本日はB DRESSERでも人気のアクセサリー、

Jennifer Behr(ジェニファーベア)をご紹介します。

アメリカ・ニューヨーク発のアクセサリーブランド。

スワロフスキー・クリスタル・シルクを使いすべてハンドメイドで丁寧に作られています。ラグジュアリーで日常に華を添えるアイテムとして海外セレブから多くの女性に人気のブランドです。

シンプルながらも華やかな印象に。大ぶりのものもあるのでつけるだけで存在感がありドレスもさらに映えます。

 

【Brand】Jennifer Behr(ジェニファーベア)

【Number】No,0414

【Name】50RD14

JENNIFER BEHRらしい、ビジュー感たっぷりの煌びやかなイヤリング。お嫁様の表情を必ず、明るくしてくれるアイテムです。ヘアはタイトにまとめ、シンプルで装飾のないドレスに合わせて、スタイリッシュにコーディネートするのもいいですね。

 

 

【Brand】Jennifer Behr(ジェニファーベア)

【Number】No,0417

【Name】50IQ23

スターモチーフのヘアピン。大小異なる大きさでヘッドに散りばめることで、360度どこから見ても華やかな印象に。

 

 

【Brand】Jennifer Behr(ジェニファーベア)

【Number】No,0153

【Name】50RB

シンプルでありながら洗練された印象をもたらす、こちらのイヤリング。どんなコーディネートにもマッチングします。歩みを進める度に、揺れる耳元に心くすぐられます。

 

【Brand】Jennifer Behr(ジェニファーベア)

【Number】No,152

【Name】111RB4

くすみゴールドはコーディネートに深みを出し、ナチュラルでヘルシーな花嫁様を作り上げます。大きく耳元に咲いたお花は可憐な印象に。ゴールドは日本人の肌なじみも良いお色味になります。

 

【Brand】Jennifer Behr(ジェニファーベア)

【Number】No,418

【Name】76AA3

パールモチーフのヘッドはシンプルでさりげないアクセントになります。シルクやサテン地のドレスに合わせて、エレガントなコーディネートを。ゆるくスタイリングしたヘアに合わせるのも素敵ですね。

Jennifer Behr(ジェニファーベア)のアクセサリーは、たくさんのお客様からお問い合わせのある、大人気なアクセサリーです。お小物合わせの際は、ぜひお問い合わせくださいね。

 

藤村

本日はビードレッセ名古屋駅前店初の取り扱いブランド、ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)の新作ドレスのご紹介です。

建築学を学び、オートクチュールにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したと言われている北イタリア出身のデザイナー、アントニオ・リーヴァ。初めて自分のドレスを買い付け、広めてくれた顧客が日本人のドレスショップオーナーだったことから、コレクションを考える際は常に日本の花嫁様が念頭にあるという。

前方はごくシンプルで、後方にゴージャスなウェーブや、立体的な3Dモチーフをあしらったデザインが特徴的。素材も最高級のミカドシルクをふんだんに使用したドレスばかり。

先日はボリュームたっぷりのSISSIのウェディングドレスをご紹介させていただきました。本日はマーメイドのウェディングドレスをご紹介させていただきます。

【Dress Brand】ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)

【Dress name】ANITA

【Dress number】No.0560

ミカドシルクならではの上品な光沢感。張りのある生地感だからこその美しいマーメイドのシルエット。バックスタイルもANTONIO RIVAらしい構築的なデザインが施されています。シンプルかつ、洗練されたシルエットは合わせるブーケやお小物で表情が変わるので、様々なコーディネートが楽しめる1着となっております。

美しいマーメイドのシルエットはそのままに、アシンメトリーの動きのあるバックリボン。結婚式当日、花嫁様は360度ゲストの皆様からの視線でいっぱいなので、美しいシルエット、構築的なバックスタイルは皆様を魅了します。

世界中の花嫁様から愛される、アントニオリーヴァのドレス。他にはない唯一無二の一着をぜひご試着ください。たくさんの花嫁様に選ばれるのも心よりお待ちしています。

B.DRESSER 名古屋駅 中野 世南

最近は温かい日が続き、桜も来週には満開を迎えようとしています。

ビードレッセはブラスのお客様に素敵な上質なドレスをご案内させて頂いていますが、結婚式のお衣装で忘れてはいけないのが和装。和装での結婚式は、日本特有で誇りに思う文化です。翔風館からは、本物で上質な和装をブラスのお客様にお届けしています。

 

この時期、多いのがご希望されることが和装での前撮り。春のこの時期にしか撮ることのできない、桜をバックにした前撮りが毎年大人気です。

日本中がピンクの桜色に染まるこの季節。日本人であれば、躍らずにはいられません。

結婚式当日のお衣装では、和装を考えていないお客様、ぜひお写真だけでも残すのはいかがでしょうか。

 

翔風館では小物の種類も豊富です。季節感あるカラーを使った小物をコーディネートの一部に入れることで、他の人とは一味違った自分らしさの詰まったコーディネートにしていきましょう。

ドレスだけでなく、和装のコーディネートもぜひご相談くださいね。トータルコーディネートでご提案させて頂きます。

 

ビードレッセ名古屋駅店の

ブログをご覧の皆様、こんにちは!

 

本日はビードレッセを代表する

イギリスのブランドをご紹介させていただきます。

【Brand】Temperly LONDON

【Name】Saffron

【No】0470

 

テンパリーロンドンはイギリスで作られる

オートクチュールドレスブランド。

デザイナー、アリステンパリーにしか作ることができない

立体的で幻想的な刺繍はまさに芸術。

ビードレッセのキーワードが

可憐、幻想的、上質で洗練された

の3コンセプトなのでまさにぴったりの一着に出会えます。

 

刺繍の上から施されるパールやビーズが

自然光がたっぷりと入るブラスの会場にキラキラと反射し

可憐でナチュラルな花嫁様になります。

 

是非一度ビードレッセ名古屋駅店にて

テンパリーロンドンのドレスをご試着ください

 

 

ビードレッセ 河合

先日に引き続き、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)の新作ドレスのご紹介です。

建築学を学び、オートクチュールにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したと言われている北イタリア出身のデザイナー、アントニオ・リーヴァ。初めて自分のドレスを買い付け、広めてくれた顧客が日本人のドレスショップオーナーだったことから、コレクションを考える際は常に日本の花嫁様が念頭にあるという。

前方はごくシンプルで、後方にゴージャスなウェーブや、立体的な3Dモチーフをあしらったデザインが特徴的。素材も最高級のミカドシルクをふんだんに使用したドレスばかり。

 

【Dress Brand】ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)

【Dress name】SOPHIA

【Dress number】No.0559

コレクションの中でもデザイナーが特に特別な思いを寄せる”SOPHIA”。アントニオリーヴァを代表する作品です。上質なミカドシルクをたっぷり使いながら、重みを最小限に抑えた優しい着心地も特徴的。

 

アントニオの特徴である構築的なバックシルエットはゲストの視線を集める教会式にお勧めです。前面のシンプルなデザインと対照的な、バックスタイルのギャップが遊び心をくすぐる一着。

サイドからバックにかけてタックを取り、大胆に仕立てられたウェーブが、バックスタイルはもちろん、横から見ても美しいフォルムを作り出してくれます。

シンプルで洗練された印象をもたらす、この一着はあえてお小物もシンプルにパールでまとめたコーディネートが素敵ですね。

世界中の花嫁様から愛される、アントニオリーヴァのドレス。他にはない唯一無二の一着をぜひご試着ください。たくさんの花嫁様に選ばれるのも心よりお待ちしています。

 

藤村

こんにちは!

ビードレッセのエントランスのお花を

毎週コンセプトに合わせて変えていることに

お気づきでしょうか??

 

 

こちらは春の訪れを意識したピンクになっております!

 

春先にピンクのブーケをドレスに合わせると

とってもかわいいですよね。

 

そんなピンクのブーケに合うドレスをご紹介させていただきます。

 

 

【Brand】Reem Acra

【Number】0116

 

インド刺繍と呼ばれる華麗なビーディングが特徴的なブランド。

中東で生まれ育ったReemが生み出すドレスは、

繊細な素材と手作業にてあしらわれた刺繍が重なり合い

ゴージャスな輝きを放つドレスばかり。

 

ウェディングドレスのトレンドをつくる

ブランドのひとつと言われております。

 

是非ビードレッセで

インポートの素敵なドレスを感じてください。

 

 

ビードレッセ 河合

こんにちは!

先日ビードレッセのアトリエの勉強のために

大阪にあるDiorの展示会へ行ってまいりました。

 

 

ムッシュディオールは日本や日本の文化をとても愛し

デザインのインスパイアも受けていた為、

桜や小鳥、木々や緑など日本庭園を彷彿とさせるような

デザインが沢山あります。

それを現在のデザイナー、マリア・グラツィエ・キウイが

再解釈をし作ったオートクチュールのドレスは圧巻でした。

 

 

ドレスのデザインも任せていただけるようになってから、

日々生地選びや頭の中を体現することへの難しさを感じます。

 

 

この言葉を読み解いて、

前撮りではどんどん和装を着ていただきたいなと思いました。

 

 

素敵な言葉を紡いで、商品をより素敵なものに見せることは

自分にとってもお客様にとってもすごく大切なことです。

 

 

ビードレッセもオープンアトリエになるよう

着々と準備をすすめておりますので、

完成をお楽しみにお待ちくださいませ!

 

 

河合

本日はビードレッセ名古屋駅前店初の取り扱いブランド、ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)の新作ドレスのご紹介です。

建築学を学び、オートクチュールにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したと言われている北イタリア出身のデザイナー、アントニオ・リーヴァ。初めて自分のドレスを買い付け、広めてくれた顧客が日本人のドレスショップオーナーだったことから、コレクションを考える際は常に日本の花嫁様が念頭にあるという。

前方はごくシンプルで、後方にゴージャスなウェーブや、立体的な3Dモチーフをあしらったデザインが特徴的。素材も最高級のミカドシルクをふんだんに使用したドレスばかり。

ビードレッセ名古屋駅前店では6着、新作のウェディングドレスが入荷いたしましたので、1着ご紹介いたします。

【Dress Brand】ANTONIO RIVA(アントニオ リーヴァ)

【Dress name】SISSI

【Dress number】No.0557

2017年のコレクションで発表されて以降根強いファンをもつウェディングドレス。シルクジャガードをふんだんに使用し、ボリュームたっぷりなシルエットとなっております。前面はシンプルなデザインなので合わせるブーケやお小物で表情が変わっていきます。

バックスタイルは大きく立体的なリボンがあしらわれ、裾から流れるようなプリーツ加工がされたチュールが目を引きます。リボンが巻き付いているようなデザインはよりくびれを強調してくれます。シンプルすぎず、可愛らしすぎないデザインがたくさんの花嫁様から支持される点でもあると言えるでしょう。

是非一度ご試着ください。

B.DRESSER 中野 世南

先日、同じBRASSグループの直営の会場、BLUE LEMAN 名古屋に会場の見学に行って参りました。

B DRESSER名古屋駅の目の前にある会場の為、BLUE LEMANのお客様もたくさんご来店頂きます。私たちはBRASSの直営のドレスショップだからこそトータルコーディネートのご提案ができます。

実際に加藤プランナーに、一緒にご案内していただきましたが、何度も訪れたことがあるブルーレマンとは違った、新しい発見がいくつかありました。一見貸し切りだからこそ、会場全体をおふたりらしく、作り上げることができる会場だと思いました。

 

会場内どこでお写真を撮っても、映える工夫がされていましたが、特にわたしが気に入ったのがこのタイルです。

ブルーレマンで結婚式を挙げられて方、挙げる予定の方、ここがどの場所か分かりますか?ここはバンケット入り口前のタイルです。

ここでぜひ、足元のお写真を撮って頂きたいです。”お洒落は足元から”という言葉がありますが、結婚式の中でも足元が見えるシーンは、意外とたくさんあります。足元までこだわったコーディネートを、思い出としてお写真に残して頂きたいと思い、ブルーレマンで式を挙げられる方はぜひ、この場所でお写真を残していただきたいです。

 

会場の中を見ていく中で、ブルーレマンに合わせたコーディネートがたくさん浮かんできました。ドレス選びの中でも、会場で気に入った場所、テーマやテーマカラーありましたらぜひ教えてください。会場の雰囲気にも合わせて、コーディネートはご提案させて頂きます。改めて、とても素敵な会場と感じ、たくさんの花嫁様をコーディネートしていきたいと思いました。

 

藤村

こんにちは!

 

お客様とお話をしていると、インスタグラムをご拝見されて

ご来館してくださっている方がとっても多いです。

そんな感度の高いブラスのお客様の為に

私達コーディネーターが毎日発信する

アカウントが誕生いたしました!

 

 

 

是非 @bdresser_coodinator

をフォローしてください!

毎日名駅、丸の内、浜松のスタッフが

日替わりでコーディネートを発信しております。

品番も記入がございますので、

いつでもお問い合わせください。

 

皆様のご来館とお問い合わせ、

お待ちしております。

 

 

ビードレッセ 河合