ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

本日は前回に続きまして、新しいメンズ小物について

ご紹介させて頂きます!

ERRICO FORMICOLA/エリコ フォルミコラ





2008年にスタートしたナポリのシャツブランドです。“Luigi Borrelli(ルイジ ボレッリ)”などで経験を積んだエッリコ フォルミコラ氏が手掛けたシャツコレクションは、細身のフィッティングでありながらストレスを感じない着心地を生み出す、伝統的なナポリのハンドメイド技 術を駆使した縫製が特徴です。



標準的な仕立てのシャツではありますが、ハンドメイドを多用したシャツならではの立体的な縫製が体に馴染む着心地を実現しており、精密な縫い目が高級感を演出しています。生地は非常に薄手で、上質なシルクのような滑らかさ、光沢感があります。



大きめの柄のシャツも多いため日本人には少し抵抗があるかもしれませんが、実際に着てみると悪目立ちせずどなたでも似合うものです。

ビードレッセでご購入頂けるシャツですのでプライベートや、カジュアルなオフィスであればビジネスシーンでも普段使いして頂けます。



少し特別なお食事や、旅行など気持ちを上げたい日に着て頂けるシャツです。

上質なアイテムをビードレッセで手に入れるチャンスです。

是非おひとつご自身のコーディネートの中にいかがでしょうか。

 

【Date】2020.3.14

【Place】MIEL COCON (ミエルココン)

【Dress】8631-BLUS(No.4477)

【Tuxedo】ECRU Y122 -order tuxedo-

 

春の訪れを感じる3月に素敵な夫婦が誕生致しました。

新郎 こうすけさん 新婦 まいさん です。



 

初めてお会いした時から結婚式へのワクワクが溢れ出ていたまいさん。そして、そんなまいさんを優しく見守るこうすけさん。そんな素敵なおふたりに私は出会うことが出来ました。三重県津市にあるミエルココンのナチュラルでアットホームな雰囲気を気に入られたおふたりは会場やおふたりのテーマに合う素敵な衣装を選ばれました。



 

devidfieldenならではの繊細なチュールをふんだんに使用したエンパイアラインのウェディングドレスです。お色味もアイボリーとなっており、肌馴染みが良いだけではなく、会場の温もり溢れる雰囲気に溶け込みます。まいさんもそんな素敵なウェディングドレスに一目惚れされました。タキシードもこうすけさんが気に入られたカーキのタキシードをオーダーされました。特別な1日のために仕立てるというのは楽しみが増します。

 


 

お小物も挙式はシンプルにゴールドでまとめます。ヴェールは最後の最後まで迷ったtwigs&honeyのゴールド刺繍が施された個性的な1枚です。

 



【Shose】1056 95 Leila(No.3665)

足元までお洒落は楽しめます。アイボリーにミントグリーンとゴールドのシューズがとても映えます。

 



 

ブーケも色味を入れすぎずベージュ系でまとめて統一感を出し、おふたりのコーディネートや会場の雰囲気などトータルでのコーディネートをします。

 


 

披露宴入場では、髪型やお小物を変えてパーティーらしくカジュアルダウンをします。



 

ゴージャスなお小物は使用せず、ピンクベージュのリボンとビーズで作り上がられたイヤリングを使用して、挙式の綺麗目なスタイルから可憐で柔らかな雰囲気を演出します。蝶ネクタイもポップなものに変えてパッと明るい春らしいコーディネートに。

 



 

ウェディングケーキもシンプルな中に華やかさがあり、トータルコーディネートにさらに華を添えます。

 

 



【Dress】FR-DR#08 (No.4191)

お色直し入場ではまいさんが一度も揺らがなかったピスタチオカラーのカラードレスをお召しいただきました。こうすけさんもサスペンダースタイルでさらにカジュアルダウンをします。小さなペイズリー柄が施されたお洒落なシャツにドットの蝶タイを合わせて柄と柄で遊び心をプラスします。

 



 

カラードレスのフロントはシンプルなデザインに対して、リボンが特徴的なバックシャンな1着。タフタの素材がさらに個性を魅せてくれます。シンプルなデザインのためコーディネートを楽しめます。また、ゲストの皆様も見る位置が変わるたびに雰囲気が変わる楽しめるデザインとなっており、ビードレッセでも人気のドレスです。

 


 

きっと素敵な1日になったに違いないお写真が私の手元にたくさん届きました!そんな笑顔あるれる1日に携われたことを心から幸せに思います。初めてお会いしたあの日から、毎回の打ち合わせがいつも楽しかったです。『まいさん。やっぱりこっちです!』と迷うまいさんにアドバイスして、まいさんが笑って納得してくれること。そんなやり取りを優しく笑って見守ってくれるこうすけさん。そんなおふたりが私は大好きです!またいつでも遊びに来てください♪ありがとうございました。

B.dresser丸の内 浅田

日本人女性がデザインしている、ニューヨークのブランド。ご自身の結婚式の際にドレスを作ったことをきっかけにTOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)としてブランドを立ち上げました。

 



ドレスには繊細なレースや刺繍を使用しています。全てデザイナーの目で確かめて、納得のいくマテリアルのみが装飾に用いられるのです。

裏地までシルクを使用し、とことんこだわった着心地。長年ハイブランドでパタンナーを経験してきたからこそ生み出せるパターン。

なによりフィット感を大切にしているとデザイナーはおっしゃっていました。

刺繍もハンドメイドで、レースもイタリアで厳選したレースを使用しています。時にはデザイナー自身がヨーロッパまで行き素材探しをすることも。そんな小さなこだわりがたくさん詰まったドレスは一生に一度のドレスをより特別にしてくれます。

 

そんなTOMOMI OKUBOから新作のドレスが届きました。

妖精や神話の名前からインスピレーションを受けたという最新のコレクション。

TOMOMI OKUBOのドレスには1着1着、ドレスのイメージに合わせて名前があります。結婚式のイメージとリンクさせるのもおすすめです。

 

【Brand】TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

【Dress name】LUCIA

【Dress number】4998



ドレスは全てニューヨークのブルックリンの工場で製作されています。一針一針想いをこめてハンドメイドで丁寧に仕上げられたドレスはニューヨークだけでなく世界中のたくさんの花嫁様に愛されています。



シンプルでありながらも、1着1着心を込めて制作した、思いのあふれるドレスたちです。

 

【Brand】TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

【Dress name】ROSETTA

【Dress number】4999





デコルテをすっきり見せるVカットのネックラインに、立体的な刺繍があしらわれたチュールのスカート。TOMOMI OKUBOらしい美しい刺繍が女性心をくすぐります。



ドレスの名前はROSETTA(ロゼッタ)。大ぶりな刺繍から、すこしボタニカルな印象も与えます。

トレンドのエフォートレスな雰囲気でブライズスタイルを作り上げたい花嫁様にもお勧めしたいブランドです。

 

 



キュートすぎず、きれいめ過ぎず、身に纏う人の雰囲気によってイメージが変わるドレスを手掛けるTOMOMI OKUBO。自由に自分らしさを選ぶ、ウェディングの楽しさを確信させてくれます。

日本ではビードレッセでしかお取り扱いをしていない特別なブランドTOMOMI OKUBOのドレスを、一生に一度しかない結婚式の特別なウェディングドレスに選んでみてください。きっと、おふたりらしさが詰まった、素敵で幸せな一日になります。

 

B.DRESSER  丸の内 待井

 

本日はTemperley London(テンパリーロンドン)から新作のドレスが入荷いたしましたのでご紹介させていただきます。

 



 

Temperley London(テンパリーロンドン)

自身がファッションアイコンとしても有名なアリス・テンパリーが手掛ける英国ブランド。女性だからこそ実現できる、女性の魅力を存分に引き出す繊細なデザインが特徴的

柔らかな素材を使ったドレスはボヘミアン&レトロな雰囲気が特徴的。独特の世界観を持つエキゾチックなボタニカルモチーフや細やかなディティールは、見れば見るほどうっとりしてしまうものばかりです。

 



 



 

【Brad】Temperley London(テンパリーロンドン)

【dress number】5048

【dress name】SABINA

 

胸元だけではなく上半身全体のデザインはアクセサリーが要らないほどにデコラティブなものが多く、また長い時間を過ごせるよう生地も柔らかく心地よく、尚且つ動いた時の裾ディティールの美しさがより際立ちます。

 



 

 

 

世界中の花嫁様を虜にするTemperley London(テンパリーロンドン)をぜひ皆様もビードレッセでご試着してみて下さいね。

 

B.DRESSER丸の内 三輪

新作のウェディングドレスが入荷しましたので、ご紹介致します。

女性デザイナーが手掛けるNYブランド“Anne Barge(アンバルジ)”



「控えめな贅沢」をコンセプトに生み出したコレクションの数々。最小限の装飾でエレガンスと清潔感を漂わせ、人々の記憶に残るモダンクラシックなシルエットを表現しております。

古代中国や日本の美しい刺繍デザインからインスピレーションを得たデザインは、花嫁様の魅力を優美に導き出しています。

「良いデザインは時代を越える」を大切に、繊細なレースや刺繍、構築的な縫製など伝統的なクラフトマンシップを駆使したものばかりです。

【Number】5044

【Name】COLLINS





優美な輝きを放つシルクサテンの1着。シンプルだからこそ、胸元のリボンモチーフのデザインが際立ちます。

まさにコンセプトでもある「控えめな贅沢」なドレスです。

【Number】5045

【Name】CONFETTI





今トレンドのリーフモチーフが印象的なAラインドレス。光沢のあるサテン生地の上からリーフ刺繍を施しているため、大人な女性を演出してくれます。

ドライフラワーでアレンジすると、ナチュラルな印象にも変えることが出来る1着です。

【Number】5046

【Name】WALTZ





胸元のリボンとキャミソールの肩紐がポイントの1着。胸元のリボンのデザインで上半身をスッキリ見せてくれます。

こちらも光沢が美しいサテン生地を使用しているため、可愛くなりすぎず、クラシカルな要素も引き出してくれます。

 

どのドレスもバイヤーが一目惚れしたドレスです。

シンプルだけど透明感のある美しさを好む花嫁様におすすめです。

是非一度ご試着してみてください。

B.DRESSER丸の内 服部

 

 

世界中で支持されている伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れるロンドンの人気ブランドDavid Fielden(デイヴィッドフィールデン

舞台衣装のデザイナーとして活躍し、数々の国際的な賞に輝いたデヴィッド・フィールデン。1980年、ロンドンにショップをオープンして以来、30年以上に渡って世界的な評価を得ています。女性を美しく見せるセクシーなシルエットとオリジナリティ溢れるデザインが特徴です。



レースがとても繊細で、女性らしいオフショルダーのドレス。

王道なイメージになりやすいオフショルダーでも、デイヴィッドフィールデンの手にかかれば他にないフェミニンな印象に。



真っ白ではなく、グレーがかった柔らかなチュールを使用しトレンド感もプラス。

スレンダーラインでありながらも、大人になりすぎない可憐な印象に。

ゴールドの大きめのイヤリングをつけ、デコルテはシンプルに。



女性らしいデコルテのデザインと繊細なレースが女性のこころをつかみます。

ブーケもグリーンベースにすずらんなどを使用するとより可憐な花嫁様に。

お色直しでお召しいただくのもおすすめです。

 



真っ白の透明感あふれるチュールに、アイボリーの刺繍をあしらったプリンセスラインのドレス。

王道なシルエットでありながら、ナチュラルな印象にも。

ストラップにも刺繍が施されているので、デコルテも華やかにしてくれます。

デイヴィッドの特徴である、ふわっと軽やかなチュールはゲストの目を奪います。

ふわっとダウンヘアにして幻想的なイメージにするのも素敵です。



360度どこからみても、美しい刺繍が華やかに演出してくれます。

ドレス感はあったほうがいいけど、王道すぎるとイメージが違う、、とお悩みの花嫁様にはぴったりです。

刺繍がアイボリーなので、お小物はゴールドで揃えると統一感が出て素敵です。

アットホームで自然のあふれるブラスの会場にもとてもマッチします。

 

現代的な特徴ある素材と伝統的なレースやモチーフを組み合わせて使用するなど、伝統とトレンドの融合から常に新しいデザインを発信し続けているデイヴィッドフィールデン。

ぜひビードレッセでお試しくださいね。

B.DRESSER 丸の内 髙尾

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です!

本日は新しくビードレッセでお取り扱いしている

販売のメンズ小物をご紹介させて頂きます!

Fiorio/フィオリオ



1946年にミラノでスカーフのコレクションからスタートしたのが始まりです。

会社はイタリアを代表する生地メーカーであるCANEPA(カネパ)社で、イタリアの北部にあるシルクの産地として知られているコモ湖畔に本拠地を構えており、フィオリオはそのファクトリーブランドの一つです。北部は山脈地帯があり、水が綺麗なので素材に強いブランドが多くあります。





カラフルな蝶ネクタイ、ポケットチーフを多数取り揃えております。

 

BAGUTTA/バグッタ



長い歴史の中で様々なシャツづくりに取り組んできたからこそ、ドレスからカジュアルまで幅広くハイクオリティなモノづくりを実現しています。

時代性を上手く取り入れた独自のクリエイションで、今人気沸騰中のシャツブランドです。



アイテムの中では面積の大きいシャツは、アレンジすることでガラッと全体の印象を変えることができておすすめです。

ビードレッセでは多数のアイテム、それに合わせることのできるシンプルなタキシードがご用意ございます。

またブログでもメンズトータルコーディネートをご紹介致します。

 

本日は昨年の10月にNYで買い付けをしてまいりましたお小物が丸の内店に入荷いたしましたのでご紹介させていただきます。



twigs&honey

息をのむほど繊細で、柔らかなシェードに包まれた夢見るような世界観。小枝やお花、羽など自然のモチーフが多く用いられていますが、その細やかなディテールとちらちらさりげない輝き方は他とは一線を画す存在感があります。



今回はヘッドアクセサリーが入荷いたしました。シャンパンゴールドをベースに細部までデザインが行き届いた大振りで華やかなものになります。ホワイトのビジューがシャンパンゴールドとマッチして、より柔らかなtwigs&honeyらしい優しい輝きを放ちます。



 

職人による彫刻がリーフの陰影を映し出し見る角度によって表情が変わります。ひまわりのような大振りなフラワーモチーフは夏の結婚式などにもマッチします。爽やかに高めの位置でルーズなお団子を作り、その根元に添えることでドレッシーかつカジュアルな雰囲気を演出します。


 

B.dresserではTwigs & Honeyならではの価値を感じていただけます。妖精の羽のように儚く、そして真珠のようにまろやかな光りをまとって・・・その世界観にそっとふれてみて下さい。

 

b.dresser丸の内 浅田

 

【Date】2020.3.14

【Place】MIEL COCON(ミエルココン)

【Dress】FINELLA(No.4477 )

【Tuxedo】ECRU Y134 ブラウン(No.3429)

 

澄んだ青空のもと、大切な人達と過ごす穏やかな時間。

三重県津市にあるMIEL COCON(ミエルココン)にて式を挙げられたのが、明るい笑顔が素敵でとても気さくな新郎しんじさんと、柔らかく可愛らしい笑顔が魅力的な新婦ゆきさん。とっても仲良しなおふたりです。



新婦様が選ばれた運命の一着はROSA CLARA(ロサクララ)のウェディングドレス。

ヨーロッパ王室を初め、セレブリティからも支持されるスペインのドレスブランドROSA CLARA。“トレンドは恐れずに取り入れる”というROSA CLARAは、トレンドを取り入れながらもエレガントに仕上げられた数々のウェディングドレスを生み出しています。

南フランスのレースやイタリアの刺繍など最高品質の素材を使用し、ヨーロッパの王道テイストを守りつつも、その時々のトレンドを上手に取り入れ、どこかクラシカルで洗練された雰囲気を残すドレスは、トレンドなブライズスタイルを創り上げたい花嫁様にぴったりなブランドです。

ゆきさんは、おふたりがイメージされていたアットホームでおしゃれな結婚式の雰囲気に合うROSA CLARAの繊細なレースや細やかなビーディングの華やかさを気に入ってくださり、ゴールドのアイテムを合わせて甘くなり過ぎないコーディネートにされました。



緑豊かな木々に囲まれ、爽やかな風が吹きわたるMIEL COCON(ミエルココン)

しんじさんはグリーンがたっぷりでナチュラルな会場になじむブラウンのタキシード。

挙式はシックなブラックの蝶ネクタイ、披露宴からはイエローを差し色に取り入れました。お色直しではベージュのペイズリーシャツを合わせておふたりの式にぴったりなおしゃれなコーディネートになりました。

 



【Dress】LUNA(No.3468)

お色直しに選ばれたドレスはB.DRESSER ORIGINALのカラードレス。



B.DRESSER ORIGINALDRESS(ビードレッセオリジナルドレス)は、何年経ってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような、そんな花嫁姿を創っていきたいという想いから誕生したB.DRESSER ORIGINAL。

「それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創る」「何年経っても愛せる花嫁姿を」「コーディネーターとの特別な出会いの架け橋に」そんな想いを大切に作っております。

ゆきさんが選ばれたのはパープルカラーが絶妙なLUNA(ルーナ)。イタリアから買い付けたコードレースを日本の信頼できる染色職人さんに染め上げてもらい、贅沢に使用しています。

ひとつひとつバランスを考え配置したレースはデコルテをより美しく魅せてくれます。



ゆきさんは会場とドレスが映えるよう、ふわっと軽やかなヘアスタイルにナチュラルなグリーンとフラワーを合わせて、イヤリングはALESSANDRA(アレサンドラ)のリーフモチーフのゴールドをアクセントに。

おふたりのお人柄がつたわる、明るく華やかでいてそして優しいコーディネートになりました。



 

しんじさん、ゆきさん

優しい笑顔が印象的なおふたり。その柔らかい雰囲気にほっとする安心感がありました。結婚式当日も、ゲストの皆様と素敵な笑顔あふれる時間が流れたことと思います。

おふたりの運命の一着をB.DRESSERで決めていただき、大切な一日のお手伝いができたこと、とても幸せに思います。ありがとうございました。

おふたりの末永い幸せを心よりお祈りしています。また、ぜひいつでもB.DRESSERに遊びに来てくださいね。

B.DRESSER丸の内 待井

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様

こんにちは!

本日は上品さもあり、可愛らしさもあるフェミニンなコーディネートをご紹介させていただきます。

 

 



 

着るだけで女性らしさだけでなく、落ち着いた雰囲気に見せてくれる1着です。

 

小物はゴールドのフラワーモチーフのイヤリングで甘さをプラス。

グリーンが多い会場なのでブーケは華やかにピンクやイエローを。

 



 

オフショルダーでデコルテラインもすっきりとと見せてくれます。

ボタニカルレースでナチュラルな印象に。

 

胸元には今期トレンドのパールがあしらわれています。

 



 

プリンセスラインより落ち着いたボリューム感のベルラインのドレス。

甘すぎず上品さもアップします。

 

 



 

 

皆さんも自分の好みのテイストに合わせてコーディネートしてみてくださいね!

 

次回は違ったテイストのコーディネートをご紹介させていただきます。

 

三輪