いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます!

本日は私のおすすめコーディネートを紹介いたします。

本日取り上げるアクセサリーは【LELET NY】のバレッタ。

LELET NYはモダンで豪華なアクセサリーブランドです。

デザインは建築の影響を受け、女性的で激しいもの・現代的でノスタルジックなものと現代の女性の二分法に合わせてアクセサリーを作成しています。

LELET NYのアクセサリーは、最高品質の製品を保証するNYCスタジオで人の手で設計および製造されています。

すべての材料を現地で調達することにコミットしているのも魅力の一つです。

おすすめコーディネートはこちらです。


トレンドのタイトなヘアに、印象的なゴールドで華やかさをプラスします。

フェミニンなスタイルにも、シンプルでスタイリッシュなスタイルにも合わせていけるオールマイティなアイテムです。


このようなシンプルなデザインに、あえてシンプルなアクセサリーでコーディネートを組むことで、トータルのバランスがとりやすくなります。

イヤリングは華奢なデザインで合わせるのもおすすめです。

このドレスにはこのアクセサリー、このイヤリングにはこのヘッドアクセサリーと決まっているものは一切ございません。

自分らしく、おふたりらしく、

一緒にコーディネートしていきましょう。

B.DRESSER 丸の内 竹田

いよいよパンデミックから解放を遂げたといわれるNew York Bridal Fashion Week。私たちB.DRESSERも今回バイイングに参加できたことを心より嬉しく思います!
まだまだ予断を許さない状況ですが、BRASSの花嫁様へ最新のトレンドあふれるデザインをお届けできることにワクワクしています。
2023年春夏ブライダルファッションウィークより学んだトレンドをご紹介いたします!



Puff  Sleeves


1980年代、イギリス王室ダイアナ妃の結婚式でその人気を絶大なものに昇華させた、パフスリーブのウェディングドレス。
昨シーズンに引き続き現代へアップデートされたパフスリーブのディテールが支持されています。
オーガンジーのような軽い素材から少し重厚感のあるミカドの生地まで、様々な素材や大きさ、取り外し可能なデザイン等へと進化を遂げ、クラシカルなデザインから、遊び心が感じられるデザインまで様々なパフスリーブがコレクションの中心として各ブランドを席捲していました。





 

Oversized Floral Motifs

ウェディングドレスには欠かせないフラワーモチーフ。2023年春のコレクションでは、より特大の刺繡や3Dモチーフをデザインすることで、このクラシックなモチーフを作り直す動きが見られました。この伝統的ともいえるフラワーモチーフの美学をより現代的なものへと昇華させたデザインをたくさん見つけることができました。





 



お気に入りのデザインはございましたか。愛するパートナーと大切なゲストをおもてなしする特別な1日におすすめさせていただきたい1着ばかりです。店頭に届きましたら、是非お袖を通してみてください。きっと、ときめいてくださるはずです・・。

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

B.DRESSER丸の内 服部

こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店ブログをご覧頂きありがとうございます。

本日は、ロマンティックな愛され花嫁に仕上がるドレスキーワードとともに、おすすめのドレスをご紹介していきます。

《ふわふわチュール》

“THEドレス” なイメージといえば、ボリュームたっぷりのふんわりスカート。

プリンセスになれる一日だからこそ、大きなシルエットで愛され花嫁に。

【Brand】me you × maruco&maria

【Dress number】5606


《花&リボンモチーフ》

「可愛い」を象徴する装飾といえば、花とリボン。時代を超えて愛される不動の人気モチーフです。

ドレスの装飾として、3Dフラワーは欠かせません。今季は小さめの花をたっぷり咲かせた「密集型」がトレンドです!

【Brand】meyou

【Dress number】5362


【Brand】meyou

【Dress number】5361


人気の高いリボンは、構築的に見せるのが今シーズン流です。

フロントのシンプルなデザインとは対照的に、アクセントとなるバックリボンが女性心をくすぐります。

《袖コンシャス》

おとぎ話の主人公のドレスは、袖重視のデザインがほとんど。

花嫁様も、ドレスのシルエットも映える膨らみ系スリーブに注目です。

【Brand】meyou

【Dress number】5704


いかがでしたか?

ドレスこそ、ロマンティックなウェディングを体現する最大のアイテムです。

愛され花嫁になるべく、これだけは外せないキーワードにぜひ注目してみてくださいね。

B.DRESSER 丸の内 細川

こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店ブログをご覧頂きありがとうございます。

本日は、ロマンティックな愛され花嫁に仕上がるドレスキーワードとともに、おすすめのドレスをご紹介していきます。

《ふわふわチュール》

“THEドレス” なイメージといえば、ボリュームたっぷりのふんわりスカート。

プリンセスになれる一日だからこそ、大きなシルエットで愛され花嫁に。

【Brand】me you × maruco&maria

【Dress number】5606


《花&リボンモチーフ》

「可愛い」を象徴する装飾といえば、花とリボン。時代を超えて愛される不動の人気モチーフです。

ドレスの装飾として、3Dフラワーは欠かせません。今季は小さめの花をたっぷり咲かせた「密集型」がトレンドです!

【Brand】meyou

【Dress number】5362


【Brand】meyou

【Dress number】5361


人気の高いリボンは、構築的に見せるのが今シーズン流です。

フロントのシンプルなデザインとは対照的に、アクセントとなるバックリボンが女性心をくすぐります。

《袖コンシャス》

おとぎ話の主人公のドレスは、袖重視のデザインがほとんど。

花嫁様も、ドレスのシルエットも映える膨らみ系スリーブに注目です。

【Brand】meyou

【Dress number】5704


いかがでしたか?

ドレスこそ、ロマンティックなウェディングを体現する最大のアイテムです。

愛され花嫁になるべく、これだけは外せないキーワードにぜひ注目してみてくださいね。

B.DRESSER 丸の内 細川

皆さまこんにちは。

いつもB.DRESSER丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日のブログでは、私の『同期』について書かせていただきます!

 

 

今年の4月に入社をし、早くも2ヶ月が経とうとしています。

私の同期にはコーディネーターだけでなくプランナーや厨房スタッフと、3つの職種がございます。



 

その中でも、同じコーディネーターでB.DRESSER丸の内店配属となった3人!

倉橋牧己

細川向日葵

韓侑奈

私にとって「家族」のような存在です。



 

入社をして約2ヶ月ですが、仕事で悩んだ時や頑張った時、これまで沢山の感情を共に共有してきました。

 

私にとって3人の存在はとても大きく、共に切磋琢磨できるいい関係でもあります。

同期がいなかったら、今の私はいないのではないか、と思うほどかけがえのない存在でもあります。

 

同期を大切に想う気持ちは、B.DRESSERのスタッフ全員が持っています。

仲間を大切に想う気持ちがあるからこそ、心の底からお客様に向き合うことができる。

そう信じてこれからプロのコーディネーターとして成長していきます。



最後までご覧いただきありがとうございました。

B.DRESSER丸の内 中谷

皆さん、こんにちは。

 

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

本日はイギリス、ロンドンのブランドのドレスをご紹介させていただきます!

 

David Fielden(デイビットフィールデン)

 

デザイナーであるDavid Fieldenは、舞台衣装のデザイナーとしてキャリアをスタートさせました。

 

“クリエイティブである事をいつも基本方針としている。ブランドを成功に導く事は、 決して過去の栄光に酔いしれず、 コレクションごとに進化し続ける事だと信じています“と語る彼だからこそ、今も変わらぬ人気を博し続けています。

 

クラシックでロマンティック、そして永遠の魅力は全てのジャンルの女性を惹き付け、 現代的でエッジーなシルエットとは対照的に、 ロマンティックなアンティーク調のレースやビーズのレイヤーの 繊細な素材が重なり合ってできた一着は理想のドレスそのものです。

 



 

【Brand】David Fielden

 

【Dress number】4611

 

お袖のラインから全体のバランスまで、計算され尽くしたシルエットの美しさが、洗練された女性を演出させてくれる一着です。

 

そして、肌が美しく透けるバックスタイルに繊細な刺繍が施されており、その後ろ姿はゲストの方々魅了することでしょう。



シンプルなフロントデザインだからこそ華奢なデザインのアクセサリーを合わせいただいても、デザイン性の高い、大ぶりのアクセサリーを合わせていただいても相性抜群です!

 



 

【Brand】David Fielden

 

【Dress number】4610

 

大きなリボンが目を引く淡いラベンダーカラーのドレス。

 

上質なシルクを使用したオフショルダーのデザインはデコルテを美しく見せ女性らしさを演出してくれます。

 

透明感のある上品なラベンダーカラーがお肌を明るく魅せてくれると共に、目を奪われるような美しさを放ちます。まるで、バレリーナのようなやわらかいチュールが魅力的な一着です。

 

ビードレッセには、今回ご紹介させて頂いたウェディングドレスの他にも、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れるDavid Fieldenのお衣装のお取り扱いがございます。

 

David Fieldenの幻想的な世界観をぜひ店頭でお試しください!

 

皆様にお会い出来る日を心よりお待ちしております。

 

B.DRESSER 丸の内 倉橋

 

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧くださりありがとうございます。

初夏の風もすがすがしい季節になりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

さて、今回はビードレッセからお衣装をお貸出しさせていただいている会場のブログについてお話しさせていただきます。

私たちドレスコーディネーターは担当させていただいたお客様の結婚式のご様子をお客様が送ってくださるお写真や会場のブログ、インスタグラムを通して拝見する事が多いです。

会場のSNSを通して、お写真の中のだいすきなお客様の満面の笑顔、ゲスト様と幸せそうに過ごされてるお姿、感極まって涙を流されているお姿を見ると「無事に素敵な1日を過ごされたんだな」と安心すると同時に言い表せられないほどとても幸せな気持ちになります。

写真フォルダがブログやInstagramのスクリーンショットで溢れるほどで、お休みの日にゆっくり見る時間がわたしの至福の時間です。

また、自分の担当ではないお客様のコーディネートを見ては、コーディネートの勉強をしたり、、、新しい発見もたくさんあります。

当日のイメージがなかなかつかないお客様にも是非ご覧いただけたらと思い、ご紹介させていただきます。

@ミエルココン



 



 

 





 

@ルージュブラン



 

担当プランナーが1日を細かく書いてくださっているので、読むのが毎回本当に楽しみなんです!

 

会場がご決定されているお客様はもちろん、会場を悩まれているお客様も是非会場のブログをご覧ください。

下記URLより各会場のブログをご覧いただけます。

https://www.brass.ne.jp/archive/

気になるお衣装やコーディネートがございましたら、いつでもご気軽にお問い合わせくださいね。

 

みなさまのご来館心よりお待ちしております!

 

B.DRESSER丸の内 橋本

 

皆さま、こんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、ウエディングドレスのトレンドをつくっているブランドのひとつであるReem Acra(リーム・アクラ)と、

 

ビードレッセのオリジナルブランドme you(ミーユー)のコラボレーションドレスが新入荷致しました。

 

Reem Acra(リーム・アクラ)のデザイナーは、元刺繡アーティストとして活躍されていたため、華やかなビージングが非常に魅力的なブランドです。

 

また、デザイナーは石油王の娘であるため、今までドレスに使用されなかった刺繍や素材を贅沢に使用していることが特徴的です。



コラボレーションならではのグラデーションのお色味と、柔らかなチュールが魅力的です。珊瑚のようなピンクのスパンコールがゲストの目を引くような一着となっております。

控えめなボリューム感ではありますがスカート部分にまで施されたビーディングが

花嫁様をキラキラと輝かせてくれます。

いかがでしたか。

ビードレッセでしか着ることのできない、Reem Acra(リーム・アクラ)とme you₍ミーユー)のコラボレーションカラードレスを是非店頭にてお試しください。

 

ビードレッセ丸の内 細川

皆さんこんにちは!

いつもビードレッセ丸の内のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回は新婦様に欠かせないアイテム、ブーケについてご紹介させていただきます。

 

皆様はブーケを持つ意味をご存じでしょうか?

 

ブーケの由来には様々なものがあるといわれております。

 

一説には、ハーブのような香りには虫よけの効果があり、そのようなハーブの特性を魔除けに見立ててハーブ、さらにはフラワーを持ち始めたのがきっかけといわれております。

 

また、昔には新郎様が新婦様にプロポーズするために花束を作ってプレゼントする習慣があり、その習慣に由来して、結婚式のブーケには新郎様からプロポーズされたという証という意味も込められております。

現在は、新郎様が親しいご友人からお花を一輪ずつもらい花嫁様にプレゼントする演出も人気でございます。

 

そんな意味が込められているブーケですが、使用されるお花も様々な種類がございます。

 

まず特別な1日にふさわしい生花。鮮やかで色とりどりの生花がお二人をパッと明るく見せてくれます。



 

さらに最近ではドライフラワーを用いたブーケも大変人気でございます。くすみカラーの花々がモードな雰囲気を演出してくれます。



 

このような様々なブーケにぴったりのドレスをビードレッセではご用意しております。

ぜひブーケやドレスなど、結婚式のコーディネートを楽しんでいただけると嬉しいです。

 

B.DRESSER 丸の内 韓

皆さんこんにちは。

 

いつもビードレッセ丸の内のブログをご覧頂きありがとうございます。

 

今回は、私たちのお仕事についてお話をさせて頂きます。

 

私たちB.DRESSERのドレスコーディネーターのお仕事は、

 

世界中のブランドからセレクトしたドレスの中から、

お客さまにとっての“運命の一着”を導くことです。

 

ドレスショップで働く人と聞くと、

お客さまに好みのドレスを選んでもらい、

着せ付けを行なう人とイメージするかもしれません。

 

ブラスのドレスコーディネーターは、

花嫁様一人ひとりの個性や想いに寄り添い、

当日納得のいくコーディネートを提案するプロフェッショナルです。

そのため、1番最初のお打ち合わせは

「どんな結婚式にしたいですか?」と、

当日のイメージをお伺いすることから始まります。

それは、単に花嫁様の憧れや好みの衣裳をご提案するだけではなく、

結婚式を挙げる理由の中に秘められたおふたりの想いを、衣裳を通して叶えて差し上げたいと思うからです。

新婦様が最初にイメージしていたドレスを案内する〝イメージ通り〟のご案内ももちろん大事ですが、

私は最初はイメージをしていなかったけれど、

会場の雰囲気や自分の個性、結婚式のイメージを通すとぴったりだと気づく

〝想像を超える〟ご提案をすることこそが、ビードレッセのドレスコーディネーターだと考えています。

だからこそ「おふたりのことを理解する」ことをどの業務にも軸にしています。

はじめての結婚式、はじめての衣裳選びで不安なことももちろんあるかもしれません。

おふたりからのお話は、不安を安心に繋ぐ鍵になります。

ぜひ私たちにおふたりの想いをお聞かせください。

B.DRESSER丸の内 竹田