本日もビードレッセ浜松のブログをご覧くださりありがとうございます。

豊橋にあるRouge Ardent(ルージュアルダン)にて結婚式を挙げられたおふたりをご紹介いたします。

 

新郎けいさん 新婦えみこさん

【DATE】2019.9.14

【PLACE】Rouge Ardent(ルージュアルダン)

【DRESS】

ウェディングドレス No.1242

LARSEN / Anne Barge Blue Willow(アンバルジ ブルーウィロー)

カラードレス No.1335

Leaf140  / Leaf for Brides(リーフ フォー ブライズ)

【TUXEDO】

No.51 United Arrows(ユナイテッド アローズ)

 



いつもご試着はえみこさんとえみこさんのお母様もご一緒にお越しくださいました。

初めてお会いした時からビードレッセ浜松のドレステイストをとても気に入ってくださり、”あれもこれもかわいい!”と毎回どのドレスに絞るのかとても悩みましたね。

そんな中出会った運命の1着。

【DRESS】

No.1242

LARSEN / Anne Barge Blue Willow(アンバルジ ブルーウィロー)



昨年10月にNYにてバイイングしてきたこのドレス。

店頭に届いたこのドレスをみて”えみこさんに紹介したい!”ととても思ったことを覚えています。その思いは実現し、入荷後すぐご試着いただきえみこさんもお母様も気にいってくださり、運命の1着となりました。

やさしいアイボリーカラーと細やかなビーディングが自然光をたくさん感じられるルージュアルダンの会場にぴったりです!

 

そしてお色直しで選ばれたドレスがこちら

No.1335

Leaf140  / Leaf for Brides(リーフ フォー ブライズ)



コレクションテーマでもある「twinkle twinkle little star」のようにキラキラしたシャボン玉の中、入場されました。

”ナイトウェディングに映えるカラードレスがいいかな・・・”

そんなえみこさんの一声で決定したこのカラードレス。

上品なシャンパンゴールドの色合いが夜空にとてもきれいに映っています!

 

お会いできる打ち合わせが毎回とても癒しで、えみこさんとお母様のやりとりも心温まることが多かったです。

ヘアメイクも整ったすべて完成した姿は式当日しか見ることができませんが、1つ1つ悩みながら選び抜いたドレスにアクセサリー。

入場した瞬間のゲストの歓声がその答えだったのではないでしょうか。

最高の姿を見せてもらうことができて私もうれしいです。

これからも笑顔を大切に素敵な家庭を築いていってください!

末永くお幸せに・・・!

 

ビードレッセ浜松 山下

 

 

みなさんこんにちは!

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧頂きありがとうございます。

本日のブログは堀江が担当致します。

 

前回のブログでは新作のカラードレスを紹介させて頂きましたので、本日は新作のウエディングドレスを紹介させて頂きます。

 

【RS couture  -アールエスクチュール- 】(No.1387)



胸元と後ろのリボンが可愛らしいデザインのドレス

裾に向けて刺繍が上品に施されております。



 

【Le Voile  -ルヴォワール- 】 (No.1386)



こちらのドレスは、光沢感のある ”サテン” と柔らかい素材の ”チュール” の二種類の生地を使用した異素材のドレスです。

スカートの部分はデザインがアシンメトリーになっているため、動きのあるドレスでゲストの方々の目を惹くこと間違いなしです。



 

以上のウエディングドレスはご案内が始まりましたので、みなさまのご試着お待ちしております。

そして今回ご紹介させて頂いたドレス以外にも新作のウエディングドレスがまだまだございますので、後日紹介させて頂きます。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧いただきありがとうございます。

晴れの日も多くなり、待ちに待った梅雨明けももうすぐですね。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

今日は、先日ロンドンから到着しました私のお気に入りブランド、DAVID FIELDEN(デヴィッド・フィールデン)のカラードレスをご紹介いたします。



 

繊細なビーディングが美しいラベンダーカラーのドレス

可愛らしいお色味ですが、ビーズのデザインがナチュラルなため可愛くなりすぎず、カジュアルにも着ていただけます。

大きめのアクセサリーやブーケとも相性ばっちりですよ♪



また、色違いのブルーアッシュカラーもございます。

こちらは今までビードレッセになかったお色味で、わたしのおすすめの1着です。

本日からご案内がスタートしているので、ぜひご試着してみてください。

 

この他にも、新作のドレスが海外から到着しておりますのでまたご紹介いたします。

皆様のご予約お待ちしております。

 

ビードレッセ浜松店 加藤

 

 

皆さまこんにちは
いつもビードレッセブログをご覧くださいましてありがとうございます。
ようやく夏が到来して今年も猛暑になりそうですが晴れの日が続くとホッとしますね。

ところで、皆さまは弊社公式ホームページ内のコーディネーター紹介の中にある
スタッフの想い」をご覧になられたことはございますか。スタッフ一人一人の顔写真と結婚式にかける想いがそちらのページに掲載されております。



各姉妹店も同じで、全社員の顔写真が掲載されております。
一般企業でこのような形で掲載されていることは、かなり珍しいことだと思います。
私も入社前にこのページを見て、とても憧れたことを覚えていますし、ブラスの社員になったことを実感した部分でもあります。皆さまにご覧いただける今では身が引き締まる思いです。

実は、「スタッフの想い」とは新入社員へ向けた先輩社員からのメッセージでもあります。
「このような人になってほしい」「この気持ちを忘れないでほしい」という願いです。
人と人を繋ぐ仕事だからこそ、私たちスタッフのことも好きになっていただけたら嬉しいです。
そして先日、掲載内容が更新されました。
新しいスタッフも登場しております。とてもキラキラしているフレッシュさあるふたりです。





また店内にもスタッフ紹介のアルバムもございます。
どうぞ、ご来店の際にご覧ください。

ビードレッセ
山田 朋彦

こんにちは、ビードレッセ浜松店の伊藤です。本日のブログは「空間創りの大切さ」について書かせていただきたいと思います!

まずなぜこのブログを書いたかというと、先日まで私は「セブン休暇」という福利厚生のお休みを頂いておりました。そのお休みを使って、同期とふたりで沖縄に行ってきました。



私は沖縄が大好きで、いつも離島に行くのが趣味なのですが、今回は中学生ぶりの本島に行ってきました。島へ行くとお金が高くなるので、本島にしていいホテルに泊まり、同期と一緒に結婚式にも関わってくる「空間創り」を感じようと計画を進め、1日目を特にいいホテルにして勉強をしてきました。

沖縄の魅力はたくさんありますが、その中でも私は「音楽」が1番の候補であがります。

もちろん景色は100%素敵です。ですが、そこに沖縄の民謡であったり、ホテル内の音楽であったりと、少し沖縄を感じさせる要素が加わることで、より沖縄の魅力を強く感じることができます。

私たちが泊まったホテルは、その音楽もすごくこだわっている感じが伝わってきました。

入り口を入ったときの高級感のあるBGM

プールに繋がる前の廊下で流れる少しわくわくするような明るいBGM

外にでると南国を感じさせる緩やかなBGM

様々な場所で「ホテルに宿泊している人に感じてほしい気持ち」がBGMで表現されていました。それがすごく勉強になり、エリアごとで流す音楽を変えることの大切さや、そこの空間の価値を伝えるために必要な音が、大切だと学びました。

結婚式に例えてみると、まずは結婚式場を選ぶための会場見学では、チャペルや披露宴会場で流す音楽を変えています。

チャペルでは少し厳粛な雰囲気や、ここで夫婦になるという神聖な場所と感じてもらうために、オルゴールやピアノが流れていることが多いです。また、あまり聞きなれている曲よりも、落ち着いた曲のが、人は話を聞きやすいと私は先輩に教えてもらい、プランナー時代はよく雰囲気に合うBGMを探していました。

また、披露宴会場は当日の楽しい感じやゲストの方とのふれあいを想像してもらうために、明るめな曲に変え、心が躍るような雰囲気を音楽で表現していました。

気付くと仕事でも行っていたことではありますが、沖縄のホテルでのエリアごとのこだわりはすごく感じて、とても勉強になりました。

ビードレッセだと、高級な衣裳・小物を取り扱っているため、それにみあった落ち着いた空間を演出するBGMが大切だなと同期とも話をしていました。

 

沖縄の食事を食べる空間は、よく「民謡」が流れたり、実際歌ってくれたりしています。それもすごく大切な空間創りで、沖縄でしかきけない方言や沖縄でしか耳にすることのできない曲もあり、その雰囲気を味わいたいのでその空間に訪れる観光客は多いと思います。これも沖縄の魅力です。



私は旅行が大好きなので、旦那さんや友人とよく外にいきますが、沖縄は特におすすめです!ゆっくりとお休みを頂くことで、普段自分がしている仕事の大切さと向き合うことができました。

どんな形でお客様に喜んでもらえるのか、自分の発言や行動でどれだけの感動を生み出すことができ、想いを届けることができるのか、など、「自分次第」で変わるなと感じました。

普段お仕事をしている時間が人生の大半をしめているので、なかなか向き合う機会もなかったですが、このお休みにより深く、そして今まで自分がしてきたことを見直す良いきっかけとなりました。

7年勤めてもらえるセブン休暇の意味がすごくわかり、とても良い時間となりました。

お店の方にもたくさん協力をしてもらい過ごせたのでチームにも感謝です。

 

これからも結婚式の魅力を伝えていける人として成長していきます。

そしてお客様とのつながりを大切にしていきます。

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

またぜひ週末もたくさんのお客様と一緒に笑って、楽しい時間を過ごしたいです!皆様お待ちしております。



 

ビードレッセ浜松店 伊藤

 

 

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただき

ありがとうございます。

 

今回はウエディンググローブについてご紹介させていただきます。

なぜグローブが必要なのか?

①露出を控える

肌の露出を控えるのが挙式のスタイルで

グローブを身につけることによってフォーマルな装いになります。

②無垢で穢れのない存在

身を清め、無垢な新婦を守るという意味があります。

挙式で行われる指輪の交換の際にグローブを外すのは

「今から私は、あなたのものになります。」

という誓いの意味もあります。

 

ビードレッセではグローブも沢山の種類を用意しております。

ロンググローブ、ショートグローブ・・・。

アクセサリーと同じでこのドレスには、このグローブ。

という決まりはありません。

アクセサリーと同じで手元もこだわりましょう!

私のお気に入りグローブです。

ビードレッセのドレスはチュール素材のドレスが多く

レースグローブの相性も抜群です。

 

一緒に素敵なコーディネートを見つけていきましょう。

 

安井愛美


いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます!

本日は私服部が、おすすめのドレスをご紹介いたします。

ブランド名【LIVNÉ WHITE(リヴネ ホワイト)】

デザイナーのAlon Livne氏はヨーロッパの一流アトリエで経験を積んだのち
2010年に自身のブランドを立ち上げました。

2013年にNYで行われたトップブランド発表会で称賛され、
それ以降はナオミ・キャンベルやニーナ・ガルシアなど多くのセレブも愛用するブランドです。

LIVNÉ WHITE(リヴネ ホワイト)のドレスは
繊細なレースづかいや、チュールに施された華やかな刺繍が特徴です。





dress no.1301〈SPRING〉

チュールの上にハンドメイドで施された繊細な刺繍。
その上からちりばめられたビーディングで華やかな一着です。

さらにその上から透明感のあるチュールが重ねられていることで
ビーディングの美しさがさらにやさしい雰囲気になります。

「SPRING」と名付けられているこのドレスは
やさしい陽の光に照らされたらとても綺麗で、まさに春のウェディングにぴったりなドレスです。

春に結婚式を挙げられる方が増えてきている時期です。
ぜひ季節にぴったりなウェディングドレス、ご試着してみてはいかがでしょうか?

気になる方はコーディネータに聞いてみてくださいね!


本日のブログは服部がお届けいたしました!

ビードレッセ浜松店のブログをご覧の皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

セミが鳴き始め夏が本格的にやってきましたが

いかがお過ごしでしょうか。

夏休みでお出かけも多くなるかと思いますが

熱中症には十分ご注意ください。

 

本日は新入荷いたしました、イタリアブランド

「Alessandra Avallone 」(アレサンドラ・アバロン)を

佐藤がご紹介いたします。



ナチュラルテイストのドレスに合った

繊細なネックレスや大きめのヘッドパーツが入荷いたしました。

 

イタリアにてハンドメイドでブラスの花嫁様のためだけに

仕様変更して作られております。

ぜひ一点ものの特別感を感じていただきたいです。



是非小物にもこだわり

新郎新婦の幸せいっぱいな結婚式に

オシャレなコーディネートを楽しんでいただけたらと思います。

 

たくさんのお客様のご来店を楽しみにお待ちしております!

 

佐藤

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧頂きありがとうございます。

本日のブログは堀江が担当いたします。

 

皆さん、衣装選びはドレス、タキシードだけがメインではなく、足元もお洒落にこだわって頂けますよ!

なので今回、タキシードに合うシューズについておすすめのブランドを一つご紹介させて頂きます。

 

【 Crockett&Jones 】(クロケット&ジョーンズ)



クロケット&ジョーンズとは、1879年に義理の兄弟関係にあるジェームズ・クロケット氏とチャールズ・ジョーンズ氏によって創業されたイギリスを代表する革靴ブランドです。

そして、革の裁断作業は全て自然光が射し込む北向きの窓際で行われるほど、繊細な工程で作られています。

それによって、シルエットがとても美しく、光沢感も他の革靴ではあまりない輝きを放っています。



こちらのシューズはビードレッセではレンタルではなく、販売をしております。

挙式当日だけではなく、結婚式が終わった後でも着こなして頂けます。

スーツに合わせて頂くのも良いですし、プライベートでもお洒落になりますよ!

是非、足元からお洒落になって素敵な結婚式にしませんか?

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は浜松店でしかお取り扱いのない素敵なドレスをご紹介いたします。

 

【 Klosir 】クローサー

元ファッションブランドのデザイナーが手がけるドレスブランド

オートクチュールの技術と洗練された生地により他にはないモダンなドレスを創り出しています。

 

【Klosir/ROSY LILY】





淡いブルーのスカートに、可憐な花のレースが美しいカラードレス

ベースが総レースのシンプルな白ドレスとなっているため

カラードレス脱いでウェディングドレスとしても着用できる2WAYドレス。

ウエストにはティファニーブルーのサッシュリボンでアクセントを。

 

【Klosir/LANTANA】



アイボリー×ブラックが美しいコントラストのカラードレス

トレンドのニュアンスカラーも取り入れながら、大人なドレススタイルに仕上がります。

 

この他にも浜松店のみお取り扱いのドレスがございますので、ぜひ店頭でご覧ください。

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤

 

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