ビードレッセのブログをご覧のみなさまこんにちは!

本日は、私が大好きなブランドLe sposa di GIO(レ スポーゼ ディ ジオ)のドレスをご紹介させていただきます。



DeCaptiani姉妹が創り出す程よく抜け感が漂う大人のエフォートレスなデザイン。

1点1点ハンドメイドで作られ、シルク生地を使った上品で上質なドレス。絶え間ないスタイルの探求、独自素材の使用、熟練の裁断と縫製の技術によってして手上げられたドレスは、世界でも高く評価されています。



 

 



【Brand】Le sposa di GIO(レ スポーゼ ディ ジオ)

【Dress number】4199

【Dress name】519 chiffon

ジョーゼットの生地が透き通るように美しいロングスリーブのドレス。

柔らかく、女性らしい雰囲気は、まさにLe sposa di GIO(レ スポーゼ ディ ジオ)らしい1着です。

胸元もざっくりVにカットされ、お顔周りもすっきり見せてくれるとともに、ヘルシーな肌見せが絶妙なバランスです。

シルエットもスレンダーラインで大人な印象に。

装飾が全くないシンプルなデザインなので、お小物やヘアメイクで花嫁様らしいスタイルを作り上げてくれます。



バックスタイルも、首元のくるみボタンが女性心をくすぐります。

ちらっと見えるお背中が、ほどよい抜け感を出し、うっとりするようなデザインです。



クラシカルでありながらも、デコルテラインを美しく見せるトップスはほかにはない女性らしさを醸し出します。

ヘアはかっちりシンプルにまとめ、ブーケもグリーンをメインに。

とことんシンプルにし、花嫁様を引き立てるコーディネートにするのも素敵です。

 



【Brand】Le sposa di GIO(レ スポーゼ ディ ジオ)

【Dress number】4197

【Dress name】582 longsleeve

こちらもロングスリーブのドレス。

1着目とは違い、レースとシルクのバランスがクラシカルな雰囲気に。

レースの素材を利用したVネックがとてもキュートです。

スカートはシルクにすることによって甘すぎず、大人な雰囲気も忘れません。

シルエットも広がりがあるので、華やかさもあり主役にふさわしい1着です。



お写真にも美しいレースが映え、アクセサリーがいらないほどの存在感です。

クラシカルと女性らしさとほどよい抜け感のある雰囲気は、幅広い世代の女性のこころをつかみます。

 



【Brand】Le sposa di GIO(レ スポーゼ ディ ジオ)

【Dress number】4680

【Dress name】584

最後は、透け感が美しいオーガンジーに、大柄のお花をプリントした1着。

お色味使いが絶妙で、かわいすぎず、でも大人すぎず・・・

思わず目に留まる1着です。

こちらはノースリーブですこしカジュアルに。

お色直しでお召しいただくと、きっとゲストの記憶に残ります。

カラードレスがなかなかしっくりこない、でも挙式とは少しイメージを変えたいとお考えの花嫁様におすすめです。

プリントも、国内ではなかなか見かけない透け感があり、自然光が入るブラスの会場にもぴったりです。



バックには立体的なリボンがついており、バックスタイルも華やかでキュートな印象に。

お写真のように、プリントされているお色味に合わせたブーケを持つと、統一感もあり自然なスタイルに。

 

デザイナーのDeCaptiani姉妹は、気品漂う豪華な挙式から足元にスニーカーを履くカジュアルな結婚式、様々なシーンで活用できるベーシックな装いの結婚式まで、それぞれの花嫁様が一度しかない特別な冒険をするという想いを大切にしております。そのため、すべてのドレスが花嫁の個性や挙式の雰囲気に合わせてカスタマイズされ創られております。

ビードレッセに届くまでに、ブラスの花嫁様に美しくお召しいただけるように1つ1つパターンから作ってもらい、仕上がります。そのため、約半年間を経て、ビードレッセに届きます。

1点1点ハンドメイドで丁寧に作られるLe sposa di GIO(レ スポーゼ ディ ジオ)のドレス。

特別な1日に、お召しいただきたいドレスです。ぜひ店頭でお試しくださいね*

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

 

 

 

【Date】2020.1.18

【Place】Orange Vert(オランジュベール)

【Dress】MILA(No.4324)

【Tuxedo】ECRU Y134ブラウン(No.3425)

爽やかな晴れ空のもと、素敵なカップルが誕生しました。

新郎 りょうたさん 新婦 ませいさん



ませいさんが選ばれた運命の1着は、 LIVNE WHITE(リブネホワイト)のウェディングドレスです。

LIVNE WHITEは、アレキサンダー・マックイーンやロベルト カヴァリといったブランドで経験を積み、2010年に独立したデザイナー、アロン・リヴネによるブランド。ブランド創立以来、ビヨンセ、レディー・ガガなど多くのセレブリティーに愛されています。シフォンの神秘的なドレスから、デコラティブな装飾、ラッフルを巧みに使った立体的なドレスまで、彼が作るドレスはシンプルでありながらもドラマティックな雰囲気が特徴的です。



スレンダーラインの上から柔らかいソフトチュールが広がる1着。胸元に施されている立体的な刺繍が甘すぎず上品なエレガンスをもたらします。

ナチュラルな雰囲気をお好みのませいさん。リーフモチーフの刺繍やとろみのあるチュール、さりげない肩のストラップがナチュラルテイストを際立てせてくれます。



ご来店いただいた際に、このドレスが気になりますと教えていただいたドレス。スタイル抜群のませいさんがご試着いただいた瞬間、とてもお似合いで是非選んでいただきたいと思っていた1着でした。



そして披露宴からは、B.DRESSER ORIGINALのボレロをお召しいただきました。会場にぴったりのお衣裳をご紹介したいという想いから、コーディネーターが作り上げたボレロです。

ドレスに施されているリーフ刺繍に合うよう、レースたっぷりのボレロをご紹介させていただきました。パーティーの雰囲気に馴染むよう大きくコーディネートを変えていただきました。

りょうたさんは、木目調の会場にもなじむブラウンのタキシードをお選びいただきました。落ち着いたりょうたさんの雰囲気にとてもお似合いです。



【Dress】Leaf 278(No.3425)

お色直しに選ばれたドレスはLeaf for Brides(リーフフォーブライズ)のカラードレス 。

Leaf for Bridesが‟花嫁様をもっと素敵にもっと美しく”というコンセプトのもと、見たとき、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手がけるブランドです。

グレーのお色味のドレスに全身スパンコールを施した華やかな1着。歩みを進めるたびにひとつひとつ綺麗に輝きを放ちます。また、自然光がたくさん入るナチュラルな会場だからこそ自然と花嫁様を引き立ててくれます。

普段からとてもおしゃれなませいさん。ドレスが華やかだからこそ、シンプルかつスタイリッシュなa.b.ellie(エイビーエリー)のヘッドパーツを合わせていただきました。

 

そしてりょうたさんはネイビーのストライプのシャツとデニムのチーフを合わせて大人カジュアルに。お2人の落ち着いた雰囲気をコーディネートでまとめていただきました。

 

りょうたさん、ませいさん。

お洒落で美男美女のお2人。いつもお会いできること楽しみにしておりました。

どのドレスも小物もかわいいと言ってくださったこと、とても嬉しかったです。

そしてお2人のお衣装選びに携われたこと、心から幸せに思います。末永い幸せを祈っております。

B.DRESSER丸の内 服部

 

ビードレッセブログをご覧の皆さん

こんにちは。

本日はビードレッセでお取り扱いをしているブランドを1つご紹介させていただきます。





HALEPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)





イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスはモデルに似合うドレスではなく、どのような女性の魅力を引き立てる、体系が美しく見えるようなドレスを作りたいという思いから、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)を立ち上げました。

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。





【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングをつけてより一層華やかに。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

贅沢に使用にした最高の生地は上品な艶を放ちます。

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

足先で揺れるその様子は、まるで花嫁様を素敵な場所へと導くかのように軽やかです。



自然光やスポットを浴びた際、サテン生地のドレスが美しい光沢感を生み出し、カジュアルすぎずラグジュアリーに見せることができる一着です。











手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られています。

女性の美しさを最大限に引き出すため、全て精密に計算されて作られています。







ドレスがシンプルなデザインが多いのでボレロアレンジをすることで、自分らしいコーディネートをお楽しみいただけます。







イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

優しく風がなびくこれからの季節にぴったりの一着ではないでしょうか。

特別な一日だからこそ、あなたらしさを。

あなたは運命の一着をどのように着こなしますか?

ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを是非ビードレッセで手に取ってみて下さいね。

B.DRESSER 三輪

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

今日は新しく入荷致しましたメンズ小物をご紹介致します。

これまではレンタルでしかご案内がありませんでしたが、

これからは販売商品もご用意しましたので結婚式が終わった後でもずっと長くご使用頂くことができます。

今日ご紹介させて頂く新しいアイテムブランドはKINLOCH(キンロック)

2013年にスタートしたばかりのキンロックは、スコットランドとイタリアのハーフであるマルコ・キンロックによるイタリアのブランドです。

動物、鳥、魚などのモチーフを中心として描かれる斬新なデザインが魅力。同時に品質にもこだわり、イタリアの伝統的な高い技術を持つ職人によって丁寧に作られていて、大手有名メゾンのプリントを手掛けるなど世界からも高い評価を得ているブランドです。

そんなキンロックが手掛けるアーティスティックなデザインのチーフをご紹介していきます。

【Name】Art. Lemons

【Number】4815



 

【Name】Art. Pizzaiolo

【Number】4817



【Name】Art. Napoli Coffee

【Number】4820



 

【Name】Art. Napoli Tiles

【Number】4822



今回の新作はシチリアのモチーフ柄のポケットチーフです!

ポケットチーフはシンプルなジャケットの胸ポケットにしまうだけで

ワンポイント花を添えて個性を演出します。

シャツやタイでは華美すぎるデザインでもチーフであればさりげなく飾ることができます。

しまい方も様々ありそれによってはチーフのどの部分が見えるかも変わってくるため一枚のチーフで違った雰囲気を出すことができ、面白いです。

メンズフォーマルの上級者ツール、ポケットチーフのご紹介でした。

本日ご紹介したものは一部になります。

またの機会に是非他のメンズアイテムもご紹介させて頂きます。

皆さんこんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます。

本日は、わたくし浅田が大好きなカフェ”Sarabeth’s”について書かせていただきます。



 

名古屋駅にお店を構えるSarabeth’sは「NYの朝食の女王」と賞賛されています。



NY出身のサラベス・レヴィーンにより1981年にアッパーウエストサイドに創業し、ニューヨークNo.1デザートレストランに選ばれました。



 

サラベスで人気を誇るフレンチトーストから、レモンリコッタパンケーキ、クラシックエッグベネディクト、、、想像しただけでもお腹が空いてしまうようなメニューがそろっています♪

その中でも、特に私はランバージャックプレートが大好きです!!



 

ふわふわのパンケーキと卵料理とベーコンがセットになった贅沢なプレートです。ホイップと合わせて食べるも良し。野菜や卵、ベーコンと合わせて食べるも良しです。たまらなく大好きです!!

 

デザートレストランとだけあり、サービスもとても良く、気持ちよく食事を楽しむことが出来ます。気遣いの行き届くお店に行ってみると、そこから学ぶこともたくさんあります。

 

ぜひ、皆さんも行ってみてくださいね♪また、お話を聞かせてください!

ちなみに、2月20日からホワイトデーまで、特別なメニューもあるみたいです★



 

B.DRESSER丸の内 浅田

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日はアクセサリーブランドtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)についてご紹介させていただきます。







息をのむほど繊細で、やわらかなシェードに包まれた夢見るような世界観。

小枝やお花、羽など自然のモチーフが多く用いられていますが、その細やかなディテールと、デリケートな輝き方は、他とは一線を画す存在感がありtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)ならではの価値を感じていただけます。





【Brand】twigs&honey(トゥウィッグス・アンド・ハニー)

【number】4387

【name】865 flower&leaf



上質なシルク、フレンチレース、羽毛、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどの上質な素材を用いて高い技術の職人が手掛けています。



ヴェールのお取り扱いもあり、他とは違うオシャレなヴェールをたくさん取り揃えております。ヴェールには珍しいゴールド刺繍で華やかに、シンプルなドレスと合わせてお洒落なコーディネートを。

ヴェール姿の花嫁様はすごく神秘的な瞬間です。デザイナーは特別な日だからこそ一瞬一瞬を大切にしていただきたいという願いがありデザインしております。







複雑で繊細なディテールにこだわったtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されます。繊細な中にもパールの輝きが放たれているヘッドピースは、ナチュラルなテイストから可愛いプリティなスタイルまで幅広くアレンジをすることが可能です。



また、ドライフラワーと一緒にアレンジするのもおすすめです。ビードレッセではtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)の心がワクワクするようなアクセサリーを多数ご用意しております。







先日ビードレッセのコーディネーターが買い付けに行っていたので、新しい小物が届くのが楽しみです。新作の小物が入荷次第またブログ、インスタグラム等でお知らせしていきますのでお楽しみに、、、

ドレス選びの後はお小物合わせを。ウエディングドレスに合う小物。カラードレスに合う小物。ビードレッセで一緒に素敵なブライズスタイルを見つけましょう。







アメリカのドメスティックブランドとして2008年から始まりました。独創性に溢れた世界観で著名人や雑誌に評価されております。

妖精の羽のように儚く、そして真珠のようにまろやかな光をまとってその世界観にそっと触れてみて下さい。twigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のお小物をビードレッセのドレスに合わせてお洒落に自分らしいコーディネートを楽しみましょう。



B.DRESSER 三輪小波

 

ビードレッセブログをご覧の皆さまこんにちわ!

本日はゲストハウスウェディングにぴったりのドレスブランド、Tomomi Okubo(トモミオオクボ)をご紹介させていただきます。







日本人女性がデザイナーされてるニューヨークのブランド。ご自身の結婚式の際に自身でドレスを作ったことをきっかけに、TOMOMIOKUBO(トモミオオクボ)としてブランドを立上げ、ドレスの制作をスタート。ドレスはオールシルクで作られており、刺繍もすべてハンドメイド。

 

そんなTOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)のドレスはナチュラルでスレンダータイプのドレスが多く、ブラスの会場にぴったりで、トレンドのエフォートレスな雰囲気でブライズスタイルを作り上げたい花嫁様にはお勧めのブランドです。



カジュアルな前撮りにもおすすめです。







人生で最良の1日を過ごすのに、ピッタリなウエディングドレスです。ナチュラルなデザインが特徴で、緑が多いゲストハウスの結婚式にお勧めです。日本ではビードレッセでしかお取り扱いをしていない特別感のあるブランドです。







【Brand】Tomomi Okubo(トモミオオクボ)

【Dress name】LILAC

【Dress number】4104



スラっとした印象の一着。カジュアルなデザインだからこそゲストハウスウェディングにはぴったりです。

デコルテには透け感とある素材と刺繍感ですっきりと。ドレスを愛してやまない彼女が創るドレスは女性心をくすぐるデザインばかりです。

こだわりぬいた繊細なレースやシルクを使用したドレスです。ドレスには希少ヨーロッパチュールが使用されております。





バックスタイルにはくるみボタンでお洒落に、360度どの角度から見ても綺麗なシルエットが表現されます。

お背中の刺繍は全て職人の手によってハンドメイドで作られています。

シンプルなドレスだからこそあえて主張のある真っ赤なアマリリスやスモークツリーのブーケを合わせたスタイリングも洗練された都会的な印象でお召しいただけます。







ナチュラルウェディングにぴったりなスレンダーラインのドレスが多く、繊細な刺繍が花嫁さまの優しさを引き立てます。以前まではその繊細さでレンタルを行なっていなかったのですが、たくさんのおしゃれな花嫁さまのご要望もあり、ビードレッセではレンタルも開始されました。ぜひ、Tomomi Okubo(トモミオオクボ)の繊細さや、しなやかさをビードレッセで体感してみてください。







先日もビードレッセのコーディネーターがニューヨークへ買い付けに行ってきました。Tomomi Okubo(トモミオオクボ)の新作の素敵なドレスも入荷しますのでお楽しみに。お二人にとって大切な1日に特別感のある、最高の一着をビードレッセのコーディネーターがご提案させていただきます。



ビードレッセ 三輪

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日は私の愛してやまないテンパリーロンドンのドレスをご紹介させて頂きます。

B.DRESSERの取り扱いブランドの中でも上位に入るお気に入りブランドでその魅力を皆様にお伝えできたらと思います!

 

Temperley London テンパリーロンドン

デザイナーのアリス・テンパリー自身もファッションアイコンとして有名な、英国発のブランド。ジェニファー・ロペスほか多くのセレブリティがパーティなどで着用しており、キャサリン妃のお気に入りブランドとしても知られています。柔らかな素材を使ったドレスはボヘミアン&レトロな雰囲気が特徴。ナチュラルな着こなしが楽しめます。

 

 

美しく独自性のあるテキスタイルはもちろんのこと、派手な露出や体のラインを過度に出すことのないシルエットや、自由な発想のボーホースタイルが、媚びない女性像として支持されレッドカーペットで見かけることも数多くあります

 



そんな世界中で愛されるブランドであるテンパリーロンドンは、年に2回のブライダルライン(ウェディングドレス)のコレクションを発表しており、日本のおしゃれ花嫁さんからも注目されているブランド。

 

有名ブランドというだけではない、その人気の理由をいくつかご紹介します!

 

テンパリーロンドンのウェディングドレスは透明感があり、洗練されたシルエットでありながらも、時代を超えて愛されるロマンティックな雰囲気も併せ持っているので、おしゃれでありながら清楚さを感じるデザインが多く見られます。



 

幅広い世代に愛されるシルエットとデザイン・・・

そのため、見慣れないデザインを心配する親御さん世代も、おしゃれ花嫁さん世代も満足の1着に出会えると人気なんです。



 

エキゾチックな魅力を持つディテール

 

独特の世界観を持つエキゾチックなボタニカルモチーフや、細やかなディティールは、見れば見るほどうっとりしてしまうものばかり。

また胸元だけではなく、写真を多く撮られる上半身全体のデザインはアクセサリーが要らないほどデコラティブなものが多く、とてもフォトジェニック。

国内外多くの花嫁さんを魅了し続けているのも、納得のポイントです。



 

テンパリーのドレスは、七分袖や長袖・半袖・フレンチスリーブ、もちろん定番のVネックなども豊富。

刺繍やディティールのデザインだけでなく、スリーブデザインとネックラインで魅せる上半身の表情が様々なので、あらゆる体型・顔立ちの花嫁さんにぴったり合うデザインが見つかるのも支持されている理由のひとつ。

 

是非皆さんも自分に合ったドレスをビードレッセで見つけてみませんか?

 

 

ビードレッセ三輪

こんにちは。

本日のブログでは【Livne White(リヴネ・ホワイト)】のドレスを紹介したいと思います。まずはブランドについて、少しご紹介いたします。

 



 

Alon Livne(アロン・リヴネ)は、ファッションデザイナーを志し、20歳の時に欧州の一流アパレルメーカーで働き、経験を積みました。その後、培った経験を活かし、ロンドンのアレクサンダー・マックイーンの下で学び、フィレンツェのロベルト・カバリで更なる経験を積み、自身のブランドを2010年に立ち上げました。

 



 

Alon LivneはNYで定期的にコレクションを発表しており、その中でもウエディングドレスコレクションの【LIVNE White(リヴネ・ホワイト)】は華やかかつ革新的で傑出したデザインとして、世界中のバイヤーから注目を集め、認められている存在です。


 

 

そんなLIVNE White(リヴネ・ホワイト)のドレスを、ご紹介させて頂きます。

 

Style No.  4355

Dress name. RITA

 



 

シルクサテンのドレスはとても柔らかく、とろみのある美しいラインを描きます。

花嫁様のスタイルをより美しく魅せてくれます。

シンプルなスカートのデザインに対して、ビスチェ部分の刺繍は女性らしさを・・・

トレンドのオフショルダー部分から流れるようなデザインのパフスリーブが、シンプルなドレスのアクセントになります。

バックのVラインのデザインは背中をすっきり見せてくれます。

 

Style No.  4324

Dress name. MILA

 



 

注目のスパゲッティストラップのウエディングドレス。

細いストラップはデコルテに少しだけアクセントを与えてくれます。またビスチェにはインポートならではのヌードカラーを用いております。刺繍が肌にのっているようなセンシュアルな印象に。ドレスに使われているチュールは希少なヨーロッパチュールを使用しています。

胸元の刺繍とビーディングが自然光が入ってくると、キラキラと輝きより花嫁姿を美しく魅せてくれます。胸元のビーディングや刺繍も職人により手仕事でなされており、近くで見るとその技術に惚れ惚れとしてしまうほどです。

 

Livne White(リヴネ・ホワイト)のドレスは、日本でも取扱いのショップが少なく、東海地方では、B.DRESSERでのみご試着が可能です。

ぜひB.DRESSERにお越しの際には、Livne White(リヴネ・ホワイト)の世界観を感じてみてください。

 

B.DRESSER丸の内 清水

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Date】2019.11.4

【Place】Miel Citron(ミエルシトロン)

【Dress】FR-DR-#08(4556) FRAGMENTS(フラグメンツ)

【Tuxedo】ECRU Y143(3628)



 

澄み渡る青空のなか、おしゃれですてきな夫婦が誕生いたしました。

新郎 わたるさん 新婦 ゆいさん

おふたりの結婚式のテーマは「OSHARE PARTY」

その名の通りいつもおしゃれなおふたり。

お衣装もこだわっていただきました。

 

そんなおふたりが挙式に選んでくださったドレスはFRAGMENTS(フラグメンツ)

セオリーにとらわれない自由なスタイル。

流行を意識したファッショナブルで
主張しすぎないミニマムなデザインがFRAGMENTS(フラグメンツ)のウエディングドレスの最大の魅力です。

「ドレス感がありすぎるとしっくりこない」とお話ししてくださったゆいさんにぴったりだと思いました。

タフタ素材で大人カジュアルに。

ボートネックでデコルテラインも美しく見せてくれ、クラシカルなフロントデザイン。

バックスタイルもポイントで、きゅっとむすんだリボンに肌見せがカジュアルすぎない印象にもしてくれます。

挙式はヘアもかちっとまとめ、シンプルで洗練された雰囲気が、新婦ゆいさんを引き立てます。お小物もイヤリングのみで、ショートヘアにとてもお似合いです。

ヴェールもシンプルチュールのショートヴェールにして透明感をプラス。

スタイリッシュな中にも女性らしい雰囲気がぴったりです。

わたるさんはデニムのタキシードに。

ほかにないデザインで、最初に見た時から気に入ってくださいました。

デニムのタキシードが、おふたりの結婚式のイメージと、ミエルシトロンの雰囲気とマッチし、まさに「OSHARE PARTY」スタイルです。

挙式はネイビーでまとめることで、ウエディングドレスの白と並ぶとおふたりがお互いに引き立ちます。

 

【Dress】D05-18 Belle(3690) Tomomi Okubo(トモミオオクボ)

N-1033(4019) igrek

 


お色直しに選ばれたドレスは、TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)のミモレ丈のドレスにigrek(イグレック)の七分袖のボレロを合わせていただきました。

日本人デザイナーが手掛けているNYのブランド。ご自身の結婚式の際に、ドレスを作ったことがきっかけとなり、ブランドを立ち上げました。日本では 唯一ビードレッセのみのお取り扱いとなっている特別なブランドです。

ドレスには繊細なレースや刺繍を使用しています。すべてデザイナーの目で確かめて、納得のいくマテリアルのみが装飾に用いられます。時にはデザイナー自身がヨーロッパまで行き素材探しをすることも。そんな小さなこだわりがつまった特別なドレスです。

カラードレスはなかなかイメージがなかったゆいさん。ウエディングドレスで、挙式とまったく違うイメージのドレスにしっくりきていただきました。

挙式のウエディングドレスのタフタとは違い、繊細なレースのドレス。

お靴がちらっとみえるミモレ丈のデザインは、披露宴からのアットホームなパーティーにぴったりです。

ストラップのドレスにレースのボレロを合わせることで、よりナチュラルな印象に。

お色直しでも、ヘッドパーツはなしで、NYブランドjenniferbehr(ジェニファーベア)の大ぶりイヤリングを合わせました。白のお花とゴールドの葉っぱモチーフが、華やかさをプラスしてくれます。

わたるさんも、お色直しではからっとカジュアルにお小物を変えていただきました。ダンガリーシャツに、ベージュとネイビーのサスペンダースタイル。

おふたりらしい、おしゃれでアットホームな雰囲気のコーディネートになりました。

わたるさん ゆいさん

短期間の準備期間の中、お打ち合わせのたびに名古屋まで足を運んでくださりありがとうございました。

大切な1日の大切なお衣装を、ビードレッセで選んでいただけたこと、とてもうれしく思います。

いつも自然体で仲のいいおふたり。これからもおふたりらしい、笑顔あふれる家庭を築いていってください。

末永い幸せを、心よりお祈りしております。

B.DRESSER 丸の内 髙尾

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