皆さんこんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はJupe by Jackie (ジュープバイジャッキー)のボウタイをご紹介させていただきます。

 



Jupe by Jackieは2010年にJackie Villevoyeによって設立されたオランダ発のブランドです。繊細な刺繍と、エレガントで洗練された素晴らしい配色により表現されるオリジナルのデザインは、高度な刺繍職人によるもの。まるで芸術作品のような類まれな刺繍技術による圧倒的な刺繍パターンは息を飲むほどに美しく、その細部へのこだわりへの追及により世界的に成功を収めています。

 



【Item No. 】4827

【Price】15,000yen

シンプルなストライプのボウタイ。線が細いデザインのため、柄物のポケットチーフとの相性も良く様々なコーディネートを楽しんでいただけます。デニムのシャツに合わせていただくと爽やかで清潔感のある印象になり、グリーンがたっぷりの会場や海の見える会場にぴったりです。

 



【Item No. 】4828

【Price】20,000yen

続いてご紹介させていただくのは、落ち着いたブラウンの色味と少し遊び心のあるデザインが魅力的なボウタイ。花嫁様のブラウン系やネイビー系のカラードレスのお色味にリンクさせていただくと、統一感もありお二人の世界観を表現していただけます。

 



【Item No. 】4830

【Price】18,000yen

最後はネイビーのボウタイです。個性的な柄シャツにも合わせやすいシンプルなデザインで、コーディネートをすっきりまとめてくれます。遊び心のあるコーディネートでお洒落を楽しみたい方に選んでいただきやすいアイテムです。また、少し細身のシルエットはクラシカルな雰囲気を演出してくれるので、結婚式らしいきちっと感がほしい方にもおすすめです。

 



B.DRESSERでは、本日ご紹介させていただいたボウタイの他にもたくさんのお小物をご用意しております。そのお小物はすべてコーディネーターが海外で買い付けをしています。上質で洗練されたインポートアイテムを身にまとって特別な日を迎えましょう!

皆さまに合えることを心より楽しみにしております!

 

B.DRESSER丸の内 黒木

ビードレッセスタッフブログをご覧の皆様こんにちは!

ビードレッセ名古屋の中野です。

本日はビードレッセで取り扱うメンズシューズをご紹介させて頂きます。



CROCKETT & JONES(クロケット&ジョーンズ)

クロケット&ジョーンズとは、1879年に義理の兄弟関係にあるジェームズ・クロケット氏とチャールズ・ジョーンズ氏によって創業された英国を代表する革靴ブランドです。1足に8週間かける革靴づくりは、英国ノーサンプトンの自社工場で行われています。

ビードレッセで販売で取り扱うメンズフォーマルシューズです。結婚式後も冠婚葬祭など様々なシーンでご使用頂けます。



とても使いやすいシンプルなストレートチップです。

200以上の工程を重ねて作るグッドイヤーウェルト製法の革靴は、まさに10年以上履き続きられる靴だと言えます。また、アッパーレザー(表革)をウェルトに縫いつけることにより防水性を持たせた、ベルトショーン製法を施したチャッカブーツなども魅力の一つです。



世界中の最も多くの木型を有するメーカーで数々のファッションシーン・有名映画に靴を提供しています。



1990年英国における輸出貢献が認められクイーンアワードを受賞。

「伝統的な製法はそのままに、機械により生産技術を向上させる」や「10年以上履いても高品位であり続ける靴を作る」という信念のもと、妥協することのない伝統的な靴づくりを続けています。

特別な一日、特別な靴を履いて過ごしませんか。

こんにちは!

いつもビードレッセブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

本日はビードレッセでオーダーのシューズブランドをご紹介させていただきます。

 

“お洒落は足元から”

その言葉通りウエディングシューズもお洒落なシューズでより特別な1日に。

 

BENIR(ベニル)

 

結婚式は、人生で最も幸せな日。
ドレスに袖を通し、ベールを纏う。そして、ウェディングシューズに足を。
その靴は、バージンロードへ花嫁を歩ませる、人生初のファーストシューズ。
デザイナーはそこにひとつの疑問を感じました。

どうして、日本のウェディングシューズのほとんどはレンタルなんだろう。
誰かが履いた靴よりも、自分だけの靴で人生初の歩みを進めてほしいな。
もっと幸せな二人の挙式のために。そんな想いから、BENIRは生まれました。

ウェディングシューズ専門のメーカーはそれまで無く、最初は困難の連続。
シルクやレースの生地選びから、靴を手づくりで仕立ててくれる職人探しまで、
日本には存在しなかったブランドを手探りで立ち上げていったのです。

 

このようにBENIRが誕生したきっかけはもっと幸せな二人の挙式のためにという想いでした。一足一足手作り、そしてドレスの素材やシルエットに合わせてたくさんのパターンを取り揃えております。レースやグリッターの素材、ヒールの高さ、つま先にリボンやビジューのシューズクリップをつけるなどオーダーだからこそ自分だけの一足に仕上がります。

 



 

ドレスのデザインや丈にあわせて、様々タイプから選べるがベニルの特徴。
素材はシルクサテンとレース、ヒールは12cm、7cm、1cm、その他にもオープントゥやカラーバリエーション等、あなたにぴったりのBENIRが見つかるはずです。

 



 

BENIRは靴の街、神戸で生まれました。
神戸開港以来、この地に移り住んだ多くの西洋人の為に靴をつくり始めたのが「靴の街神戸」の由来です。
その技術は脈々と受け継がれ、いまなおたくさんの優れた職人が、神戸にはいます。
BENIRはその神戸で、人生の新しい一歩を踏み出す結婚式に相応しいシューズを、ひとつひとつ、職人の手でつくっています。

 



 

童謡マザーグースの歌詞、
“Something old, something new, something borrowed, something blue.”
この一節から、欧米では結婚式で、なにかひとつ古いもの、
なにかひとつ新しいもの、なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いものを
身につけると幸せになれるという言い伝えがあります。
花嫁の靴にも花婿の靴にも、BENIRの内側にはサムシングブルー。
おふたりやその家族に幸せを運ぶシューズです。

 



 

インナーカラーに幸福を運ぶ魔法のカラー“サムシングブルー”を取り入れているのも特別な一日にはぴったりのポイントですね。

ウエディングシューズは、例えドレスに隠れてしまう存在であったとしても、その歩みの感覚はつま先から、耳から思い出へと伝わります。

 



 

「一生共に歩んでいく」その誓いを足音に変えて、、

お揃いのウエディングシューズは、お二人の幸せを運んでくれることでしょう。

人生で最も大切な一日の為に、あなただけの特別な一足を見つけてみませんか?

※BENIRのシューズは全て販売のお取り扱いとなります。

 

ビードレッセ名古屋 服部

こんにちは!

いつもビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます!

コーディネーターの長谷川です。

 

今回は、おススメアクセサリーブランドをご紹介させていただきます。

 

Jennifer Behr (ジェニファーベア)

 

それは、世界のアクセサリーシーンをリードするといっても過言ではないアクセサリーブランドの一つ。

“シンデレラにとってのそれはガラスの靴だったのかもしれませんがいつの時代もキングやクィーンは、頭に王冠を戴いてきました。”

とデザイナーであるJenniferは語っています。

 

 

高潔さや儀式を象徴するヘッドピース。そのアクセサリーが持つ魔法のようなパワーや豊かな歴史に魅了され、インスパイアされ続けています。

 



【Name】50RB15

【Number】4470

 



【Name】115RC9

【Number】3535

 



【Name】50MD5

【Number】2959

 



【Name】50ED7

【Number】2683

 



【Name】111RB4

【Number】4465

 

作品の全てが丁寧なハンドメイドによるもので、マンハッタンとブルックリンの工場にて製作されています。

複雑なピースは製作に膨大な時間がかかることもありますが、それこそが品質へのこだわりの証です。

ジェニファーベアのデザインと高い品質は、数多くのセレブリティやスタイリストを虜にしています。

 

 

そんな上質でおしゃれなアクセサリーを結婚式当日に身につけませんか?

 

気になるデザインなどがございましたらいつでもご連絡・ご相談お待ちしております!

 

ビードレッセ名古屋 長谷川

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

本日はビードレッセ名古屋で人気のシューズブランドについて

ご紹介させていただきます。

 

emmly london (エミーロンドン)

 



 

英国キャサリン妃が愛用するブランドの一つ、ラグジュアリーなウエディングシューズを展開するブランド。

素材は全てイタリアから取り寄せというこだわりがあります。

ルブタンやジミーチュウと並んで世界中の花嫁さんが憧れるシューズブランドです。

 



【Name】 Rebecca

【Shoes  number】3646

 

スワロフスキーが高級感のある1足です。

美しいピンヒールは脚の形をより美しく見せてくれます。

緻密に計算されハンドメイドで作られるエミーのシューズは女性の魅力を引き立てます。

仕上げの装飾にはスワロフスキーのクリスタル、ガラスパールを中心に全て手で縫い付けているのも美しさの秘訣です。

 



 

エミーロンドンのブライダルシューズの魅力はそのデザインの繊細さです。歩くたびにクリスタルがキラキラと華やかに輝きます。

 



【Name】Leila

【Shoes  number】3665

緩やかにウェーブしたストラップが、足を華奢に見せてくれます。ナチュラルなミントグリーンのカラーもブライドスタイルに彩りを与えることでしょう。

emmly london (エミーロンドン)のシューズはコーディネーターがロンドンにあるエミーのお店まで足を運び購入しています。そこでカラースワッチの数あるカラーの中からBRASSの花嫁様のために色を選びます。ストラップの色まで決めて制作に入ります。

1足1足にコーディネーターの想い、エミーの想いが込められています。

 



エミーロンドンのクラシカルな雰囲気はヨーロッパの美の世界観が凝縮されています。

最高のシューズを履いて最高の一日を迎えましょう。

ぜひ皆さんも足元までお洒落にビードレッセでコーディネートしてみませんか。

 

ビードレッセ 三輪

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

いつも、ビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます!

本日のブログは、長谷川が担当いたします。

 

今回は、私のおすすめするアクセサリーブランドをご紹介いたします!

 

a.b.Ellie (エイビーエリー)

「屋根裏部屋で見つけた思い出の宝箱を開けた時」のような

アンティーク調のアクセサリー。

どこかノスタルジックで、それでいて洗練されたデザインの

ブライダルアクセサリーは、おしゃれに敏感な花嫁様に

とても愛されています。



【Name】Fiore

【Number】4348



【Name】Magnolia

【Number】4334



【Name】Petal

【Number】4343

家族の愛がたくさん詰まったa.b.Ellie ―エイビーエリ―の温かさを感じるアクセサリーたちは、ビーズやビジューを零れ落ちそうなほどふんだんに使っています。

丁寧にハンドメイドで仕上げられた珠玉の逸品は花嫁をタイムレスな美しさへ導いてくれます。



【Name】Quartz Blooms

【Number】4322



【Name】Zoe

【Number】4340

 

ビードレッセでは、ドレス同様さまざまなアクセサリーブランドを取り扱っております。

新婦様のお小物類だけではなく、新郎様もお小物がたくさんございますので

ぜひ、ビードレッセで上質なドレスと一緒に

上質なアクセサリーを選んで、おしゃれでお二人らしいトータルコーディネートを

していきませんか?

いつでも、お問い合わせなお待ちしておりますので

お気軽にご連絡くださいね!

 

ビードレッセ名古屋 長谷川