世界中の花嫁様を魅了し続けているPeter Langner(ピーターラングナー)。本日はイタリアの最高峰ブランドPeter Langnerのカラードレスをご紹介させていただきます。



ドイツ出身のデザイナーPeter Langnerは、24歳という若さでドレスを学び、世界で4校しかないオートクチュールを学べる学校に‟Ecole de la Chambre syndicale(エコール・ドゥ・ラ・シャンブル・サンディカル)”へ入学。

全過程を終了後、直ちにパリでChristian Dior(クリスチャンディオール)をはじめとする一流メゾンで経験を積みながら才能を開花させていきました。

2004年に待望のアトリエをローマにオープン。
「ウエディングドレスは花嫁自身のパーソナリティが加わってこそ100%の完成品になる」そう語る彼が生み出すドレスは花嫁への愛に溢れています。

 

【Number】4784

【Name】DOHA





柔らかいオーガンジーの生地が何層にも重なり、ウエストから美しく広がるプリンセスラインのドレスです。繊細な素材は軽やかで、エアリーにスカートの動きを出してくれます。また、腕にそっとかかるフレアスリーブは女性らしい上品さを演出してくれます。

ベージュのニュアンスなカラーにゴールドのスパンコールを全身に施したデザインが、華やかさとどこか愛らしさを感じられます。

グリーンたっぷりのガーデンでは、他にはないフェアリーのような世界観を創り上げてくれます。

 

 

【Number】4178

【Name】LEILA





こちらは深い赤いお色味が魅力的なAラインの1着。シンプルなデザインと美しいシルエットが、洗練された女性らしさを醸し出してくれます。またシンプルなフロントスタイルと同じくらい美しい、シースルーのバックスタイル。赤いチュールとくるみボタンがお背中の美しさまでも引き立ててくれます。

ブラウンのお色味の披露宴会場には、この赤のお色味がより大人なナチュラルスタイルを創り出してくれます。ドライフラワーのお花でより大人っぽく、グリーンたっぷりのお花で少しフェミニンさを足したナチュラルスタイル、、。花嫁様のお好みに合わせて是非赤のカラードレスをお召しいただきたいです。

 

彼は自ら取引先や顧客と直接仕事をするために世界中を旅しています。
行った先々ではその場所、そして出会ったクライアントから様々なことを学び取っています。

彼の眼は常に先を見つめ、彼の周囲をとり囲む様々なアート建築からくる
インスピレーションを探し感じています。



トレンドを重視するのではなく、花嫁に向き合うことを大切にしており、
“あくまでも主役はドレスではなく花嫁自身”という信念が彼の持ち味です。

是非花嫁様自身が輝ける1着をご紹介させてください。

B.DRESSER丸の内 服部

 

本日はNYブランドAnneBarge (アンバルジ)の新作のウェディングドレスをご紹介させていただきます。

blue willow bride(ブルーウィローブライド)は「控えめな贅沢」をコンセプトに、最小限の装飾とクラシックなシルエットを表現します。古代中国や日本刺繍からインスピレーションを得た幻想的なデザインとなっております。

女性デザイナーが手掛けており、女性らしい美しいラインを引き出してくれます。上品で女性らしさの詰まったドレスが魅力的です。



【number】5110

【name】BELLINI

総レースにスパンコールの控えめなキラキラ感が美しい、スレンダーラインのドレス。

お写真にも映える、立体的なレースをふんだんに使用した贅沢な1着です。

きれいめなシルエットでありながらも、総レースでフェミニンな雰囲気を演出してくれるので、ナチュラルでアットホームな結婚式がイメージの方にもぴったりです。



裾のレースのカットが美しく、ぬくもりあふれる木のチャペルでお召しいただくと、裾のレースが浮かび上がります。



総レースなので、披露宴から座っていただいても、お顔周りも華やかに演出します。なだらかなハートカットが、デコルテラインも美しく見せるので、計算されたパターンはAnne barge(アンバルジ)の魅力です。

 

 



【number】5106

【name】AUBREY

こちらはVネックが女性らしいデコルテラインを演出するスレンダーラインのドレス。

洗練されたシルエットに、シルキーな光沢と煌くビジューを纏ったドレスは息を飲む美しさです。



ひとつひとつ丁寧にあしらったビーディングが上品な輝きを放ちます。肩にレースが浮かび上がるようなデザインで、アクセサリーをつけなくても華やかにお召しいただけます。



バックスタイルもシースルーになっており、後姿まで妥協のない繊細さです。

シルエットがシンプルなので、大き目のブーケを合わせていただいても素敵です。

 

女性デザイナーだからこそ生み出せる、フェミニンでエレガントなドレス。

特別な1日にふさわしいドレスばかりです。

ぜひご試着してみてくださいね。

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

 

皆さんこんにちは!いつもご覧頂きありがとうございます!本日は、先日vogue weddingでも特集されました2020年のファッション界のトレンドについてご紹介させていただきます。

 

『floral fantasy』


 

現代の世界はエコやサステナビリティに注目を置かれています。もちろんブライダル業界にもこの注目は流れてきています。自然の象徴ともいえる柔らかなフラワーモチーフのドレスやお小物に今また注目を集めています。

 


 

 


 

ブラスウェディングにはさりげないフラワーモチーフやインポートならではのほんのりピンクやベージュの色味が強いウェディングドレスをセレクトし、甘くロマンティックなテイストに仕上げてみるのもオススメです。





ミニマルなヘアスタイルやお小物をセレクトすることで、甘すぎず大人スイートな雰囲気を演出できます。


 

ドレスにプラスをしてメイクでもほんのりピンクを入れることで柔らかな雰囲気をさらに引き立たせます。

ぜひ、ビードレッセで一緒にfloral fantasyをテーマにお洒落なブライズスタイルを作っていきましょう♪

B.dresser丸の内 浅田

 

 

皆様こんにちは!

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いをしているブライダルインナーC’EST MOI(セモア)についてご紹介いたします。



ブライダルインナーはバスト、ウエスト、ヒップといったボディラインをドレスに合った美しいシルエットに補正し、よりドレスを美しくお召いただくため、花嫁様にとって必須アイテムとなっております。

また、ブライダルインナーにはボディラインを整えるだけでなく、身体を支えてくれる効果もございますので、着慣れていないドレスも当日安心して過ごしていただけます。



C’EST MOIは、結婚式という特別な1日に理想のボディラインでドレス姿をより華やかで魅力的なものにするために作られているドレス専用のインナーです。

中でも、エレガントシリーズはブライダルインナーとして30年前から定番となっております。



弾力性のあるスパイラルボーンによって高い位置でバストトップをキープし、トップを中心よりに整えつつ脇をスッキリとみせてくれるのがC’EST MOIの特徴です。

また、セミラインロングブラとウエストニッパーのセパレート型なので、皆様の体形に合わせてサイズの組み合わせが出来ますので自分にピッタリなサイズ感でお召しいただけます!

人の身体は横からの圧迫には強く、前後からの圧迫には弱いという性質があることから、C’EST MOIのブライダルインナーはしっかりと横からウエストシェイプしつつも、お腹の部分はお食事を召し上がっても苦しくないよう設計されています。

主役となる結婚式当日もお食事まで楽しむことができます!



結婚式の後もパーティーシーンや、ボディラインの出やすいお洋服をお召になる際にもご使用いただけます。

最近は、美しいスタイルをキープするために日頃から使用される方も多くいらっしゃいます。

お式の後にも日常使いできるのも魅力の1つです!



特別な1日目のために沢山の想いを込めてお選び頂いたステキなドレスをより綺麗にお召しいただくためにも、ブライダルインナーまで是非こだわっていただきたいです。

 

ビードレッセ丸の内 金井

皆さんこんにちは!

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は上質で洗練されたドレスブランドFRAGMENTS(フラグメンツ)をご紹介させていただきます。



FRAGMENTS(フラグメンツ)はインポートドレスショップで実績を積んだデザイナーが手掛けており、「日々の延長として過ごせる」そんな新しいドレスを提案したいという想いから立ち上がったブランドです。日本のウェディングの固定概念に縛られたブライズスタイルに囚われることなく、自由なスタイルで主張しすぎないミニマムなデザインが魅力的です。

ブランド名の「FRAGMENTS」という言葉には破片・かけら・砕けるという意味があり、「ブライダルシーンのかけらのアイテム」「日本のブライダルウェアの固定概念を砕く」という想いが込められています。

 





【Number】4572

【Name】FR-DR-#15

バックスタイルが目を惹くスレンダードレス。なめらかな生地感に肩付きのデザインは着心地も抜群です。スクエアに開いたバックスタイルはお背中をよりきれいに見せてくれる一着です。

シンプルなデザインだからこそお小物やブーケのアレンジは自由自在。ご自身らしいコーディネートを幅広く楽しんでいただけます。

 





【Number】4190

【Name】FR-DR#12

フェザーのスカートが印象的な一着。今までにないファッショナブルなデザインです。動くたびに表情を変えるドレスは見ていて飽きることがありません。

フェザーのスカートは着脱が可能です。取り外すと洗練されたシンプルなドレスに。この一着で様々なスタイルを楽しんでいただけます。

 



B.DRESSERでは他にもFRAGMENTS(フラグメンツ)のドレスをご用意しております。ぜひ実際にお召しいただき、洗練されたデザインを肌で感じてみてください。

皆さまにお会いできることを楽しみにしております!

 

B.DRESSER  黒木

皆様、こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はウエディングヘアスタイルと共にビードレッセのヘアアクセサリーをご紹介いたします。

*ローシニヨン*

低めの位置で髪を纏めるヘアアレンジは、上品な印象を持ちウエディングヘアの王道です。まとまったヘアにはヘッドドレスやコームへアアクセなど様々なヘアアクセサリーが似合いシーンを問わず人気があります。

 





 

 

*ローポニーテール*

前と後ろ姿で印象が変わり、横顔のアクセントにもなるポニーテールはガーデンやナチュラルなウエディングにとても似合います。ゲストの皆様と肩の力を抜いてパーティーを楽しむアットホームな結婚式にもぴったりです。

アクセントになるヘアアクセサリー やリボンでガラッと雰囲気を変えることができます。





 

 

*編み下ろしヘア*

「編み下ろしヘア」は、三つ編み、編み込み、フィッシュボーンなど、編みながらバックやサイドで1つにまとめ、スタイリッシュな印象からドライフラワーやボタニカルアクセサリーをを合わせることでプリンセスムードに変えることもできます。





 

 

*カチューシャヘア*

カチューシャヘアはヘアスタイルを問わず花嫁様を華やかな印象に魅せます。ショートヘアやボブヘアの花嫁様にもヘアアレンジをランダム巻きでふわ揺れに、外ハネでウエットな質感など、ヘアセットをこだわることで無限に楽しむことができます。





 

本日お写真で紹介したヘアアクセサリー以外にもビードレッセではそれぞれの花嫁様に似合うをお小物を数多くご用意しております。

特別な1日に自分らしさ溢れるスタイルを。



皆様にお会いできることを心よりお待ち致しております。

B.DRESSER 丸の内店 小林

 

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

本日はスペインのドレスブランドのRosaclara(ロサクララ)のドレスをご紹介します。

 

女性の気品がかおる上質で洗練されたクラシカルスタイルを得意とするスペインのブランドです。

「余計なものは省いた方が美しい」という考えをモットーにトレンドを巧みにとりいれ素材の美しさを最大限に活かしたデザインです。



 

すっきりとして軽やかなスタイルはパーティーシーンにぴったりです。

歩くたびスカートがふわっとし、スタイリッシュかつナチュラルな雰囲気に。

ボリュームも控えめなのでゲストの方との距離もお近くで楽しんでいただけます。

そして、こちらのドレスは2way仕様になっており、チュールのオーバースカートをつけると全く違った雰囲気のドレスに。



 

柔らかく透明感のあるチュールのドレスが

会場から入る自然光やスポットに反射し可憐な印象になります。

バックトレーンもボリューム感あるチュールをふんだんに使用しているため教会式にはぴったりです。

 

 



 

1着のドレスですがオーバースカートをつけるだけで挙式、パーティーシーンと雰囲気で差をつけれるのでおすすめです!

 



 

シーンごとに、ドレスの雰囲気や小物もそれに合わせて変えていただくと何通りものコーディネートを楽しんでいただけますよ。

 

ぜひビードレッセで、ご試着してみてくださいね。

 

bdresser  三輪

日本独特の文化であるお色直し。

本来「お色直し」とは、新婦が白一色で仕立てられた白無垢から、「相手の家に染まる」という意味を込めて色打掛に着替えることを指していました。



海外ではウェディングドレスもレンタルをする人が少なく、購入をするか手作りをします。そのため衣裳替えはせず、一生に一度の思い出として一日中着ていることが多いそうです。

日本だからこそ楽しめる「お色直し」にお勧めしたいドレスをご紹介いたします。

 

【Brand】Peter langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4784

【Dress name】DOHA



数百年もの歴史に培われた「ファッションと芸術の街ミラノ」にアトリエをかまえるPeter langner

デザイナーPeterがつくる、イタリアの素晴らしい築様式やパンテオンを建築した古代ローマの造形を彷彿とさせるようなデザインは、アート建築であり、彼のアートはそれぞれのドレスに縫い込まれています。

“ドレスが着る人の魅力を引き出す”という理念のもと、イタリアのドレス職人によって丁寧に仕立て上げられる1着は360度どこから見ても美しいです。

 



透き通るアイボリーカラーのドレス。柔らかく、つい触れたくなるようなチュール素材。全体に施されたゴールドの刺繍と立体的なチュールが他にはないPeter langnerらしいデザインです。

合わせるブーケやアクセサリーで印象がガラッと変わるカラーなので、花嫁様ひとりひとりのブライズスタイルを楽しんでいただけます。

 

【Brand】B.DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)

【Dress number】

【Dress name】



ビードレッセのコーディネーターがつくるオリジナルドレス。

「それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式をつくる」

「何年経っても愛される花嫁姿を」

「コーディネーターとの特別な出会いの架け橋に」

これら想いを大切に、ブラスの花嫁様の声を毎日聞いているコーディネーターだからこその目線でドレスをつくっています。



透明感あふれるブルー。色味の異なる柔らかいチュールを何層も重ね、見る角度によって見え方が変わる上品な色味を作り出しました。

流れるように配置された刺繍にはスパンコールやビーディングが施され、自然光がたっぷり差し込むゲストハウスだからこそ、その華やかさが引き立ちます。

 

【Brand】Leaf for Brides(リーフフォーブライズ)

【Dress number】4905

【Dress name】Leaf310



“日本中に花嫁様がもっと素敵にもっと美しく輝きを放ち、幸せな笑顔が溢れますように” そんな想いから生まれたブランド。

バイヤーとして世界中を巡り、アトリエを訪ね、たくさんの素晴らしいデザイナーと出会い、こころから愛せるドレスを探し続けてきたプロデューサー山城葉子が手掛けるドレスは、女性の心をくすぐるものばかり。



モスグリーンのジョーゼットとチュールが重なった奥行きのある一着。

裾に向かって施された銀糸刺繍とナチュラルなシルエット、トレンド感溢れるオフショルダーがパーティーシーンを華やかに彩ります。

 

ブラスグループの式場は、“一組一組フルオーダーメイドの結婚式”を創っています。私たちB.DRESSERも“それぞれの新郎新婦にとって最高のブライズスタイル”を創ることを大切にしております。

おふたりが大切にされている想いに寄り添いながら、おふたりらしさが叶うドレスとコーディネートをご提案させていただきます。

 

B.DRESSER 丸の内 待井

「どんなお衣装にご興味ございますか」

と私たちは必ず花嫁様にご希望の衣装のテイストをお伺いしております。

雑誌やネットなど沢山の情報がある中、Instagramで保存しているお衣装のお写真を見せていただく瞬間によく出会います。

今回は花嫁様にとても大切なツール、”Instagram”のご紹介を致します。



私たちも多くの花嫁様に本物のお衣装を届けたい想いから公式のアカウントから個人アカウントまで様々な角度から発信しております。

 

①B.DRESSER ビードレッセ(@b.dresser_official)



取り扱っているお衣装やお小物のご紹介も勿論ですが、私たちが大切にしているB.DRESSEERの世界観を表現しているInstagramです。

抜群のセンスを持っているスタッフが「可憐で幻想的、上質で洗練された」テイストをお伝えできるよう毎日投稿しております。

 

②B.DRESSER HOMME ビードレッセオム(@b.dresser_homme)



こちらは海外から買い付けたタキシードを初め、インポートのメンズアイテムやコーディネートのご紹介しております。

「お二人のトータルコーディネート」「お二人で主役」だからこそ、新郎様にも本物の一着を、おしゃれなコーディネートを楽しんでいただきたいと思っております。

B.DRESSERでは各店にタキシードに詳しいメンズコーディネーターが在籍しております。新郎様のお衣装に関してもお気軽にメンズコーディネーターにご相談ください。

 

③B.DRESSER COORDINATOR ビードレッセコーディネーター(@b.dresser_coordinator)



各店それぞれおすすめのコーディネートやドレスを紹介するアカウントです。

B.DRESSERは沢山お衣装を取り扱っており、本物のお衣装を直接出会っていただきたいためにカタログでのご紹介はしておりません。しかし事前にお衣装を調べていただいた花嫁様に向けて何かお届けしたいという想いで、‟常に最新版のカタログ”という形で誕生致しました。

 

④スタッフそれぞれの個人アカウント

最後に私たちスタッフは個人でもInstagramを持っております。

お衣装やコーディネート、さらにプライベートもお見せしております!スタッフそれぞれの個性が光るアカウントになっております。私たちのパーソナルな部分も知っていただけるととても嬉しいです。

B.DRESSER COORDINATORに私たちのアカウントも載っているので、是非一緒にチェックしてくださいね。

 



本物のお衣装をお召しいただきたい、おしゃれなコーディネートを楽しんでいただきたい

その想いからお衣装の最新情報はInstagramから発信しております。気になるお衣装がある際は、是非教えてください。

特別なコーディネートを一緒に創っていきましょう。

B.DRESSER丸の内 服部

 

ビードレッセブログの皆さんこんにちは!

本日はウェディングヴェールについてご紹介します。



ヴェールとは女性の顔や頭を覆う薄い布のことです。祈りの際に使用されるほか、魔除けの意味をもつとも言われています。

 

現在は透け感のあるチュールで作られていることが多く、花嫁様の顔と頭を覆ったヴェールを新郎がたくし上げ「ヴェールアップ」することで2人の壁がなくなったことを表しています。



挙式前に花嫁の母が娘を守る意味でヴェールを下ろす「ヴェールダウン」の儀式も人気です。

 

ヴェールには、長さがそれぞれありつける長さによって印象も変わります。

可愛らしくカジュアルな雰囲気のショートヴェール。



 

大人っぽく、バージンロードにたっぷりと広がり華やかさを演出してくれるロングヴェール



 

ドレスを目立たせるためあえてなにも装飾のないシンプルなヴェールやレースで華やかさをさらに出したヴェールなどデザインも様々です。



 

ゴールドののスパンコールとフラワー刺繍が華やかでゲストハウスウエディングにはぴったりのヴェールもビードレッセではご用意があります。

 

ドレス選びの次は小物合わせでさらにおしゃれにコーディネートしていきましょう!

ドレス、挙式のイメージに合ったヴェールをご提案いたします。

bdresser  三輪