【Date】2019.10.5

【Place】CrevetteNagoya(クルヴェット名古屋)

【Dress】Lilac(No.03481)

【ColorDress】Leaf 270 NVY(No.02847)

【Tuxede】Reaf M2(No.00037)

 

本日も幸せなカップルが誕生いたしました。

新郎ひでゆきさんと新婦しおりさん。



しおりさんが選ばれた運命の1着は

Raimon Bundo(ライモンブンド)のウェディングドレスです。

 

Raimon Bundo(ライモンブンド)は1968年から続くオートクチュールのブライダル業界を開拓したブランドのひとつ。

世界20ヵ国200店舗以上展開され、多くのお客様に愛され続けています。

50年にわたる高い技術を持つ職人の手によりハンドメイドで一点一点丁寧に作られており、常に革新的なデザインを作り出し、私たちをワクワクさせてくれます。

ジョーゼット素材を使用しており、新婦様が歩く度に軽やかに広がります。

ウエストに施された控えめな刺繍は、しおりさんがイメージされていた『ナチュラル』『シンプル』にぴったりのウェディングドレスです。



都会ながらも緑に溢れ、大人めなピンクをイメージカラーとしているクルヴェット名古屋。

大人可愛い披露宴会場と白を貴重とした自然光が差し込むチャペルによく映える1着をお選びいただきました。

 

アクセサリーはシンプルなドレスの世界観を崩さないよう過度に着けすぎず、小ぶりのイヤリングとバックティアラを合わせました。

披露宴ではボレロを合わせ、挙式スタイルとイメージを変えたコーディネートに。

同じウェディングドレスでも全く違った雰囲気に変わります。



ひでゆきさんは、挙式では儀礼服をお召になり、披露宴からはパーティー感あるグレンチェック柄のタキシードを選ばれました。

 

しおりさんがお色直しに選ばれたカラードレスはこちら。



リーフフォーブライズのネイビーのカラードレスです。

Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)は”花嫁様をもっと素敵にもっと美しく”というコンセプトのもと、見たとき、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

めずらしいミモレ丈のドレスで、ウェディングシューズまでこだわっていただけます。

ドレスの裾にはピンクベージュのホースヘアが使用されており、動きが出るデザインとなっています。

 

こちらのカラードレスを試着された際、「このドレスしかない!」とすぐに決定されたしおりさん。

長身ですらっとされているしおりさんにぴったりでした!



おふたりとお会いしたのは約1年前、結婚式を迎えられるまであっという間でしたね。

いつも穏やかな空気感のおふたりにお会いできることが楽しみで仕方がありませんでした。

先日も結婚式のお写真を直接見せていただくことができ、本当に嬉しかったです。

また、名古屋にいらっしゃる際はぜひビードレッセにお立ちよりくださいね。

お会いできる日を心待ちにしております。

末永くお幸せに…

 

B.DRESSER 前川

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

いつもご覧いただきありがとうございます。

今回はビードレッセのドレス撮影の様子をご紹介させていただきます。

会場はビードレッセと同じビルの最上階にあるヴェルミヨンバーグです。

最上階のビルから眺める景色はとても素敵で、ビードレッセのお衣装もぴったりです。

モデルはヴェルミヨンバーグのプランナーとビードレッセのコーディネーターです。



ヘアアレンジ、メイクもビードレッセのコーディネーターでさせていただきました。



【Brand】Alexandra Grecco アレクサンドラ・グレッコ

【Dress number】4738

【Dress name】Etienne Gown

ブルックリン出身のデザイナー・アレクサンドラ・グレッコによる注目の新星ブランド。現代の女性に向けシルエットをアレンジしています。

独自のフェミニニティを追求したコレクションを多くそろえています。

今回撮影で使用したドレスは、オフショルダーの1着。

滑らかにおちるシルエットがきれいなスカート

シンプルなデザインなのでブーケ、アクセサリーがより映えます。

 



【Brand】AnneBarge アンバルジ

【Dress number】4506

【Dress name】ROMERO

“控えめな贅沢”をコンセプトとしているニューヨークのブランドです

古代中国かや日本の美しい刺繍デザインからインスピレーションを得た       ウェディングドレス。

洗練されたシルエットにシルクのような光沢があり、世界に二つとないウエディングドレスは、花嫁様の魅力を優雅に導き出します。

ハリウッドセレブの間でもウエディングやレッドカーペットで着る特別な一着として愛されています。

 





シンプルなドレスには刺繍たっぷりのヴェールを、

ビードレッセのドレスにぜひお洒落なシューズ、アクセサリーをつけて

自分らしいコーディネートを見つけましょう。



 

ビードレッセのコーディネーターがそれぞれの新郎新婦に合ったお衣装をご提案させていただきます。

ブラスの素敵な会場にぴったりのコーディネートをビードレッセで

楽しみましょう。

 

【Date】2019.9.28
【Place】Orange Vert(オランジュベール)

【Dress】RS1822(No.3423)
【Color dress】  Leaf284(No.4289)
【Tuxedo】ECRU Y102(No.3302)

笑顔が素敵なおふたり
新郎ゆうたさん、新婦あやのさん。

おふたりの晴れパワーでお天気にも恵まれ、最高の1日はスタートしました。



あやのさんが運命の1着に選ばれたのは、RScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)のウェディングドレス。

 

『人生で一番幸せな日に花嫁を最高に美しく表現したい』という想いから、
妥協を許さない素材選び、フェミニンなイメージを喚起するディテールへのこだわりがあるRScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)。

シルクオーガンジーやシルクサテンを贅沢に使ったドレスは美しいレースが施され、繊細なビーズ刺繍、コサージュ使いが特徴的。
花嫁様の憧れが詰まった究極のロマンチックドレスブランドとしてトップの人気を誇っています。



真珠のように美しい光沢、軽くなめらかな肌触りのシルクオーガンに
存在感のある3Dレースが贅沢に施されたデザインはお顔周りも華やかに彩ります。

ウェディングドレスはファーストミートだったので、ゆうたさんからの肩つきのドレスが良いというイメージに添えるようにあやのさんと一緒に迷いながら、運命の1着を選んでいきました。



木のぬくもりあふれ、優しい光、鮮やかな緑に癒されるOrange Vert(オランジュベール)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。

 

 



あやのさんがお色直しに選ばれたのはLeaf for Brides(リーフフォーブライズ)のカラードレス。

Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)は ”花嫁様をもっと素敵にもっと美しく” というコンセプトのもと、見た時、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

胸元の繊細なレースが華やかさを。
絶妙なブルーグレーのカラーが甘すぎない大人の可愛さを演出しています。




ゆうたさんは、やわらかく優しい笑顔に合うグレーのタキシードをお選びいただきました。

挙式・披露宴はクラシックに。お色直しではカラードレスと相性の良いブルーのチェックシャツを合わせ、カジュアルなスタイルでお過ごしになりました。

 

ゆうたさん、あやのさん。

前撮りは長野までいって自然の中で撮影をされたほどこだわり屋さんなおふたり。
おしゃれなおふたりと衣裳やコーディネートを考えていく時間はとても楽しかったです。
笑顔が優しいおふたりにつられて私もいつも自然と笑顔になっていました。
大切な1日に衣装を通して携われたこと、とても幸せでした。
これからも仲良く、素敵な家庭を築いていってくださいね。どうか末永くお幸せに。

こんにちは。いつもビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます!
本日は、とてもこだわり抜かれたブランドで世界トップクラスのピーターラングナーのドレスをご紹介いたします。

 

【Brand】Peter Langner(ピーターラングナー)

【Dress number】4180

【Dress name】SALOME

 





 

 

プリーツ加工が施されたチュールが何層にも重なりしっかりと存在感のあるドレスは、新婦様をより目立たせ主役にしてくれます。また、インポートならではのゴールドカラーは大人の美しさと可憐な雰囲気を持ち合わせます。




 

プリーツ加工やチュールの縫い付けはピーターラングナーのアトリエで職人さんが一つ一つ大事に手作業で行われています。ドレスにちりばめられたゴールドホイールも職人さんの手で施されおりとても緻密作業により創り上げられる特別な一日にはぴったりな贅沢な一着となっております。

 

ドレスがゴージャスなため、ヘアスタイルやアクセサリーをシンプルにまとめた大人の女性を醸し出す雰囲気は、おしゃれ花嫁様にとてもよく似合います。

 



 

お色直しだからこそ、華やかに。

 

一生に一度の特別な日。

 

そんな大切な一日だからこそ、普段は着ることのない華やかのドレスを着て最高の一日を演出しませんか?

 

Peter Langner(ピーターラングナー)は、数百年もの長い歴史に培われたファッションと芸術の街ミラノで自身のアトリエを開いたヨーロッパを知り尽くした男性ドレスデザイナーです。

パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。

ピーターラングナーのドレスは、計算しつくされたラインが特徴で360度どこを切り取っても美しいシルエットのドレスばかりです。

 



 

「ウエディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じることが出来ます。

 

ドレスは元を辿ると海外の文化です。特別な一日にこだわり、愛を大切にする海外の方だからこそこだわりぬいた一着を創り上げることが出来ます。

 

一生に一度の晴れ舞台。

 

是非ビードレッセで本場のドレスを体感してみませんか?

 

B.DRESSER丸の内 長谷川歩美

【Place】Vert Noir(ヴェールノアール)

【Derss】MILA(No.04324)

【Tuxedo】ECRU Y102(No.03305)

 

先日、前撮り撮影をされたお客様より素敵なお写真をいただきました。

いつも穏やかな空気が流れているまさなりさんとりささん。



りささんが前撮り撮影に選ばれたのは

Livne White(リブネホワイト)のウェディングドレス。

 

Livne White(リブネホワイト)は、2010年に独立したデザイナー、アロン・リブネによるブランド。

彼が作るドレスはシンプルでありながらドラマティクな物が多く、リブネホワイトのドレスは多くの女性を魅了してきました。



柔らかなチュール素材のドレスに、繊細で立体的な刺繍が施されておりお写真に映える前撮り撮影にぴったりなデザインです。

お肌馴染みの良い少しグレーがかったお色味が、他のドレスとは一味違う特別な1着となっています。



緑いっぱいの広いガーデンに自然光が降り注ぐ開放的なチャペルが魅力的なVert Noir(ヴェールノアール)の会場にぴったりのナチュラルなデザインのドレスです。

 

まさなりさんは優しいお色味のグレーのタキシードをお選びいただきました。

ガーデンに合わせたベストスタイルも前撮りならではのコーディネートです。



上質なチュール素材を贅沢に使用したドレスはお写真でも伝わる柔らかさがあります。

透明感溢れるチュールだからこそ撮れるお写真ではないでしょうか。

 

前撮りに向けてお小物合わせを行った際

「せっかくなら結婚式当日とは違う、前撮りならではのコーディネートにしたい」

というお話になり、ご提案させていただいたアイテムがトーク帽でした。



お顔がぱっと華やかになり、素敵な笑顔を引き立ててくれる前撮りにぴったりのアイテムです。

 

ウェディングドレスやお小物をご提案させていただいた際、どちらのアイテムもすぐに気に入ってくださり、とても嬉しく感じたことを今でも覚えております。

 

前撮り、当日共にコーディネートを任せてくださり、本当にありがとうございました。

おふたりの穏やかな空気感に、お打ち合わせのたび心癒されておりました。

名古屋に来られる際は、ぜひビードレッセ名古屋にお立ち寄りくださいね。

またお会いできる日を心待ちにいたしております。

末永くお幸せに…

 

B.DRESSER 前川

 

みなさんこんにちは!

いつもご覧いただきありがとうございます。

本日は髙尾に引き続きNY BFW 2020についてレポートいたします。

 

4月のイタリア買い付けに引き続き

今回もニューヨーク買い付けに行かせていただきました。

イタリアとは違い、モードでファッショナブルな印象を受けることが多かったです。

 



髙尾がご紹介いたしました、Annebarge(アンバルジ)や

jenniferbehr(ジェニファーベア)に引き続き

B.DRESSERで昨年から取り扱いが始まっている

Half Penny london(ハーフペニーロンドン)へ訪れました。

 



 

ショールームへ足を踏み入れた瞬間

HalfPennylondonの世界観に引き込まれます。

白を基調とした広い空間に

限られた数のウェディングドレスが

ディスプレイされています。

大きな窓からは自然光が差し込み

ウェディングドレスの透明感や軽やかさが

より引き立ちます。

 






デザイナーのケイトは

“もっと自由に自分らしさを表現してほしい”

その思い出伝統にとらわれない

ファッショナブルなブライズスタイルを提案しています。

 



ケイトが掲げる思いの通り、

どのドレス決まりがないことが特徴で

トップスやスカート、オバードレス

どれも組み合わせが自由になっております。

ブラス花嫁様に愛されているHalfPennylondon。

たくさんの花嫁様がボレロやスカートで

アレンジを楽しまれています。

また、新作が届きましたら

自由に自分らしさがつまったコーディネートを

お楽しみください♪



 

続いてTOMOMI OKUBOにも訪れました。

河合社長が4年前に買い付けて来てくださった

B.DRESSERとTOMOMI OKUBOのショールームでしか

取り扱いをしていないウェディングドレス達。

ブラスウェディングだからこそ

お召いただくことが出来るドレスです。

スタッフも皆が大好きなブランドです。


 

今回もTOMOMI OKUBOの世界が広がっていました。

NYで活躍する日本人デザイナーなので

どのドレスも日本人の体形や顔立ちに合うものばかり。

森や緑広がる高原に溶け込むようなテイストをベースに

妖精からインスピレーションを受けているそうで

1着1着ドレスの名前も妖精の名前になっています。



 

TOMOMI OKUBOらしいレース遣いや

チュールの透明感、シルクのツヤ感に

どれも心惹かれました。

 



 

今回買い付けたドレス達は

毎年春から夏頃の入荷となっております。

心躍るドレス達をいち早く皆様にご紹介がしたく

今からわくわくしております。

皆様も楽しみにお待ちください。

 

B.dresser 浅田

ビードレッセスタッフブログをご覧頂きありがとうございます。

本日はビードレッセが取り扱うインポートブランドを一つご紹介致します。

~控えめな贅沢~

これをコンセプトに女性デザイナーならではの

美しいラインを引き出すドレスを手掛けるインポートブランドです。

Anne Barge Blue Willow Bride アンバルジ ブルーウィローブライド





【Brand】Anne Barge Blue Willow Bride(アンバルジ ブルーウィローブライド)

【Dress number】04585

【Dress name】COSTA

上記ドレスはビスチェタイプの王道なAライン。

全体に立体的なレースが入っていて華やかなドレスです。

 

アンバルジは1999年に設立以降、ヴィンテージオートクチュールから

インスピレーションを受け、時代を選ばないクラシックな面と

最新トレンドを兼ね備えたタイムレスなドレスを数々創り上げてきました。





【Brand】Anne Barge Blue Willow Bride(アンバルジ ブルーウィローブライド)

【Dress number】04514

【Dress name】PELLI

上記は滑らかなジョーゼット素材のスレンダーでエレガントな

一着となっております。

 

全てのドレスが世界各地選りすぐりの生地・装飾・刺繍を使い、

一流の職人が洗練されたドレスに仕上げます。

 





【Brand】Anne Barge Blue Willow Bride(アンバルジ ブルーウィローブライド)

【Dress number】04511

【Dress name】PEI

こちらのドレスはシンプルなデザインのドレスでありながらオフショルダーで

アクセントを加えております。

 

アンバルジはニューヨークドレスブランドでありながら

日本、中国などの刺繍デザインからインスピレーションを受けているため

私達日本人にも馴染みやすいドレスと仕上がっております。

ハリウッドセレブの間でも、ウェディングや

レッドカーペットで着る特別な一着として愛され、

数々のファッション誌からも取り上げられているブランドです。

是非ご試着にお越しください。

 

ビードレッセ 丸の内 日比野 周平

 

 

いつもビードレッセのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

NY Bridal fashion week(ニューヨークブライダルファッションウィーク)2020年コレクション。B.DRESSERがキャリーするブランドのコレクションをレポートいたします。

 



 

Bridal fashion week(ブライダルファッションウィーク)とは、毎年春と秋に世界各国のドレスブランドが一同に会して、最新のトレンドを詰め込んだショーやコレクションを発表する場です。

もともとビードレッセでお取り扱いしているブランドや、新しく足を運ぶブランドまで、ブラスの花嫁様に着ていただきたいドレスを選んでまいりました。

 

まず初めに訪れたのは、ビードレッセでも人気の高いAnne barge(アンバルジ)

 



 

ヴィンテージのオートクチュールからインスピレーションを受け、時代を選ばない上品でクラシックな部分と最新トレンド両方の一番いいところを組み合わせたタイムレスなスタイルで名高いブランドです。

 









 

今回のコレクションも、アンバルジらしい美しい生地と装飾に息をのみました。シンプルではありますが、女性デザイナーだからこそ生み出せるシルエットが美しいデザインはアンバルジらしいコレクションです。その中でもクルー全員が心奪われた何着かをセレクトました。このドレスにはこの小物…あんなブーケでコーディネートも素敵…とイメージが膨らみます。

 

 

 

続いて訪れたのは、アクセサリーブランドの jennifer behr(ジェニファーベア)

 



 

スワロフスキーやクリスタル、パール、シルクなどの素材を使い、シンプルながらも華やかなウエディングシーンにぴったりのアクセサリーを一つずつ手作りで作っています。有名ドラマ「ゴシップガール」のブレアがヘッドドレスを使用したことでも有名ですね。

 



 

ジェニファーベアでしか出せない輝きが美しい、ヘッドパーツや大ぶりのイヤリングなどをセレクト。他とは違うジェニファーの魅力は手に取った瞬間に伝わります。ジェニファーのアイテムはシンプルなドレスに、アクセントとして使用するのがおすすめです。

 



 

今回は一部になりますが、また他のブランドについてもご紹介させていただきます。

 

初めて海外買い付けに参加させていただき、自分の足で訪れることによって、ブランドごとのテイストや、世界観を肌で感じることができました。デザイナーがどのような思いでドレスをつくっているのか知ることで、より、ブラスの花嫁様には本物のドレスを着ていただきたいと改めて感じました。インポートのドレスは、近くで見ても美しく、チュールに触れると柔らかく特別な一着だと感じます。ぜひ、ビードレッセで違いを感じていただきたいです。

 

今回買い付けたドレスは、来年の夏ごろ入荷予定です。

みなさまにご覧いただけるのが、今から待ち遠しいです。

楽しみにしていてくださいね。

 

B.DRESSER 高尾

 

 

”セオリーにとらわれない自由なスタイル

流行を意識したファッショナブルで

主張しすぎないミニマムなデザイン”が

最大の魅力のFRAGMENTS(フラグメンツ)

 

インポートドレスショップで実績を積み、

日本のブライダルコスチュームのセオリーに囚われず

「日々の延長として過ごせる」そんな新しい

ブライダルウェアを提案したい

そんな想いで立ち上げられたブランドです。

 

 



【Brand】FRAGMENTS(フラグメンツ)

【Dress number】04572

【Dress name】No.15

 

ゲストハウスのまるで我が家にゲストを招いてパーティーするような

アットホームな結婚式には、お嫁様自身にもリラックスして

お過ごしいただきたいです。

 

ウエストから裾に向かって

落ちるように流れるシルエット。

なんとも女性らしい洗練された印象。

ほのかな光沢感と滑らかな素材がより抜け感を演出します。

 



 



 

上品でエレガントなボートネックのフロントとは

対照的にバックスタイルは大胆にボックスカットに。

 

シンプルなフロントスタイルと

ウエストから延びたバックトレーンが

FRAGMENTS(フラグメンツ)らしい

主張しすぎないミニマムなデザインとなります。

 

 



【Earring】orgablanca(オルガブランカ)

【Earring number】04734

 

ナチュラルなヘアスタイリングに

存在感あるアクセサリーをお召しいただくことで、

より洗練された花嫁姿を演出します。



大ぶりなイヤリングをポイントに

ドレスのデザインを生かすのも素敵です。

あえて、ビジュー感なく素材を生かしたイヤリングが

スタイリッシュなFRAGMENTS(フラグメンツ)の

ドレスを惹きたてます。

 

 



FRAGMENTS(フラグメンツ)のファッショナブルに進化した

シンプルなウェディングドレスは、

お嫁様のスタイリングで、どこにでもあるスタイルではなく

自分らしいスタイルに導いてくれます。

選ばれた会場に合わせてご自身らしいブーケやアクセサリーを

セレクトしていただきたいです。

 

特別な1日だからこそ、自分らしさを。

お嫁様だけの特別なコーディネートに仕上がるように

お手伝いをさせて頂きます。

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

B DREDSSER 藤村

【Date】2019.9.21

【Place】BLUE LEMAN Nagoya

【Dress】Lena(No.3684)

【Color dress】  Leaf95(No.2464)

【Tuxedo】ECRU Y134(No.3427)

 

笑顔が素敵なおふたり
新郎たかひささん、新婦ゆきさん。

雨予報だったお天気から一転
ゆきさんの晴れパワーでお天気にも恵まれ、おふたりの最高の1日はスタートしました。



 

ゆきさんが運命の1着に選ばれたのは、B.DRESSER ORIGINALDRESS(ビードレッセオリジナルドレス)のウェディングドレス。

―何年経っても愛せる花嫁姿を―
素材・デザイン・シルエットにとことんこだわって
何年経ってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような1着

―もっといい結婚式にもっと花嫁様を素敵に―
シンプルだからこそコーディネートがもっと楽しくなる
小物でよりドレス姿を素敵にできる

そんな想いを大切にして創っています。

 



透け感のあるデコルテのレースや、大きくあいたバックスタイル
トレンドのデザインを取り入れながらも華美すぎず、花嫁様の美しさを引き立てる。
そんな1着。

イタリアの立体感あるリバーレースが贅沢に施されたデザインはお顔周りも華やかに彩ります。



緑に囲まれた邸宅でどこにいても自然光が差し込み、明るく開放的な空間が魅力のBLUE LEMAN Nagoya(ブルーレマン名古屋)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。

 



ゆきさんがお色直しに選ばれたのはLeaf for Brides(リーフフォーブライズ)のカラードレス。

Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)は ”花嫁様をもっと素敵にもっと美しく” というコンセプトのもと、見た時、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

チュールが折り重なったデザインはエアリーに揺れ動き、思わず歩き出したくなる1着。
胸元に施された繊細で可憐なインドビジューと雑妙なブルーグレーのカラーが甘すぎない大人の可愛さを演出しています。

 



たかひささんは、明るく優しい笑顔に合うブラウンのタキシードをお選びいただきました。

挙式・披露宴はクラシックに。お色直しではカラードレスと相性の良いブルーのチェックシャツを合わせ、カジュアルなスタイルでお過ごしになりました。

 

とっても仲良しなおふたり。

挙式の小物を決めたときには、「クラシックにティアラもいいけど、ドレスの雰囲気はナチュラルだから、、、」と迷っていたゆきさん。

そこでご提案させていただいたのがRARIS(パリス)のEarth Song Belt(No.4332)でした。合わせた時、「これがいい!」と、おふたりの反応が揃ったのを今でも覚えています。

 

たかひささん、ゆきさん。

笑顔が柔らかく素敵で、おだやかなゆきさん。
そんなゆきさんをにこにこ優しい笑顔で見つめるたかひささん。
おふたりの仲の良さに、いつもほっこりしていました。
大切な1日に衣装を通して携われたこと、とても幸せでした。
これからも仲良く、素敵な家庭を築いていってくださいね。どうか末永くお幸せに。