皆さんこんにちは!

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

本日は販売のメンズシャツをご紹介いたします。

 




 


Brand name :BAGUTTA (バグッタ)

 

 

BAGUTTA は、Cit(Confezioni Italiane Tessili)社のブランドとして1975年にスタート。

さまざまな某有名ブランドとの協業の中で得た、時代を捉えるフレキシブルな感性とそれを具現化する高い技術力により、常に時代の先を見据えた新しい提案が魅力のブランドです。

エレガントな雰囲気と着心地を実現するために、ブランドタグ・ボタンの素材など細部にまで徹底的な作りこみが行われています。

 



 

アップデートされ続けているモダンなスタイルは世界中で人気を博しています。

 

また、メンズのシャツは販売品になりますので、結婚式の思い出の詰まった一着をプライベートでもお召しいただけます。

 



 

シャツ以外にも、蝶ネクタイやポケットチーフ、サスペンダーを数多く取り揃えておりますので、一からコーディネートを組んでいただけます。

 

カテゴリーや着こなし方の既成概念に囚われず自由な感性でもの作りを行っているBAGGUTAのシャツを、あなたらしさを最大限に取り入れたコーディネートで是非店頭にてお試しください。

 

 

ビードレッセ浜松 幾井


皆さま、こんにちは。


 

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

本日は、ウエディングドレスのトレンドをつくっているブランドのひとつであるReem Acra(リーム・アクラ)と、

 

ビードレッセのオリジナルブランドme you(ミーユー)のコラボレーションドレスが新入荷致しました。

 

Reem Acra(リーム・アクラ)のデザイナーは、元刺繡アーティストとして活躍されていたため、華やかなビージングが非常に魅力的なブランドです。

 

また、デザイナーは石油王の娘であるため、今までドレスに使用されなかった刺繍や素材を贅沢に使用していることが特徴的です。

 



 

明るいイエローのお色味と、ウエスト部分のリボンモチーフのビージングが魅力的です。

ゲストの方々の目線を奪うような華やかな1着となっております。

 

スカートに広がりがあり、ボリュームがたっぷりとあるデザイン。

 

アクセサリーやヘアアレンジなどで、おふたりらしさを表現してみてください。

 

Reem Acra(リーム・アクラ)の世界観と、ブラスグループの会場を知り尽くしたデザイナーの感性が融合したカラードレスを是非店頭にてお試しください。

 

ビードレッセ浜松 鎌土

  • みなさまこんにちは。
いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセに新しく入荷を致しましたウエディングシューズについてご紹介致します。

Emmy London(エミーロンドン)



英国王室のキャサリン妃もご結婚式で
お召し頂き、お子様のファーストシューズを
デザイナーからプレゼントされたほど
愛用されているイギリスのブランドが
Emmy London(エミーロンドン)になります。

実はラグジュエリーな
ウェディングシューズの他にも
ヘアアクセサリーを展開するなど
幅広くファッションに携わっているブランドになります。



素材は全てイタリアから取り寄せている
というこだわりがありまふ。また仕上げの装飾には、
スワロフスキーのクリスタル、ガラス
パールを中心に全て手で縫い付けています。



生活の周りにある美しいもの、例えば、
フェザー、アイロン製ドアやフェンス、
建築物などヨーロッパの歴史ある
素晴らしいデザインからアイディアが
湧き出てくるみたいです。

そんな、Emmy London(エミーロンドン)のシューズを是非、ビードレッセでお試しください。



 

ビードレッセ 大谷内

こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧頂きありがとうございます。

本日はNYのドレスブランドMARCHESA(マルケーザ)のドレスをご紹介致します。



MARCHESAは抜群のセンスから生まれる刺繍デザインで注目をあびていたカレン・クレイグと、コスチュームデザイナーとしてのキャリアを積むジョージナ・チャップマンふたりのデザイナーによって生み出されるNYを拠点とするブランドです。

 

【Sylvia】



繊細なファブリックを重ねたシアー感たっぷりのドレスに、様々な大きさのフラワーモチーフが施されたフェミニニティ溢れるスカート

職人たちの手により仕立てられた1枚1枚の花びら

複雑でありながらも計算しつくされたエレガントな花びらは、まるで新婦様を祝福のフラワーシャワーで包み込むかのようです。



MARCHESAの世界観を余すことなく詰め込んだドレスを身に纏えば、新婦様の真の美しさをより一層際立たせることができます。

アイコニックなモチーフの華やかさが際立つように、ヘアスタイルはシンプルにまとめ、繊細に輝き揺れ動く小ぶりなイヤリングを合わせるスタイリングがおすすめです。

 

いかがでしたか?

ほどよくトレンドを入れながらも上品で可憐な印象を与えるMARCHESAのウェディングドレス

ぜひ店頭にてご試着ください。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤

皆さまこんにちは
いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。

ビードレッセでは新郎タキシードの一部、パンツの股下をアトリエスタッフがお客様へ合わせた丈にその都度変更しております。パンツ丈上げは、コーディネーターの腕の見せ所でもあります。

個人的な見解ですが、ゲストハウスウェディングが始まって以来、テーブルコーディネートもとても変化しました。披露宴会場でのおふたりのメインスペースですが、テーブルがあってお料理が並ぶのが当たり前だった時代から、ソファーや椅子のみの場合も増えて様変わりしております。(ブラスグループでは、おふたりが門出後にお料理を召し上がっていただけれます)

この様変わりによって、足元もゲストからよく見えるようになりました。新郎はシューズやソックス、新婦はシューズといった足元にも注目してみてはいかがでしょうか。

ちなみに・・・
ビードレッセ浜松では、メンズシューズだけでなく「ソックス」もご提案しております。
ALTO MILANO(アルトミラノ)



 

昔ながらのハンドリンキングの縫製技術に長けています。ハンドリンキングとは、ソックスのつま先を職人の手指しによって一目一目を合わせて縫製する加工技術のことで、つま先部分の余分なたわみがなくなるとともに、気になるゴロつきがなくなるのが特徴。現在ではロッソと呼ばれる機械式が主流ですが、職人の手指しによって手間と時間をかけながら縫製されています。



ぜひおふたりの結婚式のスタイルに合わせて、足元の細部にもお楽しみください。

 

ビードレッセ浜松店

山田

こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はウェディングヴェールについてご紹介させていただきます。



ウェディングヴェールは主に花嫁様が挙式の際にお召いただくものです。

最もポピュラーな意味は【花嫁の身を守る魔よけ】です。

可憐な見た目とは裏腹に【盾】のような役割を担うものでした。

 

結婚式は親からの巣立ちを意味するものですが、

花嫁の頭部をやわらかく包み込むウェディングヴェールは母親の愛情の象徴という説があります。

 

ヴェールダウンすることで邪悪なものから身を守られ、災いから守ってくれますようにと

母親の願いが込められています。

また、ウェディングドレスを身にまとった花嫁様にお母様が手伝う最後の身支度ともいわれています。

ヴェールアップは魔よけや母親の擁護を取り、花嫁様を代わりに守っていくのだという花婿様の決意の表れとも言えます。



 

ビードレッセではドレスだけでなく、ヴェールやアクセサリーも海外で買い付けをしています。

ドレスに合わせたインポートのヴェールはビードレッセならではのコーディネートができます。

チュールやレース、刺繡、ビーディングなど心くすぐるデザインを沢山取り揃えております。

ドレスやアクセサリー選びをするように、ヴェールにもこだわり

おふたりらしいコーディネートを一緒に見つけていきましょう。

 

B.DRESSER 石井

 

 

 

 

皆さんこんにちは!

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

本日は、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)の新作ドレスをご紹介いたします。

 

AR0041(IV)KRISTEL
 

【dress name】KRISTEL

 

シルクオーガンジーとジョーゼットクレープを組み合わせて表現した、立体感のあるバックスタイルが美しい1着。

 

ANTONIORIVA人気のスレンダーラインで、とろみのあるジョーゼットクレープ生地がボディーラインに添い、花嫁の美しさを際立たせます。

 

 

AR0041(IV)KRISTEL
 

 

ANTONIORIVAのデザイナーは元々建築家である経験を活かし、オートクチュールのファッションにおいて、最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出しました。

 

作られたドレスは完璧なラインとカッティングを持ち、力強いラインとプロポーションを持った彼特有のドレスを生み出す技に繋がっています。

 



 

ANTONIORIVAの最新作のドレスを、ぜひ店頭にてお試しください。

 

 

ビードレッセ浜松店 幾井


皆さま、こんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

本日は、TOMOMI OKUBOの新作ドレスをご紹介致します。

日本人女性がデザイナーを務めるNYブランド。
デザイナー自身の結婚式の際にドレスを作られたことをきっかけに、TOMOMI OKUBOとしてブランドを立ち上げ、ドレスの制作がスタートしました。

デザイナー自身が生地選びを行い、オールシルクにこだわられたドレスは着心地が良く、結婚式当日に快適にお召しいただけるものばかりです。スカートのボリュームが広がりすぎないスレンダーラインのドレスが多いため、大切なご友人やご親族様などゲストの方々と近い距離感で過ごしていただくことができます。

また、全てハンドメイドで施される繊細な刺繍からはデザイナーの想い、大切な1日にふさわしい特別感が感じられます。

TOMOMI OKUBOは、日本のドレスショップでのお取り扱いはビードレッセのみです。
そのため、私たちにとって思い入れのある大切なブランドとなっております。



ボタニカルな刺繍がふんだんに施されたロングスリーブのデザインは、ナチュラルな雰囲気に加えて上品な女性らしさがしっかりと感じられます。



スカートのしなやかに流れるすっきりとしたシルエットからは清潔感が漂い、優しさや儚さが溢れる花嫁姿を演出することができます。

広々としたガーデンや木の温もりを感じられる空間など自然が溢れるゲストハウスの結婚式におすすめの1着となっております。

TOMOMI OKUBOの新作ドレスを是非店頭にてお試しください。

ビードレッセ鎌土

皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートアクセサリーをご紹介致します。

LELET NY(レレットニューヨーク)



ニューヨーク発のアクセサリーブランド。

デザイナーのSara Bieler Sassonは、幼少期より芸術に触れて育ち、大学ではNYのパーソンズにて建築学を専攻していました。

卒業後、建築に携わったのちに、彼女の娘のためにヘアアクセサリーを作ったのがきっかけでLELET NYが誕生しました。

彼女の建築学の知識が、立体的なデザインを叶え、アクセサリーデザイナとしてデビューしました。

デザイン、プロダクションの全てをNYのスタジオでハイクオリティに仕上げることにこだわって製作しています。

可愛らしさと激しさ、モダンでありながらもノスタルジックなものの両面を持ち合わせる現代女性像にマッチさせる二面性を持ち合わせたデザインを意識しています。



デビュー後すぐに、世界中のラグジュアリー系リテイラーの注目を集め、高級デパート、ヘンリベンデルなどで取り扱いをしている他、アン・ハサウェイ、オリビア・パレルモ、ジェニファー・ガーナーなど多くのセレヴリティに着用されるブランドとなります。

そんな、LELET NY(レレットニューヨーク)のアクセサリーを是非ビードレッセでお試しください。

 

ビードレッセ 大谷内


こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧頂きありがとうございます。

最先端のトレンドの発信地であるNYからJENNIFER BEHR(ジェニファー ベア)から新作のアクセサリーが届いております。

本日はその人気アクセサリーブランドJENNIFER BEHRをご紹介致します。



多くのセレブリティから愛されるJENNIFER BEHRアクセサリー

JENNIFER BEHRのコレクションは、遊び心のあるデザインと、最高品質のファブリックを併せ持ち、毎シーズン様々な素材を巧みに取り入れています。




自然光に当たると華やかな光を放つスワロフスキーを贅沢にあしらったイヤリング。

長年の経験により完璧なフォルムを作り上げ、お顔が引き立つように計算し尽されています。

耳元に上質な輝きを身につけて、どこか余裕のあるスパイスを効かせたコーディネートのポイントにしてみてはいかがでしょうか。

 



繊細な煌めきを放つスワロフスキーとバタフライモチーフを組み合わせて作られたヘッドパーツは、アップスタイルにも優しく馴染み、幸福感溢れるコーディネートになります。

ナチュラルなパーティースタイルにおすすめなアクセサリーです。

 

いかがでしたか?

一生の大切な思い出となる特別な日だからこそ、こだわり抜いた特別なスタイリングを叶えていただきたい、そんな想いをもってNYから買い付けたアクセサリーでご自身らしいスタイルをぜひ楽しんでください。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤