“ウェディングヴェール”

古代ローマ時代からあったとされているヴェールには、バージンロードを歩いて新郎様のもとへ向かう新婦様を悪いものから守る、魔除けの意味があります。

また、新婦様を柔らかく包み込む母親の愛情の象徴とも言われ、新郎様に身を預けるその日まで、娘を守り通したという親の愛の証でもあります。



新婦入場のシーンでは、今まで大切に育ててくれたお母様や、大切なご家族様にヴェールダウンをしてもらいます。

ヴェールダウンにはお母様から新婦様への「花嫁支度の最後のお手伝い」という意味も込められ、その瞬間は新婦様とお母様の絆を感じる、心温まる時間です。

「おめでとう」「幸せになってね」「いってらっしゃい」
幸せになってほしいというお母様から気持ちは溢れ、その言葉は新婦様の心に響くものです。



だからこそ素敵なヴェールダウンのシーンになります。

ビードレッセではたくさんの種類の中からお選びいただいております。

 

【Brand】Twigs&Honey(ツイグスアンドハニー)

【Number】4388

【Name】848 Star



細やかなディティールとデリケートな輝きを放つTwigs&Honeyのヴェールは、他とは一線を画す存在感があります。

柔らかなアイボリーカラーのドレスには、スターモチーフのゴールドスパンコールが施された、繊細に輝くデザイン性のあるヴェールが合います。

 

【Brand】HOMA BRIDAL(ホーマブライダル)

【Number】4277

【Name】186



ニューヨークのブライダルアクセサリーを取り扱うブランドHOMA BRIDAL

世界の一流デザイナーの一人といわれており、ひとつひとつの作品は貴重な布地と洗練された素材のみを使用し、手作業で作られています。

HOMA BRIDALのヴェールは時代を超えた独特なデザインで花嫁様の美しさを引き出してくれます。

 

【Brand】Twigs&Honey(ツイグスアンドハニー)

【Number】4387

【Name】865 flower&leaf



デザイナーMyraが自身の結婚式を機に立ち上げたTwigs&Honey

ハンドメイドでプレスされた上質なシルクの花びらやフレンチレース、柔らかなフェザー、刺繍、スワロフスキークリスタルなどの素材を用いた繊細なディティールが特徴です。

特別な一日だからこそ一瞬一瞬を大切にしてほしいという願いから生まれるデザイン。その柔らかな世界観は現代の花嫁様にぴったりです。

立体的な刺繍の施されたヴェールは、シンプルなウェディングドレスを華やかに引き立ててくれます。

 

こだわって決めた運命の一着にぴったりな一枚を。

大切な時間がもっと素敵になるように、ご提案させていただきます。

B.DRESSER  待井




【Dete】2020.6.21




【Place】Vermillon Bague(ヴェルミヨンバーグ)

【Dress】PELLI(No.4514 )

【Tuxedo】No.4129

梅雨の季節にも関わらず、おふたりを空も祝福するような晴れ渡る1日に素敵な夫婦が誕生致しました。

 

Yusukeさん と Risaさん です。



 

結婚式当日までお衣装を内緒にされたRisaさんが選ばれた運命の1着は、NYブランド blue willow brideのソフトマーメイドドレス。

 

はじめてのご来店の際に、Risaさんとご家族にお会いして、スタイルの良さに感動をしたことを今でも覚えています。そして、お選びになられた運命の1着は、お美しく、スタイル抜群のRisaさんにお会いした瞬間、着てみて欲しいと思った1着でもありました。



 

笑顔も素敵で、女性らしい落ち着きのあるRisaさん。フロントのネックラインは詰まっていながらもバックスタイルのシースルーに施されたビーディングが大人っぽく女性らしさを演出してくれます。また、ゲストハウスウェディングらしく、ゲストの皆様と楽しみたいとおっしゃられていました。まさにRisaさんの雰囲気にも結婚式のイメージにもピッタリな運命の1着。

 

挙式のお小物はシンプルなドレスに映えるよう、シルバービジューをセレクト。より大人な印象に。

 



披露宴では挙式のクラシカルな印象からは雰囲気を変え、大人ナチュラルなコーディネート。お小物合わせの際に、リーフのイメージまで一緒に悩んで決めた、私にとっても思い出深いコーディネートです。

 



ブラウンメッシュのタキシードをカッコよく着こなしてくださったYusukeさんもベストをチェックに変えてカジュアルダウン。入場前のリラックスした雰囲気もおふたりらしく、微笑ましいです。

 

 

【colour dress】5227  (No.4708)



お色直しでは、B.dresserオリジナルドレスをお召しいただきました。ヴェルミヨンバーグのナイトウェディングということで、披露宴会場から眺めることのできる素敵な夜景に映えるよう、シルバーのドレスをお勧めしたところ、Risaさんも一目見た瞬間、トキメキ気に入ってくださいました。

 



そして、結婚式のために頑張って伸ばされた綺麗なロングヘアをサプライズでカットするとお話を伺っていたため、お小物は大振りでドレスにも劣らない華やかなイヤリングをセレクト。



Jennifer behr(ジェニファーベア)のスワロフスキーをふんだんに使用した星と月をモチーフにしたイヤリングは、夜景にもピッタリです。景色までを取り込んだトータルコーディネートの完成です。

 



Yusukeさん、Risaさん。特別な1日に携わらせていただきありがとうございました。おふたりにお会いすることがいつも楽しみでした!また、いつかおふたりにお会いできることを楽しみにお待ちしております。素敵な家族を築いていってください♪末永い幸せを願っています。

 

B.dresser丸の内 浅田

こんにちは!いつもビードレッセ名古屋のブログをお読みいただきありがとうございます。

本日はイギリス、ロンドンのドレスブランドを紹介いたします。

HALFPENNY LONDON(ハーフパニーロンドン)

日本とは違い「シンプル・イズ・ベスト」という考えを大切にしているヨーロッパの花嫁さま。

ヴィンテージ感があるとともに、やりすぎない素敵なスタイルを叶えるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスはヨーロッパの花嫁に愛されています。



【brand】HALFPENNY LONDON(ハーフパニーロンドン)

【Dress number】4404

【Dress name】SYLVESTER

モダンでシンプルなデザインがスーパーモデルKate Moss(ケイトモス)から、有名な女優Emilia Fox(エミリアフォックス)まで、海外のセレブに愛されています。

デザイナーのKate Halfpenny-ケイトハーフパニー―



イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny (ケイト・ハーフペニー)のドレスは女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られています。

ファッションアイコンでもあるケイト・モスなどに信頼されるスタイリストとしてのセンスが融合し、彼女にしか作れないドレスとして知られており手作業にこだわるドレスは全てロンドンのアトリエで作られています。



【brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

上質なシルクサテンを用いたドレスは上品なブライズスタイルを演出します。スカートに施された大き目のフリルは歩くたびに可憐に揺れ動き、シンプルな中にも個性を引きたててくれます。浅めにカーブしたハートカップのデザインにより美しいデコルテに。



【brand】HALFPENNY LONDON

【number】4408

【name】pleats

袖口に施されたプリーツのデザイン。大きな花柄のレース。バランスよく配置された3Dフラワーの刺繍はウェディングスタイルに大きく変化を与えます。袖を通した瞬間に女性の心をくすぐるそんなデザインです。

デザイン性がありながらもシンプルなサテンのドレスはレースボレロを組み合わせることで、自分らしいコーディネートをお楽しみいただけます。最高級ミカドシルクの着心地は他のどのドレスよりも劣ることはありません。

素材や着心地、花嫁さまの想いを汲み取ったHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを是非ビードレッセで着てみませんか?いつでもお気軽にお問い合わせ下さい。

B.DRESSER   三輪

皆さんこんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、女性の美しさを引き出す完璧なシルエットが魅力的なPeter Langner(ピーターラングナー)のドレスからおすすめのを2着ご紹介いたします。

 

 

ドイツ出身のデザイナーのPeter Langnerは24歳という若さでドレスを学び、修行を積む為に生まれ故郷のドイツを後にし、パリの世界的に名の高くオートクチュールを学ぶことのできるEcole de la Chambre syndicale(エコ-ル・ドゥラ・シャンブル・サンディカル)へ入学。

彼の情熱は偉大なクチュリエールへの憧れから生まれてきました。全過程を終了後、すぐにパリでChristian Dior(クリスチャンディオール)Emanuel Ungaro(エマヌエル・ウンガロ)Guy Laroche(ギ・ラロッシュ)Christian Lacroix(クリスチャン・ラクロア)などそうそうたるメゾンで経験を積みながら才能を開花させていきました。

 

 



 

【dress name】NADINE

【dress no.】4783

 

自然光がたっぷり差し込むナチュラルな会場や、緑豊かなガーデンにも相性がいいフラワーモチーフのレース。そして、こだわりの独自の素材を使用した一着です。

 



 

Peter Langner(ピーターラングナー)は、「主役はドレスではなく、花嫁自身」と考えているため、「身にまとった花嫁が輝くように」と思いを込めてドレスを作っています。

一度着るだけでも着心地の良さだけでなく、ドレスのシルエット、360度こだわりぬいたデザインに心奪われてしまうほどです。

 

 



 

【dress name】DOHA

【dress no.】4784

 

こちらは、ベージュのニュアンスカラーに施されたゴールドのスパンコールが華やかさの中にもどこか儚げで愛らしい1着です。

 

ウエストから美しく広がるシルエットは、何層にも柔らかいオーガンジーの生地が重なっていながらも軽やかで動きやすく結婚式当日もいつもの自分らしく楽しんでいただけると思います!

 

 



 

 

また、腕にかかるフレアスリーブのデザインが女性らしい柔らかな雰囲気をより引き立たせてくれます。

デコルテや、背中までより美しく見せてくれるカット、日本人の肌をきれいに見せてくれるニュアンスカラーで今までで一番の自分になれるそんなドレスとなっております。

 

今回ご紹介させていただいた2着以外にもPeter Langner(ピーターラングナー)のドレスのお取り扱いは多数ございますので、ぜひ丸の内店でご覧ください。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

丸の内店にて皆様にお会いできることを楽しみにお待ちいたしております。

 

 

B.DRESSER 丸の内店 金井

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

今日はビードレッセで新作が追加されたメンズ小物のブランドである、

Drake’s(ドレイクス)を紹介させて頂きます。



メンズコーディネーターの1977年のアクアスキュータームのアクセサリーコレクション

のデザイナーとして活躍したマイケル・ドレイクによって立ち上げられたブランドです。



メンズのハイクオリティなウール、シルク、カシミヤ素材のマフラー、スカーフなど

小物コレクションからスタートし現在ではネクタイとシャツの英国に残る

ファクトリーブランドとしてその地位を築いています。



インポート物ならではの個性的なデザイン性のものも多数ございます。

Autumnファッションカラーのポケットチーフも多数入荷しました。





マスタードイエローやヴェルミヨンレッドの単色チーフは使い勝手がよく、

全体的に明るすぎず、暗くなりすぎない絶妙な影響を与えてくれます。

他のアイテムを際立たせてくれます。

タキシードだけでなく、細かい部分まで拘りを入れたメンズコーディネート

一緒に考えていきましょう。

 

ビードレッセ丸の内 日比野

ブログをご覧の皆様こんにちは!

本日は、NYのブランドAnne Barge(アンバルジ)のドレスをご紹介させていただきます。

「控えめな贅沢」をコンセプトに、最小限の装飾でエレガンスと清潔感を漂わせ、人々の記憶に残るモダンクラシックなシルエットを表現しており、花嫁様の魅力を優美に導き出しています。また、古代中国や日本刺繍からインスピレーションを受けた幻想的なデザインを多く生み出しており、日本の花嫁様にぜひおすすめしたいブランドです。

「良いデザインは時代を越える」を大切に、繊細なレースや刺繍、構築的な縫製など伝統的なクラフトマンシップを駆使したものばかりです。

 

【dress name】ROMERO

【dress number】4507

高級感あふれるアイボリーのシルク生地と、プリーツがアクセントの存在感抜群な1着。

胸元のカッティングがスタイリッシュさを感じさせながらも、女性らしいエレガントなデザインです。まさに「控えめな贅沢」を感じさせる、シンプルなデザインながらも特別な1日にふさわしい縫製は、Anne Barge だからこそ。

最小限の装飾が、本来の花嫁様の美しさを引き立たせます。お小物も最小限に、例えばパール一粒のイヤリングで合わせると、より上質で洗練された花嫁姿を叶えます。

お色味がアイボリーなため、グリーンたっぷりのナチュラルな会場にもなじみます。会場全体の雰囲気を、大人ナチュラルなイメージをされている方にもおすすめしたい1着です。

【dress name】Abigall

【dress number】3566

こちらは、女性の心をときめかせるペールピンクのカラードレス。透明感あふれるカラーは、お肌のトーンをアップさせ、可憐な花嫁姿を演出します。

デザインもAnne Barge らしくシンプルに。女性が美しくみえるように計算されたシルエットは、1度お召しいただくと虜になってしまいます。

バックリボンがポイントで、甘すぎないデザインが大人な花嫁様にもおすすめしたい1着です。

ヘッドには明るいピンクや白の生花を合わせ、可憐で幻想的なコーディネートをしていただくのがおすすめです。

こちらも最小限な装飾で、お召しいただく花嫁様によってさまざまな表情を魅せてくれます。コーディネートするのも楽しくなってしまいます。

「すべてのドレスは、女性に自信と美しさを感じさせるために作られる」という信条をもとにつくられる、洗練されたシルエットと幻想的なカッティングを用いた時代の最先端をいくAnne Bargeのドレスは、世界にふたつとしてない存在として輝き続けています。

Anne Barge のドレスをお召しいただくことで、花嫁様が自信に満ち溢れたスタイルを見つけていただけますように。

B.DRESSERのコーディネーターがお手伝いさせたいただきます。

是非お試しくださいね。

B.DRESSER 丸の内 髙尾

皆さんこんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます!

 

本日は海と空を一望できる結婚式場、〜Mandarin Port〜(マンダリンポルト)についてご紹介させていただきます。

 

Mandarin Port (マンダリンポルト)とは、

フランス語で”Mandarin”オレンジと”Port”港という意味で、

夕焼けの港、夕陽の港という意味が込められており、デイタイム、ナイトタイム、時間によって変わる海や空の景色を楽しむことができる素敵な会場です。

 



 

すぐ側が海なため、海の匂いが爽やかな風とともに。会場に入る前から海を感じられます。

 





 

 

中に入ると待合室があり、オレンジとブラウンで落ち着いたナチュラルテイストで天井が吹き抜けになっており、グリーンが綺麗な大きな木やテラスのプール、自然光がたっぷりと入ってくる大きな窓。待合室からリゾート感を味わえます。

 





 

入った瞬間から息を飲むほど美しい幻想的で純白なチャペルは、海と空を一望できるオーシャンビュー。ゲストの方からは奥にあるプールと海とが一つになり、海に続くバージンロードとなります。大理石のバージンロードでガラス張りの窓から自然光がたっぷりと入ってくるため、バージンロードにおふたりの姿が映し出され、より幻想的に感動を呼びます。

また、チャペルが2Eにあることで建物に邪魔されることがなく、海と空をしっかりと感じられ、オーシャンブルーが満喫できます。

おふたりの奥はガラス張りなので、誓いのキスの際にはキスバルーンがオススメです。

大きなガラス張りの窓に無限に広がる空があるからこそできる演出です。

綺麗な青空に、たくさんのカラフルなバルーンがバッチリと映え、ゲストの皆さんの思い出としてもしっかりと残ります。

 

 





挙式後は、チャペルからガーデンへと繋がる大階段で祝福のフラワーシャワーを。

広々とした階段はフォトスポットとしても人気です。

青空の下、目の前に広がる海と緑豊かなガーデンを楽しめます。

ガーデンでは心地よい波音を感じながら、BBQビュッフェで海を感じる演出もオススメです。

時間の移り変わりと共に表情を変える景色に合わせて演出やデコレーションに変化を持たせても素敵です。

デイタイムは楽しく華やかに、ナイトタイムは幻想的な雰囲気の演出を。

海辺のリゾートならべはのとっておきの時間を過ごせます。

 

 





チャペルやガーデンとは違い、バンケットはウッド調の落ち着いたシックな空間で、大人なラグジュアリーリゾートのよう。

大きな窓を開け放ち、プール付きのガーデンと一続きになら会場で、リゾート感溢れる開放的なパーティーとなります。

会場内は天井も高く、2Fの大階段からのドラマティックな入場が映えます。

階段横はガラス張りになっているため、降りてくる際もしっかりとゲストの皆さんにドレスを見に纏った新婦様を見ていただけます。

 

 

緑豊かなガーデンと広々とした会場とを自由にコーディネートし、おふたりらしい会場を作り出せます。

 

 

 

オーシャンブルーだからこそ純白なドレスが映え、風に吹かれるヴェールと海との幻想的な雰囲気を楽しめ、ガーデンの鮮やかなグリーンに映えるカラードレスでご自身らしさ、そして海と空がすぐ側にあるリゾートウェディングを叶えられる素敵な会場です。

 

 

ぜひ、Mandarin Portに足を運んでみてください!

 

 

B.DRESSER 丸の内 慶永

 

日本の特別な文化である和装をお式当日や前撮りでご検討させている方は多いではないでしょうか。

本日はブラスグループの会場でお式を挙げられるお二人へ向けてセレクトされた和装ショップ「翔風館」についてご紹介させていただきます。

「うつくしい日本の着物を、愉しく、より豊かに」という想いで、婚礼和装専門のレンタルショップ「翔風館」は生まれました。伝統的な婚礼衣装の多彩な品揃えはもちろん、現代の花嫁様の趣向に合うようなモダンなデザインのものまで豊富にご用意しております。着物と組合す小物や飾りも一点一点こだわり、今までにない新しい和装を提案しております。


純真さの象徴である白を纏う「白無垢」。打掛はもちろん、掛下や帯、小物まで白一色で統一する、最も格式の高いとされる正礼装です。角隠しや綿帽子をあわせて白無垢姿をより一層厳かに・・。織りや柄行により感じる上品な風合いは日本の伝統美を感じさせる印象的な装いです。

「それぞれの新郎新婦様にとって最高の結婚式」をお届けしているブラスの結婚式では、お二人らしさを表現するよう、白無垢の中に女性らしい雅な朱色、新緑の季節には若葉色を合わせるなど様々なコーディネートをおすすめしております。



ホワイトとブルーを合わせることで清楚でクールな装いを。



格式高い白無垢の伝統を守りながらもオリジナリティを出したい花嫁様には、中にくすみカラーを合わせるコーディネートもお勧めです。

 
いつもとは異なるご新婦様の新たなお姿を。美しい和装 とご自身らしいコーディネートで過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

B.DRESSER丸の内 服部

 

いつもビードレッセのブログをご覧頂きありがとうございます。

本日はアクセサリーブランドtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)についてご紹介させていただきます。



息をのむほど繊細で、やわらかなシェードに包まれた夢見るような世界観。

小枝やお花、羽など自然のモチーフが多く用いられていますが、その細やかなディテールと、デリケートな輝き方は、他とは一線を画す存在感がありtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)ならではの価値を感じていただけます。



【Brand】twigs&honey(トゥウィッグス・アンド・ハニー)

【number】4387

【name】865 flower&leaf

上質なシルク、フレンチレース、羽毛、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどの上質な素材を用いて高い技術の職人が手掛けています。

ヴェールのお取り扱いもあり、他とは違うオシャレなヴェールをたくさん取り揃えております。ヴェールには珍しいゴールド刺繍で華やかに、シンプルなドレスと合わせてお洒落なコーディネートを。

ヴェール姿の花嫁様はすごく神秘的な瞬間です。デザイナーは特別な日だからこそ一瞬一瞬を大切にしていただきたいという願いがありデザインしております。

 



 

またアクセサリーも繊細なものが多く全てハンドメイドで作られています。

華奢なパール感が、レースたっぷりの柔らかいドレスにぴったりです。

上品でクラシカルな大振りのパールとは雰囲気が変わり、ナチュラルで可愛らしくコーディネートしていただけます。

 



複雑で繊細なディテールにこだわったtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されます。繊細な中にもパールの輝きが放たれているヘッドピースは、ナチュラルなテイストから可愛いプリティなスタイルまで幅広くアレンジをすることができますよ。

 

皆さんの運命の1着をより素敵に、私たちがコーディネートをご提案させていただきます。

 

BDRESSER 三輪

B.DRESSERには各店コンセプトがあることをご存じでしょうか?

丸の内店ではマリーアントワネットの世界観がコンセプトになっております。誰もが映画のヒロインになって、非日常的な時間をB.dresserで過ごしていただきたいと思っております。

 

 



お店のいたるところにマリーアントワネットの写真などが飾られているので、ご来店の際にはぜひ探してみてください♪

 

また、定期的に変わるテーマもあります。実は、先月のテーマはピクニックでした。今月はティーパーティーです。



メインディスプレイはle spose di gioのドレスを纏いながら可憐に優雅なひと時を楽しむ様子が窺えます。



店内のディスプレイにはティーカップやマカロン、ジャム、、、



 

写真にも写る、アンティークカップはディレクターが直接海外に足を運び、B.dresserらしいグッズを買い付けてくださったもののひとつです。

 



至るところにアイテムが飾られているので、ぜひ皆さんも掲載している写真がどこにあるのか探しながら店内をご覧になっていただけたらと思います。また、タキシードの空間にはチャーリーとチョコレート工場のアイテムがたくさん隠されています!ご新郎様もフィッティングの時間を楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

そして、実はBGMも今月からB.dresserオリジナルサウンドトラックとなっております。きっと皆さんも耳にしたことのある曲もかかると思うので耳でも楽しんでいただけたらと思います!

 

B.dresser丸の内 浅田