ビードレッセブログをご覧の皆さんこんにちは!

本日よりはイギリス生まれのブランド

【Rachel Simpson ~レイチェルシンプソン~】を

ご紹介させていただきます!



2008年に設立されたブランド。デザインはイギリスの本社で行われ、製作はスペインにて手作業で行われています。
ビンテージからインスパイアされデザインされているレイチェルシンプソンのシューズ。
靴が美しくみえるだけでなく、熟練したパターンカッティングでにより完璧なフィット感がうまれ、とても履き心地がいいシューズともいわれています。



ヴィンテージでキュートな雰囲気のシューズが多く、

カッティングまでこだわっているので360度

どこから見ても美しいデザインばかりです。

お色味もパステルカラーでゲストハウスウエディングに

ぴったりのものばかりです。



英国のバーミンガムに拠点を置く、この受賞歴のあるこの英国ブランドは現在では世界中で販売され、美しく作られ、思慮深くデザインされた靴、バッグ、アクセサリーとして愛され続けています。



ビードレッセのおしゃれなドレスに足元まで

こだわってみませんか。

ビードレッセ 竹田

皆さんこんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は結婚式場、〜Mandarin Port〜(マンダリンポルト)についてご紹介させていただきます。

 



すぐ側が海なため、海の匂いが爽やかな風とともに。

会場に入る前から海を感じられます。





中に入ると待合室があり、オレンジとブラウンで落ち着いたナチュラルテイストで天井が吹き抜けになっており、グリーンが綺麗な大きな木やテラスのプール、自然光がたっぷりと入ってくる大きな窓。





入った瞬間から息を飲むほど美しい幻想的で純白なチャペルは、海と空を一望できるオーシャンビュー。

ゲストの方からは奥にあるプールと海とが一つになり、海に続くバージンロードとなります。

大理石のバージンロードでガラス張りの窓から自然光がたっぷりと入ってくるため、バージンロードにおふたりの姿が映し出され、より幻想的に感動を呼びます。

また、チャペルが2Eにあることで建物に邪魔されることがなく、海と空をしっかりと感じられ、オーシャンブルーが満喫できます。

おふたりの奥はガラス張りなので、誓いのキスの際にはキスバルーンがオススメです。

大きなガラス張りの窓に無限に広がる空があるからこそできる演出です。

綺麗な青空に、たくさんのカラフルなバルーンがバッチリと映え、ゲストの皆さんの思い出としてもしっかりと残ります。





挙式後は、チャペルからガーデンへと繋がる大階段で祝福のフラワーシャワーを。

広々とした階段はフォトスポットとしても人気です。

青空の下、目の前に広がる海と緑豊かなガーデンを楽しめます。

ガーデンでは心地よい波音を感じながら、BBQビュッフェで海を感じる演出もオススメです。

時間の移り変わりと共に表情を変える景色に合わせて演出やデコレーションに変化を持たせても素敵です。

デイタイムは楽しく華やかに、ナイトタイムは幻想的な雰囲気の演出を。

海辺のリゾートならべはのとっておきの時間を過ごせます。





チャペルやガーデンとは違い、バンケットはウッド調の落ち着いたシックな空間で、大人なラグジュアリーリゾートのよう。

大きな窓を開け放ち、プール付きのガーデンと一続きになら会場で、リゾート感溢れる開放的なパーティーとなります。

会場内は天井も高く、2Fの大階段からのドラマティックな入場が映えます。

階段横はガラス張りになっているため、降りてくる際もしっかりとゲストの皆さんにドレスを見に纏った新婦様を見ていただけます。

緑豊かなガーデンと広々とした会場とを自由にコーディネートし、おふたりらしい会場を作り出せます。

オーシャンブルーだからこそ純白なドレスが映え、風に吹かれるヴェールと海との幻想的な雰囲気を楽しめ、ガーデンの鮮やかなグリーンに映えるカラードレスでご自身らしさ、そして海と空がすぐ側にあるリゾートウェディングを叶えられる素敵な会場です。

ぜひ、Mandarin Portに足を運んでみてください。

B.DRESSER 丸の内 橋本

皆様こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

今回はインポートドレスショップならではの設備とも言える、アトリエについてご紹介させていただきます。  

ビードレッセでは海外からのインポートドレスを取り扱っております。

インポートドレスと国内のドレスとではどう異なるのかと言いますと、海外はレンタルをするという文化があまりなく、手作業で創られた二着と無いドレスを自身のお体のサイズに採寸し、お直ししたドレスを購入する文化が主流となっております。

その様にして作られたウェディングドレスを日本で、レンタルで結婚式に使用していただくために、

ビードレッセでは併設されているアトリエでサイズ合わせとお直しをしております。

デザインごとに方法が異なるお直しを技術力の高いアトリエスタッフが担っております。

体のラインに沿って丁寧に採寸し、細部まで意識をした念入りな手直しで理想のドレスフォルムを叶えるために調整を施し

究極の着心地とシルエットを生み出します。

海外の上質なウェディングドレスを着るということはそれだけ高難度のことです。

日本国内に限られた数のショップしか存在はしません。

目の前の美しいドレスを心から大切にしたい

日本の花嫁様にお届けしたい

そんな想いでアトリエスタッフはドレスを取り扱っております。

 是非大切な結婚式には上質なウェディングドレスを。

B.DRESSER 矢田

 

みなさんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。


今回はウェディングブーケについてお話させていただきます。

みなさんはウェディングブーケの由来はご存知ですか?



 



ウェディングブーケの由来にはさまざまなものがあるとされています。

その中でも良く言われているのが「新婦を守る魔除けから由来するもの」と「プロポーズの儀式から由来するもの」です。


皆さんは「タッジーマッジー」というものをご存知でしょうか。

ハーブなど香りのある植物で作られたブーケのことです。ハーブには虫よけ、抗菌作用などがあり、ヨーロッパなど欧米諸国では、古くから活用されていました。

 

そんなハーブの特性から、身に着けると疫病を防いだり、魔除けになると言われていたようです。

大切な新婦が守られるようにと、お守りとしての効果も期待されていたタッジーマッジーを新婦に持たせたことが由来とされています。

 



 



 


また、中世ヨーロッパでは、プロポーズする際に男性が女性のために花束を作ってプレゼントしていたと言われています。

プロポーズの返事がYESの場合、女性はその花束の中から一本抜き取り、男性の胸元に刺してあげます。

これが結婚式のブーケとブートニア(花婿が左胸につける花飾り)の由来とされています。



このブーケ・ブートニアの由来を再現する「ブーケセレモニー」という演出が人気を集めています。


具体的には、ゲストに一輪ずつ花を持ってもらい、入場した新郎がそれを集めてブーケを作ります。

父親とともにバージンロードを歩いてきた新婦にブーケを手渡し、プロポーズの言葉を贈ります。

花束を受け取った新婦は一輪抜いて、新郎の左胸に刺してあげます。



また、「ダズンローズ」という、12本のバラを1本づつゲストから新郎が集め、それを花束にして新婦に贈り、新婦はその中から1輪を新郎に贈る演出も人気な演出の一つです。

12本のバラはそれぞれ「感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠」という意味を持ちます。



 



 

大切なお式を迎えるために、どんな季節に、どんなゲストを招いて、どんなお花を持とう、飾ろう、、、

新郎新婦のおふたりは、結婚式に向けて様々な準備をしていきます。

お気に入りの1着に映える、特別なブーケを選んでいきましょう。
お花のコーディネートに迷われた際はぜひご相談ください。

 
お花も合わせたトータルコーディネートを一緒に考えていきましょう!!

 

ビードレッセ丸の内 橋本

皆さまこんにちは!

いつも、ビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は、ビードレッセでお取り扱いのある、インポートアクセサリーブランドTwigs&Honey (ツイッグス アンド ハニー)をご紹介致します。

息をのむほど繊細で、やわらかなシェードに包まれた夢見るような世界観のTwigs&Honeyは世界中の花嫁様から注目を浴びています。

小枝やお花、羽など自然のモチーフが多く用いられていますが、

その細やかなディテールと、デリケートな輝き方は、他とは一線を画す存在感があり

Twigs & Honeyならではの価値を感じていただけます。

妖精の羽のように儚く、そして真珠のようにまろやかな光りをまとった世界観があります。

ハンドメイドでプレスされた繊細なシルクの花びらやレース、そして手縫い刺繍など、複雑で繊細なディテールにこだわったTwigs & Honeyのピースは、全てデザイナーMyraによってデザインされ、生み出されています。

上質なシルク、フレンチレース、フェザー、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどのマテリアルが多用されており身に纏うことで上質で洗練された花嫁姿を演出してくれます。

B.DRESSER 矢田

皆様こんにちは!本日はビードレッセの姉妹店の和装を取り扱うショップ、翔風館をご紹介します。



「うつくしい日本の着物を、愉しく、より豊かに」という想いで、婚礼和装専門のレンタルセレクトショップ「翔風館」は生まれました。

ビードレッセ同様にブラス直営のショップとなっております。


伝統的な婚礼衣裳の多彩な品揃えはもちろん、
現代の花嫁の趣向に合うようなモダンなデザインのものまで豊富にご用意。


着物と組み合わす小物や飾りも一点一点こだわり、
今までにない新しい和装スタイルをご提案いたします。


日本古来から、女性のうつくしさを紡ぐ伝統の婚礼衣裳。昔から愛されてきた装いをまとうことは永く受け継がれる“和のこころ”を大切にすること。多彩な和の装いを心ゆくまで愉しんでほしい―

それが、わたしたち「翔風館」の想いです。


和の婚礼衣裳の中で最も格式高い白無垢

神聖な儀式に臨む特別な装いが、新郎と新婦を結ぶ、その瞬間を美しく引き立てます。




今の時期になると、春に桜と一緒に前撮りをするという新郎新婦も多くいらっしゃいます。和装と桜。日本ならではのトラディショナルな前撮りを是非行ってみてはいかがでしょうか?



翔風館ではブラス直営だからこそ、ビードレッセ同様に皆様の会場に合うものだけを取り揃えております!

そんな素敵な空間で、自分達らしさが叶う装いで特別な1日を迎えませんか?



翔風館の地図ビードレッセ丸の内 浅田


Nouvelle Amsale

コンセプトは “  Forever modern(フォーエバーモダン)”



エチオピア出身のアメリカ人女性デザイナーAmsale(アムサーラ)がNYで生み出したブランドで、現在はVERA WANGでデザイナー経験を積んだMargo Lafontainが手がけています。

シンプルさの中にも洗練されたディティールが施されておりじっくり見れば見るほど、ドレスの美しさを感じることができます。

永遠に愛されるシンプルでモダンなドレスが多く、常にトレンドを発信し続けています。ニューヨークの中心部にアトリエを構え、シンプルでありながらもデザイン性があるファッショナブルなドレスは、現代の花嫁様から注目を集めています。

流行にとらわれず、独自の世界観を追求し続けることで、数十年以上も失われることのないコレクションを築き上げているAmsale。

テレビシーンや映画の衣装としてもドレスを提供しているため、彼女の作るドレスはブライダルシーンに限らず、世界中から愛されています。

【Carissa】





シンプルなビスチェとスカートに施された刺繍が絶妙なバランスを作り上げる一着。

ずっと触れていたくなるような柔らかいチュールと、手縫いであしらわれた可憐なフラワーモチーフの刺繍。

風を孕んだとき、自然光に照らされたとき、チュールの奥の刺繍がふんわりと浮かび上がり、花嫁様を優しく包み込み、その美しさに心を奪われます。

チャーミングなスカートのデザインとは対照的に、胸元はざっくりとしたハートカットが女性らしさを惹きたてます。可愛らしさの中にもエッジのきいたデザインが私の好きなポイントです。

【Dress name】R302 MAC





AMSALEの特徴である、シンプルなシルクサテンの素材に3Dフラワーをあしらった1着。細部までこだわったディティールと胸元のカッティングは、女性らしさを惹きたてます。

ウエストとスカートに一周施された、フラワーモチーフは360度どこから見ても美しい花嫁姿に。クラシカルすぎず、モードやモダンさもプラスしたい花嫁様にぴったりです。

光沢感が控えめでマットなサテンなので、自然光が当たった際も優しくフェミニンな雰囲気。木やグリーンが多いナチュラルな会場にも、モダンでおしゃれな会場にもマッチします。

あえてブラックのお小物を使用したり、ブラックのリボンでブーケを束ねて他にはない自分らしいスタイルにするのもおすすめです。



フェミニンにも、スタイリッシュにも着ていただけるデザインなので、合わせるアクセサリーやヘア、ブーケがとても重要となってきます。

ドレスが決定した後のコーディネートを楽しんでいただけるので、しっかりと細かい部分までこだわりたい花嫁様にぜひお召しいただきたいです。

永遠に愛される花嫁姿を一緒に創りだしていきましょう。

 

B.DRESSER 待井

【Place】Miel cocon(ミエルココン)

【Date】2021.12.17

【Dress】Temperley London(テンパリーロンドン)

【Tuxedo】ECRU Y135

 

冬空の中、爽やかな自然光に包まれて迎えた1日。素敵なお2人が大切な1日を迎えられました。



 

ゆうきさんとしおりさんです。

実はしおりさんはB.DRESSERの上にある会場、そしてミエルココンの姉妹店でもあるヴェルミヨンバーグの馬本プランナーのご友人。そして初めましてとは思えないぐらい、ノリが良いゆうきさん。皆で友達のように決めたことをとても覚えております。

しおりさんが運命の1着に選ばれたウェデインングドレスは英国発のブランドTemperley Londonの1着。ボヘミアンでレトロな雰囲気を残したスタイルが印象的であり、「自分らしくいられるように」と思いを込めて生まれたドレスばかりです。胸元から裾までハンドメイドで施された印象的な刺繍はまさにどこかレトロさも感じ、おしゃれなしおりさんにぴったりの1着です。

‟ミエルココンのガーデンで友人とホームパーティーするような結婚式”とイメージをお聞きし、柔らかな素材感、ガーデンに映える刺繍とスパンコール、まさにゲストの方と一緒に楽しめるドレスだと感じ、必ずご紹介したいと思っていたドレスでした。



また、ゆうきさんは高身長のスタイルを活かしネイビーのお色味のタキシードをお選びいただきました。ナチュラルのお式に合う花柄のベストが大きな決め手となりました。

スレンダーラインのお衣裳はクールな印象にもなりやいですが、ソフトチュールの柔らかいヴェールやゴールドアクセサリーでまとめ、ナチュラルなコーディネートに。

また、冬の季節にもぴったりなパンパスグラスがアクセントのブーケでよりナチュラルなお2人らしいおしゃれなテイストにまとまりました。



お色直しでは、しおりさんはB.DRESSERオリジナルラインのmeyouをお選びいただきました。

可愛くなりすぎないよう、グレーのお色味に午後からのパーティーは、煌びやかなデザインが美しい1着。こちらのドレスにお袖を通した瞬間、これだ!と思っていただいたデザイン。モードなヘアスタイルを合わせて、今のトレンドもつめこんだコーディネートになりました。



そしてゆうきさんは挙式のオーセンティックなスタイルから一変し、フラワーモチーフのグリーンのシャツにチェンジ。ゆうきさんらしい遊び心も取り入れつつ、ナチュラルなガーデンにも映えるようなおしゃれなスタイルになりました。

ゆうきさん しおりさん

改めてご結婚おめでとうございます。この準備期間、私も一緒に友人になった気分でご案内させていただきました。いつも楽しい時間で、あっという間だったお打ち合わせが終わってしまった寂しい気持ちと、素敵なお式を迎えられた喜びでいっぱいです。これからおふたりらしい明るくて仲良しの家庭を築いてください!これからの幸せを心より祈っております!

B.DRESSER丸の内 服部

 

皆さんこんにちは。

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧くださりありがとうございます。

今回はバージンロードについてお話させていただきます!



バージンロードを歩く瞬間は、女の子たちの永遠の憧れ。
今まで支えてくれた大切な人にエスコートしてもらい、新郎さまの元へ歩む姿は、結婚式で最も感動する神聖なシーンです。

 



 

バージンロード(ヴァージンロード)とは、キリスト教式の結婚式のとき、結婚式場の入り口から祭壇に至るまでの通路と、そこに敷かれる布のことを指します。
結婚式では、花嫁さまはエスコート役の方に導かれ、聖壇の前までこのバージンロードの上を歩いて入場します。

昔は、悪魔が教会の床下に潜んでいると信じられており、白い布を敷いてその上を歩くことで、花嫁を悪魔から守ると言われていました。

みなさんは、バージンロードの意味を知っていますか?

バージンロードは「花嫁の人生」そのものを表し、その神聖な道は花嫁の「過去・現在・未来」を象徴すると言われています。

バージンロードは花嫁の一生を表す大切な道。
だからこそ、新郎新婦やその家族を除くゲストは、バージンロードを歩くことを許されておらず、壁に沿って両端を入場することがマナーとされているのです。



【過去】

扉が開いて、踏み出す一歩目は花嫁が生まれた日。
1歩1歩、生まれたときから今日この日までの過去を思い返しながら、歩いてください。
エスコート役の方は、花嫁の今日までの人生を共に歩き、一番近くで支えてきた方にお願いしましょう。

【現在】
花嫁さまを今まで支えてきた父親から、新郎さまにバトンが渡されます。
「これからは私たちの代わりに、娘を幸せにしてください」の意味を込めて、握手を交わしたり一礼をする方も。

【未来】

そして新郎と歩む、これから先の未来。
聖壇の前で、永遠の愛を誓いましょう。





感動的なシーンだからこそ、意味合いを知っているか知らないかで結婚式の深みは変わって参ります。

それぞれの皆様がお選びいただいている会場のバージンロードに合ったお衣装を一緒に見つけていきましょう。

会場を知り尽くしたビードレッセコーディネーターが皆様を素敵なお姿のお手伝いをさせていただきます。

また、挙式当日の数日前に行うラストフィッティングの際にしっかりとバージンロードで歩くときの練習も一緒にさせて頂きます!!



みなさんはどんなお姿でバージンロードを歩きたいですか?

皆様の輝かしいスタイリングをビードレッセで叶えましょう。

皆様のご来館心より楽しみにお待ちしております!

 

ビードレッセ丸の内店 橋本

皆様こんにちは!

いつもビードレッセ丸の内店のブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は自分だけのスタイルを作り上げることのできる、ボレロアレンジについてお話しさせていただきます。

デザイナーのkate harlpenny (ケイト・ハーフペニー)はこう言っています。

コーディネートを楽しんでもらいたい

そのためボレロやオーバースカート等のアイテムも充実しております。

運命の一着にボレロを合わせてコーディネートするだけで印象が変わり、ゲストの皆さまも楽しんでいただけることはもちろんのことご自身だけのコーディネートが楽しめます。

心ときめくデザインのボレロをご用意しております

特別な1日を特別なトータルコーディネートで

迎えられてはいかがでしょうか?

皆さまと一緒にコーディネートを考える日を楽しみにお待ちしております。

B.DRESSER 矢田

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