B.DRESSER(ビードレッセ)名古屋店・浜松店では、
12月30日(月)~1月2日(木)まで年末年始の休暇とさせて頂きます。
新年は1月3日(金)より通常営業となります。

本年も沢山の新郎新婦様の門出に立ち会うことができたことを、
スタッフ一同、大変幸せに感じております。
来年も多くの新郎新婦様へ寄り添い、運命のドレス・タキシードを一緒に見つけていきたいと思っております。
2020年も”B.DRESSER”を宜しくお願いいたします。



追伸
12月29日19:00以降のWEB予約のお問い合わせ及びメールでのお問い合わせに関しましては、新年1月3日以降の対応となりますことをご了承いただきますよう御願い申し上げます。

B.DRESSERスタッフ一同

こんにちは!

いつもビードレッセのブログをお読みいただき、ありがとうございます。

 

今回は、いつもと少し変えて和装のご紹介をさせていただきます。



「うつくしい日本の着物を、愉しく、より豊かに」

婚礼和装専門のレンタルセレクトショップ「翔風館」はビードレッセの姉妹店の和装セレクトショップです。
伝統的な婚礼衣裳の多彩な品揃えはもちろん、現代の花嫁の趣向に合うようなモダンなデザインのものまで豊富にご用意しております。
着物と組み合わす小物や飾りも一点一点こだわり、今までにない新しいお二人らしいスタイルを生み出せるショップです。

翔風館では、ビードレッセと同じく普段客様のお話を聞きコーディネートを考えている、コーディネーター自身が衣裳あ小物を買い付けに行っております。

コーディネーターが買い付けに行っているからこそ、リアルなお客様からのお声やトレンドを意識した買い付けができるので、最新のおしゃれなスタイルにしていくことが出来ます。

 

コーディネートも様々で、打掛に合わせて掛下や筥迫・懐剣などのお小物類はもちろん、足袋や草履、ヘアアクセサリー、重ね襟など様々なお小物をご自身のお好きなテイストに合わせて決めていくことが出来ます。







まだまだ様々なデザインの打掛や掛下、お小物類がありますので是非実際に足を運んでいただき、ご試着してみてはいかがでしょうか?

 



ドレスも一生に一度しか着れませんが、婚礼和装も同じく一生に一度のお衣装です。



お母様やお父様はもちろん、ご祖父様、ご祖母様は和装に多く触れてきたご世代だと思います。

きっと日本人だからこそ似合う和装を着ていただいたことによって生まれる感動もたくさんあるはずです。



特別な日だからこそ、日本人の特別なお衣装にお袖を通してみませんか?

いつでもお気軽にご予約・ご相談お待ちしております。

 

B.DRESSER丸の内 長谷川歩美

みなさんこんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

2019年も残すところ5日となりました!!年末年始はどのようにお過ごしになられますか?私は家族や昔からの友人や退職し新たな道を進んでいる同期と会ったりと、楽しみがたくさんあります♪また、年が明けましたらぜひ色々なことを私に教えてください♪

 

年末ということで先日ビードレッセでは大掃除が行われました。夏と冬の年二回に午前と午後に分けてビードレッセをスタッフみんなで綺麗にします。日頃手の届かないところにまで目を向けて、会話も楽しみながら楽しく掃除をします。

 

年末の大掃除の日の夜はクリスマスパーティーを行うことが恒例になっています!今年のパーティーは例年より盛大に行われました。大人数でのパーティーの買い出しといえばコストコです!



チキンやお寿司、ローストビーフ、サラダ、そしてクリスマスには欠かせないケーキなどをたくさん購入しました!ビードレッセもいつの間にか大家族になっておりパーティーもとても賑やかになります。



大人数でも食べ切れないほどの大きさのケーキにはわくわくが止まりません!!


毎年、ビンゴ大会も行います。日比野コーディネーターはムードメーカーでとにかく面白く、盛り上げてくれます★



今回もたくさんの笑いをプレゼントしてくれました!!

2020年もこの大家族でチーム力を高め、みなさんにとって心地の良い、幸せな時を感じていただけるようなお店を目指してまいります♪みなさんもどのようなクリスマスや年末年始を過ごされたのか、ぜひたくさん私たちにお話ししてください!楽しみにお待ちしております!!



B.dresser丸の内 浅田

 

【Date】2019.11.17

【Place】Miel Citron(ミエルシトロン)

【Dress】WOOLF(No.4551) RIVINI(リヴィニ)

【Tuxedo】ブラウンメッシュ(No.4129)

 

新郎 ゆうきさん 新婦 さやかさん



さやかさんが選ばれた運命の一着は、

RIVINI(リヴィニ)のウェディングドレスです。

トロント出身の女性デザイナー Rita Vinieris(リタ・ヴィニエリス)が手がける、NYブランドRIVINI。女性目線で創られたからこそ女性心をくすぐるドレスばかりです。



‟大切な一日を忘れられない1日に”

Rita Vinierisは日ごろからこの思いを心がけております。そのためにも贅沢な素材使いや女性デザイナーらしい女性らしさを際立たせるシルエットが特徴的です。そして周りの方から憧れられるような都会的なセンスに溢れるデザインばかりです。



さやかさんが選ばれたドレスはサテンの素材に刺繍が施されており、ビスチェの胸元に透け感があり、上品なデザインとなっております。

沢山一緒にドレスについて悩みましたが、大人っぽくて落ち着いたさやかさんにはとてもピッタリな1着です!



お小物もたくさんこだわりました!披露宴では挙式とは雰囲気を変えて、フェザーのイヤリングを使用しました。ブーケとの相性も抜群です!

ゆうきさんが選ばれたタキシードはブラウンメッシュのタキシード。

大人っぽく上品なウェディングドレスなのでタキシードもドレッシーに。スタイル抜群のゆうきさんにとてもお似合いです。

お色直しでは姉妹店の翔風館で白無垢と紋付きを選ばれました。

洋装、和装と豪華な一日となりました!

ゆうきさん、さやかさんお二人の担当をさせていただきありがとうございました。

末永くお幸せに!!

B.DRESSER 中野 世南

今回ご紹介するドレスは、Anne Barge(アンバルジ)のウェディングドレスです。

Anne Barge(アンバルジ)

ニューヨークで活躍する女性デザイナー。
大学を卒業後、”Jim Hjelm”のアシスタントデザイナーを務め、”Anne Barge For Brides”をオープン。

 

“控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導きだし古代中国や日本に美しい刺繍デザインからインスピレーションを得たコレクションの数々。洗練されたシルエットにシルキーな光沢とビジュー煌めく珠玉のドレスを纏った時代の先端をいく彼女のドレスは、
世界に二つとしてない存在として、輝き続けています。

 



 

【dress name】PELLI

【dress number】No.4514

ソフトマーメイドラインのドレス。女性らしいラインを出しながらも、上品なデザインが特徴的な1着。そして柔らかくとろみのある生地を贅沢に使用したシンプルなデザインです。



 

シンプルながらもはっと目を奪われるのが、バックスタイルのデザインです。背中一面に広がるビーズ刺繍がバックスタイルを華やかにしてくれます。動くたびになびくビーズ刺繍もゲストの皆様の視線を引き付けること間違いないです。



 

フロントスタイルは少しシンプルで大人なデザイン。だからこそ、イヤリングは大ぶりのもので合わせ、ヘッドドレスもあえて付けないコーディネートもおすすめです。

 



 

【dress name】CAMELOT

【dress number】No.4463

柔らかいチュールがふんわりとボリュームを出してくれるAラインドレス。ウエストの綺麗なラインにドレスが沿い、大人らしい姿も創り出してくれます。



アンバルジらしい、独創的な刺繍を贅沢に使用した1着。ラグジュアリーを手がけていたデザイナーらしい子だ和英を細部から感じることができます。刺繍をふんだんに使用したドレスは近くで見てもその繊細さに見惚れるデザインです。

 

アイボリーのお色味がお肌なじみにもとても良いため、お肌に浮かびあがるような刺繍を演出することが出来ます。ナチュラルな会場にぴったりのお衣裳です。



 

 

Anne Barge(アンバルジ)のドレスは、女性デザイナーが手掛けるからこそ女性らしいシルエットを綺麗に演出してくれるところが特徴です。世界中の女性が虜になるシルエットで多くのゲストを魅了する事間違いないです。

 

‟素晴らしいデザインは永遠に” Anne Barge(アンバルジ)が大切にしている想いの一つ。他とはかぶりたくない、おしゃれな雰囲気になりたい、そんな方におすすめのブランドです。



ご試着予約をお待ちしております。

B.DRESSER丸の内 服部

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

ニューヨークを拠点にブランド展開をしているTI ADRO JEWELRYをご紹介させていただきます。



TI ADORO JEWELRYのオーナー兼デザイナーMaria Ruggieriの20年以上にわたるジュエリー製作の経験は、かつて「世界のジュエリーキャピトル」であった彼女の故郷のロードアイランド州Providenceの豊かな歴史に基づいています。彼女は、1930年代後半から1950年代半ばまでのジュエリー黄金時代の影響を強く受け、ハンダ付け、ストーンセッティング、シルクノッティングなどの伝統的なコスチュームジュエリーの技法をデザインに取り入れています。

今回はそんなTI ADORO JEWELRYの新作入荷の一部をご紹介いたします。



リーフやフラワーのデザインをモチーフにした大ぶりのイヤリングです。ナチュラルなデザインですが、大ぶりでしっかりインパクトのあるイヤリングなので、披露宴時やお色直しのカラードレスと合わせても相性抜群です!



続いては2色展開で入荷してきたイヤリングです。こちらも大ぶりで細かなタッセルのデザインがインポートのドレスととても合います!



ブレスレットも数点入荷いたしました!!!

いかがでしたでしょうか?

この他にもたくさんアクセサリーが入荷しておりますので、ビードレッセで素敵なブライズスタイルを一緒に創っていきましょう!

B.DRESSER 丸の内 中野 世南

【Date】2019.11.23

【Place】Mielcocon(ミエルココン)

【Dress】Berkeley(No. 3593) Anne Barge(アンバルジ)

【Tuxedo】ECRU Y143(No.3629)

 

寒さも本格的になってきた11月下旬。

ナチュラルな空間で、肩肘張らず、大切な人達と過ごす穏やかな時間。

三重県津市にあるMierlcocon(ミエルココン)にて式を挙げられたのが、元気いっぱいの新郎しゅんごさんとサバサバしてる中に優しさがある新婦ゆうなさん。



新婦様が選ばれた運命の一着は、Anne Barge(アンバルジ)

”控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を引き出すAnneBargeのドレスはタイムレスに世界中の花嫁様から愛されます。光沢感がありながらも、厳かになりすぎずどこか愛らしさを感じるプリンセスラインのドレス。シルクサテンの素材を贅沢に使用し、オフショルダーと胸元の繊細なドレープが女性らしさを演出します。



たくさんのドレスを試着していただき、たくさん悩まれた中から決められた一着です。ドレス選びの中では、とにかく派手じゃなくシンプルなドレスがいいとおっしゃられたゆうなさん。ご希望はチュールやオーガンジーの柔らかな雰囲気のドレスでしたが、ゆうなさんの雰囲気に合わせて、シルクサテンの上品さがあるこのドレスが似合うと思い、紹介をさせて頂きました。腕を通した際にはサイズもまるでゆうなさんの為に作られたかのようにお体にフィットしました。



披露宴では、ダウンヘアにチェンジしガラッと印象を変えて入場です。シンプルなデザインにアクセントとして大ぶりのヘッドとイヤリングをスタイリングしました。

タキシードはナチュラルな木目調の会場になじむようにデニムに。アットホームでカジュアルなおふたりの式のぴったりでした。デニム素材はBDRESSERでも多くの新郎様から愛される一着です。パーティーではさらにカジュアルにコーディネートにすることをお勧めします。

 



【Dress】B DRESSER ORIGINAL(No. 3593)

お色直しに選ばれたドレスはB DRESSER ORIGINALのドレス。

ビスチェからスカートにかけて散りばめられたゴールドのグリッターのドレスを選ばれました。動く度にきらびやかに輝き、ゴージャスでエレガントに演出します。B DRESSERにてオリジナルで作られたこのドレスは、どんな花嫁様にも愛されるように落ち着いたベージュの色味にラメを乗せることで、女性らしさをより惹き立たせる印象に。

ボリュームを出し、ローポニーテールでまとめられたヘアにあえてヘッドパーツはつけず、華美になりすぎないゆうなさんらしいスタイリングに。

 

いつもドレス選びは、ご友人と来てくださっていましたが、どのドレスが一番ゆうなさんに似合うか、どんな印象にしたいか3人で悩みながら進める打ち合わせはとても楽しいお時間でした。

運命の一着をB DRESSERで決めて頂き、本当にありがとうございます。

おふたりの末永い幸せを心よりお祈りしています。また、ぜひいつでもB DRESSERに遊びに来てくださいね。

 

B DRESSER 藤村

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

本日はビードレッセで取り扱いのあるカラードレスをご紹介させていただきます!

 

ウェディングドレスとはまた違い、たくさんの色味があるカラードレス。色が違うだけで雰囲気もガラッと変わります。

ご自身のお好きな色、顔色に合う色、会場に合う色、たくさんの視点からコーディネートしていただけます。

 



【dress brand】Le Spoese di GIO レ・スポーゼ・ディ・ジオ

【dress name】706

【dress number】4748

サムシングブルー

サムシングブルーとは、幸せを呼ぶ色とされる「青」をさします。花嫁の純潔や清らかさを表す色でもあるので、結婚式では人目につかないように“サムシングブルー”を身につけるのが良いとされています。

 



【dress brand】Leaf for Brides  リーフフォーブライズ

【dress name】Leaf114 YLW

【dress number】2838

イエローのドレスはブラスのナチュラルな会場にとても映えます。顔色も華やかにさせてくれるお色味ですよ。グリーンのウエストリボンがアクセントに。

 



 

【dress brand】Elisabetta Polignano エリザベッタ・ポリニャーノ

【dress name】Liquirizia

【dress number】3700

 

エメラルドグリーンでナチュラルにコーディネートを。色味がとても綺麗な1着です。大人可愛い印象にしてくれるドレスです。トップスのレースボレロを合わせて上品に。

 

 



 

【dress brand】Temperley London テンパリーロンドン

【dress name】Bibi

【dress number】3960

 

カラー刺繍がとても珍しい1着。職人が全て手で刺繍を施している繊細なドレスです。ぜひ一度ご試着していただきたい1着です。

たくさんの色の刺繍が入っているので他のカラードレスにないデザインで、お洒落にコーディネートを楽しんでいただけます。

 



【dress brand】David Fielden デヴィットフィールデン

【dress name】4658

【dress number】3697

 

天使の羽ドレス

お背中に繊細なチュールがふわっと重なる1着です。ピンクベージュのお色味でナチュラルな雰囲気に。バックスタイルも素敵に見ていただけます。

※ビードレッセでは左のピンクベージュのみのお取り扱いとなります。

 

たくさんの色味やデザインのカラードレスをぜひビードレッセでご試着してみませんか。

コーディネーターがお客様にあったお色味をご提案させていただきます。

ウェディングドレスとは違った雰囲気も楽しみましょう!

ビードレッセ 三輪

 

今回ご紹介するドレスは、HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のウェディングドレスです。

 

HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

ケイト・ハーフペニーが作り出すドレスは、イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを受けており、女性の美しさを最大限に引き出すため、緻密に計算されて作られています。

著名なデザイナーを輩出するロンドン芸術大学のカレッジ「セントラル・セント・マーチンズ」で得た専門知識と彼女が持つ抜群のセンスが見事融合し、彼女にしか作ることのできないドレスばかりです。

エフォートレスなスタイルが人気のヨーロッパでは、HALFPENNY LONDONのシンプルなドレスが注目を浴びています。

 

 

 



【dress name】BREEZE

【dress number】4402

刺繍が一切施されていないシンプルなデザインで、カジュアルな雰囲気を持ちつつラグジュアリーな一面も見せることができるこちらの一着。

自然光やスポットライトを浴びたとき、サテン生地が美しい光沢感を生み出します。

バックスタイルを綺麗に見せてくれるサイドファスナーを使用。

トレーンにフリルが施されたデザインは、
他のドレスとは一味違った雰囲気でお召しいただくことができます。

 



【dress name】BREEZE

【dress number】4402

アイボリーがかったヴィンテージライクなドレスカラーは、日本人のお肌によく馴染み、自然と肌色を綺麗に見せてくれます。

控えめなAラインの広がりは、ナチュラルなゲストハウスにもぴったり。

総レースの華やかさも併せ持つ、BRASS花嫁様にお勧めの一着です。

 

 

 

「コーディネートを楽しんでもらいたい」というデザイナーの想いから、あわせる小物によっても雰囲気を変えることができます。

そのため、HALFPENNY LONDONのボレロやオーバースカート等のアイテムが充実しております。



【dress name】PAKORASLEEVE

【dress number】4407

 



【dress name】PUFFSLEEVE

【dress number】4409

 



【dress name】PLEATS

【dress number】4408

 

これほどまでにお洒落心をくすぐるデザインのボレロには、なかなか出会うことができません。

HALFPENNY LONDONのドレスはもちろんのこと、他ブランドのウェディングドレスと合わせることもできます。

 

 

 

手作業にこだわり、ロンドンのアトリエで時間をかけて丁寧に作られたケイト・ハーフペニーの作品は、見れば見るほど心奪われるデザインばかり。

ぜひB.DRESSERでご試着してみてはいかがでしょうか?

 

B.DRESSER丸の内 前川

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは。

メンズコーディネーターの日比野です。

最近とても寒く、吐く息も白くなってきましたね。

ラジオでもクリスマスソングがずっと楽しげに流れる季節になりました。

先日私もそんなクリスマス気分を味わおうと、お休みの日にイルミネーションを見に行ってきました。



岐阜県海津市にあります木曽三川公園です。

上の写真は大花壇一面を覆うグラウンドイルミネーションです。

とても規模が大きく、実際に見ると圧巻でした!

調べてみたところ、50万球以上の電飾を使用しているみたいです!



シャンパングラスツリーです。

光の色が次々と変わるファンタジックな演出がとても綺麗でした。



近くで見ると妖精が座っています!

隠れフェアリーはシャンパングラスツリーのみでなく、いたるところにいて探すのも楽しかったです!



水面に光が映り、次々に形を変えるイルミネーションも見ものでした。

思わず立ち止まって見入ってしまいました。

建物にプロジェクションマッピングの様に映像が投影されたり、入場無料でこのボリュームは驚きの一言でした。

高さ65メートルの展望タワーに登れば、木曽三川公園のイルミネーションを上から一望できるので、そちらもおすすめです!

大晦日までイルミネーションは行っているようで、普段は21時までですが

大晦日は0時30分まで行っているそうです。

是非皆様も冬を満喫してみてはいかがですか?