皆さまこんにちは

ビードレッセ浜松ブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。

今週からお盆休みの方も増えて、ビードレッセでは親御様の来店も増えてまいりました。ビードレッセ浜松ではモーニング、お留袖といった親御様のお衣装もご用意致しております。ご列席衣装のご予約も随時承っておりますので、どうぞご連絡お待ちしております。お問い合わせ先 ビードレッセ浜松店(053-454-0055)

本日は山田がブログを書かせていただきます。

今年1月にイタリアへ商品買付に行かせていただきました。PITTI UOMO(ピッティ ウォモ)と呼ばれる世界中1,000を超えるメンズブランドの祭典です。そこで蝶タイやポケットチーフ、ドレスシャツ、ソックスなどメンズアイテムを多数セレクトしてまいりました。半年経ちましてついに9,700km離れた浜松店へ届きました!!





 

 

少しずつブランド毎に到着していますので、本日はその一部をご紹介致します。

~ Fiolio(フィオリオ)の蝶タイ ~



イタリアのシルク産地として知られるコモ湖畔に本拠を構える最大のシルク生産企業の一つカネパ社のファク

トリーブランドの一つです。特徴はエレガントな色調と柄、大手のメゾンブランド生産を手掛けているため知識が豊富なブランドとも言えます。(株)ユナイテッドアローズさんが日本の代理店です。

私もネクタイや蝶タイなど購入したことがありまして、独特な生地の風合いだったり上品な柄は大人な男性を作るためには非常に重宝します。

そして、この度直接イタリア出向きセレクトしたアイテム、こちらは「花嫁との調和」「ビードレッセがご提案するタキシードに合う、そしてシャツやチーフに馴染みやすい・調和が取りやすい」を個人的な軸としてセレクトして参りました。他社のセレクトショップには類を見ない柄や色味を取り揃えています。


すべて¥13,000+tax

写真は一部ですが、全部で14種類のフィオリオ蝶タイをご堪能くださいませ。

 

ビードレッセ浜松

山田 朋彦

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただき

ありがとうございます。

 

夏本番のとなり、毎日暑い日が続いていますがいかがお過ごしでしょうか?

 

今回のブログでは夏らしいColorDressをご紹介させていただきます。

Dress№:1442

DressName:BRS-006 BLU



 

こちらのドレスはビードレッセオリジナルのカラードレスです。

海外買い付けにも同行しているスタッフが

ビードレッセスタッフの想いをたっぷり詰め込んだドレスを作成しています。

ブラスグループの専属のドレスショップだからこそ

ブラスウエディングを理解していて、当日花嫁さんが一番美しくみえるようにデザインされています。

ビードレッセオリジナルになっているので

ブラスグループで結婚式を挙げられる花嫁さんにしかお召いただけない特別なドレスです。

 

スカートには何色ものチュールを使用し

一色では表せれないニュアンスカラーを表現しています。

ブラスグループの結婚式は披露宴中に沢山動いて、ゲストの方との会話を楽しんだり

華やかな演出をしたりすることもあるため

動いていただくとスカートの中の様々な色のチュールが見え隠れします。

スカートの中にはネイビーのチュールも入っているため

お写真にもスカートの色味がしっかり残るのもポイントです!



 

姉妹店のマンダリンアリュールはテラスからの入場ができるため

自然光がたっぷり降り注ぐ、テラスから入場していただくと

グリーンと水色の色味がとってもマッチします!



 

ビードレッセではご試着の際に

結婚式当日がイメージできるようにご提案をしております。

花嫁さんが結婚式当日どんな花嫁さんになりたいか・・・

どんな花嫁さんと見られたいか・・・

どんなパーティーにしたいか・・・

 

沢山のお話を伺ってご案菜していますので

是非沢山の想いを私たちに伝えてくださいね^^

私たちが必ず幸せにします!



一緒に素敵な結婚式にしていきましょう!

安井愛美

ビードレッセ浜松のブログをご覧のみなさまこんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

8月に入り、猛暑が続いておりますが

いかがお過ごしでしょうか。

熱中症になりやすい時期ですのでお身体には十分ご注意ください。

 

 

さて、本日は秋挙式にぴったりなカラードレスをご紹介いたします。

【 Le Spose di GIO】(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)

イタリア、ミラノでデザインから縫製までおこなっている、

60年以上続く老舗ブランドです。

ミラノの伝統的な技術で作り上げるドレスは

5年後、10年後…タイムレスに愛され続けるドレスばかりです。



 

brand: Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)

dress name:384

No:1516



ブラスの花嫁様のためだけに

カスタムしたニュアンスカラーのドレスは

自然光たっぷりと入るブラスの会場で様々な色味がでて、

幻想的な花嫁様を演出してくれます。

 

 

【B.DRESSER original】

ブラスの会場を知り尽くしたコーディネーターが手がける

オリジナルブランドです。

 



 

brand: B.DRESSER original

dress name:749 イエロー

No:1867

ベロア素材のサッシュベルの付いたバイカラーのドレスは

温かみのあるマスタードイエローのお色味で、

お胸元から流れるドレープが女性のデコルテを美しく引き立たせてくれます。

スカート部分もベージュの優しいお色味で

たっぷりなチュールが愛らしい一着です。



 

秋挙式でドライフラワーのブーケを持たれるイメージがある方は、

ニュアンスなお色味のくすみカラーがお勧めです。

会場のテーブルのお花やテーブルクロスのお色味に合わせた

トータルコーディネートが素敵ですね。

担当のコーディネーターが当日のイメージに合わせてご提案いたします。

 

お好きなお花や、お色味に合わせて当日1番の自分になれるような

女性心くすぐるドレスをご提案いたします。

是非店頭でご体感ください。

 

佐藤

 

 

 

 

 


こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧頂きありがとうございます。

梅雨も明け、いよいよ夏本番ですね!

天気も良く、気温の高い日が続く毎日ですが今年はマスクでの熱中症には特に気を付けたいです。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

さて、本日はとっても嬉しいお知らせです!

なんと、【3年連続】ブラスがオリコンランキング日本一に輝きました!



株式会社ブラスは、株式会社oricon ME

(東京都港区 代表取締役社長:小池恒)が

行なった2020年 オリコン顧客満足度調査

「ハウスウエディング」において総合第1位を獲得しました。

 

また、評価項目別においても、

「ウエディングプランナー」「料理」「ドレス・衣装」など、11項目で1位となりました。

なお、ブラスは2018年~2020年までの

【3年連続】で総合1位となり、

これは同調査では史上初の快挙となります!

3年連続で「ハウスウェディング」総合1位という

高い評価をいただいたこと、スタッフ一同大変嬉しく思っております。

 

〜それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創る〜

経営理念である当社の想いに共感し、

たくさんの結婚式を任せてくださった新郎新婦のみなさま、

ブラスに関わるすべての方のご支援の賜物と、心より感謝しております。



そしてビードレッセも、一組一組フルオーダーメイドの結婚式をご提案している

ブラスだからこそ、自分らしいスタイルを表現出来る

本当にいいドレスを花嫁様にはお召しいただきたいという

想いから誕生したドレスショップです。

 

世界中から選び抜かれ、ブラスの会場に合わせた

上質で洗練された1着にぜひお袖を通してみてください。

自分らしさを叶える一着をご提案いたします。

 

 

 

ビードレッセ浜松 加藤

こんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセで取り扱いのある靴

イギリスのブランドEmmy London(エミーロンドン)についてご紹介いたします。



Emmy London(エミーロンドン)のデザイナーであるエミーは、

ファッション最先端の地であるイタリア・ミラノで、

ジョルジオアルマーニーなどのハイブランドで経験を積み

2004年に自社ブランドEmmy London(エミーロンドン)を立ち上げた。

また、今では、イギリス王室御用達ブランドとして、

世界中の花嫁様からあこがれているブランド。



【brand】Emmy London

【Shoes no.】1115

ホワイトベースに刺繍が施されているので、他にはない1足。



【brand】Emmy London

【Shoes no.】1130

足元に色のあるシューズを持ってきてトータルコーディネートを

楽しんでいただけます。

また、ブルーは「サムシングブルー」というものがあり

聖母マリア様を象徴する色とされ

花嫁の清らかさ、純潔を意味しています。

 

Emmy London(エミーロンドン)のブライダルシューズの魅力は

デザインの繊細さ、すべて手作業で素材はイタリアから取り寄せ、

縫い付けたりし美しい装飾が目を引きます。

そして、靴底にはクリスタルを施し、

細部まで考え抜いて作られています。



 

Emmy Londonは、鉄製のドアやフェンス建物、

ヨーロッパの歴史あるデザインからインスピレーションを得ている。

デザインの理念の中心には、美しさ、快適さ、安定性の完璧なバランス。

ヒールの高さから形状に注意して作られており、

エレガンスの完璧なバランスを実現しています。

そんな、Emmy London(エミーロンドン)の

世界観を是非ビードレッセで感じてみて下さい。

 

ビードレッセ 大谷内

皆さまこんにちは。

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日のブログは堀江が担当いたします。

 

先日、やっと梅雨が明け待ちに待った晴れ日和が続いており大変嬉しく思っています!

晴れの中、素敵な結婚式を迎えられる喜びは大きいですよね^^

マスク生活が続きますので、脱水症状や体調不良にはお気をつけください…。

私たちも万全の対策で皆さまをお待ちしております!!

 

さて、本題になりますが、先日ルージュアルダンのプランナーの皆さまがB.DRESSER浜松店に来てくださいました!

ルージュアルダンはガーデンがとても広く、他の建物も見えないので自分たちの空間で結婚式を楽しんでいただける、人気の会場です。

プランナーの皆さまには、B.DRESSERで取り扱っているお衣装の良さを改めてお伝えし、インポートドレスの良さを知っていただけるとても充実した機会になりました!

B.DRESSERの良さを知っていただいた後には、ドレスやタキシード、和装のフィッティングをさせていただきました。



プランナーの皆さまがお召しいただいているお衣装をご紹介させていただきます。

【Dress Brand:Nouvelle Amsale】
【Name: R302A-Mac】
【No: 1506】


NYの中心部にお店を構えるトップブランドです。
「Forever Modern」をコンセプトに永遠に愛されるシンプルでモダンなドレスをつくっています。
シンプルさの中にも上質で洗練されたデザインが結婚式にふさわしい特別感を感じさせてくれます。

質感はマットなので着心地が良く、ルージュアルダンで人気のガーデン入場をしていただくとグリーンに映え、おすすめの一着です。



【Kimono No: 67】
【Kimono Name: 向鶴束熨斗文】

お背中に施されている鶴は、長寿の端鳥として尊ばれた縁起の良いお柄です。
格調高くスタイリッシュな印象の一枚は柔らかい花嫁さまの雰囲気にぴったりの一着です。グリーン映えするルージュアルダンで是非お召しください。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

皆さまのご来店お待ちしております。

堀江

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。8月に入っていよいよ夏となりましたね、蝉の鳴き声で目が覚めています山田がブログを書き留めます。

本日はメンズおすすめブランドのについてご紹介致します。

 


 

イタリアの人気ファクトリーブランドの1つと言われている世界的にも有名なメンズブランドです。1987年にルイジ・ラルディーニ氏がイタリアの港町アンコーナという港町にて創業されました。創業当時は仕立て工房から始まり、他社ブランドの製品を製造するOEMとして30年近くメゾンブランドを担当されます。誰もが知っているプラダ、バーバリー、ドルチェ&ガッバーナなどトップブランドばかりです。そこから得た縫製技術を活かし1993年にラルディーニとしてオリジナルブランドを展開するようになりました。

 

ジャケットのラペルについたブートニエールが特徴的。恐らくこちらの花モチーフを見ればご存知の方もいらっしゃるはずです。こちらの意味は、ラルディーニを象徴するシンボルの一つです。男性的な享楽主義とモダンなロマン主義を表しているようです。男らしさの中に可愛さが入って遊び心のあるモチーフです。


 

ラルディーニのこだわりの一つは「MADE IN ITALY」です。1から10まですべての製造工程をイタリア国内の自社工場で製作し続けるイタリアンメイドが、ファッション界から評価が高いポイントです。


 

 

ビードレッセは日本でも取扱いが少ないタキシードをメインとして販売しております。ブラックやネイビー、グレーのカラー展開で花嫁を引き立てる新郎らしい装いが売りとなっております。上質で洗練されたファクトリーブランドの一着にぜひ袖を通してみてください。


 

ビードレッセ浜松

山田 朋彦

皆様こんにちは。

ビードレッセ浜松店の安井です。

 

本日はとってもお天気が良くて、日差しが暑いくらいでしたね・・・。

皆様はいかがお過ごしでしょうか?

 

今回のブログではPeter Langner(ピーターラングナー)についてご紹介させていただきます。

 

Peter Langner(ピーターラングナー)とは?

イタリアのブランドで男性デザイナーが手掛けています。

ピーターラングナーのドレスは360度どの角度からみても美しいのが最大の魅力です。

デザイナーのピーターは【あくまでも主役はドレスではなく、花嫁自身】と考えており

装飾などが一切ないです。

そのため、持っていただくブーケや合わせていただくアクセサリーがとても映えるのが特徴です!

 

ピーターラングナーのドレスは数着ございまして

その中でも素敵な一着を本日はご紹介いたします。

 

Dress No. 0911

name LEILA



正面からの印象はとてもシンプル。

ですが、バックスタイルは大胆にお背中が空いており

スタイリッシュな印象を与えてくれます。

くるみボタンは乳白色のボタンとなっていて、さりげなく女性らしさも出してくれます。



こちらのドレスをお召しいただいた花嫁さんからは

ディスプレイされている時と試着してみると

全然雰囲気が変わって素敵!

とお声をいただくことが多いです。

ピーターラングナーのドレスの魔法にかけられたように…

花嫁さん自身の美しさを魅せてくれます。

 

ピーターラングナーのドレスの魔法にはドレスを作成沢山のスタッフの想いが込められているからです。

より、花嫁さんが美しく…。

私たちが大切にしている想いと一緒です。

 

その他にもビードレッセ浜松店ではピーターラングナーのドレスをお取り扱いしております。

是非ピーターラングナーの魔法をご体感ください!

 

今回のブログは安井がお送りしました。

ビードレッセのブログをご覧の皆さまこんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

最近はセミが元気よく鳴き始め、

夏を感じる今日この頃です。

皆さまはどのようにお過ごしでしょうか。

熱中症などには十分ご注意くださいね。

 

さて、本日は私の好きな画家をご紹介いたします。

【Alphonse Mucha】(アルフォンス・ミュシャ)



昨日、静岡県立美術館で行われている

アルフォンス・ミュシャ展へ行って参りました。

 

私が初めてミュシャに出会ったのは、

お菓子の缶でした。

綺麗な女性が描かれた缶が

どうしても捨てられないでいたことを

今でも覚えています。

 

チョコ出身のミュシャは

“線の魔術師”と呼ばれており、

現在は日本の漫画や海外の有名なマーベルにも

影響を与えております。

気がつくと目にするものに

ミュシャの欠片が散りばめられており

少し普段の生活にときめきを感じます。



私はチェコにも行ったことがあり、

本場のミュシャにも触れ

独特のタッチや世界観に惚れ込んでしまいました。

多彩な色使いや背景、

繊細なタッチでありながら大胆なデザイン

ミュシャのセンスの素晴らしさに

ミュシャが亡くなった80年以上経った今も

インスピレーションを受け続けています。



「何年経っても愛され続けるもの」

ビードレッセでもドレスやタキシードは

名高いインポートブランドを取り扱っており、

デザインナーの想いが込められております。

5年後、10年後、何年経ってもお写真を見返す度

幸せな気持ちが蘇るような、

誇りあるドレスを纏ったときめきを

感じていただきたいです。

 

私たちが愛してやまない

デザイナーの想いが込められたドレス。

是非デザイナーの想いに触れ、

1点ものの特別なドレスをご体感ください。

それぞれの新郎新婦の想いに寄り添い

おふたりにぴったりなお衣装をご提案いたします。

 

佐藤

 

こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

まだまだ不安定なお天気ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

いよいよ気温もぐんと暑くなりそうなので、体調にはお気をつけてお過ごしくださいね。

 

さて、皆さまは雨の日はどのようにお過ごしでしょうか^^

私は先日、河合社長のブログで紹介されていた「水を縫う」という書籍を購入して休日に一気に読みました!

刺繍が好きな男子高校生が主人公の話が姉のウェディングドレスを創るというお話…

服飾学生ではない主人公、可愛いドレスは着たくない主人公の姉…

 

私はドレス選びをされる花嫁様に読んでいただきたい本だなと思いました!

ぜひおうち時間のお供に読んでみてくださいね♪

 

ウェディングドレスはやはり特別なお召し物なので

作り手、花嫁様、ご家族、いろいろな角度の想いがあります。

「かわいいドレス」

これも人によってそれぞれ基準は異なります。

お花のモチーフがたくさんのドレス、レースの素材のドレス、シルエットがふんわりしたドレス…

 

どんなことを重視されるかは人それぞれですが、1番は花嫁様が「着たい」と思えるドレスを選ぶことだと思います。

結婚式当日は長時間ドレスを着ています。お写真や動画、もちろん記憶にも残ります。

早く脱ぎたい、ではなくリラックスできてもっと着ていたいと思えるドレス。

お写真を見返した時にあのドレスで良かったなと思えるドレス。

そんなドレスをお召いただきたいと思います。

 

今はウェディングドレスも多様性の時代ですので世界にはたくさんのドレスがあります。

ビードレッセにも世界中のブランドから買い付けた、たくさんのドレスがあるのできっと運命の一着を見つけられますよ^^

 



 

イメージがわかない、どんなドレスがいいのかわからない、

そんな思いを持っている花嫁様も多いと思います。

ビードレッセには花嫁様の気持ちに寄り添いたい、たくさんのコーディネーターが居ます。ぜひコーディネーターに不安な気持ちも教えて下さいね。



 

「このドレスで良かった」と

花嫁様が自分らしくいられるドレスをビードレッセで一緒に見つけましょう!

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

B.DRESSER 服部

 

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