【Date】2019.10.14

【Place】Miel Citron(ミエルシトロン)

【Dress】Giulia(3340)Rembo Styling(レンボ-スタイリング)

【Tuxedo】UAタキシード

 

柔らかい日差しが差し込む日、とても笑顔が眩しい夫婦が誕生しました!

新郎 かずまさん  新婦 のぞみさん

とてもフレンドリーで笑顔いっぱいののぞみさんが選ばれた運命の一着は近年海外で人気の”ボーホーシック”をテーマとしたブランドRembo Styling(レンボ-スタイリング)のウエディングドレス。

 



 

ナチュラルで温かみのある、自分らしく自由な結婚式を求められる花嫁様にお勧めのブランド。モダンな花嫁様たちへの繊細でアーティスト性の高いドレスを提供しています。40年以上前、Rembo Styling (レンボ-スタイリング)は5つの賞を受賞しました。世界視野と共に創作デザインも変化を遂げ、今では世界中の花嫁やバイヤーたちが注目するブランドへと成長しています。

 

「流行」「エレガント」「繊細」「パーフェクトなフィット感」はウエディングのトレンドだけではなく、ブランドを象徴している言葉とも言えます。

 

お小物合わせの際、コーディネートを考えていくなかでふと目に留まったゴールドの星柄ヴェール。ドレスがシンプルな分、ヴェールで華やかさを出すこともできることに加えのぞみさんの明るくて気さくなお人柄にとてもぴったりでした。また、ブーケや会場装花もグリーンやホワイトで落ち着いた雰囲気でしたので互いが引き立てあい輝いてましたね!

 

ゲストの方に楽しんでいただきたい、感謝の気持ちを伝えたいそんな想いをを強く持ったかずまさん・のぞみさんだからこそボーホーシックなドレスがとてもしっくりきました。

 

次は、披露宴の入場で。

 



 

せっかくのパーティー、楽しみたいのに挙式と何も変わらない。

それではお二人らしさを存分に発揮することもできません。厳かな挙式シーンとは少しテイストを変えて、カジュアルに。へアルタイルも変え、ウエストにはミエルシトロンやブーケのぞみさんのお好みに合わせてオリーブのリボンをチョイス。

 



 

ミエルシトロンのようにサステナビリティをテーマとしたナチュラルモダンな会場だからこそグリーンがしっかり馴染みます。カジュアルすぎずシックなコーディネートに仕上がりました。かずまさん・のぞみさんらしいスタイリングで他と被らないオリジナルの結婚式になりました。

 

たくさんご相談してくださったのぞみさん。

いつも笑顔で盛り上げ上手なかずまさん。

お二人を担当させていただけたこと、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。いつかまたお会いできる日を楽しみにお待ちしております。笑顔溢れる明るい家庭を築いてくださいね!

 

B.DRESSER 長谷川 歩美

【Date】2019.9.29

【Place】Blanc Rire Osaka(ブランリール大阪)

【Brand】RSCouture(RSクチュール)

【Dress】RS2016(No.4646)

【Tuxedo】Y-105(No.4676)

 

晴れ渡る秋空の中素敵な夫婦が誕生いたしました。

私の同期である笑顔がとても可愛い「さおりん」こと池田早織とそんなさおりんを優し見守る新郎 晴生さん。

 



 

透明感あふれる可愛らしいさおりんが選んだ運命のドレス。

 



 

RS Couture(RSクチュール)はイタリアンエレガンスと洗練されたロマンティックが融合されたレシピから創り上げられたインターナショナル感あふれるコレクションへと導かれています。デザイナーのレナート・サヴィ氏は1980年よりウェディング、オートクチュール界一流デザイナーとして高い評価を得ており、現在RSCoutureの独占デザイナーとしてイタリアンオートクチュール伝統の高度な手法と技術を生かしてコレクションを生み出しています。

信頼のおけるアトリエスタッフと一緒に丹念に生み出され完成させる作品は芸術、果てしなきデザインの追求の結果と言っても過言ではなく世界中の女性が身に着けたいと願うドレスこそRSCoutureです。

 



 

RSCoutureのドレスはディテールへのこだわりとクオリティの高い美しいレースの繊細なディテールが特徴的です。透明化あふれるロマンティックなウェディングドレスは白を基調として広く豪華なチャペルにぴったりです。

ロマンチックで女性らしさを引き立ててくれるRSCoutureはブラスの花嫁様からも絶大な人気を誇っています。また、タキシードもクラシカルなドレスにふさわしいオールブラックのタキシードでフォーマルに決めました。

披露宴入場では晴生さんはダンガリーシャツさおりんはGジャンを羽織ってデニムリンクコーデで挙式からがらりと雰囲気を変えて入場しました。

 



 

 

お色直しではさおりんが初回来店から気に入っていた運命のウェディングドレスに着替えます。

【brand】Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)

【dress】582 【longsleeve】(No.4197)

【tuxedo】Leaf M23(No.2637)



 

程よく、抜け感が漂う大人のエフォートレスドレスを展開する世界中の花嫁様に愛され続けている姉妹が創り上げているイタリアブランドです。気品漂う豪華な挙式から、田舎やビーチの素足の結婚式パンツとミニスカートのカジュアルな結婚式それぞれの花嫁が、一度しかない特別な冒険をするのだと姉妹は考えています。

絶え間ないスタイルの探求、独自素材の使用熟練の裁断と縫製の技術によって仕上げられたLe spose di GIOのドレスは世界中で高く評価されるブランドとして確固たる地位を築き上げてきました。

 



 

ケミカルレースとシルクサテンが生み出す大人レトロなウェディングドレスにドライフラワーが入ったブーケでアンティークナチュラルにブランリール大阪の木の温もり溢れるバンケットにもピッタリな一着です。晴生さんもベージュのタキシードに着替えおふたりでクラシカルかつナチュラルなコーディネートの完成です。

 



 

さおりんのかわいいはじける笑顔と晴生さんの爽やかな笑顔でゲストの皆様も笑顔になりました。

 



 

さおりん、晴生さん

大切な一日にふさわしい衣装選びに携わることが出来てとても幸せに思っています。さおりんが一目ぼれしたウェディングドレスを身にまとい最高の笑顔で写っている写真を見てとても温かい気持ちになりました。これからは家族3人で素敵な家庭を築き上げていってね♪私たち同期にも幸せな気持ちをありがとう。

 



B.DRESSER 浅田梨紗子

 

 

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは。

メンズコーディネーターの日比野です。本日はビードレッセで取り扱う人気ブランドの一部をご紹介させて頂きます。

世界中で愛される、クラシカルさとトレンドの良さを合わせ持つオリジナリティ溢れるロンドンのブランド

DAVID FIELDEN(デヴィット フィールデン)

 



 

自身の名をブランド名にする彼はウェディングドレスのみならず舞台衣装も手掛けるデザイナーです。

彼の生み出す独自の世界観は35年前から今なお変わらぬ人気を博しています。現在ではイギリスを初め、ヨーロッパ、アメリカ、アジアで高い支持を受けています。ハリウッド女優も含めた世界各地のセレブリティが顧客に名を連ねます。

 





【Dress number】3697

【Dress name】4658

 

こちらのドレスは通称天使の羽ドレスと呼ばれ、腰部分にチュール素材のバックコサージュがダイナミックに付いています。

そのキュートなデザインに多くの花嫁から憧れの的です。日本の女優 田中麗奈さんもご自身の結婚式で着たことで有名です。ビードレッセでもこちらのベージュカラーの方を取り扱っております。

大人っぽい色味でラブリーになりすぎないことで様々なタイプのお嫁様から人気です。お写真で見ても映えるので、ゲストの皆様の記憶に鮮明に残る一着です。

 





【Dress number】4611(7t) 4622(11t)

【Dress name】7908

 

こちらのドレスはビードレッセで新しく取り扱うドレスです。

先にご紹介したボリュームたっぷりのドレスとは対照的にとてもスレンダーなラインのドレスです。お素材もふんわりとしたチュールではなく、とてもとろみのある柔らかいジョーゼット素材を使用しており肌に沿います。そのため体のラインがしなやかに美しく出ます。

シンプルなフロント部分に、バックスタイルだけシースルーに刺繍が付いており見る方を楽しませる遊び心のあるデザイン性で他とは被らない世界観はデイビッドフィールデンならではと言えるでしょう。

そしてこのレースはビードレッセのためだけにセレクトされたものです。工場で量産されたものではなく、一つ一つハンドメイドのインポートドレスならではの良さを実感して頂ける一着となっております。

 

ご紹介したドレスにご興味持たれた方はお越しの前に一度ビードレッセにお問い合わせください。

 

ビードレッセ名古屋 日比野周平

 

【Date】2019.10.5

【Place】Miel Cloche(ミエルクローチェ)

【Dress】12279S (No.4188)  Ellis Bridals London(エリスブライダルロンドン)

【Tuxedo】Leaf M23 (No.2633)

 

 

柔らかい笑顔が素敵なおふたり

ともひろさん、なるみさん。

 



 

秋の暖かい日差しが差し込む晴天の中

おふたりの最高の1日はスタートしました。

 



 

なるみさんが運命の1着に選ばれたのは、Ellis Bridals London(エリスブライダルロンドン)のウェディングドレス。

 

Ellis Bridals London(エリスブライダルロンドン)は、エイダ・エリスという一人の女性によって立ち上げられた100年以上の歴史をもつウェディングドレスブランド。彼女がデザインする独特でエレガントなスタイルはたちまち評判となり、イギリスの一大ウェディングドレスブランドに成長していきました。日本では知る人ぞ知るブランドでありますが、250以上のブライダルサロンを世界各国に持っており世界中の花嫁さまから信頼されています。

 

Ellis Bridals London(エリスブライダルロンドン)のウェディングドレスは、シンプルでクラシカルなデザインが特徴的。

 



 

繊細な刺繍やチュール、レースを使い、程よいヴィンテージ感のあるクラシカルな雰囲気を演出します。Aラインのスカートは程よいボリュームで、花嫁さまのナチュラルな美しさを引き立てます。

 



 

自然に包まれたナチュラルな会場に溶け込むデザイン。

自然光で上品に輝くビーディング刺繍。

立体感あるレース、ビーディングが贅沢に施されたデザインはお顔周りも華やかに彩ります。

 

木のぬくもりあふれ、優しい光、鮮やかな緑に癒される明るく開放的な空間が魅力のMiel Cloche(ミエルクローチェ)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。

 



 

ともひろさんの優しい笑顔と、心安らぐナチュラルなMiel Cloche(ミエルクローチェ)の会場に合うベージュのタキシードをお選びいただきました。

明るい色味がお好みだったともひろさんとブラックなどシックな色味がお好みだったなるみさん。タキシードもとても悩まれましたが、ベージュを着た時におふたりともの反応が良く、気に入ってくださった1着です。

挙式・披露宴はクラシックに。披露宴からはピンクカラーの蝶ネクタイに赤のチーフを合わせ、華やかなパーティースタイルでお過ごしになりました。

 

ともひろさん、なるみさん。

おしゃれさんなともひろさんと、落ち着いた雰囲気をお持ちですがお話すると可愛らしいなるみさん。

ドレス選びの際はなるみさんのお母様もたくさん足を運んでくださいました。おふたりとおふたりを大切に想う皆さまにとって特別な1日。その大切な衣装を任せてくださり、担当させていただけたこと心から嬉しく思います。これからもおふたり仲良く、素敵な家庭を築いていってくださいね。

 

どうか末永くお幸せに。

 

B.DRESEER 待井

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日はアクセサリーブランドtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)についてご紹介させていただきます。

 



 

息をのむほど繊細で、やわらかなシェードに包まれた夢見るような世界観。

小枝やお花、羽など自然のモチーフが多く用いられていますが、その細やかなディテールと、デリケートな輝き方は、他とは一線を画す存在感がありtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)ならではの価値を感じていただけます。

 



【Brand】twigs&honey(トゥウィッグス・アンド・ハニー)

【number】4387

【name】865 flower&leaf

 

上質なシルク、フレンチレース、羽毛、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどの上質な素材を用いて高い技術の職人が手掛けています。

 

ヴェールのお取り扱いもあり、他とは違うオシャレなヴェールをたくさん取り揃えております。ヴェールには珍しいゴールド刺繍で華やかに、シンプルなドレスと合わせてお洒落なコーディネートを。

ヴェール姿の花嫁様はすごく神秘的な瞬間です。デザイナーは特別な日だからこそ一瞬一瞬を大切にしていただきたいという願いがありデザインしております。

 



 

複雑で繊細なディテールにこだわったtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されます。繊細な中にもパールの輝きが放たれているヘッドピースは、ナチュラルなテイストから可愛いプリティなスタイルまで幅広くアレンジをすることが可能です。

 

また、ドライフラワーと一緒にアレンジするのもおすすめです。ビードレッセではtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)の心がワクワクするようなアクセサリーを多数ご用意しております。

 



 

先日ビードレッセのコーディネーターが買い付けに行っていたので、新しい小物が届くのが楽しみです。新作の小物が入荷次第またブログ、インスタグラム等でお知らせしていきますのでお楽しみに、、、

ドレス選びの後はお小物合わせを。ウエディングドレスに合う小物。カラードレスに合う小物。ビードレッセで一緒に素敵なブライズスタイルを見つけましょう。

 



 

アメリカのドメスティックブランドとして2008年から始まりました。独創性に溢れた世界観で著名人や雑誌に評価されております。

妖精の羽のように儚く、そして真珠のようにまろやかな光をまとってその世界観にそっと触れてみて下さい。twigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のお小物をビードレッセのドレスに合わせてお洒落に自分らしいコーディネートを楽しみましょう。

 

B.DRESSER 三輪小波

こんにちは!いつもビードレッセ名古屋のブログをお読みいただきありがとうございます。

 

本日はイギリス、ロンドンのドレスブランドを紹介いたします。

HALFPENNY LONDON(ハーフパニーロンドン)

日本とは違い「シンプル・イズ・ベスト」という考えを大切にしているヨーロッパの花嫁さま。

ヴィンテージ感があるとともに、やりすぎない素敵なスタイルを叶えるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスはヨーロッパの花嫁に愛されています。

 



 

【brand】HALFPENNY LONDON(ハーフパニーロンドン)

【Dress number】4404

【Dress name】SYLVESTER

 

モダンでシンプルなデザインがスーパーモデルKate Moss(ケイトモス)から、有名な女優Emilia Fox(エミリアフォックス)まで、海外のセレブに愛されています。

 

 

デザイナーのKate Halfpenny-ケイトハーフパニー―



 

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny (ケイト・ハーフペニー)のドレスは女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られています。

ファッションアイコンでもあるケイト・モスなどに信頼されるスタイリストとしてのセンスが融合し、彼女にしか作れないドレスとして知られており手作業にこだわるドレスは全てロンドンのアトリエで作られています。

 



 

【brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

 

上質なシルクサテンを用いたドレスは上品なブライズスタイルを演出します。スカートに施された大き目のフリルは歩くたびに可憐に揺れ動き、シンプルな中にも個性を引きたててくれます。浅めにカーブしたハートカップのデザインにより美しいデコルテに。

 



【brand】HALFPENNY LONDON

【number】4408

【name】pleats

 

袖口に施されたプリーツのデザイン。大きな花柄のレース。バランスよく配置された3Dフラワーの刺繍はウェディングスタイルに大きく変化を与えます。袖を通した瞬間に女性の心をくすぐるそんなデザインです。

 

デザイン性がありながらもシンプルなサテンのドレスはレースボレロを組み合わせることで、自分らしいコーディネートをお楽しみいただけます。最高級ミカドシルクの着心地は他のどのドレスよりも劣ることはありません。

 

素材や着心地、花嫁さまの想いを汲み取ったHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを是非ビードレッセで着てみませんか?いつでもお気軽にお問い合わせ下さい。

 

B.DRESSER    長谷川 歩美

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

いつもご覧いただきありがとうございます。

先日、Miel citron(ミエルシトロン)にて、前撮りをされたお客様からお写真をいただきましたので、ご紹介させていただきます。

Miel citron(ミエルシトロン)は、三重県四日市市にある姉妹店です。

ナチュラル×モダンをコンセプトにした、緑豊かな会場です。

木と緑にあふれたナチュラルな会場には、ビードレッセのドレスがぴったりです。

【Dress】FINELLA(No.4477)

【Tuxedo】M25 W/B(N0.3207)



新郎 ゆうすけさん 新婦 はるなさん

とてもやさしく、笑顔が素敵なおふたり。

毎回おふたりにお会いするのが楽しみでした。

 

はるなさんが選ばれたドレスは、ROSA CLARA(ロサクララ)のウエディングドレス。

ROSA CLARA(ロサクララ)はヨーロッパ王室をはじめ、各界のセレブからも支持される世界中で愛されているブランドです。

”トレンドは恐れずに取り入れる”というROSA CLARA(ロサクララ)は、トレンドを取り入れながらもきちんとエレガントに仕上げるドレスを数々生み出しています。



その中でも、柔らかいチュールに、レースがあしらわれたAラインのドレス。

王道なシルエットの中にも、トレンドのシースルーにVバックがおしゃれなデザインです。

はるなさんの、清楚でかわいらしい雰囲気にぴったりの1着。

ドレスに贅沢にレースがあしらわれている分、お小物はシンプルに。

会場の雰囲気ともぴったりで、おふたりらしさにあふれたお写真ばかりです。

チャペルのシーンと、披露宴会場のシーンでお小物やヘアスタイルを変えるのもおすすめです。

ヘアはダウンにし、ネイビーのサッシュリボンをプラス。



同じドレスでも、お小物によって雰囲気を変えることができます。

そして、足元までこだわっていただきました。

靴は見えないからなんでもいいや・・・とお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

大切な1日に足をとおすウエディングシューズ。

ぜひこだわっていただきたいポイントです。

はるなさんが選ばれたのは、Rachel Simpson(レイチェルシンプソン)のシューズ。



イギリス国内でデザインされ、スペインで巧みに手作りされるRachel Simpson(レイチェルシンプソン)のシューズは、そのユニークなデザインと独特なシグネチャースタイルで世界中にファンを持ちます。

シューズにこだわったからこそ、撮影できるショットもございます。

前撮りだけでなく、当日もソファ席に座った際、、階段を降りる際、、シューズが見えるシーンはたくさんございます。

ぜひ頭の先から、つま先までトータルコーディネートを楽しんでみてください*

会場によって、ドレスによって、撮影できる写真はそれぞれ違います。

今しか残すことのできない瞬間を、残してほしい。

ぜひ、お気に入りのドレスとタキシードを お写真に残してくださいね。

B.DRESSER 髙尾

 

ヴィンテージのオートクチュールからインスピレーションを受け、時代を選ばない上品でクラシックな部分と最新トレンド両方の一番良いところを組合せたタイムレスなスタイルで名高いブランド。Anne Barge (アンバルジ)のウェディングドレスです。



 

「控えめな賛沢」をコンセプトに、古代中国や日本の美しい刺繍デザインからインスピレーションを得たコレクションの数々は、 花嫁の魅力を優雅に導き出します。洗練されたシルエットにシルキーな光沢と煙くビジューなどを用いた、時代の先端を行く彼女のドレスは、世界に二つとしてない存在として輝き続けています。

 

【Brand】Anne Barge (アンバルジ)

【Dress number】4506

【Dress name】 LUCA

 



 

ビスチェにはヌードカラーのライナーが使用されトレンド感のあるブライダルスタイルを演出してくれます。ランジェリーのような、レースのコルセットボディ。数年前から小さなトレンドだったこのデザインが、今シーズンついにブライダルの世界にもやってきました。コルセットやブラはもはやアンダーウェアを超えた、立派なファッションアイテムになっており、先日のNYBFWでも数多くのデザイナーが取り入れたコレクションが発表されています。

 





 

ふんわりとしたAラインのスカート全体にレースと細やかなスパンコール。重ねて贅沢にもコードレースが何層にも施されています。花嫁様の心くすぐるベロアのパッチワークのデザイン。近くで見ていただいても繊細なデザインの際立つ1着はチャペルでも、ゲストの皆様と距離が近くなる披露宴でもディテールを楽しんでいただけます。

 

Anne Barge (アンバルジ)のドレスにはクラシカルなすっきりとしたシニョンスタイルがおすすめです。大き目のアンティークなカチューシャでコーディネートにアクセントを。

 



 

1999年に設立以降、ヴィンテージオートクチュールからインスピレーションを受け、時代を選ばないクラシックな面と最新トレンドを兼ね備えたタイムレスなドレスを数々創り上げてきたAnne Barge (アンバルジ)だからこそ生み出せる珠玉なデザイン。

 



 

「素晴らしいデザインは永遠」はAnne Barge (アンバルジ)が掲げる哲学です。
また彼女たちが生み出すデザインはハリウッドのセレブリティ達からウェディングドレスやレッドカーペットに立つ日の特別なドレスとして愛され、数多くの世界トップクラスのファッション誌からも注目され続けています。

 

特別な1日だからこそ、自分らしさを。

あなたは運命の1着をどのように選びますか?

 

世界各地から選りすぐった極上の生地、装飾、刺繍を使い、一流の職人により、繊細で美しい装飾を施した上品で洗練されたシルエットを是非B.DRESSER丸の内でお召しください。

 

B.DRESSER丸の内 山田真未

可愛らしさ、柔らかく繊細な女性らしさを残しつつも、モードなアプローチで表現されるアクセサリーを手掛けるorgablanca(オルガブランカ)。

シンプル、ゴージャス、ナチュラル、モード、フェミニン
多面的な表情を持つアクセサリーだからこそ、どんなスタイリングにも華をそえ、花嫁様の魅力を引き出します。
トレンドに敏感なおしゃれ花嫁様、人とかぶりたくない花嫁様におすすめしたいブランドです。

 

【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】SOWA ea
【Number】4735



耳から零れ落ちるような、モチーフが美しい大ぶりなイヤリング。
シルクオーガンジーとサテンのフラワーモチーフをミックスしてエアリー感と上品さのあるアイテムです。
1枚1枚に職人の想いが込められたフラワーモチーフをランダムに配置することで動くたびに表情が変わります。

 

【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】LAICA ea
【Number】4736



華やかな輝きを放つ一方で可憐なナチュラルテイストを漂わせる、様々な表情を持ったイヤリング。
素材の色味にもこだわったすずらんのコサージュは、花数もバランスを見ながら仕上げたこだわりのアイテムです。



とても繊細で、女性らしく品のあるデザイン。
大人の女性に似合う、ナチュラルすぎないデザインに心惹かれます。

 

【Brand】orgablanca(オルガブランカ)
【Name】CORTA ea
【Number】4734



フラワーコサージュに立体感を出すことで表情をつくり、スタイリッシュながらもフェミニンな雰囲気に。
シルクならではの光沢感と繊細さはブライズスタイルを上品に彩り、エアリーなコサージュも組み合わせることで大ぶりでありながらも軽やかさを感じられます。



インパクトのあるデザインのアクセサリーは、シンプルなドレスに合わせると目を惹き、祝福の1日を素敵に演出してくれます。

 

 

トータルコーディネートに欠かせないもの・・・
それは、女性ごころくすぐるアクセサリー。

たくさんの想いがつまった運命のドレスに
ご自身らしさをぜひトータルコーディネートで表現していただきたいです。
ゲストの視線を集め、あなたが心ときめくブライズスタイルを一緒に創っていきましょう。


B.DRESSER 待井

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

本日は英国発のブランド、Temperly London(テンパリーロンドン) をご紹介させていただきます。

英国では抜群の知名度を誇り、多くのモデルや海外セレブに愛されています。

ボヘミアンでレトロな雰囲気を残したスタイルが特徴です。デザイナーのアリステンパリーはデザイナーとしてだけでなく、その抜群のファッションセンスでも、ファッショニスタの間で大人気です。



 

【Brand】Temperly London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3958

【Dress name】    Emmie

Tenperly London(テンパリーロンドン)のドレスは透明感があり、洗練されたシルエットでありながらも、時代を超えて愛されるロマンティックな雰囲気も併せ持っているので、おしゃれでありながら清楚さを感じるデザインが多く見られます。

独特な世界観を持つエキゾチックなボタニカルモチーフや、細やかなディティールは、見れば見るほどうっとりしてしまうものばかりです。



また胸元だけではなく、写真を多く撮られる上半身全体のデザインはアクセサリーが要らないほどデコラティブなものが多く、とてもフォトジェニックです。

国内外多くの花嫁様を魅了し続けているのも、納得のポイントです。

 



 

【Brand】Temperly London(テンパリーロンドン)

【Dress number】3960

【Dress name】Bibi

 

七分袖や長袖・半袖・フレンチスリーブ、もちろん定番のVネックなども豊富。

刺繍やディティールのデザインだけでなく、スリーブデザインとネックラインで魅せる上半身の表情が様々なので、あらゆる体型・顔立ちの花嫁様にぴったり合うデザインが見つかるというのも支持されている理由の一つです。



メインテーブルにじっと座っているよりも歩き回ったり、友人とおしゃべりしたいという花嫁さんや海外挙式や屋外前撮りも増えている今、一人でもきれいに歩きまわれるというのはとても重要です。

また、長い時間を過ごせるよう記事も柔らかく心地よく、尚且つ動いた時の裾やディティールの美しさがより光ると評判です。



 

刺繍感も全て手作業で作られている特別なドレスをぜひお客様の大切な1日に、自分らしいスタイルでコーディネートをしてみませんか。