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本日は、”リラックスしながら自分たちらしいパーティにしたい”・”おしゃれなコーディネートにしたい”花嫁様にお勧めしたいブランドalexandragrecc0(アレクサンドラグレッコ)のドレスをご紹介させていただきます。

alexandragrecc0(アレクサンドラグレッコ)は、ブルックリン出身のデザイナー、アレクサンドラ・グレッコが2010年にニューヨークにて立ち上げた注目の新星ブランド。ウエディングドレスは、2013年の彼女自身の結婚式を機にスタートさせました。

自分らしくいたい現代の女性に向けたブランドで、上質なシルクとそこに施された手刺繍が可憐な花嫁姿を演出してくれます。

彼女が作るドレスはモダンなカッティングが施されたセパレートタイプを代表に、透け感のあるオーガンジーやレースを合わせて程良い甘さのあるフェミニンで洗練されたデザインが揃っています。



【Dress number】4898

【Dress name】Seraphina

繊細な手刺繍が施されたパフスリーブが目を引く1着。可憐な刺繍は、お召しいただいた花嫁様の女性らしさを引き出し、華やかさをプラスしてくれます。オフショルダ―のデザインですので、他にはない個性を出しながらもデコルテラインを美しく見せてくれます。



お袖は取り外しできますので、シーンに合わせてお使いいただけます。挙式はシンプルにまとめ、披露宴からパフスリーブをプラスし雰囲気をガラッと変えるのがおすすめです。

まるでお肌に刺繍がのっているかのような透け感は、自然光がたっぷり入るブラスの会場にもとても映えます。お小物で飾りすぎなくても花嫁様を可憐に演出してくれるので、お小物もイヤリングのみでコーディネートしていただくと素敵です。



バックトレーンも取り外すことができますので、結婚式のイメージや、ご希望の演出に合わせてお選びいただくことができます。自由にコーディネートしていただけるこちらのドレスは、自分らしくいたい現代の女性へというアレクサンドラ・グレッコの想いが感じられます。

ビードレッセのコーディネーターと、自分らしいスタイルをぜひ見つけていただきたいです。

 



【Dress number】5137

【Dress name】Sienne Gown

シンプルでありながらも、とろみのあるジョーゼットと繊細な刺繍の組み合わせが女性心をくすぐる1着。スカートに空気を含むとジョーゼットと刺繍がふわっと広がり、可憐な印象を与えます。コントラストがほかにはなく、スレンダーラインでありながらもヒロインにふさわしい存在感を演出します。

トップスのデザインはシンプルなので、お気に入りのブーケも映えるデザイン。揺れるイヤリングをプラスして、女性らしいコーディネートにするのもおすすめです。



どこか儚いデザインは、飾り過ぎない女性の本来の美しさを引き出します。楽しくアットホームにパーティーを楽しみたい花嫁様も過ごしやすいシルエットです。緑あふれるガーデンにも、グリーンに刺繍が重なりより美しく見ていただけます。



他にはないデザインでありながらも、世界中の現代の女性の心をつかむalexandragrecc0(アレクサンドラグレッコ)。

ぜひ丸の内店で、世界観を感じてみてくださいね。

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾