皆さんこんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、Peter Langnerのカラードレスを2着ご紹介致します。

PeterLangnerはフランスのパリでオートクチュールを学んだデザイナーが手がける ハイクラスのイタリア・ブランド。 オートクチュールデザイナーにしか成しえないパターンの美しさや、 上質な生地、繊細なカッティング技術が、 花嫁様の姿をより一層美しく魅了します。

【Number】4784

【Name】DOHA


柔らかいオーガンジーの生地が何層にも重なり、ウエストから美しく広がるプリンセスラインのドレスです。

繊細な素材は軽やかで、エアリーにスカートの動きを出してくれます。また、腕にそっとかかるフレアスリーブは女性らしい上品さを演出してくれます。

ベージュのニュアンスなカラーにゴールドのスパンコールを全身に施したデザインが、華やかさとどこか愛らしさを感じられます。

グリーンたっぷりのガーデンでは、他にはないフェアリーのような世界観を創り上げてくれます。

【Number】4178

【Name】LEILA

こちらは深い赤いお色味が魅力的なAラインの1着。

シンプルなデザインと美しいシルエットが、洗練された女性らしさを醸し出してくれます。

またシンプルなフロントスタイルと同じくらい美しい、シースルーのバックスタイル。赤いチュールとくるみボタンがお背中の美しさまでも引き立ててくれます。

ブラウンのお色味の披露宴会場には、この赤のお色味がより大人なナチュラルスタイルを創り出してくれます。

ドライフラワーのお花でより大人っぽく、グリーンたっぷりのお花で少しフェミニンさを足したナチュラルスタイル、、。花嫁様のお好みに合わせて是非赤のカラードレスをお召しいただきたいです。

トレンドを重視するのではなく、花嫁に向き合うことを大切にしており、

あくまでも主役はドレスではなく花嫁自身という信念が彼の持ち味です。

是非花嫁様自身が輝ける1着をご紹介させてください。

B.DRESSER 丸の内 浅田

皆さんこんにちは!

 

いつもブログを見て頂きありがとうございます。

 


本日はビードレッセがこだわり抜いてセレクトしたメンズのお小物についてご紹介いたします!

 

足元のこだわりはシューズだけと思われがちですが、ビードレッセのメンズアイテムではソックスまでセレクトすることができます!

ALTO MILANO/アルト・ミラノ





1923年に北イタリア、ブレーシャにて創業したハンドメイドソックスブランドで、ロッソと呼ばれる機械式が主流の中、ソックスのつま先を職人の手指しによって一目一目を合わせて縫製するハンドリンキングの手法で作られております。



そのため、耐久性にも優れており、

結婚式が終わった後にも普段使いでき、永く履いていただけます。


 



さりげなく裾からのぞくソックスのカラーとタイの色味を合わせてあげたり、

お色直しのカラードレスの色味を取り入れて、

お2人のトータルコーディネートを完成させてみたり、

控えめにおふたりで合わせるテーマカラーとしてソックスは人気があります。

ソファやベンチメインにコーディネートをすると、より効果を発揮する足元コーディネート。

是非ビードレッセでお楽しみください。

B.DRESSER丸の内 竹田

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日は世界的有名ブランドReem acra(リームアクラ)をご紹介します。

 

 

インド刺繍と呼ばれる華麗なビーディングが特徴的なブランド。中東で生まれ育ったReemが生み出すドレスは、繊細な素材と手作業にてあしらわれた刺繍が重なり合いゴージャスな輝きを放つドレスばかり。

 



繊細で華やかな手仕事によるビーズ刺繍や、贅沢なシルク地使い、センスが光る洗練されたデザインで、世界各国の女性から指示を得ています。

 



 

彼女のつくり出すドレスは、どこまでも優雅で、セレブリティな姿を可憐に演出してくれるものばかり。

 

 


その優美なシルエットは、体の曲線に吸いつくように滑らかで、計算し尽くされた姿には思わずため息がこぼれるほど。

 

 



 

 

世界中の花嫁様から支持されているトップブランド、Reem acra(リームアクラ)のドレスを是非店頭でお試しください。

 

B.DRESSER  三輪

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

本日は、世界トップクラスのPeter Langner(ピーターラングナー)のドレスをご紹介いたします。

 

 

【Brand】Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4174

【Dress name】MARION




<Peter Langner>



ドイツ出身のデザイナー。

24歳という若さでドレスを学び、修行を積むために生まれ故郷のドイツ、ハノーバーを後にしたピーターラングナーはパリで世界的に名の高いEcole de la Chambre syndicale(エコ-ル・ドゥラ・シャンブル・サンディカル)へ入学。

彼の情熱は偉大なクチュリエールへの憧れから生まれてきました。

1991年、ピーターラングナーはイタリア、ローマの素晴らしい建築様式の建物を新しいメゾンとしてオープンさせることを選びました。



数少ない空の青さとバロック建築が織りなす、パンテオンを建築した古代ローマのアグリッパの創造を彷彿とさせるものでピーターラングナーを一流のクチュリエールとしての向かう目標を確立させました。

彼のデザインするもの=美しさとされクチュールはアート建築であり、彼のアートはそれぞれのドレスに縫い込まれています。

 

 





ドレスがシンプルだからこそヘアスタイルやアクセサリー、お小物類で雰囲気を変えお二人らしさを出していただくことができます。

 

「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」ことを理念に掲げ、最高級の素材を惜しみなく使用したハイクオリティな縫製と、Peter Langner にしか生み出すことのできない、どこから見ても完璧なシルエットのドレスは世界中の花嫁様を魅了し続けます。
当日を特別なものにするために、是非ピーターラングナーのマリオンを一度ご試着してみてはいかがでしょうか。

 

B.DRESSER 丸の内 慶永

 

みなさまこんにちは!

いつもB.DRESSERブログをご覧いただき誠にありがとうございます

今回はリングボーイ・リングガールについて

お話させていただきます。

そもそも、リングボーイ・リングガールとは、

神聖なるバージンロードを花嫁を先導して歩き、リングを悪霊から守り清めてくれる由来がある指輪の運び屋さんです。

お花の香りで新婦を清めるフラワーガールと同じような意味合いを持っています。

リングボーイ・リングガールが入場すると、

神聖な雰囲気がガラッと変わり、ほのぼのとした

暖かいお時間が流れます。

結婚式に小さな子どもが参列することを知っていたら、それを楽しみに来ている方もきっといらっしゃると思います。

多くのゲストに見守られてちょっぴりドキドキしながら歩く姿、嬉しくて笑顔で向かう姿がとても可愛らしく、

会場がほっこりと幸せな雰囲気に包まれ、笑顔あふれるセレモニーになります♩

特に新郎新婦のお子様が行う場合は、リングピローをお2人の元へ運んでいく姿を見て、子どもの成長を感じることができて感動するシーンでもありますよね。

親族・友人のお子様の場合も、

その親御さんにとっても貴重な瞬間を見ることができるので嬉しく思い出に残ります。

そして、お子様だけでなく

家族の一員である愛犬が行うリングドッグも人気の演出となっております。

リングドッグの魅力は何よりもワンちゃんが予測不能な行動をとって、

ゲストのみなさまに笑顔や癒しを与えてくれることだと思います。

そして、可愛くおめかしした愛犬を結婚式という特別な場所で見れることも素敵な思い出となります。

愛犬もお2人の特別な時間を一緒に過ごすことが

できて、きっと幸せに思っているでしょう。

ドレスのお話はもちろん、お2人の結婚式での

演出のお話も沢山聞かせてくださいね♩

B.DRESSER   矢田

皆さん、こんにちは。

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

本日は、私の大好きなブランドのひとつであるFRAGMENTS(フラグメンツ)のドレスを紹介させて頂きます。



FRAGMENTS(フラグメンツ)は、国内ドレスサロン、インポートドレスショップで実績を積み、ニューヨーク・ロンドン・イタリアでバイイングを経験したデザイナーが手掛けています。

 

また、「FRAGMENTS」の言葉には、破片・かけら・砕けるの意味があり

ブライダルシーンのかけらのアイテム

日本のブライダルウェアの固定概念を砕く

という想いが込められています。



【number】4780

【name】FR-DR-#24

トレンドの3Dフラワーの刺繍が施されているロングスリーブのウェディングドレスです。

お写真を撮っていただいた際にも、細部のデザインまで写り込む立体的なモチーフがお写真映えする1着となっております。



着心地も良く、過ごしやすいためアットホームなお式で、ゲストの方々とのお食事や、お話しする時間を大切にしたいという花嫁様にぴったりなウェディングドレスです。

花嫁様ご自身で自由に動くことができ、お袖がついておりますので着ていただいた際にも安心感があります。施されたフラワーの刺繍がガーデンや、ナチュラルな雰囲気にマッチするこちらのドレスをぜひ一度ご試着ください。

フラグメンツのお衣装は、本日ご紹介させていただいたウェディングドレスの他にも多数お取り扱いがございます。

ぜひ、店頭でお試しくださいね!

 

 

B.DRESSER 竹田

 

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧くださりありがとうございます。

本日は私もだいすきなドレス、「羽ドレス」についてご紹介いたします。

というのも、先日接客に入らせて頂いたお客様から「羽ドレス、とっても人気ですよね。フィッテングに来た時、いつも見れなくて初めて直接見れました!Instagramでもよく見ます!」というお声を頂き、是非ブログでも皆様にご紹介したいと思いました。



デビットフィールデンは1980年にロンドンにショップをオープンして以来 30年以上に渡って世界的な評価を得ています。

女性を美しく見せるセクシーなシルエットと オリジナリティ溢れるデザインが特徴なのです!

その中でも 花嫁をエンジェルにしてしまう「天使の羽ドレス」 がとても人気です。





お背中から天使の羽が生えたように、何枚も重ねられたチュールはインパクトあるバックスタイルに。花嫁様の中では「天使の羽ドレス」という愛称で親たまれています。

バックスタイルが印象的で ふわふわのチュールがまるで天使の羽のように見える ロマンティックなデザインなのです。

チュールの天才!と言われる彼の テクニックとバランス感覚が光っています。



デビットフィールデンは現在では、イギリスをはじめヨーロッパ、アメリカ、アジアで高い支持を得ており、ハリウッド女優をはじめとする世界のセレブリティが顧客に名を連ねるハイクラスなブランドとしても知られています。
現代的な特徴ある素材と伝統的なレースやモチーフを組み合わせて使用するなど、伝統とトレンドの融合から常に新しいデザインを発信し続けています。

是非店頭でご体感ください。

皆様のご来店心よりお待ちしております!

 

ビードレッセ丸の内 橋本

 

いつもビードレッセのブログをご覧頂きありがとうございます。

本日はアクセサリーブランドtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)についてご紹介させていただきます。



息をのむほど繊細で、やわらかなシェードに包まれた夢見るような世界観。

小枝やお花、羽など自然のモチーフが多く用いられていますが、その細やかなディテールと、デリケートな輝き方は、他とは一線を画す存在感がありtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)ならではの価値を感じていただけます。



【Brand】twigs&honey(トゥウィッグス・アンド・ハニー)

【number】4387

【name】865 flower&leaf

上質なシルク、フレンチレース、羽毛、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどの上質な素材を用いて高い技術の職人が手掛けています。

ヴェールのお取り扱いもあり、他とは違うオシャレなヴェールをたくさん取り揃えております。ヴェールには珍しいゴールド刺繍で華やかに、シンプルなドレスと合わせてお洒落なコーディネートを。

ヴェール姿の花嫁様はすごく神秘的な瞬間です。デザイナーは特別な日だからこそ一瞬一瞬を大切にしていただきたいという願いがありデザインしております。

 



 

またアクセサリーも繊細なものが多く全てハンドメイドで作られています。

華奢なパール感が、レースたっぷりの柔らかいドレスにぴったりです。

上品でクラシカルな大振りのパールとは雰囲気が変わり、ナチュラルで可愛らしくコーディネートしていただけます。

 



複雑で繊細なディテールにこだわったtwigs&hony(トゥウィッグス・アンド・ハニー)のピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されます。繊細な中にもパールの輝きが放たれているヘッドピースは、ナチュラルなテイストから可愛いプリティなスタイルまで幅広くアレンジをすることができますよ。

 

皆さんの運命の1着をより素敵に、私たちがコーディネートをご提案させていただきます。

 

BDRESSER 三輪

いつもB.DRESSERブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

ドレスをご決定した次はお小物を合わせてコーディネートを作っていきます。選んでいただいたドレスにイヤリング、ヘッドパーツ、シューズなど沢山のパーツが揃い、遂に運命のコーディネートが完成致します。

シルバーアクセサリーやゴールドアクセサリー、ビジューやパール、フラワーモチーフやリーフモチーフ、ヘッドパーツはお花にするのか・・・細かい部分で花嫁様の印象は大きく変わります。

結婚式のテーマやイメージ、花嫁様のお人柄に合わせてお小物もしっかりとご提案させていただいております。その中で、お小物を決める際に合せて迷われているのがヘアスタイルです。お小物合わせをする際は、まだヘアスタイルまで決定されている方は少ないです。そこで私たちはヘアスタイルも一緒にご提案させていただいております。そして何よりも髪型のイメージがあるだけでとてもアクセサリーがとても選びやすくなるのです!

今回は会場に合うヘアスタイルをご紹介させていただきます。

イメージが強いシニヨン、ハーフアップ、ポニーテール。アレンジひとつでワンランクアップの花嫁様に変身致します。

シニヨンでもふんわりせず、エレガントにまとめたシニヨンに。挙式はクラシカルにしたい、披露宴と変化を付けたい、そんな花嫁様におすすめのスタイルです。アクセサリーはシルバーかパールで大人で上品な花嫁様を演出してみてはいかがでしょうか。

そして人気が出てきている、ローポニーとリボンのアレンジ。ウッド調の会場にはとてもぴったりなスタイルです。爽やかな季節は細めのリボンで、冬の季節はベロアのリボンで。季節によってアレンジが出来るので、選ばれたお日にちでコーディネートを作ることもおすすめです。

アップのお団子ヘアもナチュラルなテイストがお好みの花嫁様にはおすすめです。アップにする際は、ぴったりまとてしまうと王道なクラシカルになるため、あえてゆるめのお団子に。無造作にするだけで一気にリラックススタイルに変わります。是非披露宴からチェンジしてみてはいかがでしょうか。

こちらも人気なダウンスタイル。敢えて前髪をバックにまとめてアクセサリーを大ぶりに。ちょっとした足し算と引き算であかぬけたコーディネートに。クールなスタイルがお好きな方は、ウェットに、ナチュラルがお好きな方は、細かいウエーブに。

ヘアスタイルも少し変えるだけで、同じドレスも全く違うドレスに変わります。私たちは頭からつま先まで合わせたトータルコーディネートを大切にしております。

是非お小物合わせまでに一度ヘアスタイルもイメージしてみてください!イメージが難しい方は担当のコーディネーターに相談してみてくださいね。一緒にあなただけのコーディネートを創りましょう。

B.DRESSER丸の内 服部

みなさんこんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます!!

今回のブログではウエディンググローブについてご紹介させていただきます。





ウエディングドレスの手袋には、穢れのない花嫁の「無垢」を示す象徴的な役割があるとされます。

また、格式の高いキリスト教式の結婚式では、肌の露出は好まれません。式はフォーマルな印象が強いため、手袋を装着して肌を隠すのが一般的です。

 



ビードレッセでは海外でドレスのみの買い付けではなくグローブも海外で買い付けをしてきています。

インポートドレスに合わせた、インポートのグローブは相性抜群です。

チュールの生地感も柔らかく、肌なじみ抜群です。

また、繊細な刺繍やレースは他の花嫁様との差をつけられます!



 

ブーケを持った時や新郎様と腕を組んだ際にちらっと見えるのがお洒落でかわいいです。



グローブの種類がたくさん選べるのはドレスショップの中ではかなり珍しいです!
アクセサリー同様、ぜひグローブにもこだわっていただきたいです♪

ビードレッセ丸の内 橋本