10月27日、ビードレッセ丸の内店みんなの妹的存在“こなち”こと三輪小波がコーディネータ―デビューを迎えました。

コーディネータ―として初めて担当する大切な1日です。

 

1年前、15期生の4人に初めて会ったのは配属店舗発表会でした。



可愛らしく、初々しかった4人。

丸の内店にはこなちとあゆちゃん、浜松店にはゆりちゃんとちいちゃんが配属になり、それぞれに家族が増えました。

 

4月に入社をしてから3か月間の研修を経て、新郎新婦のおふたりにぴったりな運命の1着、コーディネートをご提案するべく一組一組一生懸命おふたりに向き合ってきました。

そんななか、こなちはゆうたさんとしほさんに出会います。



初めて担当したとは思えないほど、おふたりにぴったりな1着を提案し、おしゃれなコーディネートを創ったこなち。

常にお客様のことを第一に考え、おふたりらしさを引き出すことを大切にしているこなちだからこそできたご提案だったのだと思います。

 

当日の写真を見ると、おふたりの近くでしっかりサポートしている様子やおふたりと一緒になって楽しそうで、嬉しそうな表情を見ることができました。



当日のアテンドという大役もこなし、とても頼もしく成長していました。



 

 

わたしたち14期生も1年前、それぞれコーディネーターデビューを迎えています。



先輩方が考えてくださった研修を受け、最終試験に合格をしたのちに迎えることができるコーディネーターデビュー。

 

「おふたりらしいコーディネートを創るお手伝いがしたい。」

「おふたりに寄り添えるコーディネーターになりたい。」

「ドレス・タキシード選びの時間も楽しんでいただきたい。」

「最高の着心地で1日を過ごしていただきたい。」

 

それぞれの想いをもってたくさんのお客様と向き合ってきました。

 

15期生の4人もそれぞれのカラーで、たくさんのお客様に愛されるコーディネーターになってほしいと思います。

 



三輪小波のコーディネーターデビューブログもアップされています。

ぜひご覧ください。

 

B.DRESSER 待井