世界中の美しい建造物からインスパイアを受け、

3Dと呼ばれる立体型のドレスを初めて作り出したデザイナー

名高いブランド、Antonio Riva(アントニオリーヴァ)。

 

そんなAntonio Riva(アントニオリーヴァ)から

ビードレッセ名古屋駅店に届いたドレスをご紹介させていただきます。

 

 

 

 

【BRAND】Antonio Riva(アントニオリーヴァ)

【NUMBER】0555

重厚感のある上質なミカドシルクは、
上品で女性らしいブラスの花嫁様にぴったりの質感。

美しい艶と、しっかりとした張り感が特徴的なミカドシルク素材は
トレンド感も叶えながら、凛とした女性らしい印象を与えてくれます。

 

 

 

 

バックにあしらわれたビッグリボンはモダンなルックスに。

計算しつくされたデザインは360度どこから見ても美しく、

まるで芸術作品のように輝きゲストの皆様の目を引きます。

 

 

 

ブラスの花嫁様が運命の一着を感じていただけますように。

これからもご提案をさせて頂きます。

本日は、B DRESSER で大人気のドレス、ANTONIO RIVAのドレスをご紹介します。

ANTONIO RIVAはイタリアを代表する上質で洗練された最高級ブランドです。

デザイナーは建築家であった経験を活かし、立体型のドレスを初めて作りました。ミカドシルクの美しさを最大限に表現した、構築的なデザインのドレスは、変わらぬ美しさと人気があります。

プリンセスラインやAラインのボリューム感がたっぷりとあるドレスが多いイメージではありますが、今回はマーメイドラインのドレスをご紹介します。

 

【Brand】ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)

【Dress name】ANTIA

【Dress number】0560

ANTONIO RIVAらしい、ミカドシルクを使用した上品でエレガントな一着。

 

特徴であるバックスタイルは見るもの全てを魅了します。フロントからバックにかけて流れるようなドレープは、凛としたマーメイドラインのシルエットに抜け感をもたらします。

 

シンプルなデザインの為、アクセサリーで華やかに。ビジュー感たっぷりの大ぶりのイヤリングを合わせてコーディネートすることをお勧めします。光沢感ある素材と煌びやかなイヤリングがマッチして、より花嫁様の魅力を惹きたてます。

エレガントに、大人っぽい花嫁像をイメージされている花嫁様に。ANTONIO RIVAのドレスで自分らしさを叶えていきましょう。

 

本日は、名古屋店で取り扱いしているDavid Fielden(ディヴィットフィールデン)のウェディングドレスをご紹介いたします。

 

David Fielden(ディヴィットフィールデン)

 

1980年、ロンドンにショップをオープンして以来、世界中で支持されて続けている人気ブランドです。舞台衣装を手掛けていた経験のあるデザイナーのディヴィットフィールデンは、繊細なレースやチュール使いを得意とし、女性を美しく見せるセクシーなシルエットとオリジナリティ溢れるデザインを創り出します。

【Brand】David Fielden(ディヴィットフィールデン)

【Dress name】9034/8708

【Dress number】0007

トレンド感溢れるスレンダータイプのウェディングドレス。

とろみのあるサテンのスカートと細やかなレースが合わさり、エレガントな雰囲気の1着です。

ディヴィットフィールデンらしいレースをふんだんに使用されたロングスリーブは、袖口のくるみボタンを留めるとパフスリーブになり、フェミニンなコーディネートにすることもできます。

スレンダータイプのドレスだからこそ、足元のオシャレもぬかりなく。

歩く度ちらりと見えるウェディングシューズがコーディネートのクォリティを上げてくれます。

大き目のウェディングブーケを合わせるとより華やかな印象に。

伝統とトレンドの境界を感じさせない、オリジナリティ溢れるDavid Fielden(ディヴィットフィールデン)。

名古屋店では、他多数David Fielden(ディヴィットフィールデン)のドレスを取り扱っております。

ご来店の際はぜひお試しくださいね。

 

B.DRESSER 前川

 

B DRESSER でも多くの花嫁様から支持を得る、Temperley London(テンパリーロンドン)のドレス。新作のドレスが入荷いたしました。

Temperley London(テンパリーロンドン)は、「自分らしくいられること」を大切に時代を超えて愛される、幻想的なドレスを手掛けています。

デザイナーのアリス・テンパリーは、ロンドン発祥の「不思議の国のアリス」の世界観に惚れこみ、世界最高級と言われるインド刺繍など手刺繍でデザインに落とし込んでいます。

 

【Dress Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress name】LAUREN

【Dress number】No.0647

彼女らしい、大きく施された刺繍が印象的な一着。

特徴的なフェザーモチーフ刺繍は全体に施され、一味違った花嫁姿に。

 

やわらかなチュール素材は自然光がたっぷりと入る、BRASSのチャペルでは明るく透き通ったお写真を残すことができます。ナチュラルでありながら、ハーフスリーブで上品に。たくさんの印象を与えることができるのが、こちらのドレスです。

 

 

大胆に開いたバックスタイルも彼女のドレスの特徴の一つです。

ボヘミアンにa.b.ellieのアクセサリーでコーディネートするとよりドレスとマッチングしますね。ヘアも抜け感あるスタイルにすることで、トレンド感あふれる花嫁様を演出します。

会場の特徴にあったコーディネート次第で、BRASSのどの会場でも合わせることができると思います。Temperley Londonのドレスには、いつもファンタジーな世界観と高度なデザイン性に心奪われ、わたしもすごく好きなブランドです。

幻想的で可憐な世界観をぜひ一緒に作っていきましょう。

 

こんにちは。

 

ビードレッセでは新婦様のインポートドレスに合うよう、

オーセンティックなタキシードをベースにした

オリジナルの衣装やトレンドを取り入れた

少しカジュアルなウェアに加え、

たくさんのインポート小物を取り扱っています。

 

おふたりが思いを込めてセレクトした会場やお花にも合わせた

トータルコーディネートを一緒に作っていきましょう。

 

 

 

【LARDINI(ラルディーニ)】

1978年創業。

現在では毎日400人体制で手作業の生産を行う

イタリア屈指の一大ファクトリーブランド。

2007年からメイドインイタリア保護協会に属し

ラルディーニの製品がありとあらゆる製造工程において

完全なイタリアンメイドであると証明されています。

ラベルについている花柄のブートニエールが特徴で

日本でもとても人気の高いブランドです。

 

 

結婚式はおふたりが主役の一日です。

結婚式はおふたりが夫婦として第一歩を踏み出す一日。

だからこそ、オシャレで最高に輝けるメンズスタイルを

ビードレッセで一緒に見つけていきましょう。

それぞれの新郎新婦にとってオンリーワンのコーディネートを

ご提案させていただきます。

 

先日、岐阜羽島にあるVERT NOIR(ヴェールノアール)にて、結婚式を挙げられたお客様よりお礼のメールを頂きました。

頂いたお写真がセンスフルでおふたりらしいお洒落なコーディネートだったのでご紹介させて頂きます。

 

お衣装選びに一切妥協なく、たくさんのご試着から選ばれた運命の一着は、

Rembo Styling(レンボー・スタイリング)のウェディングドレスと

Le spoose di GIO(ル・スポーセ・ディ・ジオ)のカラードレス。

 

ウェディングドレスはクラシカルなロングスリーブをお探しでした。お話をお伺いしていく中で、ブーケには特に力を入れていること、ドライフラワーを用いた少しヴィンテージ感のあるものをイメージされていることが分かりました。

その中で、少し抜け感のあるボヘミアンなスタイルが特徴的なRembo Styling(レンボー・スタイリング)のドレスがぴったりだと思いました。ご紹介させて頂いた瞬間に一目惚れ。今でも袖を通した瞬間に”これですね”と嬉しそうにほほ笑むお嫁様のお顔が浮かんできます。

スタイル抜群のお嫁様のスタイルを引き立たせるスレンダーライン。華美になりすぎず、無駄な装飾がないドレスのデザインは、まさにイメージされていたブーケともぴったりでした。

ボヘミアンな中にも、透け感のあるロングスリーブはクラシカルで上品でお嫁様の美しさを最大限に引き出します。

足元にはemmy london(エミーロンドン)のブライダルシューズを。おふたりが座るメインをチェアにしたからこそ、しっかりゲストにも見て頂けましたね。

タキシードは、ドレスの雰囲気と装花に合わせカーキに。純白のドレスを並んだ際のコントラストが美しく、互いに惹きたて合うコーディネートとなりました。

 

カラードレスは何色も重ねたマルチカラーの、優しいお色味に。

このカラードレスをお嫁様のお好きな絵とおっしゃられていた、モネの”印象”の色味にたとえられていたことを今でも思い出します。

ヘアには、あえてヘッドパーツはつけず、アクセサリーは存在感あるゴールドのイヤリングのみでシンプルにスタイリングされました。お嫁様らしい、自然体の姿をさらに惹きたててくれる素敵なコーディネートになったと思います。

 

「ドレス選びの時間がだんとつ、楽しかったです」とおっしゃっていただき、とても嬉しく思いました。内面から出る美しさがあり、いつもわたしもフィッティングを楽しませて頂いていたことを思い出します。

ビードレッセを選んで頂き、本当にありがとうございました。末永いおふたりの幸せをお祈りしています。

 

改めてトータルコーディネートの大切さ、それが実現できるのがビードレッセだと感じさせられたので、より多くのお客様を美しくコーディネートしていきます。

結婚式のテーマだったり、こだわりたいところ、たくさんお話聞かせてくださいね。

 

皆さんこんにちは!

本日はタキシードのコーディネートについてのご紹介です。

ナチュラルなダンガリーシャツにイエローの小花柄の蝶ネクタイを合わせたコーディネートです。蝶ネクタイとのバランスを考え、落ち着いた同系色のチーフを合わせてみました。

小花のお色味は上記写真のイエローとホワイトの2色展開となっております。1点物で数に限りがございますのでお求めの方はお早めにご連絡ください。

【Tuxedo】BOGLIOLI  NO,UBL-0502011

【Shirts】BAGUTTA NO,386_GLJ 06197 050

【Boutie】JupebyJackie  NO,BT03NVS23934S98005

【Chief】Fiorio  NO,PF5S0804 001

ビードレッセ名古屋 中野

皆さんこんにちは!

本日はタキシードのコーディネートについてのご紹介です。

ワンポイントに鮮やかなオレンジの蝶ネクタイを合わせてみました。蝶ネクタイの色味が浮いてしまわないようにチーフで色味のバランスを整えています。

【Tuxedo】BOGLIOLI  NO,UBL-0504051

【Shirts】BAGUTTA NO,386_GLW 10001 651

【Boutie】FIORIO  NO,JF6 S0623 001

【Chief】Kinloch  NO,ART.Napoli Coffee

ビードレッセ名古屋 中野

みなさん、前撮りはご検討されていますか?

当日、たくさんのゲストに祝福される素敵なシーンはたくさんありますが、別のお日にちでおふたりだけでゆっくりと前撮り撮影をするのがおすすめです。

当日は洋装のみの為和装での撮影をされたり、会場だけでなく思い出の場所でのロケーション撮影だったり、いろいろな前撮りの仕方はあります。

ビードレッセ名古屋駅店の目の先にある、ブルーレマン名古屋とクルヴェット名古屋。当日は撮ることのできない素敵な写真スポットがたくさんあります。

特に私がお気に入りな写真スポットをご紹介させて頂きます。

ブルーレマン名古屋のウェイティングルーム。奥のお部屋が実はブルーレマン名古屋一押しの前撮りスポットなんです。ブルーレマン名古屋を象徴するような鮮やかなブルー壁紙。ドレスでも和装でも写真映え間違え無しです。

ゲストが誰もいないからこそ、取ることのできるお写真ですね。

 

結婚式当日は、午前式のお客様は夜のシーンに合わせて前撮りするのはいかがでしょうか。ブルーレマン名古屋のチャペル前は、キャンドルを置いてナイトウェディング風に撮影すると、お昼には感じることのできない大人でエレガントなお写真を残すことができます。

 

クルヴェット名古屋では、お客様のお話を聞いていてもチャペルがすごく気に入ってと言われるお客様が多いです。クルヴェット名古屋のチャペルは自然光がたっぷりと入り、特に午前中の撮影はとても明るく映えます。当日は、おふたりの考えたコーディネートで会場も飾られるため、前撮りではシンプルに会場の良さが映えるような撮影をするのはいかがでしょうか。

 

エントランスは、前撮りならではの写真スポット。当日は多くのゲストで入り口はにぎわるためなかなかゆっくりお写真を残す時間を作ることができません。

明るいお時間はグリーン鮮やかなナチュラルに、夜のお時間はライトアップされ、幻想的なお写真を残すことができます。

 

会場を熟知しているコーディネーターだからこそ、シーンや場所によって合わせたコーディネートを提案できます。気に入って決めて頂いた会場だからこそ、思い出にたくさんのお写真を残しませんか?

気になっている方は是非一度、会場のプランナーやコーディネーターにお気軽にご相談くださいね。

 

 

 

皆さんこんにちは!

本日はタキシードのコーディネートについてのご紹介です。

デニム生地のタキシードにさわやかなストライプのシャツと小花柄の蝶ネクタイを合わせたコーディネート。ポップなデザインのチーフを合わせ遊び心あるスタイリングに。

小花のお色味は上記写真のホワイトとイエローの2色展開となっております。1点物で数に限りがございますのでお求めの方はお早めにご連絡ください。

【Tuxedo】b.dresser_original NO,denim

【Shirts】erricoformicola NO,8.2449.1

【Boutie】JupebyJackie  NO,BT03NVS23932S9802S

【Chief】Kinloch  NO,ART.Smorfia

ビードレッセ名古屋 中野

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