皆様こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内のブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。

本日はビードレッセでお取り扱いさせて頂いているドレスの中から【Amsala】をご紹介させて頂きます!

エチオピア出身のアメリカ人女性デザイナーAmsale(アムサーラ)がNYで生み出したブランドで、現在はVERA WANGでデザイナー経験を積んだMargo Lafontainが手がけています。

シンプルさの中にも洗練されたディティールが施されておりじっくり見れば見るほど、ドレスの美しさを感じさせてくれます。

永遠に愛されるシンプルでモダンなドレスが多く、常にトレンドを発信し続けています。ニューヨークの中心部にアトリエを構え、シンプルでありながらもデザイン性があるファッショナブルなドレスは、現代の花嫁様から注目を集めています。

流行にとらわれず、独自の世界観を追求し続けることで、数十年以上も失われることのないコレクションを築き上げているAmsale。

ハリウッドでも使用されているほどであり、彼女の作るドレスはブライダルシーンに限らず、世界中から愛されています。

【FERREN】No.5427

 



シンプルなビスチェとスカートに施された刺繍が絶妙なバランスを作り上げる一着


ずっと触れていたくなるような柔らかいチュールと、手縫いであしらわれた可憐なフラワーモチーフの刺繍。

風を孕んだとき、自然光に照らされたとき、チュールの奥の刺繍がふんわりと浮かび上がり、花嫁様を優しく包み込み、その美しさに心を奪われます。

バックスタイルまで美しいその姿は、ゲストの皆様にもきっと感動していただけるでしょう。
【TIA-R366C-】No.5692



AMSALEの特徴である、ビスチェにフラワー刺繍をあしらった1着。細部までこだわったディティールとバックスタイルは、女性らしさを惹きたてます。

繊細なフラワーモチーフと柔らかく透け感のあるスカートは360度どこから見ても美しい花嫁姿に。



自然光が当たった際も優しくフェミニンな雰囲気。木やグリーンが多いナチュラルな会場にも、モダンでおしゃれな会場にもマッチします。

フェミニンにも、スタイリッシュにも着ていただけるデザインなので、合わせるアクセサリーやヘア、ブーケがとても重要となってきます。

細部までこだわりを詰めたい新婦様にぜひ1度お袖を通して頂きたい1着です。

Amsaleのドレスはいかがでしょうか?

ビードレッセでは繊細で希少性の高いインポートドレスを取り揃えて皆様のご来館をお待ちしております。

永遠に愛される花嫁姿を私達と一緒に探してみませんか。

B.DRESSER 丸の内 倉橋

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回のブログではビードレッセのインスタグラムについてお話させて頂きます。

 

ドレスやタキシード、そしてビードレッセについて、最新情報を発信しておりますので、ぜひそちらをご覧いただけますと幸いです。

***  b.dresser_official   ***



こちらのアカウントはB.DRESSERの世界観が伝わるようなアカウントとなっており
まだビードレッセにご来館いただいたことがない花嫁さんはこのアカウントを見ていただくとビードレッセがどんなショップでどんなブランドを取り扱いしているのが分かります。

たくさんドレスのお写真も載っておりますのでチェックしてみてください!!

***  b.dresser_coordinator  ***



こちらのアカウントはコーディネーター自身がドレスやタキシードを着用しハイセンスなコーディネートをお届けしております。

コーディネーターの身長や肌色に合わせてドレスを着ていますので今後のドレス選びの参考にもなります。

カラードレスもウェディングドレスも掲載しておりますので、見ていて気になるドレスございましたらコーディネーターに是非お伝えください!!

また、アクセサリーも着用して撮影を行っているため、お小物合わせを控えている花嫁さんにはアクセサリーも載っているので参考になると思います!

なかなかドレスのイメージがない、、どんなウェディングドレス、カラードレスがあるのかな、、そう思われている方も多いと思います。

ぜひこちらのアカウントをご覧いただいて、イメージを膨らませてみてください。

またタキシードのコーディネートも蝶ネクタイやチーフ、シャツなどコーディネートの幅は無限大です。

是非一生の一度のお衣装おふたりでこだわっていきましょう。

*** b.dresser_homme ***



結婚式のスタイルは花嫁様だけでは完成いたしません。

新郎のスタイルがあって、おふたりで完成となります。

お二人が並んで当日の主役となります!

ビードレッセではおふたりのトータルコーディネートを大切にしております。

タキシードのコーディネート、、なかなかイメージが湧きにくいと思いますがこちらのアカウントを見ていただくとコーディネートやお小物が載っているので事前に見ていただくとスムーズにお小物合わせができると思います!

そして現在ご覧いただいているこちらのブログも毎日更新して参りますので、変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願いいたします。

SNSで気になるドレスやタキシード、お小物などございましたら担当コーディネーターにぜひお伝えください。

みなさんと運命の一着と出会いを導けるよう、そして挙式当日自信を持って楽しんでいただけるようにビードレッセスタッフ一同、より一層尽力いたします。

みなさんにお会いできることを心より楽しみにお待ちしております。

皆様こんちは!

いつもビードレッセ丸の内ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日はブライダルシューズの魅力をお伝え致します。

暖かな光に包まれたバージンロードを歩むとき、繊細なチュールやシルクからのぞく足元が花嫁の幸福感と可憐さを際立たせてくれるもの。

愛らしさやエレガンスの中にもひと捻りのあるこだわりのドレスに合わせることで、モードでチャーミングなブライズスタイルとなります。

ベルベットの素材にタフタのリボンがアクセントになり、上品でチャーミングなブライズスタイルが完成されます。

スワロフスキーのクリスタル、ガラスパールが一際目を引くデザインの一足。

全て手で縫い付けているのも美しさの秘訣です。
白は信頼感や清潔感といったクリーンな印象を与えます。ピュアな白は始まりや出発といったスタートを印象づけるので、結婚式にぴったりな一足です。


ウェディングフォトでは欠かせないウェディングシューズの一枚。

シューズは新郎様にもこだわって選んでいただきたいポイントです。お二人が選んだ特別なシューズを並べたショットは、今後歩まれる幸せなストーリーを予感させます。そんな想い出の瞬間にも選んでいただいた一足は、気品ある彩りを添えてくれることでしょう。

B.DRESSER  矢田

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。


今回はウェディングブーケについてお話させていただきます。

みなさんはウェディングブーケの由来はご存知ですか?





ウェディングブーケの由来にはさまざまなものがあるとされています。

その中でも良く言われているのが「新婦を守る魔除けから由来するもの」と「プロポーズの儀式から由来するもの」です。


皆さんは「タッジーマッジー」というものをご存知でしょうか。

ハーブなど香りのある植物で作られたブーケのことです。ハーブには虫よけ、抗菌作用などがあり、ヨーロッパなど欧米諸国では、古くから活用されていました。

そんなハーブの特性から、身に着けると疫病を防いだり、魔除けになると言われていたようです。

大切な新婦が守られるようにと、お守りとしての効果も期待されていたタッジーマッジーを新婦に持たせたことが由来とされています。






また、中世ヨーロッパでは、プロポーズする際に男性が女性のために花束を作ってプレゼントしていたと言われています。

プロポーズの返事がYESの場合、女性はその花束の中から一本抜き取り、男性の胸元に刺してあげます。

これが結婚式のブーケとブートニア(花婿が左胸につける花飾り)の由来とされています。



このブーケ・ブートニアの由来を再現する「ブーケセレモニー」という演出が人気を集めています。


具体的には、ゲストに一輪ずつ花を持ってもらい、入場した新郎がそれを集めてブーケを作ります。

父親とともにバージンロードを歩いてきた新婦にブーケを手渡し、プロポーズの言葉を贈ります。

花束を受け取った新婦は一輪抜いて、新郎の左胸に刺してあげます。



また、「ダズンローズ」という、12本のバラを1本づつゲストから新郎が集め、それを花束にして新婦に贈り、新婦はその中から1輪を新郎に贈る演出も人気な演出の一つです。

12本のバラはそれぞれ「感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠」という意味を持ちます。





大切なお式を迎えるために、どんな季節に、どんなゲストを招いて、どんなお花を持とう、飾ろう、、、

新郎新婦のおふたりは、結婚式に向けて様々な準備をしていきます。

お気に入りの1着に映える、特別なブーケを選んでいきましょう。
お花のコーディネートに迷われた際はぜひご相談ください。
お花も合わせたトータルコーディネートを一緒に考えていきましょう!!

ビードレッセ丸の内 服部

皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

Temperley London (テンパリーロンドン)



イギリス発のTemperley London(テンパリー・ロンドン)は、ラグジュアリーブランドでキャサリン妃が愛用していることで も有名なブランドです。

「洗練されたスタイル」と世界中のモデルやセレブにも多くのファンが多くいます。
インポートドレスならではのリラックスした雰囲気や、ボヘミアンテイストなデザインがナチュラルウエディングに憧れる花嫁からも絶大な支持を受けています。
ウエディングドレスは「自分らしくいられることが大切」というデザイナーのアリス・テンパリーのメッセージの通り、肩肘張らずにリラックスしたムードを醸し出しています。

印象的な刺繍やレース使いが特徴のTemperley London(テンパリー・ロンドン)は、すっきりとしたスレンダーなシルエットを多く揃えています。





インパクトのある素材にあえてボリュームを抑えたスレンダーシルエットという組み合わせは、全体のバランスがとても良くまとまります。
絶妙なバランス感が、ナチュラルなムードとリラックス感を醸すポイントになります。
洗練されたセンスを持つアリス・テンパリーだからこそ、甘さと大人っぽさのバランスが抜群なドレスが生み出され続けています。

 

そんな、Temperley London(テンパリー・ロンドン)のドレスをビードレッセでお試しください。



 

 

ビードレッセ 大谷内

 

 

【place】Rouge Branc(ルージュブラン)

【Date】2022.5.15

【Dress】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Tuxedo】B.DRESSER ORIGINALベージュ

木漏れ日が差し込み、木々の新緑が眩しい5月。緑豊かな木々が美しいルージュブランにて素敵なカップルが誕生いたしました。



新郎たくさんと新婦あんりさん。お互いを支え合い、想い合っているのがそばにいても伝わる素敵なおふたり。ひっそりと佇む外観に一歩足を踏み入れると、世界が変わったかのようなグリーンや木々たち溢れるルージュブラン。まるでおふたりの自宅のようにゲストを招いて感謝の気持ちを伝えることができる会場はおふたりにぴったりです。そんなパーティーレポートをお届けします。



新婦様あんりさんがTemperley Londonのドレスに出逢われたのは、2回目のご来店の際にお母様と一緒にお越しいただいた際でした。Temperley Londonは、2000年にイギリスで生まれたラグジュアリーブランドで、多くのセレブリティがパーティなどで着用するほど、ファッションブランドとしても人気を博しています。ナチュラルな雰囲気でもあるTemperley Londonは、女性の美しいシルエットをより引き立ててくれるシンプルなシルエットに繊細なデザインを施したドレスが特徴です。まさに「洗練されたファッションができる」と世界中の花嫁様が虜になるほど。おしゃれなあんりさんだからこそ洗練されたデザインがぴったりフィットし、まさに運命のドレスという言葉がしっくりきました。うっすらと自然光が差し込むチャペル、そして温かみのあるパーティー会場にハンドメイドの刺繍がナチュラルさを引き立ててくれます。新郎たくさんは刺繍のデザインに映えるようベージュのタキシードでゲストハウスウェディングだからこそのお色味を選んでいただきました。爽やかで明るい笑顔の持ち主のおふたりには、ぴったりなコーディネートです。



披露宴からは花びらをモチーフにしたイヤリングを付け、ドレスのお色とぴったり合ったチュールリボンでパーティスタイルにチェンジしていただきました。韓国のウェディングスタイルも気になっていただいていたお洒落なあんりさん。そんなあんりさんだからこそ、お似合いになるダウンスタイルは木々からこっそりひろがる小道が印象的な会場にもマッチし、春らしいスタイルを叶えてくれます。

 

【Color dress】B.DRESSER ORIGINAL(ビードレッセオリジナル)



あんりさんがお色直しの衣裳に選んだのは、ガーデンにも馴染み、ナチュラルさがより一層増すカーキの1着。おふたりがパーティーを行ったバンケットは、レトロな雰囲気を残しつつ、自然光がたっぷり差し込むガーデンが魅力的です。そんなガーデンから入場し、より柔らかい印象を与えてくれます。ウェディングとは大きく印象の変わるシルエットだからこそ、コーディネートはあえてヘッドパーツはなしに蝶々のモチーフのイヤリングを。ゲストの皆様もうっとりしてしまうようなお姿で過ごしていただきました。

たくさんはあんりさんのグリーンを引き立てつつも、カジュアルな印象になるよう、デニムのシャツで大幅にイメージを変えていただきました。たくさんらしいユーモアさとスタイリッシュな印象が交ざりあう姿が印象的です。



たくさん あんりさん

いつも優しく、そしてユーモアなおふたり。クリスマスのお話を聞かせていただいたのもとても印象的です。どんなエピソードからもおふたりの仲の良さを感じ、素敵な関係性だなと思っておりました。これからご家族皆様で素敵な家庭を築いてください。
末永くお幸せに・・・

ビードレッセ丸の内 服部

こんにちは。ビードレッセ丸の内店の竹田です。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、トータルコーディネートには欠かせないブーケや会場装花にピッタリのお花を花言葉も併せてご紹介いたします!



結婚式にかぎらず人気のある”バラ”ですが、バラは色だけでなく本数によっても花言葉が違うので一部ご紹介いたします。

1本のバラは、「あなたしかいない」、2本のバラは「この世界はふたりだけ」、101本のバラには「これ以上ないほど愛しています」などたくさんの意味があります!

1本ずつに誓いの意味が込められた12本のバラを使った”ダズンローズ”も人気のセレモニーのひとつです。

ブーケにバラが入っているだけで華やかにになるので、主役のお2人をより引き立ててくれるお花です。



続いては”カラー”をご紹介いたします。

カラーには「華麗なる美」、「夢のように美しい」、「乙女のしとやかさ」という花言葉があり、落ち着いた雰囲気やおしゃれな結婚式をイメージされている方にピッタリなお花です。

スレンダーラインのドレスと相性がとてもよく、スタイリッシュな雰囲気をブーケから演出することができます。



こちらは、ドレスだけでなく和装にもピッタリな”胡蝶蘭”です。

胡蝶蘭には、「幸福が飛んでくる」、「純粋な愛」、「厳粛な美しさ」という花言葉があります。

優美で、高級感あふれる見ごたえのあるお花ですので、お祝いごとの定番にもなっているお花の一つです。

ブーケや、会場の装花ではなく、和装のヘアアクササリーに使用することで上品で大人っぽい雰囲気を演出することもできます。



ブーケの定番のお花でもある”カスミソウ”の花言葉は、「清らかな心」、「幸福」、「親切」です。

サブフラワーとして使われることの多いカスミソウですが、最近ではカスミソウだけを使ったフェミニンなブーケも人気です。また、カラフルに染めたカスミソウを束ねることでオリジナリティも出せます。

ふんわりとしたカスミソウは、Aラインやプリンセスラインのドレスと相性が良く、優しく可憐な雰囲気を演出してくれます。



最近のトレンドでもあるドライフラワーのブーケによく使用されている”パンパスグラス”には「雄大な愛」、「光輝」という花言葉があります。

パンパスグラスは、大きいものだと高さ3M以上にもなるそうで広い高原の中で堂々とした立ち姿は雄大そのものです。

オランジュベールや、ミエルココンなどのナチュラルな会場や、ヴェルミヨンバーグの大人な印象の会場にもピッタリなお花で、ブーケだけでなく会場の装花にしてもトレンド感あふれるおしゃれな印象にしてくれます。



ドライフラワーなどによく用いられるグリーンの”ユーカリ”には「新生」、「思い出」という花言葉があります。

結婚式という特別なスタートの1日にピッタリな意味が込められています。

ドライだけでなく、アネモネ×ユーカリや、ラベンダーやスターチス×ユーカリのブーケも素敵です。

主張しすぎず、少しくすんだ色味なのでさりげなくおしゃれにすることができるおすすめのグリーンです。

ビードレッセでは、ご試着の際にブーケのご提案もさせていただいております。

よりおふたりらしく、当日は今までで一番の自分になれるそんなコーディネートをわたしたちがご提案いたします。

皆様にお会いできることを楽しみにお待ちしております。

ビードレッセ丸の内 竹田

皆さま、こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます

本日はAntonio Riva(アントニオ・リーヴァ)の
新作ドレスをご紹介致します。


Antonio Riva(アントニオ・リーヴァ)とは、

元建築家が手がけるドレスブランド。

お素材の美しさを生かしたシンプルかつ

構築的なデザインはもはや芸術作品。

SNSでも話題となっている、

多くの花嫁様を魅了するトップブランド。

「Antonio Riva(アントニオ・リーヴァ)のドレスが着たいから」

といった理由で、ビードレッセにお越しになるお客様もいらっしゃいます。

 

Dress Name:Burma

Dress Number :6017





Antonio Riva(アントニオ・リーヴァ)ならではの
立体的なバックスタイルが非常に魅力的な一着。

思わずゲストの方々がうっとりと見惚れてしまうような、ドラマティックな美しさを醸し出しています。

マーメイドラインのドレスですが、バックスタイルの華やかさは、Aラインのドレスを思わせるボリューム感を生み出しています。

フロントスタイルもバックスタイルも美しく、360度抜かりないシルエット。

Antonio Riva(アントニオ・リーヴァ)の洗練された美しいドレスを

是非店頭にてお試しください。

 

ビードレッセ丸の内 細川

皆さま、こんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

ウエディングドレスのトレンドをつくっているブランドのひとつであるReem Acra(リーム・アクラ)と、

 

ビードレッセのオリジナルブランドme you(ミーユー)のコラボレーションドレスが

新しく入荷致しました。

 

Reem Acra(リーム・アクラ)のデザイナーは、元刺繡アーティストとして活躍されていたため、華やかなビーディングにうっとりと見惚れてしまうようなドレスを創り出しています。

 

また、デザイナーは石油王の娘であるため、今までドレスに使用されなかった刺繍や素材をふんだんに使用していることが特徴的です。



コラボレーションならではの絶妙なシルバーのグラデーションのお色味と、透け感のある柔らかなチュールが美しい1着となっております。



お胸元に贅沢に施されたビーディングがお顔周りをぱっと華やかに明るく魅せてくれます。幻想的な雰囲気を醸し出してくれるため、ナイトウエディングにもぴったりです。



控えめなボリューム感ではありますがスカート部分にまで施された繊細なビーディングが

花嫁様をキラキラと輝かせてくれます。

いかがでしたか。

ビードレッセでしか着ることのできない、Reem Acra(リーム・アクラ)とme you₍ミーユー)のコラボレーションカラードレスを是非店頭にてお試しください。

ビードレッセ丸の内 細川

皆様こんにちは!
いつもB.DRESSER 丸の内店のブログをご覧いただきましてありがとうございます。

本日はメンズアイテムのソックスをご紹介したいと思います。

足元のこだわりはシューズだけと思われがちですが、ビードレッセのメンズアイテムではソックスまでセレクトすることができます!

  

ALTO MILANO/アルト・ミラノ

1923年に北イタリア、ブレーシャにて創業したハンドメイドソックスブランドで、ロッソと呼ばれる機械式が主流の中、ソックスのつま先を職人の手指しによって一目一目を合わせて縫製するハンドリンキングの手法で作られております。

さりげなく裾からのぞくソックスのカラーとタイの色味を合わせてあげたり、

控えめにおふたりで合わせるテーマカラーとしてソックスは人気があります。

ソファやベンチメインにコーディネートをすると、より効果を発揮する足元コーディネート。

是非ビードレッセでお楽しみください。

ビードレッセ丸の内 中谷