皆様こんにちは!

いつもB.DRESSER 丸の内店のブログをご覧いただきましてありがとうございます。

 

皆様がドレスを選び結婚式を迎えていただくまでにたくさんの準備があるかと思います。

そこで今回は、お衣裳選びのなかでも意外と重要なヘアアレンジについてご紹介させていただきます!

 

1つめはシニヨンスタイル



ふんわりしたシニヨンであればカッチリとしすぎず、ラフ過ぎない花嫁姿を演出できます。

アクセサリーもシンプルなものから大ぶりなものまで幅広い物をお召しいただけます。

 

2つめは最近人気の編みおろしヘア

挙式から披露宴でヘアアレンジ!
同じお衣裳でもイメージがガラッと変わります。



アクセサリーだけでなく生花をヘアアクセサリーとしてつけることもオシャレでおすすめです。

 

3つめはハーフアップスタイル

甘すぎずかっこよすぎない花嫁姿を演出してくれるハーフアップはどの会場、どのドレスとも相性ピッタリです!



歩みを進める度に揺れるドレスとなびく髪が美しい花嫁姿を演出してくれます。

 

4つ目はダウンスタイル



シックにもフェミニンにも決めることができるダウンスタイル。



あえて小ぶりのイヤリングをつけたり、ゆるく巻いた髪にアクセサリーをちりばめることで360度どこから見ても違う表情をみせてくれます。

 

いかがでしたか?

ビードレッセでは、お衣裳をお選びだけでなくヘアスタイルも一緒にご提案をさせていただいております。同じドレスでもヘアアレンジが異なるだけでその後のアクセサリー選びや雰囲気も全く別物になります。

皆様にはぜひ運命の一着をまとい結婚式を迎えていただきたい。このブログが皆様のこれからの衣裳選びにとってのご参考になりましたら幸いです。

ドレスだけでなく、ヘアアレンジも100組100通りのアレンジがございます。

その中でおふたりにとって運命のトータルコーディネートをぜひご紹介させていただきます。

 

皆様にお会いできる日を心よりお待ちしております。

 

B.DRESSER 丸の内 倉橋

皆様こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店ブログを

ご覧いただきありがとうございます!

着たいドレスはどういう形のドレスなんだろう

SNSで見かけたドレスの形の名前は何だろう

そんな疑問を持つ花嫁様は多いのではないでしょうか。

今回はドレスのライン(シルエット)について

お話しさせていただきます。

事前にドレスのラインを知っておくことで、

お式のイメージもしやすくなり

コーディネーターにも希望を伝えやすくなります。

まず、一度は耳にしたことがある“Aライン

その名の通りアルファベットの“A”の形をイメージした、裾に向かってなだらかに広がるラインです。

裾が広がっていることによって、ウエスト周りの

ラインにメリハリを付けることができ、すらっとした上品な印象を与えてくれます。

ウエストの切替から柔らかく広がる、ボリュームのあるスカートが特徴的なプリンセスライン

しっかり存在感をプラスしてくれて

みんなが憧れるプリンセスのようなふんわり柔らかな印象を与えてくれます。

また、スカートにボリュームがあるため

上半身をすっきりと見せてくれます。

裾の広がりが少なく、身体を包むように縦のラインを描くスレンダーライン

軽やかで動きやすく、ガーデンなどにもぴったりです。

すっきりとしたシルエットでヘルシーで大人な女性を演出してくれます。

ヒップまでボディラインに沿ったタイトなシルエットのマーメイドライン

マーメイド(人魚)のように女性らしく、美しいボディラインを引き立ててくれるシルエットです。

お胸のすぐ下に切替があり、ストンと流れるシルエット感が特徴的なエンパイアライン

ナチュラルで大人っぽい印象になり、可愛いらしくも、大人っぽくも、個性的にも着こなせるので様々な演出にぴったりです。

シルエットに迷っている、どのようなラインが似合うのかわからないなど不安な点や疑問も

聞かせてください。

ひとつひとつ一緒に解決し、特別な一着に出会えたらと思います。

B.DRESSER  矢田

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皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はアクセサリーについてご紹介いたします。

ビードレッセではインポートドレスはもちろん

トータルコーディネートとして必要なアクセサリーも沢山のお取り扱いがあります。

その中でも花嫁様からの人気がある【JENNIFER BEHR】ジェニファー・ベアについて

ご紹介をさせて頂きます。

【JENNIFER BEHR】ジェニファー・ベア



JENNIFER BEHRジェニファー・ベアは、アメリカ・ニューヨーク発のアクセサリーブランドです。

2005年、デザイナーのジェニファー・ベアによって設立されました。

アイテムは、スワロフスキー・クリスタル、真鍮、シルクといった素材を使用し、すべてハンドメイドで丁寧に製作しており多くの女性から人気があります。



JENNIFER BEHRジェニファー・ベアのアイテムは、

ハンドメイドならではの、しなやかなフィット感が特徴的です。

着用する位置や角度、ヘアアレンジによって様々な見え方にもなる自由度の高さも人気の理由のひとつです。

そんな、世界でも人気な【JENNIFER BEHR】ジェニファー・ベアのアクセサリーを

ビードレッセで是非お試しください。



 

 

ビードレッセ 大谷内

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセのブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、B.DRESSERで取り扱っているドレスの中でも、ラグジュアリーで華やか、エレガントなブランド、Reem Acra (リーム・アクラ)のドレスをご紹介いたします!



トレンドを作る4大ブランドの一つであるNew Yorkのブランド。
1997年にブライダルガウンの制作をスタートさせたReem Acraは、世界中の花嫁様を虜にしてきました。
彼女にしか表現できないマテリアルの美しさや、インド刺繍という華麗なビーディングをはじめとするアーティスティックな刺繍が特徴で、お洒落且つ洗練されたブランドです。
そしてエレガントでありながらキュート、モードでありながらフェミニン。
全てにおいて最高峰のウェディングドレスを作りだします。

〜Collection 〜

2020ssコレクションのテーマ “Thank you Collection”



マドンナのサウンドトラックが流れ、ピンクのガウンを着たフラワーガールがRunwayに登場。
ホワイト、ブラッシュ、ベージュのナチュラルトーンで構成されたマテリアルに浮かび上がる、シグネチャーであるインド刺繍やエンブロイダリーレースは一層輝きを増し優美な印象に。
伝統と現代を融合したグローバルなインスピレーションから生み出されたウェディングドレスの数々は、会場の観客を魅了しました。

2020ssコレクションからBRASSで結婚式を挙げられるお客様にご案内したいとセレクトされたドレスは、花嫁様本来の美しさを引き立たせる繊細なマテリアル、まるでアートのように刺繍が美しいドレスばかりです!

その中でもおすすめのドレスをご紹介させていただきます。

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Reem  Acraの象徴でもあるインド刺繍がふんだんに施された1着。
まるでジュエリーを身に纏ったかのような華やかさを演出してくれます。
張り感のあるAラインのシルエットが、甘すぎないエレガントな花嫁姿に。
360度どこから見ても美しいレース、ずっと自然体でいられるボリューム感は、
おふたりらしい結婚式を提案するブラスの結婚式にぴったりです。

【 Love Song 】





シンプルでミカドシルクの上質さを最大限に活かした究極にシンプルなデザインは、

いつの時代にも愛されるブライズスタイルを叶えられる1着。
またウエストに向かい流れるように寄せられたタックはウエストラインをすっきり見せてくれます。
足元には入ったスリットからお気に入りのシューズを覗かせ、1ランク上のファッショナブルな花嫁様に。
ぜひ足元までさらに拘っていただきたいドレスです。

【 Promises 】





ウェディングドレスには珍しい手刺繍で施された世界最高峰の立体的なインド刺繍と、優しい印象を与えるアイボリー調の色味が魅力的な1着です。

柔らかく包み込んでくれるような繊細なチュールもよく見ると少しキラキラと輝きがあり、自然光やスポットライトが当たると、程よく透け感がでて幻想的にみえます。そんな思わずずっと触れていたくなるような柔らかなチュールがこのドレスの最大の魅力。

沢山動きのあるブラスの結婚式にはとてもおすすめのウェディングドレスとなっております。

「Reem  Acra のドレスに身を包めば自信が持てる」
多くのセレブリティーやハリウッド女優が口を揃えてそう賞賛しています。
中東のレバノンで生まれ育ったReem  Acraが生み出す、繊細で軽やかな素材とインドの職人による手刺繍が贅沢にあしらわれたウェディングドレスは、主役にふさわしい華やかさと女性らしさを身に纏わせてくれます。

ぜひ店頭でお試しください。

B.DRESSER 丸の内 服部 (さらに…)

皆様こんにちは!

いつもB.DRESSER丸の内のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日はファーストミートについてお話しいたします。

 

ファーストミートとは、結婚式の当日までお互いのお衣裳を秘密にして、素敵なドレス・タキシード姿をお披露目するというものです。

 

ファーストミートは欧米にルーツがあり、結婚式の前に花嫁様のお姿を見せる幸せになれないと言われていたことから始まったそうです。

現在は新郎様と新婦様それぞれの運命の一着をお召いただいたお姿をご覧いただく、という素敵なイベントとなっております。

 

しかし当日まで秘密にするとお互いのお衣裳のお色味がマッチしないのでは、と少し不安に思われる方もいらっしゃるかも知れません。

当店にお越しいただくおふたりにはそのような思いをしていただかないために、

しっかりとおふたりにお似合いのコーディネートをご提案させていただきます!

 

 

では具体的にファーストミートでは何を行うのでしょうか。

 

ほとんどの方はチャペルの中でファーストミートを行われます。

 

先に新郎様にチャペルに入り新婦様をお待ちいただきます。

その後新婦様はゆっくりとバージンロードを歩いて新郎様のもとへお進みいただきます。

新郎様のもとへ着くとお名前を呼ばれたり、お写真のように肩をトントンと叩いて新郎様が振り向くとそこには素敵なウェディングに身を包んだ新婦様が!



 

お互いの素敵なお姿を初めてご覧いただくこの瞬間は本当に感動してしまいます。

 



 

おふたりによっては普段とは違い、より綺麗になられているからこそ少し照れてしまわれる方もいらっしゃいます。

 



 

また、新郎様が新婦様に花束をご用意してお渡しするという

素敵なサプライズを行うことも。

嬉しさや感動のあまり涙する新婦様も少なくありません。

 

結婚式中はゲストの方とたくさん楽しいお時間を

過ごしていただける分お互いのお姿を目に焼き付けるお時間も

決してたくさん設けられるわけではありません。

だからこそファーストミートという感動のお時間を設けて

おふたりだけのお時間をお過ごしください。

 

 

B.DRESSER丸の内 韓

皆様こんにちは!

いつもB.DRESSER丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は当店に到着したばかりの新しいブランドをご紹介します!

 

【Elizabeth Fillmore】(エリザベスフィルモア)

ハイエンドなイブニングウェアから始まったNYのブランドです。

 

「モダンロマンティック」をコンセプトに洗練された都会美と女性らしさ、さらに少しボヘミアンなテイストも加わった絶妙なバランスが美しいドレスづくりを展開しております。

 

デザイナーのElizabeth Fillmoreは「ウェディングドレスの持つ不思議な力」に魅力を感じて1999年にブライダルコレクションを発表しました。

その後花嫁様の心を打つドレスを次々と製作しているブランドです。

 

 

今回は新作の2着をご紹介させていただきます。

 

1着目はビスチェとスカート部分でメリハリがしっかりとついたドレスです。

Dress Name:EFFIE

No.6014



自然光がたくさん入るブラスの会場では、この刺繍がより立体的に浮かび上がりゲスト様の印象にも残る花嫁様姿となります。

 



流れるようなシルエットは花嫁様をより幻想的に表現してくれます。

 



 

 

2着目はビスチェ部分の刺繍が素敵なドレスをご紹介します。

Dress Name:CHANTAL

No.6018



 



 

Elizabeth Fillmoreの繊細なレースやお花のモチーフが施されたドレスはおふたりを幸せなひとときへと導きます。

 



 

 

ぜひ当店にてElizabeth Fillmore のドレスが持つ不思議な力を感じたいだければと思います。

 

B.DRESSER丸の内 韓

 

皆さんこんにちは!

いつもビードレッセ丸の内のブログをご覧いただき

ありがとうございます♩

本日は、私が入社前からお気に入りのブランド

Peter Langner(ピーターラングナー)

のドレスをご紹介いたします。

Peter Langnerは世界で認められた、

イタリアのドレスブランドです。

「主役はドレスではなく花嫁自身」

とデザイナーのピーターは考えており、

「身にまとった花嫁が輝くように」

という想いが、一つ一つのドレスに込められています。

【Number】6009

【Name】HAVVA



サテンとチュールの組み合わせは珍しく

可愛らしさの中にも上質で洗練された雰囲気が魅力の1着

程よく散りばめられたフラワーモチーフが

大人フェミニンを感じさせれてくれます



花嫁の気持ちに寄り添うピーターだからこそ

着心地にもこだわっており

ボリュームがありながらも軽やかでずっと動いていたくなる1着です

【Number】6008

【Name】AMANDIN



柔らかなチュールの上に施されたフラワーモチーフは

全てレースから切り取りひとつずつ生地に縫い付けています



自然光がたっぷり差し込むナチュラルな会場や

緑豊かなガーデンにも相性のいいフラワーモチーフ

手作業で全て施されているからこそ

お写真を撮った時も、光飛びせずお写真残りのするデザイン

Peter Langnerのドレスをお召しいただき

何年経っても色褪せないお姿をわたしたちとつくっていきませんか?

ビードレッセ丸の内 竹田

皆様こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ウエディングドレスの4大ブランドの1つでもあるMarchesa(マルケッサ)をご紹介させていただきます!

抜群のセンスの良さから生まれる刺繍デザインで注目をあびていたカレン・クレイグと、コスチュームデザイナーとしてのキャリアを積むジョージナ・チャップマンの、二人のデザイナーによって生み出されるNYを拠点とするブランドMarchesa



インドに影響を受けた繊細な刺繍、厳選されたテキスタイル、ビーズワークなどをデザインに落とし込み、彼女達にしか表せない、ヴィンテージ感覚とアジアンテイストが絶妙に融合したクチュール感あふれるドレスは、ブランド発表以来またたくまに話題となり、レッドカーペット常連のセレブから世界中の花嫁まで多くの人々に愛されるブランドです。



煌びやかなビジューとテキスタイルの透明感が素敵なドレスだからこそ、自然光がたっぷり差し込むブラス式場でお召しいただくとより美しさが増します。

また、ドレスが繊細で軽やかなお素材を使用しているため、ゲストの皆様と楽しくリラックスしてお過ごしいただけます。



美しいシルエットを手掛けるデザイナーと刺繍などのテキスタイルを手掛けるデザイナーがいるからこそ、妥協のない美しいシルエットとデザインが叶えられる贅沢なドレスばかりです。

着るだけで華やかさを出してくれるMarchesaのドレスをぜひ店頭でお試し下さいませ。

皆様にお会いできることを楽しみにお待ちしております。

B.DRESSER  丸の内 倉橋

いつもB.DRESSERのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

本日のブログはビードレッセ丸の内店にてお取り扱いのある、メンズシューズについてご紹介したいと思います。

そのブランドは

【JOSEPH CHEANEY】ジョセフ・チーニー



ジョセフ チーニーは、1886年に英国靴の聖地とされるノーザンプトンでシューズ工場を創業しました。1896年に工場を現在地に移転して以来、レザーのカッティングからファイナルポリッシュまで、すべての工程を当時から続くノーザンプトンの工場で行っています。



ノーザンプトン州は英国の高品質な靴作りの地域として有名です。なぜこの地域が靴の聖地として有名になったのかは定かではありませんが、1600年代から靴作りに必要な革の原材料が豊富に得られたという説が有力とされています。

中でもJOSEPH CHEANEY(ジョセフチーニー)のシンプルなストレートチップのシューズは永く履き続けることができる1足です。



お洒落は足元から・・・
ときにはコーディネートの中心となるシューズ。

結婚式という人生最良の1日を過ごすなら、上質なアイテムをセレクトするのはいかがでしょうか。

ビードレッセ丸の内 中谷

 

 

皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドについてご紹介いたします。

Peter Langer(ピーター・ラングナー)

ドイツ出身のPeter Langer(ピーター・ラングナー)は、パリでオートクチュールを勉強し、クリスチャン・ラクロワやディオール3代目デザイナーのマルク・ボアンなどから技術を学びました。

女性を美しくみせる計算しつくされたラインはとてもエレガントで、360度どこを切り取っても美しいシルエットが見てとれるのが特徴です。

ドレスは全て自社ブランドの職人がパターンから生産まで手掛けており、イタリア・ミラノのオートクチュールブランドとして知られています。

「ウェディングドレスが着る人の魅力を引き出す」という理念のもとに創られたドレスは、纏った瞬間にイタリアの職人たちの想いを感じる事ができます。

 

MARION(no.4174)

個性の光るカッティングのミカドシルクとフロントスカートにレースが組み合わされ、見る角度によって表情が変わるAラインドレスです。

バックスタイルにも個性あるデザインのボウデザインがあしらわれ、360度どこから見ても印象的なウェディングドレス。



 



 

JOANNE(no.4172)

上品な光沢を放つミカドシルクの素材にエンボス加工を施した素材の個性が光る1着です。

ボートネックのフロントスタイルと、大胆に空いたバックスタイルが絶妙なバランスのドレスです。バックスタイルの結び方ひとつでもアレンジができます。





 

是非ビードレッセで、Peter Langer(ピーター・ラングナー)のドレスをお試しください。

 

 

ビードレッセ  大谷内