ビードレッセ浜松のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

雨が続く日々が続いていいますが、

皆様いかがお過ごしでしょうか。

夏の暑さもありますので体調管理には気を付けてくださいね。

 

さて、本日は新郎様にも拘っていただきたい

シャツのコーディネートをご紹介いたします。

 

Errico Formicola (エリコフォルミコラ)

 



 

2008 年にイタリアナポリで誕生したシャツブランド。

Errico Formicola (エリコフォルミコラ)が手掛けたコレクションは、

“Luigi Borrelli(ルイジボレッリ)” や“Kiton(キートン)”など

老舗高級ブランドで経験を積んだハンドメイド技術を多用し

創り出された精密な縫い目が、高級感を演出します。

ナポリ仕立てのハンドメイドを駆使した伝統的な縫製は、

細身のフィッティングでありながら、

張りを感じないストレスのない着心地を生み出しています。



クラシックながらも新鮮なコレクションによりファッショニスタをも魅了しています。

 

会場を熟知したコーディネーターがバイヤーとなり、買い付け、

生地のサンプルをもとに、ブラスのお客様に合わせてセレクトしているため、

オリジナルのオーダーしたシャツとなっており、

他にはない唯一無二のデザインばかりです。



 

BAGUTTA (バグッタ)

 



 

1975 年にスタートした柔軟な感性とそれを具現化する高い技術を持つ、

イタリアを 代表するブランド。

時代を捉えるフレキシブルな感性とそれを具現化する高い技術により、

常に時代の先を見据えた新しい提案が魅力でございます。

そのため袖を通すと分かる肌馴染みの良さと素材の高級感が伝わり、

美しいシルエットと色使いが、クラシカルでありながら、

端正でモダンな印象を与えてくれます。

ブランドタグやボタンの素材、サイズに至る細部にまで

徹底的な作りこみがされています。

エレガントなクラシックシャツを初め、

カジュアルシャツまで手掛けており、

クリエイティビティ溢れるデザインが魅力です。

 

シャツとの組み合わせた

サスペンダースタイルもおすすめです。

 



 

「サスペンダーはただパンツを履きこなすためのアクセサリーではなく、

メンズファッションを完成させる大切なツールである。」という

ブランドの想いとその品質の高さが世界中から支持されている、

Bretelle & Braces (ブレテッレ&ブレイシーズ)。

 



 

2004 年にイタリア・トレヴィーゾの小さなガレージで

兄弟によってスタートしたイタリア発のブランドで、

クラシックなスタイルをベースに、金具や生地の産地、生産背景へのこだわり、

丁寧な縫製でディテールにも拘り、ハンドメイドで作り上げています。

イタリア、ミラノのハンドメイドメーカーだからこその

イタリア独特のセンスの良さが感じられる

厳選された上質な生地や革の美しい色使いが魅力です。

 

 

特別な1日だからこそ、妥協のないあなたらしいコーディネートで

結婚式をあなたらしく彩りませんか。

新郎新婦のトータルコーディネートをご提案いたします。

是非おふたりのお話をお聞かせください。

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧くださいまして 誠にありがとうございます

本日は親御様向けの【モーニング】【留袖】ご案内致します。ビードレッセ浜松店では、お父様のモーニングやお母様の留袖も取扱いしております。※洋装類の取扱いはございませんのでご注意くださいませ。

第一礼装である格式高い商品を取り揃えております。

 

【モーニング】
レンタル価格①¥33,000 ②¥55,000(税込)
①②それぞれの料金内に、以下のセット同一アイテムが付属します。
◆セット内容(計9点)
ジャケット・ベスト・ズボン・ネクタイ・サスペンダー・チーフ・手袋・カフスボタン・アームバンド
◆小物オプション
ウィングカラーシャツ・・・Sサイズ(実寸35cm)から展開
こちらは販売商品としてご用意しております。



 

【留袖】
レンタル価格¥33,000~¥110,000
◆セット内容(計6点)
黒留袖・長襦袢・半襟・帯・帯揚・帯締め
◆小物オプション
〈レンタル品〉草履バックセット・扇子(末広)・着付けセット(腰ひも・伊達巻・前板・帯枕)
〈販売品〉肌襦袢・足袋
各種ご用意しております。



 

どうぞビードレッセ浜松店へ直接のご連絡を。もしくは、新郎新婦様を通してのご予約をお待ちしております。
ご来店頂けましたらご試着いただけれます。

ご遠方のお客様は見計らいでもご注文いただけますので、ご相談くださいませ。
その際に、「身長」と「ウエスト(洋服のサイズ)」をお伝えください。
お身体に合う商品を準備してお待ちしております。

また、平日の御来店をオススメしております。
婚礼衣装の一点もののため、土日ですと別のお客様がご使用頂いております。

お父様お母様も大切な一日をこだわりの衣装でお過ごしください。

 

ビードレッセ浜松
山田 朋彦

皆さまこんにちは!

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます!

本日は、ビードレッセでお取り扱いしているブランド【TOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)】をご紹介いたします。



TOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)は、日本人女性がデザイナーを務めるNYのブランドです。

実は、日本で唯一ビードレッセでのみお取り扱いをしている特別なブランドなのです。

デザイナー自身の結婚式でドレスを作ったことをきっかけにTOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)としてブランドが立ち上げられました。



裏地までシルクが使用されていることにより、究極にこだわられた着心地を体感いただけます。

刺繍は全てハンドメイドで施され、美しいイタリアンレースが使用されていることや、

長年、ハイブランドでパタンナーを経験してきたデザイナーだからこそ創り出すことのできるパターンもTOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)の魅力です!



例えばこちらのドレスは、美しいVカットのバックスタイルが美しく洗練された印象にも仕上げつつ、

ブラスウエディングだからこその「カジュアル」な印象や「アットホーム」な印象も与えてくれます。

アクセサリーやブーケの組み合わせ次第で、それぞれの花嫁さまらしさを出していただけるコーディネートをつくり出すことができます。

是非そんなトータルコーディネートについてもご提案させてください!そして、お気軽にご相談くださいね。



シルエットから素材、デザインもこだわり抜かれたTOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)のドレスはビードレッセでしかお召しいただくことができません。

ブラスの会場にぴったりのTOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)のドレスを是非ビードレッセでご試着してみてくださいね。

B.DRESSER 浜松 原田

皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介させて頂きます。

ANTONIORIVAアントニオリーヴァ



北イタリアのLECCO(レッコ)市に生まれ、若い時からファッションに対する情熱を開花し、創作を始めました。

作られたドレスは完璧なラインとカッティングを持っており、それは彼が数学的な勉強をしていた経験が、シェーピングやカッティングのバランスを上手く取りながら力強いラインとプロポーションを持った彼特有のドレスを生み出す技に繋がっているのです。

建築学を学び、オートクチュールのファッションにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したデザイナーと言っても過言ではありません。

情熱と探求心、真の美から得たインスピレーションによって生み出される彼のアイデア、それは彼を有名なウェディングドレスデザイナーとしてのタレント性を導く要因になったといえます。



Antonioはコンテンポラリーとフレッシュさの共存がモダンなルックスを作る要素だと信じています。美しさ=シンプルで完璧なライン、プロポーション、パーソナリティー、そして強い個性です。



アントニオのクリエーションはこれらの要素すべてをベースとしています。そのドレスは非常に構築的ですが、とても着やすいという特徴があり、伝統的縫製技術とイノベーションされたテクニックを融合させることによって、全ての花嫁にぴったりフィットするドレスが完成するのです。

Antonioのコレクションは彼のライフスタイルの一部でもある旅が多く反映されています。訪れる様々な都市の建築物や展示物が彼のクリエーションのインスピレーションとなっており、毎回形は違うも、でも一目で彼の作品とわかるドレスが出来上るのです。



是非、ビードレッセでお試しください。

ビードレッセ大谷内


こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧頂きありがとうございます。

本日は、豊橋にございますルージュアルダンで挙式されたおふたりのパーティーレポートをお届けいたします。

 

【Date】2021.6.13

【Place】Rouge Ardent(ルージュアルダン)

【Groom】ふみとしさん   【Bride】まなみさん



まなみさんが運命の1着に選ばれたウェディングドレスは、ロンドンのブランドDAIVID FIELDEN(デヴィッド フィールデン)のスレンダーラインのドレスです。

DAIVID FIELDENのドレスは、女性を美しく見せルセクシーなシルエットと、クリエイティブかつ繊細なデザイン。

良質な生地を使い、ディテールにもこだわって仕上げています。



まなみさんに初めてお会いした際に、まなみさんの身長と抜群のスタイルが最も魅力的に引き出せるドレスだと感じ、ご提案させていただいたドレスです。



すっきりとしたラインのドレスに、大ぶりなボタニカルなブーケとタッセルのイヤリングを合わせて、気張りすぎずラグジュアリーなリゾートスタイルに。

 

まなみさんはふみとしさんに、カラードレも秘密されており、セカンドミートをブライズルームで行いました。



ウェディングドレスとはがらっと変わり、華やかなグリッタードレスにお色直し。感動的なファーストミートとは違って、おふたりのきらきらとした笑顔が溢れる瞬間です!

ナイトウェディングということで、たっぷりのグリッターが施されたシルバーのドレス。ビードレッセのオリジナルドレスの中でもとても人気のある1着です。



ルージュアルダンの魅力でもある、広々としたガーデンにキャンドルを並べ、ナイトウェディングならではのロマンチックなワンショット。

 

100組100通りの結婚式を提案しているブラスだからこそ、叶う結婚式があります。

ドレスとタキシードまでぜひこだわりのコーディネートでかけがえのない1日を迎えていただきたいです。

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤

【DATE】2021.7.18

【PLACE】Blanc Beige(ブランベージュ)

安城市にございます、結婚式場

Blanc Beige(ブランベージュ)にて

挙式を挙げられたおふたりをご紹介いたします。

 



 

新郎:はやとさん

新婦:さやかさん

 

さやかさんにお選びいただいたドレスは

ロンドンで買い付けたDAVID FIELDEN(デイヴィッド フィールデン)です。

 



 

元々舞台衣装を手掛けていたデザイナーのため

会場映えする衣裳となっており、

繊細なジョーゼットの素材は歩みを進めるたびに

空気を含み、その広がるスカートはとても可憐で

ガーデンにも映える1着です。

 



 

旅行好きのDAVID FIELDEN(デイヴィッド フィールデン)は

世界の至る所を巡っては、その土地にしかない花や草木を観察し、

ロンドンのアトリエで新作のドレスのデザインに落とし込んでいます。

ビジネスよりもクリエイティブさを優先する

DAVID FIELDEN(デイヴィッド フィールデン)は、

ビードレッセのためだけにレースを選んでくれるため、

世界でたった一つのデザインとなっております。

 

【dress】

Brand:DAVID FIELDEN(デイヴィッド フィールデン)

【tuxedo】

brand:LARDINI (ラルディーニ)

 



 

はやとさんにお召しいただいたタキシードは

イタリアで買い付けたLARDINI (ラルディーニ)

イタリア屈指の一大ファクトリーブランドです。

伝統的な仕立てが芸術そのものであるラルディーニのタキシードは、

現代の男性に 焦点を当て、「ミリタリー」から「フォーマル」まで

手掛ける日本でもとても人気が高いブランドです。

ラペルについた花形のブートニエールに

イタリアらしい遊び心が感じられる1着です。

お袖を通していただいた瞬間

着心地と美しいシルエットにときめきを感じていただきました。

 



 

 

【dress】

Brand:meyou

 



 

お色直しではB.DRESSERオリジナルドレスの

イエローのバイカラードレスをお召しいただきました。

サテン素材のビスチェからバイカラーのたっぷりなチュールは

アースカラーの柔らかなお色味。

ガーデンや、おふたりのイメージするナイトウエディングで

チュールの透け感が幻想的に映える1着です。

 



 

はやとさん、さやかさん、ご結婚おめでとうございます。

おふたりとも、初めてのご試着で運命の1着と出会い、

ドレスやタキシードに合わせたおしゃれなおふたりらしいコーディネートに。

おふたりの気に入っていただいた会場、

ブランベージュにも合った特別な1日のコーディネートは、

会場にお立ちいただいた瞬間とってもお写真映えし、

何先、お写真を見返しても色合わせることのない、

ときめきを感じていただけると想います。

おしゃれなおふたりの担当をさせていただけたことが嬉しいです。

これからもおふたりらしく、幸せいっぱいな家庭を築いてくださいね。

おふたりの幸せを心からお祈りしております。

 

佐藤

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧くださいまして 誠にありがとうございます

私事ですがこのお盆辺りになると入社以来、一つのイベントが到来するにあたり、毎日ワクワクが止まりません。それは、各会場ごとに開かれる婚礼を挙げられたお客様限定の「夏祭り」です。

ウェディングプランナーとして常滑の姉妹店で働いたこともあり、毎年自分の担当以外ののお客様でさえ声を掛けてくださって、まるでファン感謝祭のような気持ちです。今の今では、コーディネーターとして担当させていただいたお客様が毎年姉妹店のそれぞれに来店されているようです。



(2019年8月の写真より)

“写真撮影することがメインテーマのイベント” で年々にお子様や家族が増えたりと、改めて家族の仲を深めていただけたら幸いです。

そもそもブラスで働く私たちにとっては、婚礼を挙げられたお客様はその後もずっと大切な存在です。コロナ禍で昨年より自粛傾向にあった「夏祭り」も感染予防を施した上で今年も実施されました。このご時世こそ、家族の大切さや感謝の気持ちを確認できるのではないでしょうか。

そして、「行ってきました!今年で12回目だよ」「ともぞー(私の設置写真)と一緒に写真が撮れて嬉しかったよ!」とそれぞれダイレクトメッセージと写真を添えて連絡をくださるお客様。今年もお逢いしたい気持ちを抑えながら、県を跨ぐ移動を自粛した私でしたが、とても嬉しいご連絡を頂きました。今まで出逢えたお客様のお陰でたくさんの経験をさせていただきました。その恩返しをする想いで、これからも良い結婚式を提案してまいります。2022年こそは、いつも通りのスタイルに戻ることを願っています。

 

ビードレッセ浜松

山田

皆さまこんにちは!

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただき、ありがとうございます!

本日は、ビードレッセでお取り扱いしているドレスブランド【Reem Acra(リーム アクラ)】をご紹介致します。



Reem Acra(リーム アクラ)は、中東・レバノン出身のデザイナー、Reem Acra(リーム アクラ)が手掛ける高級ドレスブランドです。

繊細で華やかな手仕事による刺繍や、贅沢な生地使い、センスが光る洗練されたデザインで、世界各国の女性から支持を得ています。

幼い頃から刺繍に興味を持っていたリームは、大学生の頃にデザインしたドレスがファッション誌編集者の目にとどまったことをきっかけに、ニューヨークのFIT(Fashion Institute of Technology)、続いてパリのESMOD(ESMOD PARIS)でファッションを学びます。



1995年に自身の名を冠したブランドをスタートし、2001年にはレディートゥウェアのコレクションを発表し、高級百貨店バーグドルフ・グッドマン、ニーマン・マーカスなどの顧客を魅了しています。

同時にセレブリティ・クライアントリストにはジェニファー・ロペス、アンジェリーナ・ジョリー、ハル・ベリーなどが名を連ねており、オスカーやグラミー、ゴールデングローブなどのレッドカーペットを彩ってきました。



こちらのドレスは特に"軽さ"と"透明感"に魅力を感じます。

ウエディングドレスはお支度からお召しいただく時間が長いからこそ、着心地も大切になってきます。重いお衣裳を着ていたらせっかくの最高な1日に表情も暗くしてしまいます。

そんな心配もなく、自然体でいられるほどの軽さを感じることができるのです。



さらにお伝えしたいのは"透明感"

自然光がたっぷり差し込む会場にお立ちいただいた時や、照明やスポットライトが当たる瞬間、輝くような透明感を体感していただけるはずです。

ぜひビードレッセでご体感ください。

B.DRESSER 浜松 原田

 

こんにちは!久しぶりの登場です!ビードレッセの伊藤です。皆様お元気ですか?

そして、本日のブログですが表題の通り「私だらこそお伝えできる景色」について書かせていただきます!

私は今ありがたいことに、結婚を経て1児の母まで人生の経験をさせていただきました。

2012年に入社し約7年間プランナーという素敵なお仕事についてたくさんのお客様と出会い、ともに笑い泣いた幸せな人生を過ごし、浜松店に移動でドレスの道を歩み始め、プランナーの時には見えなかった景色をまた1年半味わうことができました。

そして4月から娘も1歳になったので仕事を復帰させていただいております!

その間には自身の結婚や出産も経験でき、見える景色がたくさん増えました。



プナンナー時代は、自分が花嫁になったこともないし、子供もうんでいないので、お客様の気持ちを100%理解するのは難しく、同じ立場になったことがないのでもどかしさもありました。

ですが、今一人の人間としてたくさんの経験をさせていただき

「新郎新婦としての立場の気持ち」



「花嫁としての気持ち」



「子供が生まれている方・うまれてくる方への配慮」



大きくこの3つが見えて、今の接客にとても活かすことができています。

 

私は今働いているメンバーの中では、年齢が上なので、自分の役目としては、

みんなが見えにくい世界をうまくフォローし、お客様にも楽しんでお越しいただける閑居をつくっていくことだなと感じております。

また、妊婦になった経験もあるので、妊婦さんがどれだけ大変で不安な気持ちの中、日々過ごしているのかもわかるので、ぜひお店で私をみかけたら、たくさん話しかけてください!少しですが皆様やお店の力になれるよう、努めていきます。

最近は接客にも少しですが携わることができ、以前のようにお客様や親御様とお話しできる時間がとってもうれしく思います。



なかなか裏側にいるので全員のお客様と関わりをもつことは難しいですが、お会いできる日はたくさんお話ししましょう!

これからもビードレッセをどうぞよろしくお願い致します!


こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

本日は、ロンドンのドレスブランドDAIVID FIELDEN(デヴィッド フィールデン)をご紹介致します。



世界中で支持される、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れるドレスブランド

イギリスで活躍するDaivid Fieldenは、世界中の花嫁様から愛されています。

元々舞台衣装を手掛けていた、Daivid Fielden が作る世界観は幻想的で、他にはない透明感あるチュール使いが特徴的なブランドです。


ハリウッド女優をはじめとする、世界のセレブリティが顧客に名を連ねるハイクラスなブランドとしても知られています。

舞台に立ちながら、舞台衣裳デザイナーの経験も積み、そこから引き出されるヴィンテージ感や繊細なレース使いを得意としたデザインは、
すぐに多くのセレブリティの目にとまり評価され、30年以上経った今も変わらぬ人気を博しています。


またそのデザインだけでなく、ダンサーとしての経験からくる柔らかな素材使いによる着心地や動きやすさ、軽やかさも多くの花嫁様に支持されているのです。



彼のデザインするドレスの特徴は、女性を美しく見せルセクシーなシルエットと、クリエイティブかつ繊細なデザイン。

良質な生地を使い、ディテールにもこだわって仕上げています。
そして、現代的な特殊素材と伝統的なレースやシルクを組み合わせて使用するなど、何年たっても色褪せず、遊び心もある「世界で1着」のデザインばかりです。


いかがでしたか?

Daivid Fieldenの世界観をぜひ、ご試着にて感じていただけたらと思います。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤