皆さまこんにちは

本日は新作のメンズ小物を紹介させていただきます!

選ばれたタキシードをベースに小物合わせ(挙式約3カ月前に行う打合せ)を控えてらっしゃる新郎様向けでございます。

販売商品でございます。どうぞご参考までに!



★Bowtie《Brand》fiorio

※上から順に※

《Name》JF5 SO606 001
《Price》\13,000+tax

《Name》JF6 SO627 002
《Price》\13,000+tax

《Name》JF6 SO623 001
《Price》\13,000+tax

 



★Bowtie《Brand》jupe by jackie

※上から順に※

《Name》BT03BRS23928S9808S
《Price》\18,000+tax

《Name》BT03BRS23942S9786S
《Price》\15,000+tax

《Name》BT03CRS63914S9825S
《Price》\15,000+tax

 



★Pocket chief《Brand》Kinloch

※左から順に※

《Name》Art. Lemons
《Price》\11,000+tax

《Name》Art. Napoli Coffee
《Price》\11,000+tax

《Name》Art. Pizzaiolo
《Price》\11,000+tax

 

素敵な新作が沢山入荷しております。

是非一度ご試着してみてくださいね^^

 

お問い合わせ先 : ビードレッセ浜松店

053-454-0055 担当:山田

みなさんこんにちは
いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧くださいましてありがとうございます。
昨日、コーディネーターの佐藤が綴ったブログを見て「ミモザ」って素敵だなと感じています。
この度は山田がブログを書かせていただきます。

ビードレッセメンズ枠で「B.DRESSER HOMME(ビードレッセ・オム)」を立ち上げ、インスタグラムも開設したとお話しをしました。
レンタルという考えから新しくセル(販売)を取り入れ始めたビードレッセです。

その販売品の中の一部をご紹介します!!
このお花のマークご存じではないでしょうか??



これから店頭に並ぶ予定の「ラルディーニ」です。
とてもかわいいモチーフのブートニエールがブランドアイコンになっています。



「ラルディーニ」とは1978年、イタリア・アンコナという街でルイジ・ラルディーニ氏によって創業された仕立て店です。
ジャケットが特徴的で、肩にパッドを使わず薄い芯地だけで作られる柔らかいフォルムをしています。
この技術は他社には珍しいんです。
なのでビードレッセでは、バイヤーセレクトのタキシードをご提案させていただきます。
私も実際に試着しましたが、ジャケットを羽織った時の着心地やパンツのシルエットがとても良くとてもオススメです!


(こちらの写真はイメージです)
今は紹介しかできませんが、ぜひ引き続き商品説明もしていきたいと思います。
乞うご期待くださいませ!



ビードレッセ浜松
山田 朋彦

皆さまこんにちは
いつもビードレッセ浜松のブログをご覧くださいましてありがとうございます。
早いものでもうすぐ3月、世の中の学生や社会人問わず節目の季節となりました。
結婚式も人生の節目、門出です。
今週も多くの新郎新婦様が人生の晴れ舞台でかけがえのない時間を過ごされています。

私たちビードレッセにとって、コーディネートを通して1組1組の花嫁様へなりたい姿を提案しております。
近年、ブライダルスタイルは多様化が進み、ドレスのクオリティが格段と上がりました。
「デザイン」「シルエット」「素材感」それぞれが進歩しています。

ですが、新郎様のタキシードはいかがでしょうか。

“本物をご提供したい”と想う私たちにとって、新郎新婦揃ってご提案したい。
花嫁をエスコートする新郎様にも相応しいタキシードを選び、一緒に最新のメンズ小物でコーディネートを愉しんでもらいたい。
花婿だって、結婚式を待ち遠しくなるくらいご自身の姿をゲストへ披露してもらいたい。

このような想いから新しくメンズスタイルを
『B.DRESSER HOMME(ビードレッセ・オム)』と名付けました。

インスタグラムの『B.DRESSER HOMME(ビードレッセ・オム)』公式アカウント
@b.dresser_homme
こちらのIGTVでこの度は特別に映像を付け加えました。



先日1月6日~9日の4日間
イタリア、フィレンツェで開催された『PITTI UOMO97』へ
ビードレッセからもバイヤースタッフが買付に出向きました。
そしてミラノにある各ブランドショールームにてメンズアイテムをセレクトする様子をどうぞご覧ください。

新しくなったメンズフォーマル
“B.DRESSER HOMME”が今始まります!
@b.dresser_homme

ビードレッセ浜松
メンズコーディネーター
山田 朋彦

こんにちは!
いつもビードレッセ浜松のブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。
本日は前回に引き続きイタリアへの「PITTI(ピッティ)」メンズ小物を買付に行った際のことを書き留めます。
私、ビードレッセ浜松店コーディネーターの山田朋彦がブログを書かせていただきます。

PITTI(ピッティ)では、ビードレッセがすでに取り扱っているブランド「クロケット&ジョーンズ」「チーニー」といったシューズブランドも出店されていました。

英国最高級靴と言えばノーザンプトンと呼ばれる地域に世界に名高いブランドの靴工場がたくさんあります。
そのふたつのブランドは生産されています。
ハンドメイドで1足ができるまで約8週間かかるらしいです。
「MADE IN ENGLAND」と呼ばれるのも魅力的です。
グッドイヤーウェルト製法も特徴で、履き始めは固いですが馴染んでくるとフィット感が高まります。
さらにラバーを取り替えて修理することができて半永久的に履くことが出来ます。

実は、イタリア買付中に私が履いていた靴もクロケット&ジョーンズでした。
もう二年近く愛着を持って履いています。
そして先日、豊橋の靴修理屋さんへメンテナンスへ出しました。
ヒールの修復とトゥースチールと呼ばれるつま先を守る板を取り付けました。
そして靴も磨くことでコーティングされて汚れや傷に強くなります。
靴磨きもとても大切なことですよ!

20年、30年育ててともにいろんな場所へ連れて行きたいと思っています。
靴も人の皮と一緒でメンテナンスをすれば長くきれいな状態をキープできます。
モノの価値がとても高騰する世の中で使い捨てで履きつぶすのも良いですが、「モノに愛着を持って長く使うこと」
結婚式に携わっているからか、とても素敵なことに感じる毎日です。

私たちのお店でもライセンスをいただき、上記の2つのブランドシューズを1足あたり¥69,000~76,000で販売しております。
ぜひ皆さまも磨きをかけて長く愛着を持てるモノを使ってくださいね。

ビードレッセ
山田

皆さまこんにちは
いつもビードレッセ浜松ブログをご覧くださいましてありがとうございます。
1月ももう下旬となり、あと今年も11カ月となってまいりました。
節分も来ると暦上は春になりますね。
1カ月ずつ公私ともに充実したいと思っております、私山田が本日のブログを書かせていただきます。

私事ではございますが、1月は海外買付に初めて同行させていただきました。
ビードレッセとしても、ドレスの海外買付は1年間でニューヨーク、イタリア、スペインと3回あります。しかし、メンズとしては昨年のイタリアが初めての試みです。
私としても、海外買付は初めての経験だったので、緊張と期待を胸にイタリアへ旅立ちました。

そして目的のひとつ、「PITTI UOMO(通称:ピッティ)」と呼ばれるイタリア・フィレンツェで行われる男性ファッションの一大祭典です。

半年に一度、世界から多くのブランドが翌シーズンの秋冬トレンドを考慮して、商品を発表します。
これはファッション好きの男性にはたまらないイベントです。
この度は「PITTI UOMO 97」と題して、4日間に渡って繰り広げられました。
1,203ブランドが出店されて、21,400人のバイヤーが足を運びました。
参加しているバイヤーたちやファッションリーダーと呼べるオシャレな方がいらっしゃるので、とても感極まります。

ビードレッセとしては、もちろんタキシードに合うメンズ小物を探します。
例えば、蝶タイやポケットチーフ、ドレスシャツ、靴下などです。
ビードレッセらしい雰囲気や来店される新郎様をイメージしながら、小さな生地サンプルから選んでいきます。
とてもたくさんある中からなので、迷い過ぎるととても危険です。
ここでは直観を頼りながら選びました。
たくさん買付のことに関してブログから伝えたいと思っております。
引き続き、ご期待くださいませ。



ビードレッセ浜松
山田 朋彦

ビードレッセ浜松店のブログをいつもご覧いただきありがとうございます。

急に冬のような寒さの毎日が続いていますが、

いかがお過ごしでしょうか?

私はモコモコの部屋着にモコモコの靴下を履いて毎日お家では過ごしています。

 

本日は新作の蝶ネクタイが入荷しましたので、ご紹介させていただきます。

・NO,1539

赤のドットのような柄の蝶ネクタイ。

披露宴で主役感が欲しいけど、派手なのは苦手という新郎さんにはとってもおススメです。



・NO,1556

シンプルなブラウンの蝶ネクタイ。

どのタキシードにも似合いやすく、黒の蝶ネクタイだとしっかりしすぎてしまう方にはぴったり!。



・NO,1555

グリーンの蝶ネクタイ。

ビードレッセでは今までに取り扱いをしていなく、待望の最新作です。

生地感も厚みのある生地で、カジュアル感を出すことができます。

 

以上3点の写真はすべて同じタキシードで中のベストも同じで

蝶ネクタイとチーフのみの変更でガラッと変化をつけることができます。

このタキシードのはこのコーディネートと決まりは一切ありません。

おふたりだけのコーディネートを見つけていきましょう!

ビードレッセでは男性のスタッフもいます。

男性スタッフからのオススメコーディネートも男性ならではで素敵ですよ^^

 

今回のブログは安井がお送りしました。

安井愛美

 

皆さまこんにちは
いつもビードレッセ浜松ブログをご覧くださいましてありがとうございます。

この度は以前書かせていただいたブログ「JOSEPH CHEANEY & SONS
購入用メンズシューズについての進展を書かせていただきます。

というのも、先日ビードレッセ名古屋店にて「チーニーについて」の勉強会をいつもお世話になっているパートナーに開いていただきました。
革製品はもともと好きな私にとって魅力的な時間でしたが、同時に革靴の奥深さやこだわりを聞くことでさらに愛着が湧きました。



改めてCHEANEY/チーニーの特徴をご紹介します。

①レザーのカッティングから、ファイナルポリッシュ(磨き上げ)仕上げまで、すべての工程を設立当時から続く工場で行っています。
弊社と同じ一貫性が共通点です。

②【made in England】がポイントで、純粋な英国ブランドです。
ユナイテッドアローズやビームス、エディフィス、バーニーズニューヨーク、コモリの各ショップ様から別注での販売もしているフレキシビリティー(柔軟さ)なところも良い点でございます。

③元々はシューズブランド「Church’s」の傘下から始まった「チーニー」は、エルメスと同等クラスのレザーを使用されています。
とても上質な上、コストパフォーマンスの良いブランドシューズとも言え、今一番おすすめしているアイテムです。



商品知識もですが、メンテナンスの仕方や正しい履き方も勉強してまいりました。
ビードレッセ浜松にはフォーマルシーンに好評の型番をご用意しております。
ぜひご試着の際は、ご提案させてください!
頭から足元までトータルでご提案するのがビードレッセスタイルです!



ビードレッセ
山田 朋彦

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松ブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。

そして、9月に入り二度目の三連休初日ということで、本日も多くの新郎新婦様がご来店くださいました。

こちらも合わせて御礼申し上げます。

本日は久しぶりに「コーディネートについて」ブログを書かせていただきます。

日頃、コーディネーターはひとりひとりが感性を磨いて、一組一組のお客様へご提案しております。

私もタキシードとメンズ小物(蝶タイ、シャツ、ポケットチーフなど)を使い、

目の前のお客様が《なりたい花婿像》へ作りこんでいます。

最近だと「シルバーや白タキシード」が世の中で流行った時代から、

今は花嫁姿を引き立てる姿「本来のタキシード(黒やブラウンなど光沢の少ないマッドな)」へ好みが変化しています。

それは、ホテルウェディングとハウスウェディングの雰囲気がそれぞれ異なるからだと思います。

その場所に似合う姿が必ずあります。

ハウスウェディングは昔から「アットホーム」という言葉が連想されます。

もちろん「アットホーム」は日常です。

非日常的な衣装を着ることに違和感を感じることが、ひとつのセンスだと思います。

古き良きものは残しながら、新しいものにチャレンジすることが新たな発見であり、感動が生まれます。

 

ぜひ、ビードレッセで新たな発見をメンズに限らず、見つけていただけれたらと思っております。

お客様だけの特別な姿を一緒に見つけましょう!



チーフコーディネーター
山田 朋彦

皆さまこんにちは
いつもビードレッセ浜松ブログをご覧くださいましてありがとうございます。

先日私がブログ上で「足元を華やかにすることも大切です」とお伝えしましたが、
なんと、新しいシューズを入荷いたしました!!!
なのでこの度は、ご紹介させて頂きます。

 

【JOSEPH CHEANEY & SONS】ジョセフ チーニー アンド サンズ
というブランドシューズです。

 



「靴の聖地」として名高い英国「ノーザンプトン」で1886年に設立されました。
「ノーザンプトン」は、グットイヤー・ウェルト・シューズ※の生産地でもあります。



※グットイヤー・ウェルトとは、重量感のあるがっちりした靴です。目立った「縫い糸」が特徴で、丈夫で実用性が高く、ソール交換などのメンテナンスもしやすいことも特徴です。アメリカ、イギリスなどの紳士靴に多く見られます。

CHEANEY/チーニーの特徴として、レザーのカッティングから、ファイナルポリッシュ(磨き上げ)まで、すべての工程を設立当時から続く工場で行っています。
とても履き心地よく馴染みも良いのでお勧めの一足です。



どうぞ引き続き「クロケット&ジョーンズ」と合わせてお求めいただけたら幸いです。
私以外の女性コーディネーターもご対応いたします。
ご相談くださいませ。

 

 

ビードレッセ
山田 朋彦