【Place】Vert Noir(ヴェールノアール)

【Derss】MILA(No.04324)

【Tuxedo】ECRU Y102(No.03305)

 

先日、前撮り撮影をされたお客様より素敵なお写真をいただきました。

いつも穏やかな空気が流れているまさなりさんとりささん。



りささんが前撮り撮影に選ばれたのは

Livne White(リブネホワイト)のウェディングドレス。

 

Livne White(リブネホワイト)は、2010年に独立したデザイナー、アロン・リブネによるブランド。

彼が作るドレスはシンプルでありながらドラマティクな物が多く、リブネホワイトのドレスは多くの女性を魅了してきました。



柔らかなチュール素材のドレスに、繊細で立体的な刺繍が施されておりお写真に映える前撮り撮影にぴったりなデザインです。

お肌馴染みの良い少しグレーがかったお色味が、他のドレスとは一味違う特別な1着となっています。



緑いっぱいの広いガーデンに自然光が降り注ぐ開放的なチャペルが魅力的なVert Noir(ヴェールノアール)の会場にぴったりのナチュラルなデザインのドレスです。

 

まさなりさんは優しいお色味のグレーのタキシードをお選びいただきました。

ガーデンに合わせたベストスタイルも前撮りならではのコーディネートです。



上質なチュール素材を贅沢に使用したドレスはお写真でも伝わる柔らかさがあります。

透明感溢れるチュールだからこそ撮れるお写真ではないでしょうか。

 

前撮りに向けてお小物合わせを行った際

「せっかくなら結婚式当日とは違う、前撮りならではのコーディネートにしたい」

というお話になり、ご提案させていただいたアイテムがトーク帽でした。



お顔がぱっと華やかになり、素敵な笑顔を引き立ててくれる前撮りにぴったりのアイテムです。

 

ウェディングドレスやお小物をご提案させていただいた際、どちらのアイテムもすぐに気に入ってくださり、とても嬉しく感じたことを今でも覚えております。

 

前撮り、当日共にコーディネートを任せてくださり、本当にありがとうございました。

おふたりの穏やかな空気感に、お打ち合わせのたび心癒されておりました。

名古屋に来られる際は、ぜひビードレッセ名古屋にお立ち寄りくださいね。

またお会いできる日を心待ちにいたしております。

末永くお幸せに…

 

B.DRESSER 前川

 

みなさんこんにちは!

いつもご覧いただきありがとうございます。

本日は髙尾に引き続きNY BFW 2020についてレポートいたします。

 

4月のイタリア買い付けに引き続き

今回もニューヨーク買い付けに行かせていただきました。

イタリアとは違い、モードでファッショナブルな印象を受けることが多かったです。

 



髙尾がご紹介いたしました、Annebarge(アンバルジ)や

jenniferbehr(ジェニファーベア)に引き続き

B.DRESSERで昨年から取り扱いが始まっている

Half Penny london(ハーフペニーロンドン)へ訪れました。

 



 

ショールームへ足を踏み入れた瞬間

HalfPennylondonの世界観に引き込まれます。

白を基調とした広い空間に

限られた数のウェディングドレスが

ディスプレイされています。

大きな窓からは自然光が差し込み

ウェディングドレスの透明感や軽やかさが

より引き立ちます。

 






デザイナーのケイトは

“もっと自由に自分らしさを表現してほしい”

その思い出伝統にとらわれない

ファッショナブルなブライズスタイルを提案しています。

 



ケイトが掲げる思いの通り、

どのドレス決まりがないことが特徴で

トップスやスカート、オバードレス

どれも組み合わせが自由になっております。

ブラス花嫁様に愛されているHalfPennylondon。

たくさんの花嫁様がボレロやスカートで

アレンジを楽しまれています。

また、新作が届きましたら

自由に自分らしさがつまったコーディネートを

お楽しみください♪



 

続いてTOMOMI OKUBOにも訪れました。

河合社長が4年前に買い付けて来てくださった

B.DRESSERとTOMOMI OKUBOのショールームでしか

取り扱いをしていないウェディングドレス達。

ブラスウェディングだからこそ

お召いただくことが出来るドレスです。

スタッフも皆が大好きなブランドです。


 

今回もTOMOMI OKUBOの世界が広がっていました。

NYで活躍する日本人デザイナーなので

どのドレスも日本人の体形や顔立ちに合うものばかり。

森や緑広がる高原に溶け込むようなテイストをベースに

妖精からインスピレーションを受けているそうで

1着1着ドレスの名前も妖精の名前になっています。



 

TOMOMI OKUBOらしいレース遣いや

チュールの透明感、シルクのツヤ感に

どれも心惹かれました。

 



 

今回買い付けたドレス達は

毎年春から夏頃の入荷となっております。

心躍るドレス達をいち早く皆様にご紹介がしたく

今からわくわくしております。

皆様も楽しみにお待ちください。

 

B.dresser 浅田

ビードレッセスタッフブログをご覧頂きありがとうございます。

本日はビードレッセが取り扱うインポートブランドを一つご紹介致します。

~控えめな贅沢~

これをコンセプトに女性デザイナーならではの

美しいラインを引き出すドレスを手掛けるインポートブランドです。

Anne Barge Blue Willow Bride アンバルジ ブルーウィローブライド





【Brand】Anne Barge Blue Willow Bride(アンバルジ ブルーウィローブライド)

【Dress number】04585

【Dress name】COSTA

上記ドレスはビスチェタイプの王道なAライン。

全体に立体的なレースが入っていて華やかなドレスです。

 

アンバルジは1999年に設立以降、ヴィンテージオートクチュールから

インスピレーションを受け、時代を選ばないクラシックな面と

最新トレンドを兼ね備えたタイムレスなドレスを数々創り上げてきました。





【Brand】Anne Barge Blue Willow Bride(アンバルジ ブルーウィローブライド)

【Dress number】04514

【Dress name】PELLI

上記は滑らかなジョーゼット素材のスレンダーでエレガントな

一着となっております。

 

全てのドレスが世界各地選りすぐりの生地・装飾・刺繍を使い、

一流の職人が洗練されたドレスに仕上げます。

 





【Brand】Anne Barge Blue Willow Bride(アンバルジ ブルーウィローブライド)

【Dress number】04511

【Dress name】PEI

こちらのドレスはシンプルなデザインのドレスでありながらオフショルダーで

アクセントを加えております。

 

アンバルジはニューヨークドレスブランドでありながら

日本、中国などの刺繍デザインからインスピレーションを受けているため

私達日本人にも馴染みやすいドレスと仕上がっております。

ハリウッドセレブの間でも、ウェディングや

レッドカーペットで着る特別な一着として愛され、

数々のファッション誌からも取り上げられているブランドです。

是非ご試着にお越しください。

 

ビードレッセ 丸の内 日比野 周平

 

 

いつもビードレッセのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

NY Bridal fashion week(ニューヨークブライダルファッションウィーク)2020年コレクション。B.DRESSERがキャリーするブランドのコレクションをレポートいたします。

 



 

Bridal fashion week(ブライダルファッションウィーク)とは、毎年春と秋に世界各国のドレスブランドが一同に会して、最新のトレンドを詰め込んだショーやコレクションを発表する場です。

もともとビードレッセでお取り扱いしているブランドや、新しく足を運ぶブランドまで、ブラスの花嫁様に着ていただきたいドレスを選んでまいりました。

 

まず初めに訪れたのは、ビードレッセでも人気の高いAnne barge(アンバルジ)

 



 

ヴィンテージのオートクチュールからインスピレーションを受け、時代を選ばない上品でクラシックな部分と最新トレンド両方の一番いいところを組み合わせたタイムレスなスタイルで名高いブランドです。

 









 

今回のコレクションも、アンバルジらしい美しい生地と装飾に息をのみました。シンプルではありますが、女性デザイナーだからこそ生み出せるシルエットが美しいデザインはアンバルジらしいコレクションです。その中でもクルー全員が心奪われた何着かをセレクトました。このドレスにはこの小物…あんなブーケでコーディネートも素敵…とイメージが膨らみます。

 

 

 

続いて訪れたのは、アクセサリーブランドの jennifer behr(ジェニファーベア)

 



 

スワロフスキーやクリスタル、パール、シルクなどの素材を使い、シンプルながらも華やかなウエディングシーンにぴったりのアクセサリーを一つずつ手作りで作っています。有名ドラマ「ゴシップガール」のブレアがヘッドドレスを使用したことでも有名ですね。

 



 

ジェニファーベアでしか出せない輝きが美しい、ヘッドパーツや大ぶりのイヤリングなどをセレクト。他とは違うジェニファーの魅力は手に取った瞬間に伝わります。ジェニファーのアイテムはシンプルなドレスに、アクセントとして使用するのがおすすめです。

 



 

今回は一部になりますが、また他のブランドについてもご紹介させていただきます。

 

初めて海外買い付けに参加させていただき、自分の足で訪れることによって、ブランドごとのテイストや、世界観を肌で感じることができました。デザイナーがどのような思いでドレスをつくっているのか知ることで、より、ブラスの花嫁様には本物のドレスを着ていただきたいと改めて感じました。インポートのドレスは、近くで見ても美しく、チュールに触れると柔らかく特別な一着だと感じます。ぜひ、ビードレッセで違いを感じていただきたいです。

 

今回買い付けたドレスは、来年の夏ごろ入荷予定です。

みなさまにご覧いただけるのが、今から待ち遠しいです。

楽しみにしていてくださいね。

 

B.DRESSER 高尾

 

 

”セオリーにとらわれない自由なスタイル

流行を意識したファッショナブルで

主張しすぎないミニマムなデザイン”が

最大の魅力のFRAGMENTS(フラグメンツ)

 

インポートドレスショップで実績を積み、

日本のブライダルコスチュームのセオリーに囚われず

「日々の延長として過ごせる」そんな新しい

ブライダルウェアを提案したい

そんな想いで立ち上げられたブランドです。

 

 



【Brand】FRAGMENTS(フラグメンツ)

【Dress number】04572

【Dress name】No.15

 

ゲストハウスのまるで我が家にゲストを招いてパーティーするような

アットホームな結婚式には、お嫁様自身にもリラックスして

お過ごしいただきたいです。

 

ウエストから裾に向かって

落ちるように流れるシルエット。

なんとも女性らしい洗練された印象。

ほのかな光沢感と滑らかな素材がより抜け感を演出します。

 



 



 

上品でエレガントなボートネックのフロントとは

対照的にバックスタイルは大胆にボックスカットに。

 

シンプルなフロントスタイルと

ウエストから延びたバックトレーンが

FRAGMENTS(フラグメンツ)らしい

主張しすぎないミニマムなデザインとなります。

 

 



【Earring】orgablanca(オルガブランカ)

【Earring number】04734

 

ナチュラルなヘアスタイリングに

存在感あるアクセサリーをお召しいただくことで、

より洗練された花嫁姿を演出します。



大ぶりなイヤリングをポイントに

ドレスのデザインを生かすのも素敵です。

あえて、ビジュー感なく素材を生かしたイヤリングが

スタイリッシュなFRAGMENTS(フラグメンツ)の

ドレスを惹きたてます。

 

 



FRAGMENTS(フラグメンツ)のファッショナブルに進化した

シンプルなウェディングドレスは、

お嫁様のスタイリングで、どこにでもあるスタイルではなく

自分らしいスタイルに導いてくれます。

選ばれた会場に合わせてご自身らしいブーケやアクセサリーを

セレクトしていただきたいです。

 

特別な1日だからこそ、自分らしさを。

お嫁様だけの特別なコーディネートに仕上がるように

お手伝いをさせて頂きます。

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

B DREDSSER 藤村

【Date】2019.9.21

【Place】BLUE LEMAN Nagoya

【Dress】Lena(No.3684)

【Color dress】  Leaf95(No.2464)

【Tuxedo】ECRU Y134(No.3427)

 

笑顔が素敵なおふたり
新郎たかひささん、新婦ゆきさん。

雨予報だったお天気から一転
ゆきさんの晴れパワーでお天気にも恵まれ、おふたりの最高の1日はスタートしました。



 

ゆきさんが運命の1着に選ばれたのは、B.DRESSER ORIGINALDRESS(ビードレッセオリジナルドレス)のウェディングドレス。

―何年経っても愛せる花嫁姿を―
素材・デザイン・シルエットにとことんこだわって
何年経ってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような1着

―もっといい結婚式にもっと花嫁様を素敵に―
シンプルだからこそコーディネートがもっと楽しくなる
小物でよりドレス姿を素敵にできる

そんな想いを大切にして創っています。

 



透け感のあるデコルテのレースや、大きくあいたバックスタイル
トレンドのデザインを取り入れながらも華美すぎず、花嫁様の美しさを引き立てる。
そんな1着。

イタリアの立体感あるリバーレースが贅沢に施されたデザインはお顔周りも華やかに彩ります。



緑に囲まれた邸宅でどこにいても自然光が差し込み、明るく開放的な空間が魅力のBLUE LEMAN Nagoya(ブルーレマン名古屋)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。

 



ゆきさんがお色直しに選ばれたのはLeaf for Brides(リーフフォーブライズ)のカラードレス。

Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)は ”花嫁様をもっと素敵にもっと美しく” というコンセプトのもと、見た時、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

チュールが折り重なったデザインはエアリーに揺れ動き、思わず歩き出したくなる1着。
胸元に施された繊細で可憐なインドビジューと雑妙なブルーグレーのカラーが甘すぎない大人の可愛さを演出しています。

 



たかひささんは、明るく優しい笑顔に合うブラウンのタキシードをお選びいただきました。

挙式・披露宴はクラシックに。お色直しではカラードレスと相性の良いブルーのチェックシャツを合わせ、カジュアルなスタイルでお過ごしになりました。

 

とっても仲良しなおふたり。

挙式の小物を決めたときには、「クラシックにティアラもいいけど、ドレスの雰囲気はナチュラルだから、、、」と迷っていたゆきさん。

そこでご提案させていただいたのがRARIS(パリス)のEarth Song Belt(No.4332)でした。合わせた時、「これがいい!」と、おふたりの反応が揃ったのを今でも覚えています。

 

たかひささん、ゆきさん。

笑顔が柔らかく素敵で、おだやかなゆきさん。
そんなゆきさんをにこにこ優しい笑顔で見つめるたかひささん。
おふたりの仲の良さに、いつもほっこりしていました。
大切な1日に衣装を通して携われたこと、とても幸せでした。
これからも仲良く、素敵な家庭を築いていってくださいね。どうか末永くお幸せに。

 

こんにちは!

いつもビードレッセブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

本日はビードレッセでオーダーのシューズブランドをご紹介させていただきます。

 

“お洒落は足元から”

その言葉通りウエディングシューズもお洒落なシューズでより特別な1日に。

 

BENIR(ベニル)

 

結婚式は、人生で最も幸せな日。
ドレスに袖を通し、ベールを纏う。そして、ウェディングシューズに足を。
その靴は、バージンロードへ花嫁を歩ませる、人生初のファーストシューズ。
デザイナーはそこにひとつの疑問を感じました。

どうして、日本のウェディングシューズのほとんどはレンタルなんだろう。
誰かが履いた靴よりも、自分だけの靴で人生初の歩みを進めてほしいな。
もっと幸せな二人の挙式のために。そんな想いから、BENIRは生まれました。

ウェディングシューズ専門のメーカーはそれまで無く、最初は困難の連続。
シルクやレースの生地選びから、靴を手づくりで仕立ててくれる職人探しまで、
日本には存在しなかったブランドを手探りで立ち上げていったのです。

 

このようにBENIRが誕生したきっかけはもっと幸せな二人の挙式のためにという想いでした。一足一足手作り、そしてドレスの素材やシルエットに合わせてたくさんのパターンを取り揃えております。レースやグリッターの素材、ヒールの高さ、つま先にリボンやビジューのシューズクリップをつけるなどオーダーだからこそ自分だけの一足に仕上がります。

 



 

ドレスのデザインや丈にあわせて、様々タイプから選べるがベニルの特徴。
素材はシルクサテンとレース、ヒールは12cm、7cm、1cm、その他にもオープントゥやカラーバリエーション等、あなたにぴったりのBENIRが見つかるはずです。

 



 

BENIRは靴の街、神戸で生まれました。
神戸開港以来、この地に移り住んだ多くの西洋人の為に靴をつくり始めたのが「靴の街神戸」の由来です。
その技術は脈々と受け継がれ、いまなおたくさんの優れた職人が、神戸にはいます。
BENIRはその神戸で、人生の新しい一歩を踏み出す結婚式に相応しいシューズを、ひとつひとつ、職人の手でつくっています。

 



 

童謡マザーグースの歌詞、
“Something old, something new, something borrowed, something blue.”
この一節から、欧米では結婚式で、なにかひとつ古いもの、
なにかひとつ新しいもの、なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いものを
身につけると幸せになれるという言い伝えがあります。
花嫁の靴にも花婿の靴にも、BENIRの内側にはサムシングブルー。
おふたりやその家族に幸せを運ぶシューズです。

 



 

インナーカラーに幸福を運ぶ魔法のカラー“サムシングブルー”を取り入れているのも特別な一日にはぴったりのポイントですね。

ウエディングシューズは、例えドレスに隠れてしまう存在であったとしても、その歩みの感覚はつま先から、耳から思い出へと伝わります。

 



 

「一生共に歩んでいく」その誓いを足音に変えて、、

お揃いのウエディングシューズは、お二人の幸せを運んでくれることでしょう。

人生で最も大切な一日の為に、あなただけの特別な一足を見つけてみませんか?

※BENIRのシューズは全て販売のお取り扱いとなります。

 

ビードレッセ名古屋 服部

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは。

本日はビードレッセでお取り扱いをしているブランドを1つご紹介させていただきます。

Temperley London(テンパリーロンドン)




イギリスのキャサリン妃ご愛用と知られているTemperley London(テンパリーロンドン)はウェディングドレスブランドだけではなくファッションブランドとしても世界中で有名です。

ボヘミアンでレトロな雰囲気のドレスが世界中のセレブから愛されており、シルエットはエンパイアライン、スレンダーラインといった落ち着いたシルエットのものが多くあります。デザイン性はとても高く刺繍やレースがふんだんに使用したウェディングドレスが多数ございます。



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3962

【Dress name】Bibi (white)



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3960

【Dress name】Bibi (color)

2色展開のこちらのドレスはTemperley London(テンパリーロンドン)の代表作として有名です。Aラインからスレンダーラインの中間のシルエットで、手縫いのインド刺繍を全面に施してあり、機械で作られた刺繍とは違い立体的な刺繍となっております。

その他おすすめのビードレッセ名古屋にあるウェディングドレスもご紹介をします。



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3958

【Dress name】Emmie

スワンのビジュー刺繍が施されたゴージャスなウェディングドレスです。



【Brand】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3964

【Dress name】Petula

シフォンジョーゼットの素材を使用したスレンダーラインのウェディングドレスです。流れるような素材感が特徴です。



Temperley London(テンパリーロンドン)のショップにはファッションブランドとブライダルショップと1階2階と分かれていて、ファッション、ブライダル共に人気の高いドレスショップです。

流れるような素材感や一つ一つ手作業のオートクチュールで仕上げた本物のウェディングドレスを是非一度ビードレッセ名古屋でご試着ください。

また、Temperley London(テンパリーロンドン)の新作がこの秋入荷予定ですので、是非店頭でご覧ください。

B.DRESSER 中野

ビードレッセブログをご覧の皆さん

こんにちは。

本日はビードレッセでお取り扱いをしているブランドを1つご紹介させていただきます。

 

 

HALEPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)



 

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスはモデルに似合うドレスではなく、どのような女性の魅力を引き立てる、体系が美しく見えるようなドレスを作りたいという思いから、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)を立ち上げました。

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。

 



【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングをつけてより一層華やかに。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

贅沢に使用にした最高の生地は上品な艶を放ちます。

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

足先で揺れるその様子は、まるで花嫁様を素敵な場所へと導くかのように軽やかです。

 

自然光やスポットを浴びた際、サテン生地のドレスが美しい光沢感を生み出し、カジュアルすぎずラグジュアリーに見せることができる一着です。

 

 

 



 

手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られています。

女性の美しさを最大限に引き出すため、全て精密に計算されて作られています。

 



 

ドレスがシンプルなデザインが多いのでボレロアレンジをすることで、自分らしいコーディネートをお楽しみいただけます。

 



 

イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

優しく風がなびくこれからの季節にぴったりの一着ではないでしょうか。

特別な一日だからこそ、あなたらしさを。

あなたは運命の一着をどのように着こなしますか?

ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを是非ビードレッセで手に取ってみて下さいね。

B.DRESSER 三輪

 

こんにちは!

いつもビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます!

コーディネーターの長谷川です。

 

今回は、おススメアクセサリーブランドをご紹介させていただきます。

 

Jennifer Behr (ジェニファーベア)

 

それは、世界のアクセサリーシーンをリードするといっても過言ではないアクセサリーブランドの一つ。

“シンデレラにとってのそれはガラスの靴だったのかもしれませんがいつの時代もキングやクィーンは、頭に王冠を戴いてきました。”

とデザイナーであるJenniferは語っています。

 

 

高潔さや儀式を象徴するヘッドピース。そのアクセサリーが持つ魔法のようなパワーや豊かな歴史に魅了され、インスパイアされ続けています。

 



【Name】50RB15

【Number】4470

 



【Name】115RC9

【Number】3535

 



【Name】50MD5

【Number】2959

 



【Name】50ED7

【Number】2683

 



【Name】111RB4

【Number】4465

 

作品の全てが丁寧なハンドメイドによるもので、マンハッタンとブルックリンの工場にて製作されています。

複雑なピースは製作に膨大な時間がかかることもありますが、それこそが品質へのこだわりの証です。

ジェニファーベアのデザインと高い品質は、数多くのセレブリティやスタイリストを虜にしています。

 

 

そんな上質でおしゃれなアクセサリーを結婚式当日に身につけませんか?

 

気になるデザインなどがございましたらいつでもご連絡・ご相談お待ちしております!

 

ビードレッセ名古屋 長谷川