【Date】2020.9.19

【Place】mandarinport(マンダリンポルト)

 

お天気もどうなるかと不安なん時期ではありましたが、おふたりの門出を祝うかのように、天気にも恵まれ素敵な夫婦が誕生いたしました。

 

KEISUKEさん ERINAさん

おふたりと出会ったのは約1年前。ご家族の大勢の皆さんと一緒にご来店していただいたことを今でも鮮明に覚えております。そして、満面の笑みで教えてくださったERINAさんの好きなモノ。オードリーヘップバーン。とても印象に残っております。そして、ビードレッセのパンフレットご覧いただき、一目惚れをした運命の1着がTOMOMI OKUBO(トモミ・オオクボ)のウェディングドレス でした。

 



 

TOMOMI OKUBOはNYで活躍をする日本人女性デザイナー。生地選びから縫製まで全てをデザイナー自身が手作業で手掛けています。シルクなど上質なお素材で仕立てられたウェディングレスが魅力的です。また、上質だからこそ動きに合わせて軽やかに動くスカートや、優れた着心地はアットホームなゲストハウスウェデイングにはぴったりなブランドです。

 

 

 

ERINAさんは、TOMOMI OKUBOのドレスの中からセミオーダーで買い取られるほどお気に入りの1着を見つけられました。そんな特別な1着でのお小物合わせは、ワクワクが止まりませんでしたね♪花嫁姿とお気に入りのドレスをゲストの皆様にたっぷりと見ていただくためにもお小物はシンプルにまとめました。しかし、シンプルな中にもERINAさんのお気に入りの花嫁アイテムがあります。twigs&honeyのヴェールです。ゴールドのスターやフラワーをかたどったスパンコールが一面に施された華やかなヴェールはマンダリンポルトのたっぷりと自然光が差し込むチャペル にぴったりなアイテムです。

 



とても感度が高くお洒落なERINAさんの個性を表現するにはぴったりのアイテム!動くたびに煌びやかに輝き、お気に入りのウェディングドレスに華やかさをプラスしてくれました。

 

 

披露宴からはスワロフスキーをたっぷりと使用したJennifer Behr(ジェニファーベア)のヘッドドレスを身につけ、より華やかな印象に。自然光がたっぷりと差し込む披露宴会場やガーデンで控えめながらも存在感のある輝きを魅せてくれます。厳かな挙式とは一転してカジュアルなパーティーに華をそえます。



 

KEISUKEさんは、ERINAさんがオードリーヘップバーンがお好きということもあり、フォーマルにオーセンティックなオールブラックのタキシードをお召しいただきまいた。オールバックでまとめたヘアスタイルがとてもお似合いで、よりクラシカルな印象を与えてくれます。

 

お色直しではER INAさんもオードリーヘップバーンに合わせてレトロなレッドのカラードレスをお選びになられました。



光の当たり方で色味や艶感が変化するタフタ素材のプリンセスラインのドレスは甘すぎず大人な印象に。スターをモチーフにしたイヤリングの輝きがシンプルなドレスに華を添えます。レッドにグリーンのブーケを合わせることでオーセンティックながらもナチュラルさも忘れません。KEISUKEさんも、サスペンダースタイルにチェンジしてカジュアルダウン。ハッキリとしたカラードレスを身に纏ったERINAさんと並んで柔らかさをプラスしてくれました。



 

イエローをイメージされることが多いと仰られていたおふたり。意外性も求めてレッドを選ばれたので、ゲストの反応を見てきっとおふたりもワクワクしたのではないでしょうか?

 



KEISUKEさん ERINAさん

ご結婚おめでとうございます!おふたりとのお打ち合わせで交わした会話や想いは今でもハッキリと覚えているほど、私にとっても大切な存在でした。延期など様々な決断をされた際には不安や辛いお気持ちでいっぱいだったと思います。しかし、このようなおふたりの素敵な笑顔を見ることができて、きっと最高の1日になったに違いないなと感じております。まだまだお気に入りのドレスを着る機会がたくさんありますね!また、その時は一緒にコーディネートを考えましょう♪おふたりの末永い幸せを願っております。

 

B.DRESSER丸の内 浅田

皆さんこんにちは。

 

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

 

本日は、日本で唯一ビードレッセのみでお取り扱いがございますTomomi Okuboのおすすめの1着をご紹介いたします。

 

デザイナーが生地選びなら縫製まで全てハンドメイドで手掛けており、素材にもこだわり裏地までオールシルクを使用したTomomi Okuboのドレスは大切な1日にふさわしい上質で想いのこもったドレスばかりです。

 



 

 

【dress no】4098

【dress name】DO3-17Clover-Yarrow(TOPS)

 


【dress no】4316


【dress name】DO3-17Clover-Yarrow(skirt)

 

こちらのドレスは、ウエストラインがちらりと見えることで、よりくびれが強調され、スタイルをより良く魅せてくれるセパレートタイプのドレスです。

 

 



 

紫や、黄色が差し色で入る小花を集めたようなグリーンたっぷりのブーケでも、パンパスグラスなどを入れたのドライブーケでも相性が良く、ドレスがシンプルだからこそご自身らしいスタイルを楽しんで頂くことができます!

 



 

また、「女性の身体が綺麗に見えるように」、「花嫁様自身の美しさがもっと引き立つように」という想いでデザイナーがデザインされたTomomi Okuboのドレスはガーデンなどの緑に囲まれたリラックスしたアットホームなパーティーでより花嫁様の魅力を引き立ててくれます。

 

今回ご紹介させて頂いたドレス意外にもTomomi Okuboのドレスは多数お取り扱いがございますので、ぜひ店頭でご覧ください。

 



 

また、先日丸の内店店長であるやーみんさんの前撮りにて、やーみんさんがスタッフにTomomi Okuboのドレスをサプライズで1人ずつにぴったりな1着を選んでくださり、撮影に参加させて頂きました!

ビードレッセのコーディネーターのインスタグラムにてその際のお写真を投稿されておりますのでぜひお時間ある際にご覧頂けますと幸いです。

 

 

B.DRESSER 丸の内店 金井

 

【Date】2020.9.21

【Place】VERT NOIR

【Wedding Dress】COLLINS (No.5044)

【Tuxedo】ECRU Y134 (N0.4313)



清々しい秋空のもと、素敵なカップルが誕生しました。

 

新郎 そうまさん 新婦 あやさん

いつも穏やかであやさん想いなそうまさんと、かわいらしい笑顔が素敵なあやさん。

そんなあやさんが選ばれたのは、Anne barge(アンバルジ)のウエディングドレスです。



「控えめな贅沢」をコンセプトに、最小限の装飾でエレガンスと清潔感を漂わせ、人々の記憶に残るモダンクラシックなシルエットを表現しており、花嫁様の魅力を優美に導き出すブランドです。

ドレスはおふたりともとても重要視していただき、一緒に悩んで決めたドレスです。

 

最初にお話をお伺いした際、ウエディングドレスはチュールにレースでかわいらしいイメージだったあやさん。お袖付きもご検討いただいておりました。ですが、小柄でかわいらしい雰囲気の中にも、女性らしい上品な雰囲気をお持ちでしたのでシンプルなシルクサテンのドレスもご紹介させていただきました。最初はイメージになかったシルク生地のデザインでしたが、お召しいただくととてもしっくり。あやさんの美しさを引き立てるシンプルなデザインでご決定いただきました。



ガーデン挙式がご希望でしたので、グリーンにぴったりな少しアイボリーのお色味と、マットな質感。シンプルなドレスでしたので、お小物もシンプルにまとめ、グリーンに映えるレースをあしらったロングヴェールをお選びいただきました。



シンプルで上質なナチュラルさのあるヴェールノアールの雰囲気にも合う、トータルコーディネートが完成いたしました。



そうまさんは、かちっとしたクラシカルさとナチュラルさを兼ね備えたブラウンのタキシードをお選びいただきました。あやさんのウエディングドレスとも、会場のグリーンにもとても映える1着。お小物にもこだわっていただきました。1着でお過ごしいただくからこそ、お小物で楽しんでいただきたい。飾り過ぎないおふたりらしいコーディネートになりました。



【Color Dress】Lilou (No.3927)

お色直しに選ばれたドレスはB.DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)のカラードレス 。

B.DRESSER ORIGINALは私たち会場を知り尽くしたコーディネーターがブラスグループの花嫁様に向けて生まれたブランドです。「お二人だけのための結婚式」そんなお二人らしさが光り、永遠に思い出に残していただきたいという想いでドレスをデザインしております。



そのなかでも、あやさんが運命の1着としてお選びいただいたのはイエローのドレス。こちらは最初お召しいただいた時からとても気に入ってくださったのを覚えています。ウエディングドレスともがらっと変えて、最初イメージをしてくださっていたチュールにお花のレースをあしらった1着。明るい雰囲気のあやさんにとてもお似合いになるとご紹介させていただきました。会場もグリーンと白を基調としており、キュートすぎない大人でナチュラルな雰囲気にもぴったりです。

夕方のお時間にもぱっと明るく、とても映えるお色味がおふたりのイメージにもとてもマッチしましたね。そうまさんもあやさんのカラードレスに合わせてイエローの蝶タイをチョイス。デニムにサスペンダーで決めすぎないラフなスタイルで、おふたりらしい笑顔が引き出され唯一無二のコーディネートになりました。

おふたりとは本当に長いお時間を過ごさせていただきました。一生に一度の大切なお衣装、とても悩みましたね。何度もビードレッセまで足を運んでいただき、ビードレッセを選んでいただき本当にありがとうございました。

おふたりのお顔を見るといつもほっとした気持ちになり、毎回のお打ち合わせが楽しみでした。なので、ついに挙式当日。寂しい気持ちもたくさんありましたが、迎えていただけたこともとてもうれしく思いました。おふたりの大切な1日のお手伝いをさせていただけたこと、光栄に思います。お互いを思いやるおふたりは、理想のご夫婦だと思います。これからもおふたりの幸せを、心よりお祈りしております。

本当にありがとうございました。そして本当におめでとうございます!!

 

B.DRESSER 丸の内店 髙尾

 

イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られているPeter Langner(ピーターラングナー)。大人っぽく落ち着いたデザインは世界中の花嫁様を虜にしています。

本日はそんなPeter Langnerのカラードレスをご紹介致します。



ドイツ出身のPeter Langerは、24歳という若さでパリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。1991年、Peter Langnerはイタリア、ローマの素晴らしい建築様式の建物を新しいメゾンとしてオープンさせることを選びました。それは数少ない空の青さとバロック建築が織りなす、パンテオンを建築した古代ローマのアグリッパの創造を彷彿とさせるものでPeter Langnerを一流のクチュリエールとしての向かう目標を確立させました。彼のデザインするものイコール美しさとされクチュールはアート建築であり、彼のアートはそれぞれのウェディングドレスとカクテルドレスに縫い込まれています。

女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが印象的なドレスばかり。ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じます。

 

【Number】

【Name】





光を浴びるたびに輝きが増すタフタのお素材が印象的な1着。胸元からウエストにかけてホワイトの色で施された刺繍がネイビーの色味と相性が抜群です。落ち着いた色味ながらも華やかさを表現できるドレスはお色直しにぴったりです。

フェミニンなテイストがご希望の方はリボンアレンジを。クールなテイストがご希望の方はビジューのアクセサリーで大人っぽく。お小物一つでもイメージが変わるドレスです。

 

【Number】

【Name】





ジャガード加工が他にはないワンランク上の花嫁姿を演出してくれるAラインドレス。サテンの光沢に動くたびに表情を変えてくれるジャガード織りのデザインがさらに輝きを増してくれます。上品に見えるフロントスタイルとは一転、立体感のあるバックリボンとお背中がさりげなく見えるストラップのバックコンシャスなデザイン。Peter langnerならではの360°どこから見ても美しい1着です。

クールでスタイリッシュなテイストのネイビーとフェミニンでありながら上品な女性らしさを表現できるピンクの2色を当店では取り扱っております。



【Number】

【Name】





シンプルながらも真っ赤なお色味が印象的な1着。シルクサテンの素材を使用しているため、自然光にあたるたびにより一層光沢が美しく、ゲストの皆様が一気に虜になってしまうことでしょう。裏地に使用されているブラックが歩く際に少し見え、他の花嫁様とは違う雰囲気を演出してくれます。

輝きが美しいため、ナイトウェディングをご希望の花嫁様におすすめしたい1着です。

 

さまざまな角度からみてその人の美しさを引き出すことをコンセプトにしているため、
「ドレスを着る花嫁の個性に寄り添い、多面的なメッセージを伝えたい」と話すPeter Langner。

そのため、彫刻を制作するさまをデザインを生み出すことにたとえ、ドレス一つ一つに強いこだわりを持っています。自分の心に浮かぶ疑問と戦いながらデザインを仕上げておりその信念から質実剛健なビジネス感覚の持ち主としても知られています。

他にはないドレスを着てみたい、お洒落な花嫁姿を創りたい、スタイリッシュなカラードレスが着てみたい、、そんな想いを持った花嫁様におすすめです。

是非お洒落なカラードレスをビードレッセ丸の内店でお試しください。

ビードレッセ丸の内 服部

みなさんこんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日はBRASS第一号店【Rouge Blanc(ルージュブラン)】についてご紹介いたします!

他とは違う南欧風なお洒落な外観で、一軒家に招くようなナチュラルな会場。

 





大理石のバージンロードに落ち着いた木の質感とクラシカルな雰囲気が魅力のナチュラルなチャペル。

祭壇奥から差し込む清らかな自然光が、バージンロードを柔らかく照らします。

天井にあるアンティークでお洒落なシャンデリアもアクセントに。

またドーム型でコンパクトな会場なため、親族との距離感を大切にできるため、

より感動的なお式になります。

そして程よく入る自然光でさらに温かいアットホームな結婚式に。

 

 





アイボリーの温かさに、爽やかな風を感じながら、空の青、鮮やかなグリーンが映えるガーデン。

周りに高い建物がなく、南欧風な外観なため、海外の街並みにいるかのようで非日常的空間を味わえます。

フラワーシャワーやバルーンリリースなどの挙式後のアフターセレモニーを行うのにもぴったりなガーデンです。

またガーデン挙式では、おふたりの大切なペットも参加することができ、リラックスしたおふたりらしい挙式が可能です。

 





温かみのあるオフホワイトとナチュラルで落ち着いたブラウンで統一されたバンケットは、ガーデンと一続きになるため明るく開放的になり、森でパーティーを開いているかのよう。

室内とひと続きになったガーデンの美しい緑をバックに新郎新婦が入場する演出もとても人気です。

 

 



またガーデンと会場とのつながりを活かして、ゆっくりと夜がふけていく様子を背景に、昼間とは違ったロマンティックな時間を楽しむナイトパーティ。

デイタイムとナイトタイムで色を変えるガーデンでの演出がロマンティックで素敵な時間を過ごすことができます。

 

 

会場がとてもお洒落でナチュラルな会場なので、控えめなナチュラルなドレスがおススメ。

さわやかな風を感じながら鮮やかなグリーンに包まれるナチュラルなRouge Blancにぜひ足を運んでみてください。

 



 

 

B.DRESSER 丸の内 慶永

 

結婚式という特別な一日に
あなたらしさをどのように表現しますか?

たくさん試着をしたなかで出会えたお気に入りの一着に、
ボレロやオーバースカートを組み合わせてみるのはいかがでしょうか。

 

本日は、イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny(ケイトハーフペニー)が手掛けるオーバースカートとボレロをご紹介させていただきます。



「女性の美しさを最大限に引き出す」という想いを大切にしているHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

 



ロンドンの芸術大学で得た専門知識と、ファッションアイコンであるケイト・モスなどから信頼されるほどのスタイリストとしてのセンスが融合したアイテムは彼女にしかつくれないものとして知られています。

女性の美しさを引き出すために緻密に計算され、手作業にこだわってつくられるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られています。

 

【Number】5092

【Name】MAYFAIR SKIRT



The Painterをテーマにつくられたオーバースカート

芸術に触発された The Painter のコレクションは、豪華な生地と絶妙なディティールで溢れています。HALFPENNY LONDON の特徴となっているグラフィックラインは、フェミニンなトリムで柔らかく表現されています。

スタイリッシュで洗練されたデザインは花嫁様を魅了し、女性らしい柔らかさと美しさを引き立てます。

 

【Number】5090

【Name】BOSTON TOP





Songbirdコレクションのボレロは、デザイナー ケイトのセンスと技術が詰め込まれています。柔らかくふんわりした生地とディティールへのこだわりが大胆なグラフィックラインを際立たせています。

 

【Number】4408

【Name】pleats



袖口に施されたプリーツのデザイン。大きな花柄のレース。バランスよく配置された3Dフラワーの刺繍はウェディングスタイルに大きく変化を与えます。袖を通した瞬間に女性の心をくすぐるそんなデザインです。

贅沢な生地使いと妥協のない仕上げで絶妙に構成されたHALFPENNY LONDONのアイテムは、今までにない新しいブライズスタイルをつくりあげます。

 

袖を通してすぐ「これだ」とわかるあの瞬間。

そんな最高のときめきにきっと出会えます。

B.DRESSER 丸の内 待井

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日はイタリアのブランド、RScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)をご紹介させていただきます。イタリアンエレガンスと洗練されたロマンチックなの融合、彼の持つそのレシピを活かしてコレクションをインターナショナル感あふれるものへと導いています。



オートクチュール界一流デザイナーとして高い評価を得て多数のブランドのデザイナーといてイタリアオートクチュール伝統な手法と技術を生かしてコレクションを生み出しています。



【Dress Brand】  RScoutureRoma (アールエスクチュールローマ)

【Dress Name】  RS2021

【Dress Number】 4647

動きのあるシルエットで着るだけで華やかに、胸元はハートカップになっているのですっきりとした印象に。


完成度を追求する事に情熱を注ぎ、品格のある高度な職人技術をベースにクリエイティヴの限界をも押しのける程の力は彼ら二人の強力なタッグからなるものです。

信頼のおけるアトリエのスタッフと一緒に丹念に生み出され完成させる作品は芸術、果てしなきデザインの追及の結果と言っても過言ではなく、世界中の女性が身に着けたいと願うドレス、それが、RScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)のドレスです。

1999年よりローマに本社を置き、世界が認めるトレンドセッターとして世界中に46店舗に及ぶ主要取引き先をかかえ、毎年世界中に魅力的なコレクション、一流ブティックのバイヤーから高い評価を受けています。



【Dress Brand】  RScoutureRoma (アールエスクチュールローマ)

【Dress Name】  LV205

【Dress Number】 4638

スポットや自然光にきらっと光るビジューが美しい一着。刺繍感はボタニカル柄の刺繍でブラスのナチュラルな会場にもぴったりです。

”大人スウィート”をコンセプトに上品なデザインが豊富です。

ぜひ皆様も大切な1日をRScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)のドレスですごしてみませんか。

皆さん、こんにちは!浅田です!

 

最近は、特別な1日に向けてたくさんの新郎新婦様をビードレッセから送り出す事も再び増えてまいりました。そして、たくさんの花嫁様がお式を終えたあとにたくさんのお写真を送ってくださいます!本日はそんな、素敵な門出を迎えられたおふたりの最高のコーディネートをご紹介させていただきたく思います!

 

le spose di GIO (レ・スポーゼ・ディ・ジオ)のカラードレスを素敵に着こなしてくださった花嫁様。昨年の春にイタリアに足を運び、買付けた、私にとっても思い出深い特別な1着。チュールのお色味をたくさん悩んでカスタムした世界に一つしかないカラードレスです。



ヘアカラーをカラードレスのお色味に合わせてカラーリングされた感度の高い花嫁様。お小物はパーティーを締めくくるのに相応しい、アンティークゴールドの大ぶりなヘッドアクセサリーとエアリー感あふれるお団子ヘアで大人でありながらも少女のような無邪気さを演出しました。また、ナイトウェディングとのことで深みのあるカラードレスとさりげなく輝くお小物がよりムーディーな雰囲気をプラスしてくれます。

 

 

続いての花嫁様はシンプルを好まれ、ウッド調のチャペルに控えめにも贅沢な刺繍が施されたAnneBarge(アンバルジ)のウェディングドレス を運命の1着に選ばれました。



お小物も特に身に付けず、小ぶりのイヤリングと繊細なヴェールを引き立てました。会場が暖かみあふれるアットホームな雰囲気に包まれるからこそ、あえてシンプルなコーディネートをされる事もオススメです。

 

 

最後の花嫁様は海が大好きなおふたりです。初回来店時から一目惚れをされたウェディングドレス を約1年半越しに身に纏うことができました。海が見えるチャペル にマッチする、透明感あふれる上質なレースを使用したTOMOMI OKUBOのウェディングドレス 。オールシルクのスカートが動くたびに軽やかに動き、妖精のような可憐で幻想的な花嫁姿を演出します。



 

しっかりとお背中が開いたバックシャンなデザインに合わせた、twigs&honeyの華やかなヴェール。



 

細かく施されたゴールドのスターやフラワーモチーフが、お背中や上質なレースの上に輝きをプラスしトレンドを取り入れたおふたりらしいコーディネートにまとめました。煌く装飾が施されたこちらのヴェールはゲストの皆様にもとても好評だったようです。こうして、こだわりを詰め込んだコーディネートを近くで見ていただけるのもゲストハウスウェディングだからこそですね!

 

 



インポートドレス は身に纏う花嫁様によって表情が変わる特別なドレスです。同じドレスでも組み合わせるお小物を変えることで180度雰囲気を変えることができます。ぜひ、これからドレスやお小物を決めていかれる花嫁様にも自分らしさが叶うお洒落を楽しんでいただければと思います!

 

まだまだたくさんのお写真を送っていただいております。どれも素敵で選びきれません。その他のレポートはInstagram(@risako_bdresser)で随時発信をさせていただいております。ぜひ、お時間ある際にご覧ください♪

 

B.DRESSER丸の内 浅田

 

皆さん、こんにちは。

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

 

本日は、翔風館で行なっているフォトプランについてご紹介いたします。

 



 

お衣裳は、婚礼に使われている本格的な和装の中から3点お選び頂くことが出来ます。

お召しいただく3点のお衣装は、白無垢、色打掛、紋付または色打掛2着、紋付と組み合わせもお好きなものでお選び頂けます。

お好きな組み合わせでお召し頂けるのも嬉しいですよね。

 



 

お写真は翔風館の館内で撮影をしていきます!

翔風館の館内は、撮影のスタジオとは違った本格的な趣のある空間となっており、本格的な邸宅の中でお撮りしていきます。

沢山のお部屋があり、部屋ごとにテイストがガラッと変わるので、雨の日も気にせずおふたりらしいお写真も残して頂くことができます!

 



 

また、当日はプロフェッショナルなヘアメイクがおふたりに合わせてコーディネートをしていきます。

おふたりの自然な笑顔や、ふとした瞬間をしっかりと引き出してくれるフォトグラファーもおります。

 

実際に結婚式でも活躍しているヘアメイクや、フォトグラファーなので、そちらもご安心ください!

 



 

また、当日必要なものは全て翔風館にてご用意させて頂きますので、ご安心ください。

何か撮影で使いたいものがあればご用意頂けたらと思います!

 

そして、Instagram(@shofukan_photo)にて実際にお撮りしたお客様のお写真を掲載しておりますのでそちらをご覧いただけますとイメージもしやすいかと思います。

実際に、お持ち込み頂いたアイテムも写っておりますので参考にしながらぜひおふたりらしいお写真をたくさん残していただけますと幸いです。

 



 

翔風館では、おふたりのお衣装だけでなくご列席者様のお衣裳もお取り扱いがございます。

 

お留袖や、モーニングのご用意もございまして、フォトプランでおふたりがお着替えされている際やお時間のある際にお父様、お母様の結婚式当日のお衣装をお選び頂くこともできますのでぜひご相談ください。

 



 

ハレの日を彩るお衣裳をぜひ翔風館でもご覧ください。

 

B.DRESSER  丸の内店 金井

皆さまこんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセ丸の内店に新しく入荷したブランド、Nouvelle AMSALE(ヌーベルアムサーラ)のドレスをご紹介させていただきます。

エチオピア出身のアメリカ人女性デザイナーAMSALE(アムサーラ)がNYで生み出したブランドで、現在はVERA WANGでデザイナー経験を積んだMargo Lafontainが手がけています。コンセプトは”Forever modern(フォーエバーモダン)”。

シンプルさの中にも洗練されたディティールが施されており
じっくり見れば見るほど、ドレスの美しさを感じることができます。

流行にとらわれず、独自の世界観を追求し続けることで、

数十年以上も失われることのないコレクションを築き上げています。

テレビシーンや映画の衣装としてもドレスを提供しているため、彼女の作るドレスはブライダルシーンに限らず、世界中から愛されています。



【dress number】5187

【dress name】R305S ETTA

シンプルながらもNouvelle AMSALE(ヌーベルアムサーラ)のこだわりが感じられる1着。

プレーンなサテンとソフトチュールの異素材の組み合わせにより、都会的でモダンな雰囲気を漂わせつつ、女性らしく上品にお召しいただけます。

サテンからふわっと広がる柔らかいチュールが透明感を感じさせ、ガーデンにもとても映えるデザインです。



洗練されたフロントのデザインは、グリーンが多めのブーケを持ちエレガントに、ローズピンクのブーケを合わせて可憐にも、お召しいただく花嫁さまによって表情を変えます。



バックにはツイストリボンがあしらわれ、上品さの中にも可憐な雰囲気を感じます。甘すぎないリボンは、モダンな雰囲気を漂わせながらも愛らしい印象で女性の心をくすぐります。

ナチュラルに広がるシルエットは、軽やかで重さを感じさせずパーティの間もずっと自然体でいられます。動く演出が多いブラスの結婚式にもぴったりです。



【dress number】5186

【dress name】R302 MAC

AMSALEの特徴である、シンプルなシルクサテンの素材に3Dフラワーをあしらった1着。細部までこだわったディティールと胸元のカッティングは、女性らしさを惹きたてます。



ウエストとスカートに一周施された、フラワーモチーフは360度どこから見ても美しい花嫁姿に。クラシカルすぎず、モードやモダンさもプラスしたい花嫁様にぴったりです。

光沢感が控えめでマットなサテンなので、自然光が当たった際も優しくフェミニンな雰囲気。木やグリーンが多いナチュラルな会場にも、モダンでおしゃれな会場にもマッチします。

あえてブラックのお小物を使用したり、ブラックのリボンでブーケを束ねて他にはない自分らしいスタイルにするのもおすすめです。

ウエストから流れるように広がるAラインの美しいシルエットは、結婚式当日も花嫁さまに自信を与えてくれます。



ゲストとの距離も近くとりやすく、アットホームで自分たちらしい結婚式をイメージされる花嫁さまにもぜひおすすめしたいドレスです。

 

タイムレスに愛される、シンプルでモダンなデザインが特徴のNouvelle AMSALE(ヌーブルアムサーラ)。

ぜひ丸の内店でお試しくださいね。

 

B.DRESSER 丸の内店 髙尾