ニューヨークを拠点とするオーストラリア出身のアクセサリーブランドElizabeth Bower(エリザベスバウアー)

2012年、ニューヨークブライダルウィークでのコレクション発表以来、シンプルでありながら繊細な輝きをもつアイテム達が花嫁様やウェディングブティックオーナーの間で高い支持を誇り、世界中の女性達に愛され続けているブランドです。

 



Elizabeth Bowerのアクセサリーは、ドイツのシルク糸、日本のリボン、オーストリアのスワロフスキークリスタル、アメリカのプレス加工など、世界中から集められたモダンとヴィンテージの要素が融合した美しいアイテムばかりです。

手縫いの真珠、クリスタル、花のアクセントがエリザベスのデザインの特徴で、自然や庭園、妖精からインスパイアされたアクセサリーは花嫁様の運命の一着を、より一層輝かせてくれます。

ニューヨークでバイイングした繊細で可憐な新作アイテム達も、眺めていると思わずうっとりしてしまうものばかりです。

 

【Brand】Elizabeth Bower(エリザベスバウアー)

【Number】4860

【Name】Clematis Mini Climber 090818AG-C



ゴールドのメタルパーツの中心にビジューがあしらわれた柔らかく優しい雰囲気を与えてくれるイヤリング。土台のメタルパーツには細やかなデザインが入っており、シンプルですが奥行きのあるデザインとなっています。



可愛らしいフラワーモチーフですが、花弁がメタルパーツなこともあり大人っぽくお召しいただけます。

 

【Brand】Elizabeth Bower(エリザベスバウアー)

【Number】4858

【Name】Pearllum Stud 021219C



パールとスワロフスキークリスタルがきらめくイヤリング。
シルバーで小さめなデザインが清楚で上品なイメージを与えてくれます。



フラワー系やビジューヘッドドレス、ティアラにも合わせやすいアイテムです。

 

【Brand】Elizabeth Bower(エリザベスバウアー)

【Number】4865

【Name】Artemis Fabrique Chandelier 102919-C



スワロフスキークリスタルと可憐なフラワーモチーフがあしらわれたイヤリング。軽やかな素材でつくられるフラワーモチーフは優しく柔らかな印象を与えつつ、隅々まで繊細につくられたデザインが凛とした女性をイメージさせます。



存在感がある中にナチュラルでフェアリーな雰囲気があり、ガーデンウェデイングにもぴったり。自然と付ける人や場所に馴染み、ドレスや髪型によって大人っぽくも可愛らしくもなるアイテムです。

 

【Brand】Elizabeth Bower(エリザベスバウアー)

【Number】4856

【Name】Pearlette Drop 030319-G-C



パールが耳元から流れるように、流線形にセッティングされた華やかなイヤリング。
トレンドのパールを使用した大胆なデザインは、Elizabeth Bowerならではのアイテムです。



スタイリッシュで繊細な輝きのあるデザインから尊さや優しさがあふれ出し、芯の強い女性をイメージさせます。

 

 

妖精の棲む庭園、まさにその世界観がロマンティックに広がるElizabeth Bowerのコレクション。朝露のようにどこまでもみずみずしくピュアなムードながら、上質な素材で表現されるアクセサリーは、少女から大人の女性へ変貌する魔法のキーアイテムのよう。

妖精の羽のように儚く、そして真珠のようにまろやかな光をまとってその世界観にそっと触れてみて下さい。自然体で身に着けていただけるアクセサリーをビードレッセのドレスに合わせてお洒落で自分らしいコーディネートを楽しみましょう。

 

B.DRESSER 待井

【Date】2019.12.28

【Place】Orange Vert(オランジュベール)

【Dress】Lilac(No.3481) Raimon Bundo

【Tuxedo】Leaf M14(チャコールグレー)

爽やかな空の中2019年最後に素敵なカップルが誕生しました。

いつも優しくおもしろい翔平さんと明るく笑顔が素敵な侑佳さん。



侑佳さんが選ばれた運命の1着は、Raimon Bundo(ライモンブンド)のウェディングドレスです。

Raimon Bundoは、スペインで誕生したブランドです。親子三代に渡り手掛ける老舗ブランド。上質なシルクをふんだんに使用し、丁寧な縫製、気品のあるデザイン性が特徴です。デザイナーlvonne Ruizは牧歌的でロマンティックな雰囲気のドレスを多くデザインしております。



柔らかいとろみのあるジョーゼットの素材感、そしてスタイルがすっきりとみえるAラインのシルエットが印象的です。

ウエストに施されているお花モチーフの刺繍は、会場や新婦様のお好きなナチュラルテイストにぴったりです。

ナチュラルな雰囲気が好みでボレロアレンジがしたいとお話してくださった侑佳さん。その中でもお顔立ちがはっきりしており、大人なイメージの侑佳さんには、とろみのある温かい生地がお似合いだと思い、ご紹介させていただきました。

“踊れるぐらい軽く”デザイナーが大切にしている想いの一つ。お体に負担なく軽いドレスは、ゲストの方と楽しめる式を考えられていたお2人にはぴったりです。



そして披露宴からは、当店でしか取り扱いのないTomomi Okubo(トモミオオクボ)のボレロをお召しいただきました。オールシルクで作り、こだわりぬいた刺繍やレースが特徴的です。

シンプルにナチュラルテイストのボレロ。会場全てが温かく、ナチュラルな空間が魅力なオランジュベールに映えるコーディネートを選んでいただきました。

翔平さんは、木目調の会場にもなじむチャコールグレーのタキシードにグリーンのチェックシャツとイエローの蝶ネクタイを合わせてカジュアルに。お2人らしさを大切にお洒落なコーディネートにしていただきました。



【Dress】5227 シルバー(No.4708) B.DRESSER ORIGINAL DRESS

【Tuxedo】Leaf M23(ベージュ)

お色直しに選ばれたドレスはB.DRESSER ORIGINALのカラードレス 。

“何年経っても愛せる花嫁姿”

何年経ってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような、そんな花嫁姿を創っていきたい。そんな想いから誕生した当店オリジナルのドレスです。

侑佳さんが、インスタグラムのお写真を見て気になってくださってた1着。ご試着いただいた瞬間に満場一致で決まったドレスです。お2人の結婚式のテーマでもある星座のイメージにもぴったりのカラードレス です。

歩くたびに綺麗な輝きを放つグリッターが施されており、ドレスのアクセントに、、。優しさの中に女性が憧れるかっこよさのイメージもある侑佳さんには、くすみグレーのお色味がぴったりです。



そして翔平さんもベージュのタキシードにお色直しです。ナチュラルなタキシードにデニムシャツを合わせて大人ナチュラルなコーディネートです。

またシューズにもこだわっていただきました。

CROCKET&JONES(クロケットアンドジョーンズ)、イギリス・ノーザンプトンで誕生したシューズブランド。創業以来、熟練したクラフトマンたちの高い手技から生まれるその靴は、美しく大切な1日にふさわしい1足です。

ゴールドがお好きな侑佳さんには、全体的にゴールドアクセサリーでまとめました。その中でもテーマにぴったりの星モチーフのゴールドヴェールをとても気に入っていただいておりました。細部までお2人らしさをつめこんだコーディネートに仕上がりました。

 

翔平さん、侑佳さん。

いつも優しく、私の説明を楽しそうに聞いてくださるお2人。どのお打ち合わせも笑が絶えず、毎回楽しみでした。

お写真を拝見させていただいき、当日は笑いと涙の結婚式になったと伝わりました。

お2人のお衣装選びに携われたこと、心から幸せに思います。末永い幸せを祈っております。

B.DRESSER丸の内 服部

 

皆さんこんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます。今回は私の好きな旅行についてお話しさせていただきます。



年末のお休みに京都へ旅行に行ってまいりました!私の好きな旅行は細かな行き先を決めずに行き当たりばったりで行動をする旅です♪

今回は高速を使わず下道で4時間ほどかけて京都に向かいました。まずは昼食をとるお店を探します。今回は旅路の中間くらいにあたる滋賀で昼食を取ることに決めました。”目に入ったお店に入る”という方法をとりましたが、山道、田んぼ道でお店が少ない!その上、年末のためどこも閉まっていました、、、そんな中、設楽でついに見つけたお店”黒田園”本来ならば、定休日でしたが年末ということで営業されていました。私はお蕎麦が大好きです。待ちに待った昼食ということもあり、わくわくが止まりませんでした!



お店に入ると、古民家を改装したような内装で、座敷やテーブル席、囲炉裏の席もりました。風情溢れるお店にさらに期待は高まります。肝心のお蕎麦は様々な種類があり、私は湯葉のお蕎麦をいただきました。さっぱりとしている中に出汁の味がしっかりとするとても美味しいお蕎麦でした!!

後から調べてみると、とても有名なお蕎麦屋さんだったようです!是非皆さんも行ってみてください♪

京都に着く前からこの旅に大満足しながら、残り半分車を進めます。

京都に着き、まず初めにホテルへ向かいます。宿泊先はデザイナーズホテルを選ぶことが多いです。非日常的なおしゃれな空間に癒されます。



誰もいない大浴場で長旅の疲れを癒します。

その後、夜の祇園の町へ出かけました。今回の旅はホテルでゆったりまったりし、1年の疲れを取る旅であったため、京都のご飯屋さんなどを全く調べていませんでした。しゃぶしゃぶを食べたいなとなり、調べて初めに出てきた祇園 牛禅さんへ行きました。美味しくてリーズナブルでなんと食べ放題のお店でした!ここでも大満足です。



次の日には定番の清水エリアを散策し、目についたお団子屋さんや、数年前に流行した抹茶館の抹茶ティラミスを食べたり、、、



その後、予定をしていなかった嵐山は電車で向かいました。ここでも、名古屋ではなかなか乗ることの少ない風情あるレトロな電車に乗るだけで京都を満喫し、非日常的な経験をしました。



私はカメラで写真を撮ることも趣味なので、より気持ちがわくわくします!



駅の街頭がまた京都らしさを出してくれています。

嵐山では初めて渡月橋を渡りましたが、見渡す限り山に囲われていて、壮大な景色が広がっていました!冬の景色は山の木々の葉が枯れて散っているため、春や秋に来るとまた違った素敵な景色が広がっているのだろうと想像が膨らみます。

今回も行き当たりばったりで素敵なお店や景色、ホテル、、、様々なものに出会え、発見することができ、とても満足な旅行となりました!ぜひ、皆さんもこのような旅行をしてみてください♪また、おすすめの場所などありましたら教えてくださいね!

 

b.dresser 浅田梨紗子

 

 

 

こんにちは!

いつもビードレッセのブログをお読みいただき、ありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いをしているJosephcheaney(ジョセフチーニー)について、ご紹介させていただきます。



チーニーはモダンな英国靴を展開する由緒正しき老舗革靴ブランド。

100年以上続く歴史の中でチャーチやプラダの傘下に入っていた時期もありましたが、現在は独立ブランドとして高品質な製品を展開しています。

その技術力の高さから多くのメーカーやセレクトショップに認められており、世界中の有名なアパレルブランドに供給されています。



カッティングからファイナルポリッシュまで全ての工程をノーザンプトン州の自社工場で行ない、“PURELY MADE IN ENGLAND”を貫くジョセフ チーニー。

高いスキルを持つ職人が1足8週間もの時間をかけて、160以上の工程を経て完成します。



ジョセフ チーニーでは、高品質なカーフレザーを生産しているドイツのタンナー「ウィンハイマー社」のカーフレザーを使用しています。

「ウィンハイマー社」のカーフレザーは良質なカーフレザーの産地で知られている、アルペン地方の原皮のみを用いて作られています。

またこのタンナーを代表するボックスカーフは、オリジナルである「カール・フロイデンベルグ」の方法と技術で製造されており、使い込むことで馴染んでくる柔らかさと落ち着いた光沢感が特徴です。

英国の靴ではございますが、アッパーが他の英国靴に比べると丸みを帯びたデザインになっているため、日本人の足先にはすごく優しく履き心地がよいラインになっております。

 

なぜ英国靴が良いのか?



英国人の「修繕を繰り返しながら長く使っていく」という価値観。

ノーザンプトンで作られる英国靴にはこのライフスタイルを反映した伝統が息づいています。

それが端的に表れているのが、グッドイヤーウエルト製法。この製法で作られた靴は、丈夫で履き続けていくほどに自分の足に馴染んでくることで知られています。

アッパーとインソールをアウトソールに直接縫い付けず、ウェルトと呼ばれる一枚革を挟んで接合するため、ソール交換を容易に行えることが最大の特徴です。

履いていくうちに靴底が痛んできても簡単に張り替えることができ、アッパーはそのままで、長く大切に自分のものとして履いていくことができる、まさに英国的なフィロソフィーが詰まっているのです。

大量消費に馴れた現代社会において、使い続けることによって生まれる経年変化を楽しみ、モノへの想いを満たすことができる、英国靴とはそんな存在です。

そんな英国靴を、特別な日のみならず日常のちょっとしたおしゃれに取り入れてみてはいかがですか?

いつでも、お問い合わせお待ちしております。

B.DRESSER 長谷川

 

 

本日は、Anne Barge  Blue Willow Bride (アンバルジ・ブルーウィローブライド)のドレスを紹介させて頂きます。

“控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導きだすAnne Barge のドレス。古代中国や日本の刺しゅうからデザインのインスピレーションを得たコレクションの数々は、洗練されたシルエットに、シルキーな光沢と煌くビジューを纏った珠玉のドレスは世界中の花嫁を虜にします。

AnneBargeから2ndラインとして生まれた、Anne Barge  Blue Willow Bride。Anne Bargeと同じくB DRESSERの花嫁様から大人気です。

その中でご紹介したいドレスが女性らしさを惹きたてる見てる人をうっとりと魅了するマーメイドラインのドレスです。

 

【DressBrand】Anne Barge  Blue Willow Bride (アンバルジ・ブルーウィローブライド)

【Dress name】PELLI

【Dress number】No.4514



シンプルなフロントとしなやかな曲線美を作り出すこちらのウェディングドレスは、上品かつ洗練された雰囲気を演出してくれます。

女性らしさを惹きたてるさりげなくボディに沿うソフトマーメイドのシルエットが、マーメイドラインのドレスが苦手な花嫁様にも着て頂ける一着です。



シンプルなフロントとは対照的にバックスタイルは、お背中一面に散りばめられたビーディングによって華やかに。息をのむような美しいバックスタイルを演出してくれます。

 



カラフルな色をたくさん使ったフラワーアレンジメントや大ぶりなアクセサリーを合わせてのコーディネートがおすすめです。

 

 

【DressBrand】Anne Barge  Blue Willow Bride (アンバルジ・ブルーウィローブライド)

【Dress name】Vivenne

【Dress number】No.3568



上品な光沢のあるシルクサテンからなる艶感はエレガントで厳かな印象を与えます。

こちらのドレスもバックスタイルが特徴的。お背中の大きなバックリボンがインパクトをもたらします。



ビジュー感ある輝くようなアクセサリーを合わせるのはもちろん合いますが、シンプルなドレスだからこそグリーン中心の自分らしいコーディネートにするのをお勧めします。



 

マーメイドラインのドレスが気になるけど、なかなか勇気が出ない花嫁様に。ぜひ一度ご試着いただきたい2着です。一緒に自分らしいコーディネートを考えていきましょう。

 

B DRESSER 藤村


【Date】2019.11.9

【Place】Vert Noir(ヴェールノアール)

【Dress】CAMELOT(No. 4463) Anne Barge(アンバルジ)

【Tuxedo】ECRU Y122(カーキー)

 

寒さも本格的になってきた11月。

岐阜県羽島市にあるVert Noir(ヴェールノアール)にて式を挙げられたのが、優しい笑顔が素敵でとても気さくな新郎傑さんと、可愛らしい笑顔と柔らかい雰囲気が魅力的な新婦美穂子さん。



新婦様が選ばれた運命の一着は、Anne Barge(アンバルジ)のウェディングドレス。

控えめな贅沢”をコンセプトに花嫁の魅力を優雅に導きだし古代中国や日本に美しい刺繍デザインからインスピレーションを得たコレクションの数々。洗練されたシルエットにシルキーな素材感とビジュー煌めく珠玉のドレスを纏った時代の先端をいく彼女のドレスは、世界に二つとしてない存在として、輝き続けています。

柔らかいチュールがふんわりとボリュームを出してくれるAラインドレス。ウエストの綺麗なラインにドレスが沿い、大人らしい姿も創り出してくれます。



たくさんのドレスを試着していただき、たくさん悩まれた中から決められた一着。チュールやオーガンジーの柔らかな雰囲気のドレスがご希望で、Aラインやスレンダー、マーメイドラインなど、様々なテイストをお試しいただきました。そのなかでもずっと印象に残っていて忘れられなかったAnne Bargeのドレスが美穂子さんの運命の一着となりました。



アイボリーの色味が肌なじみもとても良いため、肌に浮かびあがるような刺繍を演出することが出来ます。

‟素晴らしいデザインは永遠に”Anne Bargeが大切にしている想いの一つです。



訪れた方をやさしく包み込むナチュラルな空間が魅力のVert Noir(ヴェールノアール)の会場に映えるドレスを選んでいただきました。

新郎様はナチュラルな木目調の会場になじむカーキーのタキシードにチェック柄のベストを合わせて。アットホームでカジュアルなおふたりの式のぴったりでした。
カーキーのタキシードはB.DRESSERでも多くの新郎様から愛される一着です。

 



【Dress】Leaf114 YLW(No.2838) Leaf for Brides (リーフフォーブライズ)

お色直しに選ばれたドレスはLeaf for Bridesのカラードレス。

Leaf for Bridesは“花嫁様をもっと素敵にもっと美しく”というコンセプトのもと、見たとき、身に纏ったときにこころくすぐられるような、どこにでもありそうでどこにもなかったドレスを手掛けるブランドです。

マスタードイエローが他にはなく珍しい、とおふたりに気に入っていただけた一着です。
所々にあしらわれたクリアビーズやスパンコールが華やかで、歩みを進めるたびに動くエアリーなカッティングが大人な可愛さを演出します。



ふわっと後ろにまとめた美穂子さんらしい柔らかいヘアスタイルに、ナチュラルなドライフラワーとシンプルでありながら花嫁様らしい華やかさもあるa.b.ellie(エイビーエリー)のイヤリングを合わせました。

トレンドに捉われない現代的な花嫁様に向けたデザイン、シンプルでモダン、エッジの効いたデザインを得意とするa.b.ellieの“人とかぶらず個性を出せるアクセサリー”がマスタードカラーのドレスにぴったりです。

 

傑さん、美穂子さん

柔らかく優しい笑顔が印象的なおふたり。いつも冗談を言い合うほどとっても仲良しなおおふたりとの打ち合わせは毎回楽しみでした。

結婚式当日も、素敵な笑顔あふれる時間が流れたことと思います。

おふたりの運命の一着をB.DRESSERで決めていただき、大切な一日のお手伝いができたこと、とても幸せに思います。ありがとうございました。

おふたりの末永い幸せを心よりお祈りしています。また、ぜひいつでもB.DRESSERに遊びに来てくださいね。

B.DRESSER丸の内 待井

 

 

 

 

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様こんにちは!

皆様は休日はどのように過ごしていらっしゃいますか?

私はおいしいものを食べたり、お買い物をしたりすることが多いです*

そこで、先日行った素敵なお店をご紹介させていただきます。



ホーロー鍋ブランド『バーミキュラ』が愛知県名古屋市中川区に新しくオープンした、『バーミキュラビレッジ』です。

皆様はこのようなホーロー鍋をご存じですか?



ここでは、このホーロー鍋で作ったお料理を食べることができます!

 

もちろんホーロー鍋が購入できたり、レストランとベーカリーカフェ、お料理教室や世界各国の「食」に関する約3000冊の本を備えるライブラリーもあります!



私はレストランを利用したのですが、朝の11時に行ったら13時までいっぱいで、隣のベーカリーカフェも行列でした!



オープンしたばかりということもあってか、とてもにぎわっていました*

そして楽しみにしていたレストランでのランチ。

私はビーフシチューのセットにしたのですが、ホーロー鍋に入って出てきて、4時間煮込んだ野菜とお肉がやわらかくて絶品でした。。

お米ももちろんホーロー鍋で炊いているそうで、実際に持ってきて説明もしてくれました。

知らずに食べるよりも、説明を受けてから食べるほうが特別感もおいしさも倍増だと感じました。

空間、食器、お料理、接客、とっても満足した時間でした!!

 



中川運河沿いにあるので、もう少し暖かくなったらテラス席での食事もいいなあと思いました。



食べることが大好きな私にとって、素敵な空間でおいしい料理が食べられてとても幸せな休日でした。

お料理ももちろん大切ですが、どのような空間で、誰に提供されるのかも、とても大切だと改めて感じました!

名古屋にお越しの際はぜひ立ち寄ってみてくださいね*

 

B.DRESSER 丸の内 髙尾

 

 

 

今回ご紹介するドレスは、Raimon Bundo(ライモン ブンド)のウェディングドレスです。

 

Raimon Bundo(ライモン ブンド)はスペインのドレスブランド。

親子三代に渡り手掛ける老舗のドレスブランドですので、クラシカルウェディングレスとしての気品と、最新の流行に合わせたデザイン性を合わせ持つドレスが数多くあります。お素材は上質なシルク素材を使っていますのでとても滑らかで、縫製はとても繊細です。

 

シンプルなデザインにきめ細やかなレース使いで大人っぽいナチュラルウェディングスタイルにぴったりのドレスです。ゲストハウスのブラスウェディングスタイルにもマッチします。

 



 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】Camelia

【Dress Number】3473

 



 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】Coral

【Dress Number】3476

 

こちらの二種類のドレスはドットチュールを使用しており、大人な雰囲気の中でもキュートさを演出できるドレスです。シルエットは広がり過ぎないため可愛さは求めるもののいき過ぎたラブリーにはならない絶妙なバランスを叶えてくれます。

 





 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】EMILY

【Dress Number】4210

 





 

【Dress Brand】Raimon Bund (ライモン ブンド)

【Dress Name】EROISA

【Dress Number】4208

 

この2着のドレスはさほど光沢感がないカジュアルなドレスです。牧歌的でロマンティックな雰囲気のデザインで他のドレススタイルにはないと唯一無二な存在です。

上のEMILYは厚手の生地感で上質ななかにも落ち着いた雰囲気を醸し出します。全体にあしらわれたリーフなどのボタニカルなレースはRaimon Bundoオリジナルのもの。一般的な花柄のレースと比べて甘すぎず、ハンサムなブライズスタイルを作り出してくれます。

下のEROISAはトップの部分にウエディングドレスでは珍しい、優しくお色味が着いたカラー刺繍があります。海外はカラードレスの文化がほとんどなく、お披露目の場でも白いウェディングドレスを着るのが一般的です。そんな文化の中、昨年から様々なデザイナーがカラー刺繍のドレスを発表しました。日本ではかなり珍しいですが、海外にはウェディングドレスでも白以外の色味が入ったドレスが増えてきています。インポートショップでしか着れないB.DRESSERらしい一着です。

 

ハイブランドと比べるとお値打ちなラインも多数ご用意があるブランドです。ビードレッセ丸の内店のみでのご案内になっております。海外のテイストを存分に味わうことのできるドレスを探し求めのお客様は是非ご来店ください。

 

B.DRESSER 日比野

こんにちは!いつもビードレッセのブログをお読みいただき、ありがとうございます。

 

本日は、ハーフペニーロンドンについてご紹介させていただきます。

HALF PENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)は、ファッションアイコン、ケイト・モスのスタイリストも務めるデザイナーが創設した感度の高いブランドです。

イギリスのヴィンテージドレスにインスピレーションを得たKate Halfpenny (ケイト・ハーフペニー)のドレスは、女性の美しさを最大限に引き出すため、全て緻密に計算されて作られております。

ステラ・マッカートニーやアレクサンダー・マックイーンなど著名なデザイナーを輩出するロンドン芸術大学のカレッジ「セントラル・セント・マーチンズ」で得た専門知識とファッションアイコンでもあるケイト・モスなどに信頼されるスタイリストとしてのセンスが融合し、彼女にしか作れないドレスとして知られています。手作業にこだわるドレスは、全てロンドンのアトリエで作られているのです。

 

ヴィンテージ感があるとともにモダンでシンプルなデザインが海外セレブを中心に人気を集めています。

 



 

【Brand】HALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)

【Dress number】4402

【Dress name】BREEZE

 

上品な光沢と美しいシルエットが魅力のこのドレス。

バックトレーンにフリルが施されたデザインも他のドレスとは一味違った雰囲気でお召し頂けるポイントです。

 


 

このまま着ていただいてももちろん素敵ですが、様々なアレンジも楽しめるドレスとなっております。シンプルなデザインを活かすために大ぶりのイヤリングや、ボレロを着てより一層華やかに。そんなコーディネートもお勧めです。

 



 

イギリスの美しい素材を使い、オーダーメイドで一つずつドレスが作られているので一着、一着特別感のあるものです。

特別な一日をぜひ、ドレスのシルエット、生地感全てにこだわり女性らしさを引き立ててくれるHALFPENNY LONDON(ハーフペニーロンドン)のドレスを身に纏って素敵な日にしませんか?

いつでもお気軽にお問い合わせ、ご試着予約お待ちしております。

 

B.DRESSER     長谷川

 

みなさんこんにちは。

本日のブログはB.DRESSERで作られた世界中でここにしかないオリジナルドレスのご紹介です。

 



 

コーディネーターが作るオリジナルドレス。お客様のご意見を毎日聞いているコーディネーターだからこそデザイナーとは違った目線でドレスを作り出すことができます。そんなドレスの中からデザインに携わった1着のカラードレスをご紹介いたします。

 

このドレスには3つのコンセプトがあります。

 

“それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創る”

私たちのビードレッセの合言葉であり オリジナルのコンセプトにもなっています。それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創るには素敵な衣装が不可欠です。素敵な会場、空間、装飾コーディネート、フラワー、ドレスがなくては成り立ちません。もしそこに素敵なドレスが揃えば完成度がぐっと上がります。私たちはBRASSの結婚式をもっといい結婚式にするためにドレスを作りました。

 

“何年経っても愛せる花嫁姿を”

コーディネーターをしていて1番大切にしていた想いです。何年経ってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような、何度もアルバムを見返したくなるようなそんな花嫁姿を創るご提案をしてきました。オリジナルのドレスのデザインを考えるときも同じ想いで作っています。タイムレスなデザインにトレンドの要素をちょっとだけ取り入れて作り出すドレスは、どこかにありそうでなかったドレスです。

また素材・デザイン・シルエット、世界の上質なドレスを扱っているB.DRESSERだからこそ花嫁の美しさを引き立てるドレスがどんなものなのか知っています。ドレスは花嫁を人生で1番美しく魅せるものであって ドレスが主役になってはいけない。女性のたった一つの特別を纏う1日のために1着1着想いを込めてデザインをしています。

 

“コーディネーターとの特別な出会いの架け橋に”

 

ドレスコーディネーターはお客様のお声に耳を傾け、それぞれの花嫁の運命の1着を見つけます。コーディネーターのセンスで花嫁様の美しさを何倍にも引き出すことが出来ます。ドレスのご提案も大きく変わってきます。ご縁あって出会わせていただいたお客様に全力を尽くしてブライズスタイルを創り出す。ドレスコーディネータはいい結婚式には欠かせないチームの一員ではないかと思います。

花嫁の近くでサポートするコーディネーターだからこそコーディネーターとの出会いも大切にしてほしい。コーディネーターも一緒に心躍るようなご提案が楽しくなるようなそんなドレスを作りたいと思いました。

 

【Dress Brand】 B.DRESSER ORIGINALDRESS ビードレッセ オリジナルドレス

【Dress Name】 BRS-011(B) Blue star

【Dress Number】 4602

 



 



 

レースとチュールのAラインのドレス。色味の違うチュールを何層も重ねて上品な色味を作り出しました。胸元のレースはヨーロッパのもの。大き目の花柄にブルー刺繍が入ってより華やかな印象にしてくれます。

 



 

腰回りのペプラムがより女性らしさを引き立てます。クールなカラーに少しだけ甘さを足すことで絶妙なバランスのドレスになります。また、バックトレーンも長めにすることでバックスタイルにもボリュームを足してくれ、スタイルアップ効果があります。

 



 

くるみボタンのデザインも女性の心をくすぐりますね。

 

こちらのドレスは浜松店でもお取り扱いがございます。またオリジナルドレスは他のデザインもいくつかございますので担当のコーディネーターにお問い合わせください。

コーディネーターの想いが沢山詰まったドレスを是非B.DRESSERでお試しください。

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