みなさんこんにちは!

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスをご紹介いたします。



 

 

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKATE HALFPENNY (ケイト ハーフペニー)のドレスは、女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られています。

ヴィンテージ感があるとともに、シンプルでモダンなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。

 





 

【dress brand】HALFPENNY LONDON

【dress name】BREEZE

【dress code】4402

 

刺繍が一切施されていないシンプルなデザインで、カジュアルな雰囲気を持ちつつラグジュアリーな一面も見せることができる1着。

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

バッグトレーンのフリルが施されたデザインが、他のドレスとは一味違った雰囲気でお召しいただけるポイントです。

自然光やスポットライトを浴びた時、贅沢に使用した最高の生地が美しい光沢感を生み出します。

 



 

またコーディネートは、シンプルなデザインを活かすためにも、大振りのイヤリングをつけてより華やかに。

メイクははっきりとした色味のリップを合わせていただくことで、ドレスの質感やデザインの魅力を最大限に引き出すことができます。

足元が見えるデザインとなっているため、ご自身のお気に入りのシューズをお召しいただくことで、よりご自身らしくトータルコーディネートを楽しんでいただけますし、バージンロードを歩く際やテーブルラウンドの際、ゲストの方々にもこだわった全身のトータルコーディネートを楽しんでご覧いただけます。

 

 

「コーディネートを楽しんでもらいたい」というデザイナーの想いから、合わせる小物によっても雰囲気を変えることができます。

そのため、ボレロやオーバースカート等のアイテムも充実しています。

 

 



【dress number】PAKOPASLEEVE

【dress code】4407

 



【dress number】PUFFSLEEVE

【dress code】4409

 

これほどまでに心をくすぐるお洒落なデザインなボレロには、なかなか出会うことができません。

HALFPENNY LONDONのドレスはもちろん、他ブランドのドレスにも合わせることができます。

 

 

イギリスの美しい素材を使用し、オーダーメイドで一つずつハンドメイドで作られているので、1着1着想いのこもった特別感溢れるドレスとなっております。

 

特別な1日だからこそ、ご自身らしいトータルコーディネートを。

 

ドレスの生地感、シルエット全てにこだわりが詰まったHALFPENNY LONDONのドレスを、ぜひビードレッセでお試しください!

 



B.DRESSER 丸の内 慶永

こんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、三重県の津駅より徒歩3分とアクセスも良く、私の大好きなMIEL COCONの会場をご紹介いたします。

 



 

エントランスから入ると広々とした待ち合いスペースが広がっています。

ゲストの方も結婚式が始まるまでここでお2人の姿を楽しみに久しぶりに会う友人ともナチュラルなグリーンに囲まれリラックスして過ごして頂ける空間となっております。

 



 

待ち合いスペースには、大きなフォトスポットもあり前撮りの際にここでお写真を残される方が多くいらっしゃいます。

もちろん前撮りだけでなく、当日もゲストの方がにぎわうフォトスポットになること間違いなしです!

 



 

そしてチャペルは、木のぬくもりと優しい光に包まれるあたたかい空間が広がります。

大切なゲスト達に見守られ、おふたりはここで愛を誓います。

 

おふたりが立つ祭壇は少し高くなっておりますので、後ろの方の席に座っている方もおふたりの姿をしっかりと見ていただけます。

また、教会式ですと後ろ姿を見ていただくお時間がたっぷりございますが、ドレスのトレーンや、ロングヴェールも階段に沿って広がりますので、後ろ姿まで美しく見せてくれるチャペルとなっております。

 



 

挙式の後は、そのまま水辺と瑞々しい緑に囲まれたリゾートの雰囲気漂うガーデンへ。おふたりのお気に入りの曲をかけながらゲストの方と過ごす大切な時間を過ごして頂けます。

 

午前は陽光がたっぷりと降り注ぐので、カラフルなバルーンやバブルなど爽やかでかわいらしい演出もピッタリです!午後はキャンドルや、ライトでガーデンを彩ってロマンチックな雰囲気にするのもおすすめです。

 



 

パーティー会場はガーデンともつながっており、天井も吹き抜けなので開放感あふれる空間となっております。

入場は、階段からもガーデンからもできるので、ゲストの方も次はどこからおふたりが入場されるのか楽しみですね。

 



 

おふたりが掛けるメインは、コーディネートをゲストの方にしっかりと見ていただけるソファー席がお勧めです。

 

ぜひビードレッセで足元までこだわった特別なパーティースタイルをソファー席でたっぷりと見ていただきましょう!

 



 

そして、MIEL COCONにはフラワーショップのTheory Flowers(セオリーフラワーズ)が併設しているのでブーケだけでなく、お小物や会場の装花までトレンド感のあるコーディネートでよりおふたりらしく会場を彩ることができます。

 



 

 

MIEL COCONには明るく、おふたりらしい結婚式を一緒に創っていくために沢山の提案をしてくれるスタッフばかりです!おふたりにとって初めてで一度しかない特別な一日を最後までサポートしてくださるので、是非一度足を運んでみてください。

 

また、B.DRESSERではおふたりのお衣裳のトータルコーディネートをご提案させていただいており、MIEL COCONに合うお衣裳も数多く取り揃えております。

お小物までこだわった今までで一番の自分になれるようなそんなコーディネートを私たちと創っていきましょう。

 

皆様に、B.DRESSERでお会いできることを楽しみにお待ちいたしております。

 

B.DRESSER 丸の内店 金井

 

【Dete】2020.8.22

【Place】Bleu leman nagoya(ブルーレマン名古屋)

【Dress】LARSEN(No.4510 )

【Tuxedo】ECRU Y135(No.3436)

 

爽やかな夏空のもと、大切な方々と過ごすあたたかな時間。



愛知県名古屋市にあるBleu leman nagoya(ブルーレマン名古屋)にて式を挙げられた、柔らかい雰囲気でとてもやさしい新郎圭太さんと、いつも明るく笑顔が素敵な新婦早代さん。とっても仲良しなおふたりです。早代さんのドレスは、この日まで圭太さんには内緒にされていました。見ていただくのが楽しみですねと最終フィッティングの際にお伝えすると、素敵な笑顔を見せていただいていたのが印象的です。

新婦様が選ばれた運命の1着は、Anne Barge(アンバルジ)のウエディングドレス。



”控えめな贅沢”をコンセプトに最小限の装飾とクラシックなシルエットを表現しています。ほかにはないオリジナリティあふれるデザインが魅力のNYドレスブランドです。古代中国や日本の刺繍からインスピレーションを受け作り上げられる繊細な装飾、構築的な縫製、複雑なディティールといった伝統的なクラフトマンシップを駆使しています。



洗練されたシルエットに、シルキーな光沢ときらめくビジューを纏った珠玉のドレスは世界中の花嫁を虜にし、世界に二つとしてない存在として輝き続けています。装飾は最小限でエレガントと清潔感を漂わせ、人々の記憶に残るデザインを多く生み出しています。



まるで素肌に浮かび上がるような可憐なレースがお顔周りを彩り、やさしい抜け感と暖かな雰囲気を持たせてくれます。ふわっとやわらく広がるAラインのシルエットはフェミニンな雰囲気に。お肌なじみのいいアイボリーのシルクオーガンジーが、新婦様のお肌を明るく魅せ、幻想的な花嫁姿を叶えます。

圭太さんはかちっとネイビーのタキシードに。おふたりが並んだ時もバランスがよく、ブルーを基調としたブルーレマン名古屋にもとてもなじむ1着。

カラードレスのトップスのネイビーともリンクして、素敵なトータルコーディネートとなりました。



【Color Dress】leaf307 NVY&LAV(4579)

 

「日本中の花嫁様をもっと素敵に、もっと美しく」

たくさんの花嫁様がドレスを身に纏った瞬間に、もっと美しく輝けますようにと

想いを込めて生まれたブランドLeaf for Brides(リーフ・フォー・ブライズ)。

インポートドレスショップが生み出す、日本の花嫁様に向けた他にはない洗練されたデザインばかりです。

新婦様が選ばれたのは、ネイビーとラベンダーのバイカラーのドレス。

ミッドナイトを彷彿させるダークカラーが肌とのコントラストを強調し綺麗に魅せてくれます。バイカラーがアクセントとなり装飾を抑えたデザインが洗練された印象に。胸元のカッティングにエッジィさを効かせたモードな1着です。

ウエディングドレスからがらっとイメージチェンジをしていただきました。

初めてお会いした日から、あっという間に当日に。おふたりにお会いするたび笑顔が溢れ、楽しい時間を過ごさせていただいておりましたので、もうお打ち合わせがないと思うと寂しい気持ちもあります。

最終フィッティングの際に”本当に大好きなんです”と言ってくださったこと忘れません。

また落ち着きましたら、お写真を見せに遊びにきてくださいね。いつでもお待ちしております。大切な1日のお手伝いをさせていただき本当にありがとうございました。おふたりの末長い幸せを心よりお祈りしております。

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

いつもビードレッセのブログをご覧頂きありがとうございます。

本日はHALF PENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスをご紹介させていただきます。

HALF PENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)は、ファッションアイコン、ケイト・モスのスタイリストも務めるデザイナーが創設した感度の高いブランドです。

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny (ケイト・ハーフペニー)のドレスは、女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られております。

ステラ・マッカートニーやアレクサンダー・マックイーンなど著名なデザイナーを輩出するロンドン芸術大学のカレッジ「セントラル・セント・マーチンズ」で得た専門知識とファッションアイコンでもあるケイト・モスなどに信頼されるスタイリストとしてのセンスが融合し、彼女にしか作れないドレスとして知られています。手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られているのです。

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。



【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

上品な光沢と美しいシルエットが魅力のこのドレス。

シンプルながらもフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

 


このまま着ていただいてももちろん素敵ですが、様々なアレンジも楽しめるドレスとなっております。シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングや、ボレロを着てより一層華やかに。そんなコーディネートもお勧めです。

 

 

 



イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

特別な一日をぜひ、ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを身に纏って素敵な日にしませんか?

いつでもお気軽にお問い合わせ、ご試着予約お待ちしております。

いつもB.DRESSERブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

本日は、花嫁様のコーディネートを創る中で大切なお小物をご紹介させていただきます。私たちはドレスだけではなく、お小物も花嫁様やブラスグループの会場を考えながら海外で買い付けております。その中でもお勧めのブランドを2つご紹介させていただきます。



ダブルスタンダードクロージングで最先端のデザインを学んだデザイナー大橋麻世が独立し2015年に設立した新ブランド”orgablanca”(オルガブランカ)

可愛らしさ、柔らかく繊細な女性らしさを残しつつも、モードなアプローチで表現されたアクセサリーの数々・・華やかな輝きを放つ一方で可憐なナチュラルテイストを漂わせる、様々な表情を持つブライダルアクセサリーブランドです。

シンプル、ゴージャス、ナチュラル、モード・・・

多面的な表情を持つアクセサリーだからこそ、どんなスタイリングにも華をそえて花嫁さまご自身の魅力を引き出します。人とかぶりたくないおしゃれ花嫁さまにもオススメしたい一押しのブランドです。

【Number】4734

【Name】CORTA ea

orgablancaの中でも人気を誇る大きなフラワーが印象的なイヤリング。シンプルでスレンダーラインのお衣装に合わせていただくとイヤリングの華やかな雰囲気と絶妙にバランスが美しくなります。



 

【Number】4294

【Name】Suzanna Dai

おしゃれ花嫁様の中で人気なタッセルイヤリング。風に揺れるたびに、動きを出してくれるフェザーがガーデンにとても映えるデザインです。



 

さらにお勧めのブランドは‟Twings & honey”(トゥイングスアンドハニー)

Twigs & Honey創設者でありデザイナーのMyra Callanは、ヘッドピースのモダンでフレッシュな、新たな可能性を提言することを目標に、 細やかなディテールと、上質なクラフトマンシップにフォーカスし、2008年初めにオレゴン州、Salem Portlandを拠点にデザインスタジオを設立しました。

Myraは幼い頃からアート作品やアクセサリーを製作していましたが、 現在の夫Mattとの結婚式にインスパイアされ、それを機にアクセサリーのフルラインを立ち上げています。

ハンドメイドでプレスされた繊細なシルクの花びらやレース、完璧なカールが施されたやわらかなフェザー、そして手縫い刺繍など、複雑で繊細なディテールにこだわったTwigs & Honeyのピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されます。

上質なシルク、フレンチレース、フェザー、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどのマテリアルが多用され、そのコレクションは、ジュエリーにとどまらず、ヘッドピース、ベール、サッシュ、ブローチ、ハット、ウェディングドレス、ランジェリー、フレグランスなど多岐にわたっています。

【Number】5043

【Name】975(Pearl)

Twings&Honeyはヘッドパーツやイヤリングだけでなく、ヴェールもおすすなものがいくつかございます。ヴェールを彩るデザインはエースだけではございません。パールが施されたヴェールもございます。光沢の上品な輝きを施すことで、永遠に残る美しい花嫁姿を演出してくれます。



【Number】4387

【Name】twingshoney 865 flower&leaf

またこちらはゴールドの刺繍が煌めくヴェール。ブラスグループはナチュラルで落ち着いた空間だからこそゴールドのお色味がとてもおしゃれにマッチするデザインでございます。



花嫁様を美しく輝かせるものはドレスだけではございません。他の方では表現出来ない‟あなた”だからこそのコーディネートを。

ナチュラル、モード、フェミニン、、なりたい花嫁像を教えてください。私たちコーディネーターがぴったりのお小物をご提案させていただきます。

B.DRESSER丸の内 服部

皆さんこんにちは。

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、Temperley London(テンパリーロンドン)のわたくしのおすすめのドレスをいくつかご紹介いたします。

 



 

Temperley London(テンパリーロンドン)はイギリスのキャサリン妃のみならず、多くのモデルや、セレブレティに愛されています。

「自分らしくいられること」をたいせつに「時代を超えて愛される」幻想的なドレスを作り出しているためおふたりらしさを最大限に引き出すことのできるブラスの結婚式にはぴったりなドレスブランドです。

 

デザイナーであるアリス・テンパリーは、ロンドン発祥の”不思議の国のアリス”の世界観に惚れ込み手刺繍でデザインに落とし込んでいるため、Temperley London(テンパリーロンドン)にしか表現できないボヘミアンなスタイルが魅力的です。

 



 

【dress number】4763

【dress name】Celeste

 

お星さまがモチーフとなっているこちらの1着は、何といっても美しいビジューが印象的で自然光や、スポットライトを浴びた際にきらめき、なおかつ女性らしいシルエットをより引き立たたせてくれるドレスとなっております。

 

上質で滑らかな素材を使用しているため、着心地も抜群で結婚式当日も自分らしくリラックスして過ごして頂けます。

 

ペーパーアイテムや、会場にもお星さまのモチーフがあると統一感もあって、ゲストの方にとっても忘れることのできない1着になると思います!

 



 

【dress number】3965

【dress name】bibi(white)

 

こちらのドレスはTemperley London(テンパリーロンドン)の代表作として有名なドレスで、手縫いのインド刺繍がドレスに施されております。

機械では、表現することのできない手刺繍ならではの立体的な刺繍となっており、お写真を撮っていただいてもくっきりと細部のデザインまで映り込むのでお写真映えもばっちりな1着となっております。

 



 

【dress number】3961

【dress name】bibi(color)

 

こちらのドレスはお色味違いもお取り扱いがございます。

カラーの刺繍がよりデザイナーが惚れ込んでいる”不思議の国のアリス”の世界観をドレスに表すかのような色使いで、他にはないTemperley London(テンパリーロンドン)らしい1着となっております。

 

 

本日ご紹介させていただいたドレス以外にもTemperley London(テンパリーロンドン)のドレスは多数お取り扱いがございますので、ビードレッセ丸の内店でぜひご試着ください。

 

皆様にお会いできることを楽しみにお待ちいたしております。

 

 

B.DRESSER 丸の内店 金井

運命の1着が決まったら、次はアクセサリー選び。

アクセサリーはなりたいイメージを表現するためにも重要なアイテムであり、花嫁様の美しさを一層引き立ててくれます。

顔まわりのアクセサリーはゲストの目にもとまりやすく、お写真にもたくさん残る重要なアイテムなので、ドレスと同じくらいこだわっていただきたいです。

 

なかでもブラスの花嫁様にお勧めしたいアクセサリーブランドが型破りで本物志向、トレンドにとらわれない現代的な花嫁様に向けたデザインを展開し、シンプルでモダン、エッジの効いたデザインが特徴的なa.b.ellie(エイビーエリー)

a.b.ellieのアクセサリーはどこかノスタルジックで、それでいて洗練されたデザイン。人とかぶらない、あなただけの個性を出せるブランドです。

Branda.b.ellie(エイビーエリー)

Number4869

NamePoppy

2009年、妹の結婚式準備を手伝っていたデザイナーAshley Brookeが「高品質なサッシュベルトを作りたい」と考えたことがきっかけで、親子で立ち上げたブランド。

a.b.ellieのアクセサリーは世代を超えたエレガントさが表現されており、「屋根裏部屋で見つけた思い出の宝箱を開けた時のよう」と表現されています。

Branda.b.ellie(エイビーエリー)

Number4338

NameLexi

パールやシルク、レース素材を使い、ひとつひとつハンドメイドで作り上げられるアクセサリーたちは、思わずため息が出るほどの美しさです。

a.b.ellieの中でも人気な、ラフィア(ラフィアヤシの葉を加工した天然素材)で作られたベルトとイヤリング。

Branda.b.ellie(エイビーエリー)

Number4345

NameSIMONE

Branda.b.ellie(エイビーエリー)

Number4871

NameSimone

トレンドのフリンジのアクセサリーとはまた違った風合いで、より温かさの感じられるアイテムです。

ベルトは細みのボリューム感で癖のないデザインなので、ヘッドピースやイヤリングなど、その他のアイテムともコーディネートしていただきやすい秀逸なアイテムです。

女性の心をつかんで離さない、繊細で優美なアメリカのアクセサリーブランドa.b.ellieデザイナーAshleyの独創的なセンスが加えられた、「ずっと眺めていたい」と思う、そんなスペシャルなアイテムは、花嫁様の最高の1日に特別なスパイスを加えてくれることでしょう。

大切な時間、思い出の写真たちがもっと素敵になるように、トータルコーディネートをご提案させていただきます。

B.DRESSER丸の内  待井

皆さんこんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます。先日、B.dresserでは一年間の頑張りを皆んなでたたえるKick off MTGが行われ、久しぶりに違う店舗で働く仲間にも会う事ができて素敵な時間となりました。


 

なんと、河合社長もお忙しい中時間を作って参加してくださいました!



 

 

そして、Kick off は一年の個人の頑張りを称え、表彰をする素敵な時間。

 

一年を振りかえり、様々な想いを胸に笑いあり、涙ありの実りある時間。







 

同期の存在の大きさや、先輩の偉大さ、後輩の支えへの感謝。



 

改めてたくさんのことを感じることのできる時間です。表彰される仲間の姿は凛としていて、目には涙が光っていました。そして、ありったけの感謝の気持ちを伝えてくれました。





 

そんな後輩の姿を見て、1年間頑張ってきた姿が浮かび上がり、嬉しく思い涙が止まりませんでした。



そして私自身、特別な一日のお手伝いを私に委ねてくださった、たくさんの素敵な新郎新婦様や丸の内店の仲間、遠方にいても支えとなってくれるB.dresserメンバーの支えに感謝してもしきれないほど、光栄な賞を頂く事ができました。

 

このように、一人一人が目標を高く持ち、一組でも多くの新郎新婦を幸せにしたい!お二人だからこそのコーディネートをご提案したい!最高の一日にするお手伝いがしたい!と常日頃から思っている仲間が私の誇りであり、大好きでしかたありません。仲間に支えられて、たくさん助けてもらっているからこそ、今の私がいるも同然です。このような幸せな時間を経て、もっと頑張ろうとさらなる目標ができたいい機会となりました。また、これからたくさんの新郎新婦様に出逢えると思うと、ワクワクが止まらないです!!


 

そして、ドレスコードは「ブラックスワン」

ドレスコーディネーターらしく各々が思い描くブラックスワンコーディネートを楽しみます。B.dresserの集まりには毎回ドレスコードがあり、私は皆んながどのようなコーディネートでくるのかが毎回の楽しみの一つでもあります。それぞれのコーディネーターが個人アカウントに写真がたくさん投稿されているのでぜひ皆んなのコーディネートをチェックしてみてくださいね♪

 



 

それぞれの新郎新婦にとって最幸の結婚式を。

 

B.dresser 丸の内 浅田

 

 

世界のトップブランドでもあるANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)
建築学を学んだ経験から、立体的な形やカッティングの技術など計算しつくされており、伝統的縫製技術とイノベーションされたテクニックでシンプルの中にデザイン性を感じさせるドレスをつくりあげます。
上質なミカドシルクやシルクオーガンを贅沢に使用しており、エレガントで気品のあるイタリアを代表する最高級ドレスブランドです。

芸術的でバックスタイルもスタイリッシュ。360度どこから見ても美しく世界中の花嫁を魅了するドレスは、一度お召しいただくと虜になってしまいます。

そんな特別なブランドが、ついに丸の内店でもレンタルがスタートいたしました。

【dress name】SOUDEH

【dress number】5169

上質なミカドシルクを使用した、Aラインのドレス。フロントは上質で洗練されたシンプルなデザイン。

美しい光沢感が、自然光がたっぷり入るブラスの会場にとても映えます。装飾がないため、お選びいただくブーケやジュエリーによってさまざまなコーディネートを楽しんでいただけます。

シルバーの大ぶりのイヤリングのみでコーディネートしていただくと、気品あふれる女性らしいスタイルになるのでおすすめです。

こちらのドレスはなんといってもバックスタイルがポイント。ANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)にしか生み出せないまるで羽のような構築的なデザインは、360度どこから見ていただいても華やかに演出します。

トレーンも長く、愛を誓う挙式のシーンも華やかに演出します。教会式をお考えの花嫁様にもおすすめです。

フロントからは想像できなような大胆なデザインもANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)にかかれば、上質なミカドシルクの艶感と計算されたシルエットに心を奪われます。

シンプルがいいけど特別感は欲しいという花嫁様にぴったりなデザインです。

【dress name】MONICA

【dress number】5168

細身のスカートにボリュームのあるスカートをプラスすることによって、メリハリのあるフォルムとドラマティックなブライズスタイルが完成します。レボルデレースを贅沢に使用したスレンダーラインに、ふんわりと広がるホースヘアのオーバースカート。

光に当たるとスレンダーラインのドレスが透けて見え、フェミニンでありながらも大人な女性らしい雰囲気を感じさせます。

ボートネックがデコルテラインを女性らしく魅せ、パーティーのシーンから座っていただいてもお顔周りを華やかにお召しいただける1着です。

立体的なホースヘアのスカートは取り外しができますので、オーバースカートを外すとスレンダーラインにもチェンジできます。メインをソファにしていただくと足元までドレスを見ていただけるのでおすすめです。

ANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)といえば、ミカドシルクの素材を用いた構築的なデザインのドレスを想像する方も多いと思いますが、最近のコレクションでは今までにないソフトなファブリックを用いたデザインも目を引きます。

時代の流れとともに変化しつつも、時を経ても変わらぬ美しさと人気を誇る存在感は圧倒的です。

上質なファブリックと他にはないデザインで、圧倒的な存在感を放つ唯一無二のブランドANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)のドレスをぜひ丸の内店でお試しくださいね。

B.DRESSER 丸の内店 髙尾

皆さんこんにちは!

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます!

 

本日は、私の好きな会場の一つでもある~Orange Vert~オランジュベールのご紹介をさせていただきます。

 

 

Orange Vert(オランジュベール)とは、

フランス語で”Orange”オレンジと”Vert”グリーンという意味で、

この名前がついた由来は、どこからでも太陽の光が入り、沢山の草木に囲まれているため、

このOrange Vertという名前が付きました。

その名の通り、たっぷりと自然光が入るチャペルや、年中グリーンが映える森のリゾートのようなガーデンがあります。

 

日進市はとても静かで、木々の揺れる音や風の柔らかさを感じられる落ち着いた素敵な空間です。

 



 

晴天の下に外観はホワイトをベースに、レンガのオレンジと、ゲストを出迎えてくれる大きな木のグリーンでOrange Vertの名前の由来をも感じられます。

入口を入通った瞬間から、ふわっと木の香りがする温もり溢れるエントランス。

大切なパートナーさんであるお花屋さんのプーコニューさんと会場のプランナーとで雰囲気作りから手作りしています。

そんなエントランスでは、おふたりの想い出のムービーを流すことができ

入った瞬間から、今日一日がおふたりの特別な一日なのだと感じていただける、

ゲストの方にもお式が始まる前からワクワク感を感じていただけます。

 



 

チャペルはなんといっても、独立型の木のチャペルがポイントです。

天然木の素朴さを活かしたナチュラルな空間で、心温まるセレモニーが叶います。

木の温もりと香り、そして前後横からと自たっぷりと入り込み、より一層落ち着いてリラックスできる、そんなチャペルです。

また、バージンロードが大理石なため、大きな窓から入り込む自然光でおふたりの姿を映しこみ、よりいっそうムードな空間になります。

さりげなくステンドグラスにオレンジやグリーンが使用されていたり、バージンロードの端はアンティークなタイルを使用されていたりと、細かいところまで拘りのあるお洒落なチャペルです。

 



 

チャペルを出てガーデンに続く道では、フラワーシャワーができます。最近ではリーフシャワーも人気です。また、この場所でゲストの方々とも写真を撮ることができ、想い出に残るお写真を撮ることができます。

そのまま進むと、年中グリーンがたっぷりなガーデンがあります。Orange Vertでは、ガーデン挙式も人気です。

特に8月・9月がとてもグリーンが綺麗で見応えがあります。

また、大きなミモザの木もあり、3月・4月ですと、黄色のミモザがアクセントとなり、より一層華やかになります。

お写真映えもするので、前撮りやフォトスポットとしても人気です。

 



 

披露宴では、ガーデンからの入場が素敵です。

バブルマシーンなどを使用し、ロマンチストな演出も可能です。

 



 

天井が高く開放感あり、アイボリーとウッド調のナチュラルな披露宴会場は、おふたりのテーマによってテーブルクロスや使用するお花を変えることにより、他の方とはかぶることのないお二人ならではの会場へと変わります。

また、統一感があり落ち着いた空間で、いつものおふたりの姿を楽しんでいただけるそんな披露宴会場となっております。

お色直しでは、2階からの入場がオススメです。

1回目の入場場所と変えることで、どこから出てくるのかワクワク、ゲストの方にも楽しんでいただけます。

 



 

心からリラックスできる空間、木の質感に癒される館内、森の中のプライベートリゾートで癒しのひと時を。

素朴な木の温かみと、明るい陽光が差し込む空間で、ゲストの方と共に素敵な時間を過ごしていただけるOrange Vertには、どこにいても光が当たった時に透明感が溢れでる柔らかいチュールを使用したお衣装や、サラッとお洒落に本物のシルクを使用したとろみのあるお素材のお衣装がお勧めです。

 

スタッフも明るくゲスト想いである会場だからこそ、おふたりの一生に一度の結婚式のために最後までしっかりとサポートしてくださいます。

また、B.DRESSERではOrange Vertに合うお衣装を多く取り揃えております。

結婚式のテイスト私たちに教えていただければ、ぴったりのお衣装たくさんご紹介させていただきます!

 

 

是非一度、Orange Vertに足を運んでみてください。

 

 

 

B.DRESSER 丸の内 慶永