【Date】2019.10.12

【Place】Miel Cocon(ミエルココン)

【Dress】Lena(no.3736)B.DRESSER ORIGINAL DRESS(ビードレッセオリジナルドレス)

【ColorDress】Bibi (no.3961)Temperley London(テンパリーロンドン)

【Tuxede】ECRU Y143(no.3634)

 

本日も幸せなカップルが誕生いたしました。

新郎たくみさん 新婦もえさん

 



もえさんが選ばれた運命の1着は

B.DRESSER ORIGINAL DRESS(ビードレッセオリジナルドレス)のウエディングドレス。



B.DRSSER ORIGINAL DRESS(ビードレッセオリジナルドレス)は

―何年経っても愛される花嫁姿を―

素材・デザイン・シルエットにとことんこだわって

何年たってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような1着

 

―もっといい結婚式にもっと花嫁様を素敵に―

シンプルだからこそコーディネートがもっと楽しくなる

小物でよりドレス姿を素敵にできる

 

そんな思いを大切にして創っています。



まるでお肌にレースがのっているかのような、透け感のあるデコルテのデザインや

大きくVにカットされたバックスタイル

トレンドも取り入れつつ、華やかすぎず、会場の雰囲気に合わせてナチュラルな印象に。

 

イタリアの立体感あるリバーレースが贅沢に施されたデザインは、女性のこころがときめく1着。

木のぬくもりあふれる別荘で

心地よく、やすらぐ空間が魅力のMiel Cocon(ミエルココン)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。



もえさんがお色直しに選ばれたのはTemperley London(テンパリーロンドン)のドレス。

イギリスのキャサリン妃ご愛用と知られているTemperley London(テンパリーロンドン)はウエディングドレスブランドだけでなく、ファッションブランドとしても世界的に有名です。

ボヘミアンでレトロな雰囲気のドレスが世界中のセレブから愛されており、シルエットはエンパイアライン、スレンダーラインといった落ち着いたシルエットのものが多くあります。デザイン性はとても高く刺繍やレースがふんだんに使用したウエディングドレスが多数ございます。

 

その中でも、手縫いのインド刺繍を贅沢に全面に施されたドレスを選んでいただきました。

華やかな色使いで、思わず目を奪われてしまうデザイン

はじめてこちらのドレスを見ていただいたときから、もえさんのお気に入りの1着です。

ご試着のたびに、「本当にかわいい」「これにしてよかった」というお言葉をいただくことができ、とてもうれしく心温まる思いでした。



たくみさんは、ナチュラルな会場にぴったりなデニムのタキシードをお選びいただきました。

お色直しで儀礼服をお召しいただくため、ほかにないアットホームな雰囲気を気に入ってくださいました。

挙式と披露宴入場のみのため、披露宴からはチェックシャツにベストでカジュアルに。



ウエディングドレスの白とタキシードのネイビーが、お互いを引き立て合います。

着飾りすぎず、仲のいいおふたりらしいトータルコーディネートとなりました。

 

たくみさん、もえさん。

いつも明るく、周りを自然と笑顔にしてしまうような雰囲気をお持ちのおふたり。

結婚式当日も、素敵な笑顔あふれる時間が流れたことと思います。

おふたりの大切な1日のお手伝いができたこと、とても幸せに思います。

これからも、おふたりの幸せが続きますよう、心からお祈りしております。

 

B.DRESSER 高尾

 

 

B.DRESSER名古屋では2つの職種で働く仲間を募集しております。

 

【ドレスコーディネーターアシスタント】




ドレスコーディネーターは、衣装の関してのプロフェッショナル。新郎新婦にとっての運命の1着に導く案内人。

結婚式においてとても重要な役割です。

ただ、お客様の要望のドレスをご案内するだけではありません。なぜ、この会場を選んだのか?どんな結婚式にしたいのか?
お客様の話に耳を傾け、頭をフル回転させて、お客様の想いに寄り添った衣裳のご提案を行う。

小物合わせでは、結婚式の打合せ状況を伺いながら、進めていきます。どんな会場装花にしているのか?どんな進行を考えているのか?
衣裳の小物とは関係ないのでは・・・と思う方もいるかもしれません。そこにコーディネートを提案する上での大きなヒントが隠されています。何気ない会話の中から、お客様の想いに合う小物を提案し、トータルコーディネートを完成させる。
それが、B.DRESSERのコーディネーターです。

 

そんなB.DRESSERのコーディネーターを支えてくれる、【ドレスコーディネーターアシスタント】を募集いたします。

かけがえのない大切な1日・・・

そんな1日に関わることが出来る最高のお仕事です。



 

アシスタントの仕事はコーディネーターの1番近くでサポート業務を行います。お客様がご来店される前にフィッティングルームの準備をしたり、カウンセリング後にドレスをストックから選んで用意したり、時には御新郎様のフィッティングのお手伝いをすることも。

 

あなたが運んだドレスが花嫁様の運命の1着になることもあります。出荷のサポートも大切なお仕事です。滞りなく結婚式を過ごしていただくために衣装やアイテムのパッキングをします。思いを込めてメンテナンスしたアイテムが当日花嫁様をより輝かせるのです。

 

1つ1つの仕事が結婚式という大切な1日に華を添えてくれます。

 

【アトリエスタッフ】



 

私たちが取り扱うドレスは、号数の展開がなく、 後ろはファスナーで上げる1点物ばかり。 海外のドレスを多く扱うショップなので日本人のお客様、誰しもにそのままピッタリサイズが合うわけではありません。

そのため、ご新婦様おひとりおひとりに合わせて手縫いで補正を入れていきます。

 



 

お客様が悩みに悩んで選ばれたウエディングドレス。
アトリエスタッフは、そんなお客様の大切な1着を、その方にぴったり合うサイズ補正を入れて、 より特別な、その方だけの運命の1着に変えていきます。

 

お式の数日前に行われる最終フィッテング。サイズ確認を終え、お客様がお帰りになった後もう一度ドレスに汚れや、糸のほつれが無いか コーディネーターが1着に何十分もかけてくまなくチェックしていきます。

 

スチームの際には幾重にも重なったスカートであれば、その一枚一枚の生地をめくりながら全てチェックをしていきます。
ドレス以外にも、お客様にお届けするドレスカバーにも汚れがないか、ほこりがついていないか、目をかけ、手をかけ準備を行います。

 



 

また、アトリエではドレスの補正や準備の他にも、沢山のお仕事を担っています。
お式後にドレスのクリーニングを行い、補修が必要な個所があれば、縫い直しや修復作業を行います。アトリエのスタッフはドレスコーディネーターと同じく、常にお客様の事を第一に考え、お客様が求めていらっしゃる事を、お顔が直接見えなくても想像しながら、心を込めてお仕事をしています。

 



 

それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創るにはなくてはならない特別な存在です。B.DRESSERでは大切な1日を一緒に作り上げてけるスタッフを募集しています。

 

【職種】

ドレスコーディネーターアシスタント

アトリエスタッフ

【雇用形態】

アルバイト / パート

【お問い合わせ先】

B.DRESSER丸の内

℡ : 052-223-0055

担当:山田・前川・清水

ご応募お待ちしております。お気軽にお問い合わせ下さい。

 

皆さんこんにちは!ビードレッセの浅田です。

前回に引き続き、NY買い付けの続きをレポートさせていただきます。

 

買い付けではそれぞれのショールームやショップをめぐる他にブライダル関係のブランドが一挙に集まる展示会場でも行われます。

 



 

このような展示会場では素敵なブランドとの新たな出会いもあります。駆け出しのデザイナーのブランドやアパレルで有名なアクセサリーのショップなど、まだ見ぬ運命の1着を、アイテムを追い求め足を運びました。

 

先ずはtwigs&honey(トゥイグス&ハニー)へ。

 

前回のNY買い付けからバイイングしているビードレッセでも沢山の花嫁様からご支持頂いているアクセサリーブランドです。

 



 

twigs&honeyは息をのむほど繊細で、柔らかなシェードに包まれた夢見るような世界観があります。

 

ハンドメイドでプレスされた繊細なシルクの花びらやレース、完璧なカールが施された柔らかなフェザー、そして手縫い刺繍など、複雑で繊細なディテールにこだわったtwigs&honeyのピースは、すべてデザイナーのMyraniよってデザインされ、生み出されます。

 



 

今回も心惹かれる小物やヴェールばかりでした。

 


 

バイイングメンバーが心ときめいたtwigs&honeyのヴェールが入荷する予定です。楽しみにお待ちください♪

 

また、こちらも昨年からバイイングしておりますa.b.ellie(エー・ビー・エリー)に訪れました。

 



 

家族の愛がたくさん詰まったアクセサリーたち。屋根裏部屋で見つけた思い出の宝石箱を開けた時のようにどこかノスタルジックで温かさを感じるラインナップです。

 

ビーズやビジューを零れ落ちそうなほどふんだんに用いて丁寧にハンドメイドで仕上げられた珠玉の逸品は花嫁をタイムレスな美しさに導いてくれます。

 



 

姉妹とお母様の3人で立ち上げられたa.b.ellie4人の子供を一人で育てながらも常にポジティブな視野を持ち続た曾祖母Ellieに敬意を表して名づけられました。

 

そんな、家族の愛がたくさん詰まった小物たちは一つ一つがどこか懐かしく優しさに包まれるような素敵な気持になります。

 



 

ドレスに引き続きお小物たちの入荷もお楽しみに♪

 

B.DRESSER 浅田

 

 

 

 

 

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

ビードレッセ名古屋の中野です。

本日はビードレッセで取り扱うメンズシューズをご紹介させて頂きます。



CROCKETT & JONES(クロケット&ジョーンズ)

クロケット&ジョーンズとは、1879年に義理の兄弟関係にあるジェームズ・クロケット氏とチャールズ・ジョーンズ氏によって創業された英国を代表する革靴ブランドです。1足に8週間かける革靴づくりは、英国ノーサンプトンの自社工場で行われています。

ビードレッセで販売で取り扱うメンズフォーマルシューズです。結婚式後も冠婚葬祭など様々なシーンでご使用頂けます。



とても使いやすいシンプルなストレートチップです。

200以上の工程を重ねて作るグッドイヤーウェルト製法の革靴は、まさに10年以上履き続きられる靴だと言えます。また、アッパーレザー(表革)をウェルトに縫いつけることにより防水性を持たせた、ベルトショーン製法を施したチャッカブーツなども魅力の一つです。



世界中の最も多くの木型を有するメーカーで数々のファッションシーン・有名映画に靴を提供しています。



1990年英国における輸出貢献が認められクイーンアワードを受賞。

「伝統的な製法はそのままに、機械により生産技術を向上させる」や「10年以上履いても高品位であり続ける靴を作る」という信念のもと、妥協することのない伝統的な靴づくりを続けています。

特別な一日、特別な靴を履いて過ごしませんか。

世界中の花嫁様に愛されつづけているイタリアの人気ブランド、Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)の昨日丸の内店に到着いたしましたドレスをご紹介いたします。

 



 

Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)のデザイナーDe Captiani姉妹は、程よく抜け感が漂う大人のエフォートレスドレスなデザインを多く創り出しております。コーディネータからも人気の高いブランドです。

 



【Brand】Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)

【Dress Number】4749

【Dress name】S53BISX

 

前と後ろのVラインはデコルテや肩甲骨のラインを美しく、後ろ姿を綺麗にみせてくれるディティールのドレス。トレンドのデザインです。大胆なカッティングはGIOの世界観そのままに上品さも兼ね備えています。

GIOのドレスはすべてがイタリアで仕入れた最高級の素材を使用しています。シルクで柔らかなオーガンジーがドレス全体的に使われているため、歩くたびに奇麗な揺れを演出してくれます。またナチュラルなテイストと同時に大人な女性を表現してくれることでしょう。

 



 

デザイナーのDe Captiani姉妹は、気品漂う豪華な挙式から足元にスニーカーを履くカジュアルな結婚式、様々なシーンで活用できるベーシックな装いの結婚式まで、それぞれの花嫁様が一度しかない特別な冒険をするという思いを大切にしております。その為、すべてのドレスが花嫁の個性や挙式の雰囲気に合わせてカスタマイズされ創られております。

 



 

B.DRESSERのドレスはバイヤーが1着1着デザイナーとミーティングをし、BRASSの結婚式にふさわしい形を話し合い最良の形で仕入れを行っています。外国人のサイズで作られているドレスをBRASSの花嫁様のお身体に寄り添うように1つ1つパターンから作ってもらっています。B.DRESSERのためだけの一着が届くためバイイングからお店に到着するまでになんと約半年間の時間を要します。それほどにデザイナーとバイヤーの想いの詰まった世界に一着だけの特別なドレスが店頭に並んでいるのです。

 



 

Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)。イタリアの上質で繊細な素材作られたドレスはずっと触れていたくなるような手触り。熟練の裁断と縫製技術で生まれる繊細なデザイン。どこを探しても見つからないドレスばかりです。

私たちがいつも胸に抱いている想い、“それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創るために” ブラスグループではお2人だけのための結婚式を提案しております。そんな結婚式にぴったりの世界に一つだけのドレス。

是非その運命の1着をB.DRESSERで見つけていきましょう。

 

B.DRESSER名古屋 服部美賀子

 

ブルックリンにアトリエを持つ、日本人デザイナーのTOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)。

ドレスを愛してやまない彼女がつくるドレスは、女性の心をつかむドレスばかりです。

TOMOMI OKUBOのドレスは全てシルク生地でつくられ着心地が柔らかく、とろみ感も素敵です。

世界中のブライズたちに最高の着心地を与えてくれます。

 

【Brand】TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

【Dress number】04104

【Dress name】LILAC



 

肌に優しく寄り添う繊細なレース。歩くたびに足元で美しく揺れるチュール。

柔らかなアイボリーのチュールと胸元の刺繍がお嫁様の心をくすぐります。さりげなく広がりを見せるシルエットがカジュアルでありつつ、女性らしさを惹きたてることでしょう。

 





 

背中にはほんのり色づけるかのようにあしらわれた刺繍とクルミボタン。こちらの刺繍は職人が手作業で仕立てたものです。

誰もがうっとりするようなバックスタイルを演出してくれます。

 

 

【Brand】TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

【Dress number】04098(tops)  04316(skirt)

【Dress name】CLOVER YERROW



 

ウェディングドレスでは珍しい、セパレイトドレス。

鮮やかなグリーンのガーデンが特徴的のORANGE VERT(オランジュベール)MIEL COCON(ミエルココン)、ARBRE ORANGE(アーブルオランジュ)のお嫁様に是非おすすめさせて頂きたい一着です。

 



 

ウエストが覗くデザインはセクシーすぎず、ヘルシーで美しい印象に。

シンプルなドレスだからこそシーンによってスタイリングを変えて着こなしを楽しんでいただきたいです。ボリュームのある華やかなクラッチブーケを合わせるのも素敵です。

 

B DRESSERでは日本で唯一、TOMOMI OKUBOのドレスを取り扱う店舗となります。”特別な日に着る 特別な一着を”B DRESSERで一緒に探していきませんか。他にはない、自分らしいコーディネートを一緒に作っていきましょう。

是非、みなさまのご試着をお待ちしております。

 

 

B.DRESSER 藤村

【Date】2019.10.5

【Place】CrevetteNagoya(クルヴェット名古屋)

【Dress】Lilac(No.03481)

【ColorDress】Leaf 270 NVY(No.02847)

【Tuxede】Reaf M2(No.00037)

 

本日も幸せなカップルが誕生いたしました。

新郎ひでゆきさんと新婦しおりさん。



しおりさんが選ばれた運命の1着は

Raimon Bundo(ライモンブンド)のウェディングドレスです。

 

Raimon Bundo(ライモンブンド)は1968年から続くオートクチュールのブライダル業界を開拓したブランドのひとつ。

世界20ヵ国200店舗以上展開され、多くのお客様に愛され続けています。

50年にわたる高い技術を持つ職人の手によりハンドメイドで一点一点丁寧に作られており、常に革新的なデザインを作り出し、私たちをワクワクさせてくれます。

ジョーゼット素材を使用しており、新婦様が歩く度に軽やかに広がります。

ウエストに施された控えめな刺繍は、しおりさんがイメージされていた『ナチュラル』『シンプル』にぴったりのウェディングドレスです。



都会ながらも緑に溢れ、大人めなピンクをイメージカラーとしているクルヴェット名古屋。

大人可愛い披露宴会場と白を貴重とした自然光が差し込むチャペルによく映える1着をお選びいただきました。

 

アクセサリーはシンプルなドレスの世界観を崩さないよう過度に着けすぎず、小ぶりのイヤリングとバックティアラを合わせました。

披露宴ではボレロを合わせ、挙式スタイルとイメージを変えたコーディネートに。

同じウェディングドレスでも全く違った雰囲気に変わります。



ひでゆきさんは、挙式では儀礼服をお召になり、披露宴からはパーティー感あるグレンチェック柄のタキシードを選ばれました。

 

しおりさんがお色直しに選ばれたカラードレスはこちら。



リーフフォーブライズのネイビーのカラードレスです。

Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)は”花嫁様をもっと素敵にもっと美しく”というコンセプトのもと、見たとき、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

めずらしいミモレ丈のドレスで、ウェディングシューズまでこだわっていただけます。

ドレスの裾にはピンクベージュのホースヘアが使用されており、動きが出るデザインとなっています。

 

こちらのカラードレスを試着された際、「このドレスしかない!」とすぐに決定されたしおりさん。

長身ですらっとされているしおりさんにぴったりでした!



おふたりとお会いしたのは約1年前、結婚式を迎えられるまであっという間でしたね。

いつも穏やかな空気感のおふたりにお会いできることが楽しみで仕方がありませんでした。

先日も結婚式のお写真を直接見せていただくことができ、本当に嬉しかったです。

また、名古屋にいらっしゃる際はぜひビードレッセにお立ちよりくださいね。

お会いできる日を心待ちにしております。

末永くお幸せに…

 

B.DRESSER 前川

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

いつもご覧いただきありがとうございます。

今回はビードレッセのドレス撮影の様子をご紹介させていただきます。

会場はビードレッセと同じビルの最上階にあるヴェルミヨンバーグです。

最上階のビルから眺める景色はとても素敵で、ビードレッセのお衣装もぴったりです。

モデルはヴェルミヨンバーグのプランナーとビードレッセのコーディネーターです。



ヘアアレンジ、メイクもビードレッセのコーディネーターでさせていただきました。



【Brand】Alexandra Grecco アレクサンドラ・グレッコ

【Dress number】4738

【Dress name】Etienne Gown

ブルックリン出身のデザイナー・アレクサンドラ・グレッコによる注目の新星ブランド。現代の女性に向けシルエットをアレンジしています。

独自のフェミニニティを追求したコレクションを多くそろえています。

今回撮影で使用したドレスは、オフショルダーの1着。

滑らかにおちるシルエットがきれいなスカート

シンプルなデザインなのでブーケ、アクセサリーがより映えます。

 



【Brand】AnneBarge アンバルジ

【Dress number】4506

【Dress name】ROMERO

“控えめな贅沢”をコンセプトとしているニューヨークのブランドです

古代中国かや日本の美しい刺繍デザインからインスピレーションを得た       ウェディングドレス。

洗練されたシルエットにシルクのような光沢があり、世界に二つとないウエディングドレスは、花嫁様の魅力を優雅に導き出します。

ハリウッドセレブの間でもウエディングやレッドカーペットで着る特別な一着として愛されています。

 





シンプルなドレスには刺繍たっぷりのヴェールを、

ビードレッセのドレスにぜひお洒落なシューズ、アクセサリーをつけて

自分らしいコーディネートを見つけましょう。



 

ビードレッセのコーディネーターがそれぞれの新郎新婦に合ったお衣装をご提案させていただきます。

ブラスの素敵な会場にぴったりのコーディネートをビードレッセで

楽しみましょう。

 

【Date】2019.9.28
【Place】Orange Vert(オランジュベール)

【Dress】RS1822(No.3423)
【Color dress】  Leaf284(No.4289)
【Tuxedo】ECRU Y102(No.3302)

笑顔が素敵なおふたり
新郎ゆうたさん、新婦あやのさん。

おふたりの晴れパワーでお天気にも恵まれ、最高の1日はスタートしました。



あやのさんが運命の1着に選ばれたのは、RScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)のウェディングドレス。

 

『人生で一番幸せな日に花嫁を最高に美しく表現したい』という想いから、
妥協を許さない素材選び、フェミニンなイメージを喚起するディテールへのこだわりがあるRScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)。

シルクオーガンジーやシルクサテンを贅沢に使ったドレスは美しいレースが施され、繊細なビーズ刺繍、コサージュ使いが特徴的。
花嫁様の憧れが詰まった究極のロマンチックドレスブランドとしてトップの人気を誇っています。



真珠のように美しい光沢、軽くなめらかな肌触りのシルクオーガンに
存在感のある3Dレースが贅沢に施されたデザインはお顔周りも華やかに彩ります。

ウェディングドレスはファーストミートだったので、ゆうたさんからの肩つきのドレスが良いというイメージに添えるようにあやのさんと一緒に迷いながら、運命の1着を選んでいきました。



木のぬくもりあふれ、優しい光、鮮やかな緑に癒されるOrange Vert(オランジュベール)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。

 

 



あやのさんがお色直しに選ばれたのはLeaf for Brides(リーフフォーブライズ)のカラードレス。

Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)は ”花嫁様をもっと素敵にもっと美しく” というコンセプトのもと、見た時、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

胸元の繊細なレースが華やかさを。
絶妙なブルーグレーのカラーが甘すぎない大人の可愛さを演出しています。




ゆうたさんは、やわらかく優しい笑顔に合うグレーのタキシードをお選びいただきました。

挙式・披露宴はクラシックに。お色直しではカラードレスと相性の良いブルーのチェックシャツを合わせ、カジュアルなスタイルでお過ごしになりました。

 

ゆうたさん、あやのさん。

前撮りは長野までいって自然の中で撮影をされたほどこだわり屋さんなおふたり。
おしゃれなおふたりと衣裳やコーディネートを考えていく時間はとても楽しかったです。
笑顔が優しいおふたりにつられて私もいつも自然と笑顔になっていました。
大切な1日に衣装を通して携われたこと、とても幸せでした。
これからも仲良く、素敵な家庭を築いていってくださいね。どうか末永くお幸せに。

こんにちは。いつもビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます!
本日は、とてもこだわり抜かれたブランドで世界トップクラスのピーターラングナーのドレスをご紹介いたします。

 

【Brand】Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4180

【Dress name】SALOME

 





 

 

プリーツ加工が施されたチュールが何層にも重なりしっかりと存在感のあるドレスは、新婦様をより目立たせ主役にしてくれます。また、インポートならではのゴールドカラーは大人の美しさと可憐な雰囲気を持ち合わせます。




 

プリーツ加工やチュールの縫い付けはピーターラングナーのアトリエで職人さんが一つ一つ大事に手作業で行われています。ドレスにちりばめられたゴールドホイールも職人さんの手で施されおりとても緻密作業により創り上げられる特別な一日にはぴったりな贅沢な一着となっております。

 

ドレスがゴージャスなため、ヘアスタイルやアクセサリーをシンプルにまとめた大人の女性を醸し出す雰囲気は、おしゃれ花嫁様にとてもよく似合います。

 



 

お色直しだからこそ、華やかに。

 

一生に一度の特別な日。

 

そんな大切な一日だからこそ、普段は着ることのない華やかのドレスを着て最高の一日を演出しませんか?

 

Peter Langner(ピーターラングナー)は、数百年もの長い歴史に培われたファッションと芸術の街ミラノで自身のアトリエを開いたヨーロッパを知り尽くした男性ドレスデザイナーです。

パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。

ピーターラングナーのドレスは、計算しつくされたラインが特徴で360度どこを切り取っても美しいシルエットのドレスばかりです。

 



 

「ウエディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じることが出来ます。

 

ドレスは元を辿ると海外の文化です。特別な一日にこだわり、愛を大切にする海外の方だからこそこだわりぬいた一着を創り上げることが出来ます。

 

一生に一度の晴れ舞台。

 

是非ビードレッセで本場のドレスを体感してみませんか?

 

B.DRESSER丸の内 長谷川歩美