ビードレッセのブログをご覧の皆様、こんにちは。

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

最近は秋が増してきて、

少し寒くなってきましたね。

昼間と夜の気温差がございますので、体調には充分に気をつけてくださいね。

 

さて、今回はB.DRESSERオリジナルドレスの

2色づかいのカラードレスをご紹介いたします。

 

ブラスのガーデンや、ナチュラルな会場に映え、

他の花嫁様ともグッと差を付けられる華やかなドレスばかりです。

 

 



 

ブラス花嫁様のために

元コーディネーターが想いを込めたデザイン。

「“花嫁様が自信を持って当日を迎えられる”

そんな1日をブラスの花嫁様にお届けしたい」

という思いを大切に、元コーディネーターのディレクターが手がけられました。

会場を熟知したディレクターだからこそ生み出せるカラードレス。

何度もサンプルチェックを重ねて、作られたカラーは

他にはない圧倒的な存在感を放ちます。

 

〈赤×ベージュ〉



高級感あふれるボルドーと、たっぷりなベージュのチュールが

女性らしさを引き立たせるバイカラーのドレス。

ベロア素材のブラックリボンはアクセントになり、

コントラストを付け、女性の美しいくびれをより引き立たせます。

 

色違いの〈イエロー×ベージュ〉



 

こちらもたっぷりなチュールが愛らしい1着。

ビスチェのサテンはやはり上品さを引き立たせます。

 

〈ブルー×ブラック〉

 

 



 

”サムシング ブラック”は、ここ数年のブライダルトレンド。

チュールのスカートは様々な色味が重ねられており、

歩みを進める度に色味が代わり、幻想的な花嫁様を演出します。

ブラックサテンのビスチェはスタイリッシュな印象も。

 

 

オーダーメイドのような結婚式をご提案しているブラスウエディング。

だからこそ、シンプルなデザインで、

アクセサリーや、ブーケでなりたい花嫁像に近づけ、

あなたらしさを引き立たせます。

ブラスの花嫁様のためだけに手掛けられたドレスを是非店頭でお試しください。

皆さまこんにちは
いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。

最近、後輩コーディネーターが「お客様からいただたメッセージ」を嬉しそうに眺めていました。
結婚式もコロナ禍といえトップシーズンには変わりはありません。
いよいよ朝起きて心地いい風が吹く秋の季節が到来しましたが皆さまいかがお過ごしでしょうか。

私にとって、明日9月20日は毎年「初心にかえる日」と名付けています。

なぜかと申しますと、プランナーとして入社した私が、初めて新郎新婦さんを担当した結婚式記念日だからです。
今年で11年経ちましたが、”サーベルでケーキカット”  “炎のフランベからカップラーメン”ととびっきり記憶に残る披露宴は、色褪せることのない大切な時間でした。

特に挙式が始まる前、お父様と腕を組んだ花嫁が泣きながらお父様へ、「育ててくれてありがとう」と伝えられた姿は、自然と涙が込み上げてきたことを覚えています。


結婚式に従事する者として「結婚式は素晴らしい」 その時、感じました。

この日の気持ちを思い出すと挫けそうなとき、心折れそうなときがあっても立ち直れます。だから私の大切なターニングポイントです。今でも親交があって、おふたりとは連絡を度々取り合う仲です。



そして今では周りにいる後輩がメッセージをお客様からいただき、嬉しそうに喜んでいます。きっと後輩たちもその一つ一つに救われているのではないでしょうか。

お客様の「ありがとう」に励まされていることが、どうか新郎新婦さんへ伝わることを願います。

会場選びのとき「私たちはプランナーさんで選びました」と、今日接客の際にお話ししてくださった方がいらっしゃいます。そのお気持ちに応えて行けれるようにドレスやタキシード、衣装からおふたりを幸せにして参ります。

 

ビードレッセ浜松

山田 朋彦

こんにちは、ビードレッセ浜松店の伊藤です。

今日はビードレッセの魅力のアクセサリーについてお話します!

ビードレッセでは、ドレスの買い付けはもちろんですが、その衣裳と一緒に身に着けるアクササリーの買い付けも力をいれています。

イヤリング1つとっても様々な種類をご用意しています。





大ぶりなものから小さくてかわいらしい物までたくさんありますよ^^

このアクセサリーも実際コーディネーターが目でみて買い付けをしています。



挙式は披露宴とくらべるとゲストとの距離がはなれているので、キラっと光るシルバーのイヤリングにして、披露宴はたくさん動くことができ、ゲストを近くに感じられるので、大ぶりな揺れるイヤリングにしましょう!

などおふたりの結婚式の背景を伺っていつもご提案させてもらっています!



様々な形の結婚式があるからこそ、それに合わせたドレス・アクセサリーなどの小物をご用意しているのが、ビードレッセの特徴です!

株式会社ブラスの結婚式場を気に入ってくださるお客様のニーズに合わせて、種類を取り揃えているのも、同じ会社が経営するドレスショップの魅力です!



ビードレッセでは、結婚式の流れや衣裳に合わせて、たくさんのコーディネートのパターンができるように、アクセサリープランを設けております。

ぜひ、コーディネーターに詳しくきいて、たくさんのアクセサリーを身に着けて幸せな1日にしましょう!

本日のブログはアシスタントコーディネーターの伊藤がおおくりいたしました★

 

皆さまこんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はビードレッセでお取り扱いのある、インポートアクセサリーブランドをご紹介いたします。

A.B. Ellie(エイビーエリー)


どこかノスタルジックで繊細なデザインが印象的なブランドです。
存在感があり、センスフルなデザインは一つ一つハンドメイドで熟練の職人たちが生みだしています。
トレンド感のなかにイノセントなブランドの世界観が詰まっており、多くの日本の花嫁にも愛されています。
つけると華やかさに加えてオリジナリティを感じるため、感度の高い花嫁にも多くの支持を得ているハイセンスなデザインが特徴です。
こだわり抜かれた素材にも注目してください。

「型にはまらず、誠実で、
そしてトレンドばかりを追いかけず、
花嫁のスタイルには忠実に」
商品はすべてミネソタ州St.Paul市内のスタジオで手作りされており、
デザインから製作まで彼女たちの
愛情のこもった作品に仕上がっています。



デザイン創作におけるインスピレーション
花嫁は私たちの詩想の縮図、
こうした花嫁と彼女たちの本能的な魅力にインスパイアされています。

当然のことながらハイファッション、自然、
そして建築学さえも創作には根付いており、
その良さは花嫁がこのアクセサリーを身に付けたときに表現されるものと言っています◎



是非、ビードレッセでA.B. Ellieをお試しください。
ビードレッセ 大谷内


こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧いただきありがとうございます。

少しずつ秋の気配を感じるようになり、過ごしやすい季節になってきましたね。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

本日は、今の季節にぴったり前撮りについて書いていきたいと思います。

先日、浜松市にございますアーブルオランジュにて前撮りをされたおふたりの写真と共にご紹介いたします。



まずはこちらの可愛らしいレモンを使った1枚。

新婦ゆいさんはご自宅からレモンを持参し、撮りたかったポージングもたくさんピックアップしていたと教えてくださいました!



弾けるような素敵な笑顔がおふたりらしく、私も特にお気に入りの1枚です!

結婚式当日は、ゲストの方もいらっしゃり楽しみな気持ちの反面、どうしても緊張してしまいますよね。

しかし、前撮りはリラックスした雰囲気の中撮影ができるので、おふたりの自然な表情をたくさん残すことができます。



また、手作りアイテムやおふたりの趣味のグッズなどを用いて、結婚式当日ではなかなか撮影することができないお写真も撮ることができます。



フォトスタジオとは違い、会場のすべてがフォトブースに変わるので様々なテイストのお写真を撮影することができ、会場での前撮りは特におすすめです!



いかがでしたか?

結婚式当日とは違って衣装での撮影は、当日のウェルカムスペースに飾ることもできます。

今回はドレスとタキシードでの前撮りをご紹介致しましたが、和装での前撮りもおすすめです。

興味のある方はぜひ、担当プランナー・コーディネーターにご相談ください!

 

 

ビードレッセ浜松 加藤

【Date】2021.7.27

【Place】Rouge Ardent(ルージュアルダン)

愛知県豊橋市にございます Rouge Ardent(ルージュアルダン)で

結婚式を挙げられたおふたりをご紹介いたします。

 



 

新郎 だいきさん

新婦 あやさん

 

あやさんにお選びいただいたドレスはニューヨークで買い付けた

TOMOMI OKUBOです。

コムディギャルソンのパタンナーや、

ラルフローレンのデザイナー、パタンナーの経歴をもつ日本人デザイナー。

日本で唯一B.DRESSERでのみ取り扱いのあるブランドです。

 



 



 

2着目ウエディングドレスとしてお召しいただいた1着。

柔らかな素材でお体にフィットするシルエットは

とても軽やかでパーティを思いっきり楽しみたい新婦様におすすめなドレスです。

 

お色直しでは和装をお召しいただきました。

 



 

IKKOさんプロデュースの「梅に鶴」の染が美しい色打掛。

白ベースに、染ならではの赤の梅のデザインがぼかしで入ったデザイン。

Rouge Ardentのガーデンが続く披露宴会場で

グリーンとのコントラストが引き立つ赤がなんとも華やかな1着です。

 



 

 

 

赤の掛下を合わせたコーディネートのオフショットも

おふたりらしい楽しそうなお写真

 



 

組み合わせ自由な和装は、たとえ同じ打掛を選ばれても、

中の色の組み合わせで全く違った印象に。

自分らしさを大切に、オリジナリティあるスタイルを叶えられます。

 

だいきさん、あやさん、ご結婚おめでとうございます。

おしゃれなおふたりは、他の花嫁様とグッと差をつける

おふたりらしい世界観のあるコーディネートに。

 

お打合せでは、お子さんのしゅうくんと一緒に

お衣装選びを楽しんでいただきました。

一生に1度の結婚式。お衣装選びの時間も大切なひと時です。

そんな特別なひと時を任せていただき、ありがとうございました。

これからもおふたりらしく、仲良しな家庭を気付いていってくださいね。

末長い幸せを心よりお祈り申し上げます。

 

佐藤

 

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。

昨日、前職で靴を設計されていたという新郎様と出逢いました。タキシードにおいても足元を飾る大切なアイテムです。そこでこの度はビードレッセがお勧めしますシューズブランドをご紹介させていただきます。

【JOSEPH CHEANEY & SONS(ジョセフチーニー アンド サンズ)】

made in Englandで有名なブランドシューズです。



こちらにありますエナメルシューズ2種類

フォーマルからカジュアルまで幅広く扱われているブランドで、ビードレッセでは選りすぐりの計3種類をご提案しております。

CHEANEY/チーニーは、「靴の聖地」として名高い英国「ノーザンプトン」で1886年に設立されました。特徴として、熟練された職人によりレザーのカッティングから、ファイナルポリッシュ(磨き上げ)まで、すべての工程を設立当時から続く工場で行っています。



ちなみに「ノーザンプトン」は、グットイヤー・ウェルト・シューズ※の生産地でもあります。どこかで聞かれたことがある名称ですが、※グットイヤー・ウェルトとは、重量感のあるがっちりした靴です。目立った「縫い糸」が特徴で、丈夫で実用性が高く、ソール交換などのメンテナンスもしやすいことも特徴です。アメリカ、イギリスなどの紳士靴に多く見られます。とても履き心地よく馴染みも良いのでお勧めの一足です。



 

皆さまは、シューズの世界で呼ばれる「ラスト」って聞かれたことはございますか??

靴づくりで重要なアイテムです。シューキーパーのような「靴型」のことですが人間でいう骨格なようなもの、靴を作る為の原型、靴のデザイン機能などを決めるとても重要なものです。そしてこのラストを元に靴のデザインを考えていきます。

ビードレッセでご紹介するのは、創業125周年を迎えて新たに生み出されたラスト「125」シリーズ。こちらのタイプは、甲が広くて踵が小ぶりという日本人の足型に合いやすいラストです。



ALFRED / BLACK

 

自らに馴染む革製品、きっとお客様の足に寄り添って幸せへと導いてくれることでしょう。結婚式の後でもTPOに合わせてずっと使える1点といえばシューズだと思います。サイズもしっかり取り揃えていますので是非ご試着してみてください。

靴職人の新郎さんと出逢えたのも導きなのかなと感じました。

 

 

ビードレッセ浜松店

山田 朋彦

皆さまこんにちは!

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます!

本日は浜松店ブログ最後の登場の原田が、ビードレッセ浜松店の魅力をお伝えして締めたいと思います。

ビードレッセは現在、愛知県に2店舗(丸の内・名古屋)静岡県に1店舗(浜松)の計3店舗で運営をしております。

そんなビードレッセにご来店いただいたことがある方は共感いただけるかもしれませんが、お衣装だけでなく"世界観"にも注目してしていただきたいのです!

入社して、浜松店に配属となり半年が経ちましたが、ビードレッセのお店の中のコンセプトである"女の子のお部屋"に忠実なディスプレイにいつもワクワクしています。

そんな中でも、私が浜松店のディスプレイでお気に入りの場所をご紹介いたします!

是非ビードレッセ浜松店にご来店いただく際は、ご紹介させていただくディスプレイがどこにあるのか探してみてくださいね!

まずはこちらのディスプレイです。


ちらっと場所のヒントも見えていますが、

こだわり抜かれたアイテムと、ドライフラワー×クラフトラッピングのブーケ、ミラーに書かれたおしゃれなメッセージ

全ての要素が私の好みで、こっそりお気に入りの場所なのです!

続いては、こちらです。

壁に飾られた写真や、デザイン画。

いつ通ってもじっくり見てしまう大好きなディスプレイです!

このようなディスプレイが配置されるうえで"ディスプレイ担当のスタッフ"がいます。

こちらのディスプレイも、そんなスタッフが配置をしてくれているのですが、左上のオレンジのドレスのデザイン画も手作りでつくられているのです!初めて見た時は感動してしまいました

お衣装ももちろんですが、ビードレッセにご来店いただいた際にはディスプレイにも是非ご注目していただいて、ドレス選びのお時間をより楽しんでくださいね!

B.DRESSER 浜松 原田




皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

Alexandra grecco(アレクサンドラ・グレッコ)


Alexandra greccoは自分らしくいたい現代の女性に向けたNYブランドです。

上質なシルクとそこに施された手刺繍が可憐で幻想的な花嫁姿を演出してくれます。



アレクサンドラ・グレッコは、ブルックリン出身のデザイナー・アレクサンドラ・グレッコ による注目の新星ブランドなのです。



カトリーヌ・ドヌーブ、ジーン・シュリンプスなどのファッションアイコンに現代の女性に向けシルエットをアレンジしています。淡い色彩をふんだんに使用し、独自のフェミニニティを追及したコレクションを多くそろえています。



是非、ビードレッセでお試しください!

ビードレッセ大谷内

こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、浜松市にございますマンダリンアリュールで挙式されたおふたりのパーティーレポートをお届けいたします。

 

【Date】2021.6.19

【Place】MANDARIN ALLURE (マンダリンアリュール)

【Groom】ゆうりさん   【Bride】なるみさん



新婦なるみさんが選ばれた運命の1着は、イギリスのブランドELLIS(エリス)の純白のドレスです。

シンプルでクラシカルなデザインのドレスが多いのが特徴的です。豪華な装飾は少なく刺繍やチュール、レースを使い、程よいヴィンテージ感のあるクラシカルな雰囲気を演出します。



胸元に施された繊細なビーディングが歩みを進めるたびに煌めき、マンダリンアリュールの華やかなチャペルにぴったりの1着です。

新郎ゆうりさんは、クラシカルすぎずアットホームな雰囲気を演出するベージュのタキシードをお召しいただきました。



披露宴会場に差し込む暖かな陽光と、おふたりを優しく包むグリーンの装花が、ドレスとタキシードをより一層の引き立てます。



お色直しは、マンダリンアリュールの大人ナチュラルな会場の雰囲気にもぴったりな、ボルドーのバイカラーのドレスにお着替えされたなるみさん。

ゆうりさんの蝶ネクタイも、なるみさんのボルドーカラーに合わせてリンクコーデの完成です!



グリーンのガーデンをバックにした1枚は、おふたりにお選びいただいたドレスとタキシードがより引き立つドラマティックな1枚。

秋のイメージをお持ちの方が多いボルドーカラーも、お持ちいただくブーケや会場の装花によって季節を問わず、お楽しみいただけます。

ドレスだけでなく、ブーケなどトータルでコーディネートをご提案いたしますので、ぜひコーディネーターにご相談くださいね。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤