生粋のニューヨーカーでブルックリン出身のデザイナー Alexandra Grecco が手がける、柔らかい透け感がたまらないオーガンジーやレースを合わせて程よい甘さのあるフェミニンで洗練されたデザインが揃う人気ブランド。

Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)の新作のウェディングドレスが到着致しました。

 



 

【Brand】Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)
【Dress  number】04661
【Dress  name】Lena Gown

軽やかで透明感のあるチュール素材に、可憐なリーフモチーフの3Dレースが施されたナチュラルでいて華やかさもある1着。



 

フロントには大胆なスリットがあるのもこちらのドレスの特徴です。
こだわりのウェディングシューズを覗かせてみてはいかがでしょうか。



 

【Brand】Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)
【Dress  number】04738
【Dress  name】Etienne Gown

滑らかにおちるシルエットが美しいシルククレープのスカート。



 

ゆるくデザインされたオフショルダーが女性らしく柔らかい印象を与えます。



美しいシルエットと上質な素材で魅せるドレス
シンプルなデザインだからこそ、合わせるアクセサリーやブーケによって完成されるスタイルは様々。

あなたらしさを引き出してくれる...
そんな1着です。

 

 

Alexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)のドレスはタイムレスな美しさに定評があります。
洗練されたデザインに遊び心が光ります。

みんなと同じはつまらない
普段のおしゃれと同じように、私らしく着こなす私だけのブライズスタイルを叶える

特別な1日を彩る私らしいコーディネートが叶うウェディングドレスは
あなただけの運命の1着となるでしょう。

 



触るのもためらわれるほど柔らかく、繊細で、なめらかな美しいドレスは
身に纏う瞬間から心踊るはずです。

尊ささえ感じるウェディングドレスを運命の1着に選びませんか?

 



繊細なレース、ちりばめられたリーフモチーフ、ドレープの効いたドレスライン。

女性らしいエッセンスとクチュール感溢れる美しさが魅力のAlexandra Grecco(アレクサンドラ・グレッコ)のドレスはエレガントでモードなあなたにこそ似合うのです。

是非B.DRESSER丸の内でお召しください。

 

B.DRESSER 丸の内 待井

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様

こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

 

突然ですが皆様は結婚式の際、前撮り撮影は

お考えでしょうか?

結婚式の日にも写真はたくさん撮れるし、、

そうお考えの方も多いはず。

しかし前撮り撮影にはそれ独自の楽しみ、価値があります。

 



 

〇当日に着れない衣装が着れる。

当日に人気で空いていない衣装でも、当日着る衣装と悩んで

やめた衣装でもお日にちが違うと着ることができます。



〇和装もおすすめ

式当日は予算、時間、カラードレスが着たい等の理由で

ドレスしか着れない

そういった方も前撮りで和装を着ることができます。

和装で撮影した写真はご親族の皆様も喜ばれますし

年賀状にもとてもおすすめです。

結婚式当日に飾ったり席次表などペーパーアイテムに加えることもできます。

 

〇お値打ちに着ることができる

当日と違う衣装を撮影で着用頂く料金は式当日使用料の30%

の価格で使用できます。

しかも当日着ている時間と同じくらい

ゆっくり写真撮影のみに時間を費やすことが可能です。

前撮りだけの焦らずゆっくりとした時間で様々な

場所・アングルで色々な小物を使ったショットができます。



 

〇ロケーション撮影

式当日はとても行くことができない場所におもむいての

ロケーション撮影も前撮りの醍醐味です。

 



思い出の場所、行ってみたかった絶景スポットに

家族・友人・愛犬・愛車を連れて

ドラマの様にコンセプトを決めたショット

前撮りならお気に入りの衣装で色々なことを存分に楽しむことができます。



もちろん結婚式後、後撮り撮影もおすすめです。

時期が先だとよりたくさんのドレスの中から

選ぶことができます。

 

結婚式当日とは一味違った

一生の記録、是非いかがでしょうか。

 

B.DRESSER名古屋 日比野

ビードレッセブログをご覧の皆さん

こんにちは。

 

本日はビードレッセでお取り扱いをしているブランドを1つ紹介したいと思います。

そのブランドは・・・

Livne White ( リブネホワイト)

 





 

まずはブランドの特徴を少し紹介したいと思います。

 

アレキサンダー・マックイーンなどのトップブランドで経験を積み、2010年に独立したデザイナー、アロン・リブネによるブランド。
ブランド設立以来、ビヨンセ、レディー・ガガなど多くの海外アーティストがリブネホワイトのドレスを愛用しています。

シフォンのシンプルかつエレガントなドレスから、デコラティブな装飾、立体的なデザインのドレスまで、彼が作るドレスはシンプルでありながらドラマティクな物が多く、リブネホワイトのドレスは多くの女性を魅了してきました。

 

そのリブネホワイトのドレスを取扱っているのは、東海ではビードレッセ名古屋とビードレッセ浜松のみとなります。

 

ここでビードレッセにてお取り扱いのあるドレスを少しご紹介したいと思います。

 





【 Name 】LAYLA

※浜松店にてレンタル

 

贅沢に使ったフラワーレースが女性らしさを引き立たせてくれる1着。

またトレンドでもあるコルセットトップスが現在のブライダルシーンを華やかに魅せてくれます。

シンプルなグリーンのブーケを合わせてナチュラルなコーディネートをするのもおススメ。

 





【Name】   RITA

【Number】4355

※名古屋店でレンタル

 

ボリュームのあるスリーブは見る人を魅了し、今年のトレンドデザインであるパフスリーブがあなたらしさを演出。

レースが施されたシースルーのスリーブからのぞかせる腕は美しく女性の魅力を引き立てます。

スカートはシンプルなスレンダードレス。素材にこだわり、シンプルだからこそ美しさが際立つことでしょう。

大人花嫁にピッタリの1着です。

 

その他にもビードレッセでは、Livne White(リブネホワイト)のドレスを取扱っております。ぜひビードレッセでその世界感を感じてください。

 



 

B.DRESSER(ビードレッセ)丸の内 清水

【Date】2019.9.8

【Place】BlueLemanNagoya(ブルーレマン名古屋) 

【Dress】DIDIER(No. 4476)

【ColorDress】Leaf279 (No.3622)

【Tuxedo】ECRUY102(No.3302)

台風の接近が心配された9月8日ですが、暑いくらいの見事な晴れ模様となりました。

とても優しいなおとさん、いつも元気なせいなさん。

おふたりらしい一日が始まりました。

 



 

新婦様が挙式で運命の1着に選ばれたのは、RosaClara(ロサクララ)のウェディングドレス。

RosaClara(ロサクララ)はヨーロッパの王室を初め数々のセレブリティから支持されるスペインのブランド。

トレンドを取り入れながらも、花嫁らしくエレガントに仕上げます。

女性らしさと可憐な雰囲気を持つハートカップに女性心くすぐられる、ドレス全体に施されたビーディングはさりげない華やかさをプラスしRosaClala(ロサクララ)らしいエレガントな雰囲気があふれ出します。

 



 

緑あふれる一軒家のような空間が広がるブルーレマン名古屋。

細かなビーディングの中にもフラワーモチーフのハンドメイド刺繍がビーズの華やかさを程よく和らげナチュラルな雰囲気であるブルーレマン名古屋にとても合います。

新郎様はゲストハウスウェディングにふさわしいグレーのタキシードをお選びいただきました。

 



 

「幼いころから憧れであったウェディングドレス」

 

憧れのウェディングドレスを着れることに心を躍らせていた聖奈さん。

 

そんな聖奈さんの姿を見て、女性心くすぐられるドレス全体に施されたビーディングとフラワー刺繍が施された聖奈さんらしい可憐さと美しさを兼ねそろえるRosaClara(ロサクララ)のDIDIERが思い浮かびました。

 

B.DRESSERにお越しいただき、ドレススペースにご案内をし最初にご提案をさせていただいた一着目、それがこの1着でした。DIDIERを見て目を輝かせていらっしゃった聖奈さんの姿は今でも鮮明に覚えています。

 

ご試着後とても気に入って頂きDIDIERは聖奈さんのシンデレラドレスとなりました。他のドレスをお召しいただきましたが、心が変わることはなくこのウェディングドレスだけを見てこられました。

 

当日は余興でチアダンスを踊られるとのことだったので元気にカジュアルにノースリーブタイプのボレロをご着用いただきました。挙式とは雰囲気を変えたスタイルになりましたね。

 

カラードレスは聖奈さんの大好きなお色味にスカートの動きや装飾に心ひかれたさわやかなミントグリーンのカラードレスに決められました。

 



 

お色直しでは妹さんのアクセサリーをお借りして想いのこもった温かい素敵なコーディネートに仕上げました。タキシードもお色直しでギンガムチェックシャツに着替えてベストスタイルでカジュアルにされました。

おふたりでタンデムクルーザーに乗って元気に入場する姿がとても可愛らしく微笑ましいです!

 

 

はじめてお会いした時から、見ているだけでわくわくしている様子が伝わってくる可愛らしい聖奈さん。

そして、そんな聖奈さんを優しく見守る直人さん。

そんなおふたりの姿を見ているだけで微笑ましく毎回お会いすることが楽しみで仕方ありませんでした。

おふたりに出会えてとても幸せです。

これから、新たなスタートをきりましたがおふたりらしく素敵な家庭を築き上げていってください♪

 

B.DRESSER 浅田

世界中の花嫁様を魅了し、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れるイタリアの人気ブランド。そんなPeter Langner(ピーターラングナー)のカラードレスをご紹介させていただきます。



 

【Brand】Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4172

【Dress name】JOANNE Blue

 

立体的でパーフェクトなフォルムと、エンボス加工を施されたジャガードの生地は、その陰影が美しくまるでアートのような一着です。

背中を大きく空けたバックコンシャスなデザインが、エレガントさに程よいアクセントを添え、ゲストたちの目を奪うことに間違いありません。

 



 

後頭部のアクセサリーを際立てるような背中を見せるスタイルと、アレンジをしてモチーフを作りリボン自体をアクセサリーのような見せるスタイル、どちらもお楽しみ頂くこともおすすめです。

 





 

絵画のようなピーターが作り出すバックのデザインははっと息をのむ美しさ。

河合社長がスペインにバイイングに行った際に心を奪われたドレスです。

 

“ウエディングドレスが着る人の魅力を引き出す”

その理念に基づき、イタリアのドレス職人が一つ一つ丁寧に仕上げているドレスは、360°どこから見ても美しいです。私はこのコンセプトに心動かされました。

 

何十年経っても心から美しいと思えるドレスはこのブランドならではです。

 



 

ウエディングドレスの変り映えをポイントにしてお選びいただくことも多いカラードレス。

その中でもドレスが主役になるのではなく、着ている花嫁の女性らしさ、エレガンスを引き出す一着であること。またウエディングドレス同様美しさを叶えるドレスであること全て大切だと考えております。

 

このドレスはそのどちらも叶えるドレスでございます。

 

特別な1日だからこそ、一番美しい姿を。

 

女性らしさを引き出した立体的でパーフェクトなフォルムやエレガントでありながら繊細に仕上げられたデザインを是非B.DRESSER丸の内でお召しください。

 

ビードレッセ丸の内 服部

 

 

【Date】2019.9.7

【Place】 MielCloche(ミエルクローチェ)

【Dress】Basketflower(No,3899)

 

残暑が残る9月。秋晴れの青空の中笑顔いっぱいの

明るいおふたりがMielCloche(ミエルクローチェ)にて

特別な瞬間を迎えられました。

 

新郎様、てっぺいさん。新婦様、もえかさん。



 

新婦様が選ばれた運命の一着は

Poesie Sposa(ポエジースポーサ)のドレス。

 

Poesie Sposa(ポエジースポーサ)は

20年前にブライダル専門として

イタリアにアトリエを開いた、オートクチュールブランドです。

シルクやコットンの自然素材ををふんだんに使い、

ナチュラルなデザインとボタニカルをモチーフとしたデザインが

特徴的なブランドです。

 



ヴィンテージライクなアイボリーな色味と、

柔らかなコットン素材がコンテンポラリーなデザインの一着。

ケミカルレースのビスチェから肩にかかるストラップが

華奢な女性らしいスタイルを演出してくれます。

透明感ある透き通った肌とチャーミングな笑顔のもえかさんに

ぴったりでした。

 

 



豊かな緑をバックに行うフラワーシャワーは

広大なガーデンが特徴的なMielCloche(ミエルクローチェ)

だからこそ収めることができるワンショットです。

 

”ゲストとの距離感近く、アットホームな式にしたいんです”と

おっしゃっていたおふたり。

ドレス選びの際もゴージャスでラグジュアリーなものよりも

ナチュラルでヴィンテージ感あるドレスを探されていました。



おふたりからお聞きした式のイメージするドレスは

まさにこのドレスだと私の中でも決まっていました。

見て頂いた瞬間にこれに決めます!すごく気に入りました!と

言っていただいたこと今でも覚えています。

ブーケやヘッドアクセサリーもすべてドライフラワーで

合わせることをご希望されていたので、

Poesie Sposa(ポエジースポーサ)のBasketoflowerが

おふたりの式にはぴったりでした。

 

てっぺいさん、もえかさん。

おふたりのこだわりたくさんのお洒落なWeddingに

お衣装担当として携われたこと、とても幸せでした。

他にはない唯一無二のコーディネートになったと思います。

これからは幸せな家庭をおふたりで築き上げていってくださいね。

 

B DRESSER 藤村

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

本日はビードレッセ名古屋で人気のシューズブランドについて

ご紹介させていただきます。

 

emmly london (エミーロンドン)

 



 

英国キャサリン妃が愛用するブランドの一つ、ラグジュアリーなウエディングシューズを展開するブランド。

素材は全てイタリアから取り寄せというこだわりがあります。

ルブタンやジミーチュウと並んで世界中の花嫁さんが憧れるシューズブランドです。

 



【Name】 Rebecca

【Shoes  number】3646

 

スワロフスキーが高級感のある1足です。

美しいピンヒールは脚の形をより美しく見せてくれます。

緻密に計算されハンドメイドで作られるエミーのシューズは女性の魅力を引き立てます。

仕上げの装飾にはスワロフスキーのクリスタル、ガラスパールを中心に全て手で縫い付けているのも美しさの秘訣です。

 



 

エミーロンドンのブライダルシューズの魅力はそのデザインの繊細さです。歩くたびにクリスタルがキラキラと華やかに輝きます。

 



【Name】Leila

【Shoes  number】3665

緩やかにウェーブしたストラップが、足を華奢に見せてくれます。ナチュラルなミントグリーンのカラーもブライドスタイルに彩りを与えることでしょう。

emmly london (エミーロンドン)のシューズはコーディネーターがロンドンにあるエミーのお店まで足を運び購入しています。そこでカラースワッチの数あるカラーの中からBRASSの花嫁様のために色を選びます。ストラップの色まで決めて制作に入ります。

1足1足にコーディネーターの想い、エミーの想いが込められています。

 



エミーロンドンのクラシカルな雰囲気はヨーロッパの美の世界観が凝縮されています。

最高のシューズを履いて最高の一日を迎えましょう。

ぜひ皆さんも足元までお洒落にビードレッセでコーディネートしてみませんか。

 

ビードレッセ 三輪

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

いつも、ビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます!

本日のブログは、長谷川が担当いたします。

 

今回は、私のおすすめするアクセサリーブランドをご紹介いたします!

 

a.b.Ellie (エイビーエリー)

「屋根裏部屋で見つけた思い出の宝箱を開けた時」のような

アンティーク調のアクセサリー。

どこかノスタルジックで、それでいて洗練されたデザインの

ブライダルアクセサリーは、おしゃれに敏感な花嫁様に

とても愛されています。



【Name】Fiore

【Number】4348



【Name】Magnolia

【Number】4334



【Name】Petal

【Number】4343

家族の愛がたくさん詰まったa.b.Ellie ―エイビーエリ―の温かさを感じるアクセサリーたちは、ビーズやビジューを零れ落ちそうなほどふんだんに使っています。

丁寧にハンドメイドで仕上げられた珠玉の逸品は花嫁をタイムレスな美しさへ導いてくれます。



【Name】Quartz Blooms

【Number】4322



【Name】Zoe

【Number】4340

 

ビードレッセでは、ドレス同様さまざまなアクセサリーブランドを取り扱っております。

新婦様のお小物類だけではなく、新郎様もお小物がたくさんございますので

ぜひ、ビードレッセで上質なドレスと一緒に

上質なアクセサリーを選んで、おしゃれでお二人らしいトータルコーディネートを

していきませんか?

いつでも、お問い合わせなお待ちしておりますので

お気軽にご連絡くださいね!

 

ビードレッセ名古屋 長谷川

 

【Date】2019.8.11
【Place】BLUE LEMAN nagoya
【Dress】Leaf 215 (No,2866) Leaf307 NVY&LAV (No,4579)
【Tuxedo】ECRU Y143 (denim) (No.3630)

愛知県名古屋市にありますブルーレマン名古屋にて、素敵なお二人が最高の一日を迎えられました!



新郎 じゅんぺいさん

新婦 えみさん

とてもノリが良いお二人で、初めてお会いしたお打合せの時は、初めてお会いしたとは思えないくらい笑った思い出があります!



えみさんが挙式で運命の1着に選ばれたのは、

Leaf for Brides(リーフ フォー ブライズ)のウェディングドレス。

日本中の花嫁様が、もっと素敵にもっと美しく輝きを放ちますように、
幸せな笑顔が溢れますように。

そんな想いを込めた日本を代表するウェディングブランドです。

上半身はVネックとなっておりデコルテも綺麗に美しく魅せてくれます。

下半身はAラインとスレンダーラインの中間のシルエットでナチュラルで優しい雰囲気があります。

ビスチェ部分からスカート部分にかけて細かなスパンコール刺繍が施されており、映像映えもしっかりとするデザインとなっております。



名古屋駅から徒歩3分の位置にございますこのBleu Leman nagoya(ブルーレマン名古屋)は市街地にあるとは思えない開放感があり、とてもお二人の雰囲気にピッタリでした!



じゅんぺいさんはデニムのカジュアルなタキシードをお選びいただきました。

カジュアルといってもショールカラーのラペルやお色味も落ち着いたブルーのお色味となっており、お小物の合わせでカジュアルにもフォーマルにも寄せることができます。

じゅんぺいさんは披露宴、お色直しと2回シャツを変え、ベストスタイル入場をするなど、じゅんぺいさんらしいスタイルに仕上がりました。



えみさんがカラードレスで選ばれたのは、

ウェディングドレスと同じくLeaf for Brides(リーフ フォー ブライズ)のカラードレスです。ネイビーとパープルを基調とした上下でバイカラーのお色味となっており、ブルーレマン名古屋のバンケットにも映えるドレスを選んでいただきました。

バックトレーンはチュールの流れるような素材感のデザインのため、ヴェールはレース感がしっかりとあるミディアム丈をご提案させていいただきました。

ブルーレマン名古屋の会場とお二人の当日のイメージに合わせて、カラードレスのタイミングではヘッドに生花をご提案させていただきました。

お打合せではいつも本当に笑顔が絶えず、とっても楽しい時間を過ごさせていただきました。

挙式後も当日のお写真を見せにビードレッセ名古屋まで来てくださり、

「たくさんお世話になったから!」とプレゼントまでお持ちいただき、とても嬉しかったです!

本当にお二人の担当をさせていただき心から幸せでした。どうか末永くお幸せに。

B.DRESSER 名古屋 中野世南

世界中で支持される、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れるロンドンの人気ブランド。

そんなDavid Fielden(デヴィットフィールデン)の新作のウェディングドレスが到着いたしました。



【Brand】David Fielden(デヴィットフィールデン)

【Dress number】04611

【Dress name】 7908

凛とした印象を与えるスレンダーのドレスは、新婦様のお体に寄り添い柔らかで女性らしい曲線を描きます。

流れるようなラインと動きに合わせて揺れる袖口のフレアのデザインは見る方全てを魅了することでしょう。



ナチュラルなシニヨンのヘアスタイルに透明感のあるアクセサリーをお召しいただくことでありのままの新婦様の魅力を最大限に表現します。



とろみのある柔らかなシルクのサテンが足元まで贅沢に使われており上質な雰囲気を演出するとともに、足元で美しく揺れる様子は、花嫁様をパーティーへ導くかのように軽やかです。



絵画のような美しいバックのデザインははっと息をのむ美しさ。

丸の内店のスタッフがバイイングに行った際に一目ぼれをしたドレスです。

そしてこのレースはB.DRESSERのためだけにデザイナーDavid Fielden(デヴィットフィールデン)が自ら選んでくれました。

世界中どこを探しても見つからない、たった1つのデザインです。



「ビジネスよりもクリエイティブさを優先し、ただ前に進みたい。この気持ちを持ち続け40年間自分のスタイルを貫いている」by David Fielden(デヴィットフィールデン)

現代的な特徴のある生地に伝統的なレースを組み合わせて生まれるドレスは独特の世界観があります。

彼から生まれるドレスはどれも唯一無二です。

 

特別な1日だからこそ、自分らしさを。

あなたは運命の1着をどのように選びますか?

 

女性らしさを引き出したセクシーなシルエットやクリエイティブでありながら繊細に仕上げられたデザインを是非B.DRESSER丸の内でお召しください。

 

B.DRESSER丸の内 山田真未