いつもビードレッセのブログをご覧頂きありがとうございます。

本日はHALF PENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスをご紹介させていただきます。

HALF PENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)は、ファッションアイコン、ケイト・モスのスタイリストも務めるデザイナーが創設した感度の高いブランドです。

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny (ケイト・ハーフペニー)のドレスは、女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られております。

ステラ・マッカートニーやアレクサンダー・マックイーンなど著名なデザイナーを輩出するロンドン芸術大学のカレッジ「セントラル・セント・マーチンズ」で得た専門知識とファッションアイコンでもあるケイト・モスなどに信頼されるスタイリストとしてのセンスが融合し、彼女にしか作れないドレスとして知られています。手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られているのです。

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。



【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

上品な光沢と美しいシルエットが魅力のこのドレス。

シンプルながらもフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

 


このまま着ていただいてももちろん素敵ですが、様々なアレンジも楽しめるドレスとなっております。シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングや、ボレロを着てより一層華やかに。そんなコーディネートもお勧めです。

 

 

 



イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

特別な一日をぜひ、ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを身に纏って素敵な日にしませんか?

いつでもお気軽にお問い合わせ、ご試着予約お待ちしております。

皆さんこんにちは!ビードレッセ丸の内の浅田です。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、花嫁様のコーディネートを創る中で大切なお小物をご紹介させていただきます。私たちはドレスだけではなく、お小物も花嫁様やブラスグループの会場を考えながら海外で買い付けております。その中でもお勧めのブランドを2つご紹介させていただきます。



ダブルスタンダードクロージングで最先端のデザインを学んだデザイナー大橋麻世が独立し2015年に設立した新ブランド”orgablanca”(オルガブランカ)

可愛らしさ、柔らかく繊細な女性らしさを残しつつも、モードなアプローチで表現されたアクセサリーの数々・・華やかな輝きを放つ一方で可憐なナチュラルテイストを漂わせる、様々な表情を持つブライダルアクセサリーブランドです。

シンプル、ゴージャス、ナチュラル、モード・・・

多面的な表情を持つアクセサリーだからこそ、どんなスタイリングにも華をそえて花嫁さまご自身の魅力を引き出します。人とかぶりたくないおしゃれ花嫁さまにもオススメしたい一押しのブランドです。

【Number】4734

【Name】CORTA ea

orgablancaの中でも人気を誇る大きなフラワーが印象的なイヤリング。シンプルでスレンダーラインのお衣装に合わせていただくとイヤリングの華やかな雰囲気と絶妙にバランスが美しくなります。



【Number】4294

【Name】Suzanna Dai

おしゃれ花嫁様の中で人気なタッセルイヤリング。風に揺れるたびに、動きを出してくれるフェザーがガーデンにとても映えるデザインです。



さらにお勧めのブランドは‟Twings & honey”(トゥイングスアンドハニー)

Twigs & Honey創設者でありデザイナーのMyra Callanは、ヘッドピースのモダンでフレッシュな、新たな可能性を提言することを目標に、 細やかなディテールと、上質なクラフトマンシップにフォーカスし、2008年初めにオレゴン州、Salem Portlandを拠点にデザインスタジオを設立しました。

Myraは幼い頃からアート作品やアクセサリーを製作していましたが、 現在の夫Mattとの結婚式にインスパイアされ、それを機にアクセサリーのフルラインを立ち上げています。

ハンドメイドでプレスされた繊細なシルクの花びらやレース、完璧なカールが施されたやわらかなフェザー、そして手縫い刺繍など、複雑で繊細なディテールにこだわったTwigs & Honeyのピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されます。

上質なシルク、フレンチレース、フェザー、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどのマテリアルが多用され、そのコレクションは、ジュエリーにとどまらず、ヘッドピース、ベール、サッシュ、ブローチ、ハット、ウェディングドレス、ランジェリー、フレグランスなど多岐にわたっています。

【Number】5043

【Name】975(Pearl)

Twings&Honeyはヘッドパーツやイヤリングだけでなく、ヴェールもおすすなものがいくつかございます。ヴェールを彩るデザインはエースだけではございません。パールが施されたヴェールもございます。光沢の上品な輝きを施すことで、永遠に残る美しい花嫁姿を演出してくれます。



【Number】4387

【Name】twingshoney 865 flower&leaf

またこちらはゴールドの刺繍が煌めくヴェール。ブラスグループはナチュラルで落ち着いた空間だからこそゴールドのお色味がとてもおしゃれにマッチするデザインでございます。



花嫁様を美しく輝かせるものはドレスだけではございません。他の方では表現出来ない‟あなた”だからこそのコーディネートを。

ナチュラル、モード、フェミニン、、なりたい花嫁像を教えてください。私たちコーディネーターがぴったりのお小物をご提案させていただきます。

B.DRESSER丸の内 浅田

皆さまこんにちは。

いつもビードレッセのブログをご覧いただき誠にありがとうございます!

今回のブログは安井が担当いたします。

 

【brand】Peter Langner (ピーター・ラングナー)

【Dress Number】4172

【Dress Name】JOANNE Blue



Peter Langner (ピーター・ラングナー)は世界で認められたイタリアブランドです。

「主役はドレスではなく花嫁自身」と考えており、「身に纏った花嫁が輝くように」と

思いを込めてハンドメイドで手掛けられております。

女性を美しく魅せる計算しつくされたラインはエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが魅力。

ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、身に纏うと

職人の想いを感じることができます。

 

 

上品な光沢を放つ、ミカドシルクにエンボス加工を施した

素材の個性が光るこちらのドレス。



ボートネックのクラシカルなフロントスタイルと、

大胆にデザインされたバックスタイルのバランスが絶妙な1着です。

 

王道にとらわれない個性あふれるデザインは

ゲストの方々にスタイリッシュでお洒落な花嫁の印象を与え

圧倒的な存在感を放ちます。

 

スモーキーブルーのお色味は

ライトや自然光が当たるとエンボス加工の陰影が美しく披露宴会場で

より美しく輝きます。

 

 

Peter Langner (ピーター・ラングナー)の特徴でもある

「360度どこを切り取っても美しいシルエット」を体現化しているドレスです。

華美な装飾がない分、お気に入りのアクセサリーで

自分らしさを表現することができる1着です。

 

是非店頭にてお試しください^^

皆様のご来店を楽しみにお待ちしております。

 

安井愛美

 

ファッションアイコン、ケイト・モスのスタイリストも務めるデザイナーが創設した感度の高いブランド、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)について、ご紹介いたします。


イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得た
Kate Halfpenny (ケイト・ハーフペニー)のドレスは、
女性の美しさを最大限に引き出すため全て緻密に計算されて作られ
手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られています。

また、ハープペニーロンドンは、
「コーディネートを楽しんでもらいたい」というデザイナーの想いから、
ボレロやオーバースカートなど、あわせるアイテムによっても雰囲気を変えることができるファッショナブルなブランドです。

こちらのドレスは、自然光やスポットライトを浴びた際に、
サテン生地のドレスが美しい光沢感を生み出し、
カジュアルになりすぎずラグジュアリーな一面も見せることができる1着です。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも
他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

また、ドレスの生地はサテン地の重厚感のあるお素材で作られているため、メイクははっきりとしたお色味のリップを合わせて頂くと
ドレスの質感やデザインの魅力を最大限に引き出していただけます。

お洒落なモード系スタイルにしていただくことで、
トレンド感と誰とも被らないスタイルを楽しんでいただけます。

ウエディングドレスの発祥地、本場ヨーロッパのドレスを
是非ビードレッセにてお試しください。

B.DRESSER 待井

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセのブログをご覧頂きありがとうございます。

 

本日は、私のおすすめブランド、Nouvell Amsale(ヌーヴェルアムサーラ)についてご紹介いたします。

Nouvell Amsale(ヌーヴェルアムサーラ)は、AMSALEのセカンドラインとして作られたブランドです。


エチオピア出身のアメリカ人女性デザイナーAMSALE(アムサーラ)がNYで生み出したブランドで、現在はVERA WANGでデザイナー経験を積んだMargo Lafontainが手がけています。

コンセプトは “  Forever modern(フォーエバーモダン)”

シンプルさの中にも洗練されたディティールが施されており
じっくり見れば見るほど、ドレスの美しさを感じることができます。

永遠に愛されるシンプルでモダンなドレスが多く、常にトレンドを発信し続けています。ニューヨークの中心部にアトリエを構え、シンプルでありながらもデザイン性があるファッショナブルなドレスは、現代の花嫁様から注目を集めています。

流行にとらわれず、独自の世界観を追求し続けることで、数十年以上も失われることのないコレクションを築き上げているAMSALE

テレビシーンや映画の衣装としてもドレスを提供しているため、彼女の作るドレスはブライダルシーンに限らず、世界中から愛されています。

そんなNouvell Amsaleのドレスから、私のお気に入りの1着をご紹介させていただきます。



【Dress Number】
【Dress Name】Carissa

シンプルなビスチェとスカートに施された刺繍が絶妙なバランスを作り上げる一着。

ずっと触れていたくなるような柔らかいチュールと、手縫いであしらわれた可憐なフラワーモチーフの刺繍。

風を孕んだとき、自然光に照らされたとき、チュールの奥の刺繍がふんわりと浮かび上がり、花嫁様を優しく包み込み、その美しさに心を奪われます。



ボリュームあるロングトレーンは、ドラマチックにバックスタイルを演出します。

チャーミングなスカートのデザインとは対照的に、胸元はざっくりとしたハートカットが女性らしさを惹きたてます。可愛らしさの中にもエッジのきいたデザインが私の好きなポイントです。



フェミニンにも、スタイリッシュにも着ていただけるデザインなので、合わせるアクセサリーやヘア、ブーケがとても重要となってきます。

ドレスが決定した後のコーディネートを楽しんでいただけるので、しっかりと細かい部分までこだわりたい花嫁様にぜひお召しいただきたいです。

伝えたい想い、大切にしたいもの

パズルのピースをひとつひとつ合わせていくように、
おふたりのお話を伺いながら一緒に創り上げていくコーディネート。

おふたりにしか創造できない特別な時間、
唯一無二の心温まる結婚式を

わたしたちと一緒に創りませんか。

みなさまのご来店をお待ちしております。

 

 



 

B.DRESSER 丸の内 慶永

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆さまこんにちわ!

本日はアクセサリーブランドの

ジェニファーベア(jenniferbehr)についてご紹介させて頂きます。



2005年にアメリカ、ニューヨークで生まれた人気アクセサリーブランド。

スワロフスキーやクリスタル、パール、シルクなどの素材を使ってシンプルながらも華やかな、ウェディングシーンにぴったりなアクセサリーを一つずつ手作りで作っています。

その中でも、ジェニファーペアのイヤリングは大ぶりサイズで、

他のどこにも売っていないような、お花やお星さまの形の特徴的で可愛らしいデザインが多め!特別な結婚式の日につけたら、晴れやかで凛とした気持ちになれる、そんな素敵な力を持っています。



星さまのような、雪の結晶のようなモチーフが2つ繋がったイヤリングは、ずっと人気のロングセラー商品。

耳たぶの上と顔のライン上で、ふたつのお星さまがキラキラ、キラキラ♡

ついつい目で追っちゃう、とっても素敵なデザインです

こちらは、ジェニファーベアでもうずっと人気の、サイズ違いのゴールドのお花が2つ縦に並んだイヤリング



光に当たったらとっても明るくて華やかで、パワフルさを感じるデザイン。

逆に暗い場所や夜は、少し影のある、アンティークで大人な雰囲気を演出してくれるのがポイントです



イヤリングだけではなく、お洒落なヘッドパーツもたくさんあります。



お花もモチーフがブラスのカジュアルな会場にぴったりです。

たくさんの花嫁さまで人気なジェニファーベア(jenniferbehr)の小物をつけてお洒落なコーディネートをしてみてください!

皆様こんにちは!

いつもB.DRESSERブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

4月になり、少しずつ春らしい陽気になってきましたね。



花嫁様に本物のドレスを身に纏い、特別な1日を飾ってほしい・・・

私たちがドレスを取り扱うなかで、大切にしている想いでもあります。だからこそ私たちコーディネーターが実際に海外のアトリエに足を運び、会場に合わせたドレスを買い付けております。

そして今、タイトル通り”New York Bridal Fashion Week”がスタートし始めています!今まではNYに訪れておりましたが、今年はコロナウイルスの関係でオンラインで買い付けをしております。





デザイナーが私たちB.DRESSERへだけの時間を作り、1着1着丁寧にドレスやコレクションのテーマを伝えてくれます。

沢山のドレスの中から、ブラスグループで結婚式を挙げられる花嫁様に合わせ、カスタマイズをし、どのドレスにするか検討しています。今から到着が待ち遠しいです!



届き次第、皆様にご紹介させていただきますね。

是非楽しみにお待ちくださいませ。



B.DRESSER丸の内 服部

日本の特別な文化である和装をお式当日や前撮りでご検討させている方は多いではないでしょうか。

本日はブラスグループの会場でお式を挙げられるお二人へ向けてセレクトされた和装ショップ「翔風館」についてご紹介させていただきます。

「うつくしい日本の着物を、愉しく、より豊かに」という想いで、婚礼和装専門のレンタルショップ「翔風館」は生まれました。伝統的な婚礼衣装の多彩な品揃えはもちろん、現代の花嫁様の趣向に合うようなモダンなデザインのものまで豊富にご用意しております。着物と組合す小物や飾りも一点一点こだわり、今までにない新しい和装を提案しております。


純真さの象徴である白を纏う「白無垢」。打掛はもちろん、掛下や帯、小物まで白一色で統一する、最も格式の高いとされる正礼装です。角隠しや綿帽子をあわせて白無垢姿をより一層厳かに・・。織りや柄行により感じる上品な風合いは日本の伝統美を感じさせる印象的な装いです。

「それぞれの新郎新婦様にとって最高の結婚式」をお届けしているブラスの結婚式では、お二人らしさを表現するよう、白無垢の中に女性らしい雅な朱色、新緑の季節には若葉色を合わせるなど様々なコーディネートをおすすめしております。



ホワイトとブルーを合わせることで清楚でクールな装いを。



格式高い白無垢の伝統を守りながらもオリジナリティを出したい花嫁様には、中にくすみカラーを合わせるコーディネートもお勧めです。
いつもとは異なるご新婦様の新たなお姿を。美しい和装 とご自身らしいコーディネートで過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

ビーどレッセ丸の内 浅田

【Date】2021.3.20

【Place】Orange Vert

【Dress】Alexandra Grecco

【Tuxedo】

ミモザが咲き誇り、春を感じる会場オランジュベールにて、素敵な婦婦が誕生いたしました。



さきさん想いな優しい新郎こうへいさん
おしゃれで美しい新婦さきさん

おふたりの共通の趣味である旅行とカメラ、ワイン。そんなおふたりらしさが沢山詰まった結婚式になりましたね。



さきさんが運命の一着に選ばれたウェディングドレスは現代の女性に向け、「ありのままの姿で過ごしてほしい」そんな想いが詰まったブランドAlexandra Grecco(アレクサンドラグレコ)の1着。上質なシルクの上に施されたハンドメイドの刺繍に、ふんわり広がるオーガンジーのバックトレーンが歩みを進める度に美しく花嫁様を演出してくれます。何といっても特徴的なパフスリーブ。オリジナリティも大切にされていたさきさん。今までのドレスにはない、ワンポイントに惹かれ、「これは絶対に着る!」と初回のご試着でおっしゃっていただいたことを鮮明に覚えております。こうへいさんの後押しもあり、運命の1着に。さきさんの美しさもさきさんらしいおしゃれさもどちらも表現できた1着でしたね。



キラキラ輝くバブルに包まれた緑あふれるガーデンからおふたりのパーティーはスタートしました。

そんなガーデンに合うよう、パールの小枝のイヤリングでよりナチュラルな印象に。ビジューのイヤリングではなく、繊細な小枝にすることでさらにさきさんだからこそのコーディネートになりました。

ガーデンでは、結婚式の中でも皆様と盛り上がるファーストバイト。おふたりにはサプライズでご友人がBIGスプーンを運んでいただきました。‟家庭円満になりますように”と願いを込めてご用意していただいたそう。皆様と心温まる結婚式になりましたね。

 



こうへいさんもオリジナリティを大切に。そんなこうへいさんが選ばれた運命の1着はデニム素材が今までになく他の方とはかぶらないタキシード。皆様とアットホームに過ごす結婚式をご希望だったため、堅苦しくならないようラフに過ごせるようにとご紹介させていただきました。春の陽気に包まれる3月にもぴったりな1着です!

【color dress】Leaf for brides

お洒落なさきさんだからこそ着こなしていただける!そんな想いも込めてご紹介させていただいたくすみグリーンの1着。こうへいさんもさきさんもお袖を通した瞬間これがいいねとおっしゃっていただきました。そして予定になかった前撮りでもお召しいただけたこと、とても嬉しかったです。ただのオフショルダーではなく、ゆとりのあるスワンスリーブだからこそより上品に、より女性らしくを演出してくれます。出会うことが少ないお色、デザイン全てが運命の1着でしたね。そしてナチュラルさも忘れないよう、ドライフラワーのヘッドパーツにフェザーのタッセルでコーディネートさせていただきました。



こうへいさんはデニムのタキシードでアレンジを加えました。カジュアルながらも少しシックなシルエットのデニムのタキシードにハットをプラス。笑顔が素敵なこうへいさんだからこそ少しレトロにまとまり、とてもお似合いです!

 

お色直しで行われた、ワインボックスセレモニー。皆様のお手紙とお互いパートナーに向けて綴ったお手紙を、出会った年のワインボックスに入れ鍵をかけるセレモニー。そんなワインもふまえた演出だからこそアンティークなテイストのコーディネートが結婚式にもぴったりですね。

 

こうへいさん、さきさん。

特別な一日のお手伝いをさせていただくことが出来て、とても幸せです!最初の頃は大阪からお越しいただいていたさきさん、ご予約や次回のお打ち合わせに関して沢山ご連絡させていただいたこうへいさん。お打ち合わせの日をいつも心待ちにしておりました!おふたりの担当ができたことが私の宝物です。また名古屋に立ち寄った際は是非遊びに来てくださいね!おふたりの末永い幸せを心より祈っております*

 

B.DRESEER丸の内 服部

皆さまこんにちは。

ビードレッセ丸の内店の安井です。

温かい日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?

 

今回のブログでは、ブラスのお料理についてご紹介させていただきます。

ビードレッセでは初めてのご来館の際に、式場の決め手はございますか?と必ず皆様にお伺いしています。

新郎新婦さんが何が決め手で数ある会場の中からブラスグループを選んでくださったのかをしっかりとヒアリングさせていただき、

ドレスのご提案にも生かしております。

一番多く聞くお声が、【スタッフさんが良くて・・・】

私たちにとって一番嬉しいお言葉です。

ブラスグループは初めておふたりにお会いした日から、

結婚式当日まで同じプランナーがサポートをさせていただきます。

沢山お打ち合わせを重ねたからこそ、結婚式当日の感動はとても大きいです。

私たちビードレッセもプランナーと同じで、

おふたりが結婚式に対して大切にしている想いをしっかりとヒアリングさせていただき

おふたりらしい運命の1着をご紹介させていただきます。

 

二番目に多く聞くお声が、【お料理が美味しかった】

ブラスグループでは既製品のソースや食材は使用せず、

全て一から手作りしています。



お魚料理にかかっているソース、ウエディングケーキのスポンジ

新郎新婦を想いながら平日から仕込みを行っています。

16階にあるヴェルミヨンバーグは厨房に行くたびに美味しい香りに癒されます。

そして、ヴェルミヨンバーグの長瀬シェフが手掛けるお料理は

見た目も美しくて、とっても美味しくって・・・。



皆さんにも食べていただきたいお料理の一つです!!

 

そんなシェフから3月のホワイトデーにバレンタインのお返しで

素敵なランチとデザートをいただきました!



 

長瀬シェフの優しさとお料理のおいしさに満たされました^^

 

各会場お料理の味も様々です。

是非、お料理打ち合わせや試食会を楽しみにお打ち合わせを進めていってくださいね♪

そして、どんなお料理やケーキにしたかビードレッセで教えてくださいね!

楽しみにしています。

 

食べる事大好きな安井がお送りいたしました!