みなさんこんにちは!

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとございます。

 

本日は私のおすすめのドレスをご紹介いたします。

 

1995年に創立されたニューヨークブランドの

RIVINI(リヴィーニ)

 

妥協のない上質さとシンプルでラグジュアリーなデザインが女性の美しさを引き立てます。

イタリアの最高級シルクをこよなく愛し、流れるようなクリーンなシルエットとディティールに拘り、控えめさが際立つデザインです。

大切な1日を忘れられない1日に

そんなコンセプトを大切に仕上がったドレスは、

一目見た時から心が奪われるものばかりです。

 

花嫁様が1日快適に過ごせるよう計算尽くされた現代的なブライダルファッションです。

 



 

【Dress number】4553

【Dress name】MAYA

 

深く開いたお背中から柔らかいチュールが流れるAラインドレスで、バックスタイルが印象的な1着。

 





 

可憐なフラワーモチーフとシルバー刺繍が程よく施されたビスチェは、花嫁様のお顔周りを華やかに見せてくれます。

 

またお写真で見返した時も、繊細なチュールにデザインが施されているため、お肌に馴染みフラワーモチーフが浮かび上がり幻想的に。

 

デコルテラインもしっかり見えるため、スタイルよく見ていただけます。

 



 

何層にも重なったソフトチュールのスカートは、光が当たることでさらに透明感を増すため、自然光がたっぷりと当たるガーデンにぴったり。

 

動くたびに軽やかに揺れるソフトチュールの柔らかさが女性心くすぐられます。

 



胸元のデザインがシルバーを使用しているため、アクセサリーも統一してシルバーを。

 

ソフトチュールの足元から見えるシューズは、アクセントとして柔らかい色味のグリーンのシューズをお召しいただくのも素敵ですね。

 

 

ビードレッセには素敵なドレスがたくさんございます。

運命の1着を一緒に見つけていきましょう。

 

皆様に会えること心より楽しみにしております。

 

 



 

 

B.DRESSER 丸の内 慶永

【Date】2020.8.31

【Place】Blue Leman Nagoya(ブルーレマン名古屋)

【Dress】3148(No.4089)

【Tuxedo】ECRU Y102 (No.2668)

爽やかな夏空のもと、素敵なカップルが誕生しました。



新郎 こうへいさん 新婦 ひなこさん
優しさとユーモアに溢れたこうへいさんといつも愛らしい笑顔が素敵なひなこさん。

そんなひなこさんが選ばれた運命の1着は、TOT-HOM(トゥートゥム)のウェディングドレスです。



TOT-HOMは、スペインのブランドで、とてもハイセンスな女性達がデザインするドレスはどれもクオリティーが高く、繊細かつスウィートなデザイン。ドレスの特徴であるフェミニンなデザインは、女性心くすぐるあらゆるこだわりが詰め込まれています。TOT-HOMが表現するウエディングドレスは花嫁様の持つ世界感をより一層華やかに彩ります。

 

ジャガードの素材にお袖に花びらが広がる1着。ジャガードの光沢が動くたびに表情を変えてくれます。レトロでアンティークなテイストがお好きなひなこさん。アイボリーのお色味が柔らかく、お袖のデザインがよりレトロな印象を与えてくれます。

 

3回目のご来店の際に、ご紹介させていただいた瞬間にこれだと思っていただいたお衣装でした。実際にご試着いただいた瞬間、ひなこさんの愛らしいお姿にぴったりで運命の一着になった瞬間でした。

そしてお小物は、レースとチュールが綺麗に重なり合ったヘッドパーツとレースが揺れるイヤリングを。しっかりとお小物までひなこさんらしさが表現されたコーディネートに仕上がりました。



こうへいさんは、特別感溢れるグレーのタキシードをお選びいただきました。会場のアイボリーとひなこさんのアンティークなテイストにぴったりで、お二人のトータルコーディネートも抜群です。



【Dress】LUNA(No.3572)

お色直しに選ばれたドレスはB.DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)のカラードレス 。

B.DRESSER ORIGINALは私たち会場を知り尽くしたコーディネーターがブラスグループの花嫁様に向けて生まれたブランドです。「お二人だけのための結婚式」そんなお二人らしさが光り、永遠に思い出に残していただきたいという想いでドレスをデザインしております。

その中でもひなこさんが運命の一着としてお選びいただいたドレスは、パープルのお色味にリバーレースが浮き出す大人でナチュラルな1着。お写真に残してもレースがはっきりと残るデザインは、何年経っても心に刻まれるデザインです。また、ブルーを基調にしている会場にもぴったりに映えるお色味です。

柔らかく愛らしいひなこさんにぴったりなレースやチュール。そんなドレスだからこそ、お花のヘッドパーツを合わせ、レースやチュールが活かされるような、ひなこさんらしさが溢れるコーディネートになりました。

そしてこうへいさんはブルーのチェックシャツとピンクの蝶ネクタイを合わせてカジュアルスタイルに。会場とカラードレスに合わせたシャツとこうへいさんの明るさが表現された蝶ネクタイがとてもかっこよく着こなしていただきました。

こうへいさん、ひなこさん。

いつも笑顔で楽しくお衣装をご試着いただきありがとうございました。いつもお打ち合わせの際は、笑い声が響いていたことがとても懐かしいです。そして、何よりもこのドレスにして良かったとお言葉いただいた時は本当に涙が溢れるほど嬉しかったことを今でも覚えています。お衣装選びの中でも、悩むことやお二人で沢山お話もされてきたと思います。お二人に運命だと感じていただけるお衣装をご提案でき、心より嬉しく感じております。こうへいさんとひなこさんの担当が出来たこと、とても幸せです。これからもお二人らしい笑顔溢れる温かい家庭を築いてください。

お二人の幸せを心より祈っております。

B.DRESSER丸の内 服部

皆さんこんにちは。

 

いつもブログをご覧頂きありがとうございます!

 

 

本日は、Isabelle Armstrong(イザベルアームストロング)のウェディングドレスの中からおすすめのを2着をご紹介いたします。

 



 

Isabelle Armstrong(イザベルアームストロング)は究極の女性らしさを追求しているNYのドレスブランドです。豪華な生地使いと美しい装飾、そして女性の心をギュッと掴むような幻想的なシルエットが魅力的です。

エレガントさと、程よくトレンドを取り入れたIsabelle Armstrong(イザベルアームストロング)のドレスは世界中の花嫁様から支持されております。

 



 

【Dress number】5053
【Dress name】Siena

自然光がたっぷり降り注ぐチャペルやガーデン、スポットライトを浴びていた際に、浮かび上がるように繊細に施された刺繍が幻想的な雰囲気を演出してくれます。

 



 

刺繍のデザインが、ボタニカルな印象の柄になっておりますので、フラワーモチーフよりも可愛らしすぎずナチュラルなテイストにぴったりな1着です!

 



 

【Dress number】5051
【Dress name】Macia

 

ぱっと目を引く華やかなシルエットが魅力的なこちらのドレスもデザイナーであるレミー・キノンズの「花嫁自身が結婚式を自由に楽しめるように」という想いから着心地にもこだわりドレスを作り出しているため、軽くて動きやすく、おふたりがしたいと考える演出もドレスを気にせず楽しんで頂けると思います!

 



 

また、施されたレースはコードレースと呼ばれるレースの縁が立体的に重なっているのでカメラマンの撮る写真はもちろんゲストの方がお写真をお撮り頂いた写真にもはっきりとレースのデザインが映り込むので写真映えもする1着となっております。

 

Isabelle Armstrong(イザベルアームストロング)のドレスは本日ご紹介させていただいた2着以外にもお取り扱いがございます。

デザイナー、レミー・キノンズのこだわりやドレスを是非、丸の内店にてご試着ください。

 

皆様にお会いできる日を楽しみをお待ちいたしております。

 

B.DRESSER 丸の内店 金井

本日は私のおすすめのドレスブランド、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)をご紹介させて頂きます。

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスはモデルに似合うドレスではなく、どのような女性の魅力を引き立てる、体系が美しく見えるようなドレスを作りたいという思いから、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)を立ち上げました。

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。





シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングをつけてより一層華やかに。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

贅沢に使用にした最高の生地は上品な艶を放ちます。

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

足先で揺れるその様子は、まるで花嫁様を素敵な場所へと導くかのように軽やかです。

自然光やスポットを浴びた際、サテン生地のドレスが美しい光沢感を生み出し、カジュアルすぎずラグジュアリーに見せることができる一着です。



ボレロアレンジもお洒落です。
挙式はシンプルに、披露宴入場でボレロをプラスし、華やかさを。

ボレロをプラスするだけで雰囲気もがらっとかわります。



ビードレッセにはまだまだたくさんのボレロもありますのでぜひ、当日の素敵なドレスにボレロアレンジで一工夫してみて
ください!!

 

BDRESSER  三輪

【Date】2020.9.20

【Place】Miel Cocon(ミエルココン)

【Dress】582 longsleeve(No.4197)

【Tuxedo】ECRU Y102 ブルー(No.2669)

 

爽やかな秋空のもと、大切な人達と過ごすあたたかな時間。

三重県津市にあるMiel Cocon(ミエルココン)にて式を挙げられたのが、スタイル抜群で笑顔が素敵な新郎けいすけさんと、気さくなお人柄と優しい笑顔が魅力的な新婦さなさん。とっても仲良しなおふたりです。



新婦様が選ばれた運命の一着は、Le spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)のウェディングドレス。

60年以上続く、イタリアのオートクチュールブランド。1点1点ハンドメイドで作られるシルク生地の上品で上質なドレスは、熟練の裁断と縫製の技術によって仕立て上げられ、世界でも高く評価されています。

“それぞれの花嫁様が一度しかない特別な冒険をする”

Le spose di GIOが大切にしている想いのひとつであり、すべてのドレスが花嫁様の個性や挙式の雰囲気に合わせてカスタマイズされ、つくられています。



秋のあたたかな光が注がれる度、レースが素肌に沿うように浮かび上がり、流れるようなシルクスカートが艶やかな光沢を放つ姿は、たおやかでありつつ、特別な日の1着として相応しい存在感を放ちます。



挙式では耳元にTiadoro Jewelry(ティアドロ・ジュエリー)のイヤリングを合わせ、ヘッドアクセサリーは引き算に。さなさん自身の美しさを引き立てるコーディネートに仕上げました。



披露宴からは、ゲストが楽しめるアットホームなパーティーをイメージされていたおふたり。さなさんはアイキャッチ―なイヤリングとヘッドアクセサリーにチェンジされました。

光が当たる度にまばゆばかりに輝きを放つJennifer Behr(ジェニファー・ベア)のアイテムがパーティーらしい華やかさをプラスし、さなさんの優しい雰囲気に、どこか凛とした女性らしさを演出します。



けいすけさんは、豊かな緑に囲まれ自然光があふれるMiel Cocon(ミエルココン)に映えるブルーのタキシードを選ばれ、さなさんを優しくエスコートされました。

ゲストの皆さまが楽しめるようにとたくさんの想いを込めて作り上げた1日。写真の中のおふたりの笑顔が楽しい時間であったことを伝えてくれます。

 

はじける笑顔が愛らしく、思いやり溢れる優しいさなさんと、常に優しくさなさんをエスコートするけいすけさん。

いつもお互いを思いやる心あたたかなおふたりと、おふたりの大切な方々をお迎えする最幸の日をお手伝いさせていただけたこと、心から嬉しく思います。

おふたりの末永い幸せを心よりお祈りしています。

また、ぜひいつでもB.DRESSERに遊びに来てくださいね。

B.DRESSER丸の内 待井

皆さんこんにちは、いつもご覧いただきありがとうございます!

本日は日本の花嫁様からもとても支持されている、AntonioRiva(アントニオリーヴァ)のドレスをご紹介させていただきます。



 

ファッションデザイナー界のスターと呼ばれ、情熱的で、好奇心が強く、インスピレーションを大切にし、常に真の美しさとは何かを探し求めるデザイナーANTONIO RIVA。 イタリアを代表する上質で洗練された最高級ブランドです。

 



 

デザイナーは元建築家であった経験をいかし、立体型のドレスを初めて作り出しました。ミカドシルクの美しさを最大限に表現した構築的なデザインのドレスは変わらぬ美しさと人気があります。シンプルなデザインながらも立体的なドレスでスタイリッシュな着こなしをすることができます。

 

【Dress number】No.5170

【Dress name】CINZIA



 

ミカドシルクを贅沢に使用し、セミマットな艶感で大人の女性らしさを演出してくれるフロントデザインとは対照的に、バックスタイルの大振りなリボンモチーフが可憐な雰囲気に仕上げてくれます。幼い頃から夢見た、ボリュームたっぷりのウェディングドレス。世代を問わず、タイムレスに愛される花嫁姿に。

 



 

お小物はあえてシンプルに小ぶりなパールのイヤリングで上品でクラシカル印象に。また、大振りのイヤリングを合わせることでグッと華やかさが増し、ゴージャスな印象に変えてくれます。ただ、ドレス自体がシンプルなので、ゴージャス過ぎずトータルバランスの取れた華やかさに。

 



 

足元はキラッと華やかなシューズを合わさることで、花嫁、ドレス、シューズ、全てが引き立ち素敵なコーディネートに仕上がります。

 



 

とても人気を誇るAntonioRiva。このようなご時世にAntonioRivaは素敵なランウェイの映像を制作されました。YouTubeからもご覧いただけるので、是非お時間ある際に見てみていただけたらと思います。きっとAntonioRivaのドレスの虜になること間違いまりません!ぜひ、ビードレッセでご試着してみてください♪

 

B.dresser丸の内 浅田

 

 

ブログをご覧の皆様こんにちは!

本日は、”リラックスしながら自分たちらしいパーティにしたい”・”おしゃれなコーディネートにしたい”花嫁様にお勧めしたいブランドalexandragrecc0(アレクサンドラグレッコ)のドレスをご紹介させていただきます。

alexandragrecc0(アレクサンドラグレッコ)は、ブルックリン出身のデザイナー、アレクサンドラ・グレッコが2010年にニューヨークにて立ち上げた注目の新星ブランド。ウエディングドレスは、2013年の彼女自身の結婚式を機にスタートさせました。

自分らしくいたい現代の女性に向けたブランドで、上質なシルクとそこに施された手刺繍が可憐な花嫁姿を演出してくれます。

彼女が作るドレスはモダンなカッティングが施されたセパレートタイプを代表に、透け感のあるオーガンジーやレースを合わせて程良い甘さのあるフェミニンで洗練されたデザインが揃っています。



【Dress number】4898

【Dress name】Seraphina

繊細な手刺繍が施されたパフスリーブが目を引く1着。可憐な刺繍は、お召しいただいた花嫁様の女性らしさを引き出し、華やかさをプラスしてくれます。オフショルダ―のデザインですので、他にはない個性を出しながらもデコルテラインを美しく見せてくれます。



お袖は取り外しできますので、シーンに合わせてお使いいただけます。挙式はシンプルにまとめ、披露宴からパフスリーブをプラスし雰囲気をガラッと変えるのがおすすめです。

まるでお肌に刺繍がのっているかのような透け感は、自然光がたっぷり入るブラスの会場にもとても映えます。お小物で飾りすぎなくても花嫁様を可憐に演出してくれるので、お小物もイヤリングのみでコーディネートしていただくと素敵です。



バックトレーンも取り外すことができますので、結婚式のイメージや、ご希望の演出に合わせてお選びいただくことができます。自由にコーディネートしていただけるこちらのドレスは、自分らしくいたい現代の女性へというアレクサンドラ・グレッコの想いが感じられます。

ビードレッセのコーディネーターと、自分らしいスタイルをぜひ見つけていただきたいです。

 



【Dress number】5137

【Dress name】Sienne Gown

シンプルでありながらも、とろみのあるジョーゼットと繊細な刺繍の組み合わせが女性心をくすぐる1着。スカートに空気を含むとジョーゼットと刺繍がふわっと広がり、可憐な印象を与えます。コントラストがほかにはなく、スレンダーラインでありながらもヒロインにふさわしい存在感を演出します。

トップスのデザインはシンプルなので、お気に入りのブーケも映えるデザイン。揺れるイヤリングをプラスして、女性らしいコーディネートにするのもおすすめです。



どこか儚いデザインは、飾り過ぎない女性の本来の美しさを引き出します。楽しくアットホームにパーティーを楽しみたい花嫁様も過ごしやすいシルエットです。緑あふれるガーデンにも、グリーンに刺繍が重なりより美しく見ていただけます。



他にはないデザインでありながらも、世界中の現代の女性の心をつかむalexandragrecc0(アレクサンドラグレッコ)。

ぜひ丸の内店で、世界観を感じてみてくださいね。

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は私のお勧めアクセサリーブランド【orgablanca】(オルガブランカ)をご紹介いたします。

 

“スタイリッシュでありながらも、可愛らしさエッセンスにした女性が使いたいウェディング”という目線で作られたアクセサリーショップです。

 



【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】CORTA ea
【Number】4734

フラワーコサージュに立体感を出すことで、スタイリッシュながらもフェミニンに印象を与えてくれます。

シルクならではの光沢感と繊細さはブライズスタイルを上品に彩り、エアリーなコサージュを組み合わせることで大ぶりでありながらも軽やかさを感じられます。

インパクトのあるアシンメトリーなデザインのアクセサリーは、シンプルなドレスに合わせると目を惹き、祝福の1日を素敵に演出してくれます。

 

 



【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】SOWA ea
【Number】4735

一枚一枚に職人の想いが込められた様々なサイズのフラワーモチーフをランダムに組み合わせることで、動くたびに表情が変わります。

シルク混のオーガンジーとサテンをミックスして、エアリー感と上品さのあるデザインとなっています。

左右のコサージュが付いている部分やワイヤーの出方も変えているので、人と被りたくない花嫁様にお勧めのアクセサリーです。

 

 

【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】LAICA ea
【Number】4736

素材の色まで拘られたすずらんのコサージュは、可憐で華やかでありながら、ナチュラルテイストでもあり、とても繊細で女性らしい品のあるデザインとなっています。

花数などもバランスを見ながら仕上げられたこだわりのアイテムとなっており、大人の女性に似合う、ナチュラル過ぎないデザインもポイントです。

 

 

 

シンプル、ゴージャス、ナチュラル、モード、フェミニン
多面的な表情を持つアクセサリーだからこそ、どんなスタイリングにも華をそえ、花嫁様の魅力を引き出します。

ビードレッセではおひとりおひとりにあうデザインのアクセサリーまでしっかりとご提案させていただきます。

大ぶりなデザインで花嫁様の印象をより華やかに、たくさんの想いが詰まった運命のドレスにご自身らしさを表現してくれるアクセサリーを...

世界に一つだけのステキなコーディネートを一緒に創っていきましょう。

 

 



B.DRESSER 丸の内 慶永

 

皆さんこんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

ビードレッセのオフィシャルインスタグラムや、コーディネーターの個人アカウントは皆様チェックしていただいているでしょうか。

最近はインスタグラムを見てドレスのイメージをつけてきてくださる方も多くいらっしゃいます!

 

ビードレッセにはいくつかアカウントがございますので、詳しくご紹介いたします。

 

B.DRESSER OFFICIAL



 

ビードレッセのオフィシャルインスタグラムでは、お衣裳やお小物だけでなく、お取り扱いブランドのデザイナーの想いなどもご紹介させて頂いております。

 

B.DRESSERのキーワードである「可憐」「幻想的」「上質で洗練された」という言葉の世界観を表現したアカウントとなっております。

 

また、ストーリーにてドレスのご紹介もしております。

ハイライトにまとめておりますので、ぜひバックナンバーもご覧ください!

 

 

B.DRESSER COORDINATOR



 

こちらのアカウントでは、各店舗のコーディネーターがお勧めのドレスや、コーディネートをご紹介させていただいております。

お衣裳に合わせお小物にもこだわりご紹介させたいただいておりますので1着ずつコーディネートまでお楽しみください。

 

丸の内店のコーディネーターは月曜日・木曜日に投稿をしておりますのでぜひチェックしていただけますと幸いです!

 

 

B.DRESSER HOMME



 

こちらは、海外で買い付けてきた上質で洗練されたタキシードや、メンズのインポートアイテムのご紹介もさせていただいております。

 

ビードレッセのおふたりのトータルコーディネートをこだわっていただきたいをという想いが詰まったアカウントとなっております。

 

ぜひご新郎様だけでなく、おふたりで見ていただきたいです。

 

 

*B.DRESSER コーディネーターの個人アカウント



 

ビードレッセのコーディネーターが結婚式当日を迎えられたお客様のお写真や、コーディネート、さらにプライベートまでもご紹介しております!

 

コーディネーターそれぞれの個性が光るインスタグラムとなっておりますので、担当のコーディネーターだけでなく他のコーディネーターのアカウントもぜひチェックして見てください。

 

 



 

結婚式当日本物のお衣裳で最高のコーディネートでおふたりには、自信をもって過ごして頂きたい。

そんな思いでインスタグラムでも発信しております。

 

ご覧いただき気になるお衣裳がございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

皆様にお会いできることを楽しみにお待ちいたしております。

 

 

B.DRESSER 丸の内店 金井

 

世界中で支持される、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナルティ溢れるロンドンの人気ブランド David Fielden(デイヴィッドフィールデン)

舞台衣装のデザイナーとしてロンドンでキャリアをスタートしたDavid Fieldenのブランドは、35年経った今も変わらぬ人気を博し続けています。現在では、イギリスをはじめヨーロッパ、アメリカ、アジアで高い支持を得ており、ハリウッド女優をはじめとする世界のセレブリティが顧客に名を連ねるハイクラスのブランドとしても知られています。

現代的な特徴ある素材と伝統的なレースやモチーフを組み合わせて使用するなど、伝統とトレンドの融合から常に新しいデザインを発信し続けています。

 

【Name】9018

【Number】4618





透明感を感じられるピュアホワイトのチュールと美しいシルエット、そして何よりもバックトレーンに広がる立体感溢れるフラワー刺繍に目を奪われる1着。ヴァージンロードでのお姿はまるでお花に囲まれた印象に。そしてバックスタイルからは想像できないシンプルなフロントデザイン。女性らしい可憐な姿を表現できます。

 

【Name】9017

【Number】4607





360度どこからみても繊細なアイボリー刺繍が美しいウェディングドレス。真っ白なドレスに刺繍が浮かび、花嫁様のお顔を明るく照らしてくれます。また幾重にも重なったチュールが一歩一歩歩みを進めるたびに軽やかに動いてくれます。ずっと動いていたくなるような、触れていたくなるような、そんな愛らしい花嫁姿に。

 

【Name】9042

【Number】5173





とろみのある柔らかいお素材が美しいスレンダーラインの1着。上品にお肌を映し、ネックラインにはさりげないフラワーモチーフの刺繍が施されています。スタイリッシュなデザインでもあり、ナチュラルなデザインのウェディングドレスは、ゲストハウスのお式にぴったりです。ドライフラワーのブーケを持って、ワンランクアップの花嫁姿で過ごしてみるのもおすすめです。

舞台衣装を手掛けていたDavid Fieldenだからこそ表現できるバレリーナのようなチュール、触れていたくなるとろみあるシルク、そしてどこからみても特別感を感じさせてくれる華やかさ。いつまでも思い出に残るドレスはDavid Fieldenだからこそです。

幻想的で可憐、唯一無二のドレスをお試しください。

B.DRESSEER丸の内 服部