本日のブログでは、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)のウェディングドレスをご紹介いたします。

【ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)】

ファッションを愛する方にぜひまとって頂きたい、イタリアの最高級ドレスブランド。

元建築家のデザイナーによるドレスは、モダンで立体的なシルエットが特徴です。

ミカドシルクやシルクオーガンジーといった上質な素材を贅沢に使い、
うっとりするようなカーブや優美なドレープを生み出します。

ビードレッセでも大人気のANTONIO RIVAの新作ドレスのご紹介をいたします。

 

【Dress Name】MARIA GABRIELLA

ANTONIOらしい、ミカドシルクを贅沢に使用した一着。美しい艶と、しっかりとした張り感が特徴的なミカドシルク素材はトレンド感も叶えながら、凛とした女性らしい印象を与えてくれます。

 

シンプルなデザインの為、アクセサリーで華やかに。ビジュー感たっぷりの大ぶりのイヤリングを合わせてコーディネートすることをお勧めします。光沢感ある素材と煌びやかなイヤリングがマッチして、より花嫁様の魅力を惹きたてます。

バックにあしらわれたビッグリボンはモダンなルックスに。

計算しつくされたデザインは360度どこから見ても美しく、まるで芸術作品のように輝きゲストの皆様の目を引きます。

ぜひ一度、店頭でお試しください。

皆さん、こんにちは!

いつもビードレッセ名古屋駅のブログを見ていただきありがとうございます。

本日は、結婚式では定番のお色直しのスタイリングについてご紹介させていただきます。

 

結婚披露宴の途中で、新郎新婦が衣裳をチェンジする「お色直し」。

ふたりの衣裳が変わることで会場の雰囲気がさらに華やかになり、ゲストも楽しみにしている演出の一つです。

そんなお色直しですが、本来どんな意味があるのかご存知ですか?

 

 

「お色直し」とは、新郎新婦が披露宴の途中で席をはずし、衣裳を変えることです。

おふたりの衣裳替えによって雰囲気もガラッと変わり、ゲストもおふたりがどんな衣裳で再入場するのか楽しみにしています。

主流はウェディングドレスからカラードレスへの衣裳チェンジですが、最近は和装へのお色直しも増えているようです。

 

 

ここでご紹介したいものが、ウェディングドレス2着目へのお色直しです。

 

 

花嫁しか着ることのできない“特別な白”を十分に楽しみ、あえて白のドレスを2着着て、他の人とは違うコーディネートを組んでみたり。

 

ドレスのデザインはもちろん、ヘアスタイルや小物使いでも印象を大きく変えることができますのでコーディネートの楽しみ方の幅も広がります。

 

今までの自分のイメージと異なる素材にトライして、1着目とは別の楽しみ方をぜひ見つけてみてはいかがでしょうか。

 

ビードレッセ名古屋駅  吉岡


皆様、こんにちは!

 

いつもビードレッセ名古屋駅店ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

本日は、大好評をいただいておりますビードレッセのオリジナルブランド meyou(ミーユー)のカラードレスをご紹介致します。

 

B.DRESSERオリジナルブランド“meyou”

 

ドレスコーディネーターを経験したディレクターが手掛けるブランドで、ゲストハウスウエディングに似合うものだけを一から手がけています。

 

dress brand: meyou
name:Earth

 

リメイク入場した際にも、ゲストの方の目を惹き印象に残るようなオリジナリティ溢れるデザインです。

 

 

お取り外しが可能なパフスリーブやエアリーなボリューム感のあるシルエットは、フェミニンな印象を与えてくれます。

 

 

自然を連想させるようなプリントはナチュラルな会場にもマッチするので、統一感を出してお召しいただけます。

 

花嫁様が当日をより楽しみに自信を持って迎えられるようなドレスをお届けしたいそんな想いが込められています。ぜひ店頭にてお試しください。

 

ビードレッセ名古屋駅 林

 

 

 

皆さん、こんにちは!

 

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本日は、先日入荷した新作ドレスのご紹介をさせていただきます。

 

 

Elizabeth Fillmore(エリザベス フィルモア)

ウエディングドレスのもつ魔法のような高揚感を大切にしているブランドで、「モダンロマンティック」がコンセプトです。

 

 

ハイエンドなイブニングウェアからスタートしたNYのブランドです。

 

1999年にブライダル・コレクションを発表後
現代にかけてデザインし続けていて、繊細なレースやフラワーモチーフを贅沢にあしらったドレスが、どんな花嫁さまも幸せのひとときへ導いてくれます。

 

 

 

【Number】2710

 

ボディラインに沿っておちるスレンダーラインがより女性らしさを引き立たせます。

 

 

 

 

お胸元の繊細でありながらも華やかな刺繍は、可憐でロマンティックな花嫁スタイルを演出し、ゲストの視線を釘付けにします。

 

 

 

バックスタイルは丸く広がるトレーンが上品で、クラシカルな印象です。

 

 

 

ドレス選びの際には、お選びいただいた会場、当日の式のイメージに合わせて、花嫁様がお持ちの魅力を最大限に引き出すことのできる本物のドレスをご提案させていただきます。

 

ぜひ一緒に自分らしい魅力あふれるドレスを探してみませんか。

 

あなたの大切な1日を心を込めてお手伝いさせていただきます。

 

 

 

ビードレッセ名古屋駅 林

 

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログをご覧いただきありがとうございます

本日は新作カラードレスのご紹介をいたします

Reem Acra×meyou

可憐でビーディングが美しく、トレンドをつくるブランドのうちのひとつでもあるReem Acra

そんなReem Acraとビードレッセオリジナルブランドmeyouのコラボレーションドレスが入荷いたしました

流れるような華やかなグリッターが美しく輝くカラードレス

背中を覆うようなデザインはエフォートレスな印象を与える Vカットに施された首元とは対照的に

上品で大人の女性の気品が溢れる印象をつくりだします

トレーンむけて淡い色味が広がるチュールは美しいシルエットを保ったまま ゲストの皆様との距離感も大切にしていただけます

こちらのピンクとシルバーの2色展開です

是非ご自分らしいコーディネートともに、大切ないちにちを華やかに彩ってくれるドレスと迎えませんか?

B.DRESSER 名古屋駅 原田

 

(さらに…)

 

ここ数年で世界中から大きな注目を集め、今ではウェディング業界のトップブランドとして多くの花嫁様から愛されるMira Zwillinger(ミラズウィリンガー)

Mira Zwillingerのドレスを纏った花嫁はロマンティックで幸福感に溢れた輝きを放ちます。

「ホワイトがベースになるウェディング。だからこそ、普通のドレスとは違う、ほかにないものを作るために想像力を思い切り働かせます。」

このように語るデザイナーのおふたり。花嫁にしか纏うことのできない特別なカラーであるホワイト。

世界中にたくさんのウェディングドレスがある中で、花嫁にもっと素敵に美しく輝いてほしい。そんな想いのもと、Mira Zwillingerにしか生み出せないファブリックやビジューなどの装飾が魔法のように施されます。

上品で長く愛されるテイストを生み出す母のMira Zwillinger(ミラ・ズウィリンガー)と、これまでのウェディングガウンにはなかったモダンでフレッシュなエッセンスを持つ娘のLihi Zwillinger(リヒ・ズウィリンガー)の親子の手によって作られます。

同じ時を過ごしながらも異なる感性をもつふたりのビジョンが出会い、溶け合うことで、親子だからこそ成しえる花嫁への愛のカタチが世界中のどこを探しても見つからない特別なウェディングドレスを生み出すのです。

こうして、ホワイトのドレスは世界に一つとして同じものは存在しない「芸術作品」となるのです。

 

【Fiona】

お花のアップリケがビスチェに広がり、お花畑を連想させるような一着。胸元に沿ったランジェリービスチェが甘さの中にも、スパイスをもたらします。

 

ミラならではの透明感あるチュールは歩みを進める度に揺れ動き、自然光が差し込むブラスの会場ではより一層美しさを惹きたてます。

世界中からトップクラスの素材を仕入れ、一から手作業で作られるミラズウィリンガーのドレスは、ため息が出るほど美しいものばかり。空気を纏うような透明感溢れるチュールに華やかな装飾を贅沢に施すデザイン。

ぜひ一度お試しください。

 

藤村

こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店ブログをご覧頂きありがとうございます。

本日は、ロマンティックな愛され花嫁に仕上がるドレスキーワードとともに、おすすめのドレスをご紹介していきます。

《ふんわり柔らかなチュール》

“THEドレス” なイメージといえば、ボリュームたっぷりのふんわりスカート。

プリンセスになれる一日だからこそ、大きなシルエットで愛され花嫁に。

【Brand】me you × maruco&maria

《flower&bowモチーフ》

「可憐」を象徴する装飾といえば、フラワーとリボン。時代を超えて愛される不動の人気モチーフです。

ドレスの装飾として、3Dフラワーは欠かせません。今季は小さめの花をたっぷり咲かせた「密集型」がトレンドです!

【Brand】meyou

【Brand】meyou

 

人気の高いリボンは、構築的に見せるのが今シーズン流です。

フロントのシンプルなデザインとは対照的に、アクセントとなるバックリボンが女性心をくすぐります。

《袖コンシャス》

おとぎ話の主人公のドレスは、袖重視のデザインがほとんど。

花嫁様も、ドレスのシルエットも映える膨らみ系スリーブに注目です。

【Brand】meyou

【Dress number】5704

いかがでしたか?

ドレスこそ、ロマンティックなウェディングを体現する最大のアイテムです。

愛され花嫁になるべく、これだけは外せないキーワードにぜひ注目してみてくださいね。

B.DRESSER名古屋 浅田

皆さん、こんにちは!

 

いつもビードレッセ名古屋駅店のブログを見ていただき、ありがとうございます。

 

本日は今の6月の時期のウェディングについて、【ジューンブライド】というものをご紹介させていただきます。

 

そもそもジューンブライド(June bride)とは、「6月の結婚・6月の花嫁」を意味しています。6月に結婚式を行うと一生幸せな結婚生活を送れるとされており、多くの女性が憧れていますね。ウエディングドレスやタキシードを着て行う洋装結婚式の発祥の地であるヨーロッパに、古くから伝わる伝承です。

 

 

また、暑くも寒くもない6月は適度な温度です。
雨が多いことが6月の悩ましい点ですが、気温の面から見れば過ごしやすい季節といえます。暑くもなく、寒くもなく7月や8月のように汗もかきにくいため、女性はメイク崩れにナーバスになる心配もありません。装いの面から見ても女性に優しい季節であり、主役である新郎新婦も疲れにくいので6月の挙式はおすすめです。

 

そしてここで6月のジューンブライドにぴったりな花をご紹介します。

 

 

ジューンブライドには、ローマ神話の女神説に関連したユリの花がぴったりです。ジューンブライドの由来としてご紹介した、結婚を司る女神ユノを象徴する花はユリです。結婚の女神が守護する6月に、その女神の花をまとって結婚式を挙げるというのも大変ロマンチックではないでしょうか。

 

 

純白のウエディングドレスに大輪の白いユリの花をシンプルにコーディネートすれば、清楚で上品な印象を与えます。ウエディングドレスやブーケ以外にも、テーブルコーディネートに使用するのもおすすめです。

 

素敵な言い伝えのある6月の花嫁、ぜひあなただけのコーディネートを組んでみませんか。

 

 

ビードレッセ 名古屋駅店 吉岡

 

皆さま、こんにちは!

 

いつもビードレッセ名古屋駅のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

 

本日はロンドンのドレスブランド、Safiyaa(サフィヤ)についてのご紹介です。

 

Safiya とはアラビア語で「純粋さ」を意味しており、デザイナーのダニエラは女性を美しくみせることにこだわっております。

 

dress brand: safiyaa
name:DL527.2
no:6012

 

 

 

スクエアにカットされたネックラインと花びらのようなショルダーデザインが美しいドレスです。

 

パフスリーブもSafiyaaの手にかかれば大人上品なドレスに。ウエストの切り替え位置が絶妙で、スタイルアップも叶います。

 

 

シンプルながら洗練された女性らしさの溢れるドレスを、ぜひB.DRESSERでご覧ください。

ビードレッセ名古屋駅 林

 

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