皆様こんにちは!

いつもB.DRESSER丸の内のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日はイスラエルで誕生したブランドMila Zwillingerをご紹介します。

 

1991年にイスラエルで誕生したこのブランドは、母Mila Zwillinger(ミラ・ズウィリンガー)と娘Lihi Zwillinger(リヒ・ズウィリンガー)のふたりが手掛けるブランドです。

 

彼女たちが手掛けるドレスはタイムレスなおとぎ話に登場するようなフェミニンなものばかり。

一度お召いただくと最高級の素材へのこだわりと繊細なディテールに虜になるはずです。

 

そんなMila ZwillingerのドレスがB.DRESSERに到着しました。

 



ビスチェ部分は少女の頃に思い描いていた理想を実現したフェミニンさがあり、腰に施されたリボンはいくつになっても忘れることのない女性らしさを最大限に表現していただけます。

 



透明感あふれるスカートはこだわりぬいた最高級の素材を使用しております。

自然光がたっぷり入る会場ではより繊細な輝きを放ってくれることでしょう。



 

フェミニンでありながらどこか洗練されたセクシーでシックモダンなデザインは、世界中の花嫁様を虜にしております。

ぜひ店頭でお試しください。

 

B.DRESSER丸の内 韓

皆さまこんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

ビードレッセでは、選んでいただいたお気に入りのドレスを最も美しくお召いただくために、販売でブライダルインナーをご案内しております。

そこで本日は、ブライダルインナーブランド「C’EST MOI(セモア)」をご紹介させていただきます。

 

C’EST MOI(セモア)」のブライダルインナーは、人間工学に基づき研究を重ね、

下記の3つの条件を満たしています。

・適合性:身体にフィットして体型を美しく整えること

・快適性:長時間着用しても苦しくないこと

・運動性:日常の動きに対して、着崩れしないこと

良いドレスインナーは美しく身体を整えながら、快適な着用感が続きます。

そして、ドレスラインを生かすために、バストのリフトアップ・ボリュームアップ・ウエストのシェープに重点を置いています。

また、お式の当日は緊張もたくさんされることと思います。

そんな花嫁様のために、しっかりボディメイクしながら快適な着用感も追及しています。

さらに、デザインもゴージャスと清楚、愛らしさとエレガントという両極端の要素をバランスよく取り入れられており、吟味した素材と確かな技術も魅力の一つです。

またマタニティの新婦様には、母体の温度・保護のためにお腹を優しくサポートしてくれる腹帯、

大きくなったお腹を下から支え姿勢を保ち、腰や背中の負担を和らげてくれる支え帯など安心してお式を楽しんでいただけるインナーもご用意しておりますので、ぜひご相談ください。

新婦様にお選びいただいたお気に入りのドレスを結婚式当日に最高に美しくお召いただくために、私たちコーディネーターもおひとりおひとりに合わせてご提案させていただきます。

是非、お気に入りのドレスをお召いただくうえで、ドレス姿を美しくみせてくれる「C’EST MOI(セモア)」のインナーをビードレッセにてお試しください。

B.DRESSER 丸の内 倉橋

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。
本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)

デザインされたドレスは完璧なラインとカッティングを持ち、それはANTONIOが数学的な勉強をしていた経験から、シェーピングやカッティングのバランスを上手く取りながら力強いラインとプロポーションを持ったANTONIO特有のドレスを生み出しています。

元々、建築学を学びオートクチュールのファッションにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したデザイナーと言っても過言ではありません。

そんな、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)の新作ウェディングドレスが入荷いたしましたのでご紹介をさせて頂きます。

GRAZIA(no.5945)

柔らかなミカドシルクのスカートが優しいニュアンスを与えてくれるようなドレス。

バックモチーフは大きなリボンのデザインとなっており、上品なフェミニンさが感じて頂ける1着となっております。

LUCREZIA(no.5946)

とろみのあるシルク素材を使用したドレス。

イタリア産の美しいシルクオーガンジーを贅沢に使用した1着となっております。

トップからバックスタイルまで流れるようにデザインされているオフショルダーは、お召しいただく方のデコルテラインから背中のラインまで美しく見せてくれます。

世界中の花嫁様が憧れるドレスを
是非、店頭でお試しください。

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)

デザインされたドレスは完璧なラインとカッティングを持ち、それはANTONIOが数学的な勉強をしていた経験から、シェーピングやカッティングのバランスを上手く取りながら力強いラインとプロポーションを持ったANTONIO特有のドレスを生み出しています。

元々、建築学を学びオートクチュールのファッションにおいて最初に3Dと呼ばれる立体型のドレスを作り出したデザイナーと言っても過言ではありません。

そんな、ANTONIO RIVA(アントニオリーヴァ)の新作ウェディングドレスが入荷いたしましたのでご紹介をさせて頂きます。

GRAZIAno.5945)





柔らかなミカドシルクのスカートが優しいニュアンスを与えてくれるようなドレス。

バックモチーフは大きなリボンのデザインとなっており、上品なフェミニンさが感じて頂ける1着となっております。

 

LUCREZIAno.5946





とろみのあるシルク素材を使用したドレス。

イタリア産の美しいシルクオーガンジーを贅沢に使用した1着となっております。

トップからバックスタイルまで流れるようにデザインされているオフショルダーは、お召しいただく方のデコルテラインから背中のラインまで美しく見せてくれます。

世界中の花嫁様が憧れるドレスを

是非、店頭でお試しください。

B.DRESSER 丸の内 矢田




皆さん、こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

本日は、ビードレッセで取り扱いをしているタキシードのブラントの1つ、【LARDINI(ラルディーニ)】

というブランドのタキシードをご紹介します。

 



 

まずは、LARDINI の歴史からお話させていただきます。

【LARDINI】1978年、イタリアの中西部に位置する港町アンコーナのフィロットラーノで、当時18歳だったルイジ・ラルディーニ氏によって Laboratorio sartoriale(仕立て工房)として創業されました。

 

高度なクオリティを求められる日常のなかで培われた縫製技術の向上と時代の空気感を捉える感性が育まれ、1998年に最初のオリジナルブランド”LARDINI〈ラルディーニ〉 メンズコレクションがワークショップから登場しました。

 



 

厳格さ、高品質の仕立て、そして純粋で流麗なエレガンスはLARDINIの重要な要素です。 大きな特徴のひとつは、細部のディテールに細やかな注意を払うことで生まれる多様性のあるスタイルです。

 

また、上の写真のタキシードはダブルボタンのデザインになっており、スタイリッシュでモダンに着こなすことができます。

厳選された上質な素材と、トレンド感のある洗練されたミックスファブリックなどの 革新的でオリジナリティ溢れる遊びの効いた生地使いがあります。

 

そして、こちらのお写真のように小物でアレンジして、ご自身らしさを出してみることもいかがでしょうか。

 



 

ジャケットのラペルに施された花形のブートニエールは、LARDINI を象徴するシンボルの一つとなっています。そのブートニエールと同様のデザインで、花柄のチーフを入れたり蝶ネクタイともアレンジを加えてみたり。

 



 

こちらはよく見てみると、ベストと蝶ネクタイ全体にブートニエールの柄が入っており、お召いただくだけでLARDINI の世界観にひきこまれるようなアイテムです。

 

LARDINI は製品洗い、製品染め、ハンドペインティング、コントラストステッチ、拝みボタン等のディテールを生かし、それらの仕様を組み合わせることで新しい表情を生み出しています。

ドレスだけではなくタキシードもご自身らしいコーディネートを組み、ひとつひとつのディテールの積み重ねが新しいLARDINIの世界を試してみませんか。


ビードレッセ 竹田

皆さまこんにちは。

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのあるインポートドレスブランドをご紹介いたします。

Elizabeth Fillmore(エリザベスフィルモア)

ハイエンドなイブニングウェアからスタートしたニューヨークのブランドです。
ウエディングドレスの持つ魔法のような高揚感を大切にしながら

「モダンロマンティック」をコンセプトに、 繊細なレースやフラワーモチーフを贅沢にあしらったドレスが特徴のドレスブランド。

可憐な雰囲気を放ち、大人女性の持つ柔らかさも表現されています。



ドレス全体、もしくは一部に花の刺繍が施されているドレスが多く、立体的な花をドレスに大胆に装飾した個性的なドレスが多くございます。

フラワーモチーフはどれも手作業で付けられており、Elizabeth Fillmore(エリザベスフィルモア)のこだわりを感じさせます。

着心地の良さはウェディングドレスを選ぶ一つの条件ですが、Elizabeth Fillmore(エリザベスフィルモア)で使用されているウェディングドレスは、なんと裏地までフランスやイタリアのシルクを用いています。



女性らしさを追求するだけでなく、洗練されたデザインとボヘミアンなタッチ、軽やかさまで計算されているのがElizabeth Fillmore(エリザベスフィルモア)の特徴です。

 

ぜひ、ビードレッセでElizabeth Fillmore(エリザベスフィルモア)のドレスをお試しください。

 

 

B.DRESSER  大谷内

スタッフブログをご覧の皆さん、こんにちは!

今回は"ビッグイベント"の紹介ブログを書かせていただきたいと思います。
既に、インスタグラムでは配信をさせていただいておりますが

インポートドレスショップB.DRESSER主催 2022ドレスショーのご案内

を本日はブログでさせていただきたいと思います。

(★ここに画像を3枚貼ってほしいです)

■メインイベント
ドレスショップB.DRESSER×結婚式場クルヴェット名古屋

B.DRESSER https://www.b-dresser.net/

■イベント内容
▶最新作インポートドレス ドレスショー
▶世界観を楽しんで頂けるように テーマに合わせたウェルカムビュッフェをご用意
​​ ▶全館会場見学ツアー[豪華試食付]
【ドレスショーのみ参加もOK】

■参加対象者
▶結婚式場がまだ決まっていない方(ご夫婦orカップル)
【おひとり様、親御様やご友人との参加もOK】

■開催店舗
クルヴェット名古屋  https://www.crevette-nagoya.net/
▶名古屋駅より徒歩3分

■日時
8月6日㈯ 受付10:30 /ショー開始11:00

■料金
・参加費無料

■予約期日
・応募締切は8月1日(月)まで

■申込方法
・B.DRESSER公式HPのご予約フォームにて
https://www.b-dresser.net/event/


最新作のドレスを24着ご用意し
結婚式場らしく、世界観や音楽にもこだわった
新婦様は勿論、新郎様も楽しんで頂けるドレスショーとなっております。

感度の高い、お洒落な結婚式をイメージされている花嫁様にとって
どのようなドレスのラインナップがあるかは
結婚式場決定において最も重要な要素だと思います。

着たいドレスを軸に
「結婚式のイメージが出来た」「結婚式場選びの軸が決まった」「彼が結婚を意識」
そんなきっかけになるイベントです。

一緒におふたりらしいスタイル・コーディネートを探していきましょう

皆様にお会いできる事を、
スタッフ一同楽しみにしております!

 





シンプルなのに大胆で、クラシックなのにどこかモダンさを感じさせるドレスを得意とするANTONIO RIVA(アントニオ・リーヴァ)

そんなドレスは何年経ってお写真を見返しても色褪せることはありません。



デザイナーのANTONIO RIVAは、ブライダル業界へ転身するまでは建築学を学んでおり、その知識と経験を活かした立体的で斬新なデザインを確立しました。

コンテンポラリーとフレッシュの共存がモダンなルックスを作る要素だと信じている彼がつくる作品は、男女問わず幅広い層から愛されています。



MARIA GABRIELLA

最高級の素材「ミカドシルク」を贅沢に使用しているからこそできる潔いシンプルさと、シルエットにこだわることでスタイリッシュな印象も与えます。



ウエストからしっかりと広がるビッグラインのシルエットは結婚式にふさわしいゴージャスさと存在感を放つだけでなく、女性のもつ芯の強さとしなやかさを表現します。

温かな日差しが降り注ぐチャペルに立てば、すっきりとしたフロントスタイルと構築的で美しいバックスタイルのドレープが新婦様のもつ美しさを引き立てます。



LUCREZIA

シルクオーガンを贅沢に使用したこちらのドレスはエレガントで気品のあるワンランク上のドレス。やわらかに広がるスカートのシルエットはフェミニンささえ醸し出し、様々な表情を魅せてくれます。

これだけのボリュームがありながら軽やかにお召いただけるのもANTONIO RIVAの特徴。その着心地の虜になる新婦様も多くいらっしゃいます。



シンプルさの中に強いパーソナリティを感じさせるANTONIO RIVAのドレス。選ばれたドレスショップでしか出会えない1着をぜひB.DRESSERでお試しください。

おふたりがこだわりを持って選ばれた会場に合うコーディネートをご提案させていただきます。

 

皆様こんにちは!

いつもB.DRESSER丸の内のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

以前とあるご新郎様から「スーツとタキシードの違いは何ですか?」とご質問をいただいたことがございます。

そこで今回はタキシードについてお話したいと思います。

 

そもそもタキシードとはどういうものなのでしょうか。

 

以前タキシードとは男性の準礼装として用いられました。

また、時間によってお召しいただく服装は違い、タキシードは夕方から夜にかけてお召しいただくものでした。

しかし現在ではタキシードも男性の礼装として最愛のパートナーをエスコートするにふさわしい装いとなりました。

 

ではさっそくタキシードの特徴をご紹介したいと思います。

 

1つは襟の部分です。

タキシードの襟にはショールカラーという丸みを帯びたものと、ピークドラペルという尖った形の2種類があります。

 

ショールカラーはアメリカ発祥のデザインで、特に新婦様からの人気が高く優しい印象をもたらしてくれます。



 

一方でピークドラペルはイギリス発祥のデザインで、男性らしい威厳のある雰囲気を醸し出してくれるため、新郎様から人気がございます。



B.DRESSERには両方ご用意がございますので、お好きな方をお選びいただけます。

 

2つめはお小物です。

タキシードでは通常のスーツとは違い、首には蝶ネクタイを、お胸にはチーフをさしていただきます。

また、タキシードの中にお召いただくシャツにも特徴がございます。

タキシードをお召いただく際にはウイングカラーのシャツをご用意いただきます。このシャツは鳥の翼のように襟先が立つデザインが特徴的です。

 

挙式中は白のシルクチーフ、シンプルな蝶ネクタイ、白のシャツをお召いただきますが、披露宴やお色直しでは柄が入ったチーフやシャツを用いていただけます。



新婦様のカラードレスのお色味に合わせたお小物をお選びいただけますと、より統一感が出たモダンな印象を与えた着こなし方になります。

 

その他にもサスペンダーやシューズなど新郎様にこだわっていただけるお小物はたくさんございます。

 

普段スーツをお召になる新郎様も蝶ネクタイやチーフを使う機会は多くないはず。

一生に一度の大切な日にコーディネートを楽しんでいただきたいと思います。

 

いかがでしたか?

スーツとタキシードには様々な点で違いがございます。

 

結婚式は新婦様のドレスが注目されがちですが、当日の主役はおふたりです。

 

新婦様が挙式から披露宴、お色直しへとヘアアレンジやドレスを変えてコーディネートを楽しんでいただくように、新郎様も蝶ネクタイやチーフなどを変えて、新郎様にとって心が躍る運命の一着に出会っていただきたいと思います。

 

 

B.DRESSER丸の内 韓

皆様こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内のブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。

本日はメンズアイテムのサスペンダーをご紹介したいと思います。



Bretelle&Braces(ブレテッレ&ブレイシーズ)

2004年にイタリア・トレヴィーゾの小さなガレージで、
MircoとRosannaの兄妹によってスタートした
新進気鋭のイタリア発のサスペンダー専門ブランド



「サスペンダーはただパンツを履きこなすためのアクセサリーではなく
メンズファッションを完成させる大切なツールである」
というブランドの意思が
その品質の高さに世界中から指示されています。



ハンドメイドで手掛けられる
Bretelle&Braces(ブレテッレ&ブレイシーズ)のサスペンダーは
職人の確かな伝統技術で作られた高品質で
丁寧に手掛けられています。

生地や革の美しい色使いがイタリア独特のセンスの良さを感じさせる
実にイタリアらしいセンスが光ります。



披露宴やお色直しなどのパーティスタイルに
自分らしいスタイルをつくってみませんか。
日常的にもご利用いただける
シンプルなデザインもご用意しております。
是非店頭でご体感ください。
沢山のお客様のご来店を楽しみにお待ちしております!

 

ビードレッセ丸の内中谷