B.DRESSER(ビードレッセ)丸の内店では、12月30日(水)~1月2日(土)まで年末年始の休暇とさせて頂きます。
新年は1月3日(日)より通常営業となります。

 

この一年で私たちを取り巻く環境が大きく変わったなか、沢山の新郎新婦様の門出に立ち会うことができたことをスタッフ一同、大変幸せに感じております。

 

運命の一着を見つけて頂いた瞬間、タキシードとドレスを纏ったお二人の笑顔、沢山工夫をし迎える当日のお姿、、、。私たち自身も大切なお式を一緒に迎えれたこと、お手伝いできたこと全てに喜びや幸せを改めて感じさせていただきました。心から感謝の気持ちでいっぱいです。

 

来年も多くの新郎新婦様へ寄り添い、運命のドレス・タキシードを一緒に見つけていきたいと思っております。
2021年も”B.DRESSER”を宜しくお願いいたします。



12月29日19:00以降のお電話やWEB予約のお問い合わせ、メールでのお問い合わせに関しましては、新年1月3日以降の対応となりますことをご了承いただきますよう御願い申し上げます。

 

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様こんにちは!

 

本日は私のおすすめのカラードレスをご紹介いたします。

 



 

ANNBARGE(アンバルジ)

ニューヨークで活躍する女性デザイナー。 大学を卒業後、”Jim Hjelm”のアシスタントデザイナーを務め、”Anne Barge For Brides”をオープン。 “控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導きだし古代中国や日本に美しい刺繍デザインから インスピレーションを得たコレクションの数々。 洗練されたシルエットにシルキーな光沢とビジュー煌めく珠玉のドレスを纏った時代の 先端をいく彼女のドレスは、世界に二つとしてない存在として、輝き続けています。

 



 

シンプルながらも胸元のカッティングがより、女性らしさをアップしてくれます。

柔らかいブルーグレーのお色味がブラウン調の会場にぴったりな1着です。



 



 

2着目にご紹介させて頂かドレスは

世界中の花嫁様に愛されつづけているイタリアの人気ブランド、Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)の1着です。

Le Spose di GIO(レ・スポーゼ・ディ・ジオ)のデザイナーDe Captiani姉妹は、程よく抜け感が漂う大人のエフォートレスドレスなデザインを多く創り出しております。コーディネータからも人気の高いブランドです。

 



 

B.DRESSERのドレスはバイヤーが1着1着デザイナーとミーティングをし、BRASSの結婚式にふさわしい形を話し合い最良の形で仕入れを行っています。外国人のサイズで作られているドレスをBRASSの花嫁様のお身体に寄り添うように1つ1つパターンから作ってもらっています。B.DRESSERのためだけの一着が届くためバイイングからお店に到着するまでになんと約半年間の時間を要します。それほどにデザイナーとバイヤーの想いの詰まった世界に一着だけの特別なドレスが店頭に並んでいるのです。

 

皆様もぜひ自分らしい、お気に入りのカラードレスをビードレッセで見つけてみてください。

ビードレッセ三輪

 

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日はスペインのドレスブランドのRosaclara(ロサクララ)のドレスをご紹介します。

女性の気品がかおる上質で洗練されたクラシカルスタイルを得意とするスペインのブランドです。

「余計なものは省いた方が美しい」という考えをモットーにトレンドを巧みにとりいれ素材の美しさを最大限に活かしたデザインです。



すっきりとして軽やかなスタイルはパーティーシーンにぴったりです。

歩くたびスカートがふわっとし、スタイリッシュかつナチュラルな雰囲気に。

ボリュームも控えめなのでゲストの方との距離もお近くで楽しんでいただけます。

そして、こちらのドレスは2way仕様になっており、チュールのオーバースカートをつけると全く違った雰囲気のドレスに。



柔らかく透明感のあるチュールのドレスが

会場から入る自然光やスポットに反射し可憐な印象になります。

バックトレーンもボリューム感あるチュールをふんだんに使用しているため教会式にはぴったりです。



1着のドレスですがオーバースカートをつけるだけで挙式、パーティーシーンと雰囲気で差をつけれるのでおすすめです!



シーンごとに、ドレスの雰囲気や小物もそれに合わせて変えていただくと何通りものコーディネートを楽しんでいただけますよ。

ぜひビードレッセで、ご試着してみてくださいね。

皆さんこんにちは。

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、RS couture Roma(アールエスクチュールローマ)のドレスをご紹介いたします。

デザイナーのRenatoSaviはイタリアを代表するオートクチュールデザイナーの一人。

 



 

ノーブルで洗練されたデザインでありながら、シーズンごとに新しい素材やカラーを採り入れるその表現力に魅了される花嫁は多く、ローマ発のウェディングブランドとして圧倒的な支持を得て、長く愛されているブランド。

 

トップメゾンだからこそできる、見事なカッティング技術はもちろんのこと、繊細な刺繍やビーディング、シルクでつくられたコサージュを効果的に用いたドレスは、拡張の高いゴージャスな華やかさとフェミニンな上品さをあわせ持ちます。

フェミニンな甘さと絶妙なバランスで、誰からも愛される大人スイートドレスが特徴。

 


【Brand】 RS couture

【Dress number】5285

【Dress name】RS1818

フロントスタイルは、なめらかな光沢が綺麗なサテンの素材を使用したソフトマーメイドで大人っぽい印象に。

またビスチェに刺繍がふんだんに施されているため、お顔周りを華やかに見せてくれます。

ウエストのラインはウエスト周りがスッキリした印象に。

 

春にはグリーン鮮やかなナチュラルブーケ、秋にはドライフラワーを持っていただくのも素敵です。

 





 

それとは対照的に柔らかなチュールがたっぷりなバックスタイルは、360度美しいシルエットで花嫁様を愛らしく見せてくれます。

また、自然光がたっぷりと当たることでチュールの透明感が増し、さらに腰のあたりから流れるように施されている刺繍が浮かび上がるようにみえ、幻想的な雰囲気を出してくれます。

 

自然光がたっぷりと入るブラスの結婚式場だからこそ映える大人フェミニンな1着です。

 



 

RS couture Romaのドレスは他にも多数ございます。

ぜひ、店頭にてRS couture Romaのドレスをお楽しみください。

 

皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

 

B.DRESSER 丸の内 慶永

 

【Date】2020.11.29

【Place】Vermillonbague(ヴェルミヨンバーグ)

【Dress】RIVINI(リヴィニ)  

【Tuxedo】Lardini(ラルディーニ)

 

11月29日秋晴れの晴天の中、景色を一望できるヴェルミヨンバーグにて素敵な夫婦gあ誕生いたしました。

 



 

Tomomiさん & Kasumiさん

 

大切な皆様との会話やおもてなしを大切にしたい。といつも口癖のようにおっしゃられていたおふたり。おふたりからはいつもお人柄の良さが溢れ出ていました。

 

Kasumiさんが選ばれた運命の1着は本当の意味での運命の1着でした。会場見学にいらした際に、B.dresserの見学でお試しで1着をご試着されたドレスがまさにRIVINIのこちらのドレス。お召しになられた瞬間、「このドレスが着たい。このドレスを着たいからヴェルミヨンバーグで最高の結婚式を創っていきたい!」となられました。

 



 

潔いシンプルなドレス。RIVINIのコンセプトでもある「シンプルな贅沢」が詰め込まれています。Kasumiさんが動かれるたびに、妥協のない上質なシルクジョーゼットのスカートが女性らしい優しい印象を演出してくれます。また、女性デザイナーが手掛けているからこそ、女性らしいボディラインを魅せてくれることも魅力的なポイントです。360度どこから見ても品のある美しさを保ってくれます。

 

Tomomiさんもこの日のために運命の1着と出会われました。それも、Kasumiさんと同じ様に1着お試しでご試着をされたタキシードに運命を感じご決定いただきました。



 

Tomomiさんが選ばれたタキシードはイタリアを代表するLardiniのもの。「クラシック&モダン」をブランドコンセプトとして、伝統を重んじる紳士服を作り出しています。職人が時間をかけて手掛けたタキシードは、もちろん着心地も抜群です。また、インポートならではの上質な素材がKasumiさんのウェディングドレスと並んだ際にもマッチして、大人なおふたりらしいコーディネートに仕上がります。

 



 

お小物は特にシンプルにまとめました。なぜならば、完璧なトータルコーディネートを完成させるためです。最初にもお伝えした通り、おもてなしをとても大切にされているおふたり。そして、とてもセンスフルで、夜遅くまでフローリストと悩んで決めたブーケやテーブルコーディネート、お料理ではお皿までもこだわりを持ってセレクトされいました。そんなこだわりをゲストの皆様にも全て楽しんでいただけるように、衣装はシンプルにまとめたのです。

 



 

披露宴では大ぶりのイヤリングにチェンジ、ここでもシンプルは忘れません。主張しすぎないよう、ホワイトトーンで揃えて優しい華やかさをプラスしました。ヘアスタイルもカールの強さまで細かくこだわられていらっしゃいました。そんなへアスタルも引き立つイヤリング。

 

【colordress】meyou



お色直しではB.dresserオリジナルのカラードレスをお召しになられました。ヴェルミヨンバーグでのナイトウェディングにぴったりな1着です。夜景に煌めきをプラスしてくれます。ウェディングドレスのシンプルな雰囲気とは違った大人なコーディネートです。

元々はウェディングドレス2着の予定でしたが、これが着たい!と思えた唯一のカラードレス。ウェディングドレスと同様に運命の1着です。お小物はスワロフスキーをふんだんに使用し煌めきがたまらないJennifer Behr(ジェニファーベア)のアクセサリーをセレクト。煌めきは強いですが、ドレスと同じトーンでこちらも合わせることで、会場の雰囲気の変化やブーケ、ヘアスタイルなど様々な変化も引き立ちます。Tomomiさんもボルドーのシャツにチェンジし、シックな印象にまとめます。Lardiniのタキシードも光の当たり方でこんなにも表情が変わります!やはり、インポートはドレスもタキシードも魅力が沢山詰まっています。

 



 

Tomomiさん Kasumiさん

ご結婚、誠におめでとうございます!特別な1日にこのようにして携わることができてとても嬉しく思います。りーさんはどう思う?と沢山意見を求めてくださったり、Tomomiさんお手製のシフォンケーキの差し入れ、画像編集アプリ教室の急な開講、他愛もないプライベートのお話、、、とにかく沢山の思い出がおふたりとあります。年が明けたら、渡米されるとのことでなかなかお会いできなくなってしまうことがとても寂しいですが、日本からおふたりの活躍と末永い幸せを願っています♪素敵な時間をありがとうござました!大好きです!

 

B .dresser丸の内 浅田

 

 

 

 

本日はイギリスのブライダルシューズブランド、emmylondon(エミーロンドン)をご紹介致します。



emmylondon(エミーロンドン)の魅力といえばそのデザインの繊細さ。スワロフスキーのクリスタルや、ガラスなどを手作業で縫い付けた、美しい装飾が目を引きます。歩くたびにクリスタルがキラキラと輝くので、思わず自分で足元を眺めてしまうほど。

 
 こちらは、クリスタルがたっぷり飾られたCinderella(シンデレラ)。その名に負けないくらい、エレガントでロマンチックなシューズです。緩やかにウェーブしたストラップが、足の甲を華奢に見せてくれます。
エミーがインスピレーションを受けているのは、鉄製のドアやフェンス、建物など、身の回りのヨーロッパの歴史あるデザインエミーロンドンのクラシカルな雰囲気は、ヨーロッパの美の世界観が凝縮されています!また、シューズ作りに使う素材は、全てわざわざイタリアから取り寄せており。ファッションセンス抜群のキャサリン妃が愛用しているというのも納得です。



 

 

歩くたびふわっと揺れるスカートから見える足元はエミーロンドンのシューズでおしゃれにコーディネートしていきましょう!

 

皆様の運命の1着に運命のブライダルシューズをが提案いたします。

【Date】2020.11.29

【Place】Bleu Blanc(ブルーブラン)

【Dress】N-1083(No.4600)

【Tuxedo】M25 W/B(No.3206)

秋の終わりが近づいてきた11月29日。素敵なお二人が結婚式を迎えられました。



新郎 ゆうやさん 新婦 はるなさん
とてもフレンドリーで美男美女のお二人。

そんなはるなさんが選ばれた運命の1着は、Igrek(イグレック)のウェディングドレスです。

はるなさんのスタイルを活かせるシルエットと、優しい笑顔にぴったりのフラワーモチーフのレースが施されたマーメイドドレス。大人っぽく美しいはるなさん。実際にお話をすると無邪気な笑顔や周りを明るくしてくれる温かい内面をお持ちでした。そんなはるなさんの内面を引き出せるよう、シンプルになりすぎないフラワーモチーフに裾に向かってチュールが広がる一着をご紹介させていただきました。

初めてご来店いただいた時から、マーメイドラインのウェディングドレスをご希望されていました。いくつかご試着いただいた中でも、シルエットがとても美しくお召しいただき、その瞬間全員が「これだ!」と運命の一着が見つかったことを鮮明に覚えております。そんな一瞬に立ち会えたこと、はるなさんにご紹介できたことが嬉しく感じております。



 

挙式では、自然光が入らない幻想的なチャペルに映えるようティアラとビジューのイヤリングを合わせてクラシカルスタイルに。披露宴からは小花とビジューが重なり合うヘッドパーツに大ぶりのイヤリングを。一気にパーティースタイルにテイストも変えていただきました。披露宴からはゲストの方も一緒に楽しめるようなお二人らしいアットホームなお式のため、型にはまりすぎないコーディネートに。



 

そしてスタイルが抜群なゆうやさんだからこそお似合いなホワイトのタキシードをお選びいただきました。タキシードもいくつご試着いただいた中でも、このホワイトのタキシードはすぐにこれだ!と決まったこととても覚えています。ゆうやさんとはるなさんお互いが引き立て合えるトータルコーディネートがとても素敵です。

【Dress】EMORY(No.5047)

【Tuxedo】UA タキシード46(No.4084)



 

お色直しに選ばれたドレスはAnne Barge(アンバルジ)のカラードレス 。

Anne Bargeは”控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導きだし古代中国や日本に美しい刺繍デザインからインスピレーションを得たコレクションの数々。洗練されたシルエットにシルキーな光沢とビジュー煌めく珠玉のドレスを纏った時代の先端をいく彼女のドレスは、世界に二つとしてない存在として、輝き続けています。

その中でもはるなさんが運命の一着としてお選びいただいたドレスは、爽やかなsteel blueはテラスにあるブルーの水辺にも相性が抜群なお色味。美しい艶と、しっかりとした張り感が特徴的なミカドスキューバ素材はトレンド感も叶えながら、凛とした女性らしい印象を与えてくれます。

「Anne Barge(アンバルジ)のドレスは女性に自信と美しさを与えるために作られている」
そんなデザイナーの想いが込められているこのドレスは、はるなさんにより一層美しさがプラスされ、まさに運命の一着です。

お色直しはお二人の共通の趣味であるバイクで入場。そんな格好良い入場にもぴったりなカラードレス。スタイリッシュを崩さないよう、a.b.ellie(エイビーエリー)の大きく揺れるイヤリングを。はるなさんの美しさと格好良さを全面に出せるようコーディネートさせていただきました。

そしてさんはゆうやさんもネイビーのタキシードのお色直しです。ホワイトからガラッとイメージを変えた一着で、スタイリッシュにまとまりました。ホワイトのタキシードと同様、スタイルが抜群なゆうやさんにとてもフィットしていたため、2着着ようとその場で決まりましたね。カラードレスにぴったりなネイビーのお色味。タキシードもお色直しするコーディネートは、本当にお二人にぴったりだなとお写真を拝見させていただいても改めて実感させていただきました。



 

ゆうやさん、はるなさん。

いつも楽しくお衣装をお選びいただき誠にありがとうございました。お二人の結婚式に携われたこと、担当ができ心から幸せです。そして何よりも結婚式当日にお会いできたこと、みかこーと呼んでいただけたこと今でも私の宝物です。改めてお二人は本当に素敵なカップルだと感じた1日でした!これからもお二人らしく、素敵な家庭を築いてください。是非また遊びに来てください。いつでもB.DRESSERでお待ちしております!

お二人の幸せを心より祈っております。

B.DRESSER丸の内 服部

Nouvell Amsale(ヌーヴェルアムサーラ)は、AMSALEのセカンドラインとして作られたブランド



エチオピア出身のアメリカ人女性デザイナーAMSALE(アムサーラ)がNYで生み出したブランドで、現在はVERA WANGでデザイナー経験を積んだMargo Lafontainが手がけています。

コンセプトは “  Forever modern(フォーエバーモダン)”

 

シンプルさの中にも洗練されたディティールが施されており
じっくり見れば見るほど、ドレスの美しさを感じることができます。

永遠に愛されるシンプルでモダンなドレスが多く、常にトレンドを発信し続けています。ニューヨークの中心部にアトリエを構え、シンプルでありながらもデザイン性があるファッショナブルなドレスは、現代の花嫁様から注目を集めています。

流行にとらわれず、独自の世界観を追求し続けることで、数十年以上も失われることのないコレクションを築き上げているAMSALE

テレビシーンや映画の衣装としてもドレスを提供しているため、彼女の作るドレスはブライダルシーンに限らず、世界中から愛されています。

 

そんなNouvell Amsaleのドレスから、私のお気に入りの1着をご紹介させていただきます。



【Dress Number】
【Dress Name】Carissa

シンプルなビスチェとスカートに施された刺繍が絶妙なバランスを作り上げる一着。

ずっと触れていたくなるような柔らかいチュールと、手縫いであしらわれた可憐なフラワーモチーフの刺繍。

風を孕んだとき、自然光に照らされたとき、チュールの奥の刺繍がふんわりと浮かび上がり、花嫁様を優しく包み込み、その美しさに心を奪われます。



ボリュームあるロングトレーンは、ドラマチックにバックスタイルを演出します。

チャーミングなスカートのデザインとは対照的に、胸元はざっくりとしたハートカットが女性らしさを惹きたてます。可愛らしさの中にもエッジのきいたデザインが私の好きなポイントです。



フェミニンにも、スタイリッシュにも着ていただけるデザインなので、合わせるアクセサリーやヘア、ブーケがとても重要となってきます。

ドレスが決定した後のコーディネートを楽しんでいただけるので、しっかりと細かい部分までこだわりたい花嫁様にぜひお召しいただきたいです。

 

伝えたい想い、大切にしたいもの

パズルのピースをひとつひとつ合わせていくように、
おふたりのお話を伺いながら一緒に創り上げていくコーディネート。

おふたりにしか創造できない特別な時間、
唯一無二の心温まる結婚式を

わたしたちと一緒に創りませんか。

 

みなさまのご来店をお待ちしております。

ビードレッセ丸の内 待井

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

メンズコーディネーターの日比野です。

本日はビードレッセで取り扱うメンズの衣裳

タキシードについて紹介をさせていただきます。

【B.DRESSER ORIGINAL】



レンタルでたくさんの種類のご用意をしており、お客様の結婚式のイメージに合わせ

様々なコーディネートの要望に応えることができるタキシードが数々ございます。

写真のタキシードは新作のスカイグレーです。

シンプルなデザインながらもショートなジャケットの丈とワイドなパンツで

カジュアルなイメージになる作りです。

どの色味のタイやシャツでも合わせやすい色をしております。

ビードレッセのオリジナルタキシードはブラスウェディング専用に

セミオーダーでお作りしてご購入いただくことができます。

詳しくはビードレッセスタッフにお問い合わせください。

 

【LARDINI】



次に紹介するタキシードは販売でのみ取り扱うイタリア屈指の一大ファクトリーブランド

LARDINI(ラルディーニ)です。

1978年に創業して以来毎日400人で手作業にこだわり生産を行っており

厳選した生地を採用し、全製造工程がイタリアンメイドです。



ジャケットのラペルに施された花形のブートニエールは

LARDINIを象徴するシンボルのひとつで

男性的な”享楽主義”と”モダンなロマン主義”を表現しています。

 

【BOGLIOLI】



こちらも100年以上続くイタリアの老舗でビードレッセで販売のみ取り扱っている

BOGLIOLI(ボリオリ)です。

“モダン&クラシック”をコンセプトに掲げ

体にフィットするソフトな作りは柔らかくしなやかな曲線で男性ならではの

美しさを引き立たせます。



ダブルボタンのレトロな雰囲気を醸し出すデザインを扱っております。

 

美しいウェディングドレス姿の花嫁を引き立たせ、エスコートするのは

タキシードを身にまとった新郎です。

メンズスタイルも合わせたトータルコーディネートを提案致します。

何でもご相談ください。

 

B.DRESSER 丸の内 メンズコーディネーター 日比野

皆さんこんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。



本日は、Temperley London(テンパリーロンドン)のドレスをご紹介させていただきます。
Temperley London(テンパリーロンドン)はイギリスのキャサリン妃のみならず、多くのモデルや、セレブレティに愛されています。

「自分らしくいられること」をたいせつに「時代を超えて愛される」幻想的なドレスを作り出しているためおふたりらしさを最大限に引き出すことのできるブラスの結婚式にはぴったりなドレスブランドです。

デザイナーであるアリス・テンパリーは、ロンドン発祥の”不思議の国のアリス”の世界観に惚れ込み手刺繍でデザインに落とし込んでいるため、Temperley London(テンパリーロンドン)にしか表現できないボヘミアンなスタイルが魅力的です。



【dress number】no.4763

美しい星のビーディングが、見た人の心を掴む一着。アクセサリーをつけなくてもヒロインにふさわしい輝きを放ちます。

胸元はVネックでスタイリッシュに見せながらも、パフスリーブのデザインがフェミニンな雰囲気を演出します。ゲストの方との距離も近く取りやすい過ごしやすいシルエットでありながらも、お背中が開いた大胆なデザインは、他にはない特別感を感じさせます。



ドレスと同じ星モチーフのイヤリングを合わせ統一感を出していただき、ナイトウエディングのキャンドルを灯した幻想的な雰囲気に合わせてコーディネートしていただくのも素敵です。

リラックスしながらも、特別感は出したいという方にもおすすめしたい一着です。お色直しにお召しいただくのも、皆様の印象に残るスタイルをつくっていただけるかと思います。





【dress number】no.4764

ボヘミアンさを感じさせつつ、テンパリーの”自分らしくいられること”という想いが詰まった一着。



お肌にのっているかのような繊細な刺繍が、女性心をくすぐります。空気を含むとふわっと柔らかく広がるシルクシフォン素材が生み出すシルエットは、フェミニンな印象に。お袖が上品で女性らしくどこか愛らしい一着です。



アクセサリーはあえてビジューを使わず輝きを抑え、すこしボヘミアンなスタイルにしていただくのもおすすめです。

ヘアにもリボンを合わせたり、自由にコーディネートしてみてはいかがでしょうか。

世界中の花嫁様を虜にするTemperley London(テンパリーロンドン)のドレスをビードレッセにて是非お召しください。

B.DRESSER 丸の内 髙尾