皆さんこんにちは!

 

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

 



 

本日は、イタリアのブランド、Peter Langner(ピーターラングナー)のカラードレスをご紹介いたします。

 



 

パリでオートクチュールを学び、クリスチャン・ディオールのデザイナーなどからその確かな技術を習得したデザイナー

Peter Langner(ピーターラングナー)。

 

 

彼のドレスは自社の職人たちがパターンから生産まで全ての工程を手掛けており、まさに職人の息使いを感じられるドレスです。

 

 



 

【Brand】 Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4172

【Dress name】JOANNE blue

 

「何年経っても美しく、花嫁とその個性によ寄り添うドレスを生み出すこと」

カラードレスとして彼の拘りを体現しているのがこちらのドレスです。

 



 

 

立体的でパーフェクトなフォルムと、エンボス加工が施されたミカドシルクが使用されているジャガードの生地は、その陰影がとても美しく、まるでアートのような一着です。

また、クラシカルなボートネックのシルエットの中に唯一無二の個性が光ります。

 





 

背中を大きくあけたバックコンシャスなデザインが、エレガントさに程よいアクセントを添え、ゲストたちの目を奪うこと間違いありません。

 

 

後頭部のアクセサリーを際立てるような背中を見せるスタイルと、アレンジをしてモチーフを作りリボン自体をアクセサリーのように見せるスタイル、どちらもお楽しみいただくことができ、ご自身らしいスタイルを表現することができます。

 

 



 

女性らしいエレガンスを演出する凝ったデザインで、世界中の花嫁さまを魅了してやまないPeter Langner。

女性の美しさを引き出す完璧なシルエットと美しい縫製。

袖を通して初めてわかる着心地の良いドレスに世界中の花嫁様が憧れる。

 

 



 

 

カラードレスは、ウェディングドレスとの変わり映えをポイントにお選びいただくことも。

ドレスだけでなく、身に纏った花嫁自身に注目が集まるようにとデザインされているドレスには、デザイナーの花嫁様への思いやりが込められています。

 

 

そして、着ている花嫁様の女性らしさ、エレガンスを引き出す1着であること。

またウェディングドレスと同様に普遍的な美しさを叶えるドレスであることも。

どちらも大切であると考えております。

 

このドレスはそのどちらも叶えるドレスでございます。

 

ぜひ、ビードレッセ丸の内でご覧くださいませ。

 

 



 

 

 

B.DRESSER  丸の内 慶永