【Date】2019.11.9

【Place】Vert Noir(ヴェールノアール)

【Dress】CAMELOT(No. 4463) Anne Barge(アンバルジ)

【Tuxedo】ECRU Y122(カーキー)

 

寒さも本格的になってきた11月。

岐阜県羽島市にあるVert Noir(ヴェールノアール)にて式を挙げられたのが、優しい笑顔が素敵でとても気さくな新郎傑さんと、可愛らしい笑顔と柔らかい雰囲気が魅力的な新婦美穂子さん。



新婦様が選ばれた運命の一着は、Anne Barge(アンバルジ)のウェディングドレス。

控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導きだし古代中国や日本に美しい刺繍デザインからインスピレーションを得たコレクションの数々。洗練されたシルエットにシルキーな素材感とビジュー煌めく珠玉のドレスを纏った時代の先端をいく彼女のドレスは、世界に二つとしてない存在として、輝き続けています。

柔らかいチュールがふんわりとボリュームを出してくれるAラインドレス。ウエストの綺麗なラインにドレスが沿い、大人らしい姿も創り出してくれます。



たくさんのドレスを試着していただき、たくさん悩まれた中から決められた一着。チュールやオーガンジーの柔らかな雰囲気のドレスがご希望で、Aラインやスレンダー、マーメイドラインなど、様々なテイストをお試しいただきました。そのなかでもずっと印象に残っていて忘れられなかったAnne Bargeのドレスが美穂子さんの運命の一着となりました。



アイボリーの色味が肌なじみもとても良いため、肌に浮かびあがるような刺繍を演出することが出来ます。

‟素晴らしいデザインは永遠に”Anne Bargeが大切にしている想いの一つです。



訪れた方をやさしく包み込むナチュラルな空間が魅力のVert Noir(ヴェールノアール)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。

新郎様はナチュラルな木目調の会場になじむカーキーのタキシードにチェック柄のベストを合わせて。アットホームでカジュアルなおふたりの式のぴったりでした。
カーキーのタキシードはB.DRESSERでも多くの新郎様から愛される一着です。

 



【Dress】Leaf114 YLW(No.2838) Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)

お色直しに選ばれたドレスはLeaf for Bridesのカラードレス。

Leaf for Bridesは“花嫁様をもっと素敵にもっと美しく”というコンセプトのもと、見たとき、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

マスタードイエローが他にはなく珍しい、とおふたりに気に入っていただけた一着です。
所々にあしらわれたクリアビーズやスパンコールが華やかで、歩みを進めるたびに動くエアリーなカッティングが大人な可愛さを演出します。



ふわっと後ろにまとめた美穂子さんらしい柔らかいヘアスタイルに、ナチュラルなドライフラワーとシンプルでありながら花嫁様らしい華やかさもあるa.b.ellie(エイビーエリー)のイヤリングを合わせました。

トレンドに捉われない現代的な花嫁様に向けたデザイン、シンプルでモダン、エッジの効いたデザインを得意とするa.b.ellieの“人とかぶらず個性を出せるアクセサリー”がマスタードカラーのドレスにぴったりです。

 

傑さん、美穂子さん

柔らかく優しい笑顔が印象的なおふたり。いつも冗談を言い合うほどとっても仲良しなおおふたりとの打ち合わせは毎回楽しみでした。

結婚式当日も、素敵な笑顔あふれる時間が流れたことと思います。

おふたりの運命の一着をB.DRESSERで決めていただき、大切な一日のお手伝いができたこと、とても幸せに思います。ありがとうございました。

おふたりの末永い幸せを心よりお祈りしています。また、ぜひいつでもB.DRESSERに遊びに来てくださいね。

B.DRESSER丸の内 待井

 

 

 

 

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様こんにちは!

皆様は休日はどのように過ごしていらっしゃいますか?

私はおいしいものを食べたり、お買い物をしたりすることが多いです*

そこで、先日行った素敵なお店をご紹介させていただきます。



ホーロー鍋ブランド『バーミキュラ』が愛知県名古屋市中川区に新しくオープンした、『バーミキュラビレッジ』です。

皆様はこのようなホーロー鍋をご存じですか?



ここでは、このホーロー鍋で作ったお料理を食べることができます!

 

もちろんホーロー鍋が購入できたり、レストランとベーカリーカフェ、お料理教室や世界各国の「食」に関する約3000冊の本を備えるライブラリーもあります!



私はレストランを利用したのですが、朝の11時に行ったら13時までいっぱいで、隣のベーカリーカフェも行列でした!



オープンしたばかりということもあってか、とてもにぎわっていました*

そして楽しみにしていたレストランでのランチ。

私はビーフシチューのセットにしたのですが、ホーロー鍋に入って出てきて、4時間煮込んだ野菜とお肉がやわらかくて絶品でした。。

お米ももちろんホーロー鍋で炊いているそうで、実際に持ってきて説明もしてくれました。

知らずに食べるよりも、説明を受けてから食べるほうが特別感もおいしさも倍増だと感じました。

空間、食器、お料理、接客、とっても満足した時間でした!!

 



中川運河沿いにあるので、もう少し暖かくなったらテラス席での食事もいいなあと思いました。



食べることが大好きな私にとって、素敵な空間でおいしい料理が食べられてとても幸せな休日でした。

お料理ももちろん大切ですが、どのような空間で、誰に提供されるのかも、とても大切だと改めて感じました!

名古屋にお越しの際はぜひ立ち寄ってみてくださいね*

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

 

今回ご紹介するドレスは、Raimon Bundo(ライモン ブンド)のウェディングドレスです。

 

Raimon Bundo(ライモン ブンド)はスペインのドレスブランド。

親子三代に渡り手掛ける老舗のドレスブランドですので、クラシカルウェディングレスとしての気品と、最新の流行に合わせたデザイン性を合わせ持つドレスが数多くあります。お素材は上質なシルク素材を使っていますのでとても滑らかで、縫製はとても繊細です。

 

シンプルなデザインにきめ細やかなレース使いで大人っぽいナチュラルウェディングスタイルにぴったりのドレスです。ゲストハウスのブラスウェディングスタイルにもマッチします。

 



 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】Camelia

【Dress Number】3473

 



 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】Coral

【Dress Number】3476

 

こちらの二種類のドレスはドットチュールを使用しており、大人な雰囲気の中でもキュートさを演出できるドレスです。シルエットは広がり過ぎないため可愛さは求めるもののいき過ぎたラブリーにはならない絶妙なバランスを叶えてくれます。

 





 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】EMILY

【Dress Number】4210

 





 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】EROISA

【Dress Number】4208

 

この2着のドレスはさほど光沢感がないカジュアルなドレスです。牧歌的でロマンティックな雰囲気のデザインで他のドレススタイルにはないと唯一無二な存在です。

上のEMILYは厚手の生地感で上質ななかにも落ち着いた雰囲気を醸し出します。全体にあしらわれたリーフなどのボタニカルなレースはRaimon Bundoオリジナルのもの。一般的な花柄のレースと比べて甘すぎず、ハンサムなブライズスタイルを作り出してくれます。

下のEROISAはトップの部分にウエディングドレスでは珍しい、優しくお色味が着いたカラー刺繍があります。海外はカラードレスの文化がほとんどなく、お披露目の場でも白いウェディングドレスを着るのが一般的です。そんな文化の中、昨年から様々なデザイナーがカラー刺繍のドレスを発表しました。日本ではかなり珍しいですが、海外にはウェディングドレスでも白以外の色味が入ったドレスが増えてきています。インポートショップでしか着れないB.DRESSERらしい一着です。

 

ハイブランドと比べるとお値打ちなラインも多数ご用意があるブランドです。ビードレッセ丸の内店のみでのご案内になっております。海外のテイストを存分に味わうことのできるドレスを探し求めのお客様は是非ご来店ください。

 

B.DRESSER 日比野

こんにちは!いつもビードレッセのブログをお読みいただき、ありがとうございます。

 

本日は、ハーフペニーロンドンについてご紹介させていただきます。

HALF PENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)は、ファッションアイコン、ケイト・モスのスタイリストも務めるデザイナーが創設した感度の高いブランドです。

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny (ケイト・ハーフペニー)のドレスは、女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られております。

ステラ・マッカートニーやアレクサンダー・マックイーンなど著名なデザイナーを輩出するロンドン芸術大学のカレッジ「セントラル・セント・マーチンズ」で得た専門知識とファッションアイコンでもあるケイト・モスなどに信頼されるスタイリストとしてのセンスが融合し、彼女にしか作れないドレスとして知られています。手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られているのです。

 

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。

 



 

【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

 

上品な光沢と美しいシルエットが魅力のこのドレス。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

 


 

このまま着ていただいてももちろん素敵ですが、様々なアレンジも楽しめるドレスとなっております。シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングや、ボレロを着てより一層華やかに。そんなコーディネートもお勧めです。

 



 

イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

特別な一日をぜひ、ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを身に纏って素敵な日にしませんか?

いつでもお気軽にお問い合わせ、ご試着予約お待ちしております。

 

B.DRESSER     長谷川

 

みなさんこんにちは。

本日のブログはB.DRESSERで作られた世界中でここにしかないオリジナルドレスのご紹介です。

 



 

コーディネーターが作るオリジナルドレス。お客様のご意見を毎日聞いているコーディネーターだからこそデザイナーとは違った目線でドレスを作り出すことができます。そんなドレスの中からデザインに携わった1着のカラードレスをご紹介いたします。

 

このドレスには3つのコンセプトがあります。

 

“それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創る”

私たちのビードレッセの合言葉であり オリジナルのコンセプトにもなっています。それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創るには素敵な衣装が不可欠です。素敵な会場、空間、装飾コーディネート、フラワー、ドレスがなくては成り立ちません。もしそこに素敵なドレスが揃えば完成度がぐっと上がります。私たちはBRASSの結婚式をもっといい結婚式にするためにドレスを作りました。

 

“何年経っても愛せる花嫁姿を”

コーディネーターをしていて1番大切にしていた想いです。何年経ってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような、何度もアルバムを見返したくなるようなそんな花嫁姿を創るご提案をしてきました。オリジナルのドレスのデザインを考えるときも同じ想いで作っています。タイムレスなデザインにトレンドの要素をちょっとだけ取り入れて作り出すドレスは、どこかにありそうでなかったドレスです。

また素材・デザイン・シルエット、世界の上質なドレスを扱っているB.DRESSERだからこそ花嫁の美しさを引き立てるドレスがどんなものなのか知っています。ドレスは花嫁を人生で1番美しく魅せるものであって ドレスが主役になってはいけない。女性のたった一つの特別を纏う1日のために1着1着想いを込めてデザインをしています。

 

“コーディネーターとの特別な出会いの架け橋に”

 

ドレスコーディネーターはお客様のお声に耳を傾け、それぞれの花嫁の運命の1着を見つけます。コーディネーターのセンスで花嫁様の美しさを何倍にも引き出すことが出来ます。ドレスのご提案も大きく変わってきます。ご縁あって出会わせていただいたお客様に全力を尽くしてブライズスタイルを創り出す。ドレスコーディネータはいい結婚式には欠かせないチームの一員ではないかと思います。

花嫁の近くでサポートするコーディネーターだからこそコーディネーターとの出会いも大切にしてほしい。コーディネーターも一緒に心躍るようなご提案が楽しくなるようなそんなドレスを作りたいと思いました。

 

【Dress Brand】 B.DRESSER ORIGINALDRESS ビードレッセ オリジナルドレス

【Dress Name】 BRS-011(B) Blue star

【Dress Number】 4602

 



 



 

レースとチュールのAラインのドレス。色味の違うチュールを何層も重ねて上品な色味を作り出しました。胸元のレースはヨーロッパのもの。大き目の花柄にブルー刺繍が入ってより華やかな印象にしてくれます。

 



 

腰回りのペプラムがより女性らしさを引き立てます。クールなカラーに少しだけ甘さを足すことで絶妙なバランスのドレスになります。また、バックトレーンも長めにすることでバックスタイルにもボリュームを足してくれ、スタイルアップ効果があります。

 



 

くるみボタンのデザインも女性の心をくすぐりますね。

 

こちらのドレスは浜松店でもお取り扱いがございます。またオリジナルドレスは他のデザインもいくつかございますので担当のコーディネーターにお問い合わせください。

コーディネーターの想いが沢山詰まったドレスを是非B.DRESSERでお試しください。

【Date】2019.12.22

【Place】Miel Citron(ミエルシトロン)

【Dress】Cindy(No.3815) RAIMON BUNDO(ライモンブンド)

【Tuxedo】ECRU Y143(No.3627)

 

12月22日冬の寒さもある中、気持ちの良い晴天に恵まれ素敵な夫婦が誕生しました。

新郎のりひとさん 新婦あやさん

あやさんは、以前私が担当させていただいたとても思い入れのある新婦様の大切なご友人で、ご紹介頂いた大切な花嫁様です。そんなあやさんもとても幸せな1日を迎えられました。

あやさんが初めて4月にご来店されてから、一目惚れをし心揺るがなかったRAIMON BUNDO(ライモンブンド)のウェディングドレス。

 



 

オートクチュールの高度な技術をブライダルウェアに取り入れたRAIMON BUNDO。バルセロナを拠点とした、ベテランのデザイナーが最新のトレンド手法を取り入れながらもエレガントさと大胆さを兼ね備えたデザインはスペイン全土にとどまらず、世界の花嫁を魅了しています。

とても軽く、薄く、緩やかに編まれた生地であるジョーゼットをスカートに使用をした女性心擽られる、Aラインの女性らしいウェディングドレス。ビスチェにはレースがふんだんに使用され、浅く広いネックラインによりデコルテラインがすっきり綺麗に見えます。

 



 

ペプラム部分にウエストリボンを巻くことにより、挙式と披露宴でドレスの雰囲気を変えることができます。

お小物もダウンスタイルにJennifer behr(ジェニファーベア)の月と星のモチーフのピンをランダムに飾り、ドレッシーかつナチュラルな雰囲気にゲストハウスウェディングならではのラフさをさり気なく取り入れます。

またイヤリングは、orgablanca(オルガブランカ)の斬新で存在感のある大ぶりなイヤリング。個性的でアシンメトリーな繊細なこのイヤリングはビードレッセでもとても人気なアイテムとなっております。ヘッドアクサは使用せず、イヤリングだけでお洒落を楽しめます。

 



 

のりひとさんはデニムのタキシードを身に纏い、披露宴ではブルーのギンガムチェックにシャツをチェンジしカジュアルダウンをしました!あやさんの大好きなブルー尽しの式となりました♪

 



 

お色直しではカラードレスか和装か、迷いに迷い、ゲストの皆さんが予想もしていないだろう和装に決められました。ビードレッセ同様、ブラス直営の和装セレクトショップ翔風館でレンタルをされました。

洋装のブルーのイメージからはガラリと変わり、グリーンの素敵な和装に身を纏いました。のりひとさんも白紋付に着替え、カジュアルなタキシード姿から変化を付けてビシッと決められました。きっと、ゲストの皆さんも驚いたに違いないかと思います!

 

のりひとさん。あやさん。私に特別な1日のお手伝いをさせていただきありがとうございました!毎回、お会いすることが楽しみで仕方ありませんでした♪あやさん、初回来店から私を指名していただき、最後まで頼って頂けて心から幸せに思います!あやさんの優しい話し方、笑い方、雰囲気、、全てが大好きでした!そして、のりひとさんもあやさんと同じような優しい雰囲気溢れる素敵な方でした♪これからはお腹の中の赤ちゃんも一緒に家族3人で素敵な家庭を築いて行ってください。また、お会いできることを楽しみにしております!!

 

B.DRESSER丸の内 浅田梨紗子

 

こんにちは!

ビードレッセ丸の内のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

昨日、お休みをいただいて同期の結婚式に列席してまいりました。

場所は岐阜羽島にあるBRASSグループのヴェールノアール

緑溢れるナチュラルな雰囲気の会場です。



会場中におふたりらしさいっぱいのアイテムが飾られていました。

貸し切り会場だからこそできる、統一された世界観。

待合室にいるだけでわくわく心躍る、そんな空間でした。

 

気持ちが高まる中、人前式が始まります。

 

もちろん、お衣装はB.DRESSERのドレスとタキシードを。

ウェディングドレスはB.DRESSERオリジナルの『LILIY』

360度どこから見ても美しく見えるように…と想いを込めて創られたドレスです。

 

チャペルの扉が開くと、いつもスーツ姿で働いている同期が花嫁様に…

ドレス姿を見ると、涙なしでは見られませんでした。



同期での写真は宝物です♪

 

披露宴会場の高砂にはテーマの一つでもある『音楽』に沿って、楽譜や楽器が飾られています。

また、新郎はブラスグループの料理人として活躍されているため、いたるところにお野菜が飾られていて、とても可愛い装飾でした!



ちなみに、ウェディングブーケもお野菜です♪

抜群のセンスに感動でした!

 

楽しみにしていたウェディングケーキが登場!



なんと、装飾は全て飴細工で作られています!

細部まで丁寧に作りこまれており、まるで本物の天然石の様でした。

海外でも流行っているデザインだそうです。

 

また、新郎が料理人だからこそ、より一層こだわり溢れるオリジナルのフレンチフルコース。

ヴェールノアールのシェフチームが作るフレンチはどれも絶品です!

デザートビュッフェは約30種類のデザートが並び、なんとタピオカジュースまでありました。



 

装飾、装花、お料理、BGM、進行の流れ…

全てにおいてセンスに溢れ、感性が刺激された結婚式でした。

 

スタッフ全員が一致団結して創り上げるブラスウェディング。

列席する度にブラスウェディング素晴らしさを感じます。

 

これからも、『最幸の結婚式を創る』ために、運命の一着をご提案していきたい。

お一人おひとりとの時間をたいせつにしていこうと、改めて思った一日となりました。

結婚式の詳しい内容を知りたい方は、前川までお気軽にお声掛けください♪

 

B.DRESSER 前川

数百年もの長い歴史に培われたファッションと芸術の街ミラノで自身のアトリエを開いたヨーロッパを知り尽くした男性ドレスデザイナーブランド。ピーターラングナーのお気に入りの1着をご紹介致します。

 



 

 

ドイツ出身のPeter Langer(ピーター・ラングナー)は、24歳という若さでドレスを学び、修行を積む為に生まれ故郷のドイツ、ハノーバーを後にしたPETER LANGNERはパリで世界的に名の高いEcole de la Chambre syndicale(エコ-ル・ドゥラ・シャンブル・サンディカル)へ入学。彼の情熱は偉大なクチュリエールへの憧れから生まれてきました。全過程を終了後、直ちにパリでChristian Dior(クリスチャンディオール)Emanuel Ungaro(エマヌエル・ウンガロ)Guy Laroche(ギ・ラロッシュ)Christian Lacroix(クリスチャン・ラクロア)などそうそうたるメゾンでの経歴が始まりました。

 



 

1991年、PETER LANGNERはイタリア、ローマの素晴らしい建築様式の建物を新しいメりなす、パンテオンを建築した古代ローマのアグリッパの創造を彷彿とさせるものでPETER LANGNERを一流のクチュリエールとしての向かう目標を確立させました。彼のデザインするものイコール美しさとされクチュールはアート建築であり、彼のアートはそれぞれのウェディングドレスとカクテルドレスに縫い込まれています。

 

 

 

そんなPETER LANGNERのお気に入りのドレスをご紹介いたします。

 

【Brand】PeterLangner ピーターラングナー

【Dress number】04784

【Dress name】DOHA

 





 

女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれます。
ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。

 



 

テキスタイルもこだわりが沢山詰まっています。1つ1つハンドメイドで施されたビーディング。美しさのあまりつい見とれてしまします。

動きに合わせて揺れるスリーブにも細やかなスパンコールが。遊び心がたっぷりの刺繍は唯一無二のドレスのアクセントとなります。

 



 

ピーターは言います。
「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」と。
この理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができるでしょう。

特別な1日には特別な1着を。

是非、世界が認めた本物のドレス、PETER LANGNERをお試しください。

 

B.DRESSER 山田

【Date】2019.11.17

【Place】Arbre Orange(アーブルオランジュ)

【Dress】RS1807(No.3418) RScoture Roma(アールエスクチュールローマ)

【Tuxedo】ECRU Y134(No.3425)

 

新郎 りゅうのすけさん 新婦 みはるさん

 

みはるさんの運命の一着は、RScoture Roma(アールエスクチュールローマ)のウェディングドレスです。

 



 

RScoture Roma(アールエスクチュールローマ)は、オートクチュール界一流デザイナーとして高い評価を得て、多数のブランドのデザイナーとしてイタリアオートクチュールの伝統的な手法と技術を生かしてコレクションを生み出しています。

信頼のおけるアトリエのスタッフと一緒に丹念に生み出され完成させる作品は芸術、果てしなきデザインの追及の結果と言っても過言ではなく、世界中の女性が身に着けたいと願うドレス、それが、RScoture Roma(アールエスクチュールローマ)の想いです。

 



 

みはるさんが選ばれたドレスは、ジョーゼット素材でスレンダーラインのウェディングドレスです。RScotureの特徴であるシルクの素材は、他にはない上品な雰囲気を醸し出します。また長年培ったパターンの技術により、美しく、スタイル抜群のみはるさんを引き立てます。

実はその他にもビードレッセで様々なスレンダーラインやマーメイドラインのドレスを着ていただきました。最終的に初めに着ていただいたRScoture Romaのウェディングドレスをお選びいただきました。運命の1着で間違いなかったとお写真を見て改めて思いました。

 



 

りゅうのすけさんが選ばれたタキシードはブラウンのタキシード。

りゅうのすけさんも初めに着ていただいたタキシードがブラウンのタキシードになります。細身のタキシードがとてもお似合いです!

ドライフラワーを使用したブーケとも相性が良く、お写真を見てわかるようにお二人のトータルコーディネートもバランス良く仕上がりました。

 



 

午後式の魅力でもあるガーデンキャンドル。日中にはないロマンテックな演出です。

アーブルオランジュの温かみのある会場ととても相性がいいです。

 

 

りゅうのすけさん、みはるさん、初めてお会いした時は美男美女すぎて緊張しましたが、お話しするととても優しくて、りゅうのすけさんとはタキシードのフィッティング中たくさんお話しをさせていただきました!とっても楽しかったです!当日のお写真もとてもいい写真ばかりで嬉しいです!お二人の担当をさせていただきありがとうございました!

末永くお幸せに!

 

B.DRESSER 中野 世南

ビードレッセブログをご覧の皆さまこんにちは!

本日はブラスの会場にぴったりなドレスブランド、TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)をご紹介させていただきます。

 

TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

日本人デザイナーが手掛けているNYのブランド。ご自身の結婚式の際に、ドレスを作ったことがきっかけとなり、ブランドを立ち上げました。日本では唯一ビードレッセのみのお取り扱いとなっている特別感のあるブランドです。

ドレスには繊細なレースや刺繍を使用しています。全てデザイナーの目で確かめて、納得のいくマテリアルのみが装飾に用いられるのです。時にはデザイナー自身がヨーロッパまで行き素材探しをすることも。そんな小さなこだわりがたくさん詰まったドレスは一生に一度のドレスをより特別にしてくれます。

 

ドレスは全てニューヨークのブルックリンの工場で製作されています。一針一針想いをこめてハンドメイドで丁寧に仕上げられたドレスはニューヨークだけでなく世界中のたくさんの花嫁様に愛されています。

 

そんなTOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)のドレスはナチュラルでスレンダータイプのドレスが多く、ブラスの会場にぴったりで、トレンドのエフォートレスな雰囲気でブライズスタイルを作り上げたい花嫁様にはお勧めのブランドです。

 

こんなカジュアルな前撮りにもおすすめです。

 



 

 



 

ドレスの購入もできますので、ご自身のドレスとして購入し、結婚式の後の二次会や前撮りや後撮りでハワイなどに使用もできます。実際にB.DRESSERでご購入ただいたお客様の中にもハネムーンに一緒に持っていってくださり、外国で撮影をしたというお話も聞いています。スレンダータイプなので持ち運びもしやすく、また海やガーデンでのロケーションにもとても映えます。

 

ここで私のおすすめのドレスをご紹介いたします。

 



 

【Dress Brand】TOMOMI OKUBO(トモミオオクボ)

【Dress Name】D6-19 FAYE  TO-19 CIELA   TOP

【Dress Number】4429

 



 

シンプルなデザインのドレスにボレロで華やかに。後ろのキャミソールの部分がクロスになっていてとてもおしゃれな1着です。このスパゲッティストラップはトレンドのデザインです。大胆なバックのデザインはインポート特有で女性らしさをぐっと引き立ててくれます。

ボレロなしで大人っぽく、パーティースタイルではボレロをつけ、カジュアルにコーディネートしていただき、2WAYで楽しんでいただけるのもこのドレスの特徴です。

 



 

このように挙式と披露宴で印象を変えたい方にはボレロアレンジがおすすめです。

B.DRESSERにはいくつかのトップスのご用意があり、お袖の長さも様々なので自分のスタイルに合う素敵なコーディネートをしてみて下さいね。1着1着デザイナーによってもテイストが異なるので雰囲気も変わります。1つのアイテムで色んなコーディネートが楽しめますよ。

 

 

一生に一度しかない結婚式で着る特別なウェディングドレス。

日本ではビードレッセにしかお取り扱いのない特別なブランド、TOMOMI OKUBOトモミオオクボのドレスをぜひ手に取って見てくださいね。

 

 

ビードレッセ三輪

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