こんにちは!本日は最近のビードレッセでのphoto shootingについてご紹介させていただきます。



皆さん、ビードレッセにはコーディネートをご紹介するインスタグラムがあることをご存知でしょうか?丸の内店、浜松店、名古屋駅店それぞれのコーディネーターが1日1コーディネートご紹介しています。

その掲載する写真を丸の内店ではカメラが趣味の私が主に撮影させていただいています。本日はいくつかこちらのブログでご紹介させていただきます。

 



 

peater langner (ピーターラングナー) name:DOHA

ゴールドの刺繍が輝く、上質で洗練されたドレス。フレアスリーブが女性の美しさを表現します。全てオリジナルの素材を使用しているイタリアの最高級ブランドです。



 

TOMOMI OKUBO (トモミオオクボ)

繊細なレースをふんだんに使用したバックシャンなドレスにネイビーのビーオーガンリボンを結ぶことで大人な印象に…

 



 

RIVINI(リヴィニ)  name:MAYA

可憐なフラワーモチーフが施されたビスチェに柔らかなチュールスカートが華やかさをプラスするドレス。1輪の花が幻想的にも魅せてくれます。

 



 

ヘアスタイルを上品なハーフアップにすることで女性らしさをより引き立たせます。

 

このような素敵なコーディネートをビードレッセコーディネーターがご紹介させていただいてますので、ぜひお時間ある際に見てみてください♪

@bdresser_coordinator

 



 

もっと、腕を磨き素敵な写真を皆さまに届けられたらと思っています。

 

B.dresser丸の内 浅田

 

B.DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)で手掛けたカラードレスが入荷したため、ご紹介させていただきます。



B.DRESSER ORIGINAL DRESSは、コーディネーターが作る当店オリジナルのドレスです。お客様のご意見を聞いているコーディネーターだからこそデザイナーとは違った目線でドレスを作り出すことができます。

-それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創る-

ブラスグループの会場は、‟一組一組フルオーダーメイドの結婚式を創る”という想いを大切に結婚式のお手伝いをしております。私たちもそれぞれの新郎新婦にとって最高のブライズスタイルを創ることを大切にしております。お二人らしさが叶うドレス、会場に合うドレス、、そんな衣装をもっと提案したいという想いからコーディネーター自らドレスを作りました。

 



【Number】5056

【Name】0753 パープル

くすみパープルの色味が広がるプリンセスラインの1着です。会場のグリーンにもなじみ、ガーデン入場がとても映えるドレスです。胸元には、ホワイトの刺繍が施されており、暗くなりすぎず、お顔回りまで明るくしてくれるデザインが印象的です。

 





【Number】5064

【Name】0752 ブルー

胸元のブラックとブルーのチュールでバイカラーの色味がおしゃれなAラインドレス。ブルー一色ではなく、グレーなど様々なチュールが重なっているため、他では見ることの出来ないニュアンスな色味に仕上がっています。ウエスト周りのさりげないリボンが、綺麗にウエストラインを強調してくれるため、女性らしいシルエットを引き出してくれます。

大人っぽく表現したい花嫁様におすすめしたい1着です。

 

この2着以外にもたくさん新作のドレスが入荷しております。また少しずつご紹介させていただきます。

結婚式当日までビードレッセで幸せな思い出を一緒に共有させてください。お二人が大切にしている思いに寄り添い、それぞれの新郎新婦にとって最高のブライズスタイルを作り出します。



B.DRESSER丸の内 服部

数百年もの長い歴史に培われたファッションと芸術の街ミラノで自身のアトリエを開いたヨーロッパを知り尽くした男性ドレスデザイナーブランド。

建造物の美麗なフォルムも特徴的なイタリアやフランスで造形美を学び、 エマニュエル・ウンガロ、ギ・ラロッシュ、ディオールといったパリの著名メゾンでキャリアを積んだ彼の生み出すシルエット、デザインはどれも息を呑むものばかりです。

 

女性を美しくみせる計算し尽くされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれます。
ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。



【Dress number】4783

【Dress name】NADINE

ハリ感のあるオーガンジーに、小花のモチーフを丁寧に手作業であしらった透明感あふれる1着。デザイナーピーターだからこそ生み出せる360度どこから見ても美しいシルエットで、一度お召しいただくと虜になってしまいます。



 

チュールではなくオーガンジーなので、より小花のモチーフが映え、甘すぎないデザインです。ふわっと華やかに広がるシルエットは、女性の心をくすぐります。



自然光が当たるブラスの会場にもとても映えます。オーガンジーの透け感が、可憐で透明感のある花嫁姿を演出いたします。

特別な1日にふさわしい特別な1着です。



【Dress number】4782

【Dress name】LAUSANNE



 

こちらもトップスに手作業でモチーフをあしらった、柔らかいタッチのドレス。ウエストのギャザーがほかにはないデザインで、花嫁様の美しいウエストラインがゲストの目を引きます。お生地もタフタ素材を使用することによって、王道になりすぎないスタイリッシュさも感じさせます。



ピーターらしいふわっとした美しいシルエットでありながらも、独自の素材を使用することによって軽やかにお召しいただけます。トップスのなだらかなVネックが、デコルテラインを美しく見せ、ほかにはないデザインで個性も出せる1着です。

 

「身にまとった花嫁が美しく輝くように」という想いがこもった美しく洗練されたドレスは、既存の生地ではなく独自の素材を使用しており、特別な1日にふさわしいドレスばかりです。

認められたドレスショップでしかお取り扱いできない特別なブランド。ぜひビードレッセで一度お試しくださいね。

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

ウェディングシューズは、バージンロードへ花嫁を歩ませる人生初のファーストシューズ。「一生共に歩んでいく」その誓いを足音に変えて、つま先から、耳から、思い出へと伝わります。

本日はビードレッセでお取り扱いしているJessica Bedard(ジェシカベダード)をご紹介させていただきます。



Jessica Bedardは、ヨーロッパの職人技と現代的なデザインを融合させたハイエンドの靴を求める、カナダの高級靴ブランドです。

フランス系カナダ人の靴デザイナー、Jessica (ジェシカ)はニューヨークとミラノでデザインを学びました。

Jessicaは現代的なヨーロッパのデザイン、そして彼女のカナダの家を取り巻く風景の自然の美しさをデザインに落とし込んでいます。彼女の人生への愛、現代の美学への情熱、そして高品質の職人技へのこだわりは全て靴に体現されています。



女性として、素晴らしい靴で歩き回ったり、自由に駆け巡りたいという想いから、女性によって設計されています。

また、ヨーロッパに古くから伝わる、何か「新しいもの」「古いもの」「借りたもの」「青いもの」を身に付けると幸福な結婚生活が送られるというSomething four(サムシングフォー)の言い伝えを大切にしており、淡いパステルブルーのヒールが特徴的です。



 

【Number】4448

【Name】Pearl-2



Jessica Bedardのシューズは、ヨーロッパの主要な高級ブランドと同じ有名なイタリアの工場で手作りされています。すべてのテキスタイルと素材は、細心の注意を払ってイタリアや他の優れた市場から調達されており、業界が提供する最高のものを使用しています。

本革を徹底的に使用して作られている各デザインは、最大限の快適さと完璧なフィット感を確保するために慎重に研究されています。コレクションには、パテントレザーやナッパレザー、テクスチャードレザー、ウールなど、さまざまなテクスチャの組み合わせが用意されています。

 

【Number】4436

【Name】Ellie in glitter



宝石のように輝くシルバーのシューズは、おしゃれで洗練されたアーバンな雰囲気に。そして、シャープな印象のポインテッドトゥのデザインはエレガントな雰囲気も演出してくれます。

 

 



ふとした瞬間にドレスの隙間から見える靴までもおしゃれだと思わずハッとしますよね。

最高の花嫁姿になるために、大切な一日を安心して踏み出すために、特別感と計算し尽された快適なフィット感のあるJessica Bedardのシューズを選んでみてはいかがでしょうか。

B.DRESSER 丸の内 待井

皆さん、こんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、私たちの制服についてご紹介させていただきます。

季節の変わり目で制服が変わるたびに「制服変わりましたね!」と、たくさんのお言葉をいただくたびに私たちもいつも嬉しい気持ちでいっぱいです♪今年度からその制服がなんと、オリジナルの制服になにました!

 

ピンクベージュのパフスリーブとフレアスカートで可憐なワンピース



 

 

 

 

そして、アイスブルーのベルスリーブにネイビーの上質で洗練されたiラインワンピース

 



 

この2種類のワンピースに変わりました!

iラインワンピースはバックスタイルもとても可愛く素敵なのでご来店の際にぜひご覧いただければと思います!私もお気に入りのポイントです♪

新しい制服を身に纏い、心機一転より一層たくさんの花嫁様にB.DRESSERの世界観に楽しんでいただき、素敵なコーディネートのご提案が出来たらと思います。

 

B.dresser丸の内 浅田

 

本日は、昨年の10月に初めて私が海外買い付けに行かせていただき、実際に現地で自分の目で見て買い付けてきた、とても思い入れのあるドレスが入荷いたしましたので、ご紹介させていただきます。

トロント出身の女性デザイナーRitaVinieris(リタ・ヴィ二エリス)が手掛ける、ニューヨークブランドRIVINI。贅沢な素材使いと女性デザイナーらしい、女性らしさを際立たせる美しいシルエットが特徴的です。

”シンプルな贅沢”をコンセプトに妥協のない上質さと洗練されたデザインで、女性の美しさを引き立たせます。”大切な1日を忘れられない1日に”そんな想いを大切に仕上げたドレスは、一目見た時から心が奪われるものばかりです。

シンプルでありながら贅沢さを兼ね備えた、現代の花嫁が希望するものを的確に捉えているデザイナーです。



【Brand】RIVINI

【Dress number】5067

【Dress name】Oxford

 

シンプルでありながらも、女性が美しく見えるよう計算されたマーメイドラインのドレス。ハートカットがフェミニンさを出し、ウエストの切り替えがメリハリを与えスタイリッシュな印象に。まさに現代の女性にぴったりなデザインです。



装飾がなくても贅沢にシルクを使用することで、上質で洗練された、まさに花嫁様を引き立てるデザイン。甘すぎないバックリボンがポイントで、ドレスがシンプルだからこそアクセントになり女性心をくすぐります。



お小物でも印象を変えることができるので、お小物選びも楽しみになってしまいます。

ヘアをすっきりまとめ、ビジューを合わせてきれいめにコーディネート。

ふわっとルーズにダウンし、パールを合わせフェミニンにコーディネート。

考えるだけでワクワクしますね*

 

 



【Brand】RIVINI

【Dress number】5068

【Dress name】Berkeley

 

総刺繍に思わず目を奪われるマーメイドのドレス。



アイボリーのチュールと刺繍が柔らかく、可憐な印象に。Vネックがお顔周りもすっきり見せてくれ、女性らしいシルエットを演出します。裾に向かってふわっと広がるのが魅力のマーメイドラインが、華やかに花嫁様の美しいシルエットを引き立てます。そして刺繍を贅沢にあしらったトレーン。繊細で可憐な刺繍に思わずうっとりしてしまいます。



すこし甘いデザインが、ブラスの緑あふれる会場にもマッチし、大人ナチュラルなスタイルをつくりあげます。ヘアはアップにしてデコルテラインをすっきり見せ、大ぶりのイヤリングのみのコーディネートも素敵です。ローポニーテールや編みおろしにしてもキュートです。



マーメイドラインはAラインやプリンセスラインに比べ、シューズが見えるシーンが多くなります。階段を降りるシーン。メインのソファに座ったシーン。。。



ちらっとお気に入りのシューズが見えると、ときめきが止まりません。ぜひ足元までこだわっていただきたいです。

頭の先から足元まで妥協なくお選びいただきたい。ビードレッセのコーディネーターがご提案させていただきます。

またいつもの日常が戻り、落ち着いてきましたらぜひ店頭でお試しくださいね。

皆様にお会いできることを心待ちにしております。

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

 

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

本日はビードレッセ名古屋で人気のシューズブランドについて

ご紹介させていただきます。

emmly london (エミーロンドン)



英国キャサリン妃が愛用するブランドの一つ、ラグジュアリーなウエディングシューズを展開するブランド。

素材は全てイタリアから取り寄せというこだわりがあります。

ルブタンやジミーチュウと並んで世界中の花嫁さんが憧れるシューズブランドです。



【Name】 Rebecca

【Shoes  number】3646

スワロフスキーが高級感のある1足です。

美しいピンヒールは脚の形をより美しく見せてくれます。

緻密に計算されハンドメイドで作られるエミーのシューズは女性の魅力を引き立てます。

仕上げの装飾にはスワロフスキーのクリスタル、ガラスパールを中心に全て手で縫い付けているのも美しさの秘訣です。



エミーロンドンのブライダルシューズの魅力はそのデザインの繊細さです。歩くたびにクリスタルがキラキラと華やかに輝きます。

 

emmly london (エミーロンドン)のシューズはコーディネーターがロンドンにあるエミーのお店まで足を運び購入しています。そこでカラースワッチの数あるカラーの中からBRASSの花嫁様のために色を選びます。ストラップの色まで決めて制作に入ります。

1足1足にコーディネーターの想い、エミーの想いが込められています。



エミーロンドンのクラシカルな雰囲気はヨーロッパの美の世界観が凝縮されています。

最高のシューズを履いて最高の一日に。

ビードレッセでは足元までこだわってコーディネートいたします。

 

ビードレッセ三輪

ビードレッセ 三輪

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

本日は前回に続きまして、新しい販売のメンズ小物について

ご紹介させて頂きます!



jupebyjackie(ジュープバイジャッキー)

2010年にスタートしたオランダのハンドメイドブランドです。

洗練されたデザインに、インドで出会った熟練工が作り上げる繊細で芸術的なシルク刺繍が施されています。

職人の技が光るハンドワークに、巧妙なディテールで丁寧に仕上げた作品は世界最高峰とも言われるクオリティを誇ります。



前回もご紹介させて頂いた細身で洗練されたナポリのシャツブランドのERRICO FORMICOLA(エリコ フォルミコラ)のストライプシャツにジュープバイジャッキーの蝶ネクタイを合わせてコーディネートすれば、とてもスタイリッシュかつお色直しに合わせたポップなスタイルになります。



ブラウンの大きめのチェックのシャツに色味を合わせてジュープバイジャッキーの蝶ネクタイを着ければアーシーな色合いでも地味にならず、華やかさと落ち着きを両立したコーディネートにできます。



お次は時代性を上手く取り入れた独自のクリエイションで、今人気沸騰中のシャツブランドBAGUTTA(バグッタ)とのコーディネート。

長い歴史の中で様々なシャツづくりに取り組んできたからこそ、カジュアルなシャツまで幅広くハイクオリティなモノづくりを実現しているため、下のようなデニムのシャツに合わせればよりナチュラルにガーデン用、グリーンいっぱいのパーティー会場用コーディネートにおすすめです。



結婚式の思い出の品としてご自宅に飾っても良いですし、

蝶ネクタイはメンズのフォーマルなアイテムなので他の方の結婚式やパーティーに招待された際に着用すればワンランク上のコーディネートが可能です。

上質なアイテムをビードレッセで手に入れるチャンスです。

是非おひとつご自身のコーディネートの中にいかがでしょうか。

B.DRESSER メンズコーディネーター 日比野

クラシカル・エレガント薫るタイムレスなドレスが揃うAnne Barge(アンバルジ)から新作のドレスが届きましたのでご紹介させていただきます。

1999年に設立以来、“控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁様の魅力を優雅に導きだすニューヨークのブランドAnne Barge
最小限の装飾でエレガンスと清潔感を漂わせ、おふたりとゲストの皆様の記憶に残るモダンクラシックなシルエットを表現しています。

 

【Dress Number】5044

【Dress Name】COLLINS



ハートカットビスチェのクロス部分が立体的で、シルクシャンタンの艶やかさが美しい1着。





裾へ広がる美しいAラインのシルエットが女性の気品と美しさを引き立てます。裾まで施されたくるみボタンはクラシカルで、バックスタイルも見ごたえのある1着になっております。

 

【Dress Number】5045

【Dress Name】CONFETTI



トレンドのリーフモチーフが施された1着。



ふんわりとしたAラインのスカート全体にモチーフが贅沢に施され、オーガニックな優しさが感じられます。

近くで見ていただいても繊細なデザインの際立つ1着はチャペルでも、ゲストの皆様と距離が近くなる披露宴でもその細やかなディティールを楽しんでいただけます。



光沢が美しいシルクサテンの上にチュールが1枚重ねられ、透け感と艶感のバランスが美しいドレス。オールグリーンのナチュラルでオーガニックなブーケと合わせていただくのもおすすめです。

 

「すべてのウェディングドレスは、女性に自信と美しさを感じさせるために作られる」という信条をもとにAnne Bargeのドレスはつくられています。

古代中国や日本の刺繍からデザインのインスピレーションを得たデザインからはフェミニンさが漂います。繊細なレースや刺繍、構築的な縫製、複雑なディティールといった伝統的なクラフトマンシップを駆使した1着は、世界中の花嫁様を虜にしています。

洗練されたシルエットと幻想的な刺繍を用いた時代の先端をいくAnne Bargeのドレスは、世界にふたつとしてない存在として輝き続けています。

 

シンプルで透明感のある美しさを好む花嫁様にお召いただきたいです。

ビードレッセ丸の内 待井

本日はイギリスロンドンのブランドTemperley London のドレスをご紹介させていただきます。



 

「自分らしくいられること」を大切に「時代を超えて愛される」幻想的なドレスを手掛けています。

 


 

デザイナーのアリス・テンパリーはロンドン発祥の「不思議の国のアリス」の世界観に惚れ込み、手刺繍でデザインに落とし込んでいます。手の込んだ手刺繍によりできる凹凸により、光の加減で変わる陰影が素敵です。また、シンメトリーに施された刺繍は高度な技術があるからこそ織りなすことができます。

 



 



【number】5048

【name】SABINA


【number】3962

【name】bibi

 

他にもブラスの会場に合うTemperley Londonのドレスをたくさん取り揃えております。ガーデンがある会場に特におすすめです。ぜひ、ご来店の際に一度ご試着してみてください♪

 

B.dresser丸の内 浅田