皆様こんにちは。

 

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

早速ですが皆様は、ドレスを選ぶ際にまず考えるのはどこでしょうか?

王道の可愛らしさを引き出すプリンセスラインがいいなぁ、自分が好きなピンクのドレスを着たいなぁ、大切な人からもらったアクセサリーに似合うドレスがいいなぁ、

などドレス選びに悩みは付き物かと思います。

 

そこで本日は、ドレスの素材についてご紹介させていただきます。

 

まずは、柔らかく優しい雰囲気にしたい!方にピッタリなチュールのドレス



バレリーナのような柔らかいチュールのドレスは、ドレスが揺れる度に様々な表情を見せてくれます。



可憐さも兼ね備えた女性心くすぐる一着です。

 

続いてこちらは潔いシンプルさが魅力のサテンのドレス



女性が持つ真の美しさを引き立たせてくれるスタイリッシュな一着です。



ドレスがシンプルな分、ヘアアレンジやアクセサリーで、自分らしさを加えることもできます。

可愛らしさも残しつつ、気品ある雰囲気を表現したい花嫁様にピッタリです!

 

こちらはエレガントさのあるビジューのドレス



いつ見ても印象的で特別感のあるドレスは結婚式だからこその一着。

自然光に当たるとより華やかにきらめき、一目で心奪われてしまうはず。



人と違ったドレスが着たい!印象に残るお式にされたい方におすすめです。

 

いかがでしたか?
このブログがおふたりの衣裳選びにとって、新しい視点の1つになっていただけましたら幸いです。

おふたりの雰囲気もゲストハウスウエディングには欠かせない要素の1つです。

おふたりらしさ溢れるトータルコーディネートをご提案させていただきます。

 

皆様にお会いできる日を心よりお待ちしております。

 

ビードレッセ丸の内 倉橋

皆様こんにちは!

いつもB.DRESSERのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回は当店に到着したばかりのSafiyaa(サフィヤ)という新しいブランドをご紹介します。

 

Safiyaaとはデザイナーのダニエラ・カルナッツがロンドンで始めたブランドです。

繊細さや美麗さ、さらには女性の真の強さを追求したこのブランドの名前「Safiyaa」アラビア語で純粋さを表します。

 

また、デザイナー自身の娘にもこの名をつけており、ドレスづくりの情熱と愛を感じます。

 



 

DL527.2 (no.6012)

こちらのドレスは潔いシンプルさだからこそ表現できる上質さと、

スクエアネックが女性らしいデコルテラインをきれいに見せてくれる1着でございます。

シンプルだからこそイヤリングなどのお小物でコーディネートを楽しんでいただけます。

また、肩のボリュームあるお袖はデザイナーが求める女性の強さをしっかりと表現していただけるポイントの1つです。

 



後ろのトレーンは程よい長さがあるため、ゲストの横を通った時に

花嫁様の余韻を長く残していただけます。

 



フロントスタイルとバックスタイルの二面性を楽しめるこちらのドレスを

ぜひ当店でご覧ください。

 

B.DRESSER丸の内 韓

【place】Rouge Branc(ルージュブラン)

【Date】2022.3.30

【Dress】meyou(ミーユー)

【Tuxedo】B.DRESSER ORIGINALカーキ

澄んだ空気に春のあたたかい陽射しが差し込むなか、素敵なおふたりが結婚式を迎えられました。



新郎まさやさんと新婦りほさん。いつも可愛い笑顔で周りの空気を明るくしてくれるおふたり。ひっそりと佇む外観に一歩足を踏み入れると、世界が変わったかのようなグリーンや木々たち溢れるルージュブラン。まるでおふたりの自宅のようにゲストを招いて感謝の気持ちを伝えることができる会場はおふたりにぴったりです。そんなパーティーレポートをお届けします。



新婦様りほさんがmeyouのドレスに出逢われたのは、ビードレッセ丸の内店に初めてドレスフィッティングにお越しいただいた時でした。ビードレッセオリジナルラインとしてご案内しているmeyouは、トワルチェックを何度も繰り返して完成したドレスばかりだからこそ、花嫁様をより美しく輝かせるためにシルエット・素材・色使いにこだわった、
考え尽くしたデザインです。りほさんがお選びいただいたドレスは「LIKE A MOVIE」というコレクションの中の1着。映画からインスピレーション受け、心ときめく、柔らかい繊細なレース・華やかな輝きのビジュー・ボリュームたっぷりのスカートなど可憐なディテールを随所に取り入れることで、美しさの中にほどよく甘さを残し、表現しております。美しさの中にも甘さが残る愛らしいりほさんにぴったりフィットし、まさに運命のドレスという言葉がしっくりきました。うっすらと自然光が差し込むチャペル、そして温かみのあるパーティー会場にオーガン素材がドラマティックなシルエットを描きます。ふんわりとあしらったバックリボンが映え、ゲストの皆様から近い距離で祝福していただけるからこそぴったりな1着です。新郎まさやさんは暖かみのあるドレスに映えるようカーキのタキシードでゲストハウスウェディングだからこそのお色味を選んでいただきました。優しくて周りを包み込むような笑顔の持ち主のおふたりには、ぴったりなコーディネートです。



披露宴からはヴェールを外し、小さなお花のイヤリングを付けてシンプルなテイストにチェンジ。普段から謙虚で上品で、感度の高かったりほさん。お洒落なコーディネートは好きでも華美になり過ぎたくないからこそ、ヘッドアクセサリーやイヤリングは小ぶりに。ブルーやピンクがさりげなく混じりあうフラワーモチーフのイヤリングは、周りのパステル調のカラフルな生花にマッチし、春らしいスタイルを叶えてくれます。



 

 

【Color dress】meyou(ミーユー)

りほさんがお色直しの衣裳に選んだのは、まるでジュエリーを身に纏ったかのようなきらめきを放つ1着。グリッターの輝きは360度、どこから見てもエレガントな花嫁様に。ただゴージャスなだけでなく、華やかさの中に気品溢れる雰囲気を持つこちらのカラードレス。おふたりがパーティーを行ったバンケットは、レトロな雰囲気を残しつつ、自然光がたっぷり差し込むガーデンが魅力的です。特別な一日に、惜しみない煌めきを感じさせてくれます。ウェディングとは大きく印象の変わるデザインだからこそ、コーディネートは星をモチーフにしたヘッドパーツとイヤリングを合わせて、ゲストの皆様もうっとりしてしまうようなお姿で過ごしていただきました。



シャボン玉が舞うガーデンに佇むおふたりの姿は、なんとも幻想的で思わず見入ってしまうほど。シャボン玉と自然光が差し込むガーデンは、癒されてしまうほど可愛らしい印象に。ナチュラルな空間を大切にしてきたルージュブランだからこそ叶うブライズスタイルです。

運命の1着。一見ありきたりな言葉かもしれませんが、きっと誰しもが運命のドレスに出逢う瞬間があるはずです。

 

まさやさん りほさん

初めてお会いした日から、愛があふれるおふたりで、ゲストの皆様や会場のスタッフのことをとても大切にされていらっしゃる印象でした。そんな素敵なおふたりのお手伝いが出来たことを心より嬉しく感じております。これからも、思いやりがあって笑顔の絶えない素敵なお二人でいてください。

末永くお幸せに・・・

ビードレッセ丸の内 服部

ここ数年で世界中から大きな注目を集め、今ではウェディング業界のトップブランドとして多くの花嫁様から愛されるMira Zwillinger(ミラズウィリンガー)



Mira Zwillingerのドレスを纏った花嫁はロマンティックで幸福感に溢れた輝きを放ちます。

「ホワイトがベースになるウェディング。だからこそ、普通のドレスとは違う、ほかにないものを作るために想像力を思い切り働かせます。」

このように語るデザイナーのおふたり。花嫁にしか纏うことのできない特別なカラーであるホワイト。

世界中にたくさんのウェディングドレスがある中で、花嫁にもっと素敵に美しく輝いてほしい。そんな想いのもと、Mira Zwillingerにしか生み出せないファブリックやビジューなどの装飾が魔法のように施されます。



上品で長く愛されるテイストを生み出す母のMira Zwillinger(ミラ・ズウィリンガー)と、これまでのウェディングガウンにはなかったモダンでフレッシュなエッセンスを持つ娘のLihi Zwillinger(リヒ・ズウィリンガー)の親子の手によって作られます。

同じ時を過ごしながらも異なる感性をもつふたりのビジョンが出会い、溶け合うことで、親子だからこそ成しえる花嫁への愛のカタチが世界中のどこを探しても見つからない特別なウェディングドレスを生み出すのです。

こうして、ホワイトのドレスは世界に一つとして同じものは存在しない「芸術作品」となるのです。

 

【New Fiona】



Mira Zwillingerの最大の魅力は、空気を纏うような透明感溢れるチュールに華やかな装飾を贅沢に施すデザイン。おとぎ話にでてくるような愛らしさと、どこを切り取ってもわかる繊細な装飾は誰もが心ときめく美しさです。



胸元に咲き誇るフラワーモチーフが結婚式という幸せな時間を祝福しているかのよう。

 

幼いころ一度は夢見たウェディングドレスへの憧れをぎゅっと詰め込んだデザインは、5年後、10年後、これから先写真を見返したときにも色褪せることのない美しいディティールであることは間違いないでしょう。



いつの時代も結婚式は、愛と喜びに満ちた幸せなお日にちです。そんな喜ばしい1日を過ごすのにぴったりなMira Zwillingerの新作ドレスはいかがでしたか。

今後もMira Zwillingerのドレスは新作の入荷予定がありますので楽しみにお待ちいただけますと幸いです。

おふたりにとって晴れの日を最高の一着で迎えていただけますように、ドレスコーディネーターは心を込めてお手伝いさせていただきます。

B.DRESSER 待井

皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)



作られたドレスは完璧なラインとカッティングを持ち、それはANTONIOが数学的な勉強をしていた経験から、シェーピングやカッティングのバランスを上手く取りながら力強いラインとプロポーションを持ったANTONIO特有のドレスを生み出しています。

元々、建築学を学びオートクチュールのファッションにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したデザイナーと言っても過言ではありません。

そんな、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)の新作ウェディングドレスが入荷いたしましたのでご紹介をさせて頂きます。

GRAZIA(no.5945)





柔らかなミカドシルクのスカートが優しいニュアンスを与えてくれるようなドレス。

バックモチーフは大きなリボンのデザインとなっており、上品なフェミニンさが感じて頂ける1着となっております。

LUCREZIA(no.5946)





とろみのあるシルク素材を使用したドレス。

イタリア産の美しいシルクオーガンジーを贅沢に使用した1着となっております。

トップからバックスタイルまで流れるようにデザインされているオフショルダーは、お召しいただく方のデコルテラインから背中のラインまで美しく見せてくれます。

2着ご紹介をさせて頂きましたが、他にもANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)のドレスのラインナップがございますので、是非ビードレッセでANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)のドレスをお試し下さい。

 

 

B.DRESSER  大谷内

 

 

 

皆様こんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は結婚式当日を安心して過ごしていただくためには欠かせないアトリエの存在を皆さんにお伝えしようと思います!





ビードレッセのドレスは、シルエットや後姿が美しくみえることから、ファスナー仕上げのデザインが多くなっています。

では、気に入ったドレスでもサイズが合わなかったら自分は着ることはできないのかな?と不安になりますよね

でもビードレッセではドレスのサイズを花嫁さまおひとりおひとりの体型に合わせて1ミリ単位でお直しを入れていきます。

当日の着心地や花嫁様のお気持ちに関わるお仕事を任せていただいているため

アトリエ1人ひとりが責任を持って一針一針丁寧に思いを込めてお直ししております。

普段着慣れないドレスだからこそ、不安がいっぱい。
アトリエではそんな花嫁様の不安なお気持ちに寄り添って、ドレスをお直ししていきます。

ドレスだけでなくタキシードも同じです。
パンツ丈は数センチ変わるだけで、脚の長さやスタイリッシュさが大きく変わってきます。
あなたが一番格好よく見えるサイズ感をご提案致します。

アトリエの仕事はお直しだけではありません。

結婚式の前にスチームといって、蒸気を使ってドレスやタキシード、ヴェールなどのシワを伸ばし
綺麗にしていく、最終仕上げがあります。



「一番美しい姿で、最幸の一日を迎えてほしい」

そんな想いで、皆さんが選ばれた大切な衣装を準備しております。

安心して最幸の日を迎えていただければと思います。

B.DRESSER 矢田

皆さんこんにちは!
いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧頂きありがとうございます。

 

皆さん「ファーストミート」と呼ばれるセレモニーはご存じでしょうか。

ファーストミートとは、お召しいただくお衣裳を結婚式当日まで秘密にし合う、とても素敵なセレモニーです。



本日はそんなファーストミートの魅力についてご紹介させていただきます!

 

ヴェールダウンが魔除けを意味していることと同様に、ファーストミートにも秘められた思いがございます。欧米では古来より「結婚式の前に新郎が新婦に会うと幸せになれない」と言われていたそうです。つまり、ファーストミートとはおふたりが幸せになるための約束。そんな意味が込められております。

 

また現在では新婦様だけでなく、新郎様もタキシードを秘密にされる方や、お衣裳選びは一緒にしながらも、最終的にどのドレスにするかは秘密にされる方など、ファーストミートにも100組100通りのファーストミートがございます。



おふたりが新しい家族として歩まれる1日目のとても大切な日。

ファーストミートでさらに忘れられない瞬間を残してはいかがでしょうか。

 

おふたりらしさ溢れるトータルコーディネートを、ぜひご提案させていただきます。

 

皆さんにお会いできる日を心よりお待ちしております。

 

B.DRESSER 丸の内 倉橋

皆さま、こんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ウエディングドレスのトレンドをつくる4大ブランドのひとつであるReem Acra(リーム・アクラ)と、

 

ビードレッセのオリジナルブランドmeyou(ミーユー)のコラボレーションドレスが新入荷致しましたので紹介させていただきます。

 

Reem Acra(リーム・アクラ)のデザイナーは、元刺繡アーティストとして活躍されていたため、華やかなビーディングにうっとりと見惚れてしまうようなドレスを創り出しています。

 

また、デザイナーは石油王の娘であるため、今までドレスに使用されなかった刺繍や素材をふんだんに使用していることが特徴的です。



コラボレーションならではの絶妙なシルバーのグラデーションのお色味と、透け感のある柔らかなチュールが美しい1着となっております。



お胸元に贅沢に施されたビーディングがお顔周りをぱっと華やかに明るく魅せてくれます。幻想的な雰囲気を醸し出してくれるため、ナイトウエディングにもぴったりです。



控えめなボリューム感ではありますがスカート部分にまで施された繊細なビーディングが

花嫁様をキラキラと輝かせてくれます。

 

ビードレッセでしかお召いただけない、Reem Acra(リーム・アクラ)とmeyou₍ミーユー)がコラボレーションしたカラードレスを是非店頭にてお試しください。

ビードレッセ丸の内 細川

皆さんこんにちは!

いつもB.DRESSER丸の内のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は世界的に有名なブランドReem Acra(リームアクラ)とB.DRESSERのオリジナルブランドmeyou(ミーユー)がコラボレーションして制作したドレスをご紹介いたします。

 

Reem Acraはウェディングドレスのトレンドを作る4大ブランドのうちの1つといわれており、「本物」を知り尽くした石油王の娘であるデザイナーが手掛けております。

ハリウッド女優も愛用しており、世界中の女性がReem Acraのドレスを1度は着たみたいと望むドレスブランドです。

 

女性の心をくすぐるような可憐なビージングとたっぷりとしたボリュームが特徴的な今回のドレスは、Reem Acraの良さとmeyouのブラスの花嫁様への思いが詰まったコラボレーションとなりました。

 

 





爽やかなミントグリーンとシンプルな素材により大人っぽさがありつつ、ウエストの華やかなリボンのビジューによりかわいらしさも表現できる贅沢な1着でございます。

 

また、こちらのドレスはお色味違いでイエローのご用意もございます。





鮮やかなお色味ははつらつとした印象を持たせることができ、おふたりの表情をパッと明るく表現してくれます。

 

 

ぜひB.DRESSERで思いのこもったドレスをご覧ください。

 

B.DRESSER丸の内 韓

こんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店ブログをご覧頂きありがとうございます。

本日は、メンズブランドのBAGUTTA(バグッタ)についてご紹介をしたいと思います。



BAGUTTA(バグッタ)は1975年にスタートしたイタリアを代表するシャツブランドです。
その代名詞となっているのが白のドレスシャツです。
長い歴史とサルトリアテイストを背景に、クラシカルでありながら端正でモダンな佇まいが魅力のブランドで、大人っぽく上品なタキシード姿を演出します。
また、美しいシルエットと色使いも特徴的です。



 

マシンメイドの最高峰を目指したイタリア生産のドレスシャツラインは、美しいシルエットでありながら、袖を後付けとして高い運動性も実現しています。



インポートドレスを取扱っているビードレッセだからこそ、新郎様が身に付けるアイテムもインポートの素材に拘っています。

 

ぜひ店頭で直接ご覧くださいませ。

 

ビードレッセ丸の内 中谷

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