いつもビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます。

本日は、Peter Langner(ピーターラングナー)についてご紹介いたします!

Peter Langner

BLOOM
ドイツ出身のピーター・ラングナーは、パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。

女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれます。

ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。

「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができるブランドです。



【Name】DOHA

【Number】4784

アイボリーのお色味のオーガンジーにゴールドの刺繍が施されたこちらのカラードレスは、ナチュラルな会場や、クラシカルなテイストの結婚式をご希望の新婦様にはおすすめのドレスです。

合わせるブーケやお小物で印象がとても変わるドレスなので、新婦様ひとりひとりのブライズスタイルが楽しめます。

絶妙なお色味は、ウエディングドレスとしてもカラードレスとしても着ていただけるドレスです。



バックスタイルは、珍しいスクエア型に開いており肩甲骨がより綺麗に姿勢よく見ていただけるように計算されています。

コーディネートとしては、ドレス自体にしっかりデザインが施されておりますので小ぶりなイヤリング・ヘッドパーツを使用した挙式スタイル。

披露宴ではバックが開いているからこそできる、ローポニーテールですっきり綺麗めナチュラルスタイルでトレンド感を出しても可愛いです。



本場のインポートドレスだからこそだせる透け感もガーデンスタイルにはもってこいのデザインです。

当日良く晴れた日で、自然光の差し込む会場で着てみてはいかがでしょうか。



アンティークにも、ナチュラルにも、上品な大人の女性でも、可愛らしく明るい女性でもどんなテイストにでも合わせられる一着です。

また、ピーターラングナーのドレスは女性には嬉しいボディラインが綺麗に見えるように緻密に計算されておりますので、一度お袖を通すと一目瞭然、違いがはっきりと判ると思います。

ゴシップガールのブレアを演じたレイトン・ミースターをはじめ、海外セレブからも愛されるアクセサリーブランド
Jennifer Behr(ジェニファーベア)

世界のアクセサリーシーンをリードすると言っても過言ではないJennifer Behrの魅力をお伝えします。



運命の1着に合わせるアクセサリー
それはあなたらしいブライズスタイルを叶えるために欠かせないアイテムです。

高級感がありそれでいて遊び心のあるもの、そしてビードレッセで取り扱うドレスとの相性を考えながら
セレクトしております。

これから先、一生ものの大切な思い出となる特別な日だからこそこだわりぬいた特別なスタイリングを叶えていただきたい
そんな想いをもってご紹介させていただいております。



アメリカ・ニューヨーク発のアクセサリーブランド
Jennifer Behr

ウェディングシーンにピッタリなアクセサリーばかりで、身に付けると晴れやかで凛とした気持ちになれる、そんな不思議な力を持っています。

そのコレクションは遊び心と、最高品質のファブリックを併せ持ち、毎シーズン様々な素材を巧みに取り入れています。



マンハッタンやブルックリンの工場にて製作されており、複雑なピースには膨大な時間を要することもありますが、それこそがJennifer Behrの魅力です。

丁寧なハンドメイドにより作られる作品のすべてが、特別な1日にふさわしい輝きを与えます。



Jennifer Behrのシンプルかつ上品なデザインは、身に付けると心躍り特別感を高めてくれます。

あなただけのトータルコーディネートを楽しみましょう。

B.DRESSER 丸の内 服部

皆さんこんにちは!

いつもブログを見て頂きありがとうございます。

本日はビードレッセがこだわり抜いてセレクトしたメンズのお小物についてご紹介いたします!

足元のこだわりはシューズだけと思われがちですが、ビードレッセのメンズアイテムではソックスまでセレクトすることができます!

ALTO MILANO/アルト・ミラノ





1923年に北イタリア、ブレーシャにて創業したハンドメイドソックスブランドで、ロッソと呼ばれる機械式が主流の中、ソックスのつま先を職人の手指しによって一目一目を合わせて縫製するハンドリンキングの手法で作られております。



そのため、耐久性にも優れており、

結婚式が終わった後にも普段使いでき、永く履いていただけます。




さりげなく裾からのぞくソックスのカラーとタイの色味を合わせてあげたり、

お色直しのカラードレスの色味を取り入れて、

お2人のトータルコーディネートを完成させてみたり、

控えめにおふたりで合わせるテーマカラーとしてソックスは人気があります。

ソファやベンチメインにコーディネートをすると、より効果を発揮する足元コーディネート。

是非ビードレッセでお楽しみください。

B.DRESSER丸の内 竹田

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様こんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はイギリス、ロンドンのブランドのドレスをご紹介させていただきます。

David Fielden(デイビットフィールデン)

デザイナーであるDavid Fieldenは舞台衣装のデザイナーとしてキャリアをスタートさせました。

クリエイティブである事をいつも基本方針としている。ブランドを成功に導く事は、 決して過去の栄光に酔いしれず、 コレクションごとに進化し続ける事だと信じていますと語る彼だからこそ今も変わらぬ人気を博し続けていると思います。

クラシックでロマンティック、そして永遠の魅力は全てのジャンルの女性を惹き付け、 現代的でエッジーなシルエットとは対照的に、 ロマンティックなアンティーク調のレースやビーズのレイヤーの 繊細な素材が重なり合ってできた一着は理想のドレスそのものなのです。

BranndDavid Fielden

Dress number】4611

お袖のラインから全体のバランスまで 

計算され尽くしたシルエットの美しさが、

洗練された女性を演出させてくれる一着です。

そして、肌が美しく透けるバックスタイルに

繊細な刺繍が施されており、その後ろ姿はゲストの方々魅了することでしょう。

シンプルなフロントデザインだからこそ

華奢なデザインのアクセサリーを合わせいただいても、デザイン性の高い、

大ぶりのアクセサリーを合わせていただいても相性抜群です!

BranndDavid Fielden

Dress number】4610

大きなリボンが目を引く淡いラベンダーカラーのドレス。

上質なシルクを使用したオフショルダーのデザインはデコルテを美しく見せ女性らしさを演出してくれます。

透明感のある上品なラベンダーカラーが
お肌を明るく魅せ
目を奪われるような美しさを放ちます。ビードレッセには、今回ご紹介させて頂いたウェディングドレスの他にも、伝統とトレンドの境界を感じさせないオリジナリティ溢れる

David Fieldenのお衣装のお取り扱いがございます。

David Fieldenの世界観をぜひ店頭でおためしください!

皆様にお会い出来る日を楽しみにお待ちしております。

B.DRESSER 橋本

モダンなスタイル、優雅に昇華したスタイル。
正統を知るからこそ、自由な発想と現代のライフスタイルに合わせたアレンジで、自分らしさを表現する。

新郎様にも自由なスタイルを叶えていただきたいという想いから、B.DRESSERではインポートの様々なメンズアイテムを取り揃えております。

その中から、本日は新しくお取り扱いをスタートした蝶ネクタイのブランドをご紹介いたします。



Brand:NICKY(ニッキー)

20世紀初め、イタリア人のジョン・ニッキー・チーニー氏は大胆で革新的なアイデアを求めてエジプトに旅行に行きました。

そこで目撃した色とりどりのアフリカン・カラーにインスピレーションを受けて、これまでにない色彩のネクタイを作りたいと考えるようになり、1920年にネクタイブランドのニッキーは誕生いたしました。

1920年代の男性の服装はダークな色調が多い時代、そんな中でニッキーがイタリア男性にカラフルなネクタイを提案した功績は非常に大きな影響をもたらしました。

小さなネクタイメーカーから始まったニッキーですが、今や世界市場に展開するまでになり、数多くのブランドのOEMを手掛ける名門ブランドになりました。



ニッキーは創業当時から専門職人によるハンドメイド生産にこだわり続けています。

今でも昔ながらのミラノの工房で、職人がひとつひとつ手作業でニッキーの伝統を守り続けているのです。

コンサバティブでありながら、鮮やかな色彩とデザインにこだわり、過去の膨大なアーカイブから選ばれたテキスタイルをモダンに見せることを得意としています。

奇をてらわない、普通だけどカッコイイ。

そんなアイテムが欲しい方におすすめのブランドです。



時を超えても変わらない紳士の装い。

その装いはあなたの人生に自信をもたらします。

NICKYのアイテムであなたらしい装いを叶えてみてはいかがでしょうか。

 

B.DRESSER 待井

ウェディングドレスのトレンドを作る4大ブランドのひとつと言われるReem Acra(リームアクラ)

繊細な生地使いと豪華な刺繍が特徴的で、エレガントでありばがらキュート、モードでありながらフェミニン、そんなあどけない女性らしさが見え隠れします。

1997年にブライダルガウンの制作をスタートさせたReem Acraは、世界中の花嫁様を虜にしてきました。彼女にしか表現できないマテリアルの美しさ、ゴージャスなインド刺繍輝き、エンブロイダリーレースの技術、全てにおいて最高峰のウェディングドレスを作りだします。海外では知らない人がいないトップブランドで、身に纏うだけで華やかさがグッと出ます。



【Dress Name】R1620

総レースのシックな1着。

張り感のあるAラインのシルエットが 、甘すぎないエレガントな花嫁姿を演出します。360度どこから見ても美しいレース、ずっと自然体でいられるボリューム感は、おふたりらしい結婚式を提案するブラスの結婚式にぴったりです。



Reem Acraが得意とする繊細な刺繍が全体にあしらわれ、特別な一日にふさわしい贅沢な一着です。

コーディネート次第でエレガントにも、モードにも、可憐にも表情を変えます。あなたらしいコーディネートを楽しんでください。

【Dress Name】R6106



シンプルでミカドシルクの上質さを最大限に活かした1着。ウエストに向かい流れるように寄せられたタックはウエストラインをすっきり見せます。



サテンの重厚感はモダンでクラシカルな花嫁姿を演出します。足元のスリットからお気に入りのシューズを覗かせていただくことができ、あなたらしい洗練されたコーディネートがおすすめです。

伝統的なブライダル要素とシルエットを、現代的なデザインに落とし込んでいるReem Acraの可憐で幻想的な世界観をビードレッセでも大切にしています。

ニューヨーク、パリ、ミラノ、バルセロナ
世界中から選び抜いた上質で洗練されたドレスを、ブラスの花嫁様のためだけに細かくカスタムして買い付けています。

皆さまのご来店をお待ちしております。

B.DRESSER 丸の内 服部

皆さまこんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、Nouvelle AMSALE(ヌーベルアムサーラ)のドレスをご紹介させていただきます。

エチオピア出身のアメリカ人女性デザイナーAMSALE(アムサーラ)がNYで生み出したブランドで、現在はVERA WANGでデザイナー経験を積んだMargo Lafontainが手がけています。コンセプトは”Forever modern(フォーエバーモダン)”。

シンプルさの中にも洗練されたディティールが施されており
じっくり見れば見るほど、ドレスの美しさを感じることができます。

流行にとらわれず、独自の世界観を追求し続けることで、

数十年以上も失われることのないコレクションを築き上げています。

テレビシーンや映画の衣装としてもドレスを提供しているため、彼女の作るドレスはブライダルシーンに限らず、世界中から愛されています。

【dress number】5187

【dress name】R305S ETTA

シンプルながらもNouvelle AMSALE(ヌーベルアムサーラ)のこだわりが感じられる1着。

プレーンなサテンとソフトチュールの異素材の組み合わせにより、都会的でモダンな雰囲気を漂わせつつ、女性らしく上品にお召しいただけます。

サテンからふわっと広がる柔らかいチュールが透明感を感じさせ、ガーデンにもとても映えるデザインです。

洗練されたフロントのデザインは、グリーンが多めのブーケを持ちエレガントに、ローズピンクのブーケを合わせて可憐にも、お召しいただく花嫁さまによって表情を変えます。

バックにはツイストリボンがあしらわれ、上品さの中にも可憐な雰囲気を感じます。甘すぎないリボンは、モダンな雰囲気を漂わせながらも愛らしい印象で女性の心をくすぐります。

ナチュラルに広がるシルエットは、軽やかで重さを感じさせずパーティの間もずっと自然体でいられます。動く演出が多いブラスの結婚式にもぴったりです。
【Dress Name】Carissa

シンプルなビスチェとスカートに施された刺繍が絶妙なバランスを作り上げる一着。

ずっと触れていたくなるような柔らかいチュールと、手縫いであしらわれた可憐なフラワーモチーフの刺繍。

チャーミングなスカートのデザインとは対照的に、胸元はざっくりとしたハートカットが女性らしさを惹きたてます。可愛らしさの中にもエッジのきいたデザインが私の好きなポイントです。

あえてブラックのお小物を使用したり、ブラックのリボンでブーケを束ねて他にはない自分らしいスタイルにするのもおすすめです。

ゲストとの距離も近くとりやすく、アットホームで自分たちらしい結婚式をイメージされる花嫁さまにもぜひおすすめしたいドレスです。

タイムレスに愛される、シンプルでモダンなデザインが特徴のNouvelle AMSALE(ヌーブルアムサーラ)。

ぜひ丸の内店でお試しください。
B.DRESSER 丸の内  浅田


ビードレッセブログをご覧の皆さん

こんにちは。

本日はビードレッセでお取り扱いをしているブランドを1つご紹介させていただきます。

HALEPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)



イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスはモデルに似合うドレスではなく、どのような女性の魅力を引き立てる、体系が美しく見えるようなドレスを作りたいという思いから、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)を立ち上げました。

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。



【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングをつけてより一層華やかに。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

贅沢に使用にした最高の生地は上品な艶を放ちます。

ウエストで引き締まり、そこから広がるスカートのデザインは、パターンが美しいからこそ洗練されたラインを描きます。

足先で揺れるその様子は、まるで花嫁様を素敵な場所へと導くかのように軽やかです。

自然光やスポットを浴びた際、サテン生地のドレスが美しい光沢感を生み出し、カジュアルすぎずラグジュアリーに見せることができる一着です。



手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られています。

女性の美しさを最大限に引き出すため、全て精密に計算されて作られています。



シンプルなデザインが多いドレスに合わせて、ボレロアレンジをすることで自分らしいコーディネートをお楽しみいただけます。



イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

特別な一日だからこそ、あなたらしさを。

あなたは運命の一着をどのように着こなしますか?
ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを是非ビードレッセで手に取ってみて下さいね。

 
B.DRESSER 丸の内 慶永

みなさんこんにちは!

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとございます。

 

本日は私のおすすめのドレスをご紹介いたします。

 

1995年に創立されたニューヨークブランドの

RIVINI(リヴィーニ)

 

妥協のない上質さとシンプルでラグジュアリーなデザインが女性の美しさを引き立てます。

イタリアの最高級シルクをこよなく愛し、流れるようなクリーンなシルエットとディティールに拘り、控えめさが際立つデザインです。

大切な1日を忘れられない1日に

そんなコンセプトを大切に仕上がったドレスは、

一目見た時から心が奪われるものばかりです。

 

花嫁様が1日快適に過ごせるよう計算尽くされた現代的なブライダルファッションです。

 



 

【Dress number】4553

【Dress name】MAYA

 

深く開いたお背中から柔らかいチュールが流れるAラインドレスで、バックスタイルが印象的な1着。

 





 

可憐なフラワーモチーフとシルバー刺繍が程よく施されたビスチェは、花嫁様のお顔周りを華やかに見せてくれます。

 

またお写真で見返した時も、繊細なチュールにデザインが施されているため、お肌に馴染みフラワーモチーフが浮かび上がり幻想的に。

 

デコルテラインもしっかり見えるため、スタイルよく見ていただけます。

 



 

何層にも重なったソフトチュールのスカートは、光が当たることでさらに透明感を増すため、自然光がたっぷりと当たるガーデンにぴったり。

 

動くたびに軽やかに揺れるソフトチュールの柔らかさが女性心くすぐられます。

 



胸元のデザインがシルバーを使用しているため、アクセサリーも統一してシルバーを。

 

ソフトチュールの足元から見えるシューズは、アクセントとして柔らかい色味のグリーンのシューズをお召しいただくのも素敵ですね。

 

 

ビードレッセには素敵なドレスがたくさんございます。

運命の1着を一緒に見つけていきましょう。

 

皆様に会えること心より楽しみにしております。

 

 



 

 

B.DRESSER 丸の内 三輪

皆さんこんにちは!

 

いつもビードレッセ丸の内のブログをご覧いただき

ありがとうございます♩

 

 

本日は、私が入社前からお気に入りのブランド

 

Peter Langner(ピーターラングナー)

 

のドレスをご紹介いたします。

 

 

Peter Langnerは世界で認められた、

 

イタリアのドレスブランドです。

 

「主役はドレスではなく花嫁自身」

 

とデザイナーのピーターは考えており、

 

「身にまとった花嫁が輝くように」

 

という想いが、一つ一つのドレスに込められています。

 

 

【Number】4175

【Name】DAISY



 

サテンとチュールの組み合わせは珍しく

 

可愛らしさの中にも上質で洗練された雰囲気が魅力の1着

 

程よく散りばめられたフラワーモチーフが

 

大人フェミニンを感じさせれてくれます

 



 

花嫁の気持ちに寄り添うピーターだからこそ

 

着心地にもこだわっており

 

ボリュームがありながらも軽やかでずっと動いていたくなる1着です

 

 

【Number】4783

【Name】NADIE



柔らかなチュールの上に施されたフラワーモチーフは

 

全てレースから切り取りひとつずつ生地に縫い付けています



 

自然光がたっぷり差し込むナチュラルな会場や

 

緑豊かなガーデンにも相性のいいフラワーモチーフ

 

手作業で全て施されているからこそ

 

お写真を撮った時も、光飛びせずお写真残りのするデザイン

 

 

Peter Langnerのドレスをお召しいただき

 

何年経っても色褪せないお姿をわたしたちとつくっていきませんか?

 

 

ビードレッセ丸の内 竹田