ウエディングブーケ

写真では当たり前のように花嫁が身に着けていますが、このお花の種類やイメージも結婚式場で打ち合わせをしていきます。

衣裳と大きくかかわってくるブーケ



試着の際にもぜひ、イメージしてみてください^^

ドライフラワーのような色合いが似合うドレス

カラフルなお花をたくさん詰め込んだブーケが合うドレス

白×グリーンのみにして、ドレスを引き立たせるブーケ

などたくさん相性があります^^



花が好きな方はぜひ、衣裳を決める際も少しイメージをしてみてください^^

 

季節によっても使える種類も違ってくるので、ぜひお花屋さんの打ち合わせの時も聞いてみてくださいね^^

またそのブーケと一緒のお花を使ったヘッドパーツを頭に身に着けてもいいですね^^



新郎さんのタキシードの胸元にもブーケと同じ色合いのブートニアが入ります。

試着の際はシンプルなイメージの物をお付けしていますが、ぜひ新婦さんのお話も聞きながらブートニアのイメージもしつつタキシードも見てみてください^^



運命の1着に合う、素敵なブーケをぜひ衣裳と合わせてイメージしていきましょう!

 

 

皆さま、こんにちは。

いつも、ビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

Peter Langer(ピーター・ラングナー)



ドイツ出身のPeter Langer(ピーター・ラングナー)は、パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。

女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれます。



ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。

「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。

PETERは自ら取引先や顧客と直接仕事をするために世界中を旅しています。



行った先々ではその場所、そして出会ったクライアントから必ず何かを学び取ってきます。

彼の眼は常に先を見つめ、彼の周囲をとり囲む様々なアート建築からくるインスピレーションを探し感じています。



是非、ビードレッセでPeter Langer(ピーター・ラングナー)をお試しください。

ビードレッセ 大谷内

こんにちは!ビードレッセ浜松店の伊藤です!

今日は「ドレスとの出会いから始まる式場探し」について書きたいと思います^^

私がプランナーをしていたころは

ゼクシィを手に取り、気になる会場に電話をして式場見学をし、その会場の提携先のドレスを見に行って打ち合わせが始まっていく方が90%くらいでした。

ですが今SNSが発達し、

「こんな衣裳着てみたい」

「このブランドを取り扱っている衣裳店ってどこだろう」

こんな気持ちでSNSから衣裳を探し、衣裳店の見学に行ってから提携先の式場を聞くというスタイルの方が増えてきました!!

これは衣裳店としてはすごくうれしいことです。



衣裳が軸となり結婚式会場やお花を決めたり、進行も一緒に考えたりと、運命の1着が常に結婚式のベースとなって進んでいく打ち合わせはとっても素敵です!

このカラードレスは意外だと思うから、ドレス当てクイズをしようかな。

ウエディングドレスのボリュームが大きいので、当日は座ってメインテーブルでお写真が撮りたいな。



逆にすっきりしたドレスにしたので、ゲストとの距離を近く感じる進行にしたいな



など、たくさんの引き出しが出てきます!!

 

特に新郎新婦さんの晴れ姿を楽しみにしている親族の方は、衣裳も絶対楽しみにしているはずです。

その人たちのために写真を撮る時間を大事にする進行も素敵だと思います。

 

SNSでたくさん衣裳をチェックしてきてくれる方が増えている今、私たちビードレッセも力を入れていきますので、ぜひチェックしてみてください^^

皆さま、こんにちは。

いつも、ビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

Antonio Riva



北イタリアのLECCO(レッコ)市に生まれ、若い時からファッションに対する情熱を開花し、創作を始めました。作られたドレスは完璧なラインとカッティングを持ち、それは彼が数学的な勉強をしていた経験が、シェーピングやカッティングのバランスを上手く取りながら力強いラインとプロポーションを持った彼特有のドレスを生み出す技に繋がっています。



建築学を学び、オートクチュールのファッションにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したデザイナーと言っても過言ではありません。情熱と探求心、真の美から得たインスピレーションによって生み出される彼のアイデア、それは彼を有名なウェディングドレスデザイナーとしてのタレント性を導く要因になったといえます。

美しさ=シンプルで完璧なライン、プロポーション、パーソナリティー、そして強い個性。

訪れる様々な都市の建築物や展示物が彼のクリエーションのインスピレーションとなっており、毎回形は違うも、でも一目で彼の作品とわかるドレスが出来上るのです。

また、Antonioはファッションデザイナーでもありながらmade in Italyのクオリティーを伝えるアンバサダーとして,セレブリティ―のスタイリング、そして彼自身の会社代表としての役割も担っています。



是非、ビードレッセで、Antonio Riva のドレスをお試しください。

ビードレッセ 大谷内





こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

最近はぐっと気温も下がり、一気に秋らしい季節となりましたね。

ようやく秋服が着れると思うと少し嬉しくなります!

皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

本日は、現在ニューヨークで開催されておりますBridal Fashion Weekについてです!



ついに、今年は2年ぶりに現地ニューヨークでの買い付けを行っております。

コロナ禍でずっとオンラインで行われていた買い付けですが、実際にビードレッセのディレクターが見て触れて、ブラスの会場に合わせたドレスを世界中のトップブランドの中からセレクトしています。



日本の花嫁様でもお召しいただきやすいように、ドレス1つ1つサイズやデザインを確認し、カスタマイズされビードレッセに届きます。

ニューヨークから送られてくるドレスの資料にすでにわくわくがとまらないほど、素敵なドレスばかりです!



このわくわくとトキメキをブラスの花嫁様に感じていただける日が待ち遠しいです。

新作ドレスに関しましては、こちらのブログとビードレッセ公式Instagramにて発信して参りますので、ぜひチェックしていてくださいね!



 

 

ビードレッセ浜松 加藤

【Date】2021.9.25

【Place】 ARBRE ORANGE(アーブルオランジュ)

浜松市にございます ARBRE ORANGE(アーブルオランジュ)で

結婚式を挙げられたおふたりをご紹介いたします。

 



 

新郎:しんすけさん

新婦:みわさん

 

みわさんにお選びいただいたドレスはニューヨークで買い付けた

SAREH NOURI(サラノーリ-)

 

【dress brand】SAREH NOURI(サラノーリ-)

【tuxedo】Igrek

 



 

元グラフィックデザイナーが手掛ける

独創的な刺繍が魅力で、

手作業で手掛けられた伝統的なシルエットはとても美しく、

女性の美しいデコルテを引き立たせます。

世界の花嫁様にも人気なブランドです。

 



 

挙式ではシアーな透け感でレースが肌に浮かび上がるような美しさのある

オフショルダーのボレロと組み合わせ、クラシカルな印象に。

披露宴からはボレロを外し、生花のヘットパーツでナチュラルな印象に

イメージチェンジいたしました。

 

お色直しでは、ロンドンで買い付けた

DAVID FIELDEN(デイヴィッドフィールデン)

 

【dress brand】DAVID FIELDEN(デイヴィッドフィールデン)

 



 

元々舞台衣装を手掛けていたデザイナーのため会場映えするような

衣裳を得意としています。

ワインレッドの上質な素材と美しいシルエットは

DAVID FIELDEN(デイヴィッドフィールデン)ならではの

圧倒的な存在感を放ちます。

 



 

 

しんすけさん、みわさん、ご結婚おめでとうございます。

みわさんにお選びいただいたウエディングドレスは

初回で出会った、一目惚れの1着でしたね。

大好きなご友人とご一緒のドレス選び、

お母様との拘り抜いたアクセサリー選び、

一生に一度のドレス選びの大切なひとときを

ここ、B.DRESERにお任せいただきありがとうございました。

おふたりの幸せいっぱいの結婚式のお手伝いが出来たことが

心より嬉しく思います。

これからも幸せいっぱいな家庭を築いていってくださいね。

末永い幸せをお祈りしております。

 

佐藤

皆さまこんにちは

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

以前当ブログにてビードレッセのインスタグラム公式アカウントをご紹介致しました

ご覧になっていただけましたでしょうか

この度は、下記コーディネートアカウントにて「いいね数」「保存数」が高かった9月中の投稿をご紹介致します

bdresser_coordinator



・専属するコーディネーターが、まさに今皆さまへ届けたいドレスを最新小物と共にアレンジ。特別なコーディネートを発信しております

 

【浜松店よりコーディネーターアカウント】9月投稿



coordinator @sato_b.dresser

《Dress brand》 Marchesa

デザインと素材でそれぞれ特化したふたりのデザイナーの感性が融合したドレスは幻想的

「女性を美しく」をコンセプトに
エレガントでありながらキュート、
モードでありながらフェミニン、
そんなあどけない女性らしさが見え隠れする華やかな1着です

 

また、各コーディネーターがインスタグラムにて発信しています。こちらの投稿もご紹介致します。

【浜松店スタッフアカウント】9月投稿



coordinator @yurika_b.dresser

《Accessory brand》JENNIFER BEHR

幸せのモチーフといわれるリボン
その形からおふたりの愛を結ぶという意味合いもあり、結婚式にはぴったりなモチーフの1つです
シンプルでありながらも、コーディネートにアクセントをプラスしてくれるヘッドパーツでオリジナリティ溢れるコーディネートに仕上げてみませんか?

 

ぜひインスタグラムも最新情報と個性が溢れておりますのでご覧いただけますと幸いです。

 

ビードレッセ浜松店

山田 朋彦


こんにちは!

いつもビードレッセ浜松店ブログをご覧頂きありがとうございます。

10月にもかかわらず、季節外れの暑さが続いていますね。そろそろ秋服に衣替えをしたい今日この頃です。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

本日は、前回ご紹介いたしましたLespose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)のドレスのラインナップをさらにご紹介していきたいと思います。



Lespose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)

ジオのドレスは、イタリアの上質で繊細な素材で作られており、ずっと触れていたくなるような手触り。熟練の裁断と縫製技術で生まれる繊細なデザイン。どこを探しても見つからないドレスばかりです。

 



何色ものチュールが重なったマルチカラーのドレス。

something fourから連想する、something blueがスカートのチュールにこっそり混ぜた、遊び心あるドレスです。


ニュアンスカラーのスカートは、自然光がたっぷりと降り注ぐブラスの会場で、歩みを進めるたびに色の重なりが変わり、幻想的な花嫁様を演出します。

 



カジュアルなモスグリーンのドレス。

ストラップにあしらわれた繊細なスパンコールが、カジュアルすぎず程よい特別感を演出します。



デザインがシンプルだからこそ、お持ちいただくブーケによって印象が異なり、ドライフラワーのブーケでアンティークに、ボルドーカラーを取り入れた生花でボタニカルに。

おふたりらしさが表現しやすい1着です。

 

いかがでしたか?

ぜひ、ご試着にてLespose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)の繊細な素材と世界感に触れてみてくださいね。

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

ビードレッセ浜松 加藤

こんにちは、ビードレッセ浜松店の伊藤です!

今回のブログは「お子様がうまれてからの結婚式」について衣裳目線でブログを書いていこうと思います^^

実際私も今1歳10か月の子供がいます。今この状態で自分がもし結婚式をあげるとするならば・・・こんな衣裳がおすすめだなという視点で書いてみようと思います!

写真のように、当日おふたりが抱っこする時間も多くあると思います。

そんな時、ドレスに生地がたくさん使ってあり、ボリュームがあるドレスよりは、すっきりとした動きやすいドレスの方が着ていて自分も楽に1日過ごせそうだなと思います!



ですが、やっぱりプリンセスラインに憧れがある方もいると思うので、その場合は挙式ではおふたりのかわりに親御様がご親族の方みてくださることが多いと思うので、挙式のタイミングと披露宴はじめのタイミングのウエディングドレスはボリュームがあるもの、後半のお色直しでは、少し軽い素材や動き回れるドレスにするのもいいかもしれません^^



当日のお子様の様子や、お子様の席を一緒に座るのか、ご親族の席に座るのかでもまた変わってくると思います!

ぜひ、試着や小物合わせの際も、その当日の動きを少し教えてもらえるだけで、提案の幅も広がりますので、教えていただけたら嬉しいです★

私がお子様がいる新郎新婦さんにご提案させていただきたいブランドは

TOMOMI OKUBO(トモミ オオクボ)です!



中の素材がシルクでつくられているため、軽く、肌当たりも優しくとっても過ごしやすいです。ドレスの裾も長くはないので、すっきりと動きやすく、歩きやすいです。



ぜひご来店いただいた際はご覧になってください^^

 

皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ浜松店のブログをご覧いただきいございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるアクセサリーブランドをご紹介いたします。

どこかノスタルジックで繊細なデザインが印象的なブランドです。


存在感があり、センスフルなデザインは一つ一つハンドメイドで熟練の職人たちが生みだしています。
トレンド感のなかにイノセントなブランドの世界観が詰まっており、多くの日本の花嫁にも愛されています。
つけると華やかさに加えてオリジナリティを感じるため、感度の高い花嫁にも多くの支持を得ているハイセンスなデザインが特徴です。
こだわり抜かれた素材にも注目してください。

『a.b.ellie(エイビーエリー)』を立ち上げたのは、Adamson親子。

2009年、妹のDanielle Dadyの結婚式準備を手伝っていた姉であるデザイナーのAshley Brookeが、「高品質なサッシュベルトを作りたい」と考えたことがきっかけで誕生したブランドです。

翌年の2010年には姉妹と母親の三人でブランドを立ち上げ、10年近く経った今では、トレンドに敏感な世界の花嫁さんが注目するブランドとなりました。


『a.b.ellie』のブランド名は、姉妹の曾祖母Ellieに由来しているそうです。

『a.b.ellie』のアクセサリーには、Adamson家の中で受け継がれる、世代を超えたエレガントさが表現されています。



是非、ビードレッセでa.b.ellie(エイビーエリー)をお試しください。



 

ビードレッセ 大谷内

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