皆さん、こんにちは!

 

いつもビードレッセ名古屋駅のブログを見ていただきありがとうございます。

 

本日は、結婚披露宴の途中で、新郎新婦が衣裳をチェンジする「お色直し」についてご紹介させていただきます。

 

 

ふたりの衣裳が変わることで会場の雰囲気がさらに華やかになり、ゲストも楽しみにしている演出の一つです。

 

披露宴の間によく耳にする、「お色直し」。

 

皆さんはどんなイメージをお持ちですか?きっとウェディングドレスからカラードレス、 または和装への衣装チェンジを想像される方が多いのではないでしょうか?でも、最近では、おしゃれ花嫁さまの間で「白から白へ」の お色直しが人気急上昇中なのです!!

 

 

実は、お色直しは日本独特の文化で、欧米などではお色直しをすることはあまりないそうです。

 

お色直しでもウェディングドレスにするメリットは、お気に入りのドレスを1着に絞らなくてもいいことです!

 

でも、お色直しで入場した時に、ゲストがドレスの変化に気づかなかったり、インパクトが弱そうと懸念をお持ちの花嫁さんもいらっしゃるのではないでしょうか?

 

そこで重要視したいのが、イメージチェンジです!

 

ドレスのシルエットで変化を出したり、生地感で変化を出したり、デザインで変化を出すと、ウェディングドレス2着でも違った雰囲気になります。また、特に大切なのは、ヘアスタイルとアクセサリーで、お色直しで雰囲気を変えるとよりイメージチェンジができます。

 

ぜひ「お色直しはカラードレス」という概念を捨て、ウェディングドレス2着で、自分たちらしい特別な1日を過ごしませんか?

 

ビードレッセ名古屋駅    加藤

こんにちは。

本日は、B DRESSERオリジナルブランドme youがトップブランドReem acraと共同で作成したカラードレスをご紹介します。

ウェディングドレスのトレンドを作る4大ブランドのひとつと言われるReem Acra(リームアクラ)

繊細な生地使いと豪華な刺繍が特徴的で、エレガントでありばがらキュート、モードでありながらフェミニン、そんなあどけない女性らしさが見え隠れします。

1997年にブライダルガウンの制作をスタートさせたReem Acraは、世界中の花嫁様を虜にしてきました。彼女にしか表現できないマテリアルの美しさ、ゴージャスなインド刺繍輝き、エンブロイダリーレースの技術、全てにおいて最高峰のウェディングドレスを作りだします。海外では知らない人がいないトップブランドで、身に纏うだけで華やかさがグッと出ます。

そんなReem acraと共同で、ブラス花嫁様のために作られたカラードレスがこちら。

まるでジュエリーを身に纏ったような輝きを放つ一着。ピンクと聞くと少し、スイートな印象を連想される方も多いと思いますが、ゴージャスなビジューの輝きによって甘くなりすぎず優美でエレガントな花嫁様を演出します。

お花やメイクに様々なピンクを添えることでよりチャーミングな印象に。こちらのドレスは色味違いでグレーのドレスもございます。

グレートベージュのなんとも言い難いニュアンス菜色味のチュールを重ねた一着。歩みを進める度に、煌めくスパンコールやビーディングは、お召しいただくだけで主役になれるような自信を与えてくれるドレスです。

グレーのドレスには、あえてゴールドのアクセサリーでのスタイリングもおすすめします。ゴージャスでラグジュアリーなドレスに、可愛らしいバタフライモチーフやフラワーモチーフのアクセサリーを用いて少しスイートな可愛らしさを取り入れるのも素敵ですね。

世界中を駆け巡っても、B DRESSERにしかないこちらのドレス。ぜひ一度、お試しにご来店ください。

 

藤村

みなさん、こんにちは!

 

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、花嫁様がドレスを選ぶひとつのポイントにもなってくる、ドレスの仕様についてご紹介いたします。

 

ドレスの仕様の中でも、今回ではデコルテ周りや袖の形の種類や特徴について、お話させていただきます。

 

まずは、デコルテ周りがすっきりと開くビスチェの形です。

 

こちらの形は、ドレスでもよく見かける王道かつ非常にすっきりと見えるかたちでございます。新婦様の中には、腕の部分が気になるので隠したい…という方も多くいらっしゃいますが、こちらは腕が全て見えるデザインです。

しかし、隠すというよりも、あえてビスチェの形ですっきりと出してみる方が 華奢に見えるかも、というお声はよく頂いております。

普段ですと、着ることの少ないデザインかもしれませんが、結婚式当日という人生で1度の日にお召いただける、特別な形かもしれませんね。

 

 

続いては、こちらの形のドレスでございます。

 

肩が少し隠れるくらいの、ごく短い丈の袖デザインです。肩に丸みをもたせ、女性らしいラインを演出します。

ビスチェタイプと比べると背中や脇の部分にもドレスデザインがあるので、その他の気になる部分もカバーすることができます。

 

 

こちらは、オフショルダーの形でございます。

 

肩幅が広い体型の方でもきれいに着こなせるデザインです。
露出をおさえつつ、デコルテやネックラインをきれいに見せてくれます。
デコルテラインに目線が集まるため、二の腕カバーの効果もございます。

 

 

最後にご紹介するのは、こちらのパフスリーブのデザインです。

 

丸みを帯びた袖デザインで肩や二の腕を自然にカバーし、可愛らしい印象になります。
また、袖丈が長めのデザインを選ぶと、より二の腕ラインをふんわりとカバーしてくれます。

 

本日は、いくつか袖のデザインや仕様についてご紹介いたしましたが、皆様にぴったりの形は見つかりましたか。

気になるドレスの形がもしございましたら、1度試着をしてみてポイントをご覧いただき、ご自身にぴったりの運命の1着を見つけてみてはいかがでしょうか。

 

ビードレッセ名古屋駅店 浅田

皆様こんにちは!

ビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はビードレッセのアトリエについてご紹介させていただきます。

 

ビードレッセはお客様にドレスをジャストサイズでお召いただくためにアトリエを持っております。お客様に合わせてしっかり採寸し、当日一番きれいな姿で過ごしていただけるようにひと針ひと針丁寧にドレスを仕上げていきます。

ビードレッセのアトリエではより安心して当日を迎えていただけるよう、サポートをさせていただきます。最後のラストフィッティングのお打ち合わせでは、当日の数日前に最終の微調整を行い、よりお体にフィットするように補正を加えていきます。

 

是非ビードレッセでドレスを選んでいただき、最高の一日をお過ごしいただくお手伝いをさせていただきたいです。

ビードレッセ名古屋駅店で心よりお待ちしております。

 

ビードレッセ名古屋駅店 加藤

皆さん、こんにちは。

 

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いたただきありがとうございます。

 

本日は、私事ですが、パーティーレポート【ミエルシトロン】での大切な一日をご紹介いたします。

 

私の大切な大切なお客様、くるみさんとまさひろさんです。

 

 

おふたりと出会ったのは8月。おふたりといっても、最初にお会いしたのはくるみさんでした。まさひろさんは東海ではない場所にお住いのため、くるみさんにまずお会いしました。

 

初めてお会いした際は非常に緊張されていたくるみさん。後から分かった事でしたが、とっても人見知りな性格なよう。

 

だんだんお話をお伺いして行くうちに、くるみさんのお好みやパーティーイメージに沿ったドレスをいくつかご紹介いたしました。その中でもパッとときめいてくださったのはこちらのドレス。

 

 

3Dのお花やキラッと光るビジューがたっぷりとあしらわれているウェディングドレス。よく笑って明るい表情を見せてくださっていたくるみさんにぴったりで、このドレスを紹介しよう!とすぐに心に決めました。

 

また、まさひろさんとお会いしたのは10月。お小物合わせまでは全てくるみさんと親御様で、まさひろさんとは初めてタキシードのお打ち合わせでお会いしました。

 

 

明るい色味よりもシックな色味がいいと伝えていただいたまさひろさん。大人で落ち着いた人柄でもあれば、ノリもよく、よく くるみさんを笑顔にさせていた1面もありました。

 

そんなまさひろさんのお色直しのコーディネートは、グリーンのタキシードにマスタードのベスト・ブラウンのチェックのシャツ・サテングリーンの蝶ネクタイ。シャツは私が、蝶ネクタイはくるみさんが選ばれたりと、くるみさんと私のコーディネートが組まれたスタイルとなりました。

 

 

実際に結婚式へご一緒にさせていただき、当日はメイクやヘアセット、コーディネートが全て完成し、おふたりが完成の状態で並んでいるところを早く見てみたい気持ちと、これでおふたりとお会いするのは最後かもしれないという気持ちでいっぱいでした。

 

まるで私の事を妹のように接してくださったおふたり。くるみさんは、最初にお会いした時は随分と緊張されていてあまりお話もされませんでしたが、当日は写真撮りましょう!と言ってくださったり、「緊張しますね、、歩き方こうですよね??」と挙式の前に私に話しかけてくださったり。お打ち合わせを進めていく内に心を開いていってくださいました。

 

 

私にとってかけがえのないおふたりとの思い出は、一生忘れもしない宝物です。

 

全くイメージのないところからおふたりと一緒に創っていった大切な1日。

これからのおふたりの結婚生活がこれからもっと幸せになりますように。

 

ビードレッセ名古屋駅 吉岡

皆さん、こんにちは!

 

いつもビードレッセ名古屋駅のブログを見ていただきありがとうございます。

 

本日は先日に引き続き、パンフレットの中身を少しご紹介します。

本日はビードレッセについてご紹介させていただきます。

 

 

B.DRESSERは現在、丸の内、名古屋駅、浜松、静岡の4店舗ございます。2012年の1号店丸の内のオープンから10年かけ、世界中から愛されるトップブランドのドレスを扱い、ショップの内装も足を一歩踏み入れる度心ときめくようなそんな空間になっております。

 

 

B.DRESSERには花嫁様がイメージする花嫁像を叶えてくれる贅沢なラインナップを揃えております。取り扱うドレスはニューヨーク・パリ・ミラノ・バルセロナなど世界のトップレベルのブランドとプロデューサーによるオリジナルブランドmeyouの取り扱いがあります。

 

 

私たちコーディネーターは、どんなドレスが着たいかではなく、どんな結婚式にしたいかお伺いし、おふたりが抱いているイメージと、会場、テーマ、お花など、全ての要素を踏まえたトータルコーディネートを大切にしております。

 

 

ぜひおふたりの最良の一日を創るお手伝いをさせてください!

 

今回のパンフレットはページをめくるたび、結婚式のアイデアやなりたい自分のヒントが見つかるそんなときめくようなカタログになっております。この本を閉じたとき、まるで一本の映画を観終わったような充実感と幸福感が皆さんを包み込んでくれると思います。

 

ぜひお手にとってご覧下さい。

ビードレッセ名古屋駅    加藤

こんにちは。

本日はベールダウンのお話をさせていただきます。

ベールダウンはヨーロッパから伝わったものですが、現代では欠かせない演出の一つとして、たくさんの新郎新婦が結婚式で取り入れています。

新婦の母親や大切な家族が純白のベールをおろす「ベールダウン」。

結婚式で行われるセレモニーの中でも、特に人気の高いセレモニーのひとつです。

ところで、ベールダウンに込められた意味はご存知でしょうか?

今回は心温まるウェディングセレモニー「ベールダウン」についてご紹介します。

・魔よけの意味

ヨーロッパのある地方では、結婚式の当日に花嫁が教会へ向かう途中に悪魔にさらわれるという古い迷信がありました。

そこで、母親が花嫁の顔にベールをかぶせ、悪魔に見つからないように教会へ向かったと言われています。

ベールには「愛する娘を災いから守ってくれますように」という、母親の願いが込められているのです。

キリスト教でも純白のベールは清浄の象徴です。

花嫁を清め、悪魔から守ってくれると考えられています。

・母親が手伝う最後の身支度という意味

母親は娘が生まれてからずっと傍らで成長を見守り、助けてきました。

結婚式当日に新婦がウェディングドレスを身にまとい、ベールをおろすのは身支度の仕上げです。

「今までは私が一番そばで見守っていたけれど、これからは新郎さんが守ってくれるね。喜んで送り出すわね、幸せになってね」母親のそんな思いを込めて、新婦の身支度を完成させるのです。

母親が、身支度を終えた新婦のベールをおろす「ベールダウン」のセレモニー。

新婦を災いから守る魔除けの意味や、これまで愛情たっぷりに育てた母親が手伝う最後の身支度という意味があります。

ベールダウンを行うタイミングは、バージンロードを歩く直前と花嫁控室での2種類がありますが、どちらでも印象的で素敵な母娘の時間になること間違いなしです。

ビードレッセでも、様々なベールをご用意しております。

是非、大切な瞬間に相応しいおひとりおひとりに合ったベールを一緒に選んでいきましょう。

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はNYのMira Zwillinger(ミラ・ズウィリンガー)をご紹介いたします。

 

Mira Zwillingerは、イスラエル出身の

母と娘の親子ファッションデザイナーが、

手がけるラグジュアリーブランドです。

中東らしさのある、ハンドメイドで手掛けられた

エンブロイダリーレースや、ビージングが特徴で、

フェミニンでありながら、どこか洗練された、

幻想的な花嫁様を演出してくれます。

 

繊細なフラワーモチーフの刺繍ととろみのある素材は見ているだけでときめくような特別感を味わうことができます。

是非ビードレッセでMira Zwillingerの世界観をお楽しみください。

B.DRESSER 名古屋駅 浅田

皆様こんにちは!

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はビードレッセで取り扱うメンズシューズをご紹介させて頂きます。

 

CROCKETT & JONES(クロケット&ジョーンズ)

クロケット&ジョーンズとは、1879年に義理の兄弟関係にあるジェームズ・クロケット氏とチャールズ・ジョーンズ氏によって創業された英国を代表する革靴ブランドです。1足に8週間かける革靴づくりは、英国ノーサンプトンの自社工場で行われています。

ビードレッセで販売で取り扱うメンズフォーマルシューズです。結婚式後も冠婚葬祭など様々なシーンでご使用頂けます。

とても使いやすいシンプルなストレートチップです。

200以上の工程を重ねて作るグッドイヤーウェルト製法の革靴は、まさに10年以上履き続きられる靴だと言えます。また、アッパーレザー(表革)をウェルトに縫いつけることにより防水性を持たせた、ベルトショーン製法を施したチャッカブーツなども魅力の一つです。

世界中の最も多くの木型を有するメーカーで数々のファッションシーン・有名映画に靴を提供しています。

1990年英国における輸出貢献が認められクイーンアワードを受賞。

「伝統的な製法はそのままに、機械により生産技術を向上させる」や「10年以上履いても高品位であり続ける靴を作る」という信念のもと、妥協することのない伝統的な靴づくりを続けています。

特別な一日、特別な靴を履いて過ごしませんか。

 

ビードレッセ名古屋駅店 加藤

皆さん、こんにちは。

 

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いたただきありがとうございます。

 

本日は、寒くなってきたこの季節、winter weddingのドレスについてご紹介いたします。

 

真っ白な雪が降り、クリスマスやバレンタインデーなどロマンティックなイベントも多い冬。愛を誓う結婚式のムードをより高めてくれる季節です。冬によく合うウェディングドレス・カラードレスにはどんなものがあるのか見ていきましょう。

 

 

まずはこちらのウェディングドレスです。

ロングスリーブには上半身を華奢に見せてくれる効果もあるので、お身体こ悩みをカバーしながら寒さ対策ができます。

ロングスリーブと言っても、スリーブ部分にはレースやシフォンを使ったものですと、重たい印象にはなりません。

かわいらしい印象になりがちなプリンセスラインのドレスでも、エレガントに仕上がります。

 

続いてはこちらのドレスです。

 

 

冬と言えば雪。

雪をイメージさせる真っ白なウェディングドレスは、冬の景色によく映えます。

雪の結晶の刺繍や、キラキラしたビジューをあしらったドレスを身にまとえば、一気に冬らしい花嫁に。

 

ビードレッセではトレンド感や非日常感のある一着を取り扱っており、お色直し用の白ドレスをリサーチ中の花嫁様にもおすすめです。

私たちと一緒に、あなたならではコーディネートを組んでいきませんか。

 

ビードレッセ名古屋駅 吉岡