先日友人の結婚式に列席致しました。

会場は一宮にある、ルージュブラン。

学生時代、私はルージュブランでPJ(サービススタッフ)としてアルバイトをしておりました。その時一緒に結婚式を創っていた仲間の結婚式でした。

ドレスはやーみんが作ったドレスを着たい。そんな風に昔から言ってくれていた友人のために紹介したのがLilouでした。



Lilouはビードレッセのオリジナルドレスで、制作に携わらせて貰った想いの沢山詰まったドレスです。

 

どうしたらスタイルがよく見えるか、どうしたらイエローのカラーが上品に見えるか、どうしたらタイムレスな1着になるのか、、、

制作中は悩みに悩んで完成した1着です。

チュールは3色の生地感や目の違う素材を選びました。色もかなり拘って、動きによって違う顔を見せるデザインになりました。

3Dレースは自らデザインし、3種類の形の違うレースをバランスを考えながら配置しました。難しい作業でしたが、コレだと納得出来た時はすごい達成感を感じたのを今でも覚えています。


結婚式の様子を少しだけレポートさせていただきます!

ふたりの結婚式は大好きなキャラクターをテーマに選びました。



会場のいたるところにふたりの遊び心がたっぷり。懐かしのキャラクターも沢山いて楽しい空間でした。



以前アルバイトの卒業式で披露した余興を再現しました!

学生だったメンバーも今は母になっていたりと、子供たちも参加しての余興です。友人にはサプライズで行ったのでかなり驚いていたのと、クライマックスには感動の涙も、、、

みんなの頑張りのおかげで大成功でした。



そして楽しみにしていたお色直し。

着せ付けも任せて貰いました。

なかなか列席することはあっても着せ付けをすることはありません。貴重な体験でした。

綺麗にドレスアップした友人を見て心が暑くなりました。みんながどんな反応をするのかワクワクが止まらず控え室を後にしました。

カーテンが開いた瞬間・・・

可愛い!の歓声が上がりました。ルージュブランのガーデンにもピッタリな1着です。その後時間を貰ってドレスの紹介もしました。大切な人に自分のデザインしたドレスを着てもらうこと。夢がまた1つ叶いました。



久しぶりに結婚式に列席し、ブラスの結婚式をゲストとして見ることが出来ました。笑いと涙の時間で温かい気持ちになりました。

もっとこの素晴らしさを発信していきたいと思いました。



おまけ

フレンチの後に待っていたのはデザートビュッフェとお茶漬けビュッフェ!!

食べることが大好きな私には嬉しいプレゼントでした。


 

 

ビードレッセブログをご覧の皆様こんにちは!

 

本日はイタリアのブランド、RScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)をご紹介させていただきます。イタリアンエレガンスと洗練されたロマンチックなの融合、彼の持つそのレシピを活かしてコレクションをインターナショナル感あふれるものへと導いています。

 



 

オートクチュール界一流デザイナーとして高い評価を得て多数のブランドのデザイナーといてイタリアオートクチュール伝統な手法と技術を生かしてコレクションを生み出しています。

 



 

【Dress Brand】  RScoutureRoma (アールエスクチュールローマ)

【Dress Name】  RS2021

【Dress Number】 4647

 

動きのあるシルエットで着るだけで華やかに、胸元はハートカップになっているのですっきりとした印象に。

 



 

完成度を追求する事に情熱を注ぎ、品格のある高度な職人技術をベースにクリエイティヴの限界をも押しのける程の力は彼ら二人の強力なタッグからなるものです。

信頼のおけるアトリエのスタッフと一緒に丹念に生み出され完成させる作品は芸術、果てしなきデザインの追及の結果と言っても過言ではなく、世界中の女性が身に着けたいと願うドレス、それが、RScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)のドレスです。

 

1999年よりローマに本社を置き、世界が認めるトレンドセッターとして世界中に46店舗に及ぶ主要取引き先をかかえ、毎年世界中に魅力的なコレクション、一流ブティックのバイヤーから高い評価を受けています。



 

【Dress Brand】  RScoutureRoma (アールエスクチュールローマ)

【Dress Name】  LV205

【Dress Number】 4638

 

スポットや自然光にきらっと光るビジューが美しい一着。刺繍感はボタニカル柄の刺繍でブラスのナチュラルな会場にもぴったりです。

 

”大人スウィート”をコンセプトに上品なデザインが豊富です。

ぜひ皆様も大切な1日をRScoutureRoma(アールエスクチュールローマ)のドレスですごしてみませんか。

 

 

ビードレッセ三輪

こんにちは!

いつもビードレッセのブログをお読みいただきありがとうございます。

 

本日は、おしゃれなアクセサリーはもちろんおしゃれなヴェールも取り扱っているブランドTwigs&Honey(ツイグスアンドハニー)をご紹介させていただきます。



Twigs & Honey創設者でありデザイナーのMyra Callan(マイラ・カラン)は、ヘッドピースのモダンでフレッシュな、新たな可能性を提言することを目標に、 細やかなディテールと、上質なクラフトマンシップにフォーカスし、2008年初めにオレゴン州、Salem Portlandを拠点にデザインスタジオを設立しました。

マイラは幼い頃からアート作品やアクセサリーを製作していましたが、
現在の夫マットとの結婚式にインスパイアされ、それを機にアクセサリーのフルラインを立ち上げています。



ハンドメイドでプレスされた繊細なシルクの花びらやレース、完璧なカールが施されたやわらかなフェザー、そして手縫い刺繍など、複雑で繊細なディテールにこだわったTwigs & Honeyのピースは全て、デザイナーであるマイラによってデザインされ生み出されます。



【Brand】Twigs&Honey(ツイグス アンド ハニー)

【Veil Number】4388

【Veil Name】Twigs&Honey 848 Star



【Brand】Twigs&Honey

【Veil Nomber】4387

【Veil Name】Twigs&Honey 865 flower&leaf

上質なシルク、フレンチレース、フェザー、刺繍、スワロフスキークリスタル、淡水パールなどのマテリアルが多用され、そのコレクションは、ジュエリーにとどまらず、ヘッドピース、ベール、サッシュ、ブローチ、ハット、ウェディングドレス、ランジェリー、フレグランスなど多岐にわたっています。

 

Twigs&Honeyはヴェールだけではなく、アクセサリーも豊富に取り揃えおります。





【Brand】Twigs&Honey

【Accessory Number】4400

【Accessory Name】Twigs&Honey 833 Breathless 4 pin

繊細なベイビーズブレスの花からインスピレーションを得た「ブレスレス」スタイルと呼ばれるシリーズのアクセサリー。

Baby’s Breathのパールとガラスビーズは、軽量かつ繊細で華やかな手作りのデザインがとても素敵です。

 

現代のおしゃれな花嫁様に向けた海外のインポートアクセサリーは、他にはないコーディネートを創り上げることが出来ます。

アクセサリー・ヴェールでコーディネートをインポートドレスと合わせて、一味違うワンランク上の結婚式にしませんか?

ビードレッセではドレスはもちろんアクセサリーヴェールもたくさんの種類をご用意しておりますので、一緒にコーディネートを楽しみましょう!

いつでもお気軽にお問い合わせ、ご予約お待ちしております!

 

B.DRESSER 丸の内 長谷川

アレキサンダー・マックイーンなどのトップブランドで経験を積んだ実力派デザイナー、アロン・リブネによるブランド Livne White(リブネホワイト)のウェディングドレスをご紹介します。

 



ブランド設立以来、ビヨンセ、レディー・ガガなど多くの海外アーティストが Livne White(リブネホワイト)の豪華で革新的なデザインのドレスを愛用しています。

シフォンのシンプルかつエレガントなドレスから、デコラティブな装飾、立体的なデザインのドレスまで

彼が作るドレスはシンプルでありながらドラマティックなものが多く、Livne White(リブネホワイト)のドレスは多くの女性を魅了してきました。

 

【Brand】Livne White(リブネホワイト)

【Dress number】4323

【Dress name】SHANE



軽やかなチュールが繊細に広がるウェディングドレス。歩みをすすめるたびにひらりと舞うスカートがドレスをさらにロマンティックに魅せてくれます。

軽やかに揺れる様子は花嫁様をパーティーへ導くかのよう。



軽やかなチュールが描くシルエットはLivne White(リブネホワイト)ならでは。

シンプルなデザインだからこそ合わせるアクセサリーやブーケによって完成されるスタイルは様々で、あなたらしさを引き出してくれる、そんな1着です。

 

 

【Brand】Livne White(リブネホワイト)

【Dress number】4324

【Dress name】MILA



一枚一枚丁寧にカッティングされたフラワーレースが幾重にも重なり、繊細なビーディングが贅沢にあしらわれた芸術的な1着。





可憐で、上品で、どこまでもドラマティック

花びらが舞うようなレース使いが、ほどよい透け感が甘すぎない上品な印象に仕上げています。

細やかな手仕事が込められた美しいレースの繊細なディティールは、洗練されたブライズスタイルを叶えます。

 

 



フェミニン見えたのに、どこかエッジが効いていてかっこよく着こなせる。クールに見えたのに、心くすぐる女性らしさがエレガントに見せてくれる。

ドレスには、自分では想像していなかった姿に魅せてくれる不思議なパワーがあります。

 

10年後、20年後…  結婚式の写真を見返す度に“このドレスにして良かった” そう永遠に思い続けることができる

そんなタイムレスで特別な1着を一緒に見つけましょう。

 

B.DRESSER 丸の内 待井

【Date】2019.10.5

【Place】Rouge Ardan(ルージュアルダン)

【Brand】Ellis Bridals London(エリスブライダルロンドン)

【Dress】12318S(No.4185)

【Bolero】HALF PENNY TOP puffsleeve(No.4409)

【Tuxedo】M25 W/B(No.3207)

 

晴れ渡る空のもと素敵なカップルが誕生いたしました。

新郎 かずきさん 新婦まゆさん そしておふたりの大切なお子様はるき君



まゆさんが選ばれた運命の1着は、Ellis Bridals Londonのウエディングドレスです。

Ellis Bridals Londonは1912年に立ち上げられたウエディングドレスブランド。デザイナーのエイダ・エリスは貴族のための特注ドレスを制作していましたが、自身の結婚式で自身がデザインしたドレスを着用したことでこのブランドは誕生いたしました。彼女が作るドレスは、シンプルでクラシカルなデザインが魅力的です。豪華な装飾は少なく、刺繍やチュール、レースを使いヴィンテージ感のあるクラシカルな雰囲気を演出します。



まゆさんが選ばれたドレス1着も全身に広がる刺繍に華やかさを感じます。また刺繍の奥に施されたスパンコールが動くたび綺麗に輝きを放ちてくれます。

丘の上の広々とした敷地に、清らかな水辺、木の温もり、そしてたくさんの緑が広がるRouge Ardanの会場では、ドレスをより綺麗に演出してくれます。



そして披露宴では、HALF PENNY(ハーフペニー)のボレロを着用し、アレンジしていただきました。お洒落なまゆさんがSNSを見て気になっていただいていたボレロでした。

HALF PENNY(ハーフペニー)は、ファッションアイコンでもあるケイト・モスなどに信頼されるスタイリストとして活躍していたKate Halfpenny(ケイト・ハーフペニー)が女性の美しさを考え、作られたブランド。女性が憧れるファッショナブルなデザインが特徴的です。



そんなスタイリッシュなボレロを恰好良く着こなしてくださいました。そしてアクセサリーは、ナチュラルな会場に溶け込めるようカジュアルな刺繍が特徴的なヘッドパーツとイヤリングを合わせました。

 

【brand】B.DRESSER ORIGINALDRESS(ビードレッセオリジナルドレス)

【dress】Louise(No.3734)



お色直しに選ばれたカラードレスはB.DRESSER ORIGINALDRESSのドレス。

B.DRESSER ORIGINALDRESSは、何年経ってもいくつになっても幸せな思い出を思い返せるような、そんな花嫁姿を創っていきたい。そんな想いから誕生した当店オリジナルのドレスです。「それぞれの新郎新婦のらしさを引き立てるため」「小物でよりドレス姿を素敵に」「シンプルだからこそコーディネートがもっと楽しくなる」そんな想いを大切に作っております。



その中でまゆさんは、他ではあまり見ないタフタ生地にくすみピンクのカラーのドレスを選んでいただきました。タフタの特徴のしわ感と光沢、滑らかな手触りがナチュラルな会場にとても映えます。そしてウエストにはブラックのカラーリボンを巻いて、恰好良さもプラスして着こなしていただきました。

 

かずきさんは、初めは白のタキシードでフォーマルな印象でしたが、お色直しではデニムシャツにUnited Arrowsのサスペンダーを合わせてカジュアルなスタイルで大きく雰囲気を変えてお過ごしになりました。

 

フレンドリーなかずきさん、笑顔が優しく素敵なまゆさん、そしていつも可愛いかずき君。皆様とお会いするだけでいつも癒されておりました。結婚式のお手伝いに携われたこと、とても幸せです。これからも笑顔が絶えない素敵な家庭を築いてくださいね。末永い幸せを心より祈っております。

B.DRESSER丸の内 服部美賀子

 

 

 

 

 

ビードレッセのブログをご覧の皆様こ んにちは!

12月になり、一段と寒くなりますがいかがお過ごしでしょうか?



私は先日お休みをいただき、同期の藤村と韓国旅行に行ってまいりました!

とても寒かったですが、カフェに行ったりお買い物をしたり、、、充実した旅行でした!

 

韓国はおしゃれな空間が多く、見せ方もとても魅力的なところが多いです!

思わず目に留まったり、入りたくなるようなディスプレイ。

とても癒されたとともに勉強にもなりました!

 

その中でも、おすすめのカフェをふたつご紹介させてください*

ひとつめは、こちらのカフェ。

益善洞にある”ミルトースト”



 

外観もとてもかわいくて、日本人も多かったです!

頼んだのは、こちらのスチームパン。



包まれて出てきて、あけるとふわふわのスチームパンが!

この演出も、おいしさ倍増です。

味も選べるので、シェアするのがおすすめです!

 

ふたつめはこちらのカフェ。

梨泰院にある”the beker’s table”



ボリュームたっぷりで大満足でした!

なによりこのトマトスープが絶品で、ぜひ食べていただきたいです!

モーニングのメニューも豊富で、どれにしようか悩んでいるときはわくわくが止まりません。

また行きたいなと思うカフェでした。

もし皆様も行く機会がございましたら、参考にしてみてください!

 

カフェも素敵でしたが、なんといってもわたしは買い物が好きなので、しっかりお洋服も見てきました!

 

服屋さんも、外観がとってもかわいくて、空間から楽しめます。



シンプルなお洋服でも、合わせ方や見せ方で魅力はぐんと増すなと改めて感じました!



今回の旅で、とても感じたのは、やはり空間づくりや見せ方の大切さです。

一歩踏み入れるだけで、ときめくような空間や

思わず写真を撮りたくなるようなディスプレイ。

小物の使い方。

 

結婚式も同じです。

ビードレッセに一歩踏み入れると特別な時間を過ごしていただきたい。

そして、シンプルなものにお小物をプラスして自分らしいコーディネートをつくっていただきたい。

そんな気持ちに改めてなりました。

やっぱり旅行はいろんなことを吸収できるので、大好きです!

旅行が好き、韓国によく行く、カフェが好き、お洋服が好き

そんなお客様がいらっしゃいましたら、

ぜひお話し聞かせてくださいね*

 

B.DRESSER 高尾

皆さんこんにちは。

国内のドレスサロン、インポートドレスサロンで実績を積み、海外でのバイイング経験もあるデザイナーが作り出す唯一無二の世界観、FRAGMENTS(フラグメンツ)のドレスのご紹介です。

 



 

FRAGMENTS(フラグメンツ)は、インポートドレスショップで実績を積み、日本のブライダルコスチュームのセオリーに囚われず「日々の延長として過ごせる」そんな新しいブライダルウェアを提案したいそんな想いで立ち上げられたブランドです。

 

【Brand】FRAGMENTS(フラグメンツ)

【Dress number】4190

【Dress name】No.12 (フェザー)



 

デザイン性あふれるこちらのウェディングドレスは、サテン地のシンプルなAラインのウェディングドレスに、付属のフェザーのオーバースカートを取り付けることができます。1着でアレンジを加えることができるので、挙式と披露宴で雰囲気を変えたい方にはピッタリの1着です。

 





 

上品でエレガントなフェザーのデザインは他のウェディングドレスには中々見られないデザインとなっており、ナチュラルなテイストにも相性抜群です。もちろん、人とは被りたくない!という新婦様にもおすすめのウェディングドレスです。

 

【Brand】FRAGMENTS(フラグメンツ)

【Dress number】4190

【Dress name】No.24



 

スレンダーラインのすっきりしたシルエットに細部まで刺繍が施されたロングスリーブが目を引く一着です。立体的なお花の刺繍が施されており、平面なレースとは違いお写真をお撮りした際にしっかりとお写真映えをします。

 



 

全体的にスレンダーラインですっきりしており、ロングスリーブでも袖には透け感がしっかりあるので、重たくなりすぎないところもおすすめです。

BRASSの会場には緑豊かなガーデンを備えた会場ばかりなので、ナチュラルなテイストや、アットホームな結婚式をご希望される新婦様におすすめの一着となっております。

FRAGMENTS(フラグメンツ)の言葉の意味には、破片・かけら・砕けるの意味があります。ブライダルシーンのかけらのブライダルウェアの固定概念を砕くという想いが込められています。

セオリーにとらわれない自由なスタイル。ファッショナブルでシンプルなウェディングドレスはあなたらしいスタイルを叶えてくれます。

 

是非一度ご試着ください。

ビードレッセ丸の内 中野 世南

 

 

ビードレッセブログをご覧の皆様、こんにちは!

本日はお洒落なブライダルアクセサリーを多く取り扱うブランドa.b.ellie(エイビーエリー)をご紹介させていただきます。



 

2009年、結婚準備を手伝っていた時のこと、高級なブライダルアクセサリーに心奪われ、高品質なデザイナーズサッシュを手ごろな価格で再現したいと考えたことがきっかけとなり、翌年ブライダルアクセサリーブランド、a.b.ellie(エイビーエリー)を立ち上げました。

 

女性のファッションの歴史にインスピレーションを得て、世代を超えたタイムレスなエレガントさは、古き良き伝統を愛する者にも、新たな感性を持った若者にも、どちらにも通ずるスピリットであるというコンセプトを、最高級の素材を用いて芸術的なハンドメイドジュエリーで表現しています。

 



【Brand】a.b.ellie(エイビーエリー)

【accessory number】4340

【accessory name】 Zoe

 

パールやシルク、柔らかな布素材でかたどられた繊細で非の打ちどころのないコレクションは、どこか懐かしくて優しさに包まれているようなヴィンテージニュアンスを感じるアイテムで構成されています。

 

デザイナーが目指す高いクォリティーによる時代を超越した逸品はきっと次世代にも語り継がれることでしょう。



家族愛がたくさん詰まったa.b.ellie(エイビーエリー)のアクセサリーたち。屋根裏部屋で見つけた思い出の宝石箱を開けた時のように、どこかノスタルジックであたたかさを感じるラインナップです。

ビーズやビジューを零れ落ちそうなほどふんだんに用いて、丁寧にハンドメイドで仕上げられた珠玉の逸品は、花嫁様をタイムレスな美しさに導いてくれます。



【Brand】a.b.ellie(エイビーエリー)

【accessory number】4347

【accessory name】 Stella

 

型破りで本物志向、トレンドに捉われない現代的な花嫁に向けたデザインを展開し、シンプルでモダン、エッジの効いたデザインのa.b.ellie(エイビーエリー)は人とかぶらず個性を出せるブランドです。Weddingシーンだけでなく、普段使いしやすいアイテムも多く取り揃えております。

 

先日ビードレッセのコーディネーターが買い付けに行っていたのでまたお洒落なブライダルアクセサリーが入荷するのを楽しみにお待ちくださいませ。ビードレッセに入荷次第また皆様にお伝えさせて頂きますね。

 



 

【Brand】a.b.ellie(エイビーエリー)

【accessory number】4334

【accessory name】 Magnolia

 

 

ビードレッセ三輪

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、HPでもご報告させて頂きましたが、BDRESSER(ビードレッセ)の新店舗「BDRESSER名古屋駅」が2020年1月25日(土)にオープン決定致しました。



オープンに伴い、明日12月1日(土)よりご予約受付をスタートします。

BDRESSER(ビードレッセ)は丸の内、浜松に次ぐ3店舗目のオープンとなります。今までの2店舗とは雰囲気も大きく変わり、スタイリッシュでモダンなお店の雰囲気となっております。取り扱いブランドも丸の内・浜松と異なりますので、それぞれの違った世界観をお楽しみください。









名古屋駅店だけの新しくお取り扱いが決定した有名ドレスブランドもあります。タキシードもスタイリッシュでモダンなテイストで新しく取り揃えました。一刻も早くたくさんの新郎新婦様に着て頂きたい気持ちでいっぱいです。また、ブログでもお伝えさせて頂きますのでみなさんチェックをお願いいたします。

ご予約方法は、BDRESSER丸の内(052‐223‐0055)に直接お電話して頂くか、ホームページでのご予約もお受けしています。

BDRESSER名古屋駅でも自分らしさを最大限に生かせるコーディネートを準備しています。一生に一度の特別な一着をぜひ一緒に見つけていきましょう。

たくさんのお客様のご予約をお待ちしています。

 

ビードレッセ藤村

ブラスグループの結婚式場は型にはまった結婚式ではなく、おふたりらしさが詰まった温かさ溢れる結婚式を作り上げることが出来ます。

おふたりらしい世界観。それは結婚式場の入り口をくぐった瞬間やテーブルコーディネート。会場装花。ウェディングケーキ。様々なところで創り上げることが可能です。その中でも、ブラスがこだわるウェディングケーキについてご紹介させていただきます。

 

ブラスの作るウェディングケーキは1からデザインを相談しながら創り上げていきます。話し合ってアイディアを出し合って完成したケーキは結婚式当日になって、初めておふたりも目にする、特別な瞬間です。

 



大人で海外ウェディングの雰囲気が大好きなおふたりは、シンプルな中に大人な落ち着きのある飾りつけのウェディングケーキ。

 



ブラスウェディングといえば、ナチュラルウェディング!

真っ白なケーキにグリーンを差し色で入れ、よりナチュラルな世界観を作り上げてくれるウェディングケーキ。

 



ケーキ入刀ではなくおふたりでチョコプレートにかぶりつくお茶目な演出から溢れ出す、おふたりの明るさに、カラフルでポップなデザインがより一層元気な雰囲気を出してくれるウェディングケーキ。



森の妖精をイメージした世界観には、切り株風にクリームを塗り皆が大好きなイチゴをふんだんに使用した可愛らしいデザイン。また、一番てっぺんに飾られたフラッグが、キャンプのようなアウトドアな雰囲気を出してくれます。



こちらもまた、イチゴをふんだんに使用しベースのデザインも先ほどのケーキに似てはいますが、イチゴの飾り方を少し変えるだけでこんなにも大人なナチュラル感を演出することが可能です。

 

 

このように、使うアイテムや食材、デザインが同じであったり似ていたとしても飾り付け方や土台などでおふたりらしい世界にゲストの皆様を引き込むことが可能です!ぜひ、世界に一つだけの、特別な素敵なウェディングケーキを作り上げてください!ドレスコーディネーターにもたくさんご相談くださいね!お待ちしております♪

 

B.DRESSER浅田

 

 

 

 

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