロな雰囲気楽しめます。

これからご紹介するTemperleyLondon(テンパリーロンドン)世界観をご体感ください。

 

【Dress No.48】
【Dress Name: Emmie】

『白鳥(スワン)』をイメージされたウェディングドレス。

白鳥の艶やかなイメージをサテンのお素材で表現しています。
ビスチェのデザインは、全て一針一針 手刺繍で施されており、繊細さがより伝わるのです。
その手刺繍によって施されたデザインはテーマの通り、白鳥。
ホワイトとシルバーのビーディングがなんとも美しく、うっとりします。

落ち着いた大人っぽい印象のあるドレスですが、半そでタイプになっているので
カジュアルな結婚式にもおすすめでございます。

【Dress No.470】
【Dress Name: Saffron】

柔らかなジョーゼット素材と洗練されたパールが施された一着。
風がなびいたときに”ひらり”と揺れてくれる姿は、このドレスでなければ表現できません。
優しい印象と、素材の甘い雰囲気を兼ね備えたこちらのウェディングドレスを是非、
店頭でご覧ください。

 

堀江

 

皆さまこんにちは。

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうござます。

 

本日のブログでは、RIVINI(リヴィニ)のウェディングドレスを一着ご紹介いたします。

トロント出身のRita Vinierisは、トロント大学で経済学を学んだ後に、ファッションデザインを学びました。

1995年に、RIVINI(リヴィニ)という名前のもとでブライダルコレクションを発表します。

贅沢な素材使いと女性デザイナーらしい女性らしさを際立たせる美しいシルエットが特徴的。大切な一日を忘れられない一日にする為のデザインを心がけています。

 

【Dress Name : VREELAND】
【Dress No : 22】

品のあるシルバー刺繍とビジューがエレガントな花嫁姿をつくりだし、

タイムレスな美しさで何十年後にも変わらぬ輝きを求めてくれます。

 

自然光や会場の照明が当たると違った表情になるこちらのウェディングドレスは

花嫁さまだけじゃなく、見守っているゲストの皆さまも晴れやかなお気持ちになるはず。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

こちらのウェディングドレスはビードレッセ名古屋駅店でのみのお取り扱いです。

 

気になる方がいらっしゃいましたら、いつでもご試着のご予約お待ちしております^^

最後までご覧いただきありがとうございました。

皆さまこんにちは!

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日のブログは堀江が担当させていただきます。

 

今回ご紹介するのは、個性派な花嫁さまから支持されている”Temperley Londonのカラードレスを1着紹介いたします。

Temperley London” とは…

「自分らしくいられること」を大切に「時代を超えて愛される」幻想的なドレスを手掛けております。

デザイナーのアリス・テンパリーはロンドン発祥の『不思議の国のアリス』の世界観に惚れ込み、全て手繍でドレスにデザインを落とし込んでいるのです。

そして今回は、プレ花嫁さまのInstagramでよく見かける、白地にピンクの花柄が刺繍された”Bibi”のカラードレスをピックアップします!

【Dress Name: Bibi – Poeny-】
【Dress No. 467】

大きく開いたVネックの胸元にはピンクのお花がピンクのリボンに結ばれており、花束のようなデザインに。

とても可愛らしい上に、細かすぎない繊細な刺繍も写真やゲストの皆さまから見ていただきたいポイントです。

まるでおとぎ話の世界に迷い込んだかのような一着。

スタイリッシュに仕上げたり、ファンタジーの世界観に合わせてダウンスタイルでふわっとヘアアレンジするのもおすすめです。

透明感あるチュールで、より可愛らしい刺繍が際立ちますね^^

お花もドレスに合わせてピンク系で合わせるのが堀江のイチ押しコーディネートです。

 

いかがでしたか?

イギリス生まれのブランド、Temperley LondonのBibiの魅力が少しでも届いていたら幸いです。

ビードレッセ名古屋駅店にてご試着が可能ですので、いつでもお気軽にご相談ください。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

堀江

皆さまこんにちは!

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日のブログは、堀江のおすすめドレスブランドから2着ご紹介させていただきます。

【Isabelle Armstrong】
究極の女性らしさを表現するデザイナーIsabelle Armstrong。
生地使いが豪華で装飾が美しく、ロマンティックで幻想的を表現できます。
花嫁さまが自由に結婚式を楽しめるように、着心地をを重視したドレスは
軽やかでリラックスしてお召しいただけます。

トレンドを上手に取り入れながら、結婚式に相応しいエレガントさを
忘れず上品でセクシーなデザインは、世界中の花嫁さまから支持されています。

(1枚目・2枚目)
【Dress Brand : Isabelle Armstrong】
【Dress No . 650】
【Dress Name : Maia】

ビスチェからスカートにかけてあしらわれた、フラワーモチーフのアップリケは、
気品あふれる魅力的な大人な女性を演出します。
こうしてカメラを通してもしっかりと存在感がある、エレガントな刺繍に心奪われます。

またストレートビスチェなので鎖骨を美しく魅せたい。という花嫁さまにぴったりの一着です。

(3枚目・4枚目)
【Dress Brand : Isabelle Amstrong】
【Dress No . 650】
【Dress Name : Maia】

 

大胆なコードレスが装飾されたナチュラル・エレガントを併せ持った1着。
上質な生地をたっぷりと使用し、きれいなAラインをつくり出しています。
バックトレーンはゲストハウス向けの長さで、ゲストの皆さまと過ごしやすいシルエット
となっております。

是非、お近くで美しいレースをご覧ください!

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

是非B.DRESSER名古屋駅店でご試着くださいませ^^

 

本日は、名古屋店で取り扱いしているTemperley London(テンパリーロンドン)のウェディングドレスをご紹介いたします。

 

Temperley London(テンパリーロンドン)

イギリスのキャサリン妃ご愛用と知られているTemperley London(テンパリーロンドン)はウェディングドレスブランドだけではなくファッションブランドとしても世界中で有名です。ボヘミアンでレトロな雰囲気のドレスが世界中のセレブから愛されており、シルエットはエンパイアライン、スレンダーラインといった落ち着いたシルエットのものが多くあります。デザイン性はとても高く刺繍やレースがふんだんに使用したウェディングドレスが多数ございます。

ファッショナブルで個性あるこちらのウェディングドレス。ウエストラインや腰の位置やふんわり広がるボックスタックのスカートなど、スタイルが良く見えるように計算されたデザインです。

珍しいショートスリーブとスワンのビジュー刺繍が施されたトップスに、クラシカルなサテン地のスカートを合わせたデザイン性の高い1着となります。

適度に開いたバックスタイルは、品がありお背中を綺麗に見せてくれます。ドレスデザインを活かすことができるシンプルなヴェールを合わせると、挙式スタイルにもぴったり。
正面から見た雰囲気とまた違った一面を見せてくれるこちらのウェディングドレスは、人とかぶりにくいデザインをお探しの花嫁様にお召いただきたい1着です。

 

名古屋店では、他多数Temperley London(テンパリーロンドン)のドレスを取り扱っております。

ご来店の際はぜひお試しくださいね。

 

B.DRESSER 前川

本日はB DRESSER ORIGINALのカラードレスをご紹介させて頂きます。

以前にもお伝えさせて頂きましたが、お色直し文化があるのは日本特有です。始まりは、”白の無垢の状態から、あなた色に染め上げてください”という意味から、お色直し文化は日本で伝統的にになりました。

そのため海外では、カラードレスをデザインしているデザイナーは少ないです。そこで、会場の雰囲気や、インポートのウェディングドレスに合うようにコーディネーターで話し合って作られたドレスがB DRESSER ORIGINALのカラードレスになります。

 

【Brand】B DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)

【Dress  number】No0479

【Dress  name】OEM5227 GLD

全身にふんだんに使われたグリッターが、歩みを進める度に煌めき、花嫁様をより一層美しく見せてくれる一着。あえて色味はヌーディーに抑えることで大人で優雅な印象を与えてくれます。

あえてブーケには色味を足し、アクセントをつけることでメリハリあるご自身らしいコーディネートに出来上がります。

午後からの式のお客様にはガーデンにキャンドルを並べ、雰囲気あるロマンティックなナイトウェディングをテーマにリメイク入場をするのも素敵ですね。

 

【Brand】B DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)

【Dress  number】No0480

【Dress  name】OEM5227SLV

カラードレス選びに悩んでいる方、キュートになりすぎたくない方。そんなお客様にクールな印象を与えることができるシルバーは、おすすめの一着です。

こちらのドレスは、シルバーとゴールドの二色展開です。シルバーは、少しビジュー感ある煌びやかなアクセサリーを合わせクリアで洗練された印象に。ゴールドは、抜け感あるヴィンテージ調のゴールドのアクセサリーやドライフラワーのヘッドを合わせてナチュラルなコーディネートに。合わせるアクセサリー選びも楽しみですね。

 

身に纏った瞬間から、ドキドキがとまらないB DRESSERで大人気のこちらのドレス。当日はたくさんのスポットを浴びることになると、煌びやかでなんとも華やかです。

秋冬のシーズンには特に人気の高いドレスです。気になる方はお早めにお問い合わせくださいね。

藤村